JPH0714326A - 磁気ディスク装置 - Google Patents
磁気ディスク装置Info
- Publication number
- JPH0714326A JPH0714326A JP15853793A JP15853793A JPH0714326A JP H0714326 A JPH0714326 A JP H0714326A JP 15853793 A JP15853793 A JP 15853793A JP 15853793 A JP15853793 A JP 15853793A JP H0714326 A JPH0714326 A JP H0714326A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- phase
- converter
- offset
- error signal
- magnetic disk
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Moving Of Head For Track Selection And Changing (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【構成】n番目のトラックにおける二相(n相,q相)
の位置信号の大きさが等しい位置でのn相あるいはq相
のA/D変換データをDaとする。また、n+1番目の
トラックにおける二相(n相,q相)の位置信号の大き
さが等しい位置でのn相あるいはq相のA/D変換デー
タをDbとする。このときA/D変換器のオフセット
は、(1/2)(Da+Db)として求まる。 【効果】位置誤差信号が正確に検出されるので、トラッ
ク中心に高精度位置決めすることができる。
の位置信号の大きさが等しい位置でのn相あるいはq相
のA/D変換データをDaとする。また、n+1番目の
トラックにおける二相(n相,q相)の位置信号の大き
さが等しい位置でのn相あるいはq相のA/D変換デー
タをDbとする。このときA/D変換器のオフセット
は、(1/2)(Da+Db)として求まる。 【効果】位置誤差信号が正確に検出されるので、トラッ
ク中心に高精度位置決めすることができる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、間欠的に検出される位
置誤差信号に基づき、ディジタルコントロ−ラを用いて
磁気ヘッドの位置決め制御を行うディジタル制御方式の
磁気ディスク装置に関する。
置誤差信号に基づき、ディジタルコントロ−ラを用いて
磁気ヘッドの位置決め制御を行うディジタル制御方式の
磁気ディスク装置に関する。
【0002】
【従来の技術】磁気ヘッドの位置決め制御方式は、たと
えばシー,デニス,ミー アンド エリック ディー,
ダニエル“マグネティック リコーデング マックグロ
ーヒル(C.Denis Mee and Eric D. Daniel“Magnetic R
ecording”McGraw-Hill)に示されているように、制御系
の構造を切り換えながら位置決め制御を行う、いわゆ
る、モード切り換え型の可変構造制御系である。従来、
この制御系を実現するために磁気ヘッド位置決め制御器
は、アナログ回路により構成されていた。この時、制御
回路の部品点数が増大し、磁気ディスク装置の小型化が
困難となる。そこで、近年、制御回路としてマイクロプ
ロセッサを用いるディジタル制御方式を採用し小型化に
対応している。この方式においては、図2に示すよう
に、D/A変換器およびA/D変換器を介してマイクロ
プロセッサと磁気ヘッド駆動系等が接続される。この
時、D/A変換器,A/D変換器に発生するオフセット
は、制御系に外乱として印加され制御性能を低下させ
る。
えばシー,デニス,ミー アンド エリック ディー,
ダニエル“マグネティック リコーデング マックグロ
ーヒル(C.Denis Mee and Eric D. Daniel“Magnetic R
ecording”McGraw-Hill)に示されているように、制御系
の構造を切り換えながら位置決め制御を行う、いわゆ
る、モード切り換え型の可変構造制御系である。従来、
この制御系を実現するために磁気ヘッド位置決め制御器
は、アナログ回路により構成されていた。この時、制御
回路の部品点数が増大し、磁気ディスク装置の小型化が
困難となる。そこで、近年、制御回路としてマイクロプ
ロセッサを用いるディジタル制御方式を採用し小型化に
対応している。この方式においては、図2に示すよう
に、D/A変換器およびA/D変換器を介してマイクロ
プロセッサと磁気ヘッド駆動系等が接続される。この
時、D/A変換器,A/D変換器に発生するオフセット
は、制御系に外乱として印加され制御性能を低下させ
る。
【0003】この問題を解決するために、特開平2−154
378 号公報ではD/A変換器のオフセット電圧を検出し
補正する方式が開示されている。
378 号公報ではD/A変換器のオフセット電圧を検出し
