JPH07129068A - 立体感を有する部分ホログラム転写材とその製造方法 - Google Patents

立体感を有する部分ホログラム転写材とその製造方法

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JPH07129068A
JPH07129068A JP29480293A JP29480293A JPH07129068A JP H07129068 A JPH07129068 A JP H07129068A JP 29480293 A JP29480293 A JP 29480293A JP 29480293 A JP29480293 A JP 29480293A JP H07129068 A JPH07129068 A JP H07129068A
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JP
Japan
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metal vapor
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deposition pattern
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JP29480293A
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Kenichi Nishimura
健一 西村
Takeshi Oda
健 小田
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Nissha Printing Co Ltd
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Nissha Printing Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 手前に浮き出たような立体感のあるホログラ
ム画像が形成できる部分ホログラム転写材を生産性よく
製造する。 【構成】 基材フィルム上1に、剥離層2、透明な前ア
ンカー層3、ホログラム画像を有する金属蒸着パターン
層5、接着層6が順次形成された部分ホログラム転写材
において、金属蒸着パターン層5と接着層6との間に、
エッチングレジストインキからなるとともに金属蒸着パ
ターン層と同じ形状および大きさのスクリーン印刷層7
が形成されている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、プラスチック、ガラ
ス、金属その他種々の素材よりなる被転写物に、立体感
のあるホログラム画像を現出する部分ホログラム転写材
とその製造方法に関する。
【0002】
【従来の技術】従来のホログラム転写材は、(1)基材
フィルム上に剥離層、金属蒸着層、接着層が順次それぞ
れ全面に形成された刻印押し用転写材がある。
【0003】また、(2)基材フィルム上に剥離層を形
成し、その上に透明な前アンカー層を形成し、金属蒸着
層が不要な部分のパターンとなるように水溶性樹脂層を
形成し、その上全面に金属蒸着層を形成し、水洗するこ
とによって水溶性樹脂を覆っている部分の金属蒸着層を
水溶性樹脂の溶解とともに除去して金属蒸着パターン層
を形成し(以下、金属蒸着パターン層を形成すること
を、単に「パターン化」と呼ぶ。)、金属蒸着パターン
層上にホログラム画像を形成し、金属蒸着パターン層以
外の部分に着色層を形成し、接着層を形成した転写材が
ある。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】(1)は、転写材を被
転写物に密着させ、上から刻印を押し込むので、ホログ
ラム画像が被転写物の表面にめり込んで形成され、手前
に浮き出たような立体感のあるホログラム画像が形成で
きない。
【0005】一方、(2)は、金属蒸着パターン層を盛
り上げる層がないので、転写後に手前に浮き出たような
立体感のあるホログラム画像が形成できない。
【0006】そこで、転写後に現われるホログラム画像
を手前に浮き出たような立体感のあるものにするため
