JPH07146758A - ディスクサブシステム - Google Patents

ディスクサブシステム

Info

Publication number
JPH07146758A
JPH07146758A JP5294992A JP29499293A JPH07146758A JP H07146758 A JPH07146758 A JP H07146758A JP 5294992 A JP5294992 A JP 5294992A JP 29499293 A JP29499293 A JP 29499293A JP H07146758 A JPH07146758 A JP H07146758A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
block address
disk
block
data
address counter
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP5294992A
Other languages
English (en)
Inventor
Hirohiko Koike
裕彦 小池
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NEC Corp
Original Assignee
NEC Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by NEC Corp filed Critical NEC Corp
Priority to JP5294992A priority Critical patent/JPH07146758A/ja
Publication of JPH07146758A publication Critical patent/JPH07146758A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Debugging And Monitoring (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】ディスクサブシステムにおいて、ディスクへの
書込みデータにブロックアドレスを付加してしておくこ
とにより、ブロックアドレス化けによるエラーの発生を
検出する。 【構成】ディスク装置300とディスク制御装置200
とを有して、このディスク制御装置200を介して上位
装置100と接続されるディスクサブシステムにおい
て、ディスク制御装置200は、ブロックアドレスカウ
ンタ220と、ブロックアドレス付加回路230と、ブ
ロックアドレス比較回路260とを有し、ディスク装置
300は、ブロックアドレスカウンタ320と、ブロッ
クアドレス比較回路330と、ディスク340とを有し
ている。ブロックアドレス付加回路230が付したブロ
ックアドレスを、ブロックアドレス比較回路330およ
び260でチェックする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は情報処理システムにおけ
るディスクサブシステムに関し、特に信頼性向上のため
の機能を有するディスクサブシステムに関する。
【0002】
【従来の技術】従来のディスクサブシステムでは、ディ
スク制御装置内で発生したエラーやディスク装置で発生
したエラーを、ディスク制御装置において検出すること
により、エラーの復旧や再アクセスを行ない、信頼性の
向上を図っていた。例えば、特開平5−62370号公
報には、読み取りエラー発生時に当該読み取り処理を自
動的に再試行する磁気ディスク制御装置が記載されてい
る。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】この従来の技術では、
ディスク装置の誤動作のため、ディスク制御装置が指定
したブロック以外からデータが読み込まれたとしても、
ディスク制御装置では異常を検出できず、上位装置に誤
ったデータが転送されてしまうことが起こり得る。エラ
ー検出訂正情報は各ブロック毎に設定されるものである
ため、別のブロックがディスク装置から転送されてしま
った場合には、エラーの検出ができないという問題があ
った。
【0004】
【課題を解決するための手段】上述した問題点を解決す
るため、本願発明では、ディスク装置とディスク制御装
置とからなり前記ディスク制御装置を介して上位装置と
接続されるディスクサブシステムにおいて、前記ディス
ク制御装置は、前記ディスク装置との転送に係るデータ
のブロックアドレスを保持し前記上位装置により初期が
設定されブロック境界においてその値を更新するブロッ
クアドレスカウンタと、このブロックアドレスカウンタ
の値を上位装置からのデータに付加して書込みデータと
して前記ディスク装置に転送するブロックアドレス付加
回路と、前記ディスク装置からの読出しデータが含むブ
ロックアドレスと前記ブロックアドレスカウンタの値と
を比較して不一致であればエラーの発生を検出するブロ
ックアドレス比較回路とを有している。
【0005】また、前記ディスク装置は、前記ディスク
制御装置からの転送に係るデータのブロックアドレスを
保持し前記上位装置により初期が設定されブロック境界
においてその値を更新するブロックアドレスカウンタ
と、前記ディスク制御装置からの書込みデータが含むブ
ロックアドレスと前記ブロックアドレスカウンタの値と
を比較して不一致であればエラーの発生を検出するブロ
ックアドレス比較回路とを有している。
【0006】
【実施例】次に本願発明のディスクサブシステムの一実
施例について図面を参照して詳細に説明する。
【0007】図1を参照すると、本願発明の一実施例で
あるディスクサブシステム400は、ディスク装置30
0とディスク制御装置200とを有している。そして、
上位装置100はディスク制御装置200を介してディ
スク装置300と接続されている。
【0008】図2を参照すると、ディスク制御装置20
0は、上位スイッチ210と、ブロックアドレスカウン
タ220と、ブロックアドレス付加回路230と、上位
スイッチ240と、ブロックアドレス分離回路250
と、ブロックアドレス比較回路260とを有している。
【0009】上位スイッチ210は、上位装置100と
のインタフェースの役割を果たすものであり、上位装置
100からのデータをブロックアドレス付加回路230
に渡し、また、ブロックアドレス分離回路250からの
読出しデータを上位装置100に渡す。さらに、上位ス
イッチ210は、上位装置100からのアクセス要求に
ついて、ブロックアドレスの設定要求をブロックアドレ
スカウンタ220に送る。ブロックアドレスカウンタ2
20は、ディスク装置に書き込むデータについてブロッ
クアドレスを付すためにブロックアドレスを計数するた
めのカウンタである。ここで、ブロックアドレスとは、
一定長のデータであるブロックに対して付される識別番
号である。このブロックアドレスカウンタ220は、デ
ィスク装置へのデータ書込み時、および、ディスク装置
からのデータ読出し時の両方に使用されるものであり、
当該書込み/読出し処理に先だって上位装置100から
の指示に従って初期値がセットされる。そして、例えば
固定長ブロックであれば、1ブロックのバイト数分転送
した後、ブロックアドレスカウンタ220がカウントア
ップされる。ブロックアドレス付加回路230は、上位
スイッチ210からの書込みデータに対して、ブロック
アドレスカウンタ220の保持するブロックアドレスを
付加する。
【0010】図4を参照すると、このブロックアドレス
付加回路230が出力するデータフォーマットは、上位
スイッチ210からの書込みデータであるデータ部と、
ブロックアドレスカウンタ220からのブロックアドレ
ス部とを有している。下位スイッチ240は、ブロック
アドレス付加回路230が出力する図4のデータをディ
スク装置300に転送する。また、下位スイッチ240
は、ディスク装置300からの図4のデータフォーマッ
トの読出しデータをブロックアドレス分離回路250に
渡す。
【0011】ブロックアドレス分離回路250は、下位
スイッチ240から受け取ったディスク装置からの読出
しデータを分離して、データ部を上位スイッチ210に
渡し、ブロックアドレス部をブロックアドレス比較回路
260に渡す。ブロックアドレス比較回路260は、ブ
