JPH07136983A - カッティングプロッタのカッティングコーナー処理方法 - Google Patents

カッティングプロッタのカッティングコーナー処理方法

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JPH07136983A
JPH07136983A JP5317299A JP31729993A JPH07136983A JP H07136983 A JPH07136983 A JP H07136983A JP 5317299 A JP5317299 A JP 5317299A JP 31729993 A JP31729993 A JP 31729993A JP H07136983 A JPH07136983 A JP H07136983A
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JP
Japan
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cutting
closed
line segment
overrun
end points
Prior art date
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Pending
Application number
JP5317299A
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English (en)
Inventor
Tatsuya Nakamura
竜哉 中村
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Mutoh Industries Ltd
Original Assignee
Mutoh Industries Ltd
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Publication date
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  • Control Of Cutting Processes (AREA)

Abstract

(57)【要約】 (修正有) 【目的】 閉図形に沿ってカッティングしてパーツを作
成するに際し、外側方向へのオーバーランカットのみを
実施し、パーツの内側に傷がつかないようにする。 【構成】 交差角θは、線分の作図方向の延長線に対し
て接続する線分の成す角度とし、極性は、例えば延長線
に対して時計方向に発生した角度を+、反時計方向に発
生した角度を−とする。全ての端点a,b,…の交差角
θを加算し、合計が+360度であれば、この閉図形の
構成方向を(+)、−360度であれば(−)と決め
る。各線分の端点でオーバーランカット処理を行うか否
かは、該端点の交差角θの極性が閉図形の構成方向の極
性と同じであるか否か、あるいは、予め設定したオーバ
ーラン位置の条件に合致するか否か、あるいは、閉図形
がくりぬき図形であるか否かによって決定され、閉図形
の内側には、オーバーランカット処理を行わないように
する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、布地などのカッティン
グ媒体を型紙などの閉図形に沿って切断し洋服などの各
部のパーツを作成するようにしたカッティングプロッタ
のカッティングコーナー処理方法に関する。
【0002】
【従来の技術】特開平02−262995号公報には、
フイルムシート・ゴム・紙等のカッティング媒体につい
て、文字または図形等の画像を自動的に切断し、印刷用
版下あるいはショーウインドウ等のディスプレイ媒体ま
たは、型紙、サンブラスト用マスクシート等の成果物即
ちパーツを作成するカッティングプロッタが開示されて
いる。上記カッティングプロッタは、カッティング媒体
からパーツを確実に切り離すことができるように、カッ
ト線分の始終点でオーバーランカットする技術思想が開
示されている。
【0003】
【発明が解決しようとする問題点】フイルムシート、
布、紙等のシート状のカッティング媒体から文字や図形
等の画像情報をカッティングプロッタにより自動的に切
り抜く場合に、各線分のコーナーが正確にカットされて
いないと、カッティング媒体からカットパーツを取り外
し難いという問題がある。これを解決する手段として、
上記公知資料のごとくカット線分の始終点でオーバーラ
ンカットしたり、あるいは、カット線分の各コーナーを
オーバーランカットする方法が考えられる。
【0004】しかしながらこの方法によると、カット線
分の各コーナーの切り離しは良好となるが、切り抜いた
パーツの内側にオーバーランカットによる傷が発生する
ことがある。また、パーツ内側への切り込みは、意図的
な切り込みであるノッチとの区別ができずに、パーツ切
り抜き後の作業にも影響を及ぼしていた。本発明は、プ
ロッタ側でカット図形の各コーナーのオーバーラン方向
を算出し、パーツの内側へのオーバーランカットを防止
し、パーツの外側方向へのオーバーランカットのみを実
施して上記問題点を解決することを目的とするものであ
る。
【0005】
【問題点を解決する手段】上記目的を達成するため本発
明は、カッティング媒体上でカッターを閉図形に沿って
XY方向に相対的に移動制御し、カッターによりカッテ
ィング媒体を閉図形に沿って切断してパーツを作成する
ようにしたカッティングプロッタのカッティングコーナ
ー処理方法において、前記カッティングプロッタのコン
トローラのバッファにデ−タとして格納された、切断す
べき閉図形を構成する全線分の各端点の、該線分の作図
方向延長線を基準とした極性を有する交差角を求めるス
テップと、前記交差角を加算しその極性から前記閉図形
の構成方向の極性を求めるステップと、前記線分の端点
の交差角の極性が前記閉図形の構成方向の極性と同じか
否か判断し、同じならばこれを前記線分の端点でオーバ
ーラン処理を行うための必須条件の1つとし、同じでな
いならば前記線分の端点においてオーバーラン処理を行
わないように前記線分を処理するようにしたステップと
を備えたものである。
【0006】
【実施例】以下に本発明の構成を添付図面に示す実施例
を参照して詳細に説明する。図7において1はカッター
であり、カッティングプロッタ10のカッティングヘッ
ド(図示省略)に昇降可能に且つシート状のカッティン
グ媒体3を支持する支持面2に対して垂直な軸線Lを中
心として回転自在に支承されている。前記カッター1
は、その刃の向きがその先端にかかるカッティング媒体
3との間の摩擦力によって、カッター1の移動方向に自
動的に向くように構成されている。カッター1の刃の向
きは、カッティングヘッドに設けた軸制御機構によっ
て、強制的に制御する構成としても良い。前記カッター
1は、コントローラの制御により、支持面2上のカッテ
ィング媒体3に対して、その先端が貫入し、あるいは、
上昇する一方、XY方向に移動制御され、カッティング