に、(2)において、ホログラム画像を有する金属蒸着
パターン層上に厚膜印刷層を形成することが考えられ
る。しかし、この場合、厚膜印刷層は、金属蒸着層をパ
ターン化するための印刷層ではないので、金属蒸着層の
パターン化の工程とは別に厚膜印刷層を形成する工程を
必要とし、転写材の生産性が悪くなる。
【0007】また、(2)は、金属蒸着層のパターン化
の工程の後に厚膜印刷層を形成する工程を経ることにな
るので、ホログラム画像あるいは金属蒸着パターンと同
じ形状および同じ大きさで、金属蒸着パターンに重ねて
厚膜印刷層を形成することは、技術上困難である。
【0008】さらに、(2)は、転写材を水洗して金属
蒸着層の不要部分を除去するので、金属蒸着層が腐食す
る恐れがある。また、金属蒸着層が除去された部分に水
分が残存することがあるので、転写後に耐水性、耐アル
カリ性が低下する。
【0009】
【課題を解決するための手段】この発明の立体感を有す
る部分ホログラム転写材は、基材フィルム上に、剥離
層、透明な前アンカー層、ホログラム画像を有する金属
蒸着パターン層、接着層が順次形成された部分ホログラ
ム転写材において、金属蒸着パターン層と接着層との間
に、エッチングレジストインキからなるとともに金属蒸
着パターン層と同じ形状および大きさのスクリーン印刷
層が形成されているように構成した。
【0010】また、この発明の立体感を有する部分ホロ
グラム転写材は、剥離層と前アンカー層との間または/
および金属蒸着パターン層と接着層との間に着色層を有
するように構成してもよい。
【0011】この発明の立体感を有する部分ホログラム
転写材の製造方法は、基材フィルム上に、剥離層を形成
し、その上に透明な前アンカー層を形成し、その上全面
に金属蒸着層を形成し、金属蒸着層上にホログラム画像
を形成し、ホログラム画像より小面積でエッチングレジ
ストインキを用いてスクリーン印刷層を形成し、つぎに
エッチングしてスクリーン印刷層に覆われていない部分
の金属蒸着層を除去して金属蒸着パターン層を形成し、
つぎに接着層を形成するように構成した。
【0012】以下、この発明の立体感を有する部分ホロ
グラム転写材とその製造方法を図面を参照しながら詳細
に説明する。この発明の立体感を有する部分ホログラム
転写材は、基材フィルム1上に、剥離層2、透明な前ア
ンカー層3、ホログラム画像4を有する金属蒸着パター
ン層5、接着層6が順次形成された部分ホログラム転写
材において、金属蒸着パターン層5と接着層6との間に
エッチングレジストインキからなるとともに金属蒸着パ
ターン層と同じ形状および大きさのスクリーン印刷層7
が形成されている構成をしている(図5参照)。
【0013】基材フィルム1は、転写後に剥離層2から
剥離されるものである。基材フィルム1としては、耐熱
性を有するポリエチレンテレフタレートやポリエチレ
ン、ポリプロピレン、ナイロン、アセテート、アクリ
ル、ポリ塩化ビニルなどのプラスチックフィルム、ある
いはこれらのプラスチックフィルムと紙もしくは、アル
ミニウム箔などとのラミネートフィルムなどを用いる。
基材フィルム1はフィルム自体が離型性を有していても
よいし、また基材フィルム1の剥離層2が形成される側
の表面にシリコンコーティングなどの離型処理が施され
ていてもよい。
【0014】剥離層2は、基材フィルム1の離型性を付
与するために、基材フィルム1と前アンカー層3との間
に形成され、転写後、前アンカー層3側に残る透明な樹
脂層である。剥離層2は、耐熱性や硬度のあるアクリル
ビニル樹脂系のインキで設けるとよい。電子線硬化性樹
脂や紫外線硬化性樹脂などで形成してもよい。
【0015】前アンカー層3は、金属蒸着層50の密着
性の向上や、ヤケ防止のための樹脂層であり、たとえ
ば、二液硬化性ウレタン樹脂、メラミン系やエポキシ系
などの熱硬化性樹脂、塩化ビニル共重合体樹脂などの熱
可塑性樹脂を用いることができる。
【0016】金属蒸着パターン層5は、ホログラム情報
の凹凸からなるホログラム画像4を有しており、前アン
カー層3上に部分的に設けられている。金属蒸着パター
ン層5は、アルミニウム、ニッケル、クロム、銅、真鍮
などを蒸着やイオンプレーティング、スッパタリングに
て形成したものがある。
【0017】接着層6は、剥離層2、前アンカー層3、
金属蒸着パターン層5と被転写物9とを密着させるため
