JPH07133805A - 建設機械のシリンダ制御装置 - Google Patents
建設機械のシリンダ制御装置Info
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- JPH07133805A JPH07133805A JP28088993A JP28088993A JPH07133805A JP H07133805 A JPH07133805 A JP H07133805A JP 28088993 A JP28088993 A JP 28088993A JP 28088993 A JP28088993 A JP 28088993A JP H07133805 A JPH07133805 A JP H07133805A
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- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E02—HYDRAULIC ENGINEERING; FOUNDATIONS; SOIL SHIFTING
- E02F—DREDGING; SOIL-SHIFTING
- E02F9/00—Component parts of dredgers or soil-shifting machines, not restricted to one of the kinds covered by groups E02F3/00 - E02F7/00
- E02F9/20—Drives; Control devices
- E02F9/22—Hydraulic or pneumatic drives
- E02F9/2203—Arrangements for controlling the attitude of actuators, e.g. speed, floating function
- E02F9/2207—Arrangements for controlling the attitude of actuators, e.g. speed, floating function for reducing or compensating oscillations
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Abstract
設機械において操作停止後のシリンダの伸縮を素速く収
束させる。 【構成】 ロッド側の油圧ライン16から油圧ライン5
0を分岐させ、電磁弁54を介してタンク52に連通さ
せる。電磁弁54は、ボトム側ライン14の油圧に依存
して切換えられ、ボトム側の油圧ライン14が低圧のと
き以外は図のB側となり、低圧のときには、図のA側に
切換わる構成とされる。これにより、ボトム側が低圧の
とき以外、即ちロッド側に現に油圧が供給されていると
き、あるいは油圧を供給しようとしているとき以外につ
いては、ロッド側の油圧ライン16をタンク52に接続
することができるようになり、ブーム18を停止させた
時の振動の減衰を早めることができる。
Description
油圧シリンダのボトム側あるいはロッド側に選択的に油
圧を供給することにより、フロント作業機のブームを駆
動する建設機械のシリンダ制御装置に関する。
リンダで駆動する建設機械として、例えば、図3に示す
ような油圧ショベルが広く使用されている。
する油圧制御弁10をA側に切換えると、ポンプ12に
より油圧シリンダ11のボトム側ライン14に圧油が送
られ、ロッド側ライン16の油はタンクに戻るため、ボ
トム側の圧力が高くなり、ピストン17を押し上げるの
で、ブーム18は上昇する。
プ12により、ロッド側ライン16に圧油が送られ、ボ
トム側ライン14の油はタンクに戻るため、ロッド側の
圧力が高くなり、ピストン17を押し下げ、ブーム18
は下降する。
は中立状態にあり、油圧の移動が阻止されるため、ブー
ム18はその位置のまま固定されている。
たような、油圧シリンダでブームを駆動する油圧ショベ
ル等の建設機械においては、作業能率の向上を目指して
シリンダの作動速度を上げていくと、作動停止後、フロ
ント作業機の慣性や作動油の圧縮性等のためにシリンダ
が僅かに伸縮を繰り返し、そのためフロント作業機の先
端を位置決めするような作業ではその能率が妨げられる
と共に、作業者の乗りごこちが悪化するという不具合が
起こる。従来は、フロント作業機を駆動する各油圧シリ
ンダの作動速度がそれ程速くなかったため、作動停止時
の慣性力があまり大きくならず、前記不具合は目立た
ず、特にこれに対応した技術はなかった。
械は、作業能率の向上を目指して、シリンダの作動速度
を向上させる傾向にある。そのため、特に慣性の大きい
ブームを駆動するシリンダがその作動停止後、伸縮を繰
り返す現象が顕著になってきた。
ながら詳しく説明する。
ム先端の変位、ボトム側圧力、ロッド側圧力の時間経過
に伴う変化を示したグラフである。
圧シリンダのロッド側(以下単にロッド側と称する)は
無負荷状態となり、油圧シリンダのボトム側(以下単に
ボトム側と称する)は、ブームの保持圧が作用してい
る。
の)においては、該ブームの自重落下状態のため、ロ
ッド側は、ほぼ無負荷状態となり、ボトム側は落下速度
制御圧が作用している。
は、操作量を中立に戻す過程においてブームは、その慣
性力により更に降下しようとする。このとき、ブームの
動きを止める十分な力(圧力)がボトム側にないため、
該ボトム側の容積が減少し、ブームは更に降下する。こ
れに伴い、次に示す、油圧容器の容積変化に伴う容器内
の圧力変化を示す式(1)により明らかなように、ボト
ム側の圧力が増加する。
に、ロッド側は容積が増加し圧力が減少する(但し、操
