JPH071307Y2 - コンバーティブル型乗用車 - Google Patents
コンバーティブル型乗用車Info
- Publication number
- JPH071307Y2 JPH071307Y2 JP1988030926U JP3092688U JPH071307Y2 JP H071307 Y2 JPH071307 Y2 JP H071307Y2 JP 1988030926 U JP1988030926 U JP 1988030926U JP 3092688 U JP3092688 U JP 3092688U JP H071307 Y2 JPH071307 Y2 JP H071307Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- roof panel
- hard roof
- seat
- pillar
- storing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Body Structure For Vehicles (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案はコンバーティブル型乗用車に関する。
(従来の技術及びその課題) 従来の一般的コンバーティブル型乗用車は折り畳みでき
る幌を持っているが、この幌を架設した場合、幌に皺が
寄り易く、また、幌には車体外板と同様の塗装を施すこ
とができないので見映えが悪く、また、断熱、遮音効果
も低い。更に、幌にはリアウインドが無いか又はあって
も非常に小さいのでルームミラーを利用して後方を見難
いという問題があった。
る幌を持っているが、この幌を架設した場合、幌に皺が
寄り易く、また、幌には車体外板と同様の塗装を施すこ
とができないので見映えが悪く、また、断熱、遮音効果
も低い。更に、幌にはリアウインドが無いか又はあって
も非常に小さいのでルームミラーを利用して後方を見難
いという問題があった。
そこで、剛体からなるルーフパネルを着脱自在とした所
謂タルガトップ型乗用車が提案されたが、これはルーフ
パネルの着脱に手数及び時間が掛り、また、リアピラー
及びリアウインドガラスを取り外すことができないの
で、ルーフパネルを取り外した場合でも開放感が低いと
いう問題があった。
謂タルガトップ型乗用車が提案されたが、これはルーフ
パネルの着脱に手数及び時間が掛り、また、リアピラー
及びリアウインドガラスを取り外すことができないの
で、ルーフパネルを取り外した場合でも開放感が低いと
いう問題があった。
(課題を解決するための手段) 本考案は上記課題を解決するために提案されたものであ
って、その要旨とするところは、剛体からなるハードル
ーフパネルを前席の上部を覆う前半部と後席の上部を覆
う後半部とに分割し、上記ハードルーフパネルの前半部
を前席のシートバックの背後にほぼ鉛直状態で格納する
手段と、上記ハードルーフパネルの後半部をリアピラー
及びリアウインドガラスと一体化してこれと一緒にトラ
ンクルーム内に格納する手段を具えていることを特徴と
するコンバーティブル型乗用車にある。
って、その要旨とするところは、剛体からなるハードル
ーフパネルを前席の上部を覆う前半部と後席の上部を覆
う後半部とに分割し、上記ハードルーフパネルの前半部
を前席のシートバックの背後にほぼ鉛直状態で格納する
手段と、上記ハードルーフパネルの後半部をリアピラー
及びリアウインドガラスと一体化してこれと一緒にトラ
ンクルーム内に格納する手段を具えていることを特徴と
するコンバーティブル型乗用車にある。
(作用) 本考案においては、上記構成を具えているため、ハード
ルーフパネルの前半部を前席の背後にほぼ鉛直状態に格
納し、ハードルーフパネルの後半部をリアピーラー及び
リアウインドガラスと一緒にトランクルーム内に格納す
る。
ルーフパネルの前半部を前席の背後にほぼ鉛直状態に格
納し、ハードルーフパネルの後半部をリアピーラー及び
リアウインドガラスと一緒にトランクルーム内に格納す
る。
(実施例) 以下、本考案の1実施例を図面を参照しながら具体的に
説明する。
説明する。
第1図ないし第3図において、1は剛体からなるハード
ルーフパネルで、ガラスからなる前半部1aと金属板等か
らなる後半部1bからなる。2はフロントピラー、3はリ
アピラー、4はフロントウインドガラス、5はリアウイ
ンドガラス、6はフロントドア、7はフロントドアガラ
ス、8はリアドア、9はリアドアガラス、10はトランク
リッド11はスポイラである。
ルーフパネルで、ガラスからなる前半部1aと金属板等か
らなる後半部1bからなる。2はフロントピラー、3はリ
アピラー、4はフロントウインドガラス、5はリアウイ
ンドガラス、6はフロントドア、7はフロントドアガラ
ス、8はリアドア、9はリアドアガラス、10はトランク
リッド11はスポイラである。
雨天時等には、第1図に示すように、セダン型乗用車と
同様の外観を呈し、車室は外界から遮蔽されている。
