JPH0714618B2 - 埋設下水管内面の硬質チューブライニング工法 - Google Patents
埋設下水管内面の硬質チューブライニング工法Info
- Publication number
- JPH0714618B2 JPH0714618B2 JP2024974A JP2497490A JPH0714618B2 JP H0714618 B2 JPH0714618 B2 JP H0714618B2 JP 2024974 A JP2024974 A JP 2024974A JP 2497490 A JP2497490 A JP 2497490A JP H0714618 B2 JPH0714618 B2 JP H0714618B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tube
- manhole
- sewer pipe
- hard
- manholes
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- Expired - Lifetime
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- Lining Or Joining Of Plastics Or The Like (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は埋設下水管内面の硬質チューブライニング工法
に関する。
に関する。
従来技術とその問題点 従来埋設下水管内面の硬質チューブライニング工法とし
て、横断面寸法が縮小された状態で下水管内に挿入され
た硬質プラスチックチューブを加熱加圧流体の適用によ
り内部から加熱加圧し膨脹させて管内面に被着させるよ
うな工法が提案されている(例えば特開昭63−296924号
公報参照)。この種ライニング工法は通常マンホールを
利用して行なわれ、殆んどの作業はマンホール内だ行な
われているが、マンホール内は狭く作業スペースを充分
に確保することができないので、どうしても作業が非効
率的となり、また危険を伴うという問題点があった。こ
のような問題は例えばチューブの余端をマンホールから
地上へ引出し、マンホール内での作業を省くことにより
解消できるが、このようにするとチューブの加熱加圧膨
脹時にチューブ余端が過膨脹してマンホール口を閉塞し
てしまい、以後の作業が困難となる。
て、横断面寸法が縮小された状態で下水管内に挿入され
た硬質プラスチックチューブを加熱加圧流体の適用によ
り内部から加熱加圧し膨脹させて管内面に被着させるよ
うな工法が提案されている(例えば特開昭63−296924号
公報参照)。この種ライニング工法は通常マンホールを
利用して行なわれ、殆んどの作業はマンホール内だ行な
われているが、マンホール内は狭く作業スペースを充分
に確保することができないので、どうしても作業が非効
率的となり、また危険を伴うという問題点があった。こ
のような問題は例えばチューブの余端をマンホールから
地上へ引出し、マンホール内での作業を省くことにより
解消できるが、このようにするとチューブの加熱加圧膨
脹時にチューブ余端が過膨脹してマンホール口を閉塞し
てしまい、以後の作業が困難となる。
本発明はこのような従来の問題点を一掃することを目的
としてなされたものである。
としてなされたものである。
問題点を解決するための手段 本発明は、マンホールを作業口として利用し、2つのマ
ンホール間の下水管内面に硬質チューブライニングを形
成する工法であって、横断面寸法を縮小した状態で2つ
のマンホール間の下水管内に挿入した硬質プラスチック
チューブの両端の余端を、それぞれマンホール内で立上
がらせて地上へ引出し、マンホール内でのチューブ立上
り部に過膨脹防止用保護筒を被せた後に、上記チューブ
を常法通り加熱加圧流体の適用により内部から加熱加圧
し膨脹して下水管内面に被着すると共に、チューブ立上
り部とマンホールとの間に過膨脹防にもとづく周隙を保
持し、次に上記周隙よりマンホール内に遠隔操作式のチ
ューブ切断具を挿入し、チューブ立上り部を切断除去す
ることを特徴とする埋設下水管内面の硬質チューブライ
ニング工法に係る。
ンホール間の下水管内面に硬質チューブライニングを形
成する工法であって、横断面寸法を縮小した状態で2つ
のマンホール間の下水管内に挿入した硬質プラスチック
チューブの両端の余端を、それぞれマンホール内で立上
がらせて地上へ引出し、マンホール内でのチューブ立上
り部に過膨脹防止用保護筒を被せた後に、上記チューブ
