JPH0715432A - フレームリレー交換網試験方式 - Google Patents

フレームリレー交換網試験方式

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JPH0715432A
JPH0715432A JP5142418A JP14241893A JPH0715432A JP H0715432 A JPH0715432 A JP H0715432A JP 5142418 A JP5142418 A JP 5142418A JP 14241893 A JP14241893 A JP 14241893A JP H0715432 A JPH0715432 A JP H0715432A
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JP
Japan
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frame
test
terminal
unit
switch
Prior art date
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Withdrawn
Application number
JP5142418A
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English (en)
Inventor
Naoki Oguchi
直樹 小口
Tetsuaki Tsuruoka
哲明 鶴岡
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Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 スイッチと中継回線収容部と端末収容部とか
らなるフレーム交換機のフレームリレー交換網試験方式
に関し、各交換機に端末を接続しないでも、設定したP
VC(論理回線)の経路通りにフレームが流れることを
検証することを目的とする。 【構成】 スイッチ部5と中継回線収容部6と端末収容
部4とからなるフレーム交換機において、端末収容部4
に試験フレームを生成する手段と、端末収容部4に出
方路を折り返す手段と、端末収容部4と中継回線収容
部6に該試験フレームに各収容部を識別する識別子を書
込む手段、又は該試験フレームに各収容部の属するス
イッチ部5を識別する識別子を書込む手段、又は該試
験フレームに各収容部につながる物理回線を識別する識
別子を書込む手段を有し、中継回線収容部6に出方路
を折り返す手段と、中継回線収容部6と端末収容部4
に該試験フレーム内の試験データ記述領域を読出す手段
とを備えるように構成する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はスイッチと中継回線収容
部と端末収容部とからなるフレーム交換機のフレームリ
レー交換網試験方式に関する。フレーム交換機はフレー
ム識別符号の設定によりフレーム情報を、設定された端
末と端末間、端末と中継回線間、中継回線と中継回線間
を接続交換する交換機であり、物理回線の中に複数の論
理回線(PVC)を収容して多重交換する方式である。
【0002】フレーム交換機の機能構成図を図3に示
す。図において、21は端末群、22は中継回線群、23はフ
レーム交換機、24は端末収容部、25は中継回線収容部、
26はノード制御部、27はスイッチ部を示す。フレーム交
換機23を機能的に大きく3つに分けると、端末収容部24
と回線収容部25とスイッチ部27とに分かれ、ノード制
御、スイッチ部の動作を制御する機能を有する。
【0003】スイッチ部27は、ある回線から入ってきた
フレームの行き先に応じて、適切な回線にフレームを流
すように回線をつなぎ替える機能を有し、端末収容部24
は、端末からの物理回線をスイッチ部27に接続するため
のインタフェースとなる機能を有し、中継回線収容部25
は、交換機間をつなぐ物理回線をスイッチにつなぐため
のインタフェースの機能を有する。
【0004】このようなスイッチ部27と中継回線収容部
25と端末収容部24で構成されるフレーム交換機で構成さ
れる網をフレームリレー交換網と呼ぶ。このフレームリ
レーのフレームフォーマットを図4に示す。フレームリ
レーは、フレームの開始と終了とを示すフラグと、ヘッ
ダ部のDLCI(識別符号)と、データを収容する情報
部とからなり、高速度でPVC(論理回線)に沿って転
送される。
【0005】中継回線収容部25、端末収容部24にはユニ
ークなアドレスがつけられており、スイッチ部27は内部
にルーチングを行うための情報を持っている。この情報
は、入ってきたフレームのヘッダのDLCIを見て、ど
の方向に、何というDLCIをつけてフレームを送り出
すかというテーブルになっている。スイッチ部27は、こ
のテーブルを見て中継回線収容部25または端末収容部24
から入ってくるフレームを他の中継回線収容部25または
端末収容部24に送り出す。
【0006】中継側の回線収容部25は、端末と物理回線
とを電気的につながるようにするインタフェースで、通
過するフレームにデータを書込む機能、出方路を折り返
してスイッチから受け取ったフレームを送り返す機能を
有している。端末側の端末収容部24は、端末とスイッチ
とを電気的につながるようにするインタフェースであ
り、端末収容部24は、さらに試験用のフレームを生成す