ロックアドレス分離回路250からのブロックアドレス
部とブロックアドレスカウンタ220のブロックアドレ
スとを比較する。この比較の結果、不一致が検出された
場合にはエラーが発生したことが判明する。
【0012】図3を参照すると、ディスク装置300
は、スイッチ310と、ブロックアドレスカウンタ32
0と、ブロックアドレス比較回路330と、ディスク3
40とを有している。スイッチ310はディスク制御装
置200との間のデータの送受を行なう。スイッチ31
0がディスク制御装置200から受け取った図4のフォ
ーマットを有するデータはディスク340に格納され
る。また、ディスク340から読み出されたデータはス
イッチ310を介してディスク制御装置200に転送さ
れる。さらに、上位スイッチ310は、ディスク制御装
置200からのアクセス要求について、ブロックアドレ
スの設定要求をブロックアドレスカウンタ320に送
る。ブロックアドレスカウンタ320は、ディスク装置
に書き込むデータについてブロックアドレスを付すため
にブロックアドレスを計数するためのカウンタであり、
ブロックアドレスカウンタ220と同様の働きをする。
【0013】スイッチ310からディスク340にデー
タが書き込まれる際、ブロックアドレス比較回路330
は、当該データのブロックアドレス部とブロックアドレ
スカウンタ320の保持する値とを比較する。この比較
の結果、不一致が検出された場合には、この書込み動作
時にディスク制御装置の故障によりエラーが発生したこ
とが判明する。もし、このブロックアドレス比較回路3
30で不一致が検出されず、前述のブロックアドレス比
較回路260で不一致が検出された場合には、ディスク
340に書き込まれるまでは正常であったのであるか
ら、ディスク自体の故障によりエラーが発生したことが
判明する。
【0014】図5を参照すると、ディスク制御装置20
0における書込み動作の流れ図において、まず、上位装
置100からの指示によって、ブロックアドレスカウン
タ220に当該書込みに係る転送開始ブロックアドレス
を設定する(ステップ501)。そして、当該書込みに
指定された転送量が0でないことを確認した上で(ステ
ップ502)、上位スイッチ210からのデータに、ブ
ロックアドレスカウンタ220からのブロックアドレス
を、ブロックアドレス付加回路230で付加した後、下
位スイッチ240を介してディスク装置300に転送す
る(ステップ503)。この転送の結果、次のデータが
ブロック境界を超えるものであるか否かを判断する(ス
テップ504)。固定長ブロックであれば、転送バイト
数等を累算していくことにより、容易にブロック境界を
認識することができる。可変長ブロックの場合には、ブ
ロック終了識別子を検出する必要がある。
【0015】もし、ステップ504でブロック境界にあ
ることが判明した場合は、ブロックアドレスカウンタ2
20は、保持しているブロックアドレスをカウントアッ
プする(ステップ505)。ステップ504でブロック
境界にないと判断した場合、および、ステップ505を
終了後は、再びステップ502に戻る。もし、当該書込
みに指定された転送量分の転送を終了している場合には
当該処理を終了する。この操作により、ディスク装置に
転送されるデータは、図4のフォーマットのように、ブ
ロックアドレスが付加された状態になる。
【0016】図6を参照すると、ディスク装置300に
おける書込み動作の流れ図において、まず、ディスク制
御装置200を介して上位装置から送られてきた指示に
よって、ブロックアドレスカウンタ320に当該書込み
に係る転送開始ブロックアドレスを設定する(ステップ
601)。そして、当該書込みに指定された転送量が0
でないことを確認する(ステップ602)。次に、スイ
ッチ310からのデータのブロックアドレス部とブロッ
クアドレスカウンタ320の値とを、ブロックアドレス
比較回路330で比較する(ステップ603)。この比
較の結果、不一致が検出された場合には、エラーの発生
を検出した旨をディスク制御装置200を介して上位装
置100に報告する。ステップ603の結果、一致して
いれば当該データをディスク340に格納する(ステッ
プ604)。この転送の結果、次のデータがブロック境
界を超えるものであるか否かを判断する(ステップ60
5)。ブロック境界の判断はステップ504の場合と同
様である。
【0017】もし、ステップ605でブロック境界にあ
ることが判明した場合は、ブロックアドレスカウンタ3
20は、保持しているブロックアドレスをカウントアッ
プする(ステップ606)。ステップ605でブロック
境界にないと判断した場合、および、ステップ606を
終了後は、再びステップ602に戻る。ここで、もし当
該書込みに指定された転送量分の転送を終了している場
合には当該処理を終了する。この操作により、ディスク
340に書き込まれるデータは、図4のフォーマットの
ように、ブロックアドレスが付加された状態になる。
【0018】図7を参照すると、ディスク制御装置20
0における読出し動作の流れ図において、まず、上位装
置100からの指示によって、ブロックアドレスカウン
タ220に当該書込みに係る転送開始ブロックアドレス
を設定する(ステップ701)。そして、当該書込みに
指定された転送量が0でないことを確認する(ステップ
702)。次に、ステップ703においてディスク装置
300から読み出されたデータは、下位スイッチ240
を介してブロックアドレス分離回路250に入力され、
ブロックアドレス部がブロックアドレス比較回路260
に入力される。このブロックアドレス比較回路260で
は、ブロックアドレス部とブロックアドレスカウンタ2
20の値とを比較する(ステップ704)。この比較の
結果、不一致が検出された場合には、エラーの発生を検
出した旨を上位スイッチ210を介して上位装置100
に報告する。ステップ704の結果、一致していれば、
次のデータがブロック境界を超えるものであるか否かを
判断する(ステップ705)。ブロック境界の判断はス
テップ504の場合と同様である。
【0019】もし、ステップ705でブロック境界にあ
ることが判明した場合は、ブロックアドレスカウンタ2
20は、保持しているブロックアドレスをカウントアッ
プする(ステップ706)。ステップ705でブロック
境界にないと判断した場合、および、ステップ706を
終了後は、再びステップ702に戻る。ここで、もし当
該書込みに指定された転送量分の転送を終了している場
合には当該処理を終了する。
【0020】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によるディ
スクサブシステムは、ディスク装置へのデータ書込み時
に、ディスク制御装置でブロックアドレスを付加してお
くことにより、当該データの読出し時にエラーが発生し
ているか否かを検出することができる。また、ディスク
装置において、データ書込み時にブロックアドレスが正
当であるか否かを判断することによって、発生したエラ
ーが書込み動作時のディスク制御装置に起因するもの
か、ディスク自体の故障によるものなのかを、切り分け
ることができるという効果を有する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明のディスクサブシステムの一実施例を使
用した情報処理装置の全体図である。
【図2】本発明のディスク制御装置の一実施例を示すブ
ロック図である。
【図3】本発明のディスク装置の一実施例を示すブロッ
ク図である。
【図4】本発明のディスクサブシステムの一実施例にお
いてディスク装置に書き込まれるデータのフォーマット
である。
【図5】本発明のディスク制御装置の一実施例における
書込み動作の流れ図である。
【図6】本発明のディスク装置の一実施例における書込
み動作の流れ図である。
【図7】本発明のディスク制御装置の一実施例における
読出し動作の流れ図である。
【符号の説明】
100 上位装置 200 ディスク制御装置 210 上位スイッチ 220 ブロックアドレスカウンタ 230 ブロックアドレス付加回路 240 上位スイッチ 250 ブロックアドレス分離回路 260 ブロックアドレス比較回路 300 ディスク装置 310 スイッチ 320 ブロックアドレスカウンタ 330 ブロックアドレス比較回路 340 ディスク 400 ディスクサブシステム

