JPH0714968Y2 - レンズ駆動機構の初期位置調整装置 - Google Patents
レンズ駆動機構の初期位置調整装置Info
- Publication number
- JPH0714968Y2 JPH0714968Y2 JP1988071109U JP7110988U JPH0714968Y2 JP H0714968 Y2 JPH0714968 Y2 JP H0714968Y2 JP 1988071109 U JP1988071109 U JP 1988071109U JP 7110988 U JP7110988 U JP 7110988U JP H0714968 Y2 JPH0714968 Y2 JP H0714968Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lens
- initial position
- reference position
- error information
- control unit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 title claims description 13
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 15
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 230000008901 benefit Effects 0.000 description 1
- 230000008859 change Effects 0.000 description 1
- 230000008569 process Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Focusing (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案はレンズ駆動機構の初期位置調整装置に関し、例
えばオートフォーカスレンズにおけるレンズ駆動機構の
初期位置調整装置に関するものである。
えばオートフォーカスレンズにおけるレンズ駆動機構の
初期位置調整装置に関するものである。
[従来の技術] 従来、自動的にフォーカシングを行うレンズを備えたカ
メラを出荷する場合、レンズの基準位置(例えば、マイ
クロスイッチ等により検出される位置)と初期位置(例
えば、無限遠点位置)との合致を偏芯ダボや、調整ネジ
等により行っていた。
メラを出荷する場合、レンズの基準位置(例えば、マイ
クロスイッチ等により検出される位置)と初期位置(例
えば、無限遠点位置)との合致を偏芯ダボや、調整ネジ
等により行っていた。
[考案が解決しようとしている課題] しかしながら、上記従来例では、カメラの出荷時に、レ
ンズの基準位置と初期位置との微調整を行うには、微小
なる誤差精度が要求され、非常に工数が掛かり調整も面
倒であった。
ンズの基準位置と初期位置との微調整を行うには、微小
なる誤差精度が要求され、非常に工数が掛かり調整も面
倒であった。
本考案は上記課題を解決するために成されたもので、カ
メラの組立時等に発生するレンズの基準位置と初期位置
との誤差情報を記憶しておき、その誤差情報に基づいて
レンズを初期位置へ移動させるようにレンズ駆動機構を
制御することにより、初期位置の微調整を行えるレンズ
駆動機構の初期位置調整装置を提供することを目的とす
る。
メラの組立時等に発生するレンズの基準位置と初期位置
との誤差情報を記憶しておき、その誤差情報に基づいて
レンズを初期位置へ移動させるようにレンズ駆動機構を
制御することにより、初期位置の微調整を行えるレンズ
駆動機構の初期位置調整装置を提供することを目的とす
る。
[課題を解決するための手段] 上記目的を達成するために、本考案によるレンズ駆動機
構の初期位置調整装置は以下の構成を備える。
構の初期位置調整装置は以下の構成を備える。
即ち、レンズの基準位置を検出する検出手段と、 前記レンズを所望の位置まで移動させる駆動手段と、 前記検出手段により検出される基準位置と、前記レンズ
を所望の位置まで移動させる際の原点となる初期位置と
の誤差情報を記憶する記憶手段と、 前記記憶手段に記憶された誤差情報に基づいて前記レン
ズを基準位置から初期位置まで移動させるように前記駆
動機構を制御する制御手段と、 を備える。
を所望の位置まで移動させる際の原点となる初期位置と
の誤差情報を記憶する記憶手段と、 前記記憶手段に記憶された誤差情報に基づいて前記レン
ズを基準位置から初期位置まで移動させるように前記駆
動機構を制御する制御手段と、 を備える。
[作用] かかる構成において、レンズの基準位置と、レンズを所
望の位置まで移動させる際の原点となる初期位置との誤
差情報を記憶しておき、記憶された誤差情報に基づいて
レンズを基準位置から初期位置まで移動させるように駆
動手段を制御することにより、初期位置への微調整を容
易に行うことができる。
望の位置まで移動させる際の原点となる初期位置との誤
差情報を記憶しておき、記憶された誤差情報に基づいて
レンズを基準位置から初期位置まで移動させるように駆
動手段を制御することにより、初期位置への微調整を容
易に行うことができる。
[実施例] 以下、添付図面を参照して本考案に係る好適な一実施例
を詳細に説明する。
を詳細に説明する。
[実施例装置の説明(第1図〜第3図)] 第1図は、レンズ80の基準位置pと初期位置f(原点位