る機能、通過するフレームにデータを書込む機能、出方
路を折り返すことで、スイッチから受け取ったフレーム
を折り返す機能を有している。
【0007】
【従来の技術】従来のフレームリレー交換網の接続構成
例を図5に示す。図において、31は端末、32はフレーム
交換機、33はルーティングテーブル、34はルーティング
テーブル表を示す。ルーティングテーブル33には、入D
LCI、出方路、出DLCIがルーティングテーブル表
34に示すように記憶されている。DLCIは次に転送さ
れる交換機までのパスにつけられた識別番号である。
【0008】フレーム交換機32のスイッチ部は端末31か
らのフレーム中のDLCIの値"16"を読み、ルーティン
グテーブル表34を使い、読んだDLCIの値"16"からこ
のフレームをどちらの方向にスイッチングすれば良いか
を決定する(出方路C)。そしてフレームに新たなDL
CI値"105" をつけ直して送出する。従って、中継回線
C方向を選択して送信し、中継回線Cにより折り返され
たDLCI値"105" からDLCI値"16"を選択して端末
31に返送される。
【0009】フレームリレー交換網の論理回線PVC
は、ある端末から別の端末までに設定された仮想的なパ
スであり、網が運用を始める前に予め設定されている。
論理回線PVCは仮想的な回線であるため、物理回線の
上に複数の論理回線PVCが張られている。各交換機は
PVCから入ってきたフレームのヘッダ内のDLCI値
を参照して、交換機の持つルーティングテーブルから次
の送出先へ、DLCIを付け直して送出する。
【0010】ここでDLCIは、隣接交換機の間で出と
入りの整合がとれていれば良く、PVC全域にわたって
同じDLCI値を使う必要はない。ただし、PVCの上
りと下りでは、同じ交換機間であれば同じDLCI値を
持つ。従って、端末31から交換機32までのDLCI値は
出と入りとが"16"であり、交換機32と中継線Cを経た次
の交換機までのDLCI値は出と入りとが"105" であ
る。
【0011】
【発明が解決しようとする課題】従来フレーム交換機は
ルーティングが正しく行われるようにルーティングテー
ブルが正しいかどうかを調べ、正しくなければこれを修
正する方法があった。また、PVCに沿ってフレームが
流れていることを確かめるためには、標準のフレームフ
ォーマットを変え、フレームの試験のための付加情報を
つけて試験を行うか、交換機に試験機能のついた端末を
つなげなければならなかった。
【0012】網を構成する際には、設定した全てのPV
Cに正しくフレームが流れることを確認する手段が必要
である。設定したPVCに正しくフレームが流れること
を確認するには、スイッチ部におけるルーティングテー
ブルが正しいこと、ルーティングテーブルに従って動作
するハードウェアの動作も正しいことが検証できなけれ
ばならない。
【0013】従来技術ではルーティングテーブルが正し
いかどうか確認する手段はあったものの、ハードウェア
の動作確認では、試験のためにフレームフォーマットを
変えてしまえば、標準のフレームを交換しているスイッ
チ自体を検証しているとはいえず、フレームフォーマッ
トを変えないならば、試験機能を持った端末を交換機に
つながなければならなかった。
【0014】そこで本発明では、交換機にルータなどの
端末がつながっていなくても、ルーティングテーブルに
従い標準のフレームフォーマットのフレームを流してい
るハードウェアまで含めて、スイッチの動作の正当性を
確かめる手段を持つ試験方式を開発することを目的とす
る。
【0015】
【課題を解決するための手段】本発明の原理構成図を図
1に示す。図において、1は発側交換機、2は中継交換
機、3は着側交換機、4は端末収容部、5はスイッチ
部、6は中継回線収容部を示す。
【0016】端末収容部4に試験フレームを生成する手
段と、端末収容部4に出方路を折り返す手段と、端
末収容部4と中継回線収容部6に試験フレームに各収容
部を識別する識別子を書込む手段、又は端末収容部4
と中継回線収容部6に各収容部の属するスイッチ部5を
識別する識別子を書込む手段、又は端末収容部4と中
継回線収容部6に各収容部につながる物理回線を識別す
る識別子を書込む手段を有する。
【0017】中継回線収容部6に出方路を折り返す手段
と、中継回線収容部6と端末収容部4に試験フレーム
内の試験データ記述領域を読出す手段と、中継回線収
容部6と端末収容部4にフレームが同じ収容部間を複数
回同じ方向に流れたことを判断する手段、又は中継回
線収容部6と端末収容部4にフレームに生成された場所
からのホップ数を監視する手段とを備える。
【0018】
【作用】発側交換機1において、端末収容部4に試験
フレームを生成し、該試験フレームに端末収容部4を
識別する識別子を書込み、該試験フレームに中継回線
収容部6の属するスイッチ部5の識別子を書込み、該
試験フレームに中継回線収容部6につながる物理回線の
識別子を書込み、中継交換機2において、該試験フレ
ームに中継回線収容部6を識別する識別子を書込み、
該試験フレームに中継回線収容部6の属するスイッチ部
5の識別子を書込み、該試験フレームに中継回線収容
部6につながる物理回線の識別子を書込む。
【0019】着側交換機3において、該試験フレーム
に中継回線収容部6を識別する識別子を書込み、該試
験フレームに端末収容部4の属するスイッチ部5の識別
子を書込み、該試験フレームに端末収容部4につなが
る物理回線の識別子を書込み、端末収容部4の出方路
を折り返し、該試験フレームに中継回線収容部6を識
別する識別子を書込み、該試験フレームに中継回線収
容部6の属するスイッチ部5の識別子を書込み、該試
験フレームに中継回線収容部6につながる物理回線の識
別子を書込む。
【0020】中継交換機2において、該試験フレーム
に中継回線収容部6を識別する識別子を書込み、該試
験フレームに中継回線収容部6の属するスイッチ部5の
識別子を書込み、該試験フレームに中継回線収容部6
につながる物理回線の識別子を書込み、発信交換機1に
おいて、該試験フレームに中継回線収容部6を識別す
る識別子を書込み、該試験フレームに端末収容部4の
属するスイッチ部5の識別子を書込み、該試験フレー
ムに端末収容部4につながる物理回線の識別子を書込
み、端末収容部4において試験フレーム内の試験デー
タ記述領域を読出し、該試験フレームデータの正常性を
検証する。
【0021】中継交換機2と着側交換機3との間で回線
切断等の障害があれば、中継交換機1の出方路で折り
返し、発側交換機1に中継交換機2までの試験フレーム
が返送されるので異常を確認する。ある交換機で、この
交換機内を何らかの障害により複数回同じ方向に同じ試
験フレームが流れたことを判断すれば、出方路を折り返
し、試験フレームを生成元に送り返すことで、発側交換
機1で異常を確認する。各交換機でフレームが生成され
た場所からのホップ数を、フレーム内データから判断
し、規定値以上になった交換機で出方路を折り返すこと
で、試験フレームは生成元に戻り発側交換機で異常と判
断する。
【0022】
【実施例】本発明のフレームリレー交換網試験方式の実
施例を図2に示す。図において、11は発側交換機A、12
は中継交換機B、13は中継交換機C、14は着側交換機
D、15は着側交換機E、16は端末収容部、17はスイッチ
部、18は中継回線収容部、19は物理回線、20は論理回線
を示す。
【0023】試験をしたいPVC20の始めにある発側交
換機Aの端末収容部16をaとする。PVCは図の点線の
ように、発側交換機Aから中継交換機BとCを経由して
着側交換機Dに接続するように張られており、aで生成
された試験フレームはPVCに沿って流れていく。交換
機を通過する際に、回線収容部は試験フレームの情報フ
ィールドに各収容部を識別するIDを書込む。
【0024】PVC20の末端では端末収容部16で折り返
しているので、試験フレームは下り線に入る。PVC20
は上りと下りで同じDLCI値を持つので、同じパスを
戻ることが期待される。出発点aに戻ってきたフレーム
の内容を調べることで設定通りのバスを通っているかど
うかを検証することができる。
【0025】また、物理回線19に障害が起こった時は、
障害発生部の直前の回線収容部が折り返すことで、フレ
ームが戻ってくる。この場合、PVCの途中で折り返す
ことになるが、上り線と下り線でDLCI値は対象なの
で同じパスを戻っていく。また、フレームが途中でルー
プを回ってしまう時は、ループ上の回線収容部を有限回
数回ったことをフレーム内に記述された履歴データから
判断して、折り返して戻ってくる。あるいは、中継回線
収容部18から次の中継回線収容部18へフレームが流れる
ホップ数に上限を決めておき、あるホップ数に至ったら
タイムアウトで戻ってくるようにしてもよい。
【0026】以上のようにして、PVCの始めの回線収
容部aから末端の回線収容部hの間ではフレームがPV
Cに沿って流れていることを確認することができる。ま
た、図3に示すように、端末とノード制御部との間でリ
ンク管理手順などの方法でフレームが流れることを確認
すれば端末収容部の動作が検証できる。ノード制御部
と、他のノード制御部との間で制御情報を交換し、デー
タが流れることを確認すれば中継回線収容部の正当性を
検証することができる。そしてこれら3つの方法を使用
できるならば、PVC全域についてフレームが設定どお
りに流れることを検証することができる。
【0027】
【発明の効果】本発明の検証手段により、各交換機に端
末がついていなくても、設定したPVCの経路どおりに
フレームが流れることを検証できる。また、物理回線に
障害が生じてもPVCのどこまでフレームが流れたかを
調べることができる。さらに、フレームが網内でループ
した時、ループの発生箇所を調べることができ、フレー
ムが網内を無秩序に流れても途中で止めることができ
る。
【0028】以上から明らかなように本発明を適用する
ことにより、フレームリレー交換網の動作の正当性を検
証する効果を持つ。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明の原理構成図
【図2】 フレームリレー交換網試験方式の実施例
【図3】 フレーム交換機の機能構成図
【図4】 フレームリレーのフレームフォーマット
【図5】 従来のフレームリレー交換網の接続構成例
【符号の説明】
1,11 発側交換機 2,12, 13 中継交換機 3,14, 15 着側交換機 4,16,24 端末収容部 5,17,27 スイッチ部 6,18,25 中継回線収容部 19 物理回線 20 論理回線 21 端末群 22 中継回線群 23, 32 フレーム交換機 26 ノード制御部 31 端末 33 ルーチングテーブル 34 ルーチングテーブル表
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 H04Q 11/04 9076−5K H04Q 11/04 L

