JPH071345B2 - レ−ザ光走査装置 - Google Patents
レ−ザ光走査装置Info
- Publication number
- JPH071345B2 JPH071345B2 JP60252263A JP25226385A JPH071345B2 JP H071345 B2 JPH071345 B2 JP H071345B2 JP 60252263 A JP60252263 A JP 60252263A JP 25226385 A JP25226385 A JP 25226385A JP H071345 B2 JPH071345 B2 JP H071345B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- scanning
- light
- laser beam
- transparent plate
- pattern forming
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Mechanical Optical Scanning Systems (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔概要〕 走査用レーザ光発生部と、走査パターン形成部と読取部
とを備えたレーザ光走査装置において、走査パターン形
成部における光を斜め方向等に変更して伝播可能で、か
つ走査パターン形成部を薄形化することを目的として、
走査パターン形成部の光路中の屈折体は、平行曲面の透
明板で形成し、かつ光導出面の稜線及び光出射方向が、
平行平面状での透明板での稜線及び光出射方向に対し、
それぞれ角度を持たせて曲面に沿って曲げ屈折体とす
る。
とを備えたレーザ光走査装置において、走査パターン形
成部における光を斜め方向等に変更して伝播可能で、か
つ走査パターン形成部を薄形化することを目的として、
走査パターン形成部の光路中の屈折体は、平行曲面の透
明板で形成し、かつ光導出面の稜線及び光出射方向が、
平行平面状での透明板での稜線及び光出射方向に対し、
それぞれ角度を持たせて曲面に沿って曲げ屈折体とす
る。
本発明は商品のバーコードを読み取るバーコードリーダ
に係り、特にレーザ光を発生すると共に所望する走査方
向に走査するレーザ光走査装置に関する。
に係り、特にレーザ光を発生すると共に所望する走査方
向に走査するレーザ光走査装置に関する。
バーコードリーダはコンピュータと接続してリアルタイ
ムに販売データの収集等が可能なPOS(point of sale
s)端末として広く利用されている。かかる用途におい
て複数台のバーコードリーダが各所のテーブル上に設置
されることが多く、それに用いるレーザ光走査装置は占
有スペース特に厚さ方向のスペースが小さく安価である
ことが要求される。
ムに販売データの収集等が可能なPOS(point of sale
s)端末として広く利用されている。かかる用途におい
て複数台のバーコードリーダが各所のテーブル上に設置
されることが多く、それに用いるレーザ光走査装置は占
有スペース特に厚さ方向のスペースが小さく安価である
ことが要求される。
第2図はレーザ光走査装置の原理を示す構成図である。
図において筐体1内に走査用レーザ光発生部2および走
査パターン形成部3が配設される。走査用レーザ光発生
部2はレーザ光源20、ビームエキスパンダ21、ミラー2
2、23、孔24を有する孔明きレンズ25、ミラー26、モー
タ27、ホログラムディスク28、光検知器29により構成さ
れる。また走査パターン形成部3は複数のミラー31、32
により構成される。筐体1の上面に読取り部11が設けら
れ読取り部11の上を商品12を通過させてバーコード13を
読取る。
査パターン形成部3が配設される。走査用レーザ光発生
部2はレーザ光源20、ビームエキスパンダ21、ミラー2
2、23、孔24を有する孔明きレンズ25、ミラー26、モー
タ27、ホログラムディスク28、光検知器29により構成さ
れる。また走査パターン形成部3は複数のミラー31、32
により構成される。筐体1の上面に読取り部11が設けら
れ読取り部11の上を商品12を通過させてバーコード13を
読取る。
レーザ光源20で発生したレーザ光はビームエキスパンダ
21で所定の径のレーザ光とされ、ミラー22、23で反射さ
れて孔明きレンズ25の孔24を通過し、ミラー26で反射さ
れてモータ27により回転するホログラムディスク28に入
射する。ホログラムディスク28に入射したレーザ光はホ
ログラムにより所定の方向に回折し、走査用レーザ光C
