JPH0712868U - ソーラーシステムにおける集熱装置と吸気ダクトとの連結構造 - Google Patents
ソーラーシステムにおける集熱装置と吸気ダクトとの連結構造Info
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- JPH0712868U JPH0712868U JP3660693U JP3660693U JPH0712868U JP H0712868 U JPH0712868 U JP H0712868U JP 3660693 U JP3660693 U JP 3660693U JP 3660693 U JP3660693 U JP 3660693U JP H0712868 U JPH0712868 U JP H0712868U
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- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E10/00—Energy generation through renewable energy sources
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- Y02E10/44—Heat exchange systems
Landscapes
- Roof Covering Using Slabs Or Stiff Sheets (AREA)
- Building Environments (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】集熱装置から室内に導入する外気を漏洩させず
に吸気ダクトに確実に送給することができるソーラーシ
ステムにおける集熱装置と吸気ダクトとの連結構造を提
供する。 【構成】集熱装置1に形成される空気取出口に、屋根1
1を貫通して配置される導入管26の一端を、空気取出
口の周囲に配置したシール材を導入管26に設けたフラ
ンジ28で圧着しつつ接続するとともに、屋根11の裏
面側に臨むように配置された導入管26の他端を、屋根
11の裏面に取付られる棟ダクト22の開口部24内に
挿入し、かつ該棟ダクト22と屋根11の裏面との間に
導入管26の周囲を囲繞するシール材31を介装し、さ
らに、棟ダクト22と吸気ダクト34との連通部にジョ
イントダクト33を差し渡して挿着している。
に吸気ダクトに確実に送給することができるソーラーシ
ステムにおける集熱装置と吸気ダクトとの連結構造を提
供する。 【構成】集熱装置1に形成される空気取出口に、屋根1
1を貫通して配置される導入管26の一端を、空気取出
口の周囲に配置したシール材を導入管26に設けたフラ
ンジ28で圧着しつつ接続するとともに、屋根11の裏
面側に臨むように配置された導入管26の他端を、屋根
11の裏面に取付られる棟ダクト22の開口部24内に
挿入し、かつ該棟ダクト22と屋根11の裏面との間に
導入管26の周囲を囲繞するシール材31を介装し、さ
らに、棟ダクト22と吸気ダクト34との連通部にジョ
イントダクト33を差し渡して挿着している。
Description
【0001】
本考案は、ソーラーシステムにおける集熱装置と吸気ダクトとの連結構造に関 し、詳しくは、小屋裏空間での連結作業を容易に行ない、かつ加熱された空気を 効率的に室内に導くことができるソーラーシステムにおける集熱装置と吸気ダク トとの連結構造に関する。
【0002】
省エネルギー、省資源、環境保全などの観点から、近年では、建築物の暖房に 太陽熱を積極的に用いたソーラーシステムの開発が進められている。この太陽熱 を暖房に利用したソーラーシステムの場合、一般に屋根の上部に、太陽熱を集熱 するための集熱装置が設置され、この集熱装置で加熱された空気を小屋裏空間に 導くとともに、この加熱された空気を一旦棟ダクトに導き入れ、さらに吸気ダク トを介して室内に導入するようにしている。
【0003】 このように加熱された暖気は小屋裏空間の吸気ダクトに導入され、その後、例 えば、床下などに配置された蓄熱装置を蓄熱する一方、室内に暖気を放出して室 内を暖房するようにしている(例えば、特開昭63−165633号公報、特開 昭64−75858号公報等参照)。
【0004】 ここで、従来のソーラーシステムを施工する場合、屋根上に配置された集熱装 置と小屋裏空間に設置された棟ダクトとの間を連通させるには、作業者が現場で 小屋裏空間にまわり、この狭い場所で屋根部に円筒管を差し渡し、この円筒管で 両者を連通させるようにしていた。
【0005】 さらに、棟ダクトと吸気ダクトとの間を連通するに際しても、小屋裏空間で吸 気ダクトの一端を棟ダクト内に挿入することで連通させるようにしていた。
【0006】
しかしながら、このようにしてソーラーシステムを施工する場合、集熱装置と 棟ダクトとの間、および棟ダクトと吸気ダクトとの間は、単に円筒体あるいは吸 気ダクトの一端が挿入されることで連通されているため、これら連結部での気密 性が充分ではないという問題があった。したがって、加熱された空気が送給の途 中で漏洩してしまい、熱交換効率が低下してしまうという問題があった。