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 スイッチ部(5)と中継回線収容部
    (6)と端末収容部(4)とからなるフレーム交換機に
    おいて、 端末収容部(4)に試験フレームを生成する手段と、
    端末収容部(4)に出方路を折り返す手段と、端末収
    容部(4)と中継回線収容部(6)に該試験フレームに
    各収容部を識別する識別子を書込む手段、又は該試験
    フレームに各収容部の属するスイッチ部(5)を識別す
    る識別子を書込む手段、又は該試験フレームに各収容
    部につながる物理回線を識別する識別子を書込む手段
    を有し、 中継回線収容部(6)に出方路を折り返す手段と、端
    末収容部(4)に該試験フレーム内の試験データ記述領
    域を読出す手段とを備え、 発側交換機(1)の端末収容部(4)において、PVC
    (論理回線)にフレームが流れることを検証することを
    特徴とするフレームリレー交換網試験方式。
  2. 【請求項2】 上記フレーム交換機において、中継回線
    収容部(6)と端末収容部(4)に該試験フレーム内の
    試験データ記述領域を読出す手段と、該試験フレーム
    が同じ収容部間を複数回同じ方向に流れたことを判断す
    る手段とを備えることを特徴とする請求項1記載のフ
    レームリレー交換網試験方式。
  3. 【請求項3】 上記フレーム交換機において、中継回線
    収容部(6)と端末収容部(4)に該試験フレーム内の
    試験データ記述領域を読出す手段と、該試験フレーム
    に生成された場所からのホップ数を監視する手段とを
    備えることを特徴とする請求項1記載のフレームリレー
    交換網試験方式。
JP5142418A 1993-06-15 1993-06-15 フレームリレー交換網試験方式 Withdrawn JPH0715432A (ja)

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JP5142418A JPH0715432A (ja) 1993-06-15 1993-06-15 フレームリレー交換網試験方式

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JP5142418A JPH0715432A (ja) 1993-06-15 1993-06-15 フレームリレー交換網試験方式

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JPH0715432A true JPH0715432A (ja) 1995-01-17

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JP (1) JPH0715432A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH08242291A (ja) * 1995-03-06 1996-09-17 Nec Corp フレームリレーの回線試験装置
US9341338B2 (en) 2011-01-24 2016-05-17 Honda Motor Co., Ltd. Light distribution-controlling device of vehicle headlight

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH08242291A (ja) * 1995-03-06 1996-09-17 Nec Corp フレームリレーの回線試験装置
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