JPH071224Y2 - 帯鋸盤 - Google Patents

帯鋸盤

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JPH071224Y2
JPH071224Y2 JP3692490U JP3692490U JPH071224Y2 JP H071224 Y2 JPH071224 Y2 JP H071224Y2 JP 3692490 U JP3692490 U JP 3692490U JP 3692490 U JP3692490 U JP 3692490U JP H071224 Y2 JPH071224 Y2 JP H071224Y2
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JP
Japan
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movable
hydraulic cylinder
vise jaw
jaw
vise
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JP3692490U
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JPH03126517U (ja
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良一 津根
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Tsune Seiki Co Ltd
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Tsune Seiki Co Ltd
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Description

【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は帯鋸盤の改良に関する。
(従来技術及びその問題点) この種帯鋸盤は、被切削物を固定バイスジョーと可動バ
イスジョーとでクランプするバイスユニットと、上記被
切削物に対し遠近移動自在なヘッドと、該ヘッドに軸着
した一対のホイールに掛張された帯鋸と、上記ヘッドに
設けられ、帯鋸の切削作用領域の両端部を挟持する一対
のガイドアームとからなり、前記バイスユニットにより
被切削物をクランプした後、前記ヘッドを被切削物に接
近させると共に、帯鋸を走行させて被切削物を切断し、
その切断終了後、前記可動バイスジョーを後退させてク
ランプを解除するようになっているが、のクランプ解除
状態において、誤ってヘッドを下降させると、クランプ
時には可動バイスジョーの外側を徹ようになっている前
記ガイドアームがその可動バイスジョーに衝突するおそ
れがある。
そこで従来、かかる事故を防止するため、前記可動バイ
スジョーとそれを駆動する主液圧シリンダとをラックと
爪車とからなる一方向連動機構を介して連結し、クラン
プ解除時には、上記ラックと爪車との連結が解除され
て、可動バイスジョーが後退しないようにしている。
(考案が解決しようとする課題) 上記従来の帯鋸盤では、作業員が手作業で可動バイスジ
ョーをいちいち後退させなくてはならず、その作業に手
間がかかって面倒であるという難点がある。
本考案は上記従来の難点に鑑み、クランプ解除時に、そ
の第1段階として可動バイスジョーを自動的に若干後退
させ、その第2段階として上記可動バイスジョーを自動
的に大きく後退させ得るようにした帯鋸盤を提供するこ
とを目的としている。
(問題点を解決するための手段) 上記目的を達成するために、本考案は、帯鋸18を備えた
ヘッド6が、切削位置に設けたバイスユニット2の固定
バイスジョー2aと可動バイスジョー2bとでクランプされ
る被切削物Aに対して上下方向に沿って遠近移動自在に
支持され、該ヘッド6には、鋸刃の切削作用領域18aを
鉛直面に沿った向きに規制するための固定ガイドアーム
25及び可動ガイドアーム24が固定バイスジョー2aおよび
可動バイスジョー2bのそれぞれ上方にこれら両バイスジ
ョー2a,2bのスパンlより常に広いスパンLをもつよう
に配設されている帯鋸盤において、前記バイスユニット