同様の外観を呈し、車室は外界から遮蔽されている。
車室を開放するには、第2図及び第3図に示すように、
先ず、運転席12のシートバック12a及び助手席13のシー
トバック13aを前に倒し、ハードルーフパネル1の前半
部1aをBピラー25の上端のまわりに前方に折り畳んで運
転席12、助手席13の背後にほぼ鉛直状態で格納する。そ
して、トランクリッド10を開いてハードルーフパネル1
の後半部1bをリアピラー3及びリアウインドガラス5と
ともにトランクルーム21内に格納する。
先ず、運転席12のシートバック12a及び助手席13のシー
トバック13aを前に倒し、ハードルーフパネル1の前半
部1aをBピラー25の上端のまわりに前方に折り畳んで運
転席12、助手席13の背後にほぼ鉛直状態で格納する。そ
して、トランクリッド10を開いてハードルーフパネル1
の後半部1bをリアピラー3及びリアウインドガラス5と
ともにトランクルーム21内に格納する。
ハードルーフパネル1の後半部1b、リアピラー3、リア
ウインドガラス5の駆動機構が第4図ないし第6図に示
されている。
ウインドガラス5の駆動機構が第4図ないし第6図に示
されている。
トランクリッド10はその後端下部において水平軸14まわ
りに回動可能に車体に軸支されている。ハードルーフパ
ネル1の後半部1bはリアピラー3及びリアウインドガラ
ス5と一体化されている。そして、リアピラー3の下部
後端にはローラ15が軸支され、このローラ15はトランク
リッド10の内側面に設けられたガイドレール16に嵌合さ
れている。また、リアピラー3の下部中央から下方に突
出するバー3aの下端はワイヤ17に係止されている。この
ワイヤー17は駆動ローラ18と案内ローラ19との間に張架
され、モータ20によって駆動ローラ18を回転させること
によってトラクルーム21の内側面に沿って前後方向に走
行する。
りに回動可能に車体に軸支されている。ハードルーフパ
ネル1の後半部1bはリアピラー3及びリアウインドガラ
ス5と一体化されている。そして、リアピラー3の下部
後端にはローラ15が軸支され、このローラ15はトランク
リッド10の内側面に設けられたガイドレール16に嵌合さ
れている。また、リアピラー3の下部中央から下方に突
出するバー3aの下端はワイヤ17に係止されている。この
ワイヤー17は駆動ローラ18と案内ローラ19との間に張架
され、モータ20によって駆動ローラ18を回転させること
によってトラクルーム21の内側面に沿って前後方向に走
行する。
リアシート22のシートバック22aを垂直に起こすと、ト
ラクリッド10とリアピラー3とのロックが解除される。
次いで、図示しないスイッチを投入することによってモ
ータ20を駆動すると、駆動ローラ18が回転駆動され、ワ
イヤ17は矢印方向に走行する。するとバー3aの下端がワ
イヤ17に牽引されて後方に移動し、これに伴って、ロー
ラ15がガイドレール16に案内されて移動するので、ハー
ドルーフパネル1の後半部1b、リアピラー3及びリアウ
インドガラス5は前方に倒れながら後方に移動してトラ
ンクルーム21内に格納される。この間、リアピラー3の
後方移動に伴って、トランクリッド10の内部前端に軸支
されたローラ23がリアピラー3の上縁に当接して持ち上
げられトランクリッド10は支点14まわりに回動してその
前端が一旦開くが、リアピラー3等がトランクルーム21
内に入り、ローラ15がガイドレール16の後部弯曲部に侵
入すると、トランクリッド10は支点14のまわりに逆方向
に回動して第6図に示すように、トランクルーム21を閉
じる。この状態からモータ20を上記と逆に回転させれ
ば、旧の状態に復元する。
ラクリッド10とリアピラー3とのロックが解除される。
次いで、図示しないスイッチを投入することによってモ
ータ20を駆動すると、駆動ローラ18が回転駆動され、ワ
イヤ17は矢印方向に走行する。するとバー3aの下端がワ
イヤ17に牽引されて後方に移動し、これに伴って、ロー
ラ15がガイドレール16に案内されて移動するので、ハー
ドルーフパネル1の後半部1b、リアピラー3及びリアウ
インドガラス5は前方に倒れながら後方に移動してトラ
ンクルーム21内に格納される。この間、リアピラー3の
後方移動に伴って、トランクリッド10の内部前端に軸支
されたローラ23がリアピラー3の上縁に当接して持ち上
げられトランクリッド10は支点14まわりに回動してその
前端が一旦開くが、リアピラー3等がトランクルーム21
内に入り、ローラ15がガイドレール16の後部弯曲部に侵
入すると、トランクリッド10は支点14のまわりに逆方向
に回動して第6図に示すように、トランクルーム21を閉
じる。この状態からモータ20を上記と逆に回転させれ
ば、旧の状態に復元する。
ハードルーフパネル1の前半部1aの駆動機構が第7図な
いし第10図に示されている。
いし第10図に示されている。
前半部1aはBピラー25の上端に摺動自在に支持されてい
