JPH07130800A - プローブカード - Google Patents
プローブカードInfo
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- JPH07130800A JPH07130800A JP27333993A JP27333993A JPH07130800A JP H07130800 A JPH07130800 A JP H07130800A JP 27333993 A JP27333993 A JP 27333993A JP 27333993 A JP27333993 A JP 27333993A JP H07130800 A JPH07130800 A JP H07130800A
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- 238000005452 bending Methods 0.000 claims 1
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- 238000007689 inspection Methods 0.000 abstract 1
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01R—MEASURING ELECTRIC VARIABLES; MEASURING MAGNETIC VARIABLES
- G01R1/00—Details of instruments or arrangements of the types included in groups G01R5/00 - G01R13/00 and G01R31/00
- G01R1/02—General constructional details
- G01R1/06—Measuring leads; Measuring probes
- G01R1/067—Measuring probes
- G01R1/073—Multiple probes
- G01R1/07307—Multiple probes with individual probe elements, e.g. needles, cantilever beams or bump contacts, fixed in relation to each other, e.g. bed of nails fixture or probe card
- G01R1/07342—Multiple probes with individual probe elements, e.g. needles, cantilever beams or bump contacts, fixed in relation to each other, e.g. bed of nails fixture or probe card the body of the probe being at an angle other than perpendicular to test object, e.g. probe card
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Measuring Leads Or Probes (AREA)
- Testing Or Measuring Of Semiconductors Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】ウェハ検査において、プローブカードの探針が
探針固定用リング内で探針円周方向の回転による探針先
端の位置ずれを防ぐ。 【構成】プローブカードの探針固定用リング3に埋め込
まれている探針2の部分に、円形である探針の中心軸に
平行で且つ表面に垂直である様にスタビライザ6を、こ
の探針2に固着する。これにより、探針2が探針固定用
リング3内部で円周方向に回転してしまう際にスタビラ
イザ6が抗力を発生して回転を防ぎ、探針2の先端の変
位を防ぐ。
探針固定用リング内で探針円周方向の回転による探針先
端の位置ずれを防ぐ。 【構成】プローブカードの探針固定用リング3に埋め込
まれている探針2の部分に、円形である探針の中心軸に
平行で且つ表面に垂直である様にスタビライザ6を、こ
の探針2に固着する。これにより、探針2が探針固定用
リング3内部で円周方向に回転してしまう際にスタビラ
イザ6が抗力を発生して回転を防ぎ、探針2の先端の変
位を防ぐ。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はプローブカードに関し、
特に半導体ウェハ上に区画されて製作された半導体チッ
プの電気的特性を順次テストするため、このチップのパ
ッドに先端を当接する探針の固定部分の構造に関する。
特に半導体ウェハ上に区画されて製作された半導体チッ
プの電気的特性を順次テストするため、このチップのパ
ッドに先端を当接する探針の固定部分の構造に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の例えば特開平2−293672号
公報に開示されたプローブカードの平面図を示す図6
(A)、この図のC−C′線の断面図を示す図6(B)
を参照すると、このプローブカードは、樹脂製のカード
基板1の一端にコネクタ部23が形成され、他方に開口
部24が設けられ、この周囲に電極パッド5に先端を当
接する探針2の後端がリング25に多数埋め込まれてい
る。この探針2の後端は、カード基板1の表面に形成さ
れた配線20に接続され、この配線20の一端は接続線
21を介して、コネクタ導体22に接続されている。
公報に開示されたプローブカードの平面図を示す図6
(A)、この図のC−C′線の断面図を示す図6(B)
を参照すると、このプローブカードは、樹脂製のカード
基板1の一端にコネクタ部23が形成され、他方に開口
