JPH07122914B2 - 貸しロツカ−の錠装置 - Google Patents

貸しロツカ−の錠装置

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JPH07122914B2
JPH07122914B2 JP62017219A JP1721987A JPH07122914B2 JP H07122914 B2 JPH07122914 B2 JP H07122914B2 JP 62017219 A JP62017219 A JP 62017219A JP 1721987 A JP1721987 A JP 1721987A JP H07122914 B2 JPH07122914 B2 JP H07122914B2
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JP
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cylinder lock
locking
dedicated
unlocking
plate
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JP62017219A
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渥司 小川
賢治 塩島
裕市 広辺
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Alpha Co Ltd
Alpha Corp
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Alpha Co Ltd
Alpha Corp
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Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は硬貨投入口に硬貨を投入することによりキーが
貸し渡される貸しロッカー錠装置であって、施錠状態の
利用者専用のシリンダー錠を解錠することなく管理者が
マスターキーを使って、貸しロツカーを開閉扉を解錠
し、また解錠後に施錠できるようにした貸しロッカーの
錠装置に関するものである。
[従来の技術] 所謂、貸しロッカー錠装置には、大きく分けると2種類
のタイプがあり、その1つは、プールに設置されるレジ
ャータイプの装置と、また他には駅に設置されるターミ
ナルタイプの装置とがある。
レジャータイプにおいては1日間だけの使用を限度とす
るが、ターミナルタイプは数日間の使用を可能とするも
のである。
また、レジャータイプに設けられる非常解錠または非常
解錠装置としてたとえば非常解錠装置においては実公昭
56−46434号、実開昭58−27456号、実開昭60−158279号
および実公昭61−27034号が刊行物として発行されてい
る。
また、マスターキーを使用して施錠杆を施錠または解錠
の何れの方向にも移動できるようにした装置としてたと
えば実開昭61−37585号が既に存在する。この実開昭61
−37585号においては貸しロッカーの使用中、すなわち
貸し渡されるキーがシリンダー錠より抜取られていると
きは、このキーの挿脱されるシリンダー錠内のロータが
回動不能の状態にある。すなわち、キーをシリンダー錠
から抜取ったとき、ロータに埋設するタンブラーがスプ
リングに付勢されてケースの凹溝に係止してロータの回
動が不能となるので、マスターキーを使用して施錠杆を
施錠または解錠の方向に移動操作させる場合は、1つの
条件が装置に具備されなければならない。
そこで、施錠中であっても、すなわちキーをシリンダー
錠から抜取った後でもロータを回動できるようにするな
どして、施錠杆が自由に移動できるようにする必要があ
る。ところが前記したようにキーをシリンダー錠より抜
取った後はシリンダー錠内のタンブラーがシリンダー錠
のケースに形成する凹溝に係止しているので、マスター
キーの操作により、施錠杆を移動させることができない
のである。
開示された実開昭61−37585号においては、このような
点を解決しなければ所期目的を達成することができな
い。
[発明が解決しようとする問題点] 前者における貸しロッカーの錠装置においては、非常事
態時に解錠のみをマスターキーによりおこなえるように