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】ディスク装置とディスク制御装置とからな
    り前記ディスク制御装置を介して上位装置と接続される
    ディスクサブシステムにおいて、 前記ディスク制御装置は、 前記ディスク装置との転送に係るデータのブロックアド
    レスを保持し前記上位装置により初期が設定されブロッ
    ク境界においてその値を更新するブロックアドレスカウ
    ンタと、 このブロックアドレスカウンタの値を上位装置からのデ
    ータに付加して書込みデータとして前記ディスク装置に
    転送するブロックアドレス付加回路と、 前記ディスク装置からの読出しデータが含むブロックア
    ドレスと前記ブロックアドレスカウンタの値とを比較し
    て不一致であればエラーの発生を検出するブロックアド
    レス比較回路とを有することを特徴とするディスクサブ
    システム。
  2. 【請求項2】前記ディスク装置は、 前記ディスク制御装置からの転送に係るデータのブロッ
    クアドレスを保持し前記上位装置により初期が設定され
    ブロック境界においてその値を更新するブロックアドレ
    スカウンタと、 前記ディスク制御装置からの書込みデータが含むブロッ
    クアドレスと前記ブロックアドレスカウンタの値とを比
    較して不一致であればエラーの発生を検出するブロック
    アドレス比較回路とを有することを特徴とする請求項1
    に記載のディスクサブシステム。
JP5294992A 1993-11-25 1993-11-25 ディスクサブシステム Pending JPH07146758A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5294992A JPH07146758A (ja) 1993-11-25 1993-11-25 ディスクサブシステム

