JPH0714159Y2 - 舶用補機駆動装置 - Google Patents
舶用補機駆動装置Info
- Publication number
- JPH0714159Y2 JPH0714159Y2 JP15167588U JP15167588U JPH0714159Y2 JP H0714159 Y2 JPH0714159 Y2 JP H0714159Y2 JP 15167588 U JP15167588 U JP 15167588U JP 15167588 U JP15167588 U JP 15167588U JP H0714159 Y2 JPH0714159 Y2 JP H0714159Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- housing
- input shaft
- bearing
- lower housing
- shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000007789 sealing Methods 0.000 claims description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 1
- 230000008685 targeting Effects 0.000 description 1
Landscapes
- General Details Of Gearings (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 主機関から歯車を介して駆動される複数本の出力軸を同
一水平面上に、そして入力軸をこの水平面よりも下方に
配置した横長多軸の補機駆動装置の、上記の水平面で分
割されるように構成した上部ハウジングを取外すことに
より、入力軸の軸受の点検及び交換が容易にできる構成
とした舶用補機駆動装置に関するものである。
一水平面上に、そして入力軸をこの水平面よりも下方に
配置した横長多軸の補機駆動装置の、上記の水平面で分
割されるように構成した上部ハウジングを取外すことに
より、入力軸の軸受の点検及び交換が容易にできる構成
とした舶用補機駆動装置に関するものである。
(従来例) 第3図は複数本の出力軸を有する従来の主機▲みよし▼
側の横長多軸の舶用補機駆動装置の外形正面図を示した
もので、クランク軸に弾性継手を介して入力軸1のフラ
ンジ2を接続し、この入力軸1は、中間軸3〜8、コン
プレッサ駆動用の出力軸9、10、油圧ポンプ駆動用の出
力軸11、12、13などに歯車を介してかみ合い、嵌脱クラ
ッチが出力軸又は中間軸に設けられている。そしてこの
駆動装置のハウジングは上部ハウジング14,下部ハウジ
ング15及び底部ハウジング16に3分割されている。上部
ハウジング14と下部ハウジング15は、各中間軸及び出力
軸の軸心を含む水平面で分割可能に、上部及び下部ハウ
ジング14及び15にそれぞれ一体に設けたフランジ部17及
び18によってボルト締めされ、そして底部ハウジング16
は、入力軸の軸心を含む水平面で分割可能に、下部ハウ
ジング15及び底部ハウジング16にそれぞれ一体に設けた
フランジ部19及び20によってボルト締めされている。こ
の駆動装置の本体は船体と一体の架台(図示せず)に下
部ハウジング15の据付部19′をボルト締めで固定されて
いる。
側の横長多軸の舶用補機駆動装置の外形正面図を示した
もので、クランク軸に弾性継手を介して入力軸1のフラ
ンジ2を接続し、この入力軸1は、中間軸3〜8、コン
プレッサ駆動用の出力軸9、10、油圧ポンプ駆動用の出
力軸11、12、13などに歯車を介してかみ合い、嵌脱クラ
ッチが出力軸又は中間軸に設けられている。そしてこの
駆動装置のハウジングは上部ハウジング14,下部ハウジ
ング15及び底部ハウジング16に3分割されている。上部
ハウジング14と下部ハウジング15は、各中間軸及び出力
軸の軸心を含む水平面で分割可能に、上部及び下部ハウ
ジング14及び15にそれぞれ一体に設けたフランジ部17及
び18によってボルト締めされ、そして底部ハウジング16