の層である。接着層6は、被転写物9の材質によって適
宜選択される。たとえば、被転写物がプラスチック素材
のときには、接着層6は、スチロール樹脂、アクリル樹
脂、ABS樹脂、AS樹脂などからなる接着剤を用いる
とよい。また、被転写物が金属素材やガラス素材のとき
には、接着層6は、アクリル樹脂、メラミン樹脂、エポ
キシ樹脂などの熱硬化性樹脂からなる接着剤を用いると
よい。
【0018】スクリーン印刷層7は、金属蒸着パターン
層5と同じ形状および同じ大きさで、金属蒸着パターン
層5に重ねて形成される。スクリーン印刷層7は、酢酸
ビニル樹脂、塩化ビニル系ウレタン樹脂などからなり、
4〜5μmの厚みである。
【0019】この発明の立体感を有する部分ホログラム
転写材では、着色層8が、前アンカー層3と接着層6と
の間に形成されていてもよい。着色層8は、着色顔料や
染料など通常の着色に用いられる材料を用いるとよい
(図6参照)。
【0020】次に、この発明の立体感を有する部分ホロ
グラム転写材の製造方法を説明する(図1〜図6参
照)。
【0021】まず、耐熱性を有するポリエチレンテレフ
タレートやポリプロピレンなどのプラスチックフィルム
などからなる基材フィルム1上に、基材フィルム1の離
型性を付与するために剥離層2を形成する。剥離層2
は、アクリルビニル系の樹脂などのインキを用いて、グ
ラビア印刷法やスクリーン印刷法などで形成するとよ
い。
【0022】つぎに、剥離層2上に前アンカー層3を形
成する。前アンカー層3は、二液硬化性ウレタン樹脂な
どを用いて、グラビア印刷法やスクリーン印刷法などで
形成するとよい。
【0023】つぎに、剥離層2上に必要により着色層8
を形成する。着色層8は、着色顔料や染料など通常の着
色に用いられる材料を用いて、グラビア印刷法やスクリ
ーン印刷法などで形成するとよい。
【0024】つぎに、前アンカー層3上に金属蒸着層5
0を形成する(図1参照)。金属蒸着層50は、アルミ
ニウム、ニッケル、クロムなどの金属光沢を発する材料
を用いて、スッパッタリング法、イオンプレーティング
法、真空蒸着法などで形成するとよい。
【0025】つぎに、金属蒸着層50にホログラム画像
4を部分的に形成する(図2参照)。ホログラム画像4
は、ホログラム画像情報の凹凸のパターンが形成された
プレス型を金属蒸着層50に加圧密着させることにより
設けるとよい。
【0026】つぎに、ホログラム画像4より小面積のス
クリーン印刷層7を、エッチングレジストインキを用い
て形成する(図3参照)。スクリーン印刷層7は、酢酸
ビニル樹脂、塩化ビニル系ウレタン樹脂などを用いて、
4〜5μmの厚みとなるようにスクリーン印刷で形成す
る。
【0027】つぎに、エッチングしてスクリーン印刷層
7に覆われていない部分の金属蒸着層50を除去して金
属蒸着パターン層5を形成し(図4参照)、最後に接着
層を形成する(図5参照)。接着層6は、アクリル系、
ポリオレフィン系、ポリエステル系、塩化酢酸ビニル系
樹脂からなる感熱感圧の接着剤を用いて、グラビア印刷
法、スクリーン印刷法などで形成するとよい。
【0028】
【作用】この発明では、金属蒸着パターン層と接着層と
の間に、エッチングレジストインキからなるとともに金
属蒸着パターン層と同じ形状および大きさのスクリーン
印刷層が形成されたままの状態で転写材となるので、被
転写物に転写させると、ホログラム画像を有する金属蒸
着パターン層がスクリーン印刷層によって底上げされる
(図7参照)。その結果、物理的作用としては、スクリ
ーン印刷層の厚みによってホログラム画像がスクリーン
印刷層がない部分に比べて盛り上がる。また、視覚的作
用としては、金属蒸着の反射光によってホログラム画像
が目に付きやすくなり、スクリーン印刷層がない部分に
比べて手前に浮き出たように見える。
【0029】また、この発明では、スクリーン印刷層
が、金属蒸着層をパターン化するための印刷層と、転写
後に現われるホログラム画像を手前に浮き出たような立
体感を現出するための印刷層との2役を兼ねる。
【0030】また、この発明では、エッチングレジスト
インキからなるスクリーン印刷層を形成した後に、エッ
チングによって金属蒸着層のパターン化が行われるの
で、ホログラム画像と金属蒸着パターン層が、スクリー
ン印刷層と全く同じ形状および大きさで、スクリーン印