なっているので、一旦開扉された開閉扉は貸しロッカー
の利用者が戻るまで、解錠された状態であるから、管理
者は荷物の保全のために別途保管室に荷物を持ち運ばな
ければならないという煩わしさがある。また、後者の貸
しロッカーの錠装置においては、施錠状態の利用者専用
のシリンダー錠を解錠することなく、マスターキーによ
り施錠杆を没入させて解錠するには、利用者専用のシリ
ンダー錠と施錠杆との連絡を一時的に遮断する機構を設
けるか、或いは、施錠状態の利用者専用のシリンダー錠
全体を一時的に回動可能にして解錠方向に回動した後に
シリンダー錠全体を旧状態に復帰させる必要があり、錠
装置の内部構造が複雑になる問題と操作が複雑になる問
題が生じる。
本発明の目的は斯かる欠点に着目して為されたものであ
って、利用者専用のシリンダー錠が施錠中であっても、
管理者専用のシリンダー錠をキー操作する簡単な操作
で、利用者専用のシリンダー錠に影響を与えることなく
施錠杆を出没して施錠解錠でき、しかも、構造が簡単な
貸しロッカーの錠装置を提供するものである。
[問題点を解決するための手段] 本発明は斯かる目的を達成するために、少なくともチャ
ンネル状の枠体より出没する施錠杆と、上記枠体の前面
に管理者専用のシリンダー錠と、貸しロッカーの利用者
専用のシリンダー錠と、硬貨を投入する硬貨投入口と硬
貨を返却する硬貨返却口とを有する貸しロッカーの錠装
置において、上記枠体に枢着され、上記管理者専用のシ
リンダー錠のロータに固着されたカム部材と、該カム部
材に一端を係合させ、上記管理者専用のシリンダー錠の
施錠及び解錠操作により上記カム部材の回動と共に上方
及び下方に移動する上下動板と、上記枠体に設けられた
軸に枢着され、一端が上記上下動板に隙間を有する係合
状態にあり、他端に上記施錠杆を出没方向に駆動する係
合ピンを有し、上記上下動板の上下移動により施錠角度
と解錠角度に回動する駆動板と、上記利用者専用のシリ
ンダー錠のロータに嵌合され、上記利用者専用のシリン
ダー錠の操作により施錠角度と施錠角度に回動する回動
板により構成され、 該回動板の端部には上記係合ピンが係入する切欠孔を形
成し、該切欠孔には、上記回動板が施錠角度にあるとき
に上記係合ピンが係入,離脱可能な開口が設けられてい
ることを特徴とするものである。
[作 用] 本発明の貸しロッカーの錠装置について、施錠状態、利
用客専用のシリンダー錠による解錠操作並びに施錠操
作、管理者専用シリンダ錠による非常解錠操作並びに施
錠操作に順に説明する。
利用客専用のシリンダー錠は、キーが抜取られている施
錠状態では、回動板及び駆動板が施錠角度にあり、駆動
板の係合ピンに押された施錠杆が突出し、ロッカー本体
に係入しているので、ロッカー扉を開くことができな
い。
管理者専用のシリンダー錠は、通常は施錠状態にあり、
上下動板は上昇位置にあるので、上下動板には駆動板の
一端が解錠方向にのみ回動することを許容する隙間が形
成されている。
駆動板が施錠角度にあり、回動板が施錠角度にあるとき
には、係合ピンは切欠孔に係入し、開口より離脱可能な
位置にある。
利用客専用のシリンダー錠にキーを差し込んで解錠操作
すると、回動板が解錠角度に回動し、回動板に係合ピン
を押された駆動板が同じ方向の解錠角度に回動し、係合
ピンに係合する施錠杆は没入して開扉可能になる。
駆動板が解錠角度に回動したことにより、上下動板には
駆動板の一端が施錠方向にのみ回動することを許容する
隙間が形成されると共に、係合ピンは切欠孔の中を移動
して開口より離脱できない位置になる。
このような解錠状態から、利用客専用のシリンダー錠に
より施錠操作すると、回動板が施錠角度に回動するが、
係合ピンは切欠孔の開口より離脱できない位置にあるの
で、駆動板が回動板と共に施錠角度に回動し、係合ピン
に押された施錠杆が突出し、上記の施錠状態に復帰す
る。
駆動板が施錠角度に復帰すると、係合ピンは、施錠角度
の回動板の開口から離脱可能な位置に復帰する。
次に、利用客専用のシリンダー錠が施錠され、キーが抜
取られているときに、管理者専用のシリンダー錠による
非常解錠を説明する。
管理者だけが所有する親キーを、管理者専用のシリンダ
ー錠に差し込み、解錠操作すると、上下動板が下降し、
上下動板に一端を押された駆動板が解錠方向に押動さ
れ、開口より離脱可能な位置にある係合ピンが切欠孔の
開口より離脱して駆動板が解錠角度に回動し、施錠杆が
没入する。
回動板は、施錠角度のまま停止しているので、利用客専
用のシリンダー錠も施錠状態のままである。
駆動板が解錠角度になると、上下動板には駆動板の一端
が施錠方向にのみ回動することを許容する隙間が形成さ
れる。
次に、管理者専用のシリンダー錠により施錠操作する
と、上下動板が上昇し、上下動板に一端を押された駆動
板が施錠方向に回動し、係合ピンが施錠杆を突出させる
と共に、開口を経由して回動板の切欠孔の中に復帰す
る。
[実施例] 以下、本発明の一実施例を図面により説明する。
図中、第1図は本発明の錠装置Aの背面図、第2図は正
面図を表わすものである。第2図はチャンネル状の枠体
1の前面に管理者専用のシリンダー錠2と、貸しロッカ
ー(図示せず)の利用者専用のシリンダー錠3とを上・
下に各々設け、また他に硬貨(図示せず)を投入する硬
貨投入口4と、また利用者に必ず利用者のキーを返却さ
せるために、キーの返却時に利用料金を返却するための
硬貨返却口5とを設ける。また、この硬貨投入口4と硬
貨返却口5は硬貨案内通路16に連接されている。
6は管理者専用のシリンダー錠2のロータ2′に固着さ
れ、管理者のマスターキー(図示せず)の回動操作と共
に、回動するカム部材である。錠装置Aを貸しロッカー
本体(図示しない)に装着するのに、このカム部材6の
一端6aを枠体1の外部に臨ませ貸しロッカー本体に係止
する。また他端6bにピン7を植設する。このピン7の上
下動板8の端部に形成する切欠孔8′に係合させる。ま
た、この上下動板8の下方にシリンダー錠3のロータ
3′に形成する鍔部(図示せず)が係合および離脱する
嵌合孔8cを形成する。さらにこの上下動板8が上下方向
に移動するとき移動が安定するように上下動板8に長孔
8d,8e,8fを各々形成し、この長孔8d,8e,8fにガイドピン
9a,9b,9cを嵌挿する。
また、上下動板8がガイドピン9a,9b,9cより妄りに離脱
しないように、このガイドピン9a,9b,9cにEリング10a,
10b,10cを各々嵌着する。
この上下動板8には起立片8a,8bが2箇所に間隔を有し
て突設され、この起立片8a,8b間に支軸15に回動自在に
枢着された駆動板11の一端11aを臨ませる。またこの駆
動板11の他端11bには施錠杆13の切欠孔13′に係入する
係合ピン12を植設する。
この係合ピン12は利用者専用のシリンダー錠3のロータ
3′を嵌合させている回動板14の一端に形成する切欠孔
14a内に位置させる。この切欠孔14aには、第1図に示す
ように、ロータ2′と共に回動板14が施錠角度にあると
きに、駆動ピン12が施錠杆13を没入方向に(第1図にお
いて反時計方向に)回動できるように、係合ピン12が離
脱する開口14dが設けられている。図中、17は硬貨作動
フィンガーであって、18は枠体1に固着された施錠杆13
のガイド固定片である。
また第3図は上下動板8と駆動板11と係合関係における
他の実施例であって、上下動板8に植設するピン19を駆
動板11の端部11aに穿設する長孔11cを係入し駆動板11を
回動する。
利用者のキーによりシリンダー錠3を解錠角度から施錠
角度に回動操作したとき、回動板14が時計針方向に回動
するので、このとき回動板14の切欠孔14aの端部14bが係
合ピン12に係合しながら、この係合ピン12を時計針方向
へと回動させるので、駆動板11も同時に回動し、施錠を
する。
また、解錠にするには、キーを前記と逆方向すなわち解
錠方向に回動させることにより、係合ピン12が回動板14
の切欠孔14aの内周面14cと当接しながら反時計針方向へ
駆動板11と共に反転するので、施錠杆を解錠方向に移動
させることができる。
つぎに利用者が貸しロッカーを使用しているとき、つま
りキーが錠装置Aのシリンダー錠3より抜取られている
ときにおいて、非常事態が発生し解錠を必要するとき、
管理者はマスターキー(図示せず)を管理者専用のシリ
ンダー錠2に挿入しカム部材6を回動させると、このカ
ム部材6のピン7に一端を係合する上下動板8が下降す
るので、この上下動板8の一方の起立片8aにより駆動板
11を反時計針方向すなわち解錠方向へ反転させる。回動
板14が施錠角度にあるので、駆動板11の解錠方向の反転
により、係合ピン12が切欠孔14aの中から開口14dを経由
して離脱し、利用者専用のシリンダー錠3を施錠したま
ま、施錠杆13を解錠位置方向へ移動させることができ
る。
また管理者は保管された貸しロッカー内の荷物を確認し
た後、再び荷物の保管を継続するために、開閉扉を施錠
しなければならない。
そこで管理者はマスターキーによりカム部材6を前記と
逆方向に回動させると、カム部材6のピン7により上下
動板8は上昇する。このように上下動板8が上昇すると
き、この上下動板8の他方の起立片8bが駆動板11を押し
上げることになるので、この駆動板11は時計針方向すな
わち施錠位置方向に回動する。
このように駆動板11が回動したとき施錠杆13が施錠方向
に移動し施錠が完了する。
[発明の効果] 本発明は以上述べたように構成されているので、下記の
ような効果を奏する。
(a) 利用者専用のシリンダー錠3を施錠状態にした
まま、マスターキーの回動操作する簡単な操作で、施錠
と解錠を適宜行うことができるので便利である。
(b) 回動板の切欠孔には、駆動板の回動により係合
ピンが係合離脱する開口が設けられているので、施錠中
の利用者専用のシリンダー錠と施錠杆との連絡を係脱す
る機構が極めて簡単であり、構造がコンパクトで安価な
錠装置を提供することができる。
【図面の簡単な説明】
図は本発明の一実施例であって、第1図は錠装置Aの背
面図、第2図は正面図、第3図は上下動板と駆動板との
係合における他の実施例を表わすものである。 1……枠体、2,3……シリンダー錠、8……上下動板、1
1……駆動板、12……係合ピン、13……施錠杆、14……
回動板、14a……切欠孔。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (56)参考文献 特開 昭56−81780(JP,A) 実開 昭61−37585(JP,U) 実開 昭60−158279(JP,U) 実開 昭59−15186(JP,U)

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】少なくともチャンネル状の枠体より出没す
    る施錠杆と、上記枠体の前面に管理者専用のシリンダー
    錠と、貸しロッカーの利用者専用のシリンダー錠と、硬
    貨を投入する硬貨投入口と硬貨を返却する硬貨返却口と
    を有する貸しロッカーの錠装置において、 上記枠体に枢着され、上記管理者専用のシリンダー錠の
    ロータに固着されたカム部材と、該カム部材に一端を係
    合させ、上記管理者専用のシリンダー錠の施錠及び解錠
    操作により上記カム部材の回動と共に上方及び下方に移
    動する上下動板と、上記枠体に設けられた軸に枢着さ
    れ、一端が上記上下動板に隙間を有する係合状態にあ
    り、他端に上記施錠杆を出没方向に駆動する係合ピンを
    有し、上記上下動板の上下移動により施錠角度と解錠角
    度に回動する駆動板と、上記利用者専用のシリンダー錠
    のロータに嵌合され、上記利用者専用のシリンダー錠の
    操作により施錠角度と解錠角度に回動する回動板により
    構成され、 該回動板の端部には上記係合ピンが係入する切欠孔を形
    成し、該切欠孔には、上記回動板が施錠角度にあるとき
    に上記係合ピンが係入,離脱可能な開口が設けられてい
    ることを特徴とする貸しロッカーの錠装置。
JP62017219A 1987-01-29 1987-01-29 貸しロツカ−の錠装置 Expired - Lifetime JPH07122914B2 (ja)

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JPS63186394A JPS63186394A (ja) 1988-08-01
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6034667B2 (ja) * 1979-12-03 1985-08-09 グローリー工業株式会社 貸しロツカ−の扉体施錠装置
JPS6137585U (ja) * 1984-07-31 1986-03-08 ジ−エスケ−販売株式会社 コインロツカ−における非常開錠装置

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JPS63186394A (ja) 1988-08-01

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