JPH0712995A - 溶融炉 - Google Patents
溶融炉Info
- Publication number
- JPH0712995A JPH0712995A JP5142371A JP14237193A JPH0712995A JP H0712995 A JPH0712995 A JP H0712995A JP 5142371 A JP5142371 A JP 5142371A JP 14237193 A JP14237193 A JP 14237193A JP H0712995 A JPH0712995 A JP H0712995A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- melting furnace
- internal electrode
- electrode
- rotating
- raw material
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
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Classifications
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C03—GLASS; MINERAL OR SLAG WOOL
- C03B—MANUFACTURE, SHAPING, OR SUPPLEMENTARY PROCESSES
- C03B5/00—Melting in furnaces; Furnaces so far as specially adapted for glass manufacture
- C03B5/16—Special features of the melting process; Auxiliary means specially adapted for glass-melting furnaces
- C03B5/18—Stirring devices; Homogenisation
- C03B5/187—Stirring devices; Homogenisation with moving elements
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C03—GLASS; MINERAL OR SLAG WOOL
- C03B—MANUFACTURE, SHAPING, OR SUPPLEMENTARY PROCESSES
- C03B5/00—Melting in furnaces; Furnaces so far as specially adapted for glass manufacture
- C03B5/02—Melting in furnaces; Furnaces so far as specially adapted for glass manufacture in electric furnaces, e.g. by dielectric heating
- C03B5/027—Melting in furnaces; Furnaces so far as specially adapted for glass manufacture in electric furnaces, e.g. by dielectric heating by passing an electric current between electrodes immersed in the glass bath, i.e. by direct resistance heating
- C03B5/0275—Shaft furnaces
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C03—GLASS; MINERAL OR SLAG WOOL
- C03B—MANUFACTURE, SHAPING, OR SUPPLEMENTARY PROCESSES
- C03B5/00—Melting in furnaces; Furnaces so far as specially adapted for glass manufacture
- C03B5/02—Melting in furnaces; Furnaces so far as specially adapted for glass manufacture in electric furnaces, e.g. by dielectric heating
- C03B5/033—Melting in furnaces; Furnaces so far as specially adapted for glass manufacture in electric furnaces, e.g. by dielectric heating by using resistance heaters above or in the glass bath, i.e. by indirect resistance heating
- C03B5/0336—Shaft furnaces
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Materials Engineering (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- Electrochemistry (AREA)
- Processing Of Solid Wastes (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 溶融炉に係るもので、コールドトップの発生
を低減し、溶融炉の運転を安定させる。 【構成】 外部電極の中心に回転可能に配される回転内
部電極と、回転内部電極の表面に一体に配される攪拌羽
根と、回転内部電極を回転させる回転駆動源とを具備
し、投入されるガラス原料の固形部分を周方向にずらし
て厚さの平均化を図り、速やかな溶解を行なう。
を低減し、溶融炉の運転を安定させる。 【構成】 外部電極の中心に回転可能に配される回転内
部電極と、回転内部電極の表面に一体に配される攪拌羽
根と、回転内部電極を回転させる回転駆動源とを具備
し、投入されるガラス原料の固形部分を周方向にずらし
て厚さの平均化を図り、速やかな溶解を行なう。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、溶融炉に係り、特に、
コールドトップの偏りを防止して運転を安定化するもの
である。
コールドトップの偏りを防止して運転を安定化するもの
である。
【0002】
【従来の技術】溶融炉にあっては、対向状態の電極の間
に被加熱物を投入し、被加熱物または溶融物が導伝性を
有していることを利用して、電極間に電流を流して抵抗
発熱を生じさせ、被加熱物の溶解を断続して行なうよう
にしている。上記被加熱物としては、例えば高レベル放
射性廃棄物(廃液)の固化処理に用いられるガラスが挙
げられる。
に被加熱物を投入し、被加熱物または溶融物が導伝性を
有していることを利用して、電極間に電流を流して抵抗
発熱を生じさせ、被加熱物の溶解を断続して行なうよう
にしている。上記被加熱物としては、例えば高レベル放
射性廃棄物(廃液)の固化処理に用いられるガラスが挙
げられる。
【0003】図3は、溶融炉の構造例を示すものであ
る。図3にあって、符号1は外部電極(炉体)、2は上
蓋、3は内部電極、4は流下ノズル、5はノズル加熱装
置、6A,6Bは補助加熱ヒーター、7は断熱材、8は
ガラス原料供給設備、9は原料供給ノズル、10はオフ
ガス排出管、11はオフガス処理設備、Xは被加熱物で
ある。
る。図3にあって、符号1は外部電極(炉体)、2は上
蓋、3は内部電極、4は流下ノズル、5はノズル加熱装
置、6A,6Bは補助加熱ヒーター、7は断熱材、8は
ガラス原料供給設備、9は原料供給ノズル、10はオフ
ガス排出管、11はオフガス処理設備、Xは被加熱物で
ある。
【0004】このような溶融炉では、ガラス原料供給設
備8からのガラス原料が高レベル廃液とともに原料供給
ノズル9から炉体1の内部に落とし込まれ、溶融ガラス
Rの中に放射性物質を溶け込ませ、これらの溶融混合物
を流下ノズル4から流下させて容器内に充填して徐冷固
化させる処理を行なうとともに、炉体1の内部で生じた
オフガスを、オフガス排出管10からオフガス処理設備
11に送り込んで処理するようにしている。
備8からのガラス原料が高レベル廃液とともに原料供給
ノズル9から炉体1の内部に落とし込まれ、溶融ガラス
Rの中に放射性物質を溶け込ませ、これらの溶融混合物
を流下ノズル4から流下させて容器内に充填して徐冷固
化させる処理を行なうとともに、炉体1の内部で生じた
オフガスを、オフガス排出管10からオフガス処理設備
11に送り込んで処理するようにしている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかし、ガラス原料
は、原料供給ノズル9の直下近傍に集中的に落とし込ま
れるため、溶解されないままの状態となるコールドトッ
プYが偏った位置に発生し、その分、電流分布が不均一
となるとともに、コールドトップYが移動して溶融ガラ
スRの高さが変動すること等に起因して溶融炉の運転が
不安定になる可能性がある。
は、原料供給ノズル9の直下近傍に集中的に落とし込ま
れるため、溶解されないままの状態となるコールドトッ
プYが偏った位置に発生し、その分、電流分布が不均一
となるとともに、コールドトップYが移動して溶融ガラ
スRの高さが変動すること等に起因して溶融炉の運転が
不安定になる可能性がある。
【0006】本発明は、このような課題を有効に解決す
るものである。つまり、落とされたガラス原料をずらし
て平均化を図ることによりコールドトップの発生を低減
し、溶融炉の運転を安定させることを目的としている。
るものである。つまり、落とされたガラス原料をずらし
て平均化を図ることによりコールドトップの発生を低減
し、溶融炉の運転を安定させることを目的としている。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明に係る溶融炉は、
円筒状をなす外部電極と、該外部電極の中心に回転可能
に配され外部電極との間の通電によってその間に介在す
る被加熱物を加熱する回転内部電極と、該回転内部電極
の表面に一体に配される攪拌羽根と、回転内部電極に接
続されこれを回転させる回転駆動源とを具備する構成を
採用している。
円筒状をなす外部電極と、該外部電極の中心に回転可能
に配され外部電極との間の通電によってその間に介在す
る被加熱物を加熱する回転内部電極と、該回転内部電極
の表面に一体に配される攪拌羽根と、回転内部電極に接
続されこれを回転させる回転駆動源とを具備する構成を
採用している。
【0008】
【作用】外部電極と回転内部電極との間の通電によって
その間に介在する被加熱物が加熱される。回転内部電極
が回転状態であると、被加熱物にコールドトップが発生
している場合にあっても、攪拌羽根とともに旋回移動さ
せられて温度の平均化が行なわれ、コールドトップが消
減状態に導かれる。
その間に介在する被加熱物が加熱される。回転内部電極
が回転状態であると、被加熱物にコールドトップが発生
している場合にあっても、攪拌羽根とともに旋回移動さ
せられて温度の平均化が行なわれ、コールドトップが消
減状態に導かれる。
【0009】
【実施例】以下、本発明に係る溶融炉の一実施例を図1
及び図2に基づいて説明する。図1及び図2にあって、
符号12は回転内部電極、13は攪拌羽根、14は軸受
け、15は回転駆動源、16は回転力伝達系、17は給
電手段(給電ブラシ)である。
及び図2に基づいて説明する。図1及び図2にあって、
符号12は回転内部電極、13は攪拌羽根、14は軸受
け、15は回転駆動源、16は回転力伝達系、17は給
電手段(給電ブラシ)である。
【0010】前記回転内部電極12は、上蓋2に対して
軸受け14を介して水平回転可能に支持され、その下部
に複数の攪拌羽根13が一体に配される。
軸受け14を介して水平回転可能に支持され、その下部
に複数の攪拌羽根13が一体に配される。
【0011】前記回転駆動源15は、上蓋2の上または
その近傍位置に配され、回転力伝達系16を介して回転
内部電極12を低速回転させるものである。
その近傍位置に配され、回転力伝達系16を介して回転
内部電極12を低速回転させるものである。
【0012】前記給電手段17は、回転状態の回転内部
電極12に対して給電を行なうための給電ブラシ等であ
り、外部電極1とともに適宣電源に接続される。
電極12に対して給電を行なうための給電ブラシ等であ
り、外部電極1とともに適宣電源に接続される。
【0013】このように構成されている溶融炉にあって
は、炉体1の内部に予め装填しておいたガラス等の被加
熱物Xを、補助加熱ヒーター6A,6Bの作動によって
加熱して溶融状態に導く。溶融ガラスRの状態にして導
電性を付与した後、外部電極1及び回転内部電極12に
給電して溶融ガラスRに電流を流すことにより抵抗発熱
させ、以下、温度の保持を行なうようにする。
は、炉体1の内部に予め装填しておいたガラス等の被加
熱物Xを、補助加熱ヒーター6A,6Bの作動によって
加熱して溶融状態に導く。溶融ガラスRの状態にして導
電性を付与した後、外部電極1及び回転内部電極12に
給電して溶融ガラスRに電流を流すことにより抵抗発熱
させ、以下、温度の保持を行なうようにする。
【0014】ガラス原料供給設備8を作動状態として、
ガラス原料を原料供給ノズル9から外部電極1の中に供
給すると、原料供給ノズル9の直下に落とし込まれて集
積状態となるがこの際に回転内部電極12が回転させら
れていると、攪拌羽根13の旋回とともにその近傍の被
加熱物Xの固形部分が図1及び図2に矢印で示すように
水平移動させられる。この結果、固形部分が周方向に広
げられて薄くなり、温度の平均化が行なわれるととも
に、速やかな加熱によって溶解状態に導かれ、コールド
トップYの発生が抑制される。
ガラス原料を原料供給ノズル9から外部電極1の中に供
給すると、原料供給ノズル9の直下に落とし込まれて集
積状態となるがこの際に回転内部電極12が回転させら
れていると、攪拌羽根13の旋回とともにその近傍の被
加熱物Xの固形部分が図1及び図2に矢印で示すように
水平移動させられる。この結果、固形部分が周方向に広
げられて薄くなり、温度の平均化が行なわれるととも
に、速やかな加熱によって溶解状態に導かれ、コールド
トップYの発生が抑制される。
【0015】被加熱物Xにあって固形部分の厚さが平均
化されるとともに、大部分が溶融ガラスRとなると、外
部電極1と回転内部電極12との間の溶融ガラスRを流
れる電流分布は、周方向のばらつきを生じることがな
く、かつ、コールドトップYの体積や位置の変動がとも
なうこともないため、負荷の変動が抑制されて安定な運
転を行ない得るものとなる。
化されるとともに、大部分が溶融ガラスRとなると、外
部電極1と回転内部電極12との間の溶融ガラスRを流
れる電流分布は、周方向のばらつきを生じることがな
く、かつ、コールドトップYの体積や位置の変動がとも
なうこともないため、負荷の変動が抑制されて安定な運
転を行ない得るものとなる。
【0016】
【発明の効果】以上説明したように、本発明に係る溶融
炉によれば、以下のような効果を奏する。 (1) 外部電極の中心に回転可能に配される回転内部
電極と、回転内部電極の表面に一体に配される攪拌羽根
と、回転内部電極を回転させる回転駆動源とを具備する
ものであるから、投入したガラス原料の固形部分を周方
向にずらし、厚さを平均化して速やかな溶解を行なうこ
とができる。 (2) 上記により、溶融ガラスの周方向における層の
厚さがほぼ一定となり、加えてコールドトップの発生を
抑制することにより、電流密度の急減な変動発生を防止
して、溶融炉の運転の安定化を達成することができる。
炉によれば、以下のような効果を奏する。 (1) 外部電極の中心に回転可能に配される回転内部
電極と、回転内部電極の表面に一体に配される攪拌羽根
と、回転内部電極を回転させる回転駆動源とを具備する
ものであるから、投入したガラス原料の固形部分を周方