る。Bピラー25はその中央で2分割されて上半部25aと
下半部25bからなり上半部25aの下端と下半部25bの上端
は相互に軸26まわりに折曲可能に連結され、下半部25b
の下端は軸27まわりに折曲可能に車体に連結されてい
る。
る。Bピラー25はその中央で2分割されて上半部25aと
下半部25bからなり上半部25aの下端と下半部25bの上端
は相互に軸26まわりに折曲可能に連結され、下半部25b
の下端は軸27まわりに折曲可能に車体に連結されてい
る。
モータ28から傘歯車27、30を介して軸27を駆動すると、
スプロケット31、チェーン32、スプロケット33、軸26、
スプロケット34、チェーン35、スプロケット36を介して
調車37が回転する。すると、調車37に巻回されたワイヤ
38の一端が前半部1aの前端に係止され他端が前半部1aの
後端に係止されているので、前半部1aはBピラー25の上
半部25aの上端に支持された状態で後方に移動して第8
図に示す位置を占める。そこで、ロック機構39を励磁し
て、スプロケット34をロックした後、モータ28を逆回転
すると、第9図に示すように、上半部25aは軸26のまわ
りに回動して折れ曲がり、次いで、ロック機構40を励磁
してスプロケット31をロックすると、下半部25bが軸27
のまわりに回動して折れ曲がる。そこで、ロック機構3
9、40を消磁して調車37を逆回転することにより前半部1
aを前方に移動させると、前半部1aは前席の背後にほぼ
鉛直状態で格納される。上記と逆に作動させれば、旧の
状態に復元できる。なお、前半部1aの後端をBピラー25
の上端に前方へ傾伏可能に支持し、Bピラー25を上下に
伸縮自在にすることによって、前半部1aを前席の背後に
格納することもできる。
スプロケット31、チェーン32、スプロケット33、軸26、
スプロケット34、チェーン35、スプロケット36を介して
調車37が回転する。すると、調車37に巻回されたワイヤ
38の一端が前半部1aの前端に係止され他端が前半部1aの
後端に係止されているので、前半部1aはBピラー25の上
半部25aの上端に支持された状態で後方に移動して第8
図に示す位置を占める。そこで、ロック機構39を励磁し
て、スプロケット34をロックした後、モータ28を逆回転
すると、第9図に示すように、上半部25aは軸26のまわ
りに回動して折れ曲がり、次いで、ロック機構40を励磁
してスプロケット31をロックすると、下半部25bが軸27
のまわりに回動して折れ曲がる。そこで、ロック機構3
9、40を消磁して調車37を逆回転することにより前半部1
aを前方に移動させると、前半部1aは前席の背後にほぼ
鉛直状態で格納される。上記と逆に作動させれば、旧の
状態に復元できる。なお、前半部1aの後端をBピラー25
の上端に前方へ傾伏可能に支持し、Bピラー25を上下に
伸縮自在にすることによって、前半部1aを前席の背後に
格納することもできる。
(考案の効果) 本考案においては、剛体からなるハードルーフパネルを
前席の上部を覆う前半部と後席の上部を覆う後半部とに
分割し、上記ハードルーフパネルの前半部を前席のシー
トバックの背後にほぼ鉛直状態で格納する手段と、上記
ハードルーフパネルの後半部をリアピラー及びリアウイ
ンドガラスと一緒にトランクルーム内に格納する手段を
具えているため、ハードルーフパネル、リアピラー及び
リアウウンドガラスが剛体からなるにも拘らずこれらを
人力に依らずに迅速、かつ、容易に架設し又は格納でき
る。そして、これらハードルーフパネル、リアーピラー
及びリアウインドガラスを架設したとき、セダン型乗用
車と同様の外観を呈し、見映え並びに断熱、遮音効果が
向上し、また、ルームミラーによってリアウインドガラ
スを透して後方を広く見ることができる。また、ハード
ルーフパネル、リアピラー及びリアウインドガラスを格
納したときはオープンカーと同様の開放感を得ることが
できる。そして、このハードルーフパネルの前半部は前
席の背後にほぼ鉛直状態で格納されるので後席の乗員の
乗り降りに邪魔にならないとともに走行時に後方から前
席に吹き付ける風をこのハードルーフパネルの前半部で
遮ることにより前席に搭乗した乗員の髪の乱れを防止で
きる。
前席の上部を覆う前半部と後席の上部を覆う後半部とに
分割し、上記ハードルーフパネルの前半部を前席のシー
トバックの背後にほぼ鉛直状態で格納する手段と、上記
ハードルーフパネルの後半部をリアピラー及びリアウイ
ンドガラスと一緒にトランクルーム内に格納する手段を
具えているため、ハードルーフパネル、リアピラー及び
リアウウンドガラスが剛体からなるにも拘らずこれらを
人力に依らずに迅速、かつ、容易に架設し又は格納でき
る。そして、これらハードルーフパネル、リアーピラー
及びリアウインドガラスを架設したとき、セダン型乗用
車と同様の外観を呈し、見映え並びに断熱、遮音効果が
向上し、また、ルームミラーによってリアウインドガラ
スを透して後方を広く見ることができる。また、ハード
ルーフパネル、リアピラー及びリアウインドガラスを格