媒体3を所定の図形に沿って切断する。
【0007】次に、カッティングプロッタのコントロー
ラの動作を図1及び2に示すフローチャートを参照して
説明する。図2において、コントローラは、データ処理
動作にラベル1から入る。コントローラがデータ処理動
作をスタートさせると、コントローラのバッファに、C
ADのホストコンピュータから作図データが転送され
る。コントローラは、次に、ステップ2でプロッタがカ
ッティングモードか否か判断する。此種のカッティング
プロッタのカッティングヘッドは作図ペンも保持してお
り、ペンによる作図も行うことができる。コントローラ
は、ステップ2で否定を判断すると、作図処理などの次
の処理に移行する。ステップ2で肯定を判断すると、ス
テップ3で作図データ解析ルーチンに移行する。
【0008】このルーチンに移行すると、まず、コント
ローラは、作図データ例えば図3の閉図形のデータに基
づいて、該閉図形の全カット線分データA,B,C,
D,E,Fの各終端点a,b,c,d,e,fにおける
交差角θを求める。図4に示すように、線分G,Hの、
端点g,hから作図方向に延長する延長線G’,H’に
対して、該線分G,Hに接続する線分J,Kの成す角度
θを端点g,hの交差角θとし、その極性は、線分G,
Hに接続する線分J,Kが線分G,Hの作図方向延長線
G’,H’に対して時計方向に傾いているときは、例え
ば(+)、反時計方向に傾いているときは、(−)とす
るように予め設定しておく。なお、図8の(A)に示す
ように、線分Rが曲線のときは、線分Rの端点rにおけ
る接線R’が延長線となり、この延長線R’に対して、
該線分Rに接続する線分Sの成す角度θが端点rの交差
角θとなる。また、図8の(B)に示すように、線分T
と接続する線分Vが曲線のときは、線分Tの、端点tか
ら作図方向に延長する延長線T’に対して、該線分Tに
接続する線分Vの接線V’との成す角度θが端点tの交
差角θとなる。
【0009】次にコントローラは、ステップ3−2で各
線分A,B,C,D,E,Fの終端点a,b,c,d,
e,fの交差角θを加算する。図3において、終端点a
の交差角は+135度、終端点bの交差角は−90度、
終端点cの交差角は+135度、終端点dの交差角は+
135度、終端点eの交差角は−90度、終端点fの交
差角は+135度であり、これらの交差角θの合計は+
360度である。次に、コントローラは、ステップ3−
3でパーツ即ち、線分A,B,C,D,E,Fをカッテ
ィグして得られる型用布地(シ−チング布地)などのカ
ッティング製品の閉図形の構成方向を求める。パーツは
全て閉図形によって構成されている。即ち、此種のカッ
ティングプロッタは、シート状のカッティング媒体を切
り抜くものであり、もし、閉図形でなければ、切り抜き
はできないことになるからである。閉図形の交差角θの
合計が+360度であれば、コントローラは、パーツ即
ち閉図形の構成方向を時計方向(プラス)と認識し、−
360度であれば、反時計方向(マイナス)と認識す
る。図3に示す閉図形Gにより得られるパーツの構成方
向は、時計方向即ちプラスの極性をもつ。
【0010】次に、コントローラは、ステップ3−4で
その線分の端点の交差角θの極性とパーツ構成方向の極
性が同じか否か判断する。図3において線分Aデータを
ベクルトデータに変換する場合、その端点fとaの交差
角θがパーツの極性(プラス)と同一の極性を有するか
否か判断する。ここで、否定を判断した場合には、ステ
ップ3−8に移行し、オーバーラン処理は行わない。図
3の線分Aの場合は、端点fとaの交差角の極性とパー
ツの極性はともにプラスで同一なのでコントローラは、
肯定を判断する。次に、コントローラはステップ3−5
で、端点f,aがオーバーラン処理すべき位置であるか
否か判断する。
【0011】オーバーランすべき位置の条件は、コント
ローラのメモリに予め記憶されており、閉図形の始点
(図5A参照)、終点(図5B参照)、及び端点におけ
るカッタ−の方向変換角が一定の角度(例えば90度)
以上のときである(図5C参照)。図3の、f点は閉図
形の始点であり、a点の方向変換角は、90度以上なの
で、コントローラはステップ3−5で肯定を判断する。
次に、コントローラはステップ3−6で、閉図形がくり
ぬき図形であるか否か判断する。くりぬき図形とは、図
6に示すように、閉図形Mに囲まれた閉図形Nのことで
ある。図形Nは図形Mに囲まれた閉図形であり、必要と
するパーツは黒く塗りつぶした部分である。
【0012】従って、図形Nをカットする場合に、オー
バーランカットすると、必要とするパーツに傷をつけて
しまうことになる。そのため、この場合には、オーバー
ランカットを実施しないようにする。コントローラは、
ステップ3−6で肯定を判断した場合には、ステップ3
−8に移行し、線分Aにオーバーラン処理を行わない。
ステップ3−6で否定を判断した場合は、線分Aにオー
バーラン処理を行う。このオーバーラン処理とは線分A
にオーバーランカッティング線分a1−fとa−a2を
追加することである。カッティング線分Bには、ステッ
プ3−4乃至3−7の処理によって、オーバーランカッ
ティング線分b1−aが付加され、端点bではオーバー
ラン処理は行われない。この判断は、ステップ3−4で
行われ、端点bの交差角の方向の極性がマイナスである
のに対し、パーツ構成方向の極性はプラスであり、コン
トローラは否定を判断する。
【0013】そのため、端点bにおいて、オーバーラン
処理は行われない。端点eも同様にして、オーバーラン
処理が行われない。線分Fは、端点fにおいて、ステッ
プ3−5乃至3−7により、オーバーラン処理が行われ
る。これにより、カッティング線分Fには、オーバーラ
ン線分f−f2が付加される。図3中、c−c2,d1
−c,d−d2,e1−dは、それぞれ線分C,D,E
のオーバーランカッティング線分である。コントローラ
は、上記の閉図形データの解析が完了したか否かステッ
プ4で判断し、肯定を判断すると、次のカッテング処理
動作に移行する。データ解析が行われた閉図形の線分ベ
クルトデータは、プロッタ駆動用のコマンドに変換さ
れ、図3の閉図形は、カッティングに際し、オーバーラ
ンカッティング線分とともにカッティングされる。
【0014】
【効果】本発明は上述の如く構成したので、パーツの切
り離しは良好なものとなり、且つ、パーツの内側へ傷が
発生しないのでノッチも明確に判断することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】作図データ解析ルーチンを示すフローチャート
である。
【図2】コントローラの動作を示すフローチャートであ
る。
【図3】カッティング閉図形の説明図である。
【図4】交差角算出の説明図である。
【図5】オーバーランカット条件を示す説明図である。
【図6】くりぬき図形の説明図である。
【図7】カッティングプロッタの説明図である。
【図8】交差角算出の説明図である。
【符号の説明】
1 カッター 2 媒体支持面 3 カッティング媒体 10 プロッタ

