JPH07157059A - 仕分け装置 - Google Patents
仕分け装置Info
- Publication number
- JPH07157059A JPH07157059A JP33975693A JP33975693A JPH07157059A JP H07157059 A JPH07157059 A JP H07157059A JP 33975693 A JP33975693 A JP 33975693A JP 33975693 A JP33975693 A JP 33975693A JP H07157059 A JPH07157059 A JP H07157059A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- article
- articles
- label
- product
- sorting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000012856 packing Methods 0.000 abstract 1
- 230000015654 memory Effects 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 description 2
- 239000013256 coordination polymer Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Discharge Of Articles From Conveyors (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 物品の仕分けにかかるコストを低減するとと
もに、設備の合理化を図ることができ、さらに、物品の
梱包状態を良好に保つことができる仕分け装置を提供す
る。 【構成】 物品の配送先を特定して物品を仕分ける仕分
け装置において、物品Bに付されている品種情報を識別
することにより物品Bの配送先を特定する識別装置2a
〜2dを設ける。
もに、設備の合理化を図ることができ、さらに、物品の
梱包状態を良好に保つことができる仕分け装置を提供す
る。 【構成】 物品の配送先を特定して物品を仕分ける仕分
け装置において、物品Bに付されている品種情報を識別
することにより物品Bの配送先を特定する識別装置2a
〜2dを設ける。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、自動倉庫等を有する物
品配送センターなどに設備される物品の仕分け装置に関
する。特に、物品仕分けにかかるコストを低減し、設備
の合理化を図ることができるとともに、物品の梱包状態
を良好に保つことができる仕分け装置に関するものであ
る。
品配送センターなどに設備される物品の仕分け装置に関
する。特に、物品仕分けにかかるコストを低減し、設備
の合理化を図ることができるとともに、物品の梱包状態
を良好に保つことができる仕分け装置に関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】従来より、自動倉庫等を有する物品配送
センターにおいては、発送先を示すラベルを利用した仕
分け装置が設備されることがある。
センターにおいては、発送先を示すラベルを利用した仕
分け装置が設備されることがある。
【0003】このような仕分け装置に使用される発送先
ラベルには、発送先のデータ(バーコード)が記録され
ており、自動倉庫等から取り出された物品ごとにこの発
送先ラベルが別途貼り付けられるようになっている。
ラベルには、発送先のデータ(バーコード)が記録され
ており、自動倉庫等から取り出された物品ごとにこの発
送先ラベルが別途貼り付けられるようになっている。
【0004】発送先ラベルが貼り付けられた物品は、搬
送途中に設けられたバーコードリーダの所へ搬送され、
発送先ラベルのデータが読み取られる。その後、物品は
このバーコードリーダにより読み取られたデータをもと
にして配送過程で自動的に仕分けられるようになってい
る。
送途中に設けられたバーコードリーダの所へ搬送され、
発送先ラベルのデータが読み取られる。その後、物品は
このバーコードリーダにより読み取られたデータをもと
にして配送過程で自動的に仕分けられるようになってい
る。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来の仕分け
装置では、物品ごとに発送先ラベルを必要とし、これを
貼り付けるための作業工程を設けなければならないとい
う問題があった。
装置では、物品ごとに発送先ラベルを必要とし、これを
貼り付けるための作業工程を設けなければならないとい
う問題があった。
【0006】また、仕分け装置により仕分けられた物品
がそのまま出荷される場合には、物品に発送先ラベルが
貼り付けられたまま残ってしまい、美観を損ねるばかり
か、特に物品が別の配送センター等へ出荷された場合に
は、貼り付けられたまま残った発送先ラベルが別の配送
センターでの物品の仕分け作業等に支障をきたすという
問題もあった。
がそのまま出荷される場合には、物品に発送先ラベルが
貼り付けられたまま残ってしまい、美観を損ねるばかり
か、特に物品が別の配送センター等へ出荷された場合に
は、貼り付けられたまま残った発送先ラベルが別の配送
センターでの物品の仕分け作業等に支障をきたすという