となって走査パターン形成部3に入射する。走査パター
ン形成部3に入射したレーザ光Cはミラー31および32に
よって反射され、走査ビームAとして読取り部11から出
射し商品12のバーコード13を照射する。ホログラムディ
スク28の回転によりレーザ光Cの方向が変わり、これに
応じて走査ビームAがバーコード13に沿って走査する。
21で所定の径のレーザ光とされ、ミラー22、23で反射さ
れて孔明きレンズ25の孔24を通過し、ミラー26で反射さ
れてモータ27により回転するホログラムディスク28に入
射する。ホログラムディスク28に入射したレーザ光はホ
ログラムにより所定の方向に回折し、走査用レーザ光C
となって走査パターン形成部3に入射する。走査パター
ン形成部3に入射したレーザ光Cはミラー31および32に
よって反射され、走査ビームAとして読取り部11から出
射し商品12のバーコード13を照射する。ホログラムディ
スク28の回転によりレーザ光Cの方向が変わり、これに
応じて走査ビームAがバーコード13に沿って走査する。
バーコード13は走査ビームAを受けてこれを散乱光Bと
して反射する。散乱光Bは元の光路を経てホログラムデ
ィスク28に到達し、ここで回折された後ミラー26で反射
され孔明きレンズ25によって光検知器29上に集光され
る。
して反射する。散乱光Bは元の光路を経てホログラムデ
ィスク28に到達し、ここで回折された後ミラー26で反射
され孔明きレンズ25によって光検知器29上に集光され
る。
しかし上記レーザ光走査装置は走査パターンを形成する
ためにミラーを用いており、走査パターン形成部を設置
するために広いスペースを必要とする。そこでかかる問
題点を無くし小形化、薄形化を図ったレーザ光走査装置
では、ミラーの代わりに屈折体を走査パターン形成部に
設けている。
ためにミラーを用いており、走査パターン形成部を設置
するために広いスペースを必要とする。そこでかかる問
題点を無くし小形化、薄形化を図ったレーザ光走査装置
では、ミラーの代わりに屈折体を走査パターン形成部に
設けている。
第4図は従来の屈折体を示す図で第3図(a)は側面
図、また第3図(b)は平面図である。
図、また第3図(b)は平面図である。
第3図(a)において屈折体4はガラス板、アクリル板
等適当な屈折率を有する透明板から形成されており、平
行面41および42を有する透明板43の両端に斜面44および
45が形成されている。
等適当な屈折率を有する透明板から形成されており、平
行面41および42を有する透明板43の両端に斜面44および
45が形成されている。
かかる屈折体4を走査パターン形成部の光路内に設け第
4図に示す走査用レーザ光発生部からのレーザ光Cを屈
折体4内に導入している。即ちレーザ光発生部からのレ
ーザ光Cは平面41における臨界角以上の角度で斜面44か
ら屈折体4内に入射し、入射したレーザ光Cは対向する
平行面41または42で全反射を繰り返し、屈折体4内を伝
播した後他端の斜面45から屈折体4の外に出射する。
4図に示す走査用レーザ光発生部からのレーザ光Cを屈
折体4内に導入している。即ちレーザ光発生部からのレ
ーザ光Cは平面41における臨界角以上の角度で斜面44か
ら屈折体4内に入射し、入射したレーザ光Cは対向する
平行面41または42で全反射を繰り返し、屈折体4内を伝
播した後他端の斜面45から屈折体4の外に出射する。
屈折体4内を伝播するレーザ光Cの光路長は前記ミラー
31で反射されてミラー32に到達する場合と大差ないが、
前記の場合に比べて走査パターン形成部を大幅に薄形化
することができる。
31で反射されてミラー32に到達する場合と大差ないが、
前記の場合に比べて走査パターン形成部を大幅に薄形化
することができる。
しかし平行面41および42を有する屈折体4内を伝播する
レーザ光は、第4図(b)に示す如くその方向を変えず
に伝播するという性質がある。したがってかかる屈折体
を用いて例えば斜め方向に走査する等任意の方向の走査
パターンを合成するためには、屈折体4のレーザ光導入
部または導出部に各種のホログラムを設けたり、或いは
屈折体4から出射したレーザ光の光路内に更にミラーや
ホログラム等を設置しなければならないという問題があ
った。
レーザ光は、第4図(b)に示す如くその方向を変えず
に伝播するという性質がある。したがってかかる屈折体
を用いて例えば斜め方向に走査する等任意の方向の走査
パターンを合成するためには、屈折体4のレーザ光導入
部または導出部に各種のホログラムを設けたり、或いは
屈折体4から出射したレーザ光の光路内に更にミラーや
ホログラム等を設置しなければならないという問題があ
った。
上記問題点は本発明により走査用レーザ光発生部と、走
査パターン形成部と読取部とを備えたレーザ光走査装置
において、走査パターン形成部における光路中に設けら
れた屈折体は透明板よりなり、透明板は両面が互に平行
曲面で、両端面は夫々直線状で、かつ斜面を形成し、一
方の端面は光導入面、他方の端面は光導出面となり、光
導入面よりの入射走査ビームは内部で全反射を繰り返し
ながら伝播して光導出面より外部に出射する如き構成を
有し、さらに平行曲面の透明板の光導出面における稜線
及び光導出面よりの光出射方向が、平行平面状態での透
明板の稜線及び光出射方向に対し、それぞれ所望の角度
(Φ,θ)とを有して曲面に沿って曲げられた曲げ屈折
体となっていることを特徴とするレーザ光走査装置によ
って解決される。
査パターン形成部と読取部とを備えたレーザ光走査装置
において、走査パターン形成部における光路中に設けら
れた屈折体は透明板よりなり、透明板は両面が互に平行
曲面で、両端面は夫々直線状で、かつ斜面を形成し、一
方の端面は光導入面、他方の端面は光導出面となり、光
導入面よりの入射走査ビームは内部で全反射を繰り返し
ながら伝播して光導出面より外部に出射する如き構成を
有し、さらに平行曲面の透明板の光導出面における稜線
及び光導出面よりの光出射方向が、平行平面状態での透
明板の稜線及び光出射方向に対し、それぞれ所望の角度
(Φ,θ)とを有して曲面に沿って曲げられた曲げ屈折
体となっていることを特徴とするレーザ光走査装置によ
って解決される。
走査パターン形成部の光路中の屈折体としての透明板は
平行曲面で、光導出面として直線状でかつ傾斜した端面
の稜線及びそれよりの光出射方向は、平行平面での透明
板の稜線及び光出射方向に対しΦ及びθの角度となるよ
うに曲面に沿って曲げられている。
平行曲面で、光導出面として直線状でかつ傾斜した端面
の稜線及びそれよりの光出射方向は、平行平面での透明
板の稜線及び光出射方向に対しΦ及びθの角度となるよ
うに曲面に沿って曲げられている。
そしてこのΦ及びθの角度を、所望の光の出射方向に合
致する様に選ぶことによって、直線状である傾斜した端
面である光導入面より入射したレーザ光は透明板の曲面
内を全反射を繰り返し伝播し、かつ直線状でかつ傾斜し
た端面である光導出面より所望の方向に出射される。
致する様に選ぶことによって、直線状である傾斜した端
面である光導入面より入射したレーザ光は透明板の曲面
内を全反射を繰り返し伝播し、かつ直線状でかつ傾斜し
た端面である光導出面より所望の方向に出射される。
以下添付図により本発明の実施例について詳細に説明す
る。
る。
第1図(a)および第1図(b)において屈折体5はガ
ラス板、アクリル板等適当な屈折率を有する透明板から
形成されており、平行平面を有する板を曲面に沿って曲
げ平行曲面51および52を形成した後、その両端にレーザ
光を導入する斜面54およびレーザ光を導出する斜面55を
設けたものである。
ラス板、アクリル板等適当な屈折率を有する透明板から
形成されており、平行平面を有する板を曲面に沿って曲
げ平行曲面51および52を形成した後、その両端にレーザ
光を導入する斜面54およびレーザ光を導出する斜面55を
設けたものである。
かかる屈折体5に対しレーザ光Cは曲面51における臨界
角以上の角度で斜面54から入射し、対向する平行曲面51
または52で全反射を繰り返しながら伝播する間に、レー
ザ光Cの方向が徐々に変わり他端の斜面55から屈折体5
の外に出射する。
角以上の角度で斜面54から入射し、対向する平行曲面51
または52で全反射を繰り返しながら伝播する間に、レー
ザ光Cの方向が徐々に変わり他端の斜面55から屈折体5
の外に出射する。
平行平面を有する板を曲面に沿って曲げ屈折体5を形成
する際に、第1図(a)に示す曲げる前の屈折体5の稜
線と曲げた後の屈折体5の稜線とがなす角度φ、および
曲げる前のレーザ光Cの出射方向と曲げた後のレーザ光
Cの出射方向とがなす角度θを適当に選択することによ
って、屈折体5だけで任意の方向の走査パターンを作り
出すことができる。
する際に、第1図(a)に示す曲げる前の屈折体5の稜
線と曲げた後の屈折体5の稜線とがなす角度φ、および
曲げる前のレーザ光Cの出射方向と曲げた後のレーザ光
Cの出射方向とがなす角度θを適当に選択することによ
って、屈折体5だけで任意の方向の走査パターンを作り
出すことができる。
その結果レーザ光走査装置の小形化、薄形化と共に低価
格化を実現することができる。
格化を実現することができる。
上述の如く本発明によれば占有スペース特に厚さ方向が
小さく安価なレーザ光走査装置を提供することができ
る。
小さく安価なレーザ光走査装置を提供することができ
る。
第1図は本発明の一実施例を示す図で第1図(a)は平
面図、第1図(b)は側面図、 第2図はレーザ光走査装置の原理を示す構成図、 第3図は従来の屈折体を示す図で第3図(a)は側面
図、第3図(b)は平面図、 である。図において 5は屈折体、51、52は平行曲面、54、55は斜面、 を、それぞれ表す。
面図、第1図(b)は側面図、 第2図はレーザ光走査装置の原理を示す構成図、 第3図は従来の屈折体を示す図で第3図(a)は側面
図、第3図(b)は平面図、 である。図において 5は屈折体、51、52は平行曲面、54、55は斜面、 を、それぞれ表す。
フロントページの続き (72)発明者 山岸 文雄 神奈川県川崎市中原区上小田中1015番地 富士通株式会社内 (72)発明者 稲垣 雄史 神奈川県川崎市中原区上小田中1015番地 富士通株式会社内
Claims (1)
- 【請求項1】走査用レーザ光発生部と、走査パターン形
成部と、読取部とを備えたレーザ光走査装置において、
走査パターン形成部における光路中に設けられた屈折体
は透明板よりなり、透明板は両面が互に平行曲面で、両
端面は夫々直線状で、かつ斜面を形成し、一方の端面は
光導入面、他方の端面は光導出面となり、光導入面より
の入射走査ビームは内部で全反射を繰り返しながら伝播
して光導出面より外部に出射する如き構成を有し、さら
に平行曲面の透明板の光導出面における稜線及び光導出
面よりの光出射方向が、平行平面状態での透明板の稜線
及び光出射方向に対し、それぞれ所望の角度(Φ,θ)
とを有して曲面に沿って曲げられた曲げ屈折体となって
いることを特徴とするレーザ光走査装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60252263A JPH071345B2 (ja) | 1985-11-11 | 1985-11-11 | レ−ザ光走査装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60252263A JPH071345B2 (ja) | 1985-11-11 | 1985-11-11 | レ−ザ光走査装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62112122A JPS62112122A (ja) | 1987-05-23 |
| JPH071345B2 true JPH071345B2 (ja) | 1995-01-11 |
Family
ID=17234798
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60252263A Expired - Lifetime JPH071345B2 (ja) | 1985-11-11 | 1985-11-11 | レ−ザ光走査装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH071345B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN115184899A (zh) * | 2022-07-01 | 2022-10-14 | 武汉海达数云技术有限公司 | 超短焦激光雷达及制备方法 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5577716A (en) * | 1978-12-06 | 1980-06-11 | Canon Inc | Light deflector |
| JPS5588005A (en) * | 1978-12-26 | 1980-07-03 | Fuji Photo Film Co Ltd | Image information reader |
| JPS60203912A (ja) * | 1984-03-28 | 1985-10-15 | Mitsubishi Rayon Co Ltd | レ−ザビ−ムプリンタ |
-
1985
- 1985-11-11 JP JP60252263A patent/JPH071345B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62112122A (ja) | 1987-05-23 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |