JPH0713634A - 圧力調整器 - Google Patents

圧力調整器

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Publication number
JPH0713634A
JPH0713634A JP5153990A JP15399093A JPH0713634A JP H0713634 A JPH0713634 A JP H0713634A JP 5153990 A JP5153990 A JP 5153990A JP 15399093 A JP15399093 A JP 15399093A JP H0713634 A JPH0713634 A JP H0713634A
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JP
Japan
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pressure
diaphragm
gas
vibration
pressure regulator
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Pending
Application number
JP5153990A
Other languages
English (en)
Inventor
Yoshimasa Wada
義正 和田
Yoshiji Ito
義司 伊藤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Tanaka Manufacturing Co Ltd
Original Assignee
Tanaka Manufacturing Co Ltd
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Publication date
Application filed by Tanaka Manufacturing Co Ltd filed Critical Tanaka Manufacturing Co Ltd
Priority to JP5153990A priority Critical patent/JPH0713634A/ja
Publication of JPH0713634A publication Critical patent/JPH0713634A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 ガス放出時のダイヤフラムの振動を防ぎ、安
定してその機能を発揮することのできる圧力調整器を提
供することを目的とする。 【構成】 圧力調整器30のダイヤフラム10の一方に
圧力を加えるための大スプリング22の周囲を、可撓性
を有した被覆材32で被覆する構成とした。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ガス流路等に取付け
て、ガス流路のガス圧を予め設定した設定値以下に減圧
する圧力調整器にかかり、この圧力調整器の作動時に生
じる騒音などを防止するのに好適な圧力調整器に関する
ものである。
【0002】
【従来の技術】一般に、例えば半導体製造装置等では、
ガスボンベ等に封入されている半導体材料ガスを、シリ
ンダーキャビネットから半導体製造室内に供給して半導
体を製造している。このような半導体製造装置のガス供
給配管内のガス圧を、所定の圧力値以下に減圧するため
に、圧力調整器が設けられている。
【0003】従来、このような圧力調整器として、以下
に示すようなものがある。図3に示すように、圧力調整
器1は、一次側流路(ガス流路)2のガスを二次側流路
(ガス流路)3に放出する弁機構4を備えた本体5と、
減圧すべき圧力値を調整するための圧力調整部6とが、
接続部7で螺合することにより一体化し、これら本体5
と圧力調整部6との間には、金属製の薄膜状のダイヤフ
ラム10が配設された構成となっている。また、一次側
流路2,二次側流路3には、それぞれ流路内のガス圧を
示す圧力計(図示なし)が備えられている。
【0004】前記本体5は、ステンレス等の鋼製の有底
円筒状であって、開口部5a側の内部には、大径穴部1
1が形成され、その底部5b側には、この大径穴部11
に連続しかつ同軸上に位置して、その内径が大径穴部1
1の内径よりも小さい小径穴部12が形成されている。
大径穴部11と小径穴部12とは、中央部に連通穴13
aが形成されたノズル13で仕切られている。そして、
大径穴部11,ノズル13,ダイヤフラム10で囲まれ
た空間によりガス放出空間Aが構成され、このガス放出
空間Aには前記二次側流路3が連通し、また小径穴部1
2には一次側通路2が連通した構成とされている。
【0005】大径穴部11の内部において、ノズル13
の本体5の開口部5a側には、順に、ノズル13を押さ
えるノズル押さえ14,大径穴部11を塞ぐ形態の前記
ダイヤフラム10,ダイヤフラム10を押さえるダイヤ
フラム押さえ15が配設されている。
【0006】一方、小径穴部12には、小スプリング1
6によりノズル13側に付勢され、小径穴部12内をそ
の軸線に沿って移動自在なシート17が配設されてい
る。このシート17の先端部には、前記ノズル13の連
通穴13aを開閉自在とするテーパ形状の凸部17aが
形成されている。さらにシート17の先端部には、一端
が凸部17aの先端に当接し、他端が前記ダイヤフラム
10に当接する棒状のステム18が配設されている。こ
れらノズル13,小スプリング16,シート17,ステ
ム18から、開閉自在な弁機構4が構成されている。
【0007】また、前記圧力調整部6は、その軸線方向
に延びる雄ネジ部材19aを備えて、軸線回りに回転さ
せることによりその軸線方向に進退自在な圧力調整ハン
ドル19と、雄ネジ部材19aの先端部に配設された円
盤状の受鉄20と、ダイヤフラム押さえ15の内周側に
配設されてダイヤフラム10に当接する受皿21と、受
鉄20,受皿21間に介装された大スプリング(弾性部
材)22とから構成されている。
【0008】上記のような構成からなる圧力調整器1で