は、入力軸の軸心を含む水平面で分割可能に、下部ハウ
ジング15及び底部ハウジング16にそれぞれ一体に設けた
フランジ部19及び20によってボルト締めされている。こ
の駆動装置の本体は船体と一体の架台(図示せず)に下
部ハウジング15の据付部19′をボルト締めで固定されて
いる。
(考案が解決しようとする問題点) このような従来の主機関▲みよし▼側の横長多軸の補機
駆動装置ににおいて、軸受の点検及び交換のために装置
を分解する際、上部ハウジングと下部ハウジングとの分
割面に水平に配列した中間軸及び出力軸に関しては、上
部ハウジングを取除くのみで、各軸受の上部ハウジング
と一体の上部軸受ボスが除かれて軸受が解放されるの
で、点検及び交換が容易にできるが、入力軸1の軸受を
解放するためには、この軸受の上部軸受ボスと一体の下
部ハウジング15を底部ハウジング16から取外す必要があ
るので、横長で大重量の下部ハウジング15を吊り上げる
ことになり、狭い船内での作業は困難を極め更に、これ
に先立ち、各々の出力軸と被動機の継手を取外し、ケー
シングの据付ボルト63を全部取外す必要があり、軸受の
交換を終えて元の状態に戻すには、据付、心出しも含
め、多くの工事日数を必要とする問題があった。
駆動装置ににおいて、軸受の点検及び交換のために装置
を分解する際、上部ハウジングと下部ハウジングとの分
割面に水平に配列した中間軸及び出力軸に関しては、上
部ハウジングを取除くのみで、各軸受の上部ハウジング
と一体の上部軸受ボスが除かれて軸受が解放されるの
で、点検及び交換が容易にできるが、入力軸1の軸受を
解放するためには、この軸受の上部軸受ボスと一体の下
部ハウジング15を底部ハウジング16から取外す必要があ
るので、横長で大重量の下部ハウジング15を吊り上げる
ことになり、狭い船内での作業は困難を極め更に、これ
に先立ち、各々の出力軸と被動機の継手を取外し、ケー
シングの据付ボルト63を全部取外す必要があり、軸受の
交換を終えて元の状態に戻すには、据付、心出しも含
め、多くの工事日数を必要とする問題があった。
(問題を解決するための手段) 上記のような問題を解決するため、本考案では、入力軸
から歯車を介して回転が伝達される、複数本のクラッチ
軸、出力軸、中間軸などからなる歯車列の軸心を同一水
平面上に位置するとともに、前記入力軸の軸心をこの水
平面よりも下方に配置し、ハウジングを前記水平面で上
部ハウジングと下部ハンジングとに分割し、入力軸の軸
受ボスを入力軸心で水平に分割するとともに下部軸受ボ
スを軸直角方向に延長して下部ハンジングに一体に設置
し、上部軸受ボスをボルト締めで下部軸受ボスに開放可
能に取付け、入力軸が貫通する下部ハウジングの開口部
にシール用の壁板を上部ハウジング及び下部ハウジング
にボルト締めして取外し可能に構成したことを特徴とす
るものである。
から歯車を介して回転が伝達される、複数本のクラッチ
軸、出力軸、中間軸などからなる歯車列の軸心を同一水
平面上に位置するとともに、前記入力軸の軸心をこの水
平面よりも下方に配置し、ハウジングを前記水平面で上
部ハウジングと下部ハンジングとに分割し、入力軸の軸
受ボスを入力軸心で水平に分割するとともに下部軸受ボ
スを軸直角方向に延長して下部ハンジングに一体に設置
し、上部軸受ボスをボルト締めで下部軸受ボスに開放可
能に取付け、入力軸が貫通する下部ハウジングの開口部
にシール用の壁板を上部ハウジング及び下部ハウジング
にボルト締めして取外し可能に構成したことを特徴とす
るものである。
(実施例) 本考案の構成を含む1実施例の外形正面図を第1図に,
第1図のII−II線に沿う断面図を第2図に示した。
第1図のII−II線に沿う断面図を第2図に示した。
第2図において、入力軸21は弾性継手22及び入力フラン
ジ23を介してクランク軸(図示せず)に接続し、入力軸
21と一体の大歯車24が中間軸としてのクラッチ軸25及び
26にそれぞれ設けた嵌脱用の油圧式多板クラッチ27及び
28の入力側のピニオン29及び30とかみ合い、クラッチ27
及び28の出力側のクラッチキャリアと一体の駆動歯車31
及び32がそれぞれ出力軸33及び34と一体の被動歯車35及
び36とかみ合い、各出力軸33及び34にはそれぞれフラン