作停止直後は、もともと無負荷状態である)。
とは無関係に一定値で、小さな値であるが、実際は、作
動油中に僅かながら気泡が混入し、理論値よりも大きな
値となる。
等しくなると、ブームの動きは一旦止まる。ブームが一
旦止まった状態(図4の)において、ボトム側には保
持圧以上の圧力が蓄圧されているので、この圧力(力)
により、該ブームは上昇しようとするが、このとき、ロ
ッド側に、その動きを止める力(圧力)がないため、ブ
ームは今度は上昇を開始する。これに伴い、ボトム側は
容積が増加し、圧力は減少する((1)式参照)。
も、ブームは、その慣性力で更に上昇し、ボトム側の圧
力は更に低下する。又、このときロッド側は逆に容積が
減少し、圧力が増加する((1)式参照)。この圧力
(力)がブームの慣性力と等しくなると、その動きは一
旦止まる。
)では、ボトム側の圧力が保持圧以下になっているの
で、ブームは降下する。これに伴い、ボトム側の圧力が
中立時の保持圧まで上昇するが、ブームは、その慣性力
により更に降下する。
を繰り返し、シリンダは伸縮を繰り返しながらエネルギ
・ロスに伴って収束する。
でシリンダは、収束するまで伸縮を繰り返す。
く早く、このシリンダの伸縮を収束させる必要が生じて
きた。
くなされたもので、操作停止後のシリンダの伸縮を素早
く収束させることができる、建設機械のシリンダ制御装
置を提供することを目的とする。
介して、油圧シリンダのボトム側あるいはロッド側に選
択的に油圧を供給することにより、フロント作業機のブ
ームを駆動する建設機械のシリンダ制御装置において、
ボトム側の油圧を検出する手段を設けると共に、前記ロ
ッド側の油圧ラインからタンクに連通する油圧ラインを
分岐し、該分岐した油圧ラインの途中に、検出したボト
ム側の油圧に依存して切換わる電磁弁を設け、この電磁
弁により、ボトム側が所定圧力以下のとき以外は、ロッ
ド側がタンクに連通し得るようにしたことにより、前記
目的を達成したものである。
ンクに連通する油圧ラインを分岐させ、この分岐した油
圧ラインの途中に電磁弁を設けた。一方、ボトム側の油
圧を検出し、このボトム側の油圧に応じ、ボトム側の油
圧が所定値以下のとき以外は、ロッド側がタンクに連通
し得るようにし、ロッド側にブームの振動に依る高圧が
発生しないような構成とした。
付けて本体を持上げる(ジャッキアップする)ときのよ
うに、ロッド側に積極的に高圧が必要とされるとき、即
ちボトム側の油圧を所定値以下とするようなときには、
従来と同様にロッド側に高圧を発生させることができ、
且つ、それ以外の通常運転時、即ちボトム側に高圧を発
生させるようなときには、ロッド側はタンクに連通され
るため、たとえブームが振動してもロッド側に該振動に
よる高圧が発生することがなくなり、ブームは(振動時
には)自重のみによって下がるだけとなり、従来のよう
に振動が長く繰返されるのが効果的に抑制される。
磁弁によって実現しているため、応答性よく且つ確実に
切換ができる。
フェイルセーフ構成を施すことにより万一電磁弁の駆動
系にフェイルが発生したとしてもブームの所定の昇降作
用を続行できる。
細に説明する。
業機(油圧ショベル)の構成を示す油圧回路図である。
含む油圧制御弁、11は油圧シリンダ、12はポンプ、
14はボトム側ライン、16はロッド側ライン、17は
ピストン、18はブームであり、これらの基本構成につ
いては、既に説明した従来の油圧ショベルの構成と特に
異なるところはない。
イン16から分岐してタンク52に連結された油圧ライ
ン、54がこの油圧ライン50の途中に設けられた電磁
弁であり、本発明実施のために設けられたものである。
弁である。即ち図中左側に位置するばね58と、コント
ローラ60からのパイロット信号Pi によって駆動され
る図示せぬコイルの吸引力とのバランスにより、油圧ラ
イン50のタンク52に対する連通状態を切換えるもの
である。
手段としての油圧スイッチ70が配置され、その出力S
i 、即ちボトム側ライン14の油圧の情報が前述のコン
トローラ60に入力される。コントローラ60は、油圧
スイッチ70からの信号Siによりボトム側ライン14
の油圧が所定値以下となったと判断されたときに、前述
の油圧ライン50をタンク52側に連通させるためのパ
イロット信号Pi を電磁弁54に出力する。
た構成部分に着目して説明すると、電磁弁54、圧力ス
イッチ70の存在により、ロッド側の油圧ライン16
は、ジャッキアップ動作時のようにボトム側ライン14
の油圧が所定値以下となるようなときのほかは(電磁弁
54が図のB側に位置するため)タンク52と連通され
るようになる。従って、通常運転時においてはブーム1
8を押し上げるべくボトム側ライン14には高圧が発生
しているため、たとえシリンダ11が振動した場合であ
っても、それによってロッド側の油圧ライン16に高圧
が発生することはなくなる。そのため、従来ならばブー
ムの自重にプラスしてロッド側の高油圧がブームを強く
押し下げるが故になかなか減衰しなかった振動がより早
く減衰できるようになる。
キアップ動作時のようにロッド側に積極的に高圧を発生
させる場合には、ボトム側ライン14はその油圧が所定
値以下とされるため、電磁弁54が図のA側に位置する
ことになる。従ってロッド側ライン16の油圧を支障な
く上昇させることができる。
パイロット信号Pi が電磁弁54に入力されなくなった
場合は、ばね58の付勢力により電磁弁54は図のA
側、即ち油圧ライン50をタンク52から遮断する側に
位置することになる。従って、この場合は、基本的に従
来と同様の構成となるため、振動抑制機能は得られない
ものの、ジャッキアップ動作も通常のブーム昇降動作も
従来と同様に継続することができる。
ロント作業機の先端を変位させたときのボトム側圧力と
ロッド側圧力との変化を示している。
従来に比べ操業停止後のシリンダの伸縮をすばやく収束
させることができる。
作業速度が速い場合であっても操作停止後のシリンダの
伸縮を素早く収束させることができ、その結果フロント
作業機のブーム先端の位置決め等も簡単にでき、作業能
率の向上が達成できるという優れた効果が得られる。
生を抑制できるので、作業機の可動部等の耐久性向上が
図れ、作業者の乗りごこちも向上できる。
の変位、ボトム側圧力、ロッド側圧力の時間変化を示す
線図
ム側圧力、ロッド側圧力の時間変化を示す線図
Claims (1)
- 【請求項1】油圧制御弁を介して、油圧シリンダのボト
ム側あるいはロッド側に選択的に油圧を供給することに
より、フロント作業機のブームを駆動する建設機械のシ
リンダ制御装置において、 ボトム側の油圧を検出する手段を設けると共に、 前記ロッド側の油圧ラインからタンクに連通する油圧ラ
インを分岐し、 該分岐した油圧ラインの途中に、検出したボトム側の油
圧に依存して切換わる電磁弁を設け、 この電磁弁により、ボトム側が所定圧力以下のとき以外
は、ロッド側がタンクに連通し得るようにしたことを特
徴とする建設機械のシリンダ制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5280889A JP2880632B2 (ja) | 1993-11-10 | 1993-11-10 | 建設機械のシリンダ制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5280889A JP2880632B2 (ja) | 1993-11-10 | 1993-11-10 | 建設機械のシリンダ制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07133805A true JPH07133805A (ja) | 1995-05-23 |
| JP2880632B2 JP2880632B2 (ja) | 1999-04-12 |
Family
ID=17631360
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5280889A Expired - Fee Related JP2880632B2 (ja) | 1993-11-10 | 1993-11-10 | 建設機械のシリンダ制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2880632B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003074517A (ja) * | 2001-09-05 | 2003-03-12 | Kobelco Contstruction Machinery Ltd | 油圧シリンダ回路の制御方法 |
| JP2010112559A (ja) * | 2009-12-25 | 2010-05-20 | Yanmar Co Ltd | 作業車の方向切換弁 |
| JP2010275818A (ja) * | 2009-05-29 | 2010-12-09 | Hitachi Constr Mach Co Ltd | 建設機械の油圧駆動装置 |
| JP2012057409A (ja) * | 2010-09-10 | 2012-03-22 | Hitachi Constr Mach Co Ltd | 作業機械 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54158583A (en) * | 1978-06-05 | 1979-12-14 | Toyooki Kogyo Kk | Hydraulic controller |
| JPH04353130A (ja) * | 1991-05-31 | 1992-12-08 | Hitachi Constr Mach Co Ltd | 油圧作業機械における作業装置の振動抑制制御装置 |
-
1993
- 1993-11-10 JP JP5280889A patent/JP2880632B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54158583A (en) * | 1978-06-05 | 1979-12-14 | Toyooki Kogyo Kk | Hydraulic controller |
| JPH04353130A (ja) * | 1991-05-31 | 1992-12-08 | Hitachi Constr Mach Co Ltd | 油圧作業機械における作業装置の振動抑制制御装置 |
Cited By (4)
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| JP2010275818A (ja) * | 2009-05-29 | 2010-12-09 | Hitachi Constr Mach Co Ltd | 建設機械の油圧駆動装置 |
| JP2010112559A (ja) * | 2009-12-25 | 2010-05-20 | Yanmar Co Ltd | 作業車の方向切換弁 |
| JP2012057409A (ja) * | 2010-09-10 | 2012-03-22 | Hitachi Constr Mach Co Ltd | 作業機械 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2880632B2 (ja) | 1999-04-12 |
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