刷層に重なって形成される。
【0031】また、この発明では、エッチングで金属蒸
着層をパターン化するので、転写材の水洗が不要であ
る。
【0032】
【発明の効果】この発明の立体感を有する部分ホログラ
ム転写材は、エッチングレジストインキからなるスクリ
ーン印刷層によって、ホログラム画像部分が盛り上がる
ので、手前に浮き出たような立体感のあるホログラム画
像が形成できる。
【0033】また、この発明は、スクリーン印刷層が、
金属蒸着層のパターン化のための印刷層と立体感の現出
ための印刷層との2役を兼ねるので、金属蒸着層のパタ
ーン化の工程とは別に厚膜の印刷層を形成する工程を必
要としないので、転写材の生産性が良くなる。
【0034】また、この発明は、エッチングするだけ
で、ホログラム画像および金属蒸着パターン層が、スク
リーン印刷層と全く同じ形状および大きさで、スクリー
ン印刷層に重なって形成されるので、ホログラム画像お
よび金属蒸着パターンのみが浮き出た立体感のあるホロ
グラム画像を容易に得ることができる。
【0035】また、この発明は、水洗が不要なので、金
属蒸着層が腐食する恐れがないとともに、転写後に耐水
性、耐アルカリ性は低下しない。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の立体感を有する部分ホログラム転写
材の製造方法の一工程を示す断面図である。
【図2】この発明の立体感を有する部分ホログラム転写
材の製造方法の一工程を示す断面図である。
【図3】この発明の立体感を有する部分ホログラム転写
材の製造方法の一工程を示す断面図である。
【図4】この発明の立体感を有する部分ホログラム転写
材の製造方法の一工程を示す断面図である。
【図5】この発明の立体感を有する部分ホログラム転写
材の一実施例の一工程を示す断面図である。
【図6】この発明の立体感を有する部分ホログラム転写
材の他の実施例の一工程を示す断面図である。
【図7】この発明の立体感を有する部分ホログラム転写
材を用いて、被転写物にホログラム画像を形成している
ことろの状態を示す断面図である。
【符号の説明】
1 基材フィルム 2 剥離層 3 前アンカー層 4 ホログラム画像 5 金属蒸着パターン層 50 金属蒸着層 6 接着層 7 スクリーン印刷層 8 着色層 9 被転写物

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 基材フィルム上に、剥離層、透明な前ア
    ンカー層、ホログラム画像を有する金属蒸着パターン
    層、接着層が順次形成された部分ホログラム転写材にお
    いて、金属蒸着パターン層と接着層との間に、エッチン
    グレジストインキからなるとともに金属蒸着パターン層
    と同じ形状および大きさのスクリーン印刷層が形成され
    ていることを特徴とする立体感を有する部分ホログラム
    転写材。
  2. 【請求項2】 剥離層と前アンカー層との間または/お
    よび金属蒸着パターン層と接着層との間に着色層を有す
    る請求項1記載の立体感を有する部分ホログラム転写
    材。
  3. 【請求項3】 基材フィルム上に、剥離層を形成し、そ
    の上に透明な前アンカー層を形成し、その上全面に金属
    蒸着層を形成し、金属蒸着層上にホログラム画像を形成
    し、ホログラム画像より小面積でエッチングレジストイ
    ンキを用いてスクリーン印刷層を形成し、つぎにエッチ
    ングしてスクリーン印刷層に覆われていない部分の金属
    蒸着層を除去して金属蒸着パターン層を形成し、つぎに
    接着層を形成することを特徴とする部分ホログラム転写
    材の製造方法。
JP29480293A 1993-10-28 1993-10-28 立体感を有する部分ホログラム転写材とその製造方法 Withdrawn JPH07129068A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2005045758A (ja) * 2003-07-10 2005-02-17 Toto Ltd 高周波センサ、アンテナ装置、及びアンテナ装置の製造方法

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