JPH0715229B2 - 通行制御装置 - Google Patents
通行制御装置Info
- Publication number
- JPH0715229B2 JPH0715229B2 JP4884488A JP4884488A JPH0715229B2 JP H0715229 B2 JPH0715229 B2 JP H0715229B2 JP 4884488 A JP4884488 A JP 4884488A JP 4884488 A JP4884488 A JP 4884488A JP H0715229 B2 JPH0715229 B2 JP H0715229B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- card
- door
- data
- detection means
- traffic control
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
Landscapes
- Lock And Its Accessories (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この発明は、カードリーダが非接触IDカードから送信さ
れるデータをリードすると共に、内部に登録しているデ
ータと一致するか否かを判別し、一致したとき通行制御
用の戸の開放指令を出力する通行制御装置に関するもの
である。
れるデータをリードすると共に、内部に登録しているデ
ータと一致するか否かを判別し、一致したとき通行制御
用の戸の開放指令を出力する通行制御装置に関するもの
である。
[従来の技術] 第3図はこの種の通行制御装置の配置例であり、通路
(1)から側壁(2)で囲まれた室内に出入する場所に
通行制御用の戸(3)が設けられている。この戸(3)
は電気錠(31)を有し、この電気錠(31)が解錠された
時に把手(4)を廻わすことにより開放することができ
る。この場合、戸(3)の側方の壁部にカードリーダ
(10)が設けられ、非接触IDカードを携帯した人がこれ
に近づくと、この非接触IDカードから送信されるデータ
をリードすると共に、内部に登録してあるデータと一致
するか否かを判別し、一致したとき電気錠(31)を解錠
するようになっている。
(1)から側壁(2)で囲まれた室内に出入する場所に
通行制御用の戸(3)が設けられている。この戸(3)
は電気錠(31)を有し、この電気錠(31)が解錠された
時に把手(4)を廻わすことにより開放することができ
る。この場合、戸(3)の側方の壁部にカードリーダ
(10)が設けられ、非接触IDカードを携帯した人がこれ
に近づくと、この非接触IDカードから送信されるデータ
をリードすると共に、内部に登録してあるデータと一致
するか否かを判別し、一致したとき電気錠(31)を解錠
するようになっている。
第4図は上述したカードリーダー(10)と非接触IDカー
ド(20)の構成を示すブロック図であり、このうち、カ
ードリーダ(10)が通信装置(11)とIDカード一致検出
装置(12)とを備え、非接触IDカード(20)は通信装置
(21)と、ROM(22)、CPU(23)およびRAM(24)でな
るマイクロコンピュータと、これを動作させる電池(2
5)とを備えている。
ド(20)の構成を示すブロック図であり、このうち、カ
ードリーダ(10)が通信装置(11)とIDカード一致検出
装置(12)とを備え、非接触IDカード(20)は通信装置
(21)と、ROM(22)、CPU(23)およびRAM(24)でな
るマイクロコンピュータと、これを動作させる電池(2
5)とを備えている。
かかる構成によりカードリーダ(10)と非接触IDカード
(20)との距離が所定値以下になると、通信装置(1
1),(21)を介して相互に通信すると共に、非接触ID
カード(20)がIDデータを送信し、IDデータ一致検出装
置がこれと一致する内部データがあるか否かを判別し、
一致するものがあったとき電気錠(31)に解錠指令を出
力する。
(20)との距離が所定値以下になると、通信装置(1
1),(21)を介して相互に通信すると共に、非接触ID
カード(20)がIDデータを送信し、IDデータ一致検出装
置がこれと一致する内部データがあるか否かを判別し、
一致するものがあったとき電気錠(31)に解錠指令を出
力する。
第5図は上述したIDカード一致検出装置(12)の詳細な
構成を示すブロック図であり、CPU(121)、通行許可者
のID番号やIDデータを記憶させてあるROM1(122)、一