を常法通り加熱加圧流体の適用により内部から加熱加圧
し膨脹して下水管内面に被着すると共に、チューブ立上
り部とマンホールとの間に過膨脹防にもとづく周隙を保
持し、次に上記周隙よりマンホール内に遠隔操作式のチ
ューブ切断具を挿入し、チューブ立上り部を切断除去す
ることを特徴とする埋設下水管内面の硬質チューブライ
ニング工法に係る。
実施例 以下に本発明工法の一実施例を添附図面にもとづき説明
すると次の通りである。
すると次の通りである。
本発明工法を実施するに際しては、第1図に示されるよ
うにマンホール(1)(1)間の下水管(2)内に、先
ず最初に硬質プラスチックチューブ(3)が挿入され
る。
うにマンホール(1)(1)間の下水管(2)内に、先
ず最初に硬質プラスチックチューブ(3)が挿入され
る。
硬質プラスチックチューブ(3)は熱可塑性例えば塩化
ビニル樹脂製であり、上記下水管(2)の内径と略々同
径の外径を有し、第3図の拡大断面図に示されるように
横断面が円形から平らに押し潰された後に、2つ折りさ
れ、横断面形状が縮小されている。プラスチックチュー
ブ(3)はこの横断面縮小状態のもとに常法例えば内部
流通の加熱流体により加熱軟化されながら下水管(2)
内に挿入され、その両端の余端(3a)(3a)はガイドロ
ール(4)(4)を径てマンホール(1)(1)内を立
上り、地上へ引出されている。
ビニル樹脂製であり、上記下水管(2)の内径と略々同
径の外径を有し、第3図の拡大断面図に示されるように
横断面が円形から平らに押し潰された後に、2つ折りさ
れ、横断面形状が縮小されている。プラスチックチュー
ブ(3)はこの横断面縮小状態のもとに常法例えば内部
流通の加熱流体により加熱軟化されながら下水管(2)
内に挿入され、その両端の余端(3a)(3a)はガイドロ
ール(4)(4)を径てマンホール(1)(1)内を立
上り、地上へ引出されている。
地上へ引出された余端(3a)(3a)の上端部は適宜の予
備的操作をして元の横断面形状に復元され、この復元部
に栓(5)(5′)が施されると共に、余端(3a)(3
a)の外側に、それぞれ過膨脹防止用の保護筒(6)が
上端から下端のガイドロール(4)近くまで被せられ
る。
備的操作をして元の横断面形状に復元され、この復元部
に栓(5)(5′)が施されると共に、余端(3a)(3
a)の外側に、それぞれ過膨脹防止用の保護筒(6)が
上端から下端のガイドロール(4)近くまで被せられ
る。
保護筒(6)は繊維製で非伸縮性であり、その内径は横
断面縮小前のチューブ(3)の外径と略々等しい。保護
筒(6)の好ましい一例が第4図に示され、チューブ
(3)の立上り部への着脱を側から行い得るようにする
ために、スライドファスナー(7)の部分で適宜開き得
るような構成になっている。この場合ファスナー(7)
を複数本備えておけば保護筒(6)の外径を調節できる
ので便利である。保護筒(6)の長さ方向の寸法を適宜
調節するために第1図に概略的に示されるように適宜継
足し得るような構成にすることができる。
断面縮小前のチューブ(3)の外径と略々等しい。保護
筒(6)の好ましい一例が第4図に示され、チューブ
(3)の立上り部への着脱を側から行い得るようにする
ために、スライドファスナー(7)の部分で適宜開き得
るような構成になっている。この場合ファスナー(7)
を複数本備えておけば保護筒(6)の外径を調節できる
ので便利である。保護筒(6)の長さ方向の寸法を適宜
調節するために第1図に概略的に示されるように適宜継
足し得るような構成にすることができる。
余端(3a)の上端は、地上に設置の吊りスタンド(8)
に吊り金具(9)及び吊りロープ(10)を介し支持さ
れ、マンホール(1)内で立上り状態を保持する。
に吊り金具(9)及び吊りロープ(10)を介し支持さ
れ、マンホール(1)内で立上り状態を保持する。
余端(3a)の上端に施された一方の栓(5)には、加熱
流体例えばスチーム供給用導管(11)が挿着され、他方
の栓(5′)にはスチームの排出用導管(12)が挿着さ
れ、之等導管(11)(12)には、それぞれ流量調整弁
(13)が備えられている。更に他方の栓(5′)には、
ドレーン抜きホース(14)の一端が必要に応じ下方へ挿
入できるような状態り挿着され、ホース(14)の先端に
は、スチームトラップ(14a)が備えられている。
流体例えばスチーム供給用導管(11)が挿着され、他方
の栓(5′)にはスチームの排出用導管(12)が挿着さ
れ、之等導管(11)(12)には、それぞれ流量調整弁
