JPH07124872A - モジュール取外し治具 - Google Patents
モジュール取外し治具Info
- Publication number
- JPH07124872A JPH07124872A JP29441293A JP29441293A JPH07124872A JP H07124872 A JPH07124872 A JP H07124872A JP 29441293 A JP29441293 A JP 29441293A JP 29441293 A JP29441293 A JP 29441293A JP H07124872 A JPH07124872 A JP H07124872A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- module
- sensor
- modules
- view
- jig
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Hand Tools For Fitting Together And Separating, Or Other Hand Tools (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 多数のモジュールが隣接して取付けられる場
合において、モジュールの取外しを容易に行えるように
すること。 【構成】 モジュール21に引っ掛けるためモジュール
取外し治具31の先端を細くし、湾曲させた引っ掛け部
32を設ける。そして他端を大きい湾曲を有する引出し
部33として形成する。そうすれば引っ掛け部32をモ
ジュールの側壁の開口に引っ掛けて矢印方向に力を加え
ることによってモジュール21が容易に引出せることと
なる。
合において、モジュールの取外しを容易に行えるように
すること。 【構成】 モジュール21に引っ掛けるためモジュール
取外し治具31の先端を細くし、湾曲させた引っ掛け部
32を設ける。そして他端を大きい湾曲を有する引出し
部33として形成する。そうすれば引っ掛け部32をモ
ジュールの側壁の開口に引っ掛けて矢印方向に力を加え
ることによってモジュール21が容易に引出せることと
なる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はスナップフィットによっ
てベース等に取付られているモジュールを容易に取外す
ためのモジュール取外し治具に関するものである。
てベース等に取付られているモジュールを容易に取外す
ためのモジュール取外し治具に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来一定の形状を有する部材、例えばモ
ジュールをベース等に着脱自在に固定する際にはスナッ
プフィット構造が広く用いられている。このスナップフ
ィット構造は図6に示すように例えばモジュール100
の側壁に開口部101を有し、該開口内に一端のみが保
持されて外向きの爪を有する弾性片102を形成する。
そしてこのモジュールを装着するベース側103には装
着位置でこの爪部分に開口104を設けておく。モジュ
ール100をベース103に挿入すれば弾性片102が
内側に湾曲し、更に装着位置では爪がベース103の開
口104に係合してモジュール100を固定するように
した構造である。
ジュールをベース等に着脱自在に固定する際にはスナッ
プフィット構造が広く用いられている。このスナップフ
ィット構造は図6に示すように例えばモジュール100
の側壁に開口部101を有し、該開口内に一端のみが保
持されて外向きの爪を有する弾性片102を形成する。
そしてこのモジュールを装着するベース側103には装
着位置でこの爪部分に開口104を設けておく。モジュ
ール100をベース103に挿入すれば弾性片102が
内側に湾曲し、更に装着位置では爪がベース103の開
口104に係合してモジュール100を固定するように
した構造である。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかるにこのようなス
ナップフィット構造の装着機器においては、モジュール
の着脱は人手で行われていた。モジュールの装着にはモ
ジュールをベースの所定位置に位置決めしてその表面を
押してモジュールを押し込むことによって、爪の弾性力
に抗して所定の位置に固定することができる。しかし取
外し時には狭いスペースに多数のモジュールが取付けら
れている場合には、指や手が入るスペースがなく、引抜
きが難しくなるという欠点があった。
ナップフィット構造の装着機器においては、モジュール
の着脱は人手で行われていた。モジュールの装着にはモ
ジュールをベースの所定位置に位置決めしてその表面を
押してモジュールを押し込むことによって、爪の弾性力
に抗して所定の位置に固定することができる。しかし取
外し時には狭いスペースに多数のモジュールが取付けら
れている場合には、指や手が入るスペースがなく、引抜
きが難しくなるという欠点があった。
【0004】本発明はこのような従来の問題点に鑑みて
なされたものであって、スナップフィットの構造で一旦
装着されたモジュールを容易に取外すための治具を提供
することを目的とする。
なされたものであって、スナップフィットの構造で一旦
装着されたモジュールを容易に取外すための治具を提供
することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は先端が細く形成
された平板状部材であって、先端を少なくとも90°曲げ
た引っ掛け部と、他端を少なくとも90°以上曲げて構成