置であり、本実施例では、無限遠点位置とする)との差
異Δf(誤差情報)の補正を行うレンズ駆動機構の初期
位置調整装置1の構成を示す概略ブロック図である。
置であり、本実施例では、無限遠点位置とする)との差
異Δf(誤差情報)の補正を行うレンズ駆動機構の初期
位置調整装置1の構成を示す概略ブロック図である。
図示するように、レンズ駆動機構の初期位置調整装置1
は、中央制御部10、ROM20、モータ制御部30、変換部4
0、設定記憶部50、及び検出部60を備える。そして、中
央制御部10はROM20に格納されているプログラムに基づ
き、各ブロックを制御する本装置1の中心的な制御部と
して機能している。また、モータ制御部30は中央制御部
10からの駆動/停止指示命令に従って、モータ70の制御
を行う。
は、中央制御部10、ROM20、モータ制御部30、変換部4
0、設定記憶部50、及び検出部60を備える。そして、中
央制御部10はROM20に格納されているプログラムに基づ
き、各ブロックを制御する本装置1の中心的な制御部と
して機能している。また、モータ制御部30は中央制御部
10からの駆動/停止指示命令に従って、モータ70の制御
を行う。
尚、本実施例では、指定パルス数により回転数を設定す
るステッピングモータを用い、モータ70のジョイントす
るレンズ80を移動させるものである。
るステッピングモータを用い、モータ70のジョイントす
るレンズ80を移動させるものである。
第2図は、第1図に示す変換部40の構成を示す詳細ブロ
ック図である。
ック図である。
図示するように、変換部40はA/D変換器42、ラッチレジ
スタ44、及びテーブル46により構成され、中央制御部10
からの変換起動信号12により、後述する設定記憶部50か
ら入力した電圧値(補正値)54をA/D変換器42にてデジ
タル値に変換し、ラッチレジスタ44にラッチさせる。そ
して、A/D変換器42にて変換された補正値をインデック
スとして予めテーブル46に書き込まれているモータ駆動
用パルス数を取り出し、中央制御部10へ変換終了48を出
力する。
スタ44、及びテーブル46により構成され、中央制御部10
からの変換起動信号12により、後述する設定記憶部50か
ら入力した電圧値(補正値)54をA/D変換器42にてデジ
タル値に変換し、ラッチレジスタ44にラッチさせる。そ
して、A/D変換器42にて変換された補正値をインデック
スとして予めテーブル46に書き込まれているモータ駆動
用パルス数を取り出し、中央制御部10へ変換終了48を出
力する。
尚、このテーブル46には、後述する設定記憶部50より入
力される補正値に対応してCW方向と、CCW方向のパルス
数が定義されている。
力される補正値に対応してCW方向と、CCW方向のパルス
数が定義されている。
第3図は、第1図に示す設定記憶部50の構成を示す図で
あり、ボリウム52と抵抗及びダイオード等で構成され
る。ボリウム52は第1図に示すレンズ80の基準位置p
(後述するマイクロスイッチ82がオンの状態)と無限遠
点位置fとの差異Δfを電圧値として出力する。つま
り、ボリウム52は、出荷時に基準位置pと無限遠点位置
fとの差異Δfを許容範囲内に設定する微調整用であ
り、また、その差異Δfを誤差情報として記憶しておく
ためのものである。
あり、ボリウム52と抵抗及びダイオード等で構成され
る。ボリウム52は第1図に示すレンズ80の基準位置p
(後述するマイクロスイッチ82がオンの状態)と無限遠
点位置fとの差異Δfを電圧値として出力する。つま
り、ボリウム52は、出荷時に基準位置pと無限遠点位置
fとの差異Δfを許容範囲内に設定する微調整用であ
り、また、その差異Δfを誤差情報として記憶しておく
ためのものである。
ここで第1図に戻り、検出部60はマイクロスイッチ82の
オン/オフ信号を中央制御部10に通知するためのもので
ある。マイクロスイッチ82は、レンズ80に付随する凸部
84により基準位置pを検出するとオンとなり、レンズ80
が基準位置pでなければオフである。
オン/オフ信号を中央制御部10に通知するためのもので
ある。マイクロスイッチ82は、レンズ80に付随する凸部
84により基準位置pを検出するとオンとなり、レンズ80
が基準位置pでなければオフである。
従って、レンズ80を初期位置fへ移動させる場合、中央
制御部10は検出部60からの検出信号62がオフからオン状
態に変化することにより、レンズ80が基準位置pに移動
したことを知り、更に設定記憶部50に記憶された誤差情
報に基づいて変換部40とモータ制御部30を駆動してレン
ズ80を初期位置fへ移動させるように制御する。
制御部10は検出部60からの検出信号62がオフからオン状
態に変化することにより、レンズ80が基準位置pに移動
したことを知り、更に設定記憶部50に記憶された誤差情
報に基づいて変換部40とモータ制御部30を駆動してレン
ズ80を初期位置fへ移動させるように制御する。
[処理手順の説明(第4図)] 次に、電源投入時に、設定記憶部50に記憶された誤差情
報に基づいてレンズ80を初期位置fへ移動させる処理手
順を第4図に示すフローチャートに従って以下に説明す
る。
報に基づいてレンズ80を初期位置fへ移動させる処理手
順を第4図に示すフローチャートに従って以下に説明す
る。
先ず、ステップS10において、中央制御部10はモータ駆
動用LSIの動作モードを設定する初期化処理を行う。そ
して、ステップS20では、レンズ80の基準位置pを検出
するためにモータ制御部30へ駆動指示を行い、ステップ
S30で検出部60からの検出信号62がオフからオンに変化
するのを待つ。その後、マイクロスイッチ82により基準
位置pが検出されると、ステップS40へ処理を進め、モ
ータ制御部30へ停止指示を出力する。
動用LSIの動作モードを設定する初期化処理を行う。そ
して、ステップS20では、レンズ80の基準位置pを検出
するためにモータ制御部30へ駆動指示を行い、ステップ
S30で検出部60からの検出信号62がオフからオンに変化
するのを待つ。その後、マイクロスイッチ82により基準
位置pが検出されると、ステップS40へ処理を進め、モ
ータ制御部30へ停止指示を出力する。
次に、ステップS50において、変換部40を起動し、続く
ステップS60で変換部40が設定記憶部50の電圧値をモー
タ駆動用パルス数に変換した後出力する変換終了48を待
つ。一方、起動された変換部40は、前述したように設定
記憶部50のボリウム52に対応する電圧値をA/D変換器42
にてデジタル値に変換する。そして、デジタル値に対す
るパルス数をテーブル46から取り出し変換終了48を中央
制御部10へ通知する。この変換終了48により中央制御部
10はステップS70に処理を進め、変換器40からの変換情
報に基づきモータ制御部30へ起動指示を出力する。そし
て、設定記憶部50のボリウム値に対応したモータ70の回
転により、正確にレンズ80を基準位置pから初期位置f
へ移動させることが可能となる。
ステップS60で変換部40が設定記憶部50の電圧値をモー
タ駆動用パルス数に変換した後出力する変換終了48を待
つ。一方、起動された変換部40は、前述したように設定
記憶部50のボリウム52に対応する電圧値をA/D変換器42
にてデジタル値に変換する。そして、デジタル値に対す
るパルス数をテーブル46から取り出し変換終了48を中央
制御部10へ通知する。この変換終了48により中央制御部
10はステップS70に処理を進め、変換器40からの変換情
報に基づきモータ制御部30へ起動指示を出力する。そし
て、設定記憶部50のボリウム値に対応したモータ70の回
転により、正確にレンズ80を基準位置pから初期位置f
へ移動させることが可能となる。
そして、通常の撮影時には、上述の初期位置fから所望
位置(合焦位置)まで距離に対応したパルス数の駆動を
行う。
位置(合焦位置)まで距離に対応したパルス数の駆動を
行う。
従って、本実施例によれば、従来多くの工数と面倒な調
整を必要とした出荷時の微調整を、カメラの組立時に予
め設定記憶部50のボリウム52によりレンズ80の基準位置
pと初期位置fとの差異Δfを許容範囲内に設定してお
き、電源投入により設定記憶部50に記憶された誤差情報
に基づいて基準位置pから初期位置fへレンズ80を移動
させることにより、容易に行うことが可能となる。
整を必要とした出荷時の微調整を、カメラの組立時に予
め設定記憶部50のボリウム52によりレンズ80の基準位置
pと初期位置fとの差異Δfを許容範囲内に設定してお
き、電源投入により設定記憶部50に記憶された誤差情報
に基づいて基準位置pから初期位置fへレンズ80を移動
させることにより、容易に行うことが可能となる。
[考案の効果] 以上説明したように、本考案によれば、カメラの組立時
等に発生するレンズの基準位置と初期位置との誤差情報
を記憶しておき、その誤差情報に基づいてレンズを初期
位置へ移動させるようにレンズ駆動機構を制御すること
により、容易に初期位置の微調整を行うことが可能とな
る。
等に発生するレンズの基準位置と初期位置との誤差情報
を記憶しておき、その誤差情報に基づいてレンズを初期
位置へ移動させるようにレンズ駆動機構を制御すること
により、容易に初期位置の微調整を行うことが可能とな
る。
第1図は本実施例によるレンズ駆動機構の初期位置調整
装置の構成を示す概略ブロック図、 第2図は第1図に示す変換部の構成を示す詳細ブロック
図、 第3図は第1図に示す設定記憶部の構成を示す図、 第4図は電源立ち上げ時の処理手順を示すフローチャー
トである。 図中、1……レンズ駆動機構の初期位置調整装置、10…
…中央制御部、20……ROM、40……変換部、50……設定
記憶部、60……検出部、70……モータ、80……レンズで
ある。
装置の構成を示す概略ブロック図、 第2図は第1図に示す変換部の構成を示す詳細ブロック
図、 第3図は第1図に示す設定記憶部の構成を示す図、 第4図は電源立ち上げ時の処理手順を示すフローチャー
トである。 図中、1……レンズ駆動機構の初期位置調整装置、10…
…中央制御部、20……ROM、40……変換部、50……設定
記憶部、60……検出部、70……モータ、80……レンズで
ある。
フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 8411−2K G03B 3/00 A
Claims (1)
- 【請求項1】レンズの基準位置を検出する検出手段と、 前記レンズを所望の位置まで移動させる駆動手段と、 前記検出手段により検出される基準位置と、前記レンズ
を所望の位置まで移動させる際の原点となる初期位置と
の誤差情報を記憶する記憶手段と、 前記記憶手段に記憶された誤差情報に基づいて前記レン
ズを基準位置から初期位置まで移動させるように前記駆
動手段を制御する制御手段と、 を備えることを特徴とするレンズ駆動機構の初期位置調
整装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988071109U JPH0714968Y2 (ja) | 1988-05-31 | 1988-05-31 | レンズ駆動機構の初期位置調整装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988071109U JPH0714968Y2 (ja) | 1988-05-31 | 1988-05-31 | レンズ駆動機構の初期位置調整装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01176810U JPH01176810U (ja) | 1989-12-18 |
| JPH0714968Y2 true JPH0714968Y2 (ja) | 1995-04-10 |
Family
ID=31296320
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988071109U Expired - Lifetime JPH0714968Y2 (ja) | 1988-05-31 | 1988-05-31 | レンズ駆動機構の初期位置調整装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0714968Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2634907B2 (ja) * | 1989-05-26 | 1997-07-30 | シャープ株式会社 | 撮像カメラ |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5613576A (en) * | 1979-07-11 | 1981-02-09 | Fujitsu Ltd | Memory access control system |
| JPS56147133A (en) * | 1980-04-18 | 1981-11-14 | Sanyo Electric Co Ltd | Return circuit for lens driving motor |
| JPS6159439A (ja) * | 1984-08-31 | 1986-03-26 | Konishiroku Photo Ind Co Ltd | 可変倍率複写装置 |
| JPS61254939A (ja) * | 1985-05-07 | 1986-11-12 | Konishiroku Photo Ind Co Ltd | カメラ |
| JPH0795137B2 (ja) * | 1988-02-08 | 1995-10-11 | オリンパス光学工業株式会社 | ズームレンズ付カメラの焦点補正装置 |
-
1988
- 1988-05-31 JP JP1988071109U patent/JPH0714968Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01176810U (ja) | 1989-12-18 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN109849046A (zh) | 一种舵机转子的回零方法、回零系统、舵机及机器人 | |
| JPS63172241A (ja) | 駆動装置を備えた光学機器 | |
| JPH03150513A (ja) | 光学機器のレンズ駆動装置 | |
| JPH0714968Y2 (ja) | レンズ駆動機構の初期位置調整装置 | |
| US4783676A (en) | Lens drive device for a camera | |
| US4777505A (en) | Automatic focusing control system | |
| JPH0511164A (ja) | レンズ駆動装置 | |
| JPH03266820A (ja) | 電動ズーム装置 | |
| JPH03237445A (ja) | カメラのレンズ収納復帰装置 | |
| JPH06255207A (ja) | ファンモータ故障検出手段を有する画像形成装置 | |
| JPH0815599A (ja) | バックフォーカス駆動式オートフォーカス一眼レフカメラの制御方式 | |
| JPS6340297B2 (ja) | ||
| JPH0244248Y2 (ja) | ||
| US6075945A (en) | Lens apparatus | |
| JP2891355B2 (ja) | 変位変換システム | |
| JPH03237412A (ja) | 電動ズーム装置 | |
| JP2595170Y2 (ja) | 指針表示装置 | |
| JP2005091745A (ja) | 移動制御装置 | |
| JP2009047791A (ja) | アクチュエータ制御装置、レンズ鏡筒および光学装置 | |
| JP2565341B2 (ja) | バリフォ−カルレンズ制御装置 | |
| JPS6144555A (ja) | 数値制御装置の原点検出方式 | |
| JP2824126B2 (ja) | 画像読取装置の走査駆動装置 | |
| JP2001124977A (ja) | 光学装置、光学装置駆動ユニットおよびカメラシステム | |
| JPS6174012A (ja) | 位置決め制御装置 | |
| JPS584087Y2 (ja) | 走査ミラ−駆動機構 |