部24が設けられ、この周囲に電極パッド5に先端を当
接する探針2の後端がリング25に多数埋め込まれてい
る。この探針2の後端は、カード基板1の表面に形成さ
れた配線20に接続され、この配線20の一端は接続線
21を介して、コネクタ導体22に接続されている。
【0003】このプローブカードを使用して半導体ウェ
ハ4内のチップの電気的特性を測定するときは、まず半
導体ウェハ4上のチップ領域上に開口部24を位置決め
し、次にこのプローブカードを降し、ばね性のある探針
2の先端をパッド5に接触させ、測定していた。
ハ4内のチップの電気的特性を測定するときは、まず半
導体ウェハ4上のチップ領域上に開口部24を位置決め
し、次にこのプローブカードを降し、ばね性のある探針
2の先端をパッド5に接触させ、測定していた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うなプローブカードを使用する場合に要求される精度の
一つとして、半導体ウェハ4上のパッド5に対する探針
2の先端の位置精度が挙げられるが、この先端が不揃い
であるため、パッド5に正確に当接することができず、
特性上全く問題のないチップを不良品と判定してしまう
事故がしばしば発生していた。
うなプローブカードを使用する場合に要求される精度の
一つとして、半導体ウェハ4上のパッド5に対する探針
2の先端の位置精度が挙げられるが、この先端が不揃い
であるため、パッド5に正確に当接することができず、
特性上全く問題のないチップを不良品と判定してしまう
事故がしばしば発生していた。
【0005】このような探針2の「不揃い」が生じる原
因が従来では明確に把握されていなかったが、その主な
原因が探針2の固定用リング25に固定する構造にある
ことが判明した。つまり従来では、探針2がリング25
内で回転してしまうことがその原因であった。
因が従来では明確に把握されていなかったが、その主な
原因が探針2の固定用リング25に固定する構造にある
ことが判明した。つまり従来では、探針2がリング25
内で回転してしまうことがその原因であった。
【0006】この回転変位は、半導体ウェハ4にくりか
えして先端を当接させる事や、半導体ウェハ4の移動時
の振動等により、徐徐に発生する。微小な回転角度で
も、探針2の先端では、この変位が拡大され、10乃至
50μmの水平方向変位となってしまい、この変位量が
パッド5のサイズの50乃至100μmに対して無視し
える値ではない事が明白となった。
えして先端を当接させる事や、半導体ウェハ4の移動時
の振動等により、徐徐に発生する。微小な回転角度で
も、探針2の先端では、この変位が拡大され、10乃至
50μmの水平方向変位となってしまい、この変位量が
パッド5のサイズの50乃至100μmに対して無視し
える値ではない事が明白となった。
【0007】本発明の目的は、このような回転変位を防
止して、信頼性の高い試験ができるようにしたプローブ
カードを提供することにある。
止して、信頼性の高い試験ができるようにしたプローブ
カードを提供することにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明の第1の構成は、
半導体ウェハ上のパッドに先端を当接する探針と、開孔
部のあるカード基板と、前記開孔部の周端部に設けたリ
ングとを備え、前記探針の後端を前記リング内に挿入固
定したプローブカードにおいて、前記探針の回転変位を
防止する手段が設けられていることを特徴とする。
半導体ウェハ上のパッドに先端を当接する探針と、開孔
部のあるカード基板と、前記開孔部の周端部に設けたリ
ングとを備え、前記探針の後端を前記リング内に挿入固
定したプローブカードにおいて、前記探針の回転変位を
防止する手段が設けられていることを特徴とする。
【0009】本発明の第2の構成は、半導体ウェハ上の
パッドに先端を当接する探針と、開孔部のあるカード基
板と、前記開孔部の周端部に設けたリングとを備え、前
記探針の後端を前記リング内に挿入固定したプローブカ
ードにおいて、前記探針が角材からなることを特徴とす
る。
パッドに先端を当接する探針と、開孔部のあるカード基
板と、前記開孔部の周端部に設けたリングとを備え、前
記探針の後端を前記リング内に挿入固定したプローブカ
ードにおいて、前記探針が角材からなることを特徴とす
る。
【0010】
【実施例】図1は本発明の第1の実施例のプローブカー
ドの上面から見た平面図、図2は図1のA−A′線に沿
った断面図、図3は図1のB−B′線に沿った断面図で
ある。
ドの上面から見た平面図、図2は図1のA−A′線に沿
った断面図、図3は図1のB−B′線に沿った断面図で
ある。
【0011】図1において、この実施例は、半導体ウェ
ハのパッドに当接させる多数の探針2を固定する絶縁性
の探針固定用リング3がカート基板1の下面に固着され
ており、カード基板1の下面には導体配線が探針2の後
端部から右端のコネクタ接続部まで伸びており、この接
続部に電気的に接続される半導体ウェハ試験器で半導体
ウェハの特性の試験が行われる。
ハのパッドに当接させる多数の探針2を固定する絶縁性
の探針固定用リング3がカート基板1の下面に固着され
ており、カード基板1の下面には導体配線が探針2の後
端部から右端のコネクタ接続部まで伸びており、この接
続部に電気的に接続される半導体ウェハ試験器で半導体
ウェハの特性の試験が行われる。
【0012】図1のリング3の縦断面を示す図2を参照
すると、探針2の先端が半導体ウェハ4上の電極パッド
5にそれぞれ位置ずれのないように当接させるため、こ
の探針2の回転移動を防止するスタビライザ6が、リン
グ3の中に埋設されている。
すると、探針2の先端が半導体ウェハ4上の電極パッド
5にそれぞれ位置ずれのないように当接させるため、こ
の探針2の回転移動を防止するスタビライザ6が、リン
グ3の中に埋設されている。
【0013】このスタビライザ6を含む探針1の横断面
を示す図3を参照すると、この探針2は円形断面を備