【0007】 また、小屋裏空間は狭いため、その作業性の改善も望まれていた。 本考案はこのような実情に鑑み、集熱装置から室内に導入する外気を漏洩させ ずに吸気ダクトに確実に送給することができるとともに作業性も良好なソーラー システムにおける集熱装置と吸気ダクトとの連結構造を提供することを目的とし ている。
【0008】
上記目的を達成するための本考案に係るソーラーシステムにおける集熱装置と 吸気ダクトとの連結構造は、集熱装置に形成される空気取出口に、屋根を貫通し て配置される導入管の一端を、前記空気取出口の周囲に配置したシール材を前記 導入管に設けたフランジで圧着しつつ接続するとともに、屋根の裏面側に臨むよ うに配置された前記導入管の他端を、屋根の裏面に取付られる棟ダクトの開口部 内に挿入し、かつ該棟ダクトと前記屋根の裏面との間に前記導入管の周囲を囲繞 するシール材を介装し、さらに、前記棟ダクトと吸気ダクトとの連通部にジョイ ントダクトを差し渡して挿着したことを特徴としている。
【0009】
上記構成による本考案によれば、先ず、屋根を貫通して配置される導入管の一 端にはシール材が介装されることでシール性が付与されるので、この部位での気 密性が良好であるとともに取付作業性も簡易である。また、棟ダクトと導入管の 他端との連通部でも導入管の周囲を囲繞するようにシール材が介在されているの で、気密性が維持される。したがって、集熱装置から棟ダクトまでは加熱空気が 漏洩することなく供給される。さらに、棟ダクトと吸気ダクトとの連通部には、 ジョイントダクトが差し渡して挿着されるので、この連結部でも気密が保持され る。また、棟ダクトと吸気ダクトとの取り付けはジョイントダクトを案内部材と して行なうので容易であり、熟練を要さずに簡単に行なうことができる。
【0010】
以下、図面に示した一実施例を参照しながら本考案に係るソーラーシステムに おける集熱装置と吸気ダクトとの連結構造について説明する。
【0011】 図1は本考案の一実施例により連結された集熱装置と吸気ダクトとの連結部の 構造を示したもので、図2はソーラーシステム全体を概略的に示したものである 。
【0012】 図2に示したように、このソーラーシステム10は、2つのユニットを組合わ せて成るもので、各ユニットは、屋根の上部に配置される集熱装置1と建屋を上 下に延びる熱移送部2と床下に配置される蓄熱部3とから構成されている。
【0013】 このように太陽熱を利用した建築物では、図1に示すように、例えば垂木12 に支持される野地板13の上部に断熱材14が敷き詰められ、その上部にアスフ ァルトルーフィング15が配設され、さらにその上部に屋根板16が配置されて 屋根11が構成されている。
【0014】 集熱装置1をこうした屋根11に設置する場合、先ず、現場作業として屋根板 16の所定位置にさらに、合成発泡樹脂からなる断熱材18が敷設される。そし て、この断熱材18の上部に集熱板19が配設される。その後、集熱板19から 建屋の内方に向かって複数個の孔が貫通して形成される。このように集熱板19 を屋根11に取り付けて孔をあけることで、集熱装置1の空気取出口が構成され る。さらに、該集熱板19の所定位置には、ガラス板を取り付けるための枠体を 設置する。
【0015】 その後、屋根の上方側から図4に示した導入管26を屋根11内に挿入する。 導入管26は、筒状本体27の一端にフランジ28を固設したもので、筒状本 体27内には網状体29が介装されている。なお、導入管26は、この網状体2 9の目の粗さを変えることにより、ここを流れる空気量の大小を適宜調整できる ようになっている。
【0016】 この導入管26を集熱板19に取り付けるには、図5に示したように、先ず筒 状本体27を前記集熱板19に形成された孔から屋根11内に挿入する。その際 、集熱板19と導入管26のフランジ28との間には環状のシール材30を介装 する。その後、フランジ28の四隅の小孔から挿通した図示しない螺子部材を締 め付け、これにより、この導入管26が集熱板19に取り付けられる。
【0017】 このようにして導入管26を集熱板19に取り付けた後、小屋裏側では、図3 に示した棟ダクト22が図示しない取付金具を介して屋根11の裏面側に取付け られる。その際、屋根裏側に臨む導入管26の他端部周面にも環状シール材31 が介装される。このシール材31は、垂木12の厚さより若干厚めのものが使用 される。
【0018】 棟ダクト22は、断面が半円形に形成され、集熱板19の幅と略同じ幅に形成 されている。また、この棟ダクト22は、グラスウール等の断熱材から形成され るとともに、平坦面に空気の取入口となる開口部24が複数個形成されている。 一方、棟ダクト22の円弧状の周壁部には、図6に示すように送出口25が略中 央部に1つ形成されている。すなわち、棟ダクト22では、入口側に4つの開口 部24を有するとともに出口側に1つの送出口25を有している。
【0019】 このように形成された棟ダクト22は、その平坦面側の開口部24内に前記導 入管26の各先端部を挿入し、その状態で複数本の垂木12間に押し付けられる 。