問題もあった。
【0007】本発明の目的は、以上のような課題を解決
し、発送先ラベルを用いることなく物品を仕分けること
を可能とし、物品の仕分けにかかるコストを低減すると
ともに、設備の合理化を図ることができ、さらに、物品
の梱包状態を良好に保つことができる仕分け装置を提供
することにある。
し、発送先ラベルを用いることなく物品を仕分けること
を可能とし、物品の仕分けにかかるコストを低減すると
ともに、設備の合理化を図ることができ、さらに、物品
の梱包状態を良好に保つことができる仕分け装置を提供
することにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に本発明の仕分け装置は、物品の配送先を特定して物品
を仕分ける仕分け装置において、物品に付されている品
種情報を識別することにより物品の配送先を特定する識
別装置を設けた構成とした。
に本発明の仕分け装置は、物品の配送先を特定して物品
を仕分ける仕分け装置において、物品に付されている品
種情報を識別することにより物品の配送先を特定する識
別装置を設けた構成とした。
【0009】
【作用効果】本発明は上記の構成としたので、次のよう
な作用効果を奏する。
な作用効果を奏する。
【0010】仕分け装置に物品が供給されると、識別装
置により、物品に付されている品種情報が識別される。
これにより、物品の配送先が特定される。
置により、物品に付されている品種情報が識別される。
これにより、物品の配送先が特定される。
【0011】その後、物品はこの識別装置により識別さ
れたデータをもとにして配送過程で自動的に仕分けられ
ることとなる。
れたデータをもとにして配送過程で自動的に仕分けられ
ることとなる。
【0012】このように、本発明の仕分け装置によれ
ば、従来より使用されていた発送先ラベルを用いること
なく物品を仕分けることができるので、物品の仕分けに
かかるコストを低減することができるとともに、設備の
合理化を図ることができ、しかも、物品の梱包状態を良
好に保つことができる。
ば、従来より使用されていた発送先ラベルを用いること
なく物品を仕分けることができるので、物品の仕分けに
かかるコストを低減することができるとともに、設備の
合理化を図ることができ、しかも、物品の梱包状態を良
好に保つことができる。
【0013】
【実施例】以下、図示の実施例について説明する。
【0014】図1は本発明に係る仕分け装置の一実施例
を示す模式図、図2は識別装置のブロック図である。
を示す模式図、図2は識別装置のブロック図である。
【0015】同図において、1,1はデパレタイザーで
あり、このデパレタイザー1,1からコンベアC上に物
品Bが供給される。図3に示すように、物品Bには、品
種情報として、品種ラベルRがそれぞれ貼り付けられて
いる。この品種ラベルRには、その物品Bを特定するた
めのバーコードIが印刷されている。
あり、このデパレタイザー1,1からコンベアC上に物
品Bが供給される。図3に示すように、物品Bには、品
種情報として、品種ラベルRがそれぞれ貼り付けられて
いる。この品種ラベルRには、その物品Bを特定するた
めのバーコードIが印刷されている。
【0016】2a〜2dはデパレタイザー1,1からの
コンベアCの分岐部近傍に設けられた識別装置である。
各識別装置2a〜2dは、CPU3a〜3dと、バッフ
ァメモリ4a〜4dと、I/Oインタフェイス5を介し
て接続されたバーコードリーダ6a〜6dと、同じくソ
ータ7a〜7dとを有しており、ホストインターフェイ
ス8を介して上位の図示しないコンピュータ等に接続さ
れている。
コンベアCの分岐部近傍に設けられた識別装置である。
各識別装置2a〜2dは、CPU3a〜3dと、バッフ
ァメモリ4a〜4dと、I/Oインタフェイス5を介し
て接続されたバーコードリーダ6a〜6dと、同じくソ
ータ7a〜7dとを有しており、ホストインターフェイ
ス8を介して上位の図示しないコンピュータ等に接続さ
れている。
【0017】バッファメモリ4a〜4dは、各CPU3
a〜3dの制御により、上位のコンピュータから送られ
きた分岐要求品のデータをそれぞれ保有するようになっ
ている。バーコードリーダ6a〜6dは、コンベアC上
を搬送されてくる物品Bの品種ラベルRに印刷されたバ
ーコードIをそれぞれ読み取るようになっている。CP
U3a〜3dは、バーコードリーダ6a〜6dによって
読み取られた物品BのバーコードIが、それぞれのバッ
ファメモリ4a〜4dに保有されているものと同じで、
分岐品であるかどうかを比較判断するようになってい
る。そして、各CPU3a〜3dは、分岐品であると判
断すると、コンベアC上からそれぞれのストレージコン
ベアC1〜C4上に物品Bが受け渡されるように、コン
ベアCの分岐部に設けられた各ソータ7a〜7dを作動
制御するようになっている。
a〜3dの制御により、上位のコンピュータから送られ
きた分岐要求品のデータをそれぞれ保有するようになっ
ている。バーコードリーダ6a〜6dは、コンベアC上
を搬送されてくる物品Bの品種ラベルRに印刷されたバ
ーコードIをそれぞれ読み取るようになっている。CP
U3a〜3dは、バーコードリーダ6a〜6dによって
読み取られた物品BのバーコードIが、それぞれのバッ
ファメモリ4a〜4dに保有されているものと同じで、
分岐品であるかどうかを比較判断するようになってい
る。そして、各CPU3a〜3dは、分岐品であると判
断すると、コンベアC上からそれぞれのストレージコン
