JPH07136917A - 構造用コンクリート及び構造用コンクリートの加工方法及び構造用コンクリートの加工に用いる砥石車 - Google Patents
構造用コンクリート及び構造用コンクリートの加工方法及び構造用コンクリートの加工に用いる砥石車Info
- Publication number
- JPH07136917A JPH07136917A JP28092993A JP28092993A JPH07136917A JP H07136917 A JPH07136917 A JP H07136917A JP 28092993 A JP28092993 A JP 28092993A JP 28092993 A JP28092993 A JP 28092993A JP H07136917 A JPH07136917 A JP H07136917A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- groove
- concrete
- structural concrete
- grinding wheel
- chamfering
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Conveying And Assembling Of Building Elements In Situ (AREA)
- Grinding And Polishing Of Tertiary Curved Surfaces And Surfaces With Complex Shapes (AREA)
- Polishing Bodies And Polishing Tools (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】角部の強度を高めた構造用コンクリートを提供
する。 【構成】コンクリート13の表面14に溝15を設けた
構造用コンクリートにおいて、溝15の角部Cに面取り
Bを設けた。
する。 【構成】コンクリート13の表面14に溝15を設けた
構造用コンクリートにおいて、溝15の角部Cに面取り
Bを設けた。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、建築物の基礎等として
敷設したコンクリートに、乾燥時の収縮応力で割れが発
生する部位を限定するための溝を設けた構造用コンクリ
ート及び構造用コンクリートの加工方法及び構造用コン
クリートの加工具に用いる砥石車に関する。
敷設したコンクリートに、乾燥時の収縮応力で割れが発
生する部位を限定するための溝を設けた構造用コンクリ
ート及び構造用コンクリートの加工方法及び構造用コン
クリートの加工具に用いる砥石車に関する。
【0002】
【従来の技術】図3は従来の構造用コンクリートの拡大
断面図で、硬化したコンクリート101の表面102に
は所定深さの溝103を直線状に設けてある。溝103
は図示しない円板状の砥石車で表面102を切削加工し
たものである。
断面図で、硬化したコンクリート101の表面102に
は所定深さの溝103を直線状に設けてある。溝103
は図示しない円板状の砥石車で表面102を切削加工し
たものである。
【0003】コンクリート101は乾燥時の収縮応力に
より割れが発生するが、予め溝103を設けておけば割
れの発生を溝103の底部側に限定でき、表面102へ
の露出を防げる。
より割れが発生するが、予め溝103を設けておけば割
れの発生を溝103の底部側に限定でき、表面102へ
の露出を防げる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上記従来例では、砥石
車による切削加工の結果として溝103の上部の角部1
04が略直角となっているため、角部105の斜め方向
の最小断面積が小さく強度が十分でない。そのため、角
部105に対して荷重が加わると内部応力によって角部
105が欠けてしまい、コンクリート101の表面10
2の平面性及び外観が損なわれるという問題があった。
車による切削加工の結果として溝103の上部の角部1
04が略直角となっているため、角部105の斜め方向
の最小断面積が小さく強度が十分でない。そのため、角
部105に対して荷重が加わると内部応力によって角部
105が欠けてしまい、コンクリート101の表面10
2の平面性及び外観が損なわれるという問題があった。
【0005】本発明は上記課題を解決するためのもの
で、角部の強度を高めた構造用コンクリート及び構造用
コンクリートの加工方法及び構造用コンクリートの加工
に用いる砥石車を提供することを目的としている。
で、角部の強度を高めた構造用コンクリート及び構造用
コンクリートの加工方法及び構造用コンクリートの加工
に用いる砥石車を提供することを目的としている。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
本発明は、コンクリートの表面に溝を設けた構造用コン
クリートにおいて、前記溝の角部に面取りを設けた。
本発明は、コンクリートの表面に溝を設けた構造用コン
クリートにおいて、前記溝の角部に面取りを設けた。
【0007】また本発明は、硬化したコンクリートの表
面に溝掘り加工を行いながら、この溝の角部に面取り加
工を行うことを特徴とする。
面に溝掘り加工を行いながら、この溝の角部に面取り加
工を行うことを特徴とする。
【0008】更に本発明は、円板状のプレートと、この
プレートの外周に設けた外周砥石と、前記プレートの両
側面に設けた一対の内周砥石とを有し、この一対の内周
砥石の露出側面同士の距離を前記外周砥石の厚さよりも
大きく設定し、一対の内周砥石の外周面と前記露出側面
との境界部に、円周方向に沿ってアールまたは傾斜面を
設けた。
プレートの外周に設けた外周砥石と、前記プレートの両
側面に設けた一対の内周砥石とを有し、この一対の内周
砥石の露出側面同士の距離を前記外周砥石の厚さよりも
大きく設定し、一対の内周砥石の外周面と前記露出側面
との境界部に、円周方向に沿ってアールまたは傾斜面を
設けた。
【0009】
【作用】本発明は、角部の最小断面積が大きくなり、そ
の強度が向上する。
の強度が向上する。
【0010】また本発明は、一回の加工動作で溝掘り加
工及び面取り加工を行える。
工及び面取り加工を行える。
【0011】更に本発明は、外周砥石が溝掘り加工を行
うとともに、一対の内周砥石のアールまたは傾斜面が面
取り加工を行う。
うとともに、一対の内周砥石のアールまたは傾斜面が面
取り加工を行う。
【0012】
【実施例】図1は本発明の一実施例を示す縦断面図であ
る。図1おいて1は回転軸であり、回転軸1は図示しな
いモータ等の駆動源により回転する。
る。図1おいて1は回転軸であり、回転軸1は図示しな
いモータ等の駆動源により回転する。
【0013】回転軸1の先端側にはナット2により締め
付け固定した円板状の砥石車3を取り付けてある。砥石
車3は溝掘り用砥石車4と、溝掘り用砥石車4の両側面
に固定した一対の面取り用砥石車5とを有する。
付け固定した円板状の砥石車3を取り付けてある。砥石
車3は溝掘り用砥石車4と、溝掘り用砥石車4の両側面
に固定した一対の面取り用砥石車5とを有する。
【0014】溝掘り用砥石車4は、中心に穴6を有する
板製のプレート7の外周に沿って外周砥石、例えば砥石
8を固定したものである。砥石8の断面形状はほぼ方形
である。
板製のプレート7の外周に沿って外周砥石、例えば砥石
8を固定したものである。砥石8の断面形状はほぼ方形
である。
【0015】一対の面取り用砥石車5の外径は同じに設
定してあり、砥石8の内径よりも小さい。一対の面取り
用砥石車5は、中心に穴9を有する板製のプレート10
の外周に沿って内周砥石、例えば砥石11を固定してあ
る。
定してあり、砥石8の内径よりも小さい。一対の面取り
用砥石車5は、中心に穴9を有する板製のプレート10
の外周に沿って内周砥石、例えば砥石11を固定してあ
る。
【0016】砥石11の露出側面11A同士の距離Lを
砥石8の厚さTよりも大きく設定し、砥石11の外周面
11Bと露出側面11Aとの境界部に、円周方向に沿っ
て所定径の窪み、即ち、アール12を形成してある。つ
まり、砥石8の側面8Aの延長線上にアール12のエッ
ジAが位置する。なお、穴6と穴9との内径は同じであ
る。
砥石8の厚さTよりも大きく設定し、砥石11の外周面
11Bと露出側面11Aとの境界部に、円周方向に沿っ
て所定径の窪み、即ち、アール12を形成してある。つ
まり、砥石8の側面8Aの延長線上にアール12のエッ
ジAが位置する。なお、穴6と穴9との内径は同じであ
る。
【0017】本実施例で用いる砥石8,砥石11は通常
コンクリートの溝掘り加工に用いられるもので、溶融ア
ルミナ,炭化ケイ素,ダイヤモンド等の砥粒を有する。
コンクリートの溝掘り加工に用いられるもので、溶融ア
ルミナ,炭化ケイ素,ダイヤモンド等の砥粒を有する。
【0018】砥石車3の使用方法を説明する。所定方向
に回転する回転軸1の軸心(図示せず)を、建築物の基
礎用床として敷設され、かつ、硬化したコンクリート1
3の表面14と平行にする。
に回転する回転軸1の軸心(図示せず)を、建築物の基
礎用床として敷設され、かつ、硬化したコンクリート1
3の表面14と平行にする。
【0019】次に、砥石車3を図1の矢印Dのように下
降すると、砥石8が表面14を切削して溝掘り加工が開
始される。
降すると、砥石8が表面14を切削して溝掘り加工が開
始される。
【0020】更に砥石車3を下降していくと、加工され
る溝が深くなるとともに、アール12によって溝上部の
角部の面取りが開始される。こうして砥石車3を一定量
下降して停止すると、図2のような溝15及び溝15の
上部の角部Cの面取りBの加工が完了する。
る溝が深くなるとともに、アール12によって溝上部の
角部の面取りが開始される。こうして砥石車3を一定量
下降して停止すると、図2のような溝15及び溝15の
上部の角部Cの面取りBの加工が完了する。
【0021】本実施例では、角部Cの最小断面積が面取
りBにより大きくなり、その強度が向上する。従って、
外部から荷重が加わっても角部Cが欠けることはなく、
表面14の平面性及び外観を維持できる。
りBにより大きくなり、その強度が向上する。従って、