ジ37及び38を介して補機、即ち、この例ではコンプレッ
サーが接続されている。
ジ23を介してクランク軸(図示せず)に接続し、入力軸
21と一体の大歯車24が中間軸としてのクラッチ軸25及び
26にそれぞれ設けた嵌脱用の油圧式多板クラッチ27及び
28の入力側のピニオン29及び30とかみ合い、クラッチ27
及び28の出力側のクラッチキャリアと一体の駆動歯車31
及び32がそれぞれ出力軸33及び34と一体の被動歯車35及
び36とかみ合い、各出力軸33及び34にはそれぞれフラン
ジ37及び38を介して補機、即ち、この例ではコンプレッ
サーが接続されている。
上記のピニオン29及び30は、中間軸39及び40とそれぞれ
一体の歯車41及び42のかみ合を介して、更に、他の補機
を駆動するように歯車列が水平に両側に延びている。
一体の歯車41及び42のかみ合を介して、更に、他の補機
を駆動するように歯車列が水平に両側に延びている。
クラッチ軸25及び26、出力軸33及び34、中間軸39及び40
などはハウジング43と一体の軸受ボスによって、それぞ
れ軸受45,46,47,48,49,50などを介して支持されてい
る。そして、入力軸21は、後述する如く、入力軸21が貫
通するハウジング43の開口面に取外し可能に壁板51をボ
ルト52で取付け、入力軸21の軸受44を固定する下部軸受
ボス53を壁板51の内側であって、軸直角方向に延長して
下部ハウジング55と一体に設けた構成になっている。
などはハウジング43と一体の軸受ボスによって、それぞ
れ軸受45,46,47,48,49,50などを介して支持されてい
る。そして、入力軸21は、後述する如く、入力軸21が貫
通するハウジング43の開口面に取外し可能に壁板51をボ
ルト52で取付け、入力軸21の軸受44を固定する下部軸受
ボス53を壁板51の内側であって、軸直角方向に延長して
下部ハウジング55と一体に設けた構成になっている。
第1図について、第2図の記載番号を対象させて述べる
と、入力軸フランジが23、クラッチ軸が25及び26、中間
軸が39及び40、壁板が51で、出力軸33及び34は、それぞ
れ中間軸39及び40と同心で、図面上で裏側に位置してい
る。その他のこれらの軸に類似する軸については説明を
省略する。ハウジング43は、上部ハウジング54、下部ハ
ウジング55及びオイルパン56からなり、上部ハウジング
54と下部ハウジング55はそれぞれのフランジ部57及び58
で、下部ハウジング55とオイルパン56はそれぞれのフラ
ンジ部59及び60で、ボルト締めして結合され、全体のハ
ウジング43は船体の架台に下部ハウジング55の据付部62
をボルト締めして固定される。
と、入力軸フランジが23、クラッチ軸が25及び26、中間
軸が39及び40、壁板が51で、出力軸33及び34は、それぞ
れ中間軸39及び40と同心で、図面上で裏側に位置してい
る。その他のこれらの軸に類似する軸については説明を
省略する。ハウジング43は、上部ハウジング54、下部ハ
ウジング55及びオイルパン56からなり、上部ハウジング
54と下部ハウジング55はそれぞれのフランジ部57及び58
で、下部ハウジング55とオイルパン56はそれぞれのフラ
ンジ部59及び60で、ボルト締めして結合され、全体のハ
ウジング43は船体の架台に下部ハウジング55の据付部62
をボルト締めして固定される。
又、下部ハウジング55の入力軸21が貫通する開口面には
壁板51が取外し可能にボルト52で取付けられている。
壁板51が取外し可能にボルト52で取付けられている。
このような構成のもとで、上部ハウジング54と下部ハウ
ジング55とを結合しているボルトと、壁板51の上端部と
上部ハウジング54のフランジ側部61とを固定したボルト
52を取外して上部ハウジングを54を下部ハウジング55か
ら取除くと、下部ハウジング55の内部に入力軸21の軸受
44を支持する軸受ボス53,53′が現われる。入力軸の軸
心で水平に2分割された軸受ボスの上部軸受ボス53′
は、ボルト64を取外すことにより下部軸受ボス53からの
解放が可能になり、上部軸受ボスを取除くと軸受44が露