ベアC1〜C4上に物品Bが受け渡されるように、コン
ベアCの分岐部に設けられた各ソータ7a〜7dを作動
制御するようになっている。
【0018】なお、作業者は、品種ラベルRのバーコー
ドIに対応する配送先の情報をあらかじめキーボード9
により入力しておく。
ドIに対応する配送先の情報をあらかじめキーボード9
により入力しておく。
【0019】次に、このような構成よりなる仕分け装置
の作用を説明する。
の作用を説明する。
【0020】まず、ホストコンピュータから各識別装置
2a〜2dに分岐要求品のデータが送られてくる。各識
別装置2a〜2dは、各CPU3a〜3dの制御によ
り、送られてきたデータを各バッファメモリ4a〜4d
に保有する。
2a〜2dに分岐要求品のデータが送られてくる。各識
別装置2a〜2dは、各CPU3a〜3dの制御によ
り、送られてきたデータを各バッファメモリ4a〜4d
に保有する。
【0021】次に、デパレタイザー1,1からのコンベ
アCに物品Bが渡される。物品Bは、コンベアCによ
り、識別装置2aの所へ搬送される。すると、識別装置
2aのバーコードリーダ6aが物品Bの品種ラベルRの
バーコードIを読み取る。CPU3は、バーコードリー
ダ6aによって読み取られた物品BのバーコードIが、
バッファメモリ4aに保有されているものと同じである
かどうかを比較判断する。そして、CPU3aは、分岐
品であると判断すると、ストッパ10を作動させてソー
タ7aを作動制御する。これにより、コンベアC上から
ストレージコンベアC1上に物品Bが受け渡される。ス
トレージコンベアC1上に渡された物品の個数は、スト
レージコンベアC1に設けられたセンサ11aによりカ
ウントされる。そして、ストレージコンベアC1上に所
定の個数の物品Bが揃うまで上述した動作が繰り返され
る。
アCに物品Bが渡される。物品Bは、コンベアCによ
り、識別装置2aの所へ搬送される。すると、識別装置
2aのバーコードリーダ6aが物品Bの品種ラベルRの
バーコードIを読み取る。CPU3は、バーコードリー
ダ6aによって読み取られた物品BのバーコードIが、
バッファメモリ4aに保有されているものと同じである
かどうかを比較判断する。そして、CPU3aは、分岐
品であると判断すると、ストッパ10を作動させてソー
タ7aを作動制御する。これにより、コンベアC上から
ストレージコンベアC1上に物品Bが受け渡される。ス
トレージコンベアC1上に渡された物品の個数は、スト
レージコンベアC1に設けられたセンサ11aによりカ
ウントされる。そして、ストレージコンベアC1上に所
定の個数の物品Bが揃うまで上述した動作が繰り返され
る。
【0022】CPU3aによって分岐品でないと判断さ
れた場合には、次の識別装置2bに物品Bが搬送され、
識別装置2bによって分岐される物品であるかどうかが
上述した作用と同様にして判断される。
れた場合には、次の識別装置2bに物品Bが搬送され、
識別装置2bによって分岐される物品であるかどうかが
上述した作用と同様にして判断される。
【0023】そして、このような作用が識別装置2a〜
2dで繰り返し行なわれることにより、各ストレージコ
ンベアC1〜C4に物品Bがストレージされることとな
る。
2dで繰り返し行なわれることにより、各ストレージコ
ンベアC1〜C4に物品Bがストレージされることとな
る。
【0024】このように、本実施例の仕分け装置によれ
ば、従来より使用されていた発送先ラベルを用いること
なく物品Bを仕分けすることができるので、物品Bの仕
分けにかかるコストを低減することができ、設備の合理
化を図ることができる。しかも、物品の梱包状態を良好
に保つことが可能となる。
ば、従来より使用されていた発送先ラベルを用いること
なく物品Bを仕分けすることができるので、物品Bの仕
分けにかかるコストを低減することができ、設備の合理
化を図ることができる。しかも、物品の梱包状態を良好
に保つことが可能となる。
【0025】以上本発明の実施例について説明したが、
本発明は上記実施例に限定されるものではなく、本発明
の要旨の範囲内において適宜変形実施可能である。
本発明は上記実施例に限定されるものではなく、本発明
の要旨の範囲内において適宜変形実施可能である。
【0026】例えば、物品Bを特定する手段は、バーコ
ードを用いたものに限定されるものではなく、配送先ご
とに色分けした品種ラベルを用いて、この品種ラベルの
色を識別する手段を各識別装置2a〜2bに設けること
により、物品の配送先を特定して仕分けるようにしても
よい。
ードを用いたものに限定されるものではなく、配送先ご
とに色分けした品種ラベルを用いて、この品種ラベルの
色を識別する手段を各識別装置2a〜2bに設けること
により、物品の配送先を特定して仕分けるようにしても
よい。
【0027】
【図1】本発明に係る仕分け装置の一実施例を示す模式
図。
図。
【図2】識別装置のブロック図。
【図3】コンベア上を搬送される物品を示す斜視図。
2a〜2d 識別装置 3a〜3d CPU B 物品 I バーコード R 品種ラベル
Claims (1)
- 【請求項1】 物品の配送先を特定して物品を仕分ける
仕分け装置において、物品に付されている品種情報を識
別することにより物品の配送先を特定する識別装置を設