2は、往動時に可動バイスジョー2bを固定バイスジョー
2aに向かって前進移動させ、復動時には後退移動させる
主液圧及びシリンダ42を有し、該主液圧シリンダ42の往
動側室42a及び復動側室42bを、それぞれ液圧源44または
タンク45へ選択的に接続する第1切換弁43に接続し、前
記復動側室42bと第1切換弁43との接続ラインには、前
記可動バイスジョー2bをクランプ解除後に後退移動させ
る際に該可動バイスジョー2bの後退移動をクランプ位置
から前記可動ガイドアーム24の直下位置よりも若干手前
位置までの小移動範囲に制限するための後退移動制限用
液圧シリンダ46を設けると共に、該液圧シリンダ46の迂
回路に第2切換弁55を設けてなる構成を採用するもので
ある。
(作用) 上記構成において、被切削物Aのクランプ時には、液圧
源44から第1切換弁43を介して主液圧シリンダ42の往動
側室42aに圧油が供給されて、可動バイスジョー2bが固
定バイスジョー2aに向かって移動し、その両バイスジョ
ー2a,2bにより被切削物Aがクランプされる。
次にクランプ解除時には、上記第1切換弁43を切換える
ことにより、該第1切換弁43を介して後退移動制限用液
圧シリンダ46に油圧が負荷され、その負荷により該後退
移動制限用液圧シリンダ46から押出された少量の圧油が
主液圧シリンダ42の復動側室42bに供給され、可動バイ
スジョー2bを自動的に若干後退させて、クランプを解除
することができる。
このクランプ解除状態において、誤ってヘッド6を下降
させても、可動バイスジョー2bは少し後退しているだけ
であるから、帯鋸18を支持する可動ガイドアーム24はク
ランプ時と同じように可動バイスジョー2bの外側を通
り、その可動バイスジョー2bに衝突するおそれはない。
上記クランプ解除状態から、第2切換弁55を切換える
と、液圧源44から第1,第2切換弁43,55を介して主液圧
シリンダ42の復動側室42bに圧油が大量に供給され、可
動バイスジョー2bを自動的に大きく後退させることがで
きる。
(実施例) 以下本考案の一実施例を図面に基づいて説明する。
第1図〜第3図において1は機台であって、該機台1上
には被切削物Aを切断位置Pにてクランプする主バイス
ユニット2と、切断位置の後方側に設けられた送り用バ
イスユニット3とが設けられ、これらのバイスユニット
2,3はそれぞれ固定バイスジョー2a,3aと可動バイスジョ
ー2b,3bとを備えている。4は上下の取付用ブラケット5
a,5bを介して機台1に立設されたガイドポストで、この
ガイドポスト4にヘッド6が水平状態で支持され、この
ヘッド6と機台1との間にはヘッド側の全重量を支持す
るヘッド上昇用の単動油圧シリンダ7が介設されてい
る。
前記ヘッド6は左右水平方向に延びたヘッド本体8と該
ヘッド本体の一端部寄りの位置で該ヘッド本体を上下に
貫通するように一体に設けられた支承管体9とからなる
もので、支承管体9がこれに内装されたスリーブ10を介
してガイドポスト4にスライド可能に外嵌支承されてい
ると共に、ヘッド本体8の一端の上下2箇所に設けられ
たガイドローラ対11,11が、機台1の外枠部12に上下方
向に延設してあるガイドレール13に対しこれを両側から
挟持した状態で転接可能に係合され、またヘッド上昇用
単動油圧シリンダ7のシリンダ本体7a下端部が機台1に
取付けられ且つピストンロッド7bの先端部が支承管体9
の上端部側に枢着されている。したがってヘッド本体8
は、ガイドポスト4により水平姿勢を保持され且つガイ
ドレール13によって回転(振れ)を阻止された状態でヘ
ッド上昇用単動油圧シリンダ7のピストンロッド7bの上
下動に伴って昇降し、主バイスユニット2でクランプさ
れる被切削物Aに対して遠近自在となっている。
前記ヘッド本体8にはその左右両端部に、帯鋸掛張用の
従動ホイール14及び駆動ホイール15が回転支軸16,17に
よって軸着され、これら両ホイール14,15に無端状の帯
鋸18が掛張されるわけであるが、両ホイール14,15はこ
れらの回転支軸16,17がそれぞれ水平に位置するように
配設され、したがってまたこれらの回転支軸16,17に架
設されるホイール14,15は鉛直面に沿って位置すること
になる。また、駆動ホイール15の回転支軸17はヘッド本
体8の定位置に軸架されていて、ヘッド本体8に設置さ