【0020】 次いで、棟ダクト22は図示しない取付金具により、これらの垂木12に保持 させる。棟ダクト22をこうして垂木12に取り付けると、シール材31は必然 的に締め付けられるので、導入管26と棟ダクト22との連通部は気密が保持さ れる。
【0021】 一方、このように棟ダクト22が取り付けられた後、図6に示すように棟ダク ト22の送出口25には、筒状で鋼板またはアクリル等の樹脂からなるジョイン トダクト33が挿通され、その一部は棟ダクト22の送出口25から突出して配 置される。なお、棟ダクト22をジョイントダクト33に取り付けるには、棟ダ クト22からジョイントダクト33に向かって複数本の鋲を打ち込めば容易に止 めることができる。
【0022】 また、このジョイントダクト33の棟ダクト22から突出した部分には、図1 に示したように建屋の上下方向に延びる吸気ダクト34の一端開口が挿通される 。
【0023】 ここで、吸気ダクト34は適宜な剛性を有しているので、吸気ダクト34を棟 ダクトに突き合わせることは容易に行なうことができる。 また、吸気ダクト34の下流側には、図2に示したようにコントロールボック ス35が設けてある。このコントロールボックス35では、その入口側の吸気ダ クト34内に、強制的に適宜送風可能なファンが設けてある。さらに、このコン トロールボックス35内には、蓄熱部3に連結した屋内ダクト36への暖気の流 れと、排出ダクト37への暖気の流れとを切り換えるダンパが設置されている。 これにより、ダンパが排出ダクト37を閉鎖するように切り換えてあるときには 、暖気は蓄熱部3に送出される。一方、ダンパが屋内ダクト36を閉鎖するよう に切り換えてあるときには、暖気は排出ダクト37を通して排出される。このフ ァンの駆動およびダンパの切り換えは、図示しない適宜な制御手段により制御さ れる。
【0024】 一方、こうした小屋裏側での一連の作業を終了したのちに、あるいはその途中 で、集熱装置1の屋根上側では、集熱板19に取り付けた枠体に所定のガラス板 20を並べて設置する。このようにガラス板20を設置すると、軒先部近傍に空 気取入口6が形成され、かつ集熱板19とガラス板20との間に、取り入れた空 気を流すための内部流路21が形成される。なお、内部流路21内には、熱交換 効率を高めるため及び補強効果を高めるために、凹凸形状の波板を設置するよう にしても良い。
【0025】 本実施例による集熱装置と吸気ダクトとの連結構造を備えた建築物は以上のよ うに構成されているが、以下に、その作用の概略を説明する。 季節が冬で、しかも昼の場合、コントロールボックス35内のダンパを制御手 段で制御することにより、排出ダクト37側の通路が閉塞される。このような状 態で、集熱装置1の空気取入口6から内部流路21を通って斜め上方に導かれる 外気は、ガラス板20を通過して照射される光で加熱される。そして、加熱され た外気は、さらに内部流路21を通って上方に導かれる。その後、加熱された外 気は集熱板19の空気取出口から導入管26を通過して棟ダクト22内に給送さ れる。この時、導入管26と棟ダクト22との間には、シール材31が介装され ているので、加熱空気は、外方に漏れることはない。棟ダクト22内に供給され た加熱空気は、さらに吸気ダクト34を介してコントロールボックス35内に導 入され、さらに、屋内ダクト36を介して蓄熱部3に給送される。
【0026】 こうして、蓄熱部3に給送された加熱空気は、ここで熱交換され蓄熱されると ともに、各部屋にも送られ、各部屋の暖房に寄与する。 一方、夏の昼には、コンクリートボックス35内のダンパが屋内ダクト36側 の通路を閉とするように設定される。
【0027】 これにより、集熱装置1で加熱された外気は、集熱板19の空気取出口から棟 ダクト22内に送給され、その後、コントロールボックス35内に供給されるが 、このボックスから排出ダクト37を介して室外に排出される。
【0028】 したがって、加熱空気が室内に回ることはない。 以上、本考案の一実施例によるソーラーシステムのおける集熱装置と吸気ダク トとの連結構造について説明したが、本考案は上記実施例に何ら限定されない。 例えば、屋根11の構成は上記実施例に何ら限定されず、他の構成要素を備えた 屋根であっても無論良い。
【0029】 また、上記実施例では、導入管26のフランジ28と集熱板19との間、およ び導入管26と棟ダクト22との間に、それぞれシール材30、31を介装して いるが、これに加えて棟ダクト22と吸気ダクト34との連通部外周側にもシー ル材を介装しても良い。
【0030】 また、上記実施例では、導入管26内に網状体29を配設したが、この網状体 29は必須のものではなく、場合によっては設けなくとも良い。一方、網状体2 9を各導入管26内に配設する場合には、棟ダクト22の送出口25に近い位置 に配置される導入管には、細かい目の網状体を配設し、送出口25から遠い位置 に配置される導入管26には、粗い目の網状体を配設しても良い。このように目 の粗さの異なる網状体を複数用意し、上記のような傾向で配設すれば、送出口2 5からの距離に係わりなく、いづれの導入管からでも、略均等に棟ダクト22内 に暖気を導きいれることができ、これにより、空気流の流れを一定に保持するこ とが可能となる。