けたことを特徴とする仕分け装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33975693A JPH07157059A (ja) | 1993-12-06 | 1993-12-06 | 仕分け装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33975693A JPH07157059A (ja) | 1993-12-06 | 1993-12-06 | 仕分け装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07157059A true JPH07157059A (ja) | 1995-06-20 |
Family
ID=18330513
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP33975693A Pending JPH07157059A (ja) | 1993-12-06 | 1993-12-06 | 仕分け装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07157059A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2022124444A (ja) * | 2021-02-15 | 2022-08-25 | 日本調剤株式会社 | 調剤システム、情報処理装置、プログラム及び調剤方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55111312A (en) * | 1979-02-20 | 1980-08-27 | Iseki & Co Ltd | Dividing apparatus for conveyed material |
| JPH0298513A (ja) * | 1988-10-06 | 1990-04-10 | Iseki & Co Ltd | 選果施設における箱詰装置 |
-
1993
- 1993-12-06 JP JP33975693A patent/JPH07157059A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55111312A (en) * | 1979-02-20 | 1980-08-27 | Iseki & Co Ltd | Dividing apparatus for conveyed material |
| JPH0298513A (ja) * | 1988-10-06 | 1990-04-10 | Iseki & Co Ltd | 選果施設における箱詰装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2022124444A (ja) * | 2021-02-15 | 2022-08-25 | 日本調剤株式会社 | 調剤システム、情報処理装置、プログラム及び調剤方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6316741B1 (en) | Object sortation for delivery sequencing | |
| US4832204A (en) | Package handling and sorting system | |
| CN101808916B (zh) | 用于订单履行过程中的非线性单元级分拣的方法和设备 | |
| US8103377B1 (en) | Method and apparatus for determining the usability of overage units in a sortation process | |
| JPH033071A (ja) | 運送中における商品の管理装置および運送方法 | |
| JP2002154620A (ja) | 配送センター | |
| JP3050221B1 (ja) | 検品・仕分けシステム | |
| US7414217B2 (en) | Sorting system | |
| JPH07157059A (ja) | 仕分け装置 | |
| JP3612609B2 (ja) | 入荷管理仕分システム | |
| JPS6274809A (ja) | 自動仕分制御システム | |
| JP2000118692A (ja) | 仕分け方法 | |
| JP3796288B2 (ja) | 物品の入出荷方法及びシステム | |
| JP2526354B2 (ja) | 商品仕分けシステム | |
| JP2002154621A (ja) | 仕分けシステム | |
| JP3595237B2 (ja) | 商品ピッキング設備における特定商品ピッキング装置 | |
| JP2736001B2 (ja) | 物品仕分け装置 | |
| JP2509549B2 (ja) | ソ―ティングシステム | |
| JP5089671B2 (ja) | 仕分けシステム、配送先特定方法および配送先特定プログラム | |
| JPH04365713A (ja) | 荷物仕分け装置 | |
| JP2020045194A (ja) | 搬送システム | |
| JP3535293B2 (ja) | 返却出版物のデータ自動入力作業における識別体の運用方法 | |
| JP2000095335A (ja) | 商品仕分け荷揃え装置 | |
| JPH0238213A (ja) | 仕分けコンベアシステム | |
| JPS60258682A (ja) | コ−ドラベルの読取装置 |