れた駆動モータ19に連動連結されている。一方、従動ホ
イール14の回転支軸16は第1図に概略示すように、可動
軸受部材20に軸支されていて、この可動軸受部材20はヘ
ッド本体8に固設された上下のガイドブロック21,22に
よって両ホイール14,15のスパン(支軸16,17間距離)方
向にのみ移動可能に支持され、そしてこの可動軸受部材
20とヘッド本体8との間に、従動ホイール14を押し勝っ
てに押圧して帯鋸18にテンションをかけるための帯鋸テ
ンション調整用油圧シリンダ23が介設されている。
前述のように帯鋸掛張用の両ホイール14,15はこれらの
回転支軸16,17が水平に位置するようにヘッド本体8に
配設されていることから、これら両ホイール14,15に掛
張される帯鋸18の上辺側及び下辺側走行部は水平面に沿
って位置することになる。したがって、この帯鋸18の下
辺側走行部に設定される切削作用領域18aを鉛直面に沿
った向きに規制するために、この帯鋸18の下辺側走行部
は、切削作用領域18aの両端において可動ガイドアーム2
4と固定ガイドアーム25とにより水平面に対し90°に捩
られている。上記固定ガイドアーム25はヘッド6の取付
ベース26にボルト止めされ、可動ガイドアーム24は上記
取付ベース26に水平方向摺動可能に取付けられており、
第4図にも示すように、その両ガイドアーム24,25間の
スパンLは前記固定バイスジョー2aと可動バイスジョー
2bとの間のクランプ時におけるスパンlよりも大きく設
定され、ヘッド6を下降させたときに、各ガイドアーム
24,25が各バイスジョー2a,2bの外側を通り、該各バイス
ジョー2a,2bに衝突しないようにしている。なお第4図
の40は各バイスジョー2a,2bの外側に設けたガイドアー
ム用空隙、第1図の41は被切削物検知レバーである。
第5図は主バイスユニット2を作動させるための油圧制
御回路を示すものであって、42は往動時に可動バイスジ
ョー2bを固定バイスジョー2aに向かって前進移動させ、
復動時には後退移動させる主液圧シリンダ、43は該主液
圧シリンダ42の往動側室42a及び復動側室42bをそれぞれ
液圧源44またはタンク45に選択的に接続する第1切換
弁、46は前記復動側室42bと第1切換弁43との間の接続
ラインに設けられた後退移動制限用液圧シリンダであっ
て、第6図に示すように、そのシリンダ本体47内には、
ピストン48によって区切られた圧油貯溜室49と、ピスト
ン駆動室50とが形成され、また上記ピストン48をピスト
ン駆動室50側へ付勢する復帰用バネ51が設けられ、さら
に上記ピストン48内には、圧油が圧油貯溜室49からピス
トン駆動室50へ流入することのみ許す逆止弁2が設けら
れている。従ってポート53からピストン駆動室50内に圧
油を供給と、その圧油によりピストン48がばね51に抗し
て圧油貯溜室49側へ移動し、それによって該貯溜室49内
の圧油がポート54から押出されて前記復動側室42b内に
供給されるようになっている。第5図の55は前記後退移
動制限用液圧シリンダ46の迂回路に設けた第2切換弁で
あって、上記復動側室42bと液圧源44とを上記後退移動
制限用液圧シリンダ46を介さずに接続するためのもので
ある。
次に被切削物Aの切断手順について説明すると、まず第
5図状態から第1切換弁43を(ロ)位置に切換える。こ
れによって液圧源44から該第1切換弁43を通って主液圧
シリンダ42の往動側室42aに圧油が供給され、可動バイ
スジョー2bが前進し、第1図に示すように、被切削物A
が上記可動バイスジョー2bと固定バイスジョー2aとでク
ランプされる。また上記主液圧シリンダ42の復動側室42
bの圧油は後退移動制限用液圧シリンダ46及び第2切換
弁55を通り、さらに前記第1切換弁43を通ってタンク45
に戻される。
続いて単動油圧シリンダ7によりヘッド6を下降させる
と共に、ホイール駆動モータ19によりホイール14,15を
介して帯鋸18を走行させて被切削物Aを切断し、その切
断終了後、上記ヘッド6を上昇させて元の位置に戻す。
クランプ解除時には、前記第1切換弁43を(ハ)位置に
切換える。これにより液圧源44から第1切換弁43を通っ
て後退移動制限用液圧シリンダ46のピストン駆動室50に
供給された圧油によりピストン48が圧油貯溜室49側に移
動させられ、そのピストン48の移動により圧油貯溜室49