は、ダイヤフラム10の一方の側に、大スプリング22
による圧力が受皿21を介して加わり、ダイヤフラム1
0の他方の側に、ガス放出空間Aのガス圧が加わること
になる。そして、ガス放出空間A内のガス圧が、大スプ
リング22による圧力よりも小となると、大スプリング
22に付勢されてダイヤフラム10が弾性変形し、これ
によりステム18を介してシート17が押されて、シー
ト17が小径穴部12内で本体5の底部5b側に移動す
る。すると、ノズル13の連通穴13aを塞いでいたシ
ート17の凸部17aが移動し、これにより弁機構4が
開くことになり、ガスが一次側流路2から連通穴13a
を通ってガス放出空間A内に流入し、二次側流路3から
放出される。そして、ガス放出空間A内の圧力が、大ス
プリング22による圧力よりも大となると、ガス放出空
間A内の圧力によりダイヤフラム10が元に戻る。する
と、小スプリング16に付勢されてシート17がノズル
13側に移動し、シート17の凸部17aがノズル13
の連通穴13aを塞ぎ、これにより弁機構4が閉とな
り、一次側流路2からガス放出空間A内へのガスの流入
が停止するようになっている。
【0009】このように、圧力調整器1は、一次側流路
2の高圧ガスを、大スプリング22により決定される圧
力設定値以下に減圧し、二次側流路3に放出する構造と
なっている。また、圧力調整ハンドル19を回転させて
受鉄20を移動させることにより、大スプリング22に
より印加する圧力を変化させ、これによりガス放出空間
Aから放出するガスの圧力設定値を調整できるようにな
っている。
【0010】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上述し
たような従来の圧力調整器1では、前記したようにして
ガスを放出する際に、ガス放出空間A内に著しい圧力変
動が生じ、ダイヤフラム10に振動が生じることがあ
る。これにより、騒音が生じるとともに、ダイヤフラム
10の振動にともなって弁機構4が不必要に開閉動作す
ることになり、所定の圧力に減圧するというその機能が
不安定となってしまう。また、圧力調整を自動的に行
う、いわゆる自動圧力調整器においてはその制御系に支
障をきたし、本来の機能を失うことがあるという問題が
ある。本発明は、以上のような点を考慮してなされたも
ので、ガス放出時のダイヤフラムの振動を防ぎ、安定し
てその機能を発揮することのできる圧力調整器を提供す
ることを目的とする。
【0011】
【課題を解決するための手段】請求項1に係る発明は、
ガス流路などに取付けることにより、ガス流路のガス圧
を予め設定した値以下に減圧する圧力調整器であって、
前記ガス流路のガスを放出する弁機構を備えた本体と、
減圧すべき圧力値を調整するための圧力調整部と、前記
本体と前記圧力調整部とを隔て、かつ前記弁機構を開閉
動作させるダイヤフラムとを具備してなる圧力調整器で
あって、前記圧力調整部に配設されて、前記ダイヤフラ
ムの一方の側に圧力を加える弾性部材に、該弾性部材の
振動を減衰する振動抑制部材が付設されていることを特
徴としている。
【0012】請求項2に係る発明は、請求項1記載の圧
力調整器において、前記弾性部材がスプリングであり、
かつ前記振動抑制部材が、該スプリングを被覆する可撓
性を有した被覆材であることを特徴としている。
【0013】請求項3に係る発明は、請求項1記載の圧
力調整器において、前記弾性部材がスプリングであり、
かつ前記振動抑制部材がオイルダンパであることを特徴
としている。
【0014】
【作用】請求項1記載の発明では、圧力調整部に配設さ
れて、ダイヤフラムの一方の側に圧力を加える弾性部材
に、この弾性部材の振動を減衰する振動抑制部材を付設
するので、この振動抑制部材により、ガスを放出する際
に、ガス放出空間内に著しい圧力変動が生じたときに生
じる弾性部材の振動を抑制し、これによりダイヤフラム
の振動を防ぐ。
【0015】請求項2記載の発明では、請求項1記載の
圧力調整器において、弾性部材がスプリングであり、か
つ振動抑制部材が、このスプリングを被覆する可撓性を
有した被覆材であるので、ガスを放出する際にスプリン
グに振動が生じると被覆材がたわみ、この被覆材がたわ
むときの抵抗力によりスプリングの振動が抑制されるこ
とになる。
【0016】請求項3記載の発明では、請求項1記載の
圧力調整器において、弾性部材がスプリングであり、か
つ振動抑制部材がオイルダンパであるので、ガスを放出
する際にスプリングに振動が生じると、スプリングの振
動が、オイルダンパにより緩衝されて、抑制されること
になる。
【0017】
【実施例】以下、本発明を図面に示す実施例1および実
施例2を参照して説明する。まず、ここでは、本発明に
係る圧力調整器に、例えば、弾性部材としてスプリング
を適用し、かつこのスプリングの振動抑制部材として、
被覆材を適用した場合の実施例1を用いて説明する。図
1は、本発明に係る圧力調整器の一例を示すものであ
る。この図において、従来例として示した図3と共通す
る部分については、同一符号を付し、その説明を省略す
る。図1に示すように、圧力調整器30は、弁機構4を
備えた本体5と、圧力調整部31と、本体5と圧力調整
部31との間に配設された金属製の薄膜状のダイヤフラ
ム10とを具備した構成となっている。
【0018】圧力調整部31は、図3に示した圧力調整
部6と同様にして、雄ネジ部材19aを備えて、軸線回
りに回転させることによりその軸線方向に進退自在な圧
力調整ハンドル19と、雄ネジ部材19aの先端部に配
設された円盤状の受鉄20と、ダイヤフラム押さえ15
の内周側に配設されてダイヤフラム10に当接する受皿
21と、受鉄20,受皿21間に介装された大スプリン
グ(弾性部材)22とから構成されている。
【0019】そして、大スプリング22は、例えば熱収
縮性の樹脂からなるチューブ状の被覆材(振動抑制部
材)32に被覆されている。この被覆材32は、その製
造時において、内部に大スプリング22を通した後、加
熱して収縮させ、大スプリング22の外周面に密着させ
るとともに、大スプリング22のコイル間に入り込むよ
うにして、図1に示した状態としたものである。この状
態において、被覆材32は、弾力性,柔軟性を有し、す