【0031】
以上説明したように、本考案に係るソーラーシステムにおける集熱装置と吸気 ダクトとの連結構造によれば、先ず、屋根を貫通して配置される導入管の一端に はシール材が介装されることでシール性が付与されるので、この部位での気密性 が良好であるとともに取付作業性も簡易である。また、棟ダクトと導入管の他端 との連通部でも導入管の周囲を囲繞するようにシール材が介在されているので、 気密性が維持される。したがって、集熱装置から棟ダクトまで加熱空気が漏洩す ることなく供給される。さらに、棟ダクトと吸気ダクトとの連通部には、内側に ジョイントダクトが差し渡して挿着されるので、この連結部でも気密が保持され る。また、棟ダクトと吸気ダクトとの取り付けはジョイントダクトを案内部材と して行なうので容易であり、熟練を要さずに簡単に行なうことができる。
【図1】図1は本考案の一実施例による連結構造が採用
された建屋の屋根部を示す断面図である。
された建屋の屋根部を示す断面図である。
【図2】図2はソーラーシステムの全体を示す概念図で
ある。
ある。
【図3】図3は同実施例で採用された棟ダクトの斜視図
である。
である。
【図4】図4は同実施例で採用された導入管の斜視図で
ある。
ある。
【図5】図5は図1の一部を拡大して示す断面図であ
る。
る。
【図6】図6は棟ダクトとジョイントダクトとの連結部
の構造を示す断面図である。
の構造を示す断面図である。
1 集熱装置 6 空気取入口 10 ソーラーシステム 11 屋根 22 棟ダクト 24 開口部 26 導入管 28 フランジ 30 シール材 31 シール材 33 ジョイントダクト 34 吸気ダクト
Claims (1)
- 【請求項1】集熱装置に形成される空気取出口に、屋根
を貫通して配置される導入管の一端を、前記空気取出口
の周囲に配置したシール材を前記導入管に設けたフラン
ジで圧着しつつ接続するとともに、屋根の裏面側に臨む
ように配置された前記導入管の他端を、屋根の裏面に取
付られる棟ダクトの開口部内に挿入し、かつ該棟ダクト
と前記屋根の裏面との間に前記導入管の周囲を囲繞する
シール材を介装し、さらに、前記棟ダクトと吸気ダクト
との連通部にジョイントダクトを差し渡して挿着したこ
とを特徴とするソーラーシステムにおける集熱装置と吸
気ダクトとの連結構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3660693U JPH0712868U (ja) | 1993-07-05 | 1993-07-05 | ソーラーシステムにおける集熱装置と吸気ダクトとの連結構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3660693U JPH0712868U (ja) | 1993-07-05 | 1993-07-05 | ソーラーシステムにおける集熱装置と吸気ダクトとの連結構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0712868U true JPH0712868U (ja) | 1995-03-03 |
Family
ID=12474465
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3660693U Pending JPH0712868U (ja) | 1993-07-05 | 1993-07-05 | ソーラーシステムにおける集熱装置と吸気ダクトとの連結構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0712868U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017519131A (ja) * | 2014-05-16 | 2017-07-13 | ソシエテ アン ノム コレクティフ ヤップ | 太陽電池パネル用の支持プレート |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4117337B1 (ja) * | 2007-07-27 | 2008-07-16 | 日立アプライアンス株式会社 | 扉開閉装置 |
-
1993
- 1993-07-05 JP JP3660693U patent/JPH0712868U/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4117337B1 (ja) * | 2007-07-27 | 2008-07-16 | 日立アプライアンス株式会社 | 扉開閉装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017519131A (ja) * | 2014-05-16 | 2017-07-13 | ソシエテ アン ノム コレクティフ ヤップ | 太陽電池パネル用の支持プレート |
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