補正する方式が開示されている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上記従来技術では、速
度制御系に入力する速度指令値をD/A変換器を介して
出力する場合のD/A変換器のオフセット補正する方法
を開示している。しかし、A/D変換器の測定値がオフ
セットを持つ場合について考慮されていない。A/D変
換器の測定値がオフセットを持つ場合、このオフセット
値に対応して磁気ヘッドはトラック中心からずれて位置
決めされる。このため位置決め精度が低下する。
度制御系に入力する速度指令値をD/A変換器を介して
出力する場合のD/A変換器のオフセット補正する方法
を開示している。しかし、A/D変換器の測定値がオフ
セットを持つ場合について考慮されていない。A/D変
換器の測定値がオフセットを持つ場合、このオフセット
値に対応して磁気ヘッドはトラック中心からずれて位置
決めされる。このため位置決め精度が低下する。
【0005】本発明はA/D変換器のオフセットを検出
し、これに基づいてA/D変換器の測定値を補正する。
これにより位置オフセットを除去し、高精度の位置決め
を実現する。
し、これに基づいてA/D変換器の測定値を補正する。
これにより位置オフセットを除去し、高精度の位置決め
を実現する。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明では隣接する二つのトラック各々で、二相の
位置誤差信号(n相,q相;n相はq相に対し1/2ト
ラック進んでいる。)の大きさが等しくなる位置に磁気
ヘッドを位置決めし、このときの、位置誤差信号の大き
さよりA/D変換器のオフセットを算出する手段を備え
ている。
に、本発明では隣接する二つのトラック各々で、二相の
位置誤差信号(n相,q相;n相はq相に対し1/2ト
ラック進んでいる。)の大きさが等しくなる位置に磁気
ヘッドを位置決めし、このときの、位置誤差信号の大き
さよりA/D変換器のオフセットを算出する手段を備え
ている。
【0007】
【作用】n番目のトラックにおけるn相,q相の大きさ
が等しい位置でのn相の大きさをDaとする。また、n
+1番目のトラックでのn相,q相の大きさが等しい位
置でのn相の大きさをDbとする。このとき、A/D変
換器のオフセットは(1/2)(Da+Db)として算
出される。従って、A/D変換器による位置誤差信号の
測定値よりこのオフセット値を引くことにより、オフセ
ットの影響を除去し高精度の位置決めをすることができ
る。
が等しい位置でのn相の大きさをDaとする。また、n
+1番目のトラックでのn相,q相の大きさが等しい位
置でのn相の大きさをDbとする。このとき、A/D変
換器のオフセットは(1/2)(Da+Db)として算
出される。従って、A/D変換器による位置誤差信号の
測定値よりこのオフセット値を引くことにより、オフセ
ットの影響を除去し高精度の位置決めをすることができ
る。
【0008】
【実施例】以下では、本発明の一実施例を示す。図1は
本発明の磁気ディスク装置の構成を示す図である。以下
では図1に従い実施例の装置構成について説明する。
本発明の磁気ディスク装置の構成を示す図である。以下
では図1に従い実施例の装置構成について説明する。
【0009】磁気ヘッド1の位置を示す位置誤差信号4
は、磁気ディスク2に記録されたサーボ情報(図示せ
ず)を磁気ヘッド1により読みだすことにより得られ
る。この位置誤差信号4はA/D変換器5によりディジ
タル情報に変換される。このディジタル情報は切り換え
スイッチ8をオンすることによりオフセット検出部6に
入力される。オフセット検出部6では、位置誤差信号4
の基準電圧とA/D変換器5のデータ変換の基準値が一
致しないために生じる一定の大きさの検出誤差を検出す
る。オフセット検出部6により検出された検出誤差は、
オフセット記憶部7に記憶される。A/D変換器5によ
り変換されたデータより、オフセット記憶部7に記憶さ
れたオフセットデータを加算器9により減じることによ
り検出誤差を除去した位置情報が得られる。この検出誤
差を除去した位置情報は制御回路3に入力される。制御
回路3では、駆動系11への指令値が算出されD/A変
換器10によりアナログ情報に変換されて駆動系11に
入力される。駆動系11ではこの指令値に基づき磁気ヘ
ッド1が位置決めされる。
は、磁気ディスク2に記録されたサーボ情報(図示せ
ず)を磁気ヘッド1により読みだすことにより得られ
る。この位置誤差信号4はA/D変換器5によりディジ
タル情報に変換される。このディジタル情報は切り換え
スイッチ8をオンすることによりオフセット検出部6に
入力される。オフセット検出部6では、位置誤差信号4
の基準電圧とA/D変換器5のデータ変換の基準値が一
致しないために生じる一定の大きさの検出誤差を検出す
る。オフセット検出部6により検出された検出誤差は、
オフセット記憶部7に記憶される。A/D変換器5によ
り変換されたデータより、オフセット記憶部7に記憶さ
れたオフセットデータを加算器9により減じることによ
り検出誤差を除去した位置情報が得られる。この検出誤
差を除去した位置情報は制御回路3に入力される。制御
回路3では、駆動系11への指令値が算出されD/A変
換器10によりアナログ情報に変換されて駆動系11に
入力される。駆動系11ではこの指令値に基づき磁気ヘ
ッド1が位置決めされる。
【0010】図3は、本発明の磁気ディスク装置の動作
状態の遷移を示す状態遷移図である。本磁気ディスク装
置に電源が供給され動作を開始すると(S1)、磁気ヘ
ッド1は目標の位置に追従制御され情報の記録/再生が
可能な状態に動作状態が遷移する(S2)。この状態を
ドライブレディ状態と呼ぶ。動作状態がドライブレディ
状態に遷移することに引き続き切り換えスイッチ8をオ
ンとして前記の一定の大きさの検出誤差を測定する(S
3)。この状態をオフセット補正状態と呼ぶ。オフセッ
ト補正状態が終了すると、引き続きコマンド待ち状態に
遷移する(S4)。コマンド待ち状態では、磁気ヘッドの
移動命令などのコマンドが指令されるまで本状態を維持
する。コマンド待ち状態でコマンドを受け取るとコマン
ド処理状態へ遷移する(S5)。コマンド処理状態で
は、コマンドにより指示された処理が終了するまで本状
態を維持する。コマンドにより指示された処理が終了す
ると、再びコマンド待ち状態に遷移する。
状態の遷移を示す状態遷移図である。本磁気ディスク装
置に電源が供給され動作を開始すると(S1)、磁気ヘ
ッド1は目標の位置に追従制御され情報の記録/再生が
可能な状態に動作状態が遷移する(S2)。この状態を
ドライブレディ状態と呼ぶ。動作状態がドライブレディ
状態に遷移することに引き続き切り換えスイッチ8をオ
ンとして前記の一定の大きさの検出誤差を測定する(S
3)。この状態をオフセット補正状態と呼ぶ。オフセッ
ト補正状態が終了すると、引き続きコマンド待ち状態に
遷移する(S4)。コマンド待ち状態では、磁気ヘッドの
移動命令などのコマンドが指令されるまで本状態を維持
する。コマンド待ち状態でコマンドを受け取るとコマン
ド処理状態へ遷移する(S5)。コマンド処理状態で
は、コマンドにより指示された処理が終了するまで本状
態を維持する。コマンドにより指示された処理が終了す
ると、再びコマンド待ち状態に遷移する。
【0011】次に、オフセット補正状態において実行さ
れる検出誤差の測定について示す。この検出誤差の測定
は、位置誤差信号4に基づいて行われる。そこで、始め
に位置誤差信号4について示す。図4は位置誤差信号4
を示している。位置誤差信号4はトラック(磁気ディス
ク面上の同心円状の記録領域、図示せず)の中心でゼロ
となり、トラック中心から離れトラック境界に近づくに
従い絶対値が大きくなるn相16と、トラックの境界で
ゼロとなりトラック中心に近づくに従い絶対値が大きく
なるq相17とからなる。また、n相16及びq相17
は偶数トラックと奇数トラックで極性が反転している。
れる検出誤差の測定について示す。この検出誤差の測定
は、位置誤差信号4に基づいて行われる。そこで、始め
に位置誤差信号4について示す。図4は位置誤差信号4
を示している。位置誤差信号4はトラック(磁気ディス
ク面上の同心円状の記録領域、図示せず)の中心でゼロ
となり、トラック中心から離れトラック境界に近づくに
従い絶対値が大きくなるn相16と、トラックの境界で
ゼロとなりトラック中心に近づくに従い絶対値が大きく
なるq相17とからなる。また、n相16及びq相17
は偶数トラックと奇数トラックで極性が反転している。
【0012】次に位置誤差信号4を用いてA/D変換器
5のオフセットを検出する処理について説明する。図5
にこの検出処理のフローチャートを示す。始めに磁気ヘ
ッド1をn番目のトラック14の中心に位置決めし追従
制御する(F11)。次に磁気ヘッド1をn相16の大
きさとq相17の大きさが等しくなる位置A19に移動
し追従制御する(F12)。この位置に位置決めするため
には、(n相−q相)として得られる信号について偏差が
ゼロとなるように追従制御すればよい。このときA/D
変換器5により検出されるn相16の大きさをDa20
とする(F13)。ここで、A/D変換器5がオフセット
を持たないと仮定した場合に磁気ヘッドがA位置19に
追従制御されているときのA/D変換データをDn12
とする。また、A/D変換器5のオフセット、すなわ
ち、A/D変換器5におけるデータ変換のダイナミック
レンジの中心電圧18と、トラック中心に磁気ヘッドを
追従制御したときの位置誤差信号の電圧21(ゼロとす
る)との差をDoffとする。このとき、
5のオフセットを検出する処理について説明する。図5
にこの検出処理のフローチャートを示す。始めに磁気ヘ
ッド1をn番目のトラック14の中心に位置決めし追従
制御する(F11)。次に磁気ヘッド1をn相16の大
きさとq相17の大きさが等しくなる位置A19に移動
し追従制御する(F12)。この位置に位置決めするため
には、(n相−q相)として得られる信号について偏差が
ゼロとなるように追従制御すればよい。このときA/D
変換器5により検出されるn相16の大きさをDa20
とする(F13)。ここで、A/D変換器5がオフセット
を持たないと仮定した場合に磁気ヘッドがA位置19に
追従制御されているときのA/D変換データをDn12
とする。また、A/D変換器5のオフセット、すなわ
ち、A/D変換器5におけるデータ変換のダイナミック
レンジの中心電圧18と、トラック中心に磁気ヘッドを
追従制御したときの位置誤差信号の電圧21(ゼロとす
る)との差をDoffとする。このとき、
【0013】
【数1】 Da=Dn+Doff …(数1) の関係で表現される。次に、n+1番目のトラック15
の中心に磁気ヘッド1を移動し追従制御する(F1
4)。さらに、磁気ヘッド1をn相16の大きさとq相
17の大きさが等しくなるB位置23に追従制御する
(F15)。このとき、A/D変換器5より検出される
n相16の大きさをDb22とする。ここで、磁気ディ
スク装置においては、位置誤差信号4の対称性よりすべ
てのトラックでDn12は等しい大きさである。従っ
て、
の中心に磁気ヘッド1を移動し追従制御する(F1
4)。さらに、磁気ヘッド1をn相16の大きさとq相
17の大きさが等しくなるB位置23に追従制御する
(F15)。このとき、A/D変換器5より検出される
n相16の大きさをDb22とする。ここで、磁気ディ
スク装置においては、位置誤差信号4の対称性よりすべ
てのトラックでDn12は等しい大きさである。従っ
て、
【0014】
【数2】 Db=−Dn+Doff …(数2) となる。これより、A/D変換器5のオフセットは、
【0015】
【数3】 Doff=(1/2)(Da+Db) …(数3) として算出することができる(F16)。
【0016】磁気ヘッド1の位置決め制御では、A/D
変換器5によりディジタル情報に変換された位置誤差信
号より数3のDoffを減じると良い。これによりA/
D変換器5のオフセットの影響を補正し高精度の位置決
めを実現できる。
変換器5によりディジタル情報に変換された位置誤差信
号より数3のDoffを減じると良い。これによりA/
D変換器5のオフセットの影響を補正し高精度の位置決
めを実現できる。
【0017】
【発明の効果】本発明によれば、A/D変換器のオフセ
ットを除去し正確な位置誤差信号を検出することがで
き、位置決め精度を向上することができる。
ットを除去し正確な位置誤差信号を検出することがで
き、位置決め精度を向上することができる。
【図1】本発明の磁気ディスク装置の構成を示すブロッ
ク図。
ク図。
【図2】ディジタル制御方式磁気ディスク装置のブロッ
ク図。
ク図。
【図3】本発明の磁気ディスク装置の動作状態の遷移を
示すフローチャート。
示すフローチャート。
【図4】位置誤差信号を示す説明図。
【図5】本発明のオフセット検出方式の処理の流れを示
すフローチャート。
すフローチャート。
1…磁気ヘッド、2…磁気ディスク、3…制御回路、4
…位置誤差信号、5…A/D変換器、6…オフセット検
出部、7…オフセット記憶部、8…切り換えスイッチ、
9…加算器、10…D/A変換器。
…位置誤差信号、5…A/D変換器、6…オフセット検
出部、7…オフセット記憶部、8…切り換えスイッチ、
9…加算器、10…D/A変換器。
Claims (1)
- 【請求項1】磁気ヘッドの位置を示すn相及びq相の位
置誤差信号と、前記位置誤差信号をA/D変換器を介し
前記磁気ヘッドの位置決め制御器に取り込む位置誤差信
号検出回路を有する磁気ディスク装置において、前記位
置誤差信号検出回路に生じる一定の大きさの検出誤差を
検出するオフセット検出回路と前記オフセット検出回路
により検出した前記検出誤差を記憶し前記A/D変換器
の出力に加算する手段を有することを特徴とする磁気デ
ィスク装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15853793A JPH0714326A (ja) | 1993-06-29 | 1993-06-29 | 磁気ディスク装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15853793A JPH0714326A (ja) | 1993-06-29 | 1993-06-29 | 磁気ディスク装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0714326A true JPH0714326A (ja) | 1995-01-17 |
Family
ID=15673886
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15853793A Pending JPH0714326A (ja) | 1993-06-29 | 1993-06-29 | 磁気ディスク装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0714326A (ja) |
-
1993
- 1993-06-29 JP JP15853793A patent/JPH0714326A/ja active Pending
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