致検出を行うためのプログラムを記憶させてあるROM(1
23)、必要なデータを随時記憶させるRAM(124)と、時
計(125)と、通信インタフェイス(126)と、電気錠
(31)に対する出力インタフェイス(127)とで構成さ
れている。
構成を示すブロック図であり、CPU(121)、通行許可者
のID番号やIDデータを記憶させてあるROM1(122)、一
致検出を行うためのプログラムを記憶させてあるROM(1
23)、必要なデータを随時記憶させるRAM(124)と、時
計(125)と、通信インタフェイス(126)と、電気錠
(31)に対する出力インタフェイス(127)とで構成さ
れている。
この第5図において、通信装置(11)で受信されたIDデ
ータは通信インタフェイス(126)を介してRAM(124)
に記憶される。CPU(121)はROM(123)に記憶されたプ
ログラムを実行してRAM(124)に記憶されたIDデータと
同一のデータがROM1(122)に記憶されているか否かを
判定し、一致したものが存在する場合には、さらに、時
計(126)の時刻を参照し、実際に通行するように指定
した時間内であった場合に限り、出力インタフェイス
(127)を介して電気錠(31)の解錠指令を出力する。
ータは通信インタフェイス(126)を介してRAM(124)
に記憶される。CPU(121)はROM(123)に記憶されたプ
ログラムを実行してRAM(124)に記憶されたIDデータと
同一のデータがROM1(122)に記憶されているか否かを
判定し、一致したものが存在する場合には、さらに、時
計(126)の時刻を参照し、実際に通行するように指定
した時間内であった場合に限り、出力インタフェイス
(127)を介して電気錠(31)の解錠指令を出力する。
[発明が解決しようとする課題] 上述した従来の通行制御装置にあっては、例えば、非接
触IDカード(20)をカードリーダ(10)のそばに忘れる
か、あるいは、その近くに故意に置いたとすれば、戸
(3)は常時、開放可能になるためセキュリティシステ
ムとしての役目としなくなるという問題点があった。
触IDカード(20)をカードリーダ(10)のそばに忘れる
か、あるいは、その近くに故意に置いたとすれば、戸
(3)は常時、開放可能になるためセキュリティシステ
ムとしての役目としなくなるという問題点があった。
この発明は上記の問題点を解決するためになされたもの
で、カードリーダの近くに非接触IDカードを置き忘れた
り、あるいは、故意に置いたりしたとしても、セキュリ
ティ機能を保つことのできる通行制御装置を得ることも
目的とする。
で、カードリーダの近くに非接触IDカードを置き忘れた
り、あるいは、故意に置いたりしたとしても、セキュリ
ティ機能を保つことのできる通行制御装置を得ることも
目的とする。
[課題を解決するための手段] この発明に係る通行制御装置は、カードリーダに、同一
のIDデータを連続してリードしたことを検知する連続検
出手段、通行制御用の戸が開放されたことを検出する戸
開検出手段、連続検出手段がIDデータの連続を検出し、
且つ、戸開検出手段が戸の開放を検出しないリード回数
を計数し、所定時間内の計数値が所定値を超えたとき対
応する非接触IDカードに対する判別処理を中止するか、
あるいは、戸の開放指令の出力を阻止する動作停止手段
とを備えたものである。
のIDデータを連続してリードしたことを検知する連続検
出手段、通行制御用の戸が開放されたことを検出する戸
開検出手段、連続検出手段がIDデータの連続を検出し、
且つ、戸開検出手段が戸の開放を検出しないリード回数
を計数し、所定時間内の計数値が所定値を超えたとき対
応する非接触IDカードに対する判別処理を中止するか、
あるいは、戸の開放指令の出力を阻止する動作停止手段
とを備えたものである。
[作用] この発明においては、同一のIDデータを連続的にリード
したことを検出し、そのうち、戸が開放されないままで
の所定時間内のリード回数が所定値を超えたとき、この
IDカードに対する判別処理を中止するか、あるいは、戸
の開放指令が出力されないようにするので、カードリー
ダの近くに非接触IDカードを忘れたり、故意に置いたり
しても戸を開けることができなようにしたので、セキュ
リティ機能を十分に保持することができる。
したことを検出し、そのうち、戸が開放されないままで
の所定時間内のリード回数が所定値を超えたとき、この
IDカードに対する判別処理を中止するか、あるいは、戸
の開放指令が出力されないようにするので、カードリー