外部から荷重が加わっても角部Cが欠けることはなく、
表面14の平面性及び外観を維持できる。
【0022】また、アール12の代わりに平坦な傾斜面
(図示せず)を設けた砥石を用いてもよい。この場合、
加工される面取りの形状は平坦となるが、上記と同様の
効果を得ることができる。
(図示せず)を設けた砥石を用いてもよい。この場合、
加工される面取りの形状は平坦となるが、上記と同様の
効果を得ることができる。
【0023】更に本実施例では、一回の加工動作で溝掘
り加工及び面取り加工を行えるから加工効率がよく、加
工時間の短縮と加工コストの抑制を実現できる。
り加工及び面取り加工を行えるから加工効率がよく、加
工時間の短縮と加工コストの抑制を実現できる。
【0024】なお、本実施例は、建築物の壁等を構成す
る構造用コンクリートとしても使用できる。
る構造用コンクリートとしても使用できる。
【0025】
【発明の効果】以上のように本発明は、コンクリートの
表面に溝を設けた構造用コンクリートにおいて、前記溝
の角部に面取りを設けたから、角部の最小断面積が面取
りにより大きくなり、その強度が向上する。従って、外
部から荷重が加わっても角部が欠けることはなく、表面
の平面性及び外観を維持できる。
表面に溝を設けた構造用コンクリートにおいて、前記溝
の角部に面取りを設けたから、角部の最小断面積が面取
りにより大きくなり、その強度が向上する。従って、外
部から荷重が加わっても角部が欠けることはなく、表面
の平面性及び外観を維持できる。
【0026】また本発明は、硬化したコンクリートの表
面に溝掘り加工を行いながら、この溝の角部に面取り加
工を行うから、一回の加工動作で溝掘り加工及び面取り
加工を行える。従って、加工効率がよく、加工時間の短
縮と加工コストの抑制を実現できる。
面に溝掘り加工を行いながら、この溝の角部に面取り加
工を行うから、一回の加工動作で溝掘り加工及び面取り
加工を行える。従って、加工効率がよく、加工時間の短
縮と加工コストの抑制を実現できる。
【0027】更に本発明は、円板状のプレートと、この
プレートの外周に設けた外周砥石と、前記プレートの両
側面に設けた一対の内周砥石とを有し、この一対の内周
砥石の露出側面同士の距離を前記外周砥石の厚さよりも
大きく設定し、一対の内周砥石の外周面と前記露出側面
との境界部に、円周方向に沿ってアールまたは傾斜面を
設けた。
プレートの外周に設けた外周砥石と、前記プレートの両
側面に設けた一対の内周砥石とを有し、この一対の内周
砥石の露出側面同士の距離を前記外周砥石の厚さよりも
大きく設定し、一対の内周砥石の外周面と前記露出側面
との境界部に、円周方向に沿ってアールまたは傾斜面を
設けた。
【0028】このため、外周砥石で溝掘り加工を行いな
がら、この溝の角部に一対の内周砥石のアールまたは傾
斜面によりー面取り加工を行うから、一回の加工動作で
溝掘り加工及び面取り加工を行える。従って、加工効率
がよく、加工時間の短縮と加工コストの抑制を実現でき
る。
がら、この溝の角部に一対の内周砥石のアールまたは傾
斜面によりー面取り加工を行うから、一回の加工動作で
溝掘り加工及び面取り加工を行える。従って、加工効率
がよく、加工時間の短縮と加工コストの抑制を実現でき
る。
【図1】本発明の一実施例の正面断面図である。
【図2】本発明の一実施例であり、溝及び面取りの加工
完了状態の部分拡大正面断面図である。
完了状態の部分拡大正面断面図である。
【図3】従来のコンクリートの溝を示す正面断面図であ
る。
る。
13 コンクリート 14 表面 15 溝 7 プレート 8 砥石(外周砥石) 11 砥石(一対の内周砥石) 11A 露出側面 12 アール L 距離 T 厚さ C 角部 B 面取り
Claims (3)
- 【請求項1】 コンクリートの表面に溝を設けた構造用
コンクリートにおいて、 前記溝の角部に面取りを設けたことを特徴とする構造用
コンクリート。 - 【請求項2】 硬化したコンクリートの表面に溝掘り加
工を行いながら、この溝の角部に面取り加工を行うこと
を特徴とする構造用コンクリートの加工方法。 - 【請求項3】 円板状のプレートと、このプレートの外
周に設けた外周砥石と、前記プレートの両側面に設けた
一対の内周砥石とを有し、この一対の内周砥石の露出側
面同士の距離を前記外周砥石の厚さよりも大きく設定
し、一対の内周砥石の外周面と前記露出側面との境界部
に、円周方向に沿ってアールまたは傾斜面を設けた構造
用コンクリートの加工に用いる砥石車。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5280929A JPH0829489B2 (ja) | 1993-11-10 | 1993-11-10 | 構造用コンクリートの加工方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5280929A JPH0829489B2 (ja) | 1993-11-10 | 1993-11-10 | 構造用コンクリートの加工方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07136917A true JPH07136917A (ja) | 1995-05-30 |