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 カッティング媒体上でカッターを閉図形
    に沿ってXY方向に相対的に移動制御し、カッターによ
    りカッティング媒体を閉図形に沿って切断してパーツを
    作成するようにしたカッティングプロッタのカッティン
    グコーナー処理方法において、前記カッティングプロッ
    タのコントローラのバッファにデ−タとして格納され
    た、切断すべき閉図形を構成する全線分の各端点の、該
    線分の作図方向延長線を基準とした極性を有する交差角
    を求めるステップと、前記交差角を加算しその極性から
    前記閉図形の構成方向の極性を求めるステップと、前記
    線分の端点の交差角の極性が前記閉図形の構成方向の極
    性と同じか否か判断し、同じならばこれを前記線分の端
    点でオーバーラン処理を行うための必須条件の1つと
    し、同じでないならば前記線分の端点においてオーバー
    ラン処理を行わないように前記線分を処理するようにし
    たステップとを備えたカッティングプロッタのカッティ
    ングコーナー処理方法。
  2. 【請求項2】 前記線分の端点が前記閉図形の始点、終
    点であること、あるいは前記端点で所定角度以上のカッ
    ターの方向変換が行われることを前記線分の端点でオー
    バーラン処理を行うための必須条件の1つとしたステッ
    プを更に追加したことを特徴とする請求項1に記載のカ
    ッティングプロッタのカッティングコーナー処理方法。
  3. 【請求項3】 前記閉図形が閉図形中の閉図形であるか
    否か判断し、閉図形中の閉図形である場合、前記線分の
    各端点においてオーバーラン処理を行わないようにした
    ステップを更に追加したことを特徴とする請求項1及び
    2に記載のカッティングプロッタのカッティングコーナ
    ー処理方法。
JP5317299A 1993-11-24 1993-11-24 カッティングプロッタのカッティングコーナー処理方法 Pending JPH07136983A (ja)

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP0768045A1 (en) * 1995-10-09 1997-04-16 Shima Seiki Manufacturing Limited Cutting control method
JP2009279702A (ja) * 2008-05-22 2009-12-03 Mimaki Engineering Co Ltd カッティング方法、カッティング装置、その制御プログラムおよびこれを記憶した記憶媒体
JP2015089604A (ja) * 2013-11-06 2015-05-11 株式会社タカトリ シート材の裁断装置及び裁断方法
JP2023074855A (ja) * 2021-11-18 2023-05-30 株式会社ミマキエンジニアリング 媒体切断装置

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