JPH0712669U - ガス栓取付装置 - Google Patents

ガス栓取付装置

Info

Publication number
JPH0712669U
JPH0712669U JP4678393U JP4678393U JPH0712669U JP H0712669 U JPH0712669 U JP H0712669U JP 4678393 U JP4678393 U JP 4678393U JP 4678393 U JP4678393 U JP 4678393U JP H0712669 U JPH0712669 U JP H0712669U
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
holder
wall
plate
mounting plate
hole
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP4678393U
Other languages
English (en)
Other versions
JP2600872Y2 (ja
Inventor
護雄 斎藤
徹也 和田
良昭 梅沢
勉 小平
敏幸 上野
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Koyo Sangyo Co Ltd
Tokyo Gas Co Ltd
Original Assignee
Koyo Sangyo Co Ltd
Tokyo Gas Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Koyo Sangyo Co Ltd, Tokyo Gas Co Ltd filed Critical Koyo Sangyo Co Ltd
Priority to JP1993046783U priority Critical patent/JP2600872Y2/ja
Publication of JPH0712669U publication Critical patent/JPH0712669U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP2600872Y2 publication Critical patent/JP2600872Y2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Valve Housings (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【構成】 ガス栓を取り付けるべきホルダ30の先端部
には、ホルダ30の内側に向かって突出する突出片37
を形成する。この突出片37にねじ孔39を形成する。 【効果】 ホルダ30の先端部が挿通される壁の挿通孔
を小さくすることができる。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
この考案は、ガス栓を壁に内蔵された状態で取り付けるためのガス栓取付装置 に関する。
【0002】
【従来の技術】
従来のこの種の取付装置としては、実開平3ー55969号公報に記載のもの がある。この公報に記載の取付装置は、図8に示すように、装置本体1と、この 装置本体1に移動自在に支持されたホルダ2と、窓孔3aを有する取付板3とか らなるものであり、装置本体1には2つのねじ孔1aが形成され、ホルダ2には 2つのねじ孔2aと2つのねじ挿通孔2bとが形成され、取付板3には4つのね じ挿通孔3bが形成されている。
【0003】 上記取付装置を用いてガス栓を取り付ける場合には、図9に示すように、予め 壁板4の所定の箇所にガス管(図示せず)を挿通するための挿通孔4aを形成し ておくとともに、ホルダ2にガス栓(図示せず)を取り付けておく。そして、装 置本体1を壁板4,5間に配置された桟6に固定する。次に、取付板3の4つの ねじ挿通孔3bのうちの2つのねじ挿通孔3bにボルト7を挿通し、ホルダ2の ねじ挿通孔2bを貫通させて装置本体1のねじ孔1aに螺合させる。そして、ボ ルト7を締め付けることにより、取付板3を壁板4の室内側壁面に押圧固定する 。次に、取付板3の他の2つのねじ挿通孔3bにボルト8を挿通し、ホルダ2の ねじ孔2aに螺合させる。そして、ボルト8を締め付けることにより、ホルダ2 を取付板3に押し付けて固定する。
【0004】
【考案が解決しようとする課題】
上記挿通孔4aは、取付板3を小型化する等の理由によりできる限り小さくす るのが望ましい。ところが、上記取付装置では、挿通孔4aを小さくするのが困 難であるという問題があった。
【0005】 すなわち、ホルダ2を取付板3に押圧固定するために、ホルダ2の先端部は挿 通孔4aに挿入される。したがって、挿通孔4aを小さくするためにはホルダ2 の先端部を小さくする必要がある。ところが、ホルダ2の先端部には、外側に突 出するフランジ部(突出片)2cが形成されており、このフランジ部2cに上記 ねじ孔2aおよびねじ挿通孔2bが形成されている。このように、フランジ部2 cが外側に突出して形成すると、その分だけホルダ2の先端部が大きくなる。こ のため、挿通孔4aを小さくすることができなかったのである。
【0006】
【課題を解決するための手段】
この考案は、上記の問題を解決するためになされたもので、壁の内部に固定さ れる装置本体と、先端部が上記壁に形成された挿通孔に挿入された状態で上記装 置本体に壁の内外方向へ移動可能に支持され、内部にガス栓が取り付けられるホ ルダと、上記挿通孔と対向する窓孔を有し、上記壁の室内側の壁面に押圧接触さ せられる取付板とを備え、上記取付板を貫通して上記装置本体のねじ孔に螺合さ れたボルトによって上記取付板が上記壁に押圧固定され、上記取付板を貫通して 上記ホルダのねじ孔に螺合されたボルトによって上記ホルダが上記取付板に固定 されるガス栓取付装置において、上記ホルダには上記挿通孔の径方向内側へ向か って突出する突出片を形成し、この突出片に上記ねじ孔を形成したことを特徴と している。
【0007】
【作用】