から押出された少量の圧油が前記主液圧シリンダ42の復
動側室42b内に供給されて可動バイスジョー2bが若干
(1〜5mm程度)後退させられ、被切削物Aのクランプ
が解除される。
このクランプ解除状態において、誤ってヘッド6を下降
させても、可動バイスジョー2bは少し後退しているだけ
であるから、帯鋸18を支持する可動ガイドアーム24はク
ランプ時と同じように可動バイスジョー2bの外側を通
り、その可動バイスジョー2bに衝突するおそれはない。
次に可動バイスジョー2bを大きく後退させる場合には、
第2切換弁55を(ロ)位置に切換えればよい。これによ
り液圧源44から第1,第2切換弁43,55を通って主液圧シ
リンダ42の復動側室42bに圧油が大量に供給され、回動
バイスジョー2bを自動的に大きく後退させることができ
る。
(考案の効果) 本考案によれば、被切削物をクランプしている状態から
第1切換弁を切換えるだけでクランプが自動的に解除さ
れるが、そのクランプ解除のため後退移動制限用液圧シ
リンダから押出されて主液圧シリンダの復動側室に供給
される圧油は少量であるから、その主液圧シリンダによ
り可動バイスジョーは若干後退させられるだけであり、
このクランプ解除状態で、誤ってヘッドを下降させたと
しても、帯鋸を支持するガイドアームはクランプ時と同
じように、上記可動バイスジョーの外側を通り、その可
動バイスジョーに衝突するおそれがない。
また上記クランプ解除状態から第2切換弁を切換えるだ
けで、前記可動バイスジョーを自動的に大きく後退させ
ることができ、従来のように作業員が手作業で可動バイ
スジョーを後退させる必要がなく、作業能率が大幅に向
上する。
【図面の簡単な説明】 第1図は本考案の一実施例を示す帯鋸盤の正面図、第2
図は同上の一部欠截平面図、第3図は同上の側面図、第
4図は同上の要部の斜視図、第5図は同上の油圧回路制
御図、第6図は同帯鋸盤に用いられている後退移動制限
用液圧シリンダの縦断面図である。 2……主バイスユニット、2a……固定バイスジョー、2b
……可動バイスジョー、6……ヘッド、18……帯鋸、2
4,25……ガイドアーム、42……主液圧シリンダ、42a…
…往動側室、42b……復動側室、43……第1切換弁、46
……後退移動制限用液圧シリンダ、55……第2切換弁、
L……ガイドアームのスパン、l……バイスジョーのス
パン、A……被切削物。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】帯鋸を備えたヘッドが、切削位置に設けた
    バイスユニットの固定バイスジョーと可動バイスジョー
    とでクランプされる被切削物に対して上下方向に沿って
    遠近移動自在に支持され、該ヘッドには、鋸刃の切削作
    用領域を鉛直面に沿った向きに規制するための固定ガイ
    ドアーム及び可動ガイドアームが固定バイスジョー及び
    可動バイスジョーのそれぞれ上方にこれら両バイスジョ
    ーのスパンより常に広いスパンをもつように配設されて
    いる帯鋸盤において、前記バイスユニットは、往動時に
    可動バイスジョーを固定バイスジョーに向かって前進移
    動させ、復動時には後退移動させる主液圧シリンダを有
    し、該主液圧シリンダの往動側室及び復動側室を、それ
    ぞれ液圧源またはタンクへ選択的に接続する第1切換弁
    に接続し、前記復動側室と第1切換弁との接続ラインに
    は、前記可動バイスジョーをクランプ解除後に後退移動
    させる際に該可動バイスジョーの後退移動をクランプ位
    置から前記可動ガイドアームの直下位置よりも若干手前
    側位置までの小移動範囲に制限するための後退移動制限
    用液圧シリンダを設けると共に、該液圧シリンダの迂回
    路に第2切換弁を設けたことを特徴とする帯鋸盤。
JP3692490U 1990-04-05 1990-04-05 帯鋸盤 Expired - Lifetime JPH071224Y2 (ja)

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JPH03126517U JPH03126517U (ja) 1991-12-19
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