ダの近くに非接触IDカードを忘れたり、故意に置いたり
しても戸を開けることができなようにしたので、セキュ
リティ機能を十分に保持することができる。
[実施例] 第1図はこの発明の一実施例の構成を示すブロック図で
あり、第4図は同一の符号を付したものはそれぞれ同一
の要素を示している。そして、これら以外の(5)は管
理人室、(51)はこの管理人室に設けられた警報器、
(13)は通信装置(1)からIDデータ一致検出回路(1
2)に対して、同一のIDデータが連続して加えられたこ
とを検出する連続検出手段、(14)は戸(3)が実際に
開放されたことを検出する戸開検出手段、(15)は連続
検出手段(13)がIDデータの連続を検出し、戸開検出手
段(14)が戸開を検出しないリード回数を計数し、所定
時間内の計数値が所定値を超えたときID判別処理を中止
すると共に、管理人室(5)の警報器を鳴動させる動作
停止手段である。
あり、第4図は同一の符号を付したものはそれぞれ同一
の要素を示している。そして、これら以外の(5)は管
理人室、(51)はこの管理人室に設けられた警報器、
(13)は通信装置(1)からIDデータ一致検出回路(1
2)に対して、同一のIDデータが連続して加えられたこ
とを検出する連続検出手段、(14)は戸(3)が実際に
開放されたことを検出する戸開検出手段、(15)は連続
検出手段(13)がIDデータの連続を検出し、戸開検出手
段(14)が戸開を検出しないリード回数を計数し、所定
時間内の計数値が所定値を超えたときID判別処理を中止
すると共に、管理人室(5)の警報器を鳴動させる動作
停止手段である。
上記のように構成された本実施例の動作を図2のフロー
チャートに従って説明する。
チャートに従って説明する。
先ず、ステップ(201)にて連続検出手段(13)はカー
ドリーダ(10)がIDデータをリードしたか否かを判断
し、さらに、ステップ(202)にて同じ人のカードを1
分以内にリードしたことがあるか否かを判断する。
ドリーダ(10)がIDデータをリードしたか否かを判断
し、さらに、ステップ(202)にて同じ人のカードを1
分以内にリードしたことがあるか否かを判断する。
次に、ステップ(203)にて動作停止手段(15)は戸開
検出手段(14)の出力と連続検出手段(13)の出力とに
基づき、実際に戸が開放されないままで、同一のIDデー
タを5分以内に3回リードしたことがあるか否かを判定
し、リードした場合にはステップ(204)にてIDデータ
一致検出回路(12)に対して判別処理動作の停止信号を
与えると同時に、管理人室(5)の警報器(51)に警報
指令を与える。
検出手段(14)の出力と連続検出手段(13)の出力とに
基づき、実際に戸が開放されないままで、同一のIDデー
タを5分以内に3回リードしたことがあるか否かを判定
し、リードした場合にはステップ(204)にてIDデータ
一致検出回路(12)に対して判別処理動作の停止信号を
与えると同時に、管理人室(5)の警報器(51)に警報
指令を与える。
ステップ(202)にて同一人のIDデータを1分以内に2
度リードしていなければ、ステップ(205)にてIDデー
タ一致検出回路(12)が通行条件(有効期間,通行可能
扉、通行可能時間)は適切か否かを判定し、適切である
場合にはステップ(206)にて電気錠解錠信号を出力す
る。
度リードしていなければ、ステップ(205)にてIDデー
タ一致検出回路(12)が通行条件(有効期間,通行可能
扉、通行可能時間)は適切か否かを判定し、適切である
場合にはステップ(206)にて電気錠解錠信号を出力す
る。
なお、この実施例では通行制御用の戸が電気錠を備えた
場合について説明したが、通行制御用の戸が自動開閉す
るものであれば、電気錠解錠信号を阻止する代わりに戸
の開放指令の出力を阻止するように構成すればよい。
場合について説明したが、通行制御用の戸が自動開閉す
るものであれば、電気錠解錠信号を阻止する代わりに戸
の開放指令の出力を阻止するように構成すればよい。
なおまた、本発明は上述したものに限定されるものでは
なく、例えば下記のa〜g項に記載したように変形して
実施することもできる。
なく、例えば下記のa〜g項に記載したように変形して
実施することもできる。
a.上記実施例ではIDデータを連続してリードする回数を
検出したが、この代わりに同一カードが通信し続ける時
間または通信回数を計数してもよい。
検出したが、この代わりに同一カードが通信し続ける時
間または通信回数を計数してもよい。
b.上記実施例では電池を内蔵するIDカードについて説明
したが、電池を使用しないで受信電波を電源として利用
するIDカード、共振コイルや超音波振動子等の受動素子
だけを持ったIDカードにも本発明を適用することができ
る。
したが、電池を使用しないで受信電波を電源として利用
するIDカード、共振コイルや超音波振動子等の受動素子
だけを持ったIDカードにも本発明を適用することができ
る。
c.アラームのカードがあるときには、そのカードのデー
タを記憶し、これ以降、そのカードに対する判別処理を
しないようにしてもよい。なお、この場合にはマニュア
ルリセットを必要とする。
タを記憶し、これ以降、そのカードに対する判別処理を
しないようにしてもよい。なお、この場合にはマニュア
ルリセットを必要とする。
d.上記実施例ではROM1にID番号や通行条件を記憶させた
が、この代わりに、カードリーダの上位にホストCPUを
置き、ID番号や通行条件をこのホストCPUに設定し、そ
のデータをカードリーダに送出するようにしてもよい。
が、この代わりに、カードリーダの上位にホストCPUを
置き、ID番号や通行条件をこのホストCPUに設定し、そ
のデータをカードリーダに送出するようにしてもよい。
e.IDカードはCPUを使用しないものでもよい。
f.IDカードは所定の周波数f1〜fnの組み合わせでID番号
を表す単純なものでもよい。
を表す単純なものでもよい。
g.ID判別にIDカードだけでなくテンキー、人体の特徴
(指紋、声紋、手形等)を組み合わせてID判別を行う通
行制御装置にも本発明を適用することができる。
(指紋、声紋、手形等)を組み合わせてID判別を行う通
行制御装置にも本発明を適用することができる。
[発明の効果] 以上の説明によって明らかなように、この発明によれ
ば、同一のIDデータを連続的にリードしたことを検出
し、このうち、戸が開放されないままでの所定時間内の
リード回数が所定値を超えたときに戸を開けることがで
きないようにしたので、カードリーダの近くに非接触ID
カードを忘れたり、故意に置いたりしてもセキュリティ
機能を十分に保持することができるという効果がある。
ば、同一のIDデータを連続的にリードしたことを検出
し、このうち、戸が開放されないままでの所定時間内の
リード回数が所定値を超えたときに戸を開けることがで
きないようにしたので、カードリーダの近くに非接触ID
カードを忘れたり、故意に置いたりしてもセキュリティ
機能を十分に保持することができるという効果がある。
第1図はこの発明の一実施例の構成を示すブロック図、
第2図は同実施例の動作を説明するためのフローチャー
ト、第3図は従来の通行制御装置の主要素の配置例を示
す図、第4図は従来の通行制御装置の全体的構成を示す
ブロック図、第5図は同装置の主要部の詳細な構成を示
すブロック図である。 (3):戸 (10):カードリーダ (11),(21):通信装置 (12):IDデーター致検出装置 (13):連続検出手段 (14):戸開検出手段 (15):動作停止手段 (20):非接触IDカード なお、各図中、同一符号は同一または相当部分を示す。
第2図は同実施例の動作を説明するためのフローチャー
ト、第3図は従来の通行制御装置の主要素の配置例を示
す図、第4図は従来の通行制御装置の全体的構成を示す
ブロック図、第5図は同装置の主要部の詳細な構成を示
すブロック図である。 (3):戸 (10):カードリーダ (11),(21):通信装置 (12):IDデーター致検出装置 (13):連続検出手段 (14):戸開検出手段 (15):動作停止手段 (20):非接触IDカード なお、各図中、同一符号は同一または相当部分を示す。
Claims (1)
- 【請求項1】相互距離が所定値以下になったときに通信
する非接触IDカードとカードリーダとを備え、前記カー
ドリーダは前記非接触IDカードから送信されるデータを
リードすると共に、内部に登録してあるデータと一致す
るか否かを判別し、一致したとき通行制御用の戸の開放
指令を出力する通行制御装置において、前記カードリー
ダは、同一の非接触IDカードのデータを連続してリード
したことを検出する連続検出手段と、前記戸が開放され
たことを検出する戸開検出手段と、前記連続検出手段が
データの連続を検出し、且つ、前記戸開検出手段が戸の
開放を検出しないリード回数を計数し、所定時間内の計
数値が所定値を超えたとき、対応する非接触IDカードの
判別処理を停止するか、あるいは、前記戸の開放指令の
出力を阻止する動作停止手段とを備えたことを特徴とす
る通行制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4884488A JPH0715229B2 (ja) | 1988-03-02 | 1988-03-02 | 通行制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4884488A JPH0715229B2 (ja) | 1988-03-02 | 1988-03-02 | 通行制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01223280A JPH01223280A (ja) | 1989-09-06 |
| JPH0715229B2 true JPH0715229B2 (ja) | 1995-02-22 |
Family
ID=12814563
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4884488A Expired - Fee Related JPH0715229B2 (ja) | 1988-03-02 | 1988-03-02 | 通行制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0715229B2 (ja) |
-
1988
- 1988-03-02 JP JP4884488A patent/JPH0715229B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01223280A (ja) | 1989-09-06 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US20030141959A1 (en) | Fingerprint biometric lock | |
| US20080224859A1 (en) | Door lock control system integrated with sensing and audio/image identification functions | |
| JP3562178B2 (ja) | 非接触媒体処理装置および入退室管理装置、並びに非接触媒体処理方法および入退室管理方法 | |
| GB2447660A (en) | Control system integrated with sensing and audio/image identification functions which control a door lock and/or an engine ignition | |
| KR100564996B1 (ko) | 다중 인증을 지원하는 도어락 | |
| JPH0715229B2 (ja) | 通行制御装置 | |
| KR100774029B1 (ko) | 보안구역의 출입 통제 장치 | |
| JP3300886B2 (ja) | 入退室管理装置 | |
| KR20040097829A (ko) | 무선통신을 이용한 출입 제어시스템과 출입 제어방법 | |
| JP2556914B2 (ja) | 入退室管理システム | |
| JP2917985B1 (ja) | キーレスシステム、当該システムに用いる電気錠装置、および携帯器 | |
| KR20080085108A (ko) | 근태관리용 출입문 통제장치 | |
| CN219758863U (zh) | 一种具有指纹识别功能的安全智能锁 | |
| JP2871043B2 (ja) | 通過管理システム | |
| JP2903047B2 (ja) | 個人判別装置 | |
| JPS5940680Y2 (ja) | 指紋によるロツク装置 | |
| JPH069265Y2 (ja) | 出入管理装置 | |
| NL1010508C2 (nl) | Biometrische deurkruk. | |
| JP2818178B2 (ja) | カード入退室管理システム | |
| JPH0380398A (ja) | 通行制御装置 | |
| JPH0355371A (ja) | 防犯装置 | |
| JP2000132722A (ja) | 入退出管理装置 | |
| JP2001344676A (ja) | 警備装置および警備モードの設定方法 | |
| JPH01222399A (ja) | 通行制御装置 | |
| JP2000314254A (ja) | 2枚扉を使用した特定物通過監視装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |