JPH07125322A - 印字データ処理方式及び印字装置 - Google Patents

印字データ処理方式及び印字装置

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JPH07125322A
JPH07125322A JP5273383A JP27338393A JPH07125322A JP H07125322 A JPH07125322 A JP H07125322A JP 5273383 A JP5273383 A JP 5273383A JP 27338393 A JP27338393 A JP 27338393A JP H07125322 A JPH07125322 A JP H07125322A
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JP
Japan
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data
print data
image data
processing
print
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Pending
Application number
JP5273383A
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English (en)
Inventor
Toshiyuki Kozama
敏行 小座間
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Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 イメージデータの混在する印刷データを高速
受信し印刷処理する方法及びその装置を提供すること。 【構成】 イメージデータの混在する印刷データを受信
し、識別、解析後、中間形式の印刷データ(PB)に変
換してビットマップメモリ(BMM)展開を実行する過
程中の印刷データの識別に際して、イメージデータが検
出されると、イメージデータ専用の高速受信処理機能に
制御を移行し、高速印刷処理を行う印字データ処理方式
及び印字装置。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、プリンタ装置における
高速受信印刷方法に関し、特にカラムイメージデータの
混在する印刷データの高速受信印刷方法に関する。
【0002】
【従来の技術】プリンタ装置においてコンピュータやワ
ードプロセッサ等の各種ホスト装置からの印刷データを
受けて印刷処理を行う場合、文字データは、通常はキャ
ラクタコードとして扱われ、プリンタコントローラにお
いて高速処理が可能である。
【0003】従って、この場合の印刷速度はハードウェ
アであるプリンタ装置印字機構側の定格性能に近い高速
印刷処理速度が達成される。
【0004】しかしながら、通常の印刷データには、文
字データに加えて各種記号や罫線等のイメージデータや
グラフィックデータ等が混在していることが多い。
【0005】従来は、このような印刷データ中のイメー
ジデータ、特にカラムイメージデータをプリンタコント
ローラにおいて処理する場合であっても、各種印刷デー
タに対応するためのデータ解析処理を全て同様の方法で
実行していた。
【0006】ここにカラムイメージデータとは、m×n
バイト分の長さおよび幅を有するイメージデータであ
り、この幅が何バイトあるかによって幅が規定されるデ
ータである。
【0007】またグラフィックデータとは、円、楕円、
菱形等のような図形であって、形状を表すデータと中
心、半径、基点座標、サイズ等のデータとによって描画
するためのデータである。
【0008】図8は、従来技術にかかるプリンタ装置の
印刷処理の流れを示すものである。
【0009】図において、ホスト装置1からプリンタコ
ントローラ(制御回路)2が印刷データを受信処理し、
その後後続の処理に必要な内部処理であるデータ解析処
理を行い、コントローラ内で内部処理用のPB(Page B
uffer)データに変換する。
【0010】そして、その結果に応じてBMM(Bit Ma
p Memory) に対してビットマップ展開処理を行った後、
プリンタ装置の印字機構3において印刷処理を行ってい
た。
【0011】図9は、従来技術にかかるプリンタ装置に
おいて文字データに加えてイメージデータ、グラフィッ
クデータ等が混在する場合の印刷データ処理動作を示す
フローチャートである。
【0012】ホスト装置から印刷データを1バイト受信
する(ステップS31)と、該1バイトの印刷データに
オペレーションコード(以下、「OPコード」とい
う。)が含まれているか否かが判定される(ステップS
32)。
【0013】受信データがOPコードの場合には、次い
でこのコードが文字のOPコードか否かが判定される
(ステップS33)。文字のOPコードでない場合に
は、引き続きイメージのOPコードであるか否かが判定
される(ステップS34)。
【0014】イメージのOPコードでない場合には、グ
ラフィックのOPコードであるか否かが判定される(ス
テップS35)。そしてグラフィックのOPコードでな
い場合には、その他のオペレーション処理およびPBデ
ータ作成処理などが行われる(ステップS36)。
【0015】一方、ステップS32の判定でOPコード
でないと判定された場合には、文字処理中か否かが判定
される(ステップS37)。
【0016】文字の処理中でない場合には、イメージの
処理中か否かの判定が行われる(ステップS38)。そ
して、イメージの処理中でもない場合には、文字でもイ
メージでもないため自動的にグラフィックデータと判定
し、グラフィックPBデータの作成が行われる(ステッ
プS39)。
【0017】ステップS37の判定で文字処理中の場合
は、文字データのPBデータが作成される(ステップS
40)。また、ステップS38の判定でイメージ処理中
の場合には、イメージデータのPBデータ作成処理(ス
テップS41)が行われる。
【0018】一方、ステップS33の判定で文字のOP
コードの場合はステップS40の文字データのPBデー
タが作成される。また、ステップS34の判定でOPコ
ードがカラムイメージコードの場合は、ステップS41
に分岐しイメージデータのPBデータ作成処理が行われ
る。
【0019】さらに、ステップS35の判定でOPコー
ドがグラフィックコードの場合は、ステップS39のグ
ラフィックPBデータの作成が行われる(ステップS3
9)。
【0020】これら一連の処理によって、1ページ分の
印字データ(あるいはPBデータ)が完成したか否かが
判定される(ステップS42)。完成していない場合に
は、ステップS31に戻り印刷データ受信以降の処理を
繰り返す。
【0021】1頁分が完成した場合には、完成したPB
データをBMMへビットマップ展開を行う(ステップS
43)。その後、BMMの内容をプリンタ装置印字機構
に対して出力する(ステップS44)。
【0022】そして印刷データ終了か否かを判定する
(ステップS45)。終了していない場合には、印刷デ
ータの受信(ステップS31)以降の処理を繰り返す。
終了していれば関連する処理を終了する。
【0023】したがって、文字データ以外の印刷デー
タ、特にカラムイメージデータであっても同様の処理が
行われ、処理全体が汎用的になっていた。このためデー
タ受信からビットマップ展開までの処理が遅延し、全体
の印刷処理が遅くなる欠点があった。
【0024】これは、イメージデータの場合、文字デー
タに比して処理すべき情報量が格段に多くなるにもかか
わらず文字データと同様に内部処理形式であるPBデー
タへの作成等の解析処理を行っていることに起因してい
る。
【0025】
【発明が解決しようとする課題】本発明の課題は、文字
情報とカラムイメージ情報の混在処理可能なプリンタコ
ントローラにおけるカラムイメージデータの高速印刷処
理を可能とすることができる高速受信印刷方法を提供す
ることを課題とする。
【0026】
【課題を解決するための手段】本発明の課題は、図1に
示すように、ホスト装置11から文字データなどにカラ
ムイメージデータが混在する印刷データをプリンタコン
トローラ12で受信し、識別、解析後、中間形式の印刷
データ(PB)に変換してビットマップメモリ(BM
M)展開を実行する過程中の印刷データの識別に際し
て、カラムイメージデータが検出されると、カラムイメ
ージデータ専用の高速受信処理機能に制御を移行し、プ
リンタ装置により高速印刷処理を行うことからなる高速
受信印刷方法によって解決される。
【0027】
【作用】本発明にかかる高速受信印刷方法は、カラムイ
メージデータに対しても文字データの場合と同等の高速
処理を実現し、プリンタ装置印字機構本来の定格仕様に
近い印刷処理性能を発揮可能とするものである。
【0028】この高速受信印刷処理方法にあっては、プ
リンタコントローラの処理としてのパス数をいかに少な
くするかが課題であり、受信してからビットマップ展開
まで一括して処理することが重要である。
【0029】このような要求を実現すべく考えられたの
がカラムイメージデータに対する高速受信印刷処理であ
る。
【0030】これは、汎用プリンタ処理としてのデータ
解析において、イメージデータの受信時、イメージデー
タ長を一括して受信し、イメージデータを直接ビットマ
ップ展開するカラムイメージデータ専用処理(高速受信
印刷処理)に切り換えてしまうものである。
【0031】カラムイメージデータについては、データ
自体が元々ビットマップ情報に近い形式の為に、文字デ
ータ等の処理に必要な、1バイトごとにコマンド解析や
情報解析の為の内部形式への変換処理を行う必要がな
い。
【0032】したがって、直接ビットマップ展開を行う
ことにより高速印刷処理が可能となる。さらに、カラム
イメージデータ長の連続高速受信も可能である。
【0033】
【実施例】以下、添付図面を参照しながら本発明の好ま
しい実施例を開示する。
【0034】図2は、本発明にかかる高速受信印刷処理
と、通常の文字データ等を主体とする汎用的な通常印刷
動作との両者を包含する高速受信印刷処理方法を実行す
るためのプリンタ装置の構成および機能を含む説明図で
ある。
【0035】本装置における文字データ等を主体とする
通常動作は、以下のように行われる。なお、通常動作は
図2中、一般受信印刷処理部で通常行われる。
【0036】1.ホスト装置11からの印刷データを1
バイトごとに受信後解析し、プリンタコントローラ内で
内部処理用のPB(Page Buffer)データに変換する。
【0037】2.PBのデータを参照しつつ、ビットマ
ップメモリ(BMM)上に展開処理する。
【0038】3.ビットマップメモリデータを、ドット
データとしてプリンタ装置印字機構13にラスタ出力し
印刷処理する。
【0039】ここで印刷データの内容が、カラムイメー
ジデータが混在する印刷データであった場合には、印刷
データを1バイトごとに受信後解析し、カラムイメージ
データが来るまでは上述のような通常の印刷処理動作を
繰り返す。
【0040】受信した印刷データの中にイメージデータ
を検出した場合は、高速受信印刷処理部に切り換える。
【0041】この高速受信印刷処理部は、イメージデー
タが持続する間、カラムイメージデータ長分だけ連続的
に受信する。このように受信されたイメージデータを直
ちにビットマップ展開する。
【0042】ここで展開されたイメージデータは、ビッ
トマップメモリ(BMM)に書き込まれる。ビットマッ
プメモリで展開された印字データにより、以後通常の印
刷処理が実行される。
【0043】その後、イメージデータが途切れ、文字デ
ータが受信された場合には、通常受信印刷処理部に復帰
する。
【0044】図3は、印刷データの形態を示すものであ
り、印刷データが文字データであるかイメージデータで
あるかは、先行するOPコードによって識別される。
【0045】なお、イメージデータの場合には、図4に
示すように、OPコードに加えてデータ長を示す情報n
が加わっている。さらに図5はカラムイメージデータの
形態を示すもので、mバイト長さでnバイトの幅のよう
に表される。
【0046】図6は、本発明にかかる制御を実行する際
のデータ切り分け処理を示すフローチャートである。
【0047】ホスト装置11から受信されたOPコード
が文字データであることを示すコードであるか否かを判
定する(ステップS1)。
【0048】ここで文字データを表す場合には、1バイ
トの受信データ毎に通常受信印刷処理部により印刷処理
が実行される(ステップS2)。
【0049】OPコードが文字データでない場合には、
引き続きOPコードがイメージデータであるか否かが判
定される(ステップS3)。
【0050】イメージデータと判定された場合には、予
め定められた手順によって高速受信印刷処理部により、
受信処理・印刷処理を行う。(ステップS4)。
【0051】一方、OPコードがイメージデータでない
場合には、その他の処理を行う(ステップS5)。
【0052】図7は本発明にかかる高速受信・印刷処理
を実行するためのフローチャートである。
【0053】ホスト装置11から印刷データを1バイト
受信する(ステップS11)。該1バイトの印刷データ
にOPコードが含まれているか否かが判定される(ステ
ップS12)。
【0054】受信データがOPコードの場合には、次い
でこのコードが文字のOPコードか否かが判定される
(ステップS13)。
【0055】文字のOPコードでない場合には、引き続
きイメージのOPコードか否かが判定される(ステップ
S14)。さらにイメージのOPコードでない場合に
は、グラフィックのOPコードであるか否かが判定され
る(ステップS15)。
【0056】グラフィックのOPコードでない場合に
は、その他のOP処理およびPBデータ作成処理などが
行われる(ステップS16)。一方、ステップS12の
判定でOPコードでないと判定された場合は、文字処理
中か否かが判定される(ステップS17)。
【0057】文字処理中の場合には、文字データのPB
データが作成される(ステップS18)。また、文字処
理中でない場合には、グラフィックのPBデータが作成
される(ステップS19)。
【0058】なお、ステップS13で文字のOPコード
である場合には、文字データのPBデータ作成処理(ス
テップS18)が行われる。
【0059】さらに、ステップS15での判定でグラフ
ィックのOPコードである場合には、グラフィックのP
Bデータ作成処理が行われる(ステップS19)。
【0060】一方、ステップS14での判定でイメージ
のOPコードである場合には、OPコードに続いて示さ
れるイメージデータ長分だけ連続受信を行い、当該受信
データをBMMに対して直接ビットマップ展開する(ス
テップS20)。
【0061】これら一連の処理によって、PBデータが
1ページ分完成したか否かが判定される(ステップS2
1)。完成していない場合には、印刷データを受信(ス
テップS11)以降の処理を繰り返す。
【0062】1頁分が完成した場合には、完成したPB
でBMMに対しビットマップ展開を行う(ステップS2
2)。その後BMMの内容をプリンタ装置印字機構に対
して出力する(ステップS23)。そして印刷データが
終了か否かを判定する(ステップS24)。
【0063】終了していない場合には、ステップS11
に戻り、当初の印刷データ1バイト受信以降の処理を繰
り返す。一方、終了していれば関連する処理を終了す
る。
【0064】
【発明の効果】本発明によれば、カラムイメージデータ
に対する不必要なパスの除去により、従来1バイトごと
のデータの取り込みや解析、PB展開時間、さらにPB
からBMM展開のための処理時間が不必要になる。その
結果、ホスト装置での印刷出力に対応した印刷速度を達
成することが可能となる。
【0065】したがって、カラムイメージデータである
印刷データの印刷速度がプリンタ装置印字機構の作動速
度に近い速度で処理することができる。従って印刷する
データの中に混在するカラムイメージデータの割合が多
い場合の印刷処理時間を大幅に短縮することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明にかかる高速受信印刷方法を実行するに
適したプリンタ装置の構成例を示すブロック図である。
【図2】イメージデータの混在する印刷データの処理状
態を示すブロック図である。
【図3】印刷データの構成例を示すデータ構成概念図で
ある。
【図4】イメージデータの構成例を示すデータ構成概念
図である。
【図5】カラムイメージデータの構成例(図(C))を示す
データ構成概念図である。
【図6】印刷データの種類に応じて切分け処理を行う際
のフローチャートである。
【図7】本発明にかかる高速受信印刷方法の処理状態を
示すフローチャートである。
【図8】従来技術にかかるプリンタ装置の印字処理状態
を示すブロック図である。
【図9】従来技術にかかるプリンタ装置における印字方
法の処理状態を示すフローチャートである。
【符号の説明】
11 ホスト装置(印刷データ) 12 プリンタコントローラ 13 プリンタ装置印字機構

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 文字データなどにイメージデータが印刷
    データとして混在する印刷データを受信し、識別、解析
    後、中間形式の印刷データ(PB)に変換してビットマ
    ップメモリ(BMM)展開を実行する過程中の印刷デー
    タの識別に際して、イメージデータが検出されると、イ
    メージデータ専用の高速受信処理機能に制御を移行し、
    プリンタ装置により高速印刷処理を行うことを特徴とす
    る印字データ処理方式。
  2. 【請求項2】 前記イメージデータ専用の高速受信処理
    機能が、印刷データ受信後イメージデータとの識別によ
    り、印刷データの処理をイメージデータに対する連続高
    速受信に切り換え、イメージデータの処理終了に応じて
    通常の印刷データの処理に戻ることを特徴とする請求項
    1に記載の印字データ処理方式。
  3. 【請求項3】 前記イメージデータ専用の高速受信処理
    機能が、読み取られたイメージデータを直接BMMに展
    開し、イメージデータの処理終了に応じて通常の印刷デ
    ータの処理に戻ることを特徴とする請求項1乃至2に記
    載の印字データ処理方式。
  4. 【請求項4】 受信した印字データが、文字データであ
    るかイメージデータであるかを判別し、前記印字データ
    が文字データである場合、該印字データの解析処理を行
    ったのち、印字データに変換してビットマップメモリに
    展開するとともに、前記印字データがイメージデータで
    ある場合、受信したイメージデータを直接ビットマップ
    メモリに展開することを特徴とする、印字データ処理方
    式。
  5. 【請求項5】 受信した印字データをビットマップメモ
    リに展開して印字処理を行う印字装置において、受信し
    た印字データが文字データであるかイメージデータであ
    るかを判別する判別手段と、受信した文字データの解析
    を行う解析手段と、前記解析手段の解析結果に応じて、
    受信文字データを印字データに変換する変換手段と、前
    記変換手段により変換された印字データの前記ビットマ
    ップメモリへの展開処理を行う第一の展開処理部と、を
    有する文字データ処理部と、受信したイメージデータの
    前記ビットマップメモリへの展開処理を行う第二の展開
    処理部を備えるイメージデータ処理部と、を備え前記判
    別手段による判別結果に応じて、前記文字データ処理部
    とイメージデータ処理部とを切り換えることを特徴とす
    る印字装置。
JP5273383A 1993-11-01 1993-11-01 印字データ処理方式及び印字装置 Pending JPH07125322A (ja)

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Date Code Title Description
A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 19990518