JPH0713508A - 発光標識板および発光標識装置 - Google Patents
発光標識板および発光標識装置Info
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- JPH0713508A JPH0713508A JP5180069A JP18006993A JPH0713508A JP H0713508 A JPH0713508 A JP H0713508A JP 5180069 A JP5180069 A JP 5180069A JP 18006993 A JP18006993 A JP 18006993A JP H0713508 A JPH0713508 A JP H0713508A
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- 230000004397 blinking Effects 0.000 claims description 5
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- Control Of Indicators Other Than Cathode Ray Tubes (AREA)
- Illuminated Signs And Luminous Advertising (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】 屋内標識に適した薄型でしかも充分な輝度の
得られる発光標識板を提供するとともに、複数の発光標
識板を行列配置にした場合にその発光標識パーターン制
御を自由に行なうことを可能とすること。 【構成】 第1の発明においては、エレクトロルミネッ
センスパネル20をインバーター50を介して電源1に
接続し、このエレクトロルミネッセンスパネル20の少
なくとも一面を少なくとも1個の標章窓11を有する非
透光性のカバーシート10で覆う。第2の発明において
は、エレクトロルミネッセンスパネルを含んだ少なくと
も1個の屋内発光標識板H1〜H3を用い、インバータ
ー51〜53を介して各発光標識板にスイッチ41〜4
3を接続し、電源とスイッチとの間に介設した発振回路
3により標識板の点滅を司るようにし、発振回路にはス
イッチにはオンオフ時間およびオンオフ順序設定信号を
出力する制御器6を発振回路3およびスイッチ41〜4
3に接続した。
得られる発光標識板を提供するとともに、複数の発光標
識板を行列配置にした場合にその発光標識パーターン制
御を自由に行なうことを可能とすること。 【構成】 第1の発明においては、エレクトロルミネッ
センスパネル20をインバーター50を介して電源1に
接続し、このエレクトロルミネッセンスパネル20の少
なくとも一面を少なくとも1個の標章窓11を有する非
透光性のカバーシート10で覆う。第2の発明において
は、エレクトロルミネッセンスパネルを含んだ少なくと
も1個の屋内発光標識板H1〜H3を用い、インバータ
ー51〜53を介して各発光標識板にスイッチ41〜4
3を接続し、電源とスイッチとの間に介設した発振回路
3により標識板の点滅を司るようにし、発振回路にはス
イッチにはオンオフ時間およびオンオフ順序設定信号を
出力する制御器6を発振回路3およびスイッチ41〜4
3に接続した。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は発光標識板および発光
標識装置に関するものであり、さらに詳しくは主として
紫外線照射の比較的少ない屋内などにおいて、室や行先
や注意や指示などの表示を発光により行なう標識技術の
改良に関するものである。
標識装置に関するものであり、さらに詳しくは主として
紫外線照射の比較的少ない屋内などにおいて、室や行先
や注意や指示などの表示を発光により行なう標識技術の
改良に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来上記のような発光標識としては、蛍
光燈や電球を利用したものが一般に用いられている。す
なわち表示したい標章(文字、図形、記号またはこれら
の組合せ)を示した標章窓を有する非透光性の標識板の
背面に照明空間を画定し、この空間内に側方から蛍光燈
や電灯で光を投入し、その反射により標章窓のみを外部
に向けて発光させるものである。
光燈や電球を利用したものが一般に用いられている。す
なわち表示したい標章(文字、図形、記号またはこれら
の組合せ)を示した標章窓を有する非透光性の標識板の
背面に照明空間を画定し、この空間内に側方から蛍光燈
や電灯で光を投入し、その反射により標章窓のみを外部
に向けて発光させるものである。