向にずらし、厚さを平均化して速やかな溶解を行なうこ
とができる。 (2) 上記により、溶融ガラスの周方向における層の
厚さがほぼ一定となり、加えてコールドトップの発生を
抑制することにより、電流密度の急減な変動発生を防止
して、溶融炉の運転の安定化を達成することができる。
【図1】本発明に係る溶融炉の一実施例を示すブロック
図を併記した正断面図である。
図を併記した正断面図である。
【図2】本発明に係る溶融炉の一実施例を示す平断面図
である。
である。
【図3】溶融炉の従来例を示す正断面図である。
【符号の説明】 1 外部電極(炉体) 2 上蓋 4 流下ノズル 5 ノズル加熱装置 6A 補助加熱ヒーター 6B 補助加熱ヒーター 7 断熱材 8 ガラス原料供給設備 9 原料供給ノズル 10 オフガス排出管 11 オフガス処理設備 12 回転内部電極 13 攪拌羽根 14 軸受け 15 回転駆動源 16 回転力伝達系 17 給電手段(給電ブラシ) X 被加熱物 Y コールドトップ R 溶融ガラス
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 C03B 5/02
Claims (1)
- 【請求項1】 円筒状をなす外部電極と、該外部電極の
中心に回転可能に配され外部電極との間の通電によって
その間に介在する被加熱物を加熱する回転内部電極と、
該回転内部電極の表面に一体に配される攪拌羽根と、回
転内部電極に接続されこれを回転させる回転駆動源とを
具備することを特徴とする溶融炉。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5142371A JPH0712995A (ja) | 1993-06-14 | 1993-06-14 | 溶融炉 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5142371A JPH0712995A (ja) | 1993-06-14 | 1993-06-14 | 溶融炉 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0712995A true JPH0712995A (ja) | 1995-01-17 |
Family
ID=15313833
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5142371A Withdrawn JPH0712995A (ja) | 1993-06-14 | 1993-06-14 | 溶融炉 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0712995A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002211932A (ja) * | 2000-11-17 | 2002-07-31 | Carl Zeiss Stiftung | 高uv透過性ガラスを製造するための溶解装置ならびに方法 |
| JP2002220233A (ja) * | 2001-01-22 | 2002-08-09 | Ishikawajima Harima Heavy Ind Co Ltd | 溶融ガラス液面の仮焼体破壊方法及び仮焼体破壊装置 |
| JP2008037673A (ja) * | 2006-08-02 | 2008-02-21 | Japan Atomic Energy Agency | 廃棄物ガラス固化処理用電気溶融炉 |
| CN109851205A (zh) * | 2019-04-23 | 2019-06-07 | 蚌埠中光电科技有限公司 | Tft-lcd玻璃生产用铂金搅拌棒防析晶装置 |
-
1993
- 1993-06-14 JP JP5142371A patent/JPH0712995A/ja not_active Withdrawn
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002211932A (ja) * | 2000-11-17 | 2002-07-31 | Carl Zeiss Stiftung | 高uv透過性ガラスを製造するための溶解装置ならびに方法 |
| JP2002220233A (ja) * | 2001-01-22 | 2002-08-09 | Ishikawajima Harima Heavy Ind Co Ltd | 溶融ガラス液面の仮焼体破壊方法及び仮焼体破壊装置 |
| JP2008037673A (ja) * | 2006-08-02 | 2008-02-21 | Japan Atomic Energy Agency | 廃棄物ガラス固化処理用電気溶融炉 |
| CN109851205A (zh) * | 2019-04-23 | 2019-06-07 | 蚌埠中光电科技有限公司 | Tft-lcd玻璃生产用铂金搅拌棒防析晶装置 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Application deemed to be withdrawn because no request for examination was validly filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20000905 |