JPH07155497A - 衣類乾燥機 - Google Patents
衣類乾燥機Info
- Publication number
- JPH07155497A JPH07155497A JP5307703A JP30770393A JPH07155497A JP H07155497 A JPH07155497 A JP H07155497A JP 5307703 A JP5307703 A JP 5307703A JP 30770393 A JP30770393 A JP 30770393A JP H07155497 A JPH07155497 A JP H07155497A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- drum
- transmission belt
- rotary drum
- driven
- support surface
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Detail Structures Of Washing Machines And Dryers (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 運転時に発生する振動を、強度メンバー等を
用いることなく小さく抑える。 【構成】 乾燥機本体1内に、回転ドラム5を設け、回
転ドラム5の前面側周縁部11を、出し入れ口となる開
口19を備えたドラム支持部材7の円形状のドラム支持
面13によって回転自在に支持すると共に、回転ドラム
5の後側から延長されたドラム軸23を、軸受部材9に
よって回転自在に支持する一方、回転ドラム5の外周面
に、駆動モータ29によって駆動される伝達ベルト33
を掛け回し、その伝達ベルト33を、伝達ベルト駆動時
に発生するベルト張力と、ドラム支持面13及び回転ド
ラム5の前面側周縁部11とに発生する摩擦抵抗力とが
相反する方向へ駆動し、伝達ベルト33の掛け回し位置
を、ドラム重心を通る法線Wよりも前記ドラム支持面1
3側に近づけて設けたことを特徴とする。
用いることなく小さく抑える。 【構成】 乾燥機本体1内に、回転ドラム5を設け、回
転ドラム5の前面側周縁部11を、出し入れ口となる開
口19を備えたドラム支持部材7の円形状のドラム支持
面13によって回転自在に支持すると共に、回転ドラム
5の後側から延長されたドラム軸23を、軸受部材9に
よって回転自在に支持する一方、回転ドラム5の外周面
に、駆動モータ29によって駆動される伝達ベルト33
を掛け回し、その伝達ベルト33を、伝達ベルト駆動時
に発生するベルト張力と、ドラム支持面13及び回転ド
ラム5の前面側周縁部11とに発生する摩擦抵抗力とが
相反する方向へ駆動し、伝達ベルト33の掛け回し位置
を、ドラム重心を通る法線Wよりも前記ドラム支持面1
3側に近づけて設けたことを特徴とする。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、衣類乾燥機に関す
る。
る。
【0002】
【従来の技術】一般に、衣類乾燥機にあっては前面側が
出し入れ口となっており、乾燥機本体内には、前面が開
放された断面略コ字状の回転ドラムが設けられている。
出し入れ口となっており、乾燥機本体内には、前面が開
放された断面略コ字状の回転ドラムが設けられている。
【0003】回転ドラムの前面側周縁部は、円筒状に形
成されたドラム支持面によって回転自在に支持される一
方、回転ドラムの後側は、回転ドラムから延長されたド
ラム軸がベアリング等の軸受部材により回転自在に支持
されている。
成されたドラム支持面によって回転自在に支持される一
方、回転ドラムの後側は、回転ドラムから延長されたド
ラム軸がベアリング等の軸受部材により回転自在に支持
されている。
【0004】回転ドラムの外周面には、駆動モータによ
って駆動される伝達ベルトがエンドレスに掛け回され、
伝達ベルトを介して回転ドラムに回転力が与えられる構
造となっている。
って駆動される伝達ベルトがエンドレスに掛け回され、
伝達ベルトを介して回転ドラムに回転力が与えられる構
造となっている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】前記した如く出し入れ
口側となる回転ドラムの前端側周縁部は、円筒状のドラ
ム支持面によって回転自在に支持されていることと併せ
て、ドラム支持面は、全周にわたって気密を確保するフ
ェルト等を介在させた滑り軸受面となっている。
口側となる回転ドラムの前端側周縁部は、円筒状のドラ
ム支持面によって回転自在に支持されていることと併せ
て、ドラム支持面は、全周にわたって気密を確保するフ
ェルト等を介在させた滑り軸受面となっている。
【0006】このために、ドラム軸側に比べて支持面側
には大きな摩擦抵抗力が発生し、二つの作用が働く。一
つは、摩擦抵抗力の方向が回転ドラムの接線方向に沿っ
て発生し、ドラム軸と直交し合う縦軸を中心として回転
ドラムを回動させる作用として働く。もう一つは、伝達
ベルト駆動時のベルト張力の方向と一緒になり、ベルト
張力方向に乾燥機本体を引張る作用として働く等、乾燥
機本体を振動させる原因となっている。これを防ぐに
は、強度メンバーを用いて支持剛性を高めることで解消
が図れるが、組付性、コスト性、軽量化等において望ま
しくない。
には大きな摩擦抵抗力が発生し、二つの作用が働く。一
つは、摩擦抵抗力の方向が回転ドラムの接線方向に沿っ
て発生し、ドラム軸と直交し合う縦軸を中心として回転
ドラムを回動させる作用として働く。もう一つは、伝達
ベルト駆動時のベルト張力の方向と一緒になり、ベルト
張力方向に乾燥機本体を引張る作用として働く等、乾燥
機本体を振動させる原因となっている。これを防ぐに
は、強度メンバーを用いて支持剛性を高めることで解消
が図れるが、組付性、コスト性、軽量化等において望ま
しくない。
【0007】そこで、この発明は、乾燥機本体の支持剛
性を強固にしなくても、乾燥機本体の振動が小さく抑え
られるようにした衣類乾燥機を提供することを目的とし
ている。
性を強固にしなくても、乾燥機本体の振動が小さく抑え
られるようにした衣類乾燥機を提供することを目的とし
ている。
【0008】
【課題を解決するための手段】前記目的を達成するため
に、この発明は、前面に開閉扉を有する乾燥機本体内
に、回転ドラムを設け、回転ドラムの前面側周縁部を、
出し入れ口となる開口を備えたドラム支持部材の円形状
のドラム支持面によって回転自在に支持すると共に、回
転ドラムの後側から延長されたドラム軸を、軸受部材に
よって回転自在に支持する一方、回転ドラムの外周面
に、駆動モータによって駆動される伝達ベルトをエンド
レスに掛け回し、その伝達ベルトを、伝達ベルト駆動時
に発生するベルト張力と、ドラム支持面及び回転ドラム
の前面側周縁部とに発生する摩擦抵抗力とが相反する方
向へ駆動し、伝達ベルトの掛け回し位置を、ドラム重心
を通る法線よりも前記ドラム支持面側に近づけて設けて
ある。
に、この発明は、前面に開閉扉を有する乾燥機本体内
に、回転ドラムを設け、回転ドラムの前面側周縁部を、
出し入れ口となる開口を備えたドラム支持部材の円形状
のドラム支持面によって回転自在に支持すると共に、回
転ドラムの後側から延長されたドラム軸を、軸受部材に
よって回転自在に支持する一方、回転ドラムの外周面
に、駆動モータによって駆動される伝達ベルトをエンド
レスに掛け回し、その伝達ベルトを、伝達ベルト駆動時
に発生するベルト張力と、ドラム支持面及び回転ドラム
の前面側周縁部とに発生する摩擦抵抗力とが相反する方
向へ駆動し、伝達ベルトの掛け回し位置を、ドラム重心
を通る法線よりも前記ドラム支持面側に近づけて設けて
ある。
【0009】
【作用】かかる衣類乾燥機によれば、伝達ベルトによっ
て回転ドラムに回転力が与えられるようになる。この回
転ドラムの回転時において、伝達ベルトのベルト張力の
方向と、回転ドラムの摩擦抵抗力の方向は逆向きの相反
する方向となるため、互いに打ち消し合う力として作用
する。
て回転ドラムに回転力が与えられるようになる。この回
転ドラムの回転時において、伝達ベルトのベルト張力の
方向と、回転ドラムの摩擦抵抗力の方向は逆向きの相反
する方向となるため、互いに打ち消し合う力として作用
する。
【0010】また、伝達ベルトのベルト張力の作用点
が、摩擦抵抗力が発生する発生位置に近づくため、ドラ
ム重心を通る法線を中心とする回転作用は小さく抑えら
れるようになる。
が、摩擦抵抗力が発生する発生位置に近づくため、ドラ
ム重心を通る法線を中心とする回転作用は小さく抑えら
れるようになる。
【0011】
【実施例】以下、図1乃至図5の図面を参照しながらこ
の発明の一実施例を具体的に説明する。
の発明の一実施例を具体的に説明する。
【0012】図中1は乾燥機本体を示している。乾燥機
本体1の前面は、開閉扉3となっており、乾燥機本体1
内には、回転ドラム5が設けられている。
本体1の前面は、開閉扉3となっており、乾燥機本体1
内には、回転ドラム5が設けられている。
【0013】回転ドラム5は、前面が開放された断面コ
字状に形成され、内部は乾燥室となっている。回転ドラ
ム5の前面側はドラム支持部材7によって、後面側はベ
アリング等の軸受部材9によって回転自在にそれぞれ支
持されている。
字状に形成され、内部は乾燥室となっている。回転ドラ
ム5の前面側はドラム支持部材7によって、後面側はベ
アリング等の軸受部材9によって回転自在にそれぞれ支
持されている。
【0014】ドラム支持部材7は、前記回転ドラム5の
前面側周縁部11を回転自在に支持した円筒状のドラム
支持面13と、フランジ部15とを有し、フランジ部1
5は乾燥機本体1の前面取付部17に固着されている。
前面側周縁部11を回転自在に支持した円筒状のドラム
支持面13と、フランジ部15とを有し、フランジ部1
5は乾燥機本体1の前面取付部17に固着されている。
【0015】ドラム支持面13のほぼ中央部位は、出し
入れ口となる開口19が設けられると共に、ドラム支持
面13の外周面は、前面側周縁部11との気密を確保す
るフェルト21が装着された滑り軸受面となっている。
入れ口となる開口19が設けられると共に、ドラム支持
面13の外周面は、前面側周縁部11との気密を確保す
るフェルト21が装着された滑り軸受面となっている。
【0016】軸受部材9は、乾燥機本体1から延長され
たブラケット(図示していない)により固定支持され、
回転ドラム5の後側から延長されたドラム軸23を回転
自在に支持している。
たブラケット(図示していない)により固定支持され、
回転ドラム5の後側から延長されたドラム軸23を回転
自在に支持している。
【0017】ドラム軸23は、軸受部材9を貫通して延
長され、その延長軸23aには、ファン25と、プーリ
27が固着されている。
長され、その延長軸23aには、ファン25と、プーリ
27が固着されている。
【0018】一方、回転ドラム5の外周面には、駆動モ
ータ29の第1のモータプーリ31によって駆動される
伝達ベルト33がエンドレスに掛け回されている。
ータ29の第1のモータプーリ31によって駆動される
伝達ベルト33がエンドレスに掛け回されている。
【0019】伝達ベルト33が掛け回される位置は、回
転ドラム5の重心9を通る法線Wより前記ドラム支持面
13側に近づけて設けてある。この位置は、ドラム支持
面13に対して近ければ近いほど望ましい。
転ドラム5の重心9を通る法線Wより前記ドラム支持面
13側に近づけて設けてある。この位置は、ドラム支持
面13に対して近ければ近いほど望ましい。
【0020】駆動モータ29は、正面から見て回転ドラ
ム5の右側で、乾燥機本体1の上部側に配置セットされ
ている。回転方向は、図3において時計方向に回転し、
ベルト張力(矢印a)が伝達ベルト33の上位側33a
に働くように設定してある。
ム5の右側で、乾燥機本体1の上部側に配置セットされ
ている。回転方向は、図3において時計方向に回転し、
ベルト張力(矢印a)が伝達ベルト33の上位側33a
に働くように設定してある。
【0021】この場合、駆動モータ29を回転ドラム5
の左側に配置し、ベルト張力(矢印a)が反対向きとな
るレイアウト構成とすることも可能である。
の左側に配置し、ベルト張力(矢印a)が反対向きとな
るレイアウト構成とすることも可能である。
【0022】また、駆動モータ29には、前記した第1
のモータプーリ31の外に第2のモータプーリ35が設
けられ、第2のモータプーリ35と前記ファン25のプ
ーリ27とにVベルト37が掛回され、Vベルト37を
介してファン25に駆動モータ5の回転動力が与えられ
るようになっている。
のモータプーリ31の外に第2のモータプーリ35が設
けられ、第2のモータプーリ35と前記ファン25のプ
ーリ27とにVベルト37が掛回され、Vベルト37を
介してファン25に駆動モータ5の回転動力が与えられ
るようになっている。
【0023】なお、この実施例の駆動モータ29は、第
2のモータプーリ35を設けて、ファン25の駆動を兼
ねる構造を採用しているが、ファン駆動用のモータを独
立して設けることも可能である。
2のモータプーリ35を設けて、ファン25の駆動を兼
ねる構造を採用しているが、ファン駆動用のモータを独
立して設けることも可能である。
【0024】このように構成された衣類乾燥機によれ
ば、駆動モータ29の回転動力は、伝達ベルト33を介
して回転ドラム5に回転動力が与えられる。
ば、駆動モータ29の回転動力は、伝達ベルト33を介
して回転ドラム5に回転動力が与えられる。
【0025】この運転時において、図3に示すように伝
達ベルト33には、上位側33aにベルト張力(矢印
a)が働くようになる。一方、回転ドラム5は、自重に
よって回転ドラム5の前面側周縁部11の上部Pとドラ
ム支持面13との間に強い摩擦抵抗力bが働き、方向は
ベルト張力aと反対向きに作用するようになる。この結
果、図4に示すように回転方向に対して互いに打ち消し
合う作用として働くようになる。一方、図5に示す如く
摩擦抵抗力bの作用点とベルト張力aの作用点とが接近
しているため、重心Gを通る法線Wを中心とする回転力
(矢印c)も小さく抑えられるようになる。したがっ
て、乾燥機本体1の振動が抑えられる。
達ベルト33には、上位側33aにベルト張力(矢印
a)が働くようになる。一方、回転ドラム5は、自重に
よって回転ドラム5の前面側周縁部11の上部Pとドラ
ム支持面13との間に強い摩擦抵抗力bが働き、方向は
ベルト張力aと反対向きに作用するようになる。この結
果、図4に示すように回転方向に対して互いに打ち消し
合う作用として働くようになる。一方、図5に示す如く
摩擦抵抗力bの作用点とベルト張力aの作用点とが接近
しているため、重心Gを通る法線Wを中心とする回転力
(矢印c)も小さく抑えられるようになる。したがっ
て、乾燥機本体1の振動が抑えられる。
【0026】
【発明の効果】以上、説明したように、この発明の衣類
乾燥機によれば、支持剛性を高める対策を行なわなくて
も乾燥機本体に発生する振動を小さく抑えることができ
るようになる。
乾燥機によれば、支持剛性を高める対策を行なわなくて
も乾燥機本体に発生する振動を小さく抑えることができ
るようになる。
【図1】この発明にかかる衣類乾燥機の概要切断面図。
【図2】衣類乾燥機の分解斜視図。
【図3】斜視図で示した動作説明図。
【図4】正面から見た動作説明図。
【図5】平面から見た動作説明図。
3 開閉扉 5 回転ドラム 7 ドラム支持部材 9 軸受部材 11 前面側周縁部 13 ドラム支持面 23 ドラム軸 29 駆動モータ 33 伝達ベルト W 法線 G 重心
Claims (1)
- 【請求項1】 前面に開閉扉を有する乾燥機本体内に、
回転ドラムを設け、回転ドラムの前面側周縁部を、出し
入れ口となる開口を備えたドラム支持部材の円形状のド
ラム支持面によって回転自在に支持すると共に、回転ド
ラムの後側から延長されたドラム軸を、軸受部材によっ
て回転自在に支持する一方、回転ドラムの外周面に、駆
動モータによって駆動される伝達ベルトをエンドレスに
掛け回し、その伝達ベルトを、伝達ベルト駆動時に発生
するベルト張力と、ドラム支持面及び回転ドラムの前面
側周縁部とに発生する摩擦抵抗力とが相反する方向へ駆
動し、伝達ベルトの掛け回し位置を、ドラム重心を通る
法線よりも前記ドラム支持面側に近づけて設けたことを
