JPH07128207A - 材料試験機 - Google Patents

材料試験機

Info

Publication number
JPH07128207A
JPH07128207A JP27263893A JP27263893A JPH07128207A JP H07128207 A JPH07128207 A JP H07128207A JP 27263893 A JP27263893 A JP 27263893A JP 27263893 A JP27263893 A JP 27263893A JP H07128207 A JPH07128207 A JP H07128207A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
physical quantity
command value
waveform
value
detected
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP27263893A
Other languages
English (en)
Inventor
Zenichi Yasuda
善一 安田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Shimadzu Corp
Original Assignee
Shimadzu Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Shimadzu Corp filed Critical Shimadzu Corp
Priority to JP27263893A priority Critical patent/JPH07128207A/ja
Publication of JPH07128207A publication Critical patent/JPH07128207A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Investigating Strength Of Materials By Application Of Mechanical Stress (AREA)
  • Feedback Control In General (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 簡単で且つ安価な方法で材料試験機の周波数
応答特性を改善する。 【構成】 通常は、供試体に負荷する物理量の指令値の
波形に沿って時々刻々の指令値を設定し、設定された物
理量の指令値(指令信号)と負荷された供試体から検出
された物理量の検出値(制御量)とに基づいて常に検出
値が指令値に一致するようにフィードバック制御を行な
う。そして、物理量の指令値の波形が極大部となる時刻
t2になると物理量の指令値を増加させ、極小部となる
時刻t3になると物理量の指令値を減少させ、増加また
は減少させた指令値と負荷された供試体から検出された
物理量の検出値とに基づいてフィードバック制御を行な
う。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は材料試験機に関し、特に
デジタルフィードバック制御を採用する試験機の周波数
応答特性を改善したものである。
【0002】
【従来の技術】従来から、図4に示すようなフィードバ
ック制御系を応用した電気油圧サーボ式材料試験機が知
られている。図4に示すフィードバック制御系は、供試
体に負荷される物理量の時間的に変化する指令値に制御
量を追従させるサーボ系であり、且つマイクロコンピュ
ーター(以下、CPUと呼ぶ)により演算増幅処理を行
うデジタル制御系である。ここで、供試体に負荷される
物理量には荷重や変位などがある。荷重や変位などの指
令値の波形(以下、試験波形と呼ぶ)のデジタル指令信
号はD/A変換器3によりアナログ指令信号に変換さ
れ、アクチュエータ4のサーボバルブ4aへ出力され
る。サーボバルブ4aはこのアナログ指令信号に従って
バルブの開閉を行い、アクチュエータ4への圧油の流量
を制御して供試体5を負荷する。
【0003】一方、供試体5に負荷された荷重や変位は
ロードセルや変位計などの検出器6により検出され、増
幅器7で増幅された後、A/D変換器8によりデジタル
信号に変換される。このディジタル信号はディジタルフ
ィードバック信号として加算器1でディジタル指令信号
と比較され、制御偏差が求められる。演算増幅器2はこ
の制御偏差に演算増幅処理を行い、制御対象の供試体5