| JPH0829489B2 JPH0829489B2 (ja) | 1996-03-27 |
Family
ID=17631901
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5280929A Expired - Lifetime JPH0829489B2 (ja) | 1993-11-10 | 1993-11-10 | 構造用コンクリートの加工方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0829489B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20210047661A (ko) * | 2019-10-22 | 2021-04-30 | 오광석 | 석고보드용 챔퍼링 톱날 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5743967U (ja) * | 1980-08-27 | 1982-03-10 | ||
| JPS6083156U (ja) * | 1983-11-14 | 1985-06-08 | 有限会社山本ボイラー製造所 | 溝付基板 |
| JPS6215908U (ja) * | 1985-07-15 | 1987-01-30 |
-
1993
- 1993-11-10 JP JP5280929A patent/JPH0829489B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5743967U (ja) * | 1980-08-27 | 1982-03-10 | ||
| JPS6083156U (ja) * | 1983-11-14 | 1985-06-08 | 有限会社山本ボイラー製造所 | 溝付基板 |
| JPS6215908U (ja) * | 1985-07-15 | 1987-01-30 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20210047661A (ko) * | 2019-10-22 | 2021-04-30 | 오광석 | 석고보드용 챔퍼링 톱날 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0829489B2 (ja) | 1996-03-27 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH07186022A (ja) | 板ガラスの端面研磨加工法 | |
| JPH02275613A (ja) | 半導体シリコンウェーハおよびその製造方法 | |
| JPH0624200B2 (ja) | 半導体デバイス用基板の加工方法 | |
| US6733214B2 (en) | Milling tool and cutting bit therefor | |
| JP2005313241A (ja) | 側面定角研削工具 | |
| JPH07136917A (ja) | 構造用コンクリート及び構造用コンクリートの加工方法及び構造用コンクリートの加工に用いる砥石車 | |
| KR20180018332A (ko) | 유리 기판 및 유리 기판의 제조 방법 | |
| JP2623251B2 (ja) | 面取加工装置 | |
| JP2001150356A (ja) | 研削装置の鏡面研削用砥石及び鏡面研削方法 | |
| JPH1133918A (ja) | 磁気記録媒体用基板の内外径加工用砥石及び内外径加工方法 | |
| JP6385901B2 (ja) | 面取りホイール及びこれを使用した面取り加工方法 | |
| JPH05208373A (ja) | 切断砥石及び切断方法 | |
| US20030192524A1 (en) | Blade for cutting concrete | |
| JP2606415Y2 (ja) | 溝加工用サイドカッタ | |
| JP3163059B2 (ja) | 目地面取り用ソーブレード及び目地面取り加工方法 | |
| JP6736151B2 (ja) | カッターホイール並びにその製造方法 | |
| JPH01205908A (ja) | 転削工具 | |
| JPS62264869A (ja) | 精密加工用砥石 | |
| JPS6363209A (ja) | 圧電振動子の製造方法 | |
| JP2630594B2 (ja) | 面取加工方法 | |
| JPH0711888Y2 (ja) | 石材研磨加工用レジンポリッシャー | |
| JPH10109222A (ja) | 高耐摩耗性粉砕刃を有するブレークソー | |
| JPH11300734A (ja) | 建築部材の切断方法及び切断装置 | |
| JPH11149669A (ja) | 記録媒体用基板の内径外径同時研削方法 | |
| JP2623252B2 (ja) | 面取加工装置 |