JPH0715516Y2 - プリーツ・カーテン - Google Patents

プリーツ・カーテン

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JPH0715516Y2
JPH0715516Y2 JP3577792U JP3577792U JPH0715516Y2 JP H0715516 Y2 JPH0715516 Y2 JP H0715516Y2 JP 3577792 U JP3577792 U JP 3577792U JP 3577792 U JP3577792 U JP 3577792U JP H0715516 Y2 JPH0715516 Y2 JP H0715516Y2
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JP
Japan
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curtain
tension
pleated
side frame
storage groove
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永清 林
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  • Curtains And Furnishings For Windows Or Doors (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本考案はプリーツ・カーテンに関
し、特に日除け効果が向上されて、美観を保ち使用寿命
が長くなったプリーツ・カーテンに関する。
【0002】
【従来の技術】因に、プリーツ・カーテンは、車窓カー
テンの一種であって、その特徴はプリーツ状に伸縮重合
できるカーテンを利用して、適当な長さに引き伸ばして
日除けブラインドとして使用するものである。即ち、車
窓の上下幅に従ってカーテンを適当な長さに展開垂下さ
せて日除け効果を得るのであるが、設計上、カーテンの
自重をあまり考慮していないので使用した時、予期した
ほどに理想的だとは言い難い。
【0003】先ず、図6の分解斜視図に示すごとく、従
来のプリーツ・カーテンは、カーテンAを多数の折り襞
をなす折畳み状に形成して、該カーテンAの両端縁にそ
れぞれクランプセットBを設けて、さらに該クランプセ
ットBに両取付用吸盤Cを装設し、並びにそのうちのあ
るクランプセットBに結束バンドDを取付けて、格納時
に畳合せた該カーテンAを纏め結んで保持するのであ
る。
【0004】そして、上記従来のプリーツ・カーテンの
使用状況表示正面図である図7も合わせて参照すれば、
該プリーツ・カーテンを使用する時は、そのカーテンA
の一端の吸盤Cを車窓ガラスの側縁に吸着固定させ、他
端を引いて同じ車窓ガラスの他側縁に吸着固定して、該
カーテンAを開き延ばして日光が入射するのを遮るので
あり、同じ理屈から、もしも日光を遮る部位が扇形状で
あるときは、両クランプセットBの同じ側の吸盤Cを隣
合わせれば、展開したカーテンAを扇形状にすることが
できる。
【0005】
【考案が解決しようとする課題】このように、上記従来
のプリーツ・カーテンは、クランプセットBの吸盤Cの
吸着固定する位置を異ならせて、そのプリーツ状カーテ
ンAの展開角度を変化させることができるが、斜め向き
に設計された車窓ガラスにあうと、カーテンA自体の重
量と共に、使用上、あまり理想的だとは言い難くなる。
即ち、図8,9を併せて参照すれば(そのうち、図8は
上記カーテンAの展開した際の平面図である)、一般に
乗用車はその前後車窓を傾斜上に設計しており、両側車
窓も微少な傾斜を保たせた設計にしているので、カーテ
ンAを前後車窓ガラスGに展開して吸着させると、該カ
ーテンAの中央部が自重のため弛緩して、時間が長くな
ると該カーテンAの緊張が疲労で緩み、美観を損なうば
かりでなく、かつ車窓ガラスに敷張り状に安定させるこ
とが難しくなり、日光がカーテンAの緩んだところから
入射して遮蔽効果が低下する。同様に、上記従来のプリ
ーツ・カーテンを車両両側の車窓ガラスに展開吸着して
使用すると、一般に車両の両側車窓ガラスもやや傾斜を
持たして設計されているので、カーテンAの中央部位は
同じく垂れ下がり気味になり、これが上記従来のプリー
ツ・カーテンの設計上における車窓ガラスの斜向き設計
やカーテンの自重を軽視した結果に生じた欠点である。
【0006】そして、事実上、上記従来のプリーツ・カ
ーテンを傾斜がない垂直な窓ガラスに使用しても、同じ
くカーテンAの中央部が緩みで垂れ下がるもので、図9
に示す如く、従来のプリーツ・カーテンを床面まで垂直
のガラス戸に使用すると、該カーテンAの中央部はやは
り重力のために垂れ下がり長時間になると該カーテンA
を収束するのが困難になり、かつ外観にも影響をもたら
し、従って、従来のプリーツ・カーテンは垂直ないし傾
斜したガラス窓に使用しても、長時間になると、その中
央部が弛緩して垂れ下がる欠点を免れない。