出するので軸受44の点検が容易に行なえる。更に、壁板
51を下部ハウジング55に固定した周囲のボルト52を取除
き壁板51を下部ハウジング55から取外すことによって入
力軸21の吊り上げが可能になり、軸受44の交換も容易に
行なうことができる。
ジング55とを結合しているボルトと、壁板51の上端部と
上部ハウジング54のフランジ側部61とを固定したボルト
52を取外して上部ハウジングを54を下部ハウジング55か
ら取除くと、下部ハウジング55の内部に入力軸21の軸受
44を支持する軸受ボス53,53′が現われる。入力軸の軸
心で水平に2分割された軸受ボスの上部軸受ボス53′
は、ボルト64を取外すことにより下部軸受ボス53からの
解放が可能になり、上部軸受ボスを取除くと軸受44が露
出するので軸受44の点検が容易に行なえる。更に、壁板
51を下部ハウジング55に固定した周囲のボルト52を取除
き壁板51を下部ハウジング55から取外すことによって入
力軸21の吊り上げが可能になり、軸受44の交換も容易に
行なうことができる。
(考案の効果) 本考案では、入力軸が同一水平面に配列した出力軸列よ
りも下方に位置している主機▲みよし▼側の横長の補機
駆動装置において、入力軸の上部軸受ボスを単独に取外
し可能なキャップタイプにし、下部ハウジングとは別体
に、下部ハウジングの内側に設け、入力軸が貫通するハ
ウジング開口部のシールを取外し可能の壁板で上部ハウ
ジング及び下部ハウジングの外側面にボルトで固着した
ので、同一水平面に配列した出力軸、中間軸、クラッチ
軸等の軸心部分で上部ハウジングと下部ハウジングが分
割できるように構成された、上部ハウジングを取除けば
入力軸軸受の上部軸受ボスが取外しできるので入力軸を
含めたすべての軸について軸受の点検及び交換が容易に
できるという効果がある。
りも下方に位置している主機▲みよし▼側の横長の補機
駆動装置において、入力軸の上部軸受ボスを単独に取外
し可能なキャップタイプにし、下部ハウジングとは別体
に、下部ハウジングの内側に設け、入力軸が貫通するハ
ウジング開口部のシールを取外し可能の壁板で上部ハウ
ジング及び下部ハウジングの外側面にボルトで固着した
ので、同一水平面に配列した出力軸、中間軸、クラッチ
軸等の軸心部分で上部ハウジングと下部ハウジングが分
割できるように構成された、上部ハウジングを取除けば
入力軸軸受の上部軸受ボスが取外しできるので入力軸を
含めたすべての軸について軸受の点検及び交換が容易に
できるという効果がある。
【図面の簡単な説明】 第1図は、入力フランジおよび弾性継手を一部切り欠い
た舶用補機駆動装置の正面図を、第2図は第1図のII−
II線に沿う断面図をそれぞれ本考案の1実施例について
示したものである。 第3図は従来の舶用補機駆動装置の正面図を示したもの
である。 21……入力軸、25、26……クラッチ軸、33、34……出力
軸、39、40……中間軸、44……入力軸の軸受、51……壁
板、52……ボルト、53……下部軸受ボス、53′……上部
軸受ボス、54……上部ハウジング、55……下部ハウジン
グ、64……ボルト
た舶用補機駆動装置の正面図を、第2図は第1図のII−
II線に沿う断面図をそれぞれ本考案の1実施例について
示したものである。 第3図は従来の舶用補機駆動装置の正面図を示したもの
である。 21……入力軸、25、26……クラッチ軸、33、34……出力
軸、39、40……中間軸、44……入力軸の軸受、51……壁
板、52……ボルト、53……下部軸受ボス、53′……上部
軸受ボス、54……上部ハウジング、55……下部ハウジン
グ、64……ボルト
Claims (1)
- 【請求項1】船舶の主機関に接続した補機駆動装置で、
主機関のクランク軸に接続された入力軸から歯車を介し
て回転が伝達される、複数本のクラッチ軸、出力軸、中
間軸などからなる歯車列を各軸心が同一水平面上に位置
するように設け、前記入力軸の軸心をこの水平面よりも
下方に配置し、補機駆動装置のハウジングを前記水平面
で上部ハウジングと下部ハウジングとに分割した横長多
軸の補機駆動装置において、前記入力軸の軸受を下部ハ
ウジングに固定する軸受ボスを入力軸心で水平に分割