した引出し部と、を有することを特徴とするものであ
る。
された平板状部材であって、先端を少なくとも90°曲げ
た引っ掛け部と、他端を少なくとも90°以上曲げて構成
した引出し部と、を有することを特徴とするものであ
る。
【0006】
【作用】このような特徴を有する本発明によれば、モジ
ュールの引っ掛け部をモジュールの側壁に設けた開口に
係合させ、引出し部を用いて外向きに力を加えることに
よってモジュールが極めて容易に引き出せることとな
る。
ュールの引っ掛け部をモジュールの側壁に設けた開口に
係合させ、引出し部を用いて外向きに力を加えることに
よってモジュールが極めて容易に引き出せることとな
る。
【0007】
【実施例】図2は本発明の一実施例によるセンサユニッ
トとこれに装着されるセンサモジュールを示す斜視図、
図3はその正面図、図4はその右側面図である。本実施
例によるセンサユニット11はその左側壁にはプログラ
マブルロジックコントローラ(以下、PLCという)本
体又は他のユニットと連結するための外向きに爪を有す
る弾性片12が上下に形成されており、又筐体後部には
正面から見て左側にはPLC本体又は他のユニットと連
結するためのコネクタ13-Lが取付けられている。筐体
後部の正面から見て右側面には、他のユニットを連結す
るためのコネクタ13-Rが取付けられている。更に右側
面の上下には弾性片12と係合する開口14が設けられ
る。センサユニット11の上部にはセンサモジュールの
動作状態を表示するための表示器15が設けられ、表示
器15の下方には4つのセンサモジュールを挿入するた
めのスロット16-0〜16-3が形成される。各スロット
16-0〜16-3には図3に示すように左側に2本の長手
方向に沿った溝17が形成され、更に各スロットの左側
に1本の溝18が形成されている。各スロットの最内部
にはセンサモジュールと接続するため図示しないコネク
タが取付けられている。又これらのスロットの側壁には
図4に示すように、モジュール21の後述する弾性片2
5と係合する開口19を設けておく。
トとこれに装着されるセンサモジュールを示す斜視図、
図3はその正面図、図4はその右側面図である。本実施
例によるセンサユニット11はその左側壁にはプログラ
マブルロジックコントローラ(以下、PLCという)本
体又は他のユニットと連結するための外向きに爪を有す
る弾性片12が上下に形成されており、又筐体後部には
正面から見て左側にはPLC本体又は他のユニットと連
結するためのコネクタ13-Lが取付けられている。筐体
後部の正面から見て右側面には、他のユニットを連結す
るためのコネクタ13-Rが取付けられている。更に右側
面の上下には弾性片12と係合する開口14が設けられ
る。センサユニット11の上部にはセンサモジュールの
動作状態を表示するための表示器15が設けられ、表示
器15の下方には4つのセンサモジュールを挿入するた
めのスロット16-0〜16-3が形成される。各スロット
16-0〜16-3には図3に示すように左側に2本の長手
方向に沿った溝17が形成され、更に各スロットの左側
に1本の溝18が形成されている。各スロットの最内部
にはセンサモジュールと接続するため図示しないコネク
タが取付けられている。又これらのスロットの側壁には
図4に示すように、モジュール21の後述する弾性片2
5と係合する開口19を設けておく。
【0008】次に図5を参照しつつセンサユニット11
に接続されるセンサモジュールについて説明する。セン
サモジュールは図5に示すように、センサモジュールに
接続されるセンサヘッドと共に物体を検知するセンサ、
例えば近接スイッチを構成している。図5(a)は近接
スイッチ用センサモジュール21の正面側斜視図、
(b)はその正面図、(c)はその背面側斜視図であ
る。又近接スイッチ用だけでなく光電スイッチ用やこれ
らのセンサモジュールと同一の外観を有するダミーモジ
ュールもある。ダミーモジュールはセンサユニットのス
ロットにセンサモジュールを装着しない場合に粉塵等を
防ぐため、空きスロットに装着するものである。
に接続されるセンサモジュールについて説明する。セン
サモジュールは図5に示すように、センサモジュールに
接続されるセンサヘッドと共に物体を検知するセンサ、
例えば近接スイッチを構成している。図5(a)は近接
スイッチ用センサモジュール21の正面側斜視図、
(b)はその正面図、(c)はその背面側斜視図であ
る。又近接スイッチ用だけでなく光電スイッチ用やこれ
らのセンサモジュールと同一の外観を有するダミーモジ
ュールもある。ダミーモジュールはセンサユニットのス
ロットにセンサモジュールを装着しない場合に粉塵等を
防ぐため、空きスロットに装着するものである。
【0009】各センサモジュール21は、その一方の側
面の上下に夫々その長手方向の線状突起22a,22
b、他方には線状突起22cを有しており、その裏面に
はコネクタ23が設けられる。又第5図に示すようにモ
ード切換スイッチ24が設けられ、又外向きに爪を有す
る弾性片25が設けられている。そして動作モード切換
スイッチの位置には方形の開口26が形成されている。
面の上下に夫々その長手方向の線状突起22a,22
b、他方には線状突起22cを有しており、その裏面に
はコネクタ23が設けられる。又第5図に示すようにモ
ード切換スイッチ24が設けられ、又外向きに爪を有す
る弾性片25が設けられている。そして動作モード切換
スイッチの位置には方形の開口26が形成されている。
【0010】次に本実施例によるモジュール取外し治具
の構成について説明する。図1(a),(b)に示すよ
うに取外し治具31は薄い平板状の部材を折り曲げて構
成している。この治具31は先端部の幅が細く形成され
た平板状の部材から成り、その先端部はセンサモジュー
ルの側壁を挟み込むことができるように小さい曲率半径
で少なくとも90°、好ましくは 180°湾曲させた引っ掛
け部32を構成している。この湾曲はモジュール21の
ケースの肉厚に対応したものとする。又この治具31の
他端は例えば図示のように先端より曲率半径を大きくし
て湾曲するようにした引出し部33を構成している。こ
の引出し部33はセンサモジュール21を引出す際、指
を挿入し、矢印方向に引張り力を与えることができるよ
うに指の太さに合わせた形状を有するものとする。
の構成について説明する。図1(a),(b)に示すよ
うに取外し治具31は薄い平板状の部材を折り曲げて構
成している。この治具31は先端部の幅が細く形成され
た平板状の部材から成り、その先端部はセンサモジュー
ルの側壁を挟み込むことができるように小さい曲率半径
で少なくとも90°、好ましくは 180°湾曲させた引っ掛
け部32を構成している。この湾曲はモジュール21の
ケースの肉厚に対応したものとする。又この治具31の
他端は例えば図示のように先端より曲率半径を大きくし
て湾曲するようにした引出し部33を構成している。こ
の引出し部33はセンサモジュール21を引出す際、指
を挿入し、矢印方向に引張り力を与えることができるよ
うに指の太さに合わせた形状を有するものとする。
【0011】さて図3に示すように複数のセンサユニッ
ト11,11を連結し、各センサユニットのスロットに
夫々4個のセンサモジュール21を挿入する。そうすれ
ば前述したように各センサモジュール21の側壁の弾性
片25がセンサユニットの開口19に係合し、センサモ
ジュールの裏面のコネクタ23がセンサユニットの底面
内のコネクタに連結されて固定される。このように装着
時にはセンサモジュールをスロットの装着方向に押し込
むことによって装着する。この状態でセンサモジュール
の端子台にケーブル等を接続したり、光ファイバ型の光
電スイッチにおいて光ファイバを連結して用いる。その
ため多数のセンサモジュールが隣接していれば、各セン
サモジュールを引き抜く際には取出しが難しくなる。そ
こで図1に示す取外し治具31を用いて、その引っ掛け
部32を図1(b),図4に示すようにセンサユニット
の開口26に係合する。そして引出し部33に指を挿入
し、センサユニット11のパネル面方向に引出す。そう
すれば力を容易に加えることができ、センサモジュール
の弾性片25が変形して、センサモジュール21を引き
出すことができる。
ト11,11を連結し、各センサユニットのスロットに
夫々4個のセンサモジュール21を挿入する。そうすれ
ば前述したように各センサモジュール21の側壁の弾性
片25がセンサユニットの開口19に係合し、センサモ
ジュールの裏面のコネクタ23がセンサユニットの底面
内のコネクタに連結されて固定される。このように装着
時にはセンサモジュールをスロットの装着方向に押し込
むことによって装着する。この状態でセンサモジュール
の端子台にケーブル等を接続したり、光ファイバ型の光
電スイッチにおいて光ファイバを連結して用いる。その
ため多数のセンサモジュールが隣接していれば、各セン
サモジュールを引き抜く際には取出しが難しくなる。そ
こで図1に示す取外し治具31を用いて、その引っ掛け
部32を図1(b),図4に示すようにセンサユニット
の開口26に係合する。そして引出し部33に指を挿入
し、センサユニット11のパネル面方向に引出す。そう
すれば力を容易に加えることができ、センサモジュール
の弾性片25が変形して、センサモジュール21を引き
出すことができる。
【0012】尚本実施例による取外し治具はその両端を
湾曲させて構成しているが、直角に折り曲げて構成する
こともできる。又本発明は多数のセンサモジュールが装
着されるセンサユニットの取外し治具について説明して
いるが、センサモジュールに限らず種々のモジュールを
引出す際に用いることができることはいうまでもない。
湾曲させて構成しているが、直角に折り曲げて構成する
こともできる。又本発明は多数のセンサモジュールが装
着されるセンサユニットの取外し治具について説明して
いるが、センサモジュールに限らず種々のモジュールを
引出す際に用いることができることはいうまでもない。
【0013】
【発明の効果】以上詳細に説明したように本発明による
取外し治具は、多数のモジュールが狭い場所で多数取付
けられている場合にも、モジュールを容易に引出すこと
ができるという効果が得られる。
取外し治具は、多数のモジュールが狭い場所で多数取付
けられている場合にも、モジュールを容易に引出すこと
ができるという効果が得られる。
【図1】(a)は本発明の一実施例によるモジュール取
外し治具の構成を示す斜視図、(b)はその側面図であ
る。
外し治具の構成を示す斜視図、(b)はその側面図であ
る。
【図2】センサユニットとセンサモジュールを示す斜視
図である。
図である。
【図3】2つのセンサユニットを連結した状態を示す正
面図である。
面図である。
【図4】センサユニットの右側面図である。
【図5】センサモジュールの一例を示す斜視図及び正面
図である。
図である。
【図6】従来のモジュールをスナップフィット構造で取
付ける際の構造を示す斜視図である。
付ける際の構造を示す斜視図である。
11 センサユニット 12,25 弾性片 13-R,13-L コネクタ 14,19 開口 16-0〜16-3 スロット 17,18 溝 21 モジュール 25 弾性片 26 開口 31 モジュール取外し治具 32 引っ掛け部 33 引出し部
Claims (1)
