JPH07133801A - 作動油タンクのエアブリーザ - Google Patents

作動油タンクのエアブリーザ

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JPH07133801A
JPH07133801A JP5300765A JP30076593A JPH07133801A JP H07133801 A JPH07133801 A JP H07133801A JP 5300765 A JP5300765 A JP 5300765A JP 30076593 A JP30076593 A JP 30076593A JP H07133801 A JPH07133801 A JP H07133801A
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JP
Japan
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hydraulic oil
oil tank
air
breather
hydraulic
Prior art date
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Pending
Application number
JP5300765A
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English (en)
Inventor
Yasushi Konomura
靖 此村
Yoshimi Iwase
善美 岩瀬
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Construction Machinery Co Ltd
Original Assignee
Hitachi Construction Machinery Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 作動油タンクに設けられるエアブリーザを大
気側開口に塵埃が侵入するのを極力防止でき、しかも作
動油タンク側開口が作動油により覆われることがなく、
常に良好な作動状態に保持できるようにする。 【構成】 作動油タンク10の側面10dにブリーザ本
体14を設け、このブリーザ本体14に先端が開口する
給排気管15を接続することによりエアブリーザ13を
構成し、この給排気管14を作動油タンク10内のほぼ
中央位置まで延在させて、この位置に開口させることに
よって、ブリーザ本体14における空気の給排を行う開
口内に塵埃等が入り込むのを防止でき、しかも油圧作業
機が傾斜地等で作業する場合に、給排気管の先端開口部
が作動油に浸されることはなく、エアブリーザとして、
作動油タンク内の空気圧の変動に確実に追従させて、外
気の給排を行うことができるように構成している。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、油圧ショベル等の油圧
作業機に設置される作動油タンクのエアブリーザに関す
るものである。
【0002】
【従来の技術】油圧ショベル等の油圧作業機には、油圧
回路を循環する作動油の供給源となる作動油タンクが設
けられる。ここで、油圧作業機における油圧アクチュエ
ータとしては、油圧モータ等の他に油圧シリンダがあ
り、この油圧シリンダの伸長状態と縮小状態とではピス
トンロッドの進入体積分だけシリンダ内の容積が変化す
る。従って、油圧シリンダの伸長,縮小に応じて作動油
タンク内の作動油量が変化して液面が上下する。ところ
で、作動油タンクは外部から塵埃や液体等を侵入させな
いようにするために密閉構造となっている。このため
に、この作動油タンクの液面が上下すると、内部の圧力
が変化する。
【0003】一般に、作動油タンクから油圧ポンプに作
動油を円滑に供給するために、ほぼほぼ一定の圧力状態
に保持する必要がある。しかしながら、作動油タンクの
液面が変化して圧力が変化すると、油圧ポンプに対する
作動油の供給圧力が変化することになって、この油圧ポ
ンプの作動に対して悪影響を与える。このために、作動
油タンクにはエアブリーザが装着されている。このエア
ブリーザの代表的なものとしては、図4に示した構成の
ものがある。即ち、エアブリーザ1は、大気側開口2と
タンク側開口3との間に一対の逆止弁4a,4bと、フ
ィルタ5とを設けることにより構成され、逆止弁4a,
4bを介して作動油タンク6と外気との間を連通させる
もので、作動油タンク6の内部圧力が設定値を越える
と、逆止弁4aが開いて内部の空気が外気に放出され、
また作動油タンク6内が設定圧力以下になると、逆止弁
4bが開いて外気からの吸引が行われる。また、フィル
タ5はこの外気の吸引時に塵埃等が吸い込まれるのを防
止する機能を発揮する。このような構成を有するエアブ
リーザ1は、通常、図5に示したように、作動油タンク
6の天蓋部6aに装着されるようになっている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところで、油圧作業機
は塵埃が発生する環境下で作動するものであり、作動油
タンク6の天蓋部6aにはこの塵埃が落下して堆積する
ことになる。このために、逆止弁4a,4bにおける大
気側開口2内に塵埃等が入り込むことになる。従って、
常時その清掃を行わなければならず、このような作業は