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5294992A JPH07146758A (ja) 1993-11-25 1993-11-25 ディスクサブシステム

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH07146758A true JPH07146758A (ja) 1995-06-06

Family

ID=17814951

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP5294992A Pending JPH07146758A (ja) 1993-11-25 1993-11-25 ディスクサブシステム

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH07146758A (ja)

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6472365A (en) * 1987-09-11 1989-03-17 Fujitsu Ltd Data block writing system

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6472365A (en) * 1987-09-11 1989-03-17 Fujitsu Ltd Data block writing system

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPS598852B2 (ja) エラ−処理方式
JP2002149500A (ja) ハードディスク装置
JP2570995B2 (ja) ディスク制御装置
JPH10133926A (ja) ミラー化ディスク復旧方法と復旧システム
JP3090182B2 (ja) 代替セクタの登録方式
JPS6146543A (ja) 転送装置の障害処理方式
JP2743756B2 (ja) 半導体ディスク装置
JP2751822B2 (ja) Fifoメモリ装置のメモリ制御方法
JPH0573226A (ja) 外部記憶装置におけるデータ入出力方式
JP4020042B2 (ja) 磁気テープ装置及びその制御方法
JPH11272489A (ja) 情報処理システムの縮退方式
JP3633382B2 (ja) 機能ブロック接続装置および機能ブロック接続方法
JP2614130B2 (ja) 磁気テープ装置
JP2946465B2 (ja) 障害復旧処理方法
JP2000207289A (ja) デ―タ誤り検出方式及びその方法
JPH07244613A (ja) 二重化メモリ制御方法
JPS6366767A (ja) セクタマ−ク補償方式
JPH0799608B2 (ja) 磁気ディスク装置のトラックエミレ−ション方式
JPH0365743A (ja) 主記憶装置の故障発見方法
JPS62113241A (ja) 障害回復装置
JPS61250757A (ja) 異常検出回路
JPH04177538A (ja) エラー検出方式
JPS5928247A (ja) 光デイスク処理装置
JPH05257871A (ja) データバス制御方式
JPH06124174A (ja) 磁気ディスク不良代替方式

Legal Events

Date Code Title Description
A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 19960910