- 【請求項1】 先端が細く形成された平板状部材であっ
て、先端を少なくとも90°曲げた引っ掛け部と、 他端を少なくとも90°以上曲げて構成した引出し部と、
を有することを特徴とするモジュール取外し治具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29441293A JPH07124872A (ja) | 1993-10-29 | 1993-10-29 | モジュール取外し治具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29441293A JPH07124872A (ja) | 1993-10-29 | 1993-10-29 | モジュール取外し治具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07124872A true JPH07124872A (ja) | 1995-05-16 |
Family
ID=17807422
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29441293A Pending JPH07124872A (ja) | 1993-10-29 | 1993-10-29 | モジュール取外し治具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07124872A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014009072A (ja) * | 2012-06-29 | 2014-01-20 | Hitachi Building Systems Co Ltd | 操作盤プレートの取り外し方法、操作盤取り外し治具及び操作盤 |
| JP2014198347A (ja) * | 2013-03-29 | 2014-10-23 | ビー・エル・オートテック株式会社 | 工具交換装置用のマスター装置 |
| JP2017196736A (ja) * | 2017-08-09 | 2017-11-02 | ビー・エル・オートテック株式会社 | 工具交換装置用のマスター装置 |
-
1993
- 1993-10-29 JP JP29441293A patent/JPH07124872A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014009072A (ja) * | 2012-06-29 | 2014-01-20 | Hitachi Building Systems Co Ltd | 操作盤プレートの取り外し方法、操作盤取り外し治具及び操作盤 |
| JP2014198347A (ja) * | 2013-03-29 | 2014-10-23 | ビー・エル・オートテック株式会社 | 工具交換装置用のマスター装置 |
| JP2017196736A (ja) * | 2017-08-09 | 2017-11-02 | ビー・エル・オートテック株式会社 | 工具交換装置用のマスター装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US8069998B2 (en) | Surgical holder for a surgical container and surgical container | |
| JP5113850B2 (ja) | 成端済カセットの解放ラッチ | |
| US5140501A (en) | Mechanism for inserting and withdrawing printed board unit of electronics circuit device | |
| JP6599966B2 (ja) | 電子装置 | |
| US4947290A (en) | Rail mounting device for an electrical equipment | |
| JP2008122862A (ja) | 光コネクタの抜け止め解除補助装置およびプリント基板装置 | |
| JP2000196264A (ja) | ブランクパネル | |
| JPH0955262A (ja) | コネクタの嵌合構造 | |
| JPH0527780Y2 (ja) | ||
| JP3040082B2 (ja) | アダプタ保持具 | |
| JP4170308B2 (ja) | 光ファイバケーブル固定具 | |
| JP3891242B2 (ja) | サポート及び配線装置 | |
| JP5082139B2 (ja) | ブラケットをベースに実装する装置 | |
| JP2000231867A (ja) | ブレーカ取付具 | |
| CN220757332U (zh) | 一种边刷装置及清洁机器人 | |
| JP7414151B2 (ja) | 補助接点ユニット | |
| JP5320907B2 (ja) | パネル取付構造 | |
| JPS6229278Y2 (ja) | ||
| JP5078083B2 (ja) | アダプタ取付構造 | |
| KR20080020835A (ko) | 랜스 및 이를 사용한 커넥터용 하우징 | |
| JPH0140227Y2 (ja) | ||
| JP2006190629A (ja) | コネクタ用保護カバーおよびその係止構造 | |
| JP3618151B2 (ja) | 表示管取付具 | |
| JP2942766B1 (ja) | 端子台の記名札装着構造 | |
| JP6598647B2 (ja) | ケーブル保持部材 |