極めて煩わしいものであり、また清掃しないまま放置す
ると、大気側開口2内に塵埃等が溜り、逆止弁4a,4
bに塵埃がかみ込む等により作動不良となる事態や、こ
の大気側開口2が閉塞してしまう等の不都合が発生する
ことになる。
【0005】そこで、図6に示したように、作動油タン
ク6の側面6bにおける上方位置にエアブリーザ1を装
着することも考えられる。このように構成すれば、大気
側開口2は側方に開口するために、塵埃等が侵入するお
それは極めて少なくなる。然るに、油圧作業機が平らな
地面上で作業している場合には、格別問題にはならない
が、傾斜地で作業している場合には、作動油タンク6の
液面レベルが、図中に点線で示した状態から、仮想線で
示したように傾斜した状態になり、エアブリーザ1の作
動油タンク6内に開口するタンク側開口3が作動油によ
り覆われてしまい、作動油タンク6内の空気圧を検出す
ることができなくなって、エアブリーザ1としての機能
を発揮できなくなってしまう。
【0006】本発明は以上の点に鑑みてなされたもので
あって、その目的とするところは、大気側開口に塵埃が
侵入するのを極力防止でき、しかも作動油タンク側開口
が作動油により覆われることがなく、常に良好な作動状
態に保持できる作動油タンクのエアブリーザを提供する
ことにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】前述した目的を達成する
ために、本発明は、作動油タンクの側面にブリーザ本体
を設け、このブリーザ本体に接続され、先端が開口する
給排気管をこの作動油タンク内のほぼ中央位置まで延在
させる構成としたことをその特徴とするものである。
【0008】
【作用】エアブリーザを構成するブリーザ本体を作動油
タンクの側面に設けることによって、塵埃等が発生して
いる環境下で油圧作業機を作動させても、ブリーザ本体
の大気側開口は側方に開口しているので、塵埃が侵入す
るのを有効に防止できる。油圧作業機が傾斜地で作業し
ている場合には、作動油タンクが任意の方向に傾くこと
により作動油の液面が傾斜しても、作動油タンクの側面
のうち、下方に位置する側が作動油に浸され、上方に位
置する側が露出する状態となるが、作動油タンクの中央
部分の液面高さはあまり変化しない。従って、ブリーザ
本体のタンク側開口に給排気管を接続して、この給排気
管を作動油タンクのほぼ中央部分にまで延在させて、当
該の部位に開口させることによって、油圧作業機が傾斜
したとしても、給排気管の開口部は確実に作動油タンク
内の空気層に連通する状態に保持されることになる。従
って、エアブリーザとしての機能が損なわれることはな
い。
【0009】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面に基づいて詳細
に説明する。而して、図1に本発明の第1の実施例を示
す。図中において、10は作動油タンク、11は作動油
タンク10の底面10aに接続され、油圧ポンプに作動
油を供給するための吐出配管、12は作動油タンク10
の一方の側面10bに、通常の状態における液面より上
の位置に開口し、油圧アクチュエータからの戻り油が流
入する戻り配管である。
【0010】作動油タンク10の液面Lが上下しても、
内部の空気層の圧力を一定に保つために設けられるエア
ブリーザ13は作動油タンク10の天蓋10cには設け
られてはおらず、戻り配管12が接続される側面10b
とは反対側の側面10dにおいて、この側面10bの幅
方向における中央位置であって、しかも作動油タンク1
0内の液面Lが最大高さになった時の液面位置よりかな
り高い位置、即ち天蓋10cに近接する上方部位に装着
されている。エアブリーザ13はブリーザ本体14と、
給排気管15とから構成される。
【0011】ここで、ブリーザ本体14は図4に示した
エアブリーザ1と同様の構成を有するものであるから、
その具体的な構成についての説明は省略する。そして、
給排気管15は、このブリーザ本体14におけるタンク
側開口に接続されており、その先端は作動油タンク10
のほぼ中央部(即ち、中央部乃至その近傍位置)にまで
延在されて、その先端が開口している。従って、エアブ
リーザ13におけるブリーザ本体14に内蔵されている
一対の逆止弁のいずれかが開くと、給排気管15を介し
て大気と作動油タンク10の中央部における液面より高
い位置とが連通するようになっている。
【0012】本実施例は以上のように構成されるもので
あって、エアブリーザ13のブリーザ本体14は作動油
タンク10の側面10dに装着されているので、このエ
アブリーザ13の大気側開口は横向きに配設されること
になり、塵埃等が発生している環境下で作業を行って
も、上方から落下する塵埃等がこの大気側開口内に入り
込むのを有効に防止できる。勿論、塵埃等が風に搬送さ
れることもあるが、作動油タンク10はカバーに覆われ
ているから、ブリーザ本体14は塵埃が混じった風に直
接晒されることはないので、その大気側開口に入り込む
こともない。従って、この大気側開口が詰まったり、逆
止弁に塵埃がかみ込んだりする不都合を生じることはな
い。
【0013】エアブリーザ13は、作動油タンク10内
に空気圧を検出して、外気との間で空気の給排を行っ
て、この作動油タンク10内の圧力を一定に保つもので
あるから、大気側開口内に塵埃等が入り込まないことも
必要ではあるが、タンク側開口が液面下に埋没するのを