え、その円周部に4枚のスタビライザ板が設けられて、
十字形となっている。このスタビライザ6は、探針2の
プレス加工による一体成型法によって造られるか、もし
くは接着法によって探針2に固定される。この探針2の
回転がスタビライザ6で防止されるため、探針2の先端
が正確にパッド5に位置することになる。
を示す図3を参照すると、この探針2は円形断面を備
え、その円周部に4枚のスタビライザ板が設けられて、
十字形となっている。このスタビライザ6は、探針2の
プレス加工による一体成型法によって造られるか、もし
くは接着法によって探針2に固定される。この探針2の
回転がスタビライザ6で防止されるため、探針2の先端
が正確にパッド5に位置することになる。
【0014】図4は本発明の第2の実施例の探針を示す
断面図である。図4において、この実施例は、スタビラ
イザ6が3枚の板からなり、これらの板は探針2の円周
部に互いに120°の角度をなすように設けられる。
断面図である。図4において、この実施例は、スタビラ
イザ6が3枚の板からなり、これらの板は探針2の円周
部に互いに120°の角度をなすように設けられる。
【0015】尚、この実施例は、スタビライザの形状以
外第1の実施例と共通しているため、この共通する部分
は説明を省く。以下図5においても、同様に共通部分を
省く。
外第1の実施例と共通しているため、この共通する部分
は説明を省く。以下図5においても、同様に共通部分を
省く。
【0016】本発明の第3の実施例の探針部分を示す図
5(A)の斜視図を参照すると、この実施例の探針10
のスタビライザ11は、探針10を二方向から圧迫して
塑性変形させてできた凹凸であり、これにより探針10
の回転を防止できる。
5(A)の斜視図を参照すると、この実施例の探針10
のスタビライザ11は、探針10を二方向から圧迫して
塑性変形させてできた凹凸であり、これにより探針10
の回転を防止できる。
【0017】本発明の第4の実施例の探針部分を示す図
5(B)の斜視図を参照すると、この実施例の探針12
のスタビライザ13は、四方向から圧迫して塑性変形さ
せた凹凸であり、同様に回転が防止できる。
5(B)の斜視図を参照すると、この実施例の探針12
のスタビライザ13は、四方向から圧迫して塑性変形さ
せた凹凸であり、同様に回転が防止できる。
【0018】本発明の第5の実施例の探針部分を示す図
5(C)の斜視図を参照すると、この実施例の探針14
は断面が正方形又は長方形をなす角材からなり、特にこ
の部分に加工を要しないで、回転を防止できる利点があ
る。尚、この角材は、角が面取りされていてもよく、こ
の他に楕円形でもよく、三角の断面形状であってもよ
い。
5(C)の斜視図を参照すると、この実施例の探針14
は断面が正方形又は長方形をなす角材からなり、特にこ
の部分に加工を要しないで、回転を防止できる利点があ
る。尚、この角材は、角が面取りされていてもよく、こ
の他に楕円形でもよく、三角の断面形状であってもよ
い。
【0019】本発明の第6の実施例の探針部分を示す図
5(D)の斜視図を参照すると、この実施例の探針15
はスタビライザ16の部分が微細な凹凸をなすいわゆる
梨地加工表面からなり、この梨地の表面はサウントの吹
き付けによる機械的方法や、エッチングによる化学的方
法等によって造られる。この梨地表面に、リング3が嵌
合するため、回転力を防止できる。特に、リング3がモ
ールド樹脂の注入により造られる場合には、この微細な
凹凸を隙間なく埋め合わせる状態で樹脂が固着できる。
5(D)の斜視図を参照すると、この実施例の探針15
はスタビライザ16の部分が微細な凹凸をなすいわゆる
梨地加工表面からなり、この梨地の表面はサウントの吹
き付けによる機械的方法や、エッチングによる化学的方
法等によって造られる。この梨地表面に、リング3が嵌
合するため、回転力を防止できる。特に、リング3がモ
ールド樹脂の注入により造られる場合には、この微細な
凹凸を隙間なく埋め合わせる状態で樹脂が固着できる。
【0020】本発明の第7の実施例の探針部分を示す図
5(E)の斜視図を参照すると、この実施例は、探針1
7のスタビライザ18が屈曲部19で折り曲げられて形
成されており、点線で示した部分が、実線に示す部分ま
で軸方向を変形させているため、回転を防止できる。
5(E)の斜視図を参照すると、この実施例は、探針1
7のスタビライザ18が屈曲部19で折り曲げられて形
成されており、点線で示した部分が、実線に示す部分ま
で軸方向を変形させているため、回転を防止できる。
【0021】
【発明の効果】以上説明した通り、本発明は、探針が回
転しないので、探針の先端の変位がなくなり、正確に先
端がパッドに当接し、信頼性の高い試験が行えるように
なるだけでなく、半導体チップのパッドのピッチ狭小化
にも対応できるという効果がある。
転しないので、探針の先端の変位がなくなり、正確に先
端がパッドに当接し、信頼性の高い試験が行えるように
なるだけでなく、半導体チップのパッドのピッチ狭小化
にも対応できるという効果がある。
【図1】本発明の第1の実施例のプローブカードの平面
図である。
図である。
【図2】図1のA−A′線の断面図である。
【図3】図1のB−B′線の断面図である。
【図4】本発明の第2の実施例のプローブカードの探針
後端部の断面図である。
後端部の断面図である。
【図5】(A)乃至(E)はそれぞれ本発明の第3乃至
第7の実施例のプローブカードの探針後端を示す斜視図
である。
第7の実施例のプローブカードの探針後端を示す斜視図
である。
【図6】(A),(B)はそれぞれ従来のプローブカー
ドの平面図、この図のC−C′線の断面図である。
ドの平面図、この図のC−C′線の断面図である。
1 カード基板 2,10,12,14,15,17 探針 3,25 探針固定用リング 4 半導体ウェハ 5 電極パッド 6,11,13,16,18 スタビライザ 19 屈曲部 20 配線 21 接続線 22 コネクタ導体 23 コネクタ部 24 開口部