し、その下部軸受ボスを軸直角方向に延長して下部ハン
ジングに一体に設置し、上部軸受ボスをボルト締めで下
部軸受ボスに開放可能に取付け、入力軸が貫通する下部
ハウジングの開口部にシール用の壁板を上部ハウジング
及び下部ハウジングにボルト締めして取外し可能に構成
したことを特徴とする舶用補機駆動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15167588U JPH0714159Y2 (ja) | 1988-11-21 | 1988-11-21 | 舶用補機駆動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15167588U JPH0714159Y2 (ja) | 1988-11-21 | 1988-11-21 | 舶用補機駆動装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0272199U JPH0272199U (ja) | 1990-06-01 |
| JPH0714159Y2 true JPH0714159Y2 (ja) | 1995-04-05 |
Family
ID=31425928
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15167588U Expired - Lifetime JPH0714159Y2 (ja) | 1988-11-21 | 1988-11-21 | 舶用補機駆動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0714159Y2 (ja) |
-
1988
- 1988-11-21 JP JP15167588U patent/JPH0714159Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0272199U (ja) | 1990-06-01 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4784013A (en) | HST system driving apparatus | |
| CN107148365B (zh) | 作业车辆 | |
| JPH0549851B2 (ja) | ||
| US4280453A (en) | Multicylinder internal combustion engine | |
| JPH11141618A (ja) | エンジンのバランサ装置 | |
| JPH0714159Y2 (ja) | 舶用補機駆動装置 | |
| GB2146388A (en) | Crankshaft driven balancing shafts | |
| JPH01275962A (ja) | 車両用パワープラント構造 | |
| EP0849449B1 (en) | Outboard engine | |
| JPS6311412Y2 (ja) | ||
| CN216008793U (zh) | 一种油泵总成及磨煤机 | |
| JPS623569Y2 (ja) | ||
| CN119898184B (zh) | 取力器壳体及车辆 | |
| JPS626142B2 (ja) | ||
| JPH0810007Y2 (ja) | 車両の駆動装置 | |
| JPH0348000Y2 (ja) | ||
| JP2500590Y2 (ja) | 舶用スラスタの上部ギヤボックス構造 | |
| JPH02109797A (ja) | 舶用減速逆転機の防音カバー構造 | |
| CN212155659U (zh) | 一种取料装置专用减速器 | |
| CN211830412U (zh) | 发电机检修用保护罩 | |
| JPH03295792A (ja) | 舶用減速逆転機 | |
| JPS6315544Y2 (ja) | ||
| JPH0249051Y2 (ja) | ||
| JPH086716Y2 (ja) | 船用減速逆転機の潤滑油遊転ポンプ | |
| JP2007023902A (ja) | エンジンのバランサ装置 |