を負荷するアクチュエータ4の操作量を算出する。ここ
で、演算増幅処理とはフィードバック制御系の応答性や
制御精度などを調節するための周知のPID制御などの
処理をいう。算出された操作量は、D/A変換器3によ
りアナログ信号に変換されてサーボバルブ4aへ出力さ
れ、サーボバルブ4aはこの操作量に従ってバルブの開
閉を行い、アクチュエータ4への圧油の流量を制御して
供試体5を負荷する。すなわち、フィードバック制御に
より供試体5に負荷される荷重や変位などの制御量をそ
れらの目標値に追従させている。
【0004】ここで、CPUは所定の時間間隔で図5に
示す制御プログラムを実行し、D/A変換器3、A/D
変換器8および加算器1を制御して演算増幅処理を行
う。まずステップS1において、検出器6により検出さ
れ増幅器7により増幅された荷重や変位などの制御量
を、A/D変換器8によりA/D変換し、続くステップ
S2で、メモリから試験波形の指令信号を読み込む。ス
テップS3では加算器1により指令信号と制御量の検出
信号との制御偏差を算出し、さらにこの制御偏差に演算
増幅処理を行って操作量を算出する。ステップS4でD
/A変換器3により操作量をアナログ信号に変換し、ア
クチュエータ4のサーボバルブ4aへ出力する。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
材料試験機では、試験波形の周波数が高くなると制御量
が試験波形に追従できなくなり、例えば試験波形が図6
(a)に示すような三角波の場合には、波形の極大部お
よび極小部(ここでは三角波の頂点部)に対応する制御
量が図6(b)に示すように鈍ってしまい、サイン波形
のようになるという問題がある。
【0006】このような問題を解決するために、例えば
周波数応答性能の高いアクチュエータを用いて制御系の
周波数応答特性を改善することが考えられるが、そのよ
うなアクチュエータは高価であり、材料試験機のコスト
が増加して好ましくない。
【0007】本発明の目的は、簡単で且つ安価な方法で
周波数応答特性を改善した材料試験機を提供することに
ある。
【0008】
【課題を解決するための手段】一実施例を示す図1に対
応づけて本発明を説明すると、本発明は、供試体21に
物理量を負荷する負荷手段20eと、この負荷手段20
eにより負荷された供試体21の物理量を検出する物理
量検出手段22,23と、供試体21に負荷する物理量
の指令値の波形を記憶する記憶手段30mと、この記憶
手段30mに記憶されている物理量の指令値の波形の極
大部および極小部を算出する極大極小算出手段30と、
記憶手段30mから物理量の指令値の波形を読み出して
その指令値の波形に沿って時々刻々の物理量の指令値を
設定するとともに、物理量の指令値の波形が極大極小算
出手段30により算出された極大部になると設定した物
理量の指令値を増加させ、極小部になると設定した物理
量の指令値を減少させる指令値設定手段30と、この指
令値設定手段30により設定された物理量の指令値と物
理量検出手段22,23により検出された物理量の検出
値とに基づいてフィードバック制御を行なう制御手段3
0とを備え、これにより、上記目的を達成する。
【0009】
【作用】通常、供試体21に負荷する物理量の指令値の
波形に沿って時々刻々の指令値を設定し、設定された物
理量の指令値と負荷された供試体21から検出された物
理量の検出値とに基づいて常に検出値が指令値に一致す
るようにフィードバック制御を行なう。そして、物理量
の指令値の波形が極大部になると物理量の指令値を増加
させ、極小部になると物理量の指令値を減少させ、増加
または減少させた指令値と負荷された供試体21から検
出された物理量の検出値とに基づいてフィードバック制
御を行なう。これにより、指令値の波形の周波数が高く
なっても、波形の極大部および極小部で負荷された供試
体の物理量が鈍るようなことがなく、簡単で且つ安価な
方法で材料試験機の周波数応答特性を改善できる。
【0010】なお、本発明の構成を説明する上記課題を
解決するための手段および作用の項では、本発明を分り
やすくするために実施例の図を用いたが、これにより本
発明が実施例に限定されるものではない。
【0011】
【実施例】図1は一実施例の構成を示す機能ブロック図
である。図において、20は試験機本体で、支柱20g
に上下移動可能に取り付けたクロスヘッド20bと、こ
のクロスヘッド20bにロードセル22を介して取り付
けた上部治具20cと、基台20d内に設置した荷重負
荷用のアクチュエータ20eと、このアクチュエータ2
0eの可動部に取り付けた下部治具20fとを備え、下
部治具20fと上部治具20cとの間には供試体21が
介在されている。23はアクチュエータ20eのストロ
ーク、すなわち荷重時の変位を検出する作動トランスで
ある。
【0012】30はメモリ30mなどの周辺部品を有す
るCPUであり、後述する制御プログラムを実行してフ
ィードバック制御を行う。このCPU30には、増幅器
31およびA/D変換器32を介してロードセル22が
接続され、増幅器33およびA/D変換器34を介して
作動トランス23が接続される。CPU30にはまた、
D/A変換器35および増幅器36を介してアクチュエ
ータ20eのサーボバルブ20e1が接続される。な
お、CPU30のメモリ30mには正弦波、三角波、矩
形波、ランプ波などの試験波形が単位時間ごとのディジ
タル値で記憶されており、供試体21の試験条件に応じ
て単位時間ごとに読み出され、指令信号として出力され
る。
【0013】次に、この実施例の材料試験機の全体の動
作を説明する。試験に先立って、供試体21の試験条件
に応じて供試体21に負荷する物理量と、正弦波、三角
波、矩形波、ランプ波などの物理量の指令値の波形(以
下、試験波形と呼ぶ)の種類、振幅、周波数などを不図
示の入力装置により設定する。なお、この実施例では供
試体21に負荷する物理量として荷重および変位を例に
上げて説明する。試験が開始されると、CPU30は、
設定された試験波形の荷重または変位のディジタル指令
信号をD/A変換器35へ出力する。このディジタル指
令信号はD/A変換器35によりアナログ信号に変換さ
れ、増幅器36で増幅されてアクチュエータ20eのサ
ーボバルブ20elへ供給される。サーボバルブ20e
1はこのアナログ指令信号に従って不図示の油圧源から
アクチュエータ20eに圧送される油量を制御し、これ
によりアクチュエータ20eは下部治具20fを介して
供試体21を負荷する。
【0014】CPU30は、供試体21に負荷される荷
重および変位をロードセル22および作動トランス23
によりそれぞれ検出し、A/D変換器32,34により
A/D変換して荷重および変位のデジタルフィードバッ
ク信号を入力する。そして、設定された荷重または変位
の指令信号とそれぞれのフィードバック信号とを比較
し、制御偏差を算出してフィードバック制御の演算増幅
処理を行い、操作部であるアクチュエータ20eの操作
量を算出する。算出された操作量はD/A変換器35に
よりアナログ信号に変換され、増幅器36で増幅されて
アクチュエータ20eのサーボバルブ20e1へ出力さ
れる。サーボバルブ20e1はこの操作量信号に従って
不図示の油圧源からアクチュエータ20eに圧送される
油量を制御し、これによりアクチュエータ20eは下部
治具20fを介して供試体21を負荷する。以下、この
ような動作を繰り返し、設定された試験波形に従って供
試体21を負荷し、試験を行なう。
【0015】図2は試験波形が極大部および極小部へ到
達する時刻を検出するプログラムを示し、図3はフィー
ドバック制御プログラムを示す。これらのフローチャー
トにより、実施例の動作を説明する。なお、この実施例
では図6(a)に示すような三角波の試験波形を例に上
げて説明し、三角波の極大および極小を頂点と呼ぶ。C
PU30は、所定の時間間隔で図2に示す頂点部到達時
刻検出プログラムを実行する。まずステップS11にお
いて、メモリ30mから入力装置により選択された試験
波形を現在時刻から所定時間分、先読みする。例えば、
図6(a)に示すように現在時刻がt1であるとする
と、現在時刻t1から所定時間T後の時刻t4までの試
験波形データを読み出す。ステップS12で先読みした
試験波形を微分し、続くステップS13で微分値が0か
否かを判別する。試験波形を微分した値が0であれば、
その点は極大または極小すなわち三角波の頂点であると
し、ステップS14へ進んで頂点部到達時刻を算出し、
メモリ30mに記憶する。図6(a)に示す例では、時
刻t2と時刻t3が三角波の試験波形がその頂点に到達
する時刻である。なお、ステップS13で試験波形の微
分値が0でなければ、試験波形に大きな頂点がないとし
て処理を終了する。
【0016】ここで、試験波形の頂点の判定基準である
所定値Kは、試験波形の設定周波数に応じて変化させ
る。つまり、試験波形の設定周波数が高ければ高いほ
ど、制御系が試験波形に追従しにくくなるので、試験波
形の設定周波数が高くなるほど所定値Kを小さくして頂
点部の判定基準を下げる。なお、頂点部到達時刻を実際
の試験波形の頂点部より所定時間だけ早い時刻としても
よく、さらにその所定時間を試験波形の設定周波数に応
じて変化させてもよい。また、図2に示す頂点部到達時
刻検出プログラムの実行時間間隔と、試験波形データの
先読み時間Tは、設定された試験波形の種類、振幅、周
波数などによって最適な時間を決定すればよい。
【0017】CPU30は、所定の時間間隔で図3に示
すフィードバック制御プログラムを実行する。ステップ
S21において、ロードセル22により検出された供試
体21の荷重をA/D変換器32でディジタル信号に変
換して入力するとともに、作動トランス23により検出
された供試体21の変位をA/D変換器33でディジタ
ル信号に変換して入力する。続くステップS22で、メ
モリ30mから設定された試験波形の現在時刻の指令値
を読み込む。ステップS23で、メモリ30mに記憶さ
れている頂点部到達時刻か否かを判別し、頂点部到達時
刻であればステップS24へ進み、そうでなければステ
ップS26へ進む。
【0018】現在時刻がメモリ30mに記憶されている
頂点部到達時刻のときは、ステップS24で、ステップ
S21で検出された荷重と変位の負荷波形のピーク値と
単位時間当りの面積を検出する。続くステップS25
で、検出された負荷波形のピーク値および単位時間当り
の面積と、試験波形のピーク値および単位時間当りの面
積とをそれぞれ比較し、比較結果に基づいて試験波形全
体の振幅を決定するとともに、その頂点部の振幅を他の
部分よりも一定の割合で増加させる。このとき、例えば
負荷波形の単位時間当りの面積が試験波形の面積よりも
小さければ、制御系がひずんでいると判断して試験波形
全体の振幅を増加させ、頂点部の振幅を減少させてひず
みを解消する。なお、試験波形の頂点部の振幅の増加割
合は試験波形の種類、振幅、周波数などにより変化させ
てもよいし、さらに真の頂点部とその周辺で変化させて
もよい。
【0019】ステップS26において、決定された荷重
または変位の試験波形の振幅すなわち指令値と、ステッ
プS21で検出された荷重または変位の検出値すなわち
フィードバック値との制御偏差を算出し、さらにこの制
御偏差に演算増幅処理を行なってアクチュエータの操作
量を算出する。続くステップS27で、算出された操作
量のディジタル信号をD/A変換器35でアナログ信号
に変換し、増幅器36で増幅してサーボバルブ20el
へ出力する。
【0020】アクチュエータ20eは、例えば図6
(a)に破線で示すように、試験波形の頂点部で振幅が
増加された指令信号により駆動され、従来、図6(b)
に示すように頂点部で鈍っていた供試体21の負荷波
形、すなわち制御量は、図6(c)に示すように、図6
(a)に実線で示す本来の試験波形に近くなり、制御系
の周波数応答が改善される。
【0021】なお、上述した実施例では供試体に負荷す
る物理量として荷重と変位を例に上げて説明したが、供
試体に負荷する物理量は実施例に限定されない。
【0022】以上の実施例の構成において、アクチュエ
ータ20eが負荷手段を、ロードセル22および作動ト
ランス23が物理量検出手段を、メモリ30mが記憶手
段を、CPU30が極大極小算出手段、指令値設定手段
および制御手段をそれぞれ構成する。
【0023】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、物
理量の指令値の波形が極大部になると物理量の指令値を
増加させ、極小部になると物理量の指令値を減少させ、
増加または減少させた指令値と負荷された供試体から検
出された物理量の検出値とに基づいてフィードバック制
御を行なうようにしたので、指令値の波形の周波数が高
くなっても、波形の極大部および極小部で負荷された供
試体の物理量が鈍るようなことがなく、簡単で且つ安価
な方法で材料試験機の周波数応答特性を改善できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】一実施例の構成を示す機能ブロック図。
【図2】頂点部到達時刻検出プログラムを示すフローチ
ャート。
【図3】フィードバック制御プログラムを示すフローチ
ャート。
【図4】従来の材料試験機の構成を示す制御ブロック
図。
【図5】従来の材料試験機の演算処理を示すフローチャ
ート。
【図6】試験波形の指令信号と供試体に負荷される制御
量を示すタイムチャート。
【符号の説明】
20 試験機本体 20e アクチュエータ 20el サーボバルブ 20b クロスヘッド 20c 上部治具 20d 基台 20g 支柱 22 ロードセル 23 作動トランス 30 マイクロコンピューター 30m メモリ 31,33,36 増幅器 32,34 A/D変換器 35 D/A変換器

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 供試体に物理量を負荷する負荷手段と、 この負荷手段により負荷された前記供試体の物理量を検
    出する物理量検出手段と、 前記供試体に負荷する物理量の指令値の波形を記憶する
    記憶手段と、 この記憶手段に記憶されている物理量の指令値の波形の
    極大部および極小部を算出する極大極小算出手段と、 前記記憶手段から物理量の指令値の波形を読み出してそ
    の指令値の波形に沿って時々刻々の物理量の指令値を設
    定するとともに、前記物理量の指令値の波形が前記極大
    極小算出手段により算出された極大部になると設定した
    物理量の指令値を増加させ、極小部になると設定した物
    理量の指令値を減少させる指令値設定手段と、 この指令値設定手段により設定された物理量の指令値と
    前記物理量検出手段により検出された物理量の検出値と
    に基づいてフィードバック制御を行なう制御手段とを備
    えることを特徴とする材料試験機
JP27263893A 1993-10-29 1993-10-29 材料試験機 Pending JPH07128207A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP27263893A JPH07128207A (ja) 1993-10-29 1993-10-29 材料試験機

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP27263893A JPH07128207A (ja) 1993-10-29 1993-10-29 材料試験機

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH07128207A true JPH07128207A (ja) 1995-05-19

Family

ID=17516717

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP27263893A Pending JPH07128207A (ja) 1993-10-29 1993-10-29 材料試験機

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH07128207A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2014032113A (ja) * 2012-08-03 2014-02-20 Shimadzu Corp 材料試験機
JP2019066344A (ja) * 2017-10-02 2019-04-25 カヤバ システム マシナリー株式会社 制御装置
CN118937042A (zh) * 2024-07-22 2024-11-12 北京航天航宇实验设备科技有限公司 沥青混合料性能试验机

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2014032113A (ja) * 2012-08-03 2014-02-20 Shimadzu Corp 材料試験機
JP2019066344A (ja) * 2017-10-02 2019-04-25 カヤバ システム マシナリー株式会社 制御装置
CN118937042A (zh) * 2024-07-22 2024-11-12 北京航天航宇实验设备科技有限公司 沥青混合料性能试验机

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5952582A (en) Test apparatus with control constant computing device
JPH10230539A (ja) 比例電磁制御弁の作動特性測定方法,油圧シリンダの作動制御方法および比例電磁制御弁の作動特性修正方法
JPH07128207A (ja) 材料試験機
US6089101A (en) Material testing machine including a control system for feedback-controlling the operation of a servo system
JP3570056B2 (ja) 材料試験機
JP3787246B2 (ja) 疲労き裂進展試験のための材料試験機制御方法及び材料試験機制御装置
JPH06123686A (ja) 材料試験機
JP2756324B2 (ja) 材料疲労試験装置
JP3608302B2 (ja) 疲労試験機
JP2008164463A (ja) 試験機
JP2019109189A (ja) 信号処理方法および材料試験機
JP2720529B2 (ja) 材料試験機
JP2001165832A (ja) 試験装置
JP3749411B2 (ja) 材料試験装置における制御方法および材料試験装置
JPH1164195A (ja) 材料試験機
JP2679262B2 (ja) 疲労試験機
JP4174604B2 (ja) コンクリート圧縮試験装置
JP2606313B2 (ja) 材料試験機の制御装置
JPH1164191A (ja) 材料試験機
JP3340056B2 (ja) 材料試験機
JP2001033368A (ja) 材料試験機
JPS6031038A (ja) 構造物試験機
JPH0615499A (ja) 電気−油圧サーボプレス機械
JP2001056276A (ja) 加力試験装置及びその加力制御方法
JP2000131203A (ja) データサンプリング方法及びデータサンプリング機能を備えた制御装置