【0003】その他にも発光ダイオードを利用した発光
標識板もある。この場合には標識板に発光ダイオードを
表示したい標章の形状に並べて、通電により発光標識さ
せるものである。
標識板もある。この場合には標識板に発光ダイオードを
表示したい標章の形状に並べて、通電により発光標識さ
せるものである。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし蛍光燈や電灯を
用いる発光標識板はどうしても寸法的に大きくならざる
を得ない。特に発光標識板の厚さが大きくなる故に、屋
内標識用には適さないことが多い。例えば屋内の壁の上
に発光標識を行なう場合には、厚型のものは通行の妨げ
ともなり好ましくない。また上記の標識板の背面に画定
された照明空間のの一端から投光するので、標章窓の部
分において充分な輝度が得られないという欠点もある。
用いる発光標識板はどうしても寸法的に大きくならざる
を得ない。特に発光標識板の厚さが大きくなる故に、屋
内標識用には適さないことが多い。例えば屋内の壁の上
に発光標識を行なう場合には、厚型のものは通行の妨げ
ともなり好ましくない。また上記の標識板の背面に画定
された照明空間のの一端から投光するので、標章窓の部
分において充分な輝度が得られないという欠点もある。
【0005】発光ダイオードを用いた発光標識板は寸法
の点では上記のような問題はないが、やはり輝度の点で
かなり劣っており、発光標識としては不適格である。
の点では上記のような問題はないが、やはり輝度の点で
かなり劣っており、発光標識としては不適格である。
【0006】さらに上記のような発光標識板を複数個行
列状に配置した標識方式の場合、従来の発光標識装置で
は行毎の順次点滅はできるが、その発光点滅の時間と順
序とを(すなわち発光標識パターンを)自由に制御する
ような技術は未だ開発されていないのである。
列状に配置した標識方式の場合、従来の発光標識装置で
は行毎の順次点滅はできるが、その発光点滅の時間と順
序とを(すなわち発光標識パターンを)自由に制御する
ような技術は未だ開発されていないのである。
【0007】かかる実情に鑑みて、この発明の目的は屋
内標識に適した薄型でしかも充分な輝度の得られる発光
標識板を提供するとともに、複数の発光標識板を行列配
置にした場合にその発光標識パーターン制御を自由に行
なうことを可能とすることにある。
内標識に適した薄型でしかも充分な輝度の得られる発光
標識板を提供するとともに、複数の発光標識板を行列配
置にした場合にその発光標識パーターン制御を自由に行
なうことを可能とすることにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】このため第1の発明にお
いては、エレクトロルミネッセンスパネルをインバータ
ーを介して電源に接続し、このエレクトロルミネッセン
スパネルの少なくとも一面を少なくとも1個の標章窓を
有する非透光性のカバーシートで覆うことを要旨とす
る。
いては、エレクトロルミネッセンスパネルをインバータ
ーを介して電源に接続し、このエレクトロルミネッセン
スパネルの少なくとも一面を少なくとも1個の標章窓を
有する非透光性のカバーシートで覆うことを要旨とす
る。
【0009】また第2の発明においては、エレクトロル
ミネッセンスパネルを含んだ少なくとも1個の屋内発光
標識板を用い、インバーターを介して各発光標識板のエ
レクトロルミネッセンスパネルにスイッチを接続し、電
源とスイッチとの間に介設した発振回路により標識板の
点滅を司るようにし、発振回路には点滅間隔設定信号を
出力しスイッチにはオンオフ時間およびオンオフ順序設
定信号を出力する制御器を発振回路およびスイッチに接
続したことを要旨とする。
ミネッセンスパネルを含んだ少なくとも1個の屋内発光
標識板を用い、インバーターを介して各発光標識板のエ
レクトロルミネッセンスパネルにスイッチを接続し、電
源とスイッチとの間に介設した発振回路により標識板の
点滅を司るようにし、発振回路には点滅間隔設定信号を
出力しスイッチにはオンオフ時間およびオンオフ順序設
定信号を出力する制御器を発振回路およびスイッチに接
続したことを要旨とする。
【0010】
【作用】標識標識板においては、通電されることにより
エレクトロルミネッセンスパネルが発光し、この発光が
カバーシートの標章窓のみを通して外部表示される。ま
た発光標識装置においては、制御器からの設定信号によ
り発光標識板の発光標識パターンが設定される。
エレクトロルミネッセンスパネルが発光し、この発光が
カバーシートの標章窓のみを通して外部表示される。ま
た発光標識装置においては、制御器からの設定信号によ
り発光標識板の発光標識パターンが設定される。
【0011】
【実施例】この発明において用いられるエレクトロルミ
ネッセンスパネルは、電界を加える以外の方法で(同時
にまたは予め)励起されている蛍光体に電界を加えるこ
とにより発光する面状光源であって、金属板電極間に適
当な蛍光物質層が挿入されており、電極の一方は透明で
あり、電極間に交流が印加されるものである。また一般
に非常に薄い構造であって、大体0.75mm位のパネ
ルである。均一な平面発光が得られ、低温度下でも秀れ
た発光作用を有しており、衝撃に対しても強い抵抗性を
有したものである。
ネッセンスパネルは、電界を加える以外の方法で(同時
にまたは予め)励起されている蛍光体に電界を加えるこ
とにより発光する面状光源であって、金属板電極間に適
当な蛍光物質層が挿入されており、電極の一方は透明で
あり、電極間に交流が印加されるものである。また一般
に非常に薄い構造であって、大体0.75mm位のパネ
ルである。均一な平面発光が得られ、低温度下でも秀れ
た発光作用を有しており、衝撃に対しても強い抵抗性を
有したものである。
【0012】このようなエレクトロルミネッセンスパネ
ルの実例としては、例えば住友化学工業株式会社製のエ
レクトロルミネッセントランプなどが市販されている。
発光色にもよるが、この製品は印加電流が0.13〜
0.20mA/平方cmであって、消費電圧が5.8〜
6.0mW/平方cmであり、その輝度は印加電圧11
5V400Hzで32〜80cd/平方m位、印加電圧
115V800Hzで65〜130cd/平方m位であ
る。
ルの実例としては、例えば住友化学工業株式会社製のエ
レクトロルミネッセントランプなどが市販されている。
発光色にもよるが、この製品は印加電流が0.13〜
0.20mA/平方cmであって、消費電圧が5.8〜
6.0mW/平方cmであり、その輝度は印加電圧11
5V400Hzで32〜80cd/平方m位、印加電圧
115V800Hzで65〜130cd/平方m位であ
る。
【0013】図1に分解状態で示すのは、この発明の発
光標識板の一例であって、該発光標識板Hはエレクトロ
ルミネッセンスパネル20とカバーシート10とから構
成されており、エレクトロルミネッセンスパネル20は
インバーター50に電気的に接続されている。このイン
バーター50は電源からの電圧/周波数の組合せをエレ
クトロルミネッセンスパネルに適したものに変換するた
めのものである。カバーシート10には少なくとも1個
以上の標章窓11が切り抜きにより(または打ち抜きに
より)形成されている。図示の例では4個の標章窓11
が横並び状に形成されて、「EXIT」を表示してい
る。またこのカバーシート10は非透光性であって、非
透光性材料から形成するか、または透光性材料の表面に
非透光性塗料などを塗布したものであってもよい。製品
の状態にあってはエレクトロルミネッセンスパネル20
とカバーシート10とは適宜な公知の方法で一体とされ
ている。
光標識板の一例であって、該発光標識板Hはエレクトロ
ルミネッセンスパネル20とカバーシート10とから構
成されており、エレクトロルミネッセンスパネル20は
インバーター50に電気的に接続されている。このイン
バーター50は電源からの電圧/周波数の組合せをエレ
クトロルミネッセンスパネルに適したものに変換するた
めのものである。カバーシート10には少なくとも1個
以上の標章窓11が切り抜きにより(または打ち抜きに
より)形成されている。図示の例では4個の標章窓11
が横並び状に形成されて、「EXIT」を表示してい
る。またこのカバーシート10は非透光性であって、非
透光性材料から形成するか、または透光性材料の表面に
非透光性塗料などを塗布したものであってもよい。製品
の状態にあってはエレクトロルミネッセンスパネル20
とカバーシート10とは適宜な公知の方法で一体とされ
ている。
【0014】図2に示すのはこの発明の発光標識装置の
一例であって、それぞれ異なる表示内容を有した3個の
発光標識板H1〜H3を発光標識させるものである。表
示内容としては例えば、EXIT、ENTRANCEお
よびTOILETなどの組合せがある。
一例であって、それぞれ異なる表示内容を有した3個の
発光標識板H1〜H3を発光標識させるものである。表
示内容としては例えば、EXIT、ENTRANCEお
よびTOILETなどの組合せがある。
【0015】これらの発光標識板H1〜H3は入力側を
それぞれのインバーター51〜53に接続されている。
電力供給のためインバーター51〜53は入力側をAC
アダプター2を介して電源1に接続されている。またイ
ンバーター51〜53は入力側をそれぞれのスイッチ4
1〜43を介して発振回路3に接続されている。さらに
発光標識制御のためにインバーター51〜53、スイッ
チ41〜43および発振回路3はそれぞれの入力側を共
通の制御器6に接続されている。
それぞれのインバーター51〜53に接続されている。
電力供給のためインバーター51〜53は入力側をAC
アダプター2を介して電源1に接続されている。またイ
ンバーター51〜53は入力側をそれぞれのスイッチ4
1〜43を介して発振回路3に接続されている。さらに
発光標識制御のためにインバーター51〜53、スイッ
チ41〜43および発振回路3はそれぞれの入力側を共
通の制御器6に接続されている。
【0016】制御器6は発振回路3には点滅間隔設定信
号S1を、スイッチ41〜43には発光標識パーターン
(オンオフ時間およびオンオフ順序)設定信号S2〜S
4を出力するものである。さらに好ましくは制御器6か
らインバーター51〜53に輝度設定信号S5〜S7を
出力するように構成してもよい。
号S1を、スイッチ41〜43には発光標識パーターン
(オンオフ時間およびオンオフ順序)設定信号S2〜S
4を出力するものである。さらに好ましくは制御器6か
らインバーター51〜53に輝度設定信号S5〜S7を
出力するように構成してもよい。
【0017】発振回路3は制御器6から点滅間隔設定信
号を受けて、発光標識板H1〜H3の点滅間隔を定める
ものである。スイッチ41〜43は制御器6から発光標
識パーターン設定信号S2〜S4を受けて、3個の発光
標識板H1〜H3の発光標識パーターンを定めるもので
ある。さらにインバーター51〜53は制御器6から輝
度設定信号S5〜S7を受けて、発光標識板H1〜H3
の輝度を定めることができる。
号を受けて、発光標識板H1〜H3の点滅間隔を定める
ものである。スイッチ41〜43は制御器6から発光標
識パーターン設定信号S2〜S4を受けて、3個の発光
標識板H1〜H3の発光標識パーターンを定めるもので
ある。さらにインバーター51〜53は制御器6から輝
度設定信号S5〜S7を受けて、発光標識板H1〜H3
の輝度を定めることができる。
【0018】さらに図3に示す構成にあっては、6個の
発光標識板H11〜H23を行列状に配置したもので、
理解を容易とするために図中インバーターはHに付設し
た形で省略してある。各発光標識板H11〜H23の専
用スイッチ411〜423を入力側においてそれぞれ制
御器6に接続して、制御器6から発光標識パーターン設
定信号をこれらのスイッチ411〜423に与えるよう
に構成する。6個の発光標識パターン設定信号の組合せ
いかんで、6個の標識Hを行毎、列毎または行列毎に自
由な組合せで発光標識させることが可能となる。
発光標識板H11〜H23を行列状に配置したもので、
理解を容易とするために図中インバーターはHに付設し
た形で省略してある。各発光標識板H11〜H23の専
用スイッチ411〜423を入力側においてそれぞれ制
御器6に接続して、制御器6から発光標識パーターン設
定信号をこれらのスイッチ411〜423に与えるよう
に構成する。6個の発光標識パターン設定信号の組合せ
いかんで、6個の標識Hを行毎、列毎または行列毎に自
由な組合せで発光標識させることが可能となる。
【0019】
【発明の効果】発光標識板においては通電されることに
よりエレクトロルミネッセンスパネルが発光し、この発
光がカバーシートの標章窓のみを通して外部表示され
る。発光体が極く薄い層体であるエレクトロルミネッセ
ンスパネルなので、全体として非常に薄型の構造とな
り、特に屋内発光標識に適したものとなる。また得られ
る発光標識の輝度の点でも申し分ないものである。発光
標識装置においては制御器からの設定信号により発光標
識板の発光標識パターンを自由に設定できるので、複数
個の発光標識板を行列状に配置した場合に、非常に変化
に富んだ発光標識が自由に得られる。
よりエレクトロルミネッセンスパネルが発光し、この発
光がカバーシートの標章窓のみを通して外部表示され
る。発光体が極く薄い層体であるエレクトロルミネッセ
ンスパネルなので、全体として非常に薄型の構造とな
り、特に屋内発光標識に適したものとなる。また得られ
る発光標識の輝度の点でも申し分ないものである。発光
標識装置においては制御器からの設定信号により発光標
識板の発光標識パターンを自由に設定できるので、複数
個の発光標識板を行列状に配置した場合に、非常に変化
に富んだ発光標識が自由に得られる。
【図1】この発明の発光標識板の一例を示す分解斜視図
である。
である。
【図2】この発明の発光標識装置の一例を示すブロック
線図である。
線図である。
【図3】複数個の発光標識板を行列配置した場合の発光
標識装置の構成の一例を示す部分ブロック線図である。
標識装置の構成の一例を示す部分ブロック線図である。