なわち可撓性を有している。
【0020】次に、このような構成からなる圧力調整器
30の作用について説明する。圧力調整器30では、ガ
ス放出空間A内のガス圧が、大スプリング22による圧
力よりも小となると、大スプリング22に付勢されてダ
イヤフラム10が弾性変形し、これにより弁機構4が開
いて、ガスを二次側流路3に放出する。この際に、ガス
放出空間A内に著しい圧力変動が生じると、ダイヤフラ
ム10が振動しようとする。これにともなって大スプリ
ング22が伸縮しようとすると、被覆材32が変形し、
この変形にともなって生じる変形抵抗により、大スプリ
ング22の振動が抑制され、これによりダイヤフラム1
0の振動が防止される。すなわち、ガス放出空間A内の
著しい圧力変動による弁機構4の不必要な開閉が防止さ
れることになる。
【0021】上述したように、圧力調整器30では、ガ
スを放出する際に、ガス放出空間A内に著しい圧力変動
が生じたときのダイヤフラム10の振動を、大スプリン
グ22に付設した被覆材32により防止する。これによ
り、従来、このようなときに生じていた騒音を防止する
ことができる。また、ガス放出空間A内の著しい圧力変
動による、弁機構4の不必要な開閉を防止することがで
き、所定の圧力に減圧するという本来の機能を安定して
発揮することができる。
【0022】なお、上記実施例1において、被覆材32
に、熱収縮性の樹脂からなるチューブを用いたが、これ
に限るものではなく、例えば一般に多用されている電線
被覆用の絶縁テープ等、弾力性,柔軟性を有し、スプリ
ング22に接着した状態で可撓性を有するものを付設す
る構成としてもよい。
【0023】次に、本発明に係る圧力調整器に、例え
ば、弾性部材としてスプリングを適用し、かつこのスプ
リングの振動抑制部材としてオイルダンパを適用した場
合の実施例2を用いて説明する。ここでは、先に説明し
た実施例1と異なる構成のみについて説明する。図2
は、本発明に係る圧力調整器の一例を示すものである。
【0024】図2に示すように、圧力調整器40の圧力
調整部41は、図1,図3に示した圧力調整部6,31
と同様に、圧力調整ハンドル19と、受鉄20と、受皿
21と、大スプリング22とから構成されている。そし
て、大スプリング22の内側には、受鉄20と受皿21
とに両端が固定されて、大スプリング22の軸線に沿っ
たオイルダンパ(振動抑制部材)42が介装されてい
る。このオイルダンパ42は、オイルの粘性抵抗により
両端間の振動を緩衝するものであり、従来、一般に用い
られているものを用いればよい。
【0025】次に、このような構成からなる圧力調整器
40の作用について説明する。圧力調整器40では、ガ
ス放出時にガス放出空間A内に著しい圧力変動が生じた
ときに、ダイヤフラム10の振動にともなって大スプリ
ング22が伸縮しようとすると、オイルダンパ42の緩
衝機能により、大スプリング22の振動が抑制され、こ
れによりダイヤフラム10の振動が防止される。
【0026】上述したように、圧力調整器40では、ガ
スを放出する際に、ガス放出空間A内に著しい圧力変動
が生じたときのダイヤフラム10の振動を、大スプリン
グ22に付設したオイルダンパ42により、防止するこ
とができる。これにより、実施例1と同様に、従来生じ
ていた騒音を防止することができ、また、ガス放出空間
A内の著しい圧力変動による弁機構4の不必要な開閉を
防止して、所定の圧力に減圧するという本来の機能を、
安定して発揮することができる。
【0027】なお、上記実施例1または2において、圧
力調整器30,40を手動で圧力設定値を調整する構成
としたが、いわゆる自動圧力調整器においても、大スプ
リング22に被覆材32,オイルダンパ42等の振動抑
制部材を付設する構成とすることにより、上記と同様の
効果を得ることができる。また、弾性部材として大スプ
リング22を用い、かつ振動抑制手段として、被覆材3
2,オイルダンパ42を用いたが、弾性部材の振動を振
動抑制手段で抑制する構成とするのであれば、例えば空
気バネ機構とオイルダンパを組み合わせたもの等、他の
ものを用いてもよい。
【0028】
【発明の効果】以上説明したように、請求項1に係る圧
力調整器によれば、ガスを放出する際に、ガス放出空間
内に著しい圧力変動が生じたときのダイヤフラムの振動
を、弾性部材に付設した振動抑制部材により防止する。
これにより、従来、このようなときに生じていた騒音を
防止することができ、また、ガス放出空間内の著しい圧
力変動による、弁機構の不必要な開閉を防止することが
でき、所定の圧力に減圧するという本来の機能を、安定
して発揮することができる。さらには、自動圧力調整器
においても、その制御系へ支障をきたすことを防ぐこと
ができ、本来の機能を安定して発揮することができる。
【0029】請求項2に係る圧力調整器によれば、ガス
を放出する際にスプリングに振動が生じるとスプリング
を被覆する可撓性を有した被覆材がたわみ、この被覆材
がたわむときの抵抗力によりスプリングの振動が抑制さ
れることになる。したがって、上記請求項1を実現し
得、また、スプリングを被覆材で被覆するのみでよいの
で、その製作が容易であり、低コストで上記の効果を奏
することができる。
【0030】請求項3に係る圧力調整器によれば、ガス
を放出する際にスプリングに振動が生じると、オイルダ
ンパによりスプリングの振動が緩衝され、これによりス
プリングの振動が抑制されることになる。したがって、
上記請求項1を実現し得、また、一般に多用されている
オイルダンパを備えるのみでよいので、その製作が容易
であり、低コストで上記の効果を奏することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る圧力調整器の一例を示す縦断面図
である。
【図2】本発明に係る圧力調整器の他の一例を示す縦断
面図である。
【図3】従来の圧力調整器の一例を示す縦断面図であ
る。
【符号の説明】
2 一次側流路(ガス流路) 3 二次側流路(ガス流路) 5 本体 10 ダイヤフラム 22 大スプリング(弾性部材) 30,40 圧力調整器 31,41 圧力調整部 32 被覆材(振動抑制部材) 42 オイルダンパ(振動抑制部材)

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ガス流路などに取付けることにより、ガ
    ス流路のガス圧を予め設定した値以下に減圧する圧力調
    整器であって、前記ガス流路のガスを放出する弁機構を
    備えた本体と、減圧すべき圧力値を調整するための圧力
    調整部と、前記本体と前記圧力調整部とを隔て、かつ前
    記弁機構を開閉動作させるダイヤフラムとを具備してな
    る圧力調整器であって、前記圧力調整部に配設されて、
    前記ダイヤフラムの一方の側に圧力を加える弾性部材
    に、該弾性部材の振動を減衰する振動抑制部材が付設さ
    れていることを特徴とする圧力調整器。
  2. 【請求項2】 請求項1記載の圧力調整器において、前
    記弾性部材がスプリングであり、かつ前記振動抑制部材
    が、該スプリングを被覆する可撓性を有した被覆材であ
    ることを特徴とする圧力調整器。
  3. 【請求項3】 請求項1記載の圧力調整器において、前
    記弾性部材がスプリングであり、かつ前記振動抑制部材
    がオイルダンパであることを特徴とする圧力調整器。
JP5153990A 1993-06-24 1993-06-24 圧力調整器 Pending JPH0713634A (ja)

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JP5153990A JPH0713634A (ja) 1993-06-24 1993-06-24 圧力調整器

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2005128697A (ja) * 2003-10-22 2005-05-19 Ckd Corp ガスレギュレータ
JP4819967B2 (ja) * 2008-09-25 2011-11-24 株式会社コガネイ 減圧弁
JP2013186762A (ja) * 2012-03-08 2013-09-19 Hitachi Koki Co Ltd 減圧弁、減圧弁を有する空気工具及び減圧弁を有する空気圧縮機
RU2761993C1 (ru) * 2021-04-02 2021-12-14 Общество с ограниченной ответственностью "РезГор" (ООО "РезГор") Автоматический регулятор давления

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Legal Events

Date Code Title Description
A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 20011009