【0007】本考案は上記欠点を解消して、ガラス窓に
展開して吸着させると正しく窓に沿って平坦に揃って緩
まず、かつ使用上、美観を保って使用寿命が長いプリー
ツ・カーテンを提供することを目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に本考案は、その両側枠間にプリーツ状カーテンを張設
して、該両側枠の相互の外向き移動・または内向き移動
により、該カーテンを展開・収束自在に形成してなるプ
リーツ・カーテンにおいて、上記両側枠の一方の側枠に
テンション装置を設けて、該テンション装置を、該側枠
の長手向きに一体支架される定着ロッドと、該定着ロッ
ドの一端近くに枢着した引張リールと、該引張リールに
一端を係止して固定され、他端が該カーテンの各折り襞
に穿設された通し孔を貫いて上記他の側枠に連結するテ
ンションロープと、上記引張リール底端に設けられる係
合部に、上記定着ロッドに外装したその一端を一体的に
係止し、他端を該定着ロッド又は上記側枠に対して固定
係止するコイルばねとで形成して、上記両側枠が互いに
外向きに移動すると、該コイルばねの弾力に打勝って該
テンションロープを引張り緊張させて該カーテンを展開
把持し、該両側枠を相対向きに移動させると、該コイル
ばねの弾性回復により該テンションロープを該引張リー
ルに巻取って該カーテンを重合収束できるように構成す
る。
【0009】そして、上記定着ロッドの下端近くにばね
固定座を設けて、上記定着ロッドに巻着して一端を上記
係合部に定着したコイルばねの他端を上記ばね固定座に
定着させるようにし、上記カーテンの各折り襞に穿設さ
れた通し孔を、該カーテンの一側辺に偏らせるように設
け、上記両側枠のいづれか一方の側枠の、上記カーテン
に向き合う側面に長手向き格納溝を設けて、該カーテン
を重合格納できるようにし、上記両側枠のうち上記格納
溝を設けていない側枠の幅広を、該格納溝の幅広に対応
させるよう形成して該格納溝に嵌着して、該格納溝内に
重合収束したカーテンを被覆するようにし、上記側枠の
側面に内向きコ字型の凹板を形成して、該凹板内部空間
の長手向きに上記テンション装置を装着するようにすれ
ば一層好ましくなる。
【0010】
【作用】上記のように構成された、本考案は、その一方
の側枠を車両ガラス一端側縁に定着させ、しかるのち、
他方の側枠を手に取ってカーテンを該車輌ガラス他端側
縁向きに引張り拡げさせて、該カーテンを展開して該他
方の側枠を車両ガラスの他端側縁に定着させると、該両
側枠間に装着したテンションロープの引張り把持により
該カーテン全体が一応に同じ高さを保持して車窓を遮蔽
することができると共に、該カーテンの自重による中央
部の垂下を避けることができかつ使用しないときは、ガ
ラス窓の一端側縁に吸着した他方の側枠の定着を外せ
ば、該カーテンを一方の側枠に重合収蔵し、並びにコイ
ルばねの弾性復帰により該引張リールを旋回させて該テ
ンションロープを巻き取ることができる。
【0011】そして、上記定着ロッド下端近くにばね固
定座を設けて、上記定着ロッドに巻着して一端を上記係
合部に定着したコイルばねの他端を定着させるように
し、上記カーテンの各折り襞に穿設された通し孔を、該
カーテンの一側辺に偏らせるように設けて、上記両側枠
のある一つの側枠に、上記カーテン向きの側面に長手向
き格納溝を設けて、該カーテンを重合格納できるように
し、並びに、上記両側枠の上記両側枠の上記格納溝を設
けられていない側枠の幅広を、該格納溝の幅広に対応さ
せるよう形成して該格納溝に嵌着して、該格納溝内に重
合収束したカーテンを被覆するようにして、さらに、上
記側枠の側面に内向きコ字型の凹板を形成して、該凹板
内部空間の長手向きに上記テンション装置を装着するよ
うにすれば、上記カーテンの展開・収束作動がより確実
簡便になり、及び該他方の側枠を該格納溝に蓋するよう
に嵌着被覆してカーテン全体を両側枠間に収蔵すること
ができる。
【0012】
【実施例】この考案の上記またはその他の目的、特徴お
よび利点は、図面を参照しての以下の実施例の詳細な説
明から一層あきらかとなろう。
【0013】先ず、図1に示す如く、本考案のプリーツ
・カーテンは、従来のものと同じく、畳合わせ可能なプ
リーツ状のカーテン1の両端に左,右側枠2,3を固設
し、そのうち、右側枠3は扁平状の板体を呈して、該右
側枠3の前端縁中央に上記カーテン1の展開方向向きに
延伸する固定片31を設けて吸盤32を直交向きに固着
する。該左側枠2は該カーテン1に対して内向きに垂直
開口状の格納溝21を備えて、該格納溝21開口の幅を
丁度上記右側枠3の幅と同じくし、かつ該格納溝21開
口向きと直交した該左側枠2前端面2Aに上下対応する
吸盤22を固設し、並びに該格納溝21開口の背面とな
る該左側枠2の側面2Bに内向きコ字型の凹板23を形
成して、該凹板23の内部空間に上下向きのテンション
装置Fを装着すると共に、該カーテン1の各折り襞に片
向きの通し孔11を設ける。
【0014】該テンション装置Fは、図2に示す如く、
定着ロッド8、引張リール4、ばね固定座5、コイルば