1……電源 3……発信回路 41〜43……スイッチ 51〜53……インバーター H……発光標識板 10……カバーシート 11……標章窓 20……エレクトロルミネッセンスパネル 50……インバーター
Claims (4)
- 【請求項1】インバーターを介して電源に接続されたエ
レクトロルミネッセンスパネルと、このエレクトロルミ
ネッセンスパネルの少なくとも一面を覆いかつ少なくと
も1個の標章窓を有する非透光性のカバーシートとから
なる発光標識板。 - 【請求項2】エレクトロルミネッセンスパネルを含んだ
少なくとも1個の屋内発光標識板と、インバーターを介
して各発光標識板のエレクトロルミネッセンスパネルに
接続されたスイッチと、電源とスイッチとの間に介設さ
れて標識板の点滅を司る発振回路と、発振回路およびス
イッチに接続されて発振回路には点滅間隔設定信号を出
力しスイッチにはオンオフ時間およびオンオフ順序設定
信号を出力する制御器とを有してなる発光標識装置。 - 【請求項3】制御器がインバーターに接続されて、イン
バーターに対して輝度設定信号を出力することを特徴と
する請求項2に記載の装置。 - 【請求項4】前記の発光標識板が行列状に配置されてい
ることを特徴とする請求の範囲2に記載の装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5180069A JPH0713508A (ja) | 1993-06-24 | 1993-06-24 | 発光標識板および発光標識装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5180069A JPH0713508A (ja) | 1993-06-24 | 1993-06-24 | 発光標識板および発光標識装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0713508A true JPH0713508A (ja) | 1995-01-17 |
Family
ID=16076926
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5180069A Pending JPH0713508A (ja) | 1993-06-24 | 1993-06-24 | 発光標識板および発光標識装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0713508A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3026557U (ja) * | 1995-12-25 | 1996-07-16 | 株式会社トーキン | 表示誘導灯 |
| JP2008077061A (ja) * | 2006-08-25 | 2008-04-03 | Olympus Corp | 対物レンズ用ガイド装置の調節方法、調節装置および調節用スクリーン |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0218271A (ja) * | 1988-07-04 | 1990-01-22 | Hitachi Elevator Eng & Service Co Ltd | エレベータ表示装置 |
| JPH0251568B2 (ja) * | 1985-06-22 | 1990-11-07 | Hitachi Kiden Kogyo Kk |
-
1993
- 1993-06-24 JP JP5180069A patent/JPH0713508A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0251568B2 (ja) * | 1985-06-22 | 1990-11-07 | Hitachi Kiden Kogyo Kk | |
| JPH0218271A (ja) * | 1988-07-04 | 1990-01-22 | Hitachi Elevator Eng & Service Co Ltd | エレベータ表示装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3026557U (ja) * | 1995-12-25 | 1996-07-16 | 株式会社トーキン | 表示誘導灯 |
| JP2008077061A (ja) * | 2006-08-25 | 2008-04-03 | Olympus Corp | 対物レンズ用ガイド装置の調節方法、調節装置および調節用スクリーン |
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