突出片が挿通孔の径方向内側へ向かって突出して形成されているので、突出片 の分だけ挿通孔を大きくする必要がない。したがって、挿通孔を小さくすること ができる。
【0008】
【実施例】
以下、この考案の一実施例について図1〜図7を参照して説明する。 図1はこの考案に係る取付装置10の分解斜視図であり、この取付装置10は 、それぞれ金属製の板材をプレス加工、打ち抜き加工することによって形成され た装置本体20、ホルダ30および取付板40を主な構成要素としている。
【0009】 装置本体20は、図1および図4に示すように、長方形状をなす底板21を有 している。この底板21には、取付孔22が形成されている。また、底板21の 長手方向の一端部には、端板23が垂直に立設されている。この端板23には、 取付孔24が形成されている。また、端板23の両側には、それぞれ底板21の 他端側へ向かって延び、その後直角に曲がって互いに接近するように延びる囲い 板25,25が形成されている。これら端板23および囲い板25,25によっ て底板21側から前方へ延び、前部が開放した案内部26が形成されている。
【0010】 上記底板21の一側部の案内部26に近接した端部と、底板21の他側部の案 内部26から離れた端部とには、案内部26と平行に延びる支持片27が形成さ れている。この支持片27の先端部は、内側へ向かって直角に屈曲して底板21 と平行になっており、そこにはねじ孔28が形成されている。
【0011】 上記ホルダ30は、図1および図5に示すように、略正方形をなす底板31と 、底板31の三つの側部から垂直に立設された3つの側板32A,32B,32 Cを有しており、一側部と前部とが開放した箱状に形成されている。底板31に は、ねじ孔33が形成されている。このねじ孔33に螺合させたボルトに11( 図2参照)によってガス栓G(図2参照)を固定するようになっている。なお、 ホルダ30の一側部を開放したのは、図2に示すように、開放した側部にガス栓 Gの接続部G1を対向させるとともに、その開放部からフレキシブルガス管等の ガス管(図示せず)をホルダ30内に挿入し、ガス管を接続部G1に接続するた めである。
【0012】 上記底板31の対角線上に位置する2つの角部には、上記支持片27を挿通す るための切欠き部34が形成されている。他の2つの角部には、側板32A,3 2Cと平行に延びる切り込み溝35が形成されている。この切り込み溝35の幅 は、囲い板25の厚さより若干広くなっている。しかも、切り込み溝35と切欠 き部34との間隔L1は、上記装置本体20の囲い板25,25の両先端部の間 隔L2とほぼ同等か若干狭くなっている。
【0013】 したがって、囲い板25,25の先端部を切欠き部34と切り込み溝35とに それぞれ挿通することにより、底板31を囲い板25,25間に案内部26の前 方側から挿通することが可能であり、側板32Aまたは32Cを案内部26に挿 通することが可能である。なお、側板32Aを挿通した場合と側板32Cを挿通 した場合とでは、ホルダ30の開放された側部が逆側を向くことになる。
【0014】 また、側板32Aの両側部には、案内板部36,36が垂直に立設されている 。この案内板部36の幅W1は、上記案内部26の幅W2とほぼ同等になっている 。したがって、案内板部36は、案内部26にその前側の開放部から挿通可能で あり、挿通されることによってホルダ30を装置本体20に移動可能に、かつガ タなく支持させるものである。勿論、側板32Cの両側部にも、同様の案内板部 36,36が形成されている。
【0015】 また、側板32Aの先端部両側には、内側へ向かって、つまり側板32C側へ 向かって突出する突出片37.37がそれぞれ形成されている。一方の突出片3 7、つまり上記装置本体20の支持片27と対向する突出片37には、ねじ挿通 孔38が形成されている。他方の突出片37には、ねじ孔39が形成されている 。同様に、側板32Cにも、突出片37,37が形成され、一方の突出片37に は、ねじ挿通孔38が形成され、他方の突出片37には、ねじ孔39が形成され ている。
【0016】 上記取り付け板40は、図1および図6に示すように、略正方形状をなす板部 41を有しており、この板部41の略中央部には、後述する壁板12の挿通孔1 2aとほぼ同寸法の窓孔42が形成されている。窓孔42は、略正方形状をなし ており、互いに対向する二つの側部、つまり上記ホルダ30の側板32Bと開放 した側部とにそれぞれ向かい合う二つの側部には、ホルダ30側へ向かって突出 する位置決め板部43,43がそれぞれ形成されている。この位置決め板部43 ,43は、それらの一方がホルダ30の側板32Bの内面に接触することにより 、取付板40の位置を決定するためのものである。なお、位置決め板部43,4 3を側板32A,32Cに接するように配置形成してもよい。
【0017】 位置決め板部43の両端部には、窓孔42の内側へ向かって突出する当接片4 4,44がそれぞれ形成されている。当接片44,44は、上記ホルダ30の突 出片37,37と対向するように配置されており、各当接片44には、長孔状を なすねじ挿通孔45が形成されている。
【0018】 なお、窓孔42の内周のうちの互いに対向する他の二つの側部には、窓孔42 の内側へ向かって突出する凸部46,46がそれぞれ形成されている。この凸部 46は、化粧プレート50に形成された凹部(図示せず)に係合することにより 、化粧プレート50を取付板40に固定するためのものである。
【0019】 次に、上記構成の取付装置10を用いてガス栓Gを壁に内蔵させた状態で取り 付ける場合について説明する。なお、取り付けるに際しては、図2に示すように 、予め室内側の内壁12に挿通孔12aを形成するとともに、ホルダ30にガス 栓Gを取り付けておく。この場合、挿入孔12aの大きさをホルダ30の大きさ とほぼ同等か若干大きくしておく。なお、ガス栓Gは、取り付けた状態では接続 部G1がホルダ30の開放された側部を向き、プラグ部G2が前方を向くようにな る。
【0020】 まず、装置本体20を壁の内部に固定する。この実施例では、内壁12と外壁 (図示せず)との間に配置された桟13に端板23を突き当て、ビス14によっ て固定しているが、底板21を外壁に突き当てて固定するようにしてもよい。な お、装置本体20の固定は、内壁12を施工する前に行われる。
【0021】 次に、装置本体20の案内部26にホルダ30の側板32Aまたは32Cと案 内板部36を挿入する。挿入後、内壁12が施工される。次に、内壁12の室内 側壁面に取付板40を押し当てた状態で、対角線上に位置する2つのねじ挿通孔 45,45にボルト15,15をそれぞれ挿通し、さらにホルダ30のねじ挿通 孔38,38を貫通させて装置本体20のねじ孔28,28にそれぞれ螺合させ る。そして、ボルト15,15を締め付けることにより、取付板40を内壁12 に押し当てて固定する。
【0022】 次に、取付板40の他の対角線上に位置する2つのねじ挿通孔45,45にボ ルト16,16を挿通し、ホルダ30のねじ孔39,39に螺合させる。そして 、ボルト16,16を締め付けることにより、ホルダ30の突出片37,37を 取付板40の当接片44,44に押し当て、ホルダ30を取付板40に固定する 。その後、化粧プレート50を取付板40に固定する。
【0023】 なお、上記のように、通常の作業では、装置本体20を固定するとともに、ホ ルダ30にガス栓Gを固定しておき、後日内壁12を施工する。このような場合 には、図7に示す位置確認治具60を用いると便利である。この治具60は、樹 脂を成形してなるものであり、略正方形状の方形筒部61と、この方形筒部61 の内周面に形成された連結板部62と、この連結板部62に形成された円筒部6 3とから構成されている。方形筒部61の一側下端部には、下方へ突出する突出 片64が形成されており、円筒部63には、ガス栓Gの接続部G1が挿通される 切欠き部65が形成されている。
【0024】 上記構成の治具60を取り付け装置10に取り付ける場合には、方形筒部61 の下端部がホルダ30の突出片37に突き当たるまで円筒部63を挿通する。こ のとき、切欠き部65に接続部G1が挿入されるように、治具60の向きを正し くセットしておく。次に、連結板部62に形成されたねじ挿通孔66からボルト 16を挿通し、ホルダ30のねじ孔39に螺合させる。そして、ボルト16を締 め付けることにより、治具60をホルダ30に固定する。
【0025】 このように、治具60を取り付けておくと、治具60の先端部が内壁12の内 面よりも室内側に突出しているので、内壁12を施工する場合に、内壁12に取 付装置10のための孔を明けずに施工してしまうのを確実に防止することができ る。しかも、方形筒部61を一種のテンプレートとして使用することにより、孔 を正確に明けることができる。なお、内壁12を施工するに際し、治具60を取 り外すことは勿論である。また、内壁12の施工後、内壁12の室内側の面に壁 紙等を貼付する場合にも、治具60の方形筒部61をテンプレートとして使用す ことができる。
【0026】 上記構成の取付装置10においては、ホルダ30の突出片37をホルダ30の 内側に向かって突出させているので、挿通孔12aの大きさを突出片37の分だ け大きくする必要がない。したがって、挿通孔12aの大きさをできる限り小さ くすることができる。
【0027】 なお、この考案は、上記の実施例に限定されるものでなく、その要旨を逸脱し ない範囲において適宜変更可能である。 例えば、上記の実施例においては、ホルダ30に突出片37を4つ形成してい るが、ねじ孔39が形成された2つの突出片37だけを形成するようにし、ねじ 挿通孔38が形成された突出片37については形成しなくともよい。また、各突 出片37を互いに連結し、いわゆるフランジ状に形成してもよい。
【0028】 また、図3に示すように、内壁12の厚さが厚い場合には、ホルダ30のねじ 孔39が形成された突出片37と取付板40の当接片44との間に筒状をなすカ ラー70を配置し、ホルダ30をカラー70を介して取付板40に固定するよう にしてもよい。
【0029】
【考案の効果】
以上説明したように、この考案のガス栓取付装置によれば、ねじ孔を形成する ための突出片をホルダの内側(挿通孔の径方向内側)に向かって突出させている ので、外側に向かって突出させた従来の取付装置に比して突出片の分だけ壁に形 成すべき挿通孔の大きさを小さくすることができるという効果が得られる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この考案の一実施例を示す分解斜視図である。
【図2】同実施例を壁に取り付けた状態で示す平面図で
ある。
【図3】同実施例を壁に取り付けた状態の他の例を示す
平面図である。
【図4】同実施例の装置本体を示す図であり、図4
(A)はその平面図、図4(B)は図4(A)のB矢視
図、図4(C)は図4(B)のC−C矢視断面図であ
る。
【図5】同実施例のホルダを示す図であり、図5(A)
はその平面図、図5(B)は図5(A)のB矢視図、図
5(C)は図5(A)のC矢視図である。
【図6】同実施例の取付板を示す図であり、図6(A)
はその平面図、図6(B)、(C)はそれぞれ図6
(A)のB矢視、C矢視図である。
【図7】同実施例の位置確認治具を示す図であり、図7
(A)はその平面図、図7(B)は図7(A)のB−B
矢視断面図、図7(C)は図7(B)のC矢視図であ
る。
【図8】従来のガス栓取付装置の一例を示す分解斜視図
である。
【図9】同従来例を壁に取り付けた状態で示す断面図で
ある。
【符号の説明】
G ガス栓 10 ガス栓取付装置 12 内壁(壁) 12a 挿通孔 15 ボルト 16 ボルト 20 装置本体 28 ねじ孔 30 ホルダ 37 突出片 39 ねじ孔 40 取付板 42 窓孔
フロントページの続き (72)考案者 斎藤 護雄 東京都大田区鵜の木1ー11ー11 (72)考案者 和田 徹也 東京都品川区豊町4ー20ー14 光陽産業株 式会社内 (72)考案者 梅沢 良昭 東京都品川区豊町4ー20ー14 光陽産業株 式会社内 (72)考案者 小平 勉 東京都足立区綾瀬3ー14ー10 ミツワガス 機器株式会社内 (72)考案者 上野 敏幸 新潟県上越市大字遊光寺浜71ー4