防止しなければならない。油圧作業機が傾斜地において
作業を行うと、この油圧作業機に搭載されている作動油
タンク10も、それに応じて当然傾斜することになる。
作動油タンク10が傾斜すると、下側に位置する側面は
作動油に浸され、上側の側面では、作動油に浸る部位が
後退する。しかしながら、油圧作業機が転倒する程度と
いうように、極端に傾斜した場合はともかく、安定した
状態で作業を行える程度の傾斜であれば、図中に仮想線
で示したように、前後,左右のいずれの方向に傾斜して
も、少なくとも油圧タンク10の中央部分は作動油は常
に天蓋10cから離間した状態に保持される。
【0014】即ち、油圧タンク10には、油圧作業機に
設けられている全ての油圧シリンダが縮小状態に保持さ
れて、作動油タンク10の液面が最も高い位置にある状
態で、この油圧作業機が最も大きく傾斜した状態でも作
動油に浸されず常に空気層となっている部位が、その中
央部に存在する。従って、ブリーザ本体14に給排気管
15を接続して、この給排気管15の先端開口部を油圧
タンク10のほぼ中央部分において、しかも天蓋10c
に近接した位置に開口させることによって、この給排気
管15の先端開口部が作動油の液面下に埋没するおそれ
はなくなる。この結果、エアブリーザ13は、作動油タ
ンク10内の空気圧を検出して、その圧力変動に応じて
空気を給排することにより、内部圧力の一定化を図る、
という本来の機能を確実に発揮でき、しかも常に極めて
良好な作動状態に保持される。
【0015】ここで、給排気管15は、作動油タンク1
0の側面10dから真直ぐに延ばすようにしているが、
作動油の液面よりさらに高い位置に開口させるには、図
2に示したように、給排気管20を斜め上方に向けるよ
うにすることもできる。また、このように給排気管20
を上方に傾斜させると、作動油タンク10が揺れて、内
部の液面が波打った時に、作動油がこの給排気管20内
に入り込んで、内部に溜ってしまうことがある。このよ
うに作動油が給排気管内に入り込むのを防止するために
は、図3に示したような給排気管30とすることができ
る。即ち、ブリーザ本体14への接続部から途中位置ま
では真直ぐな直管部31となし、その先の部位を上方に
向けてアーチ状に湾曲させた湾曲部32を形成して、こ
の湾曲部32の先端開口部分を平坦に潰すように絞りを
形成して、開口面積を小さくしている。このように絞り
を設けることによって、作動油が入り込むのを可及的に
防止でき、またたとえ作動油が入り込んだとしても、ア
ーチ状に湾曲する湾曲部32を備えているから、直ちに
作動油タンク10内に戻され、直管部31内にまで入り
込むおそれはない。
【0016】
【発明の効果】以上説明したように、本発明は、作動油
タンクの側面に設けたブリーザ本体に給排気管を接続
し、この給排気管を作動油タンク内のほぼ中央位置まで
延在させて、この位置に開口させるように構成したの
で、ブリーザ本体における空気の給排を行う開口内に塵
埃等が入り込むのを防止でき、しかも油圧作業機が傾斜
地等で作業する場合に、給排気管の先端開口部が作動油
に浸されることはなく、エアブリーザとして、作動油タ
ンク内の空気圧の変動に確実に追従させて、外気の給排
を行うというエアブリーザ本来の機能を常に遺憾なく発
揮させることができる等の効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1の実施例のエアブリーザを装着し
た油圧タンクの構成説明図である。
【図2】給排気管の他の例を示すエアブリーザの構成説
明図である。
【図3】給排気管のさらに他の例を示すエアブリーザの
構成説明図である。
【図4】エアブリーザの回路構成図である。
【図5】従来技術によるエアブリーザの構成説明図であ
る。
【図6】本発明の前提技術となるエアブリーザの構成説
明図である。
【符号の説明】
10 作動油タンク 13 エアブリーザ 14 ブリーザ本体 14,20,30 給排気管

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 作動油タンクの側面にブリーザ本体を設
    け、このブリーザ本体に接続され、先端が開口する給排
    気管をこの作動油タンク内のほぼ中央位置まで延在させ
    る構成としたことを特徴とする作動油タンクのエアブリ
    ーザ。
  2. 【請求項2】 前記給排気管は作動油タンク内で先端が
    上方を向くように傾斜させる構成としたことを特徴とす
    る請求項1記載の作動油タンクのエアブリーザ。
  3. 【請求項3】 前記給排気管の途中部位から上方に向け
    てアーチ状に湾曲させて、その先端を絞るように構成し
    たことを特徴とする請求項1記載の作動油タンクのエア
    ブリーザ。
JP5300765A 1993-11-08 1993-11-08 作動油タンクのエアブリーザ Pending JPH07133801A (ja)

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Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN100356072C (zh) * 2004-12-03 2007-12-19 贵阳铝镁设计研究院 防止敞口式油箱进入灰尘的装置
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