納したときはオープンカーと同様の開放感を得ることが
できる。そして、このハードルーフパネルの前半部は前
席の背後にほぼ鉛直状態で格納されるので後席の乗員の
乗り降りに邪魔にならないとともに走行時に後方から前
席に吹き付ける風をこのハードルーフパネルの前半部で
遮ることにより前席に搭乗した乗員の髪の乱れを防止で
きる。
図面は本考案の1実施例を示し、第1図はハードルーフ
パネルの架設時の状態、第2図はハードルーフパネルの
格納途中の状態、第3図はハードルーフパネルの格納状
態をそれぞれ示す外観斜視図である。第4図ないし第6
図はそれぞれハードルーフパネルの後半部、リアピラー
及びリアウインドガラスの駆動機構の異なる作動状態を
示す略示的側面図である。第7図ないし第9図はそれぞ
れハードルーフパネルの前半部の駆動機構の異なる作動
状態を示す略示的側面図、第10図は第7図のX−X線に
沿う略示的断面図である。 ハードルーフパネル……1、前半部……1a、後半部……
1b、フロントピラー……2、リアピラー……3、前席…
…12、13、シートバック……12a、13a、前半部の駆動手
段……25〜38、後半部の駆動手段……15〜20、23
パネルの架設時の状態、第2図はハードルーフパネルの
格納途中の状態、第3図はハードルーフパネルの格納状
態をそれぞれ示す外観斜視図である。第4図ないし第6
図はそれぞれハードルーフパネルの後半部、リアピラー
及びリアウインドガラスの駆動機構の異なる作動状態を
示す略示的側面図である。第7図ないし第9図はそれぞ
れハードルーフパネルの前半部の駆動機構の異なる作動
状態を示す略示的側面図、第10図は第7図のX−X線に
沿う略示的断面図である。 ハードルーフパネル……1、前半部……1a、後半部……
1b、フロントピラー……2、リアピラー……3、前席…
…12、13、シートバック……12a、13a、前半部の駆動手
段……25〜38、後半部の駆動手段……15〜20、23
Claims (1)
- 【請求項1】剛体からなるハードルーフパネルを前席の
上部を覆う前半部と後席の上部を覆う後半部とに分割
し、上記ハードルーフパネルの前半部を前席のシートバ
ックの背後にほぼ鉛直状態で格納する手段と、上記ハー
ドルーフパネルの後半部をリアピラー及びリアウインド
ガラスと一体化してこれらと一緒にトランクルーム内に
格納する手段を具えていることを特徴とするコンバーテ
ィブル型乗用車。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988030926U JPH071307Y2 (ja) | 1988-03-10 | 1988-03-10 | コンバーティブル型乗用車 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988030926U JPH071307Y2 (ja) | 1988-03-10 | 1988-03-10 | コンバーティブル型乗用車 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01134512U JPH01134512U (ja) | 1989-09-13 |
| JPH071307Y2 true JPH071307Y2 (ja) | 1995-01-18 |
Family
ID=31256403
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988030926U Expired - Lifetime JPH071307Y2 (ja) | 1988-03-10 | 1988-03-10 | コンバーティブル型乗用車 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH071307Y2 (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62101518A (ja) * | 1985-10-29 | 1987-05-12 | Johnan Seisakusho Co Ltd | 自動車用開閉体のチルト・スライド装置 |
| JPS62120220A (ja) * | 1985-11-20 | 1987-06-01 | Mazda Motor Corp | 自動車のル−フ構造 |
| JPS62198517A (ja) * | 1986-02-26 | 1987-09-02 | Nissan Motor Co Ltd | 自動車の開閉式屋根構造 |
-
1988
- 1988-03-10 JP JP1988030926U patent/JPH071307Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01134512U (ja) | 1989-09-13 |
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