特徴とする衣類乾燥機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5307703A JPH07155497A (ja) | 1993-12-08 | 1993-12-08 | 衣類乾燥機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5307703A JPH07155497A (ja) | 1993-12-08 | 1993-12-08 | 衣類乾燥機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07155497A true JPH07155497A (ja) | 1995-06-20 |
Family
ID=17972223
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5307703A Pending JPH07155497A (ja) | 1993-12-08 | 1993-12-08 | 衣類乾燥機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07155497A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN117306199A (zh) * | 2022-06-21 | 2023-12-29 | 宁波方太厨具有限公司 | 一种滚筒式洗衣机 |
-
1993
- 1993-12-08 JP JP5307703A patent/JPH07155497A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN117306199A (zh) * | 2022-06-21 | 2023-12-29 | 宁波方太厨具有限公司 | 一种滚筒式洗衣机 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3699855B2 (ja) | ドラム式洗濯機 | |
| US7992321B2 (en) | Laundry dryer having three roller drum support system and reversing idler assembly | |
| US6474114B1 (en) | Drum type washing machine with aligning structure for rotor and stator of drive motor | |
| KR200151035Y1 (ko) | 드럼형 세탁기의 진동 및 소음 감소장치 | |
| US9228286B2 (en) | Drum type washing machine | |
| JP2003079995A (ja) | ドラム式洗濯機 | |
| JP3520221B2 (ja) | ドラム式洗濯機 | |
| CN100523356C (zh) | 滚筒式洗衣机 | |
| EP1433892B1 (en) | Drum-type washing machine | |
| KR20190023150A (ko) | 드럼 세탁기 | |
| US20070130730A1 (en) | Hinge assembly for door of laundry device | |
| US20060000244A1 (en) | Drum washing machine | |
| JP2005514995A (ja) | 傾斜ドアを備えた洗濯機及び乾燥機 | |
| JPH07155497A (ja) | 衣類乾燥機 | |
| CN101575791A (zh) | 滚筒式洗衣机 | |
| JP3955697B2 (ja) | ドラム式洗濯機 | |
| JPH10201993A (ja) | ドラム式洗濯機 | |
| JPH0722184Y2 (ja) | 電気掃除機の回転ブラシ装置 | |
| JP4152673B2 (ja) | エレベータのドア駆動装置 | |
| KR100577255B1 (ko) | 세탁기의 구동부 방진장치 | |
| JPH10225591A (ja) | ドラム式洗濯機 | |
| JPH08512A (ja) | 電気掃除機の吸込口体 | |
| JP3097660B2 (ja) | 洗濯機 | |
| JP2005211694A (ja) | ドラム式洗濯機 | |
| JPS6329197Y2 (ja) |