JPH07124845A - 回転面板のクーラントスルー装置及び圧縮空気供給装置 - Google Patents
回転面板のクーラントスルー装置及び圧縮空気供給装置Info
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- JPH07124845A JPH07124845A JP18225193A JP18225193A JPH07124845A JP H07124845 A JPH07124845 A JP H07124845A JP 18225193 A JP18225193 A JP 18225193A JP 18225193 A JP18225193 A JP 18225193A JP H07124845 A JPH07124845 A JP H07124845A
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Abstract
し、又、テーパ穴に清浄のためのエアーを供給する。 【構成】 ドローバー12のクーラント導入孔の端部か
らクーラント液を供給すると、クーラント配管を通って
クーラント通路から外部のホース30を通り、ツールス
ライダ4のクーラント排出通路からノズルによってツー
ルホルダ6の端面給油穴9に供給され、刃先にクーラン
ト液を供給する。切削作業終了後、テーパ穴5の中心と
ドローパーの中心とが同一線上に位置するようにツール
スライダを戻した後に、シリンダ48を駆動して両エア
ー供給ブッシュ44,44′をエアー受口38,38′
に結合させる。エアーをエアー供給管37,37′に送
ると、エアーはエアー供給管からエアー通路39,3
9′に送られ、ツールスライダのエアー排出路40,4
0′に送られ、一方のエアー排出路を通ったエアーは溝
用ノズル43からツールホルダ6のV型溝に送られ、他
方のエアーはテーパ穴に噴射して夫々を清浄にする。
Description
スルー装置及び圧縮空気供給装置に関するものである。
直角な面を刃物に半径方向(U軸)の送りを掛けて連続
加工をしたり、刃物の切削径を自動的に変更して穴加工
をすることができない。これらの欠点を補うために、主
軸先端部に半径方向に動作するツールスライダを持つ回
転面板を取付けて面加工その他の加工が行われている。
ルホルダを介して刃物を取付けて加工を行うが、切削個
所にクーラント液や圧縮空気等を噴射して切削する場
合、回転中の大径の回転面板に遮られて回転面板の外径
付近よりしかクーラントノゾルを接近できず、有効にク
ーラントがかからない欠点があった。特にドリルや深穴
のボーリング加工では、クーラントが刃先まで到着する
ことは困難である。
を通って回転面板のツールスライダまでクーラント液を
送り、更にツールホルダ内部からクーラントを供給して
刃先に向って直接噴射できるようにして、切削効率を向
上させるようにする。
自動交換できるテーパ穴と自動クランプ用コレットを設
け、ツールホルダを自動交換する場合、テーパ部及びテ
ーパホルダの外周V溝に圧縮空気を送って洗浄する必要
が生じる。しかし、回転する回転面板と半径方向に移動
するツールスライダに圧縮空気を供給することはむつか
しい。
のエアー通路とツールスライダのエアー排出路を介して
ツールホルダのテーパ穴及びツールホルダのV溝部に圧
縮空気を供給してツールホルダの自動交換時に洗浄を行
うものである。
するために、主軸で回転する回転面板本体の反主軸側に
ツールスライダをU軸方向に移動自在に取付け、ツール
スライダの主軸の軸芯方向にテーパ穴を設け、このテー
パ穴に端面給油穴を設けたツールホルダを嵌入し、主軸
の内部に設けたドローバーでツールホルダを離脱させる
装置において、ドローバーに端面から側方に抜けるクー
ラント導入孔を設け、クーラント導入孔の排出口にクー
ラント配管を取付け、クーラント配管を回転面板本体内
を通るクーラント通路に連通させ、クーラント通路をホ
ースを介してツールスライダに設けたクーラント排出通
路と連通させ、クーラント排出通路を前記ツールホルダ
の端面給油穴に連通するノズルに連通せしめた回転面板
のクーラントスルー装置を構成する。
側にツールスライダをU軸方向に移動自在に取付け、ツ
ールスライダの主軸の軸芯方向にテーパ穴を設け、この
テーパ穴にV型溝を有するツールホルダを嵌入し、主軸
の内部に設けたドローバーでツールホルダを離脱させる
装置において、回転面板本体にエアー供給管を取付け、
このエアー供給管の主軸側にエアー受口を取付け、反対
側をエアー通路に連通し、このエアー通路にテーパ穴の
中心とドローバーの中心とが一直線上に位置させた際に
連通するエアー排出路をツールスライダに設け、エアー
排出路の一方をツールホルダのV型溝にエアーを供給す
る溝用ノズルと連通し、エアー排出路の他方をテーパ穴
に連通せしめ、前記両エアー受口にシリンダにより移動
するエアーを供給するエアー供給通路を有するエアー供
給ブッシュを設けた回転面板の圧縮空気供給装置を構成
する。
バーのクーラント導入孔の端部からクーラント液を供給
すると、クーラント配管を通ってクーラント通路から外
部のホースを通り、ツールスライダのクーラント排出通
路からノズルによってツールホルダの端面給油穴に供給
され、刃先にクーラント液を供給する。
ローバーの中心とが同一線上に位置するようにツールス
ライダを戻した後に、シリンダを駆動して両エアー供給
ブッシュをエアー受口に結合させる。その後、エアーを
エアー供給管に送ると、エアーはエアー供給管からエア
ー通路に送られ、ツールスライダのエアー排出路に送ら
れ、一方のエアー排出路を通ったエアーは溝用ノズルか
らツールホルダのV型溝に送られ、他方のエアー排出路
を通ったエアーはテーパ穴に噴射して夫々を清浄にす
る。
る。回転面板Aは図1に示すように、主軸1の一端に回
転面板本体2を固定し、回転面板本体2の反主軸側に半
径方向(U字方向)に設けた案内溝3に、ツールスライ
ダ4を離脱しないで移動できるように取付けいる。
ツールホルダ6を嵌合し、ツールホルダ6に固定したプ
ルスタット7をコレット8の出入れで挾持及び開放する
ことによりツールホルダ6の保持と開放を行うようにな
っている。尚、ツールホルダ6は端面給油穴9,9を設
けたものを使用する。
0をツールスライダ4に固定し、この蓋10に固定用孔
11を設け、主軸1の軸芯方向に嵌入したドローバー1
2を固定用孔11に嵌合することにより回転面板本体2
とツールスライダ4とを一体化し、ドローバー12の先
端でコレット8を押出すことによりツールホルダ6を開
放できるようになっいる。
穴13を貫通するように設け、作動軸穴13の案内側3
側の一部に作動軸穴13と案内溝3とを連通するように
案内連通穴14を設けている。作動軸穴13には作動軸
15が内蔵されており、一端に螺子部16を設け、ツー
ルホルダ6に突設している連結部17に固定したナット
18を螺合するようになっている。この螺子部16の反
対側には傘歯車19を固定し、この傘歯車19と噛合う
傘歯車20を主軸1の中空内部に設けた中空U軸21の
端部に固定して中空U軸21の駆動により作動軸15を
回転させ、螺子部16と螺合するナット18を介してツ
ールスライダ4をU軸方向に移動させる。
ー12を軸芯方向に移動自在に装着させ、ドローバー1
2の一部に前記作動軸15を貫通する貫通長孔22を設
けている。そして、クーラント装置は下記のように構成
している。即ち、ドローバー12の軸芯方向に端部から
クーラント導入孔23(図4参照)を設け、前記貫通長
孔22の個所から貫通長孔22をさけて迂回させ、貫通
長孔22の中央部から貫通長孔22と直交する方向に排
出口24を開口する。
作動軸穴13内にクーラント配管26を取付け、作動軸
穴13の案内溝3側にブロック27を固定し、該ブロッ
ク27から水平にクーラント通路28を設けて案内溝側
面の端部に開口し、これにジョイント29を取付けて可
撓性のホース30の一端を連結する。ホース30の他端
はツールスライダ4の一端に取付けたジョイント31に
連結している。このジョイント31はツールスライダ4
の内部に設けたクーラント排出通路32(図2参照)の
開口部に取付けられているもので、クーラント排出通路
32は2本の分岐通路33,34に分岐し、一方の分岐
通路33は下降して前記ツールホルダ6の端面給油穴9
に連通するテーパ穴5近傍に設けたノズル35に連通
し、他方の分岐通路34は反対側の端面給油穴9に連通
するノズル36に連通している。
している。即ち、回転面板本体2の作動軸穴13内の作
動軸15の軸頭(反ナット側)側に2本のエアー供給管
37,37´(図3参照)を固定し、回転面板本体2の
主軸1側に夫々エアー供給管37,37´に連通するエ
アー受口38,38´を設け、エアー供給管37,37
´の反対側は回転面板本体2の内部を通って軸芯側に折
曲がり、次に軸芯方向と平行な水平に折曲がっているエ
アー通路39,39´に連通している。このエアー通路
39,39´はツールスライダ4側の開口部は、テーパ
穴5とドローバー12の夫々軸芯が一直線上に位置した
際に、ツールスライダ4に設けたエアー排出通路40,
40´と連通するようになっている。
平に延び端部に設けてノズルブロック41に連通する。
このノズルブロック41には長穴42を設けてエアー排
出通路40と連通するようになっており、中央にツール
ホルダ6のV型溝にエアーを吹付ける溝用ノズル43を
開口している。
ように下降した後に斜めにテーパ穴5に開口している。
一方、前記両エアー受口38,38´にはエアー供給ブ
ッシュ44,44´を連結するようになっている。この
エアー供給ブッシュ44,44´は軸45,45´を介
して連結板46に連結されており、連結板46はヘッド
47に設置したシリンダー48のロッド49に固定され
ている。
たがエアー供給ホースに連結するエアー供給口50,5
0´を開口し、エアー供給口50,50´は軸45,4
5´を通って前記エアー供給ブッシュ44,44´の排
出側に開口したエアー供給路51,51´に連通してい
る。
例えば、主軸1の回転により回転面板本体2を回転させ
てドリルで作業を行っている際に、ドローバー12のク
ーラント導入孔23からクーラント液を供給すると、ク
ーラント液はクーラント配管26を通り、クーラント通
路28からいったん回転面板本体2の外側に出て、ホー
ス30を通り、ツールスライダ4内のクーラント排出通
路32から分岐通路33,34から両側のノズル35,
36を通り、ツールホルダ6の端面給油穴9,9からク
ーラント液を噴射し、ドリルの先端にクーラント液を供
給する。
り外す際には、主軸1の回転を停止し、中空U軸21の
駆動でツールスライダ4をテーパ穴の中心とドローバー
の中心が一直線上に位置するようにする。その後、シリ
ンダー48を出側に駆動して連結板46を前進させ、エ
アー供給ブッシュ44,44´を夫々のエアー受口3
8,38´に結合させ、エアー供給口50,50´から
エアーを供給すると、エアーはエアー供給路51,51
´を通り、エアー供給管37,37´からエアー通路3
7,37´を通り、一方はエアー排出路40からノズル
ブロック41の長穴42に送られ、溝用ノズル43から
吹出し、ツールホルダ6のV型溝に吹付ける。他方はエ
アー排出路40´からテーパ穴5にエアーを放出する。
そして、ドローバー12を前進させてコレット8を介し
てツールホルダ6をテーパ穴5から抜出すと、テーパ穴
5はエアーによりきれいに掃除が行われる。
個所に設けるように説明したが、エアー受口は1個所
で、ツールスライダのエアー排出路を分岐させた一方の
エアー用ノズルに他方をテーパ穴に連通させるようにし
てもよいものである。
るもので、ツールスライダが移動してもクーラント液の
供給には何等の影響もないものであり、刃先に直接的に
クーラント液を噴射して切削効率を上げることができ
る。又、ツールホルダのV型溝にエアーを供給し、更に
テーパ穴にもエアーを供給して洗浄を確実に行うことが
できる。
及び圧縮空気供給装置の一実施例の縦断面図。
Claims (2)
- 【請求項1】 主軸で回転する回転面板本体の反主軸側
にツールスライダをU軸方向に移動自在に取付け、ツー
ルスライダの主軸の軸芯方向にテーパ穴を設け、このテ
ーパ穴に端面給油穴を設けたツールホルダを嵌入し、主
軸の内部に設けたドローバーでツールホルダを離脱させ
る装置において、ドローバーに端面から側方に抜けるク
ーラント導入孔を設け、クーラント導入孔の排出口にク
ーラント配管を取付け、クーラント配管を回転面板本体
内を通るクーラント通路に連通させ、クーラント通路を
ホースを介してツールスライダに設けたクーラント排出
通路と連通させ、クーラント排出通路を前記ツールホル
ダの端面給油穴に連通するノズルに連通せしめたことを
特徴とする回転面板のクーラントスルー装置。 - 【請求項2】 主軸で回転する回転面板本体の反主軸側
にツールスライダをU軸方向に移動自在に取付け、ツー
ルスライダの主軸の軸芯方向にテーパ穴を設け、このテ
ーパ穴にV型溝を有するツールホルダを嵌入し、主軸の
内部に設けたドローバーでツールホルダを離脱させる装
置において、回転面板本体にエアー供給管を取付け、こ
のエアー供給管の主軸側にエアー受口を取付け、反対側
をエアー通路に連通し、このエアー通路にテーパ穴の中
心とドローバーの中心とが一直線上に位置させた際に連
通するエアー排出路をツールスライダに設け、エアー排
出路の一方をツールホルダのV型溝にエアーを供給する
溝用ノズルと連通し、エアー排出路の他方をテーパ穴に
連通せしめ、前記両エアー受口にシリンダにより移動す
るエアーを供給するエアー供給通路を有するエアー供給
ブッシュを設けたことを特徴とする回転面板の圧縮空気
供給装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18225193A JP3288144B2 (ja) | 1993-06-29 | 1993-06-29 | 回転面板のクーラントスルー装置及び圧縮空気供給装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18225193A JP3288144B2 (ja) | 1993-06-29 | 1993-06-29 | 回転面板のクーラントスルー装置及び圧縮空気供給装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07124845A true JPH07124845A (ja) | 1995-05-16 |
| JP3288144B2 JP3288144B2 (ja) | 2002-06-04 |
Family
ID=16114993
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18225193A Expired - Lifetime JP3288144B2 (ja) | 1993-06-29 | 1993-06-29 | 回転面板のクーラントスルー装置及び圧縮空気供給装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3288144B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013180361A (ja) * | 2012-03-01 | 2013-09-12 | Toshiba Mach Co Ltd | 加工工具および工作機械 |
| CN103878398A (zh) * | 2013-11-26 | 2014-06-25 | 李仕清 | 一种带冷却系统的尾座 |
-
1993
- 1993-06-29 JP JP18225193A patent/JP3288144B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013180361A (ja) * | 2012-03-01 | 2013-09-12 | Toshiba Mach Co Ltd | 加工工具および工作機械 |
| CN103878398A (zh) * | 2013-11-26 | 2014-06-25 | 李仕清 | 一种带冷却系统的尾座 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3288144B2 (ja) | 2002-06-04 |
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