Claims (6)
- 【請求項1】 半導体ウェハ上のパッドに先端を当接す
る探針と、開孔部のあるカード基板と、前記開孔部の周
端部に設けたリングとを備え、前記探針の後端を前記リ
ング内に挿入固定したプローブカードにおいて、前記探
針の回転変位を防止する手段が設けられていることを特
徴とするプローブカード。 - 【請求項2】 前記手段が、前記後端の部分に設けた複
数の板である請求項1記載のプローブカード。 - 【請求項3】 前記手段が、前記後端の部分を塑性変形
させた凹凸形状部である請求項1記載のプローブカー
ド。 - 【請求項4】 前記手段が、前記後端の部分を軸方向に
屈曲させてなる部分である請求項1記載のプローブカー
ド。 - 【請求項5】 前記手段が、機械的又は化学的に形成し
た微細な凹凸形状の表面部である請求項1記載のプロー
ブカード。 - 【請求項6】 半導体ウェハ上のパッドに先端を当接す
る探針と、開孔部のあるカード基板と、前記開孔部の周
端部に設けたリングとを備え、前記探針の後端を前記リ
ング内に挿入固定したプローブカードにおいて、前記探
針が角材からなることを特徴とするプローブカード。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27333993A JPH07130800A (ja) | 1993-11-01 | 1993-11-01 | プローブカード |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27333993A JPH07130800A (ja) | 1993-11-01 | 1993-11-01 | プローブカード |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07130800A true JPH07130800A (ja) | 1995-05-19 |
Family
ID=17526518
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27333993A Pending JPH07130800A (ja) | 1993-11-01 | 1993-11-01 | プローブカード |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07130800A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2762682A1 (fr) * | 1997-04-24 | 1998-10-30 | Sgs Thomson Microelectronics | Anneaux de serrage pour tetes de testeur de circuit integre |
| JP2012149927A (ja) * | 2011-01-17 | 2012-08-09 | Yokowo Co Ltd | コンタクトプローブ及びソケット |
| JP2016109664A (ja) * | 2014-11-26 | 2016-06-20 | 株式会社日本マイクロニクス | プローブ及び接触検査装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6117849A (ja) * | 1984-07-03 | 1986-01-25 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | ヒ−トポンプ式温水給湯装置 |
| JPH03148147A (ja) * | 1989-11-02 | 1991-06-24 | Nec Kyushu Ltd | プローブカード |
-
1993
- 1993-11-01 JP JP27333993A patent/JPH07130800A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6117849A (ja) * | 1984-07-03 | 1986-01-25 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | ヒ−トポンプ式温水給湯装置 |
| JPH03148147A (ja) * | 1989-11-02 | 1991-06-24 | Nec Kyushu Ltd | プローブカード |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2762682A1 (fr) * | 1997-04-24 | 1998-10-30 | Sgs Thomson Microelectronics | Anneaux de serrage pour tetes de testeur de circuit integre |
| US6127818A (en) * | 1997-04-24 | 2000-10-03 | Sgs-Thomson Microelectronics S.A. | Tightening rings for integrated circuit tester heads |
| JP2012149927A (ja) * | 2011-01-17 | 2012-08-09 | Yokowo Co Ltd | コンタクトプローブ及びソケット |
| JP2016109664A (ja) * | 2014-11-26 | 2016-06-20 | 株式会社日本マイクロニクス | プローブ及び接触検査装置 |
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| JP2002005962A (ja) | プローブカード |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19970114 |