(13)が備えられている。更に他方の栓(5′)には、
ドレーン抜きホース(14)の一端が必要に応じ下方へ挿
入できるような状態り挿着され、ホース(14)の先端に
は、スチームトラップ(14a)が備えられている。
第1図に示す状態で導管(11)を通じチューブ(3)内
にスチームを供給し、該チューブ(3)を内部から加熱
加圧すると、チューブ(3)は膨脹して元の形状に復元
し下水管(2)内面に被着されると共に、マンホール
(1)内を立上っている余端(3a)(3a)も元の形状に
復元される。
にスチームを供給し、該チューブ(3)を内部から加熱
加圧すると、チューブ(3)は膨脹して元の形状に復元
し下水管(2)内面に被着されると共に、マンホール
(1)内を立上っている余端(3a)(3a)も元の形状に
復元される。
この形状復元後の状態が第2図に示され、加熱加圧膨脹
操作時に於ける余端(3a)(3a)の過膨脹は、保護筒
(6)によって防止され、よってマンホール(1)と余
端との間には、過膨脹防止による周隙(15)が保持され
る。
操作時に於ける余端(3a)(3a)の過膨脹は、保護筒
(6)によって防止され、よってマンホール(1)と余
端との間には、過膨脹防止による周隙(15)が保持され
る。
チューブ(3)の加熱加圧膨脹操作中、チューブ(3)
の底部には、第2図に示されるようにドレーン(17)が
溜まるが、このドレーン(17)は上記ホース(14)の先
端のスチームトラップ(14a)をチューブ(3)の底部
まで挿入することにより、抜き取ることができる。
の底部には、第2図に示されるようにドレーン(17)が
溜まるが、このドレーン(17)は上記ホース(14)の先
端のスチームトラップ(14a)をチューブ(3)の底部
まで挿入することにより、抜き取ることができる。
チューブ(3))の加熱加圧膨脹操作を終えた後は、チ
ューブ(3)内を加圧状態に保持した状態のままで、ス
チームを外気に置換しチューブ(3)を冷却することに
より、下水管(2)内面に、硬質チューブライニング
(3′)を形成することができる。
ューブ(3)内を加圧状態に保持した状態のままで、ス
チームを外気に置換しチューブ(3)を冷却することに
より、下水管(2)内面に、硬質チューブライニング
(3′)を形成することができる。
硬質チューブライニング(3′)を形成した後は、第2
図の右側のマンホール(1)に示されるように、周隙
(15)よりマンホール(1)内に遠隔操作式の切断具
(16)を挿入し、余端(3a)を切断することにより、余
端(3a)を地上操作をして除去することができる。
図の右側のマンホール(1)に示されるように、周隙
(15)よりマンホール(1)内に遠隔操作式の切断具
(16)を挿入し、余端(3a)を切断することにより、余
端(3a)を地上操作をして除去することができる。
余端(3a)を除去した後は、マンホール(1)内での作
業をして、常法通り硬質チューブライニング(3′)の
端末処理が行なわれる。
業をして、常法通り硬質チューブライニング(3′)の
端末処理が行なわれる。
切断具(16)は遠隔操作によって余端(3a)を切断でき
るようなものであればよく、図には2本の平行する把柄
(16a)(16a)の下端に通電により発熱する線状ヒータ
(16b)を備え、該ヒータ(16b)で溶断する方式のもの
が示されている。
るようなものであればよく、図には2本の平行する把柄
(16a)(16a)の下端に通電により発熱する線状ヒータ
(16b)を備え、該ヒータ(16b)で溶断する方式のもの
が示されている。
効果 本発明工法によれば、下水管(2)内に挿入した横断面
縮小のチューブ(3)の余端(3a)(3a)をマンホール
(1)(1)を通じ地上へ引出した状態で、チューブ
(3)の加熱加圧膨脹並びに余端(3a)(3a)の切断除
去を行い得るので、硬質チューブライニング(3′)の
端末処理を除き全て地上操作をして行なうことが可能と
なり、余端(3a)(3a)の切断除去後に、加熱加圧膨脹
を行なう従来工法に比べ作業を効率的にしかも安全に行
なうことができる。
縮小のチューブ(3)の余端(3a)(3a)をマンホール
(1)(1)を通じ地上へ引出した状態で、チューブ
(3)の加熱加圧膨脹並びに余端(3a)(3a)の切断除
去を行い得るので、硬質チューブライニング(3′)の
端末処理を除き全て地上操作をして行なうことが可能と
なり、余端(3a)(3a)の切断除去後に、加熱加圧膨脹
を行なう従来工法に比べ作業を効率的にしかも安全に行
なうことができる。
第1図は本発明工法のチューブ加熱加圧膨脹工程直前の