ね6、及びテンションロープ7からなり、そのうち、該
定着ロッド8は上下向きに上記左側枠2の凹板23内に
装着され、その上端近くに引張リール4を枢着し下端近
くにばね固定座5を固着して、該引張リール4周面に凹
み輪状の巻取り胴部41を形成すると共に、該ロープ巻
取り部41を上記カーテン1の通し孔11に対応させて
該テンションロープ7一端を巻付けて固持し、並びに該
引張リール4底端に係合部42を延設して、該係合部4
2と該ばね固定座5との間に上記コイルばね6を装着
し、即ち、該コイルばね6の該引張リール4に固着した
一端が該引張リール4の旋回に従って締め付けられ、も
う一端はカーテン1の通し孔11を貫いて該右側枠3の
板体に固定する。
【0015】再び、図2,3を参照すれば、本考案を使
用するときは、先ず、左側枠2の吸盤22を車両ガラス
G一端側縁に吸着させ、しかるのち、右側枠3を手に取
ってカーテン1を該車両ガラスG他端側縁向きに引張り
拡げさせ、この際、図3に示すように、該カーテン1は
該右側枠3に従って左側に移動展開し、該右側枠3の吸
盤32が車両ガラスGの他端側縁に吸着して止める。こ
こで注意すべきことは、本考案は、左右側枠2,3の間
にテンションロープ7を装着しているので、右側枠3を
引張り拡げると、テンションロープ7を巻付いた引張リ
ール4はコイルばね6の弾力に打ち勝って旋回し、該テ
ンションロープ7の引張り把持によりカーテン1全体を
一応に同じ高さに保持することができる。
【0016】次に、図1,5を参照すれば、本考案を傾
斜した車両前後のガラス窓に張り開いて定着すると、該
左右側枠2,3のそれぞれ吸盤22,32をガラスに吸
着させ、かつ引張り緊張したテンションロープ7により
容易に該カーテン1を把持して、該カーテン1の自重に
よる中央部の垂下を避けることができる。そして、同じ
理由から、本考案プリーツ・カーテンを床面まで垂直の
ガラス窓に使用すると、該テンションロープ7の引張り
把持により該カーテン1全体を同じ高さに保持すること
ができる。更に、本考案を扇形状にして日除けカーテン
に使用する場合は、図4に示す如く、該左右側枠2,3
の同一端を隣接配置させ、且つその同一他端を展開させ
てテンションロープ7により該カーテン1を引張り把持
すれば、傾斜したガラス窓に平坦に張り拡げて定着させ
ることができる。
【0017】また、図1,5に示すように、本考案を使
用しないときは、ガラス窓の一端側縁に吸着した右側枠
3の吸盤32を外せば、該カーテン1を左側枠2の格納
溝21内に収蔵し、並びにコイルばね6の弾性復帰によ
り該引張リール4を旋回させて該テンションロープ7を
巻き取ることができ、更に該右側枠3を該格納溝21に
蓋するように嵌着すればカーテン全体を完全に左右側枠
2,3間に収蔵して、カーテン1のはみ出しによる圧潰
または折損を防止することができる。
【0018】
【考案の効果】上記のように構成された本考案は、次の
ような効果がある。
【0019】使用時の平滑性を維持して、日除け効果を
より向上する。即ち、本考案を展開して日除けすると
き、該プリーツ・カーテンはテンションロープの引張り
把持により定着するので、カーテン全体が自重やガラス
窓の傾斜による影響から緩み垂下することがなく、完全
にガラス窓に平行して張り合わせて日除けをするので、
本考案の日除け効果は確実に従来のものより向上され
る。
【0020】使用寿命が長くなり、常に美観を保持す
る。本考案を展開して使用すると、該カーテン全体を一
応に同じ高さに維持して使用することができ、それゆ
え、各折り襞は適当な折紋を保持して、カーテンの長期
垂下による使用寿命の短縮を防止し、使用上の美観を保
つことができる。
【0021】収蔵が完璧であり、使用しないときはカー
テンを破損させないように防止できる。本考案を使用し
ないときは、破損され易いカーテンを完全に一方の側枠
の格納溝内に収蔵し、かつ他方の側枠により完全に蓋状
に被覆されるので、カーテンが破損するのを防ぎ製品の
完璧性を保持し得る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案実施例になるプリーツ・カーテンの斜視
図である。
【図2】本考案実施例になるテンション付与装置の断面
図である。
【図3】本考案実施例になるプリーツ・カーテンの使用
状態の平面図である。
【図4】本考案実施例になるプリーツ・カーテンの他の
使用状態の正面図である。
【図5】本考案実施例になるテンション付与装置を格納
溝に収納した状態の図
【図6】従来のプリーツ・カーテンの分解斜視図であ
る。
【図7】従来のプリーツ・カーテンの使用状態を示す図
である。
【図8】従来のプリーツ・カーテンの使用状態の平面図
である。
【図9】従来のプリーツ・カーテンの使用状態の正面図
である。
【符号の説明】
1 カーテン 2 左側枠 3 右側枠 4 引張リール 5 ばね固定座 6 コイルばね 7 テンションロープ 8 定着ロッド 11 通し孔 21 格納溝 23 凹板 41 ロープ巻取胴部 42 係合部 F テンション付与装置

Claims (6)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 その両側枠(2),(3)間にプリーツ
    状カーテン(1)を張設して、該両側枠(2),(3)
    の相互の外向き移動・または内向き移動により、該カー
    テン(1)を展開・収束自在に形成してなるプリーツ・
    カーテンにおいて、上記両側枠(2),(3)の一方の
    側枠(2)にテンション装置(F)を設けて、該テンシ
    ョン装置(F)を、該側枠(2)の長手向きに一体支架
    される定着ロッド(8)と、該定着ロッド(8)の一端
    近くに枢着した引張リール(4)と、該引張リール
    (4)に一端を係止して固定され、他端が該カーテン
    (1)の各折り襞に穿設された通し孔(11)を貫いて
    上記他の側枠(3)に連結するテンションロープ(7)
    と、上記引張リール(4)底端に設けられる係合部(4
    2)に、上記定着ロッド(8)に外装したその一端を一
    体的に係止し、他端を該定着ロッド(8)又は上記側枠
    (2)に対して固定係止するコイルばね(6)とで形成
    して、上記両側枠(2),(3)が互いに外向きに移動
    すると、該コイルばね(6)の弾力に打勝って該テンシ
    ョンロープ(7)を引張り緊張させて該カーテン(1)
    を展開把持し、該両側枠(2),(3)を相対向きに移
    動させると、該コイルばね(6)の弾性回復により該テ
    ンションロープ(7)を該引張リール(4)に巻取って
    該カーテン(1)を重合収束できるようにしてなるプリ
    ーツ・カーテン。
  2. 【請求項2】 上記定着ロッド(8)の下端近くにばね
    固定座(5)を設けて、上記定着ロッド(8)に巻着し
    て一端を上記係合部(42)に定着したコイルばね
    (6)の他端を上記ばね固定座(5)に定着させるよう
    にしてなる請求項1記載のプリーツ・カーテン。
  3. 【請求項3】 上記カーテン(1)の各折り襞に穿設さ
    れた通し孔(11)を、該カーテン(1)の一側辺に偏
    らせるように設けてなる請求項1または2記載のプリー
    ツ・カーテン。
  4. 【請求項4】 上記両側枠(2),(3)のいづれか一
    方の側枠(2)の、上記カーテン(1)に向き合う側面
    に長手向き格納溝(21)を設けて、該カーテン(1)
    を重合格納できるようにしてなるプリーツ・カーテン。
  5. 【請求項5】 上記両側枠(2),(3)のうち上記格
    納溝(21)を設けていない側枠(3)の幅広を、該格
    納溝(21)の幅広に対応させるよう形成して該格納溝
    (21)に嵌着して、該格納溝(21)内に重合収束し
    たカーテン(1)を被覆するようにしてなる請求項4記
    載のプリーツ・カーテン。
  6. 【請求項6】 上記側枠(2)の側面(2B)に内向き
    コ字型の凹板を形成して、該凹板(23)内部空間の長
    手向きに上記テンション装置(F)を装着するようにし
    てなる請求項1記載のプリーツ・カーテン。
JP3577792U 1992-04-28 1992-04-28 プリーツ・カーテン Expired - Lifetime JPH0715516Y2 (ja)

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JP3577792U JPH0715516Y2 (ja) 1992-04-28 1992-04-28 プリーツ・カーテン

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Publication Number Publication Date
JPH0619671U JPH0619671U (ja) 1994-03-15
JPH0715516Y2 true JPH0715516Y2 (ja) 1995-04-12

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ID=12451330

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