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 壁の内部に固定される装置本体と、先端
    部が上記壁に形成された挿通孔に挿入された状態で上記
    装置本体に壁の内外方向へ移動可能に支持され、内部に
    ガス栓が取り付けられるホルダと、上記挿通孔と対向す
    る窓孔を有し、上記壁の室内側の壁面に押圧接触させら
    れる取付板とを備え、上記取付板を貫通して上記装置本
    体のねじ孔に螺合されたボルトによって上記取付板が上
    記壁に押圧固定され、上記取付板を貫通して上記ホルダ
    のねじ孔に螺合されたボルトによって上記ホルダが上記
    取付板に固定されるガス栓取付装置において、上記ホル
    ダには上記挿通孔の径方向内側へ向かって突出する突出
    片を形成し、この突出片に上記ねじ孔を形成したことを
    特徴とするガス栓取付装置。
JP1993046783U 1993-08-05 1993-08-05 ガス栓取付装置 Expired - Lifetime JP2600872Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1993046783U JP2600872Y2 (ja) 1993-08-05 1993-08-05 ガス栓取付装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1993046783U JP2600872Y2 (ja) 1993-08-05 1993-08-05 ガス栓取付装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH0712669U true JPH0712669U (ja) 1995-03-03
JP2600872Y2 JP2600872Y2 (ja) 1999-10-25

Family

ID=12756934

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1993046783U Expired - Lifetime JP2600872Y2 (ja) 1993-08-05 1993-08-05 ガス栓取付装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2600872Y2 (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2021127823A (ja) * 2020-02-17 2021-09-02 光陽産業株式会社 ガス栓取付装置
JP2021169845A (ja) * 2020-04-16 2021-10-28 光陽産業株式会社 ガス栓取付装置

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2021127823A (ja) * 2020-02-17 2021-09-02 光陽産業株式会社 ガス栓取付装置
JP2021169845A (ja) * 2020-04-16 2021-10-28 光陽産業株式会社 ガス栓取付装置

Also Published As

Publication number Publication date
JP2600872Y2 (ja) 1999-10-25

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPS5886332A (ja) フレ−ム構造体へのプレ−ト取付け装置
JP2600872Y2 (ja) ガス栓取付装置
JPH0572076U (ja) 板面取付用ソケット
JPS59136009U (ja) バンド式クランプ
JPH0434250Y2 (ja)
JPS5832274Y2 (ja) 筐体の結合装置
JPH11280724A (ja) カバー固定構造および方法
JPS634806Y2 (ja)
JPH0810820Y2 (ja) ラベル保持具
JPS5817123Y2 (ja) 枠材の固定装置
JPS6134728Y2 (ja)
CN121642696A (zh) 兼具定位压线件的口膜装置
JPS583510U (ja) 外壁パネルの保持装置
JPS58101090U (ja) アイジヨイント用シ−ル座金
JPS58169205U (ja) 締付金具
JPS5925782U (ja) 管の締め金具
JPS5841293Y2 (ja) コ−ナ−ジヨイント
JPS6035804U (ja) 緊締具
JPS582204U (ja) 軽量骨組材の連結具
JPH0532644Y2 (ja)
JPS6073966U (ja) ガスケツトの位置決め装置
JPS58136528U (ja) 天井点検口の内枠
JPS58141503U (ja) 照明器具等のア−ム取付装置
JPH1189041A (ja) 配線器具取付枠
JPS58186714U (ja) 埋込型配線器具

Legal Events

Date Code Title Description
R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

S111 Request for change of ownership or part of ownership

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R323117

R350 Written notification of registration of transfer

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

S111 Request for change of ownership or part of ownership

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R323117

R350 Written notification of registration of transfer

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080827

Year of fee payment: 9

EXPY Cancellation because of completion of term