状況を示す縦断面図、第2図は同加熱加圧膨脹後の状況
を示す縦断面図、第3図はチューブの横断面縮小加工状
況を示す説明図、第4図は過膨脹防止用保護筒の一例を
示す斜視図である。 図に於て、(1)はマンホール、(2)は下水管、
(3)は硬質プラスチックチューブ、(4)はガイドロ
ール、(5)(5′)は栓、(6)は保護筒、(8)は
吊りスタンド、(9)は吊り金具、(10)は吊りロー
プ、(11)はスチーム供給用導管、(12)は同排出用導
管、(13)は流量調整弁、(14)はドレーン抜きホー
ス、(15)は周隙、(16)は遠隔操作式切断具である。
状況を示す縦断面図、第2図は同加熱加圧膨脹後の状況
を示す縦断面図、第3図はチューブの横断面縮小加工状
況を示す説明図、第4図は過膨脹防止用保護筒の一例を
示す斜視図である。 図に於て、(1)はマンホール、(2)は下水管、
(3)は硬質プラスチックチューブ、(4)はガイドロ
ール、(5)(5′)は栓、(6)は保護筒、(8)は
吊りスタンド、(9)は吊り金具、(10)は吊りロー
プ、(11)はスチーム供給用導管、(12)は同排出用導
管、(13)は流量調整弁、(14)はドレーン抜きホー
ス、(15)は周隙、(16)は遠隔操作式切断具である。
Claims (1)
- 【請求項1】マンホールを作業口として利用し、2つの
マンホール間の下水管内面に硬質チューブライニングを
形成する工法であって、横断面寸法を縮小した状態で2
つのマンホール間の下水管内に挿入した硬質プラスチッ
クチューブの両端の余端を、それぞれマンホール内で立
上がらせて地上へ引出し、マンホール内でのチューブ立
上り部に過膨脹防止用保護筒を被せた後に、上記チュー
ブを常法通り加熱加圧流体の適用により内部から加熱加
圧し膨脹して下水管内面に被着すると共に、チューブ立
上り部とマンホールとの間に過膨脹防止にもとづく周隙
を保持し、次に上記周隙よりマンホール内に遠隔操作式
のチューブ切断具を挿入し、チューブ立上り部を切断除
去することを特徴とする埋設下水管内面の硬質チューブ
ライニング工法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2024974A JPH0714618B2 (ja) | 1990-02-02 | 1990-02-02 | 埋設下水管内面の硬質チューブライニング工法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2024974A JPH0714618B2 (ja) | 1990-02-02 | 1990-02-02 | 埋設下水管内面の硬質チューブライニング工法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03230941A JPH03230941A (ja) | 1991-10-14 |
| JPH0714618B2 true JPH0714618B2 (ja) | 1995-02-22 |
Family
ID=12152946
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2024974A Expired - Lifetime JPH0714618B2 (ja) | 1990-02-02 | 1990-02-02 | 埋設下水管内面の硬質チューブライニング工法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0714618B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6018883B2 (ja) * | 2012-11-14 | 2016-11-02 | 芦森工業株式会社 | 内張り材設置用筒体 |
| JP6570358B2 (ja) * | 2015-07-23 | 2019-09-04 | 芦森工業株式会社 | 既設管路の内張り方法 |
| JP7437007B2 (ja) * | 2019-09-11 | 2024-02-22 | アクアインテック株式会社 | ライニング材およびライニング材の製造方法 |
-
1990
- 1990-02-02 JP JP2024974A patent/JPH0714618B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH03230941A (ja) | 1991-10-14 |
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