JPH0715754Y2 - エラストマー用切断刃の受板 - Google Patents
エラストマー用切断刃の受板Info
- Publication number
- JPH0715754Y2 JPH0715754Y2 JP1986188444U JP18844486U JPH0715754Y2 JP H0715754 Y2 JPH0715754 Y2 JP H0715754Y2 JP 1986188444 U JP1986188444 U JP 1986188444U JP 18844486 U JP18844486 U JP 18844486U JP H0715754 Y2 JPH0715754 Y2 JP H0715754Y2
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- JP
- Japan
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- cutting blade
- cutting
- elastomer
- rubber
- receiving plate
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- Expired - Lifetime
Links
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- Details Of Cutting Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案はゴムあるいは合成ゴム等のエラストマーを切断
する際に使用する切断刃の受板に関する。
する際に使用する切断刃の受板に関する。
[従来の技術] 従来、電気部品材料としてゴムあるいは合成ゴム等のエ
ラストマーが使用されるとともにその切断面の直角性が
要求される場合には、切断装置の受台上側にセットした
エラストマーを上側より下降する切断刃のみにより切断
する方法が採用されている。
ラストマーが使用されるとともにその切断面の直角性が
要求される場合には、切断装置の受台上側にセットした
エラストマーを上側より下降する切断刃のみにより切断
する方法が採用されている。
すなわち、第2図に示す如く、電気部品材料としての板
状ゴム1の切断面2については所要の部品特性を得るた
めに切断面2の上下面の各コーナー2a,2bが直角に切断
されていることが要求される。
状ゴム1の切断面2については所要の部品特性を得るた
めに切断面2の上下面の各コーナー2a,2bが直角に切断
されていることが要求される。
かかる要求から、切断装置については、第3図の如き装
置が使用されている。すなわち、第3図a,bに示される
切断装置は、プレス自体は通常の構成から成るとともに
フレーム3は図示の例では可搬式として車輪4を有す
る。また、前記フレーム3の上部には上部フレーム5を
ガイドポスト6を介して可動自在に支持するとともに前
記フレーム3に油圧シリンダー7を装着し、この油圧シ
リンダー7により上部フレーム5を上下方向に昇降動す
ることができるように構成されている。さらに前記上部
フレーム5には切断刃8を取付けてある。
置が使用されている。すなわち、第3図a,bに示される
切断装置は、プレス自体は通常の構成から成るとともに
フレーム3は図示の例では可搬式として車輪4を有す
る。また、前記フレーム3の上部には上部フレーム5を
ガイドポスト6を介して可動自在に支持するとともに前
記フレーム3に油圧シリンダー7を装着し、この油圧シ
リンダー7により上部フレーム5を上下方向に昇降動す
ることができるように構成されている。さらに前記上部
フレーム5には切断刃8を取付けてある。
前記フレーム31の下部には前記上部フレーム5に取付け
た切断刃8に対向せしめて台盤9を設けるとともにこの
台盤9上側には受板10を着脱自在に設けてある。
た切断刃8に対向せしめて台盤9を設けるとともにこの
台盤9上側には受板10を着脱自在に設けてある。
しかして、かかる構成から成る切断装置にて、前記板状
ゴム1を所要の形状に切断する場合には、油圧シリンダ
ー7を介して上部フレーム5を上動して切断刃8を上昇
せしめた状態下に板状ゴム1を台盤9の受板10上側にそ
の切断部分を位置せしめて、載置セットした後、油圧シ
リンダー7を駆動して上部フレーム5をガイドポスト6
を介して下降せしめ、切断刃8により受板10上側に載置
セットされる板状ゴム1の切断部位を切断するものであ
る。
ゴム1を所要の形状に切断する場合には、油圧シリンダ
ー7を介して上部フレーム5を上動して切断刃8を上昇
せしめた状態下に板状ゴム1を台盤9の受板10上側にそ
の切断部分を位置せしめて、載置セットした後、油圧シ
リンダー7を駆動して上部フレーム5をガイドポスト6
を介して下降せしめ、切断刃8により受板10上側に載置
セットされる板状ゴム1の切断部位を切断するものであ
る。
[考案が解決しようとする問題点] 前記切断刃8の下降動作により板状ゴム1を切断する
が、その際、切断刃8の刃先は台盤9上側の受板10によ
って受けられるとともに刃先の損傷を防止するために特
に受板10は硬質ウレタンゴム等の材料にて形成され、か
つ切断刃8の切断が反復されることによって受板10自体
の切断刃8との当接位置が損傷を受けるため、切断刃8
の切断回数あるいは当接位置の損傷程度に応じて、受板
10の台盤9上側における配設位置を変位しつつ使用し、
切断刃8の切断時における受部としての効能が失われた
場合には新しい受板10と交換することにより前記板状ゴ
ム1の切断作業が遂行され、いわば前記硬質ウレタンゴ
ム材から成る受板10は消耗品として使用されるものであ
った。
が、その際、切断刃8の刃先は台盤9上側の受板10によ
って受けられるとともに刃先の損傷を防止するために特
に受板10は硬質ウレタンゴム等の材料にて形成され、か
つ切断刃8の切断が反復されることによって受板10自体
の切断刃8との当接位置が損傷を受けるため、切断刃8
の切断回数あるいは当接位置の損傷程度に応じて、受板
10の台盤9上側における配設位置を変位しつつ使用し、
切断刃8の切断時における受部としての効能が失われた
場合には新しい受板10と交換することにより前記板状ゴ
ム1の切断作業が遂行され、いわば前記硬質ウレタンゴ
ム材から成る受板10は消耗品として使用されるものであ
った。
従って、前記従来の切断装置によっては切断作業中に受
板10の位置換え作業が要求されるとともに新たな受板10
と交換する交換作業が要求され欠点を有するものであっ
た。
板10の位置換え作業が要求されるとともに新たな受板10
と交換する交換作業が要求され欠点を有するものであっ
た。
因って、本考案はかかる切断装置における前記欠点に鑑
みて考案されたもので、切断作業中における位置換え作
業並びに交換作業が不要なゴムあるいは合成ゴム等のエ
ラストマー用切断装置における切断刃の受板の提供を目
的とするものである。
みて考案されたもので、切断作業中における位置換え作
業並びに交換作業が不要なゴムあるいは合成ゴム等のエ
ラストマー用切断装置における切断刃の受板の提供を目
的とするものである。
[問題点を解決するための手段] 本考案のエラストマー用切断刃の受板は、鉄材等の金属
材料から成る切断刃の受圧シート層と、この受圧シート
層の下面にゴム等のクッション材から成るものである。
材料から成る切断刃の受圧シート層と、この受圧シート
層の下面にゴム等のクッション材から成るものである。
[作用] 本考案のエラストマー用切断刃の受板は、切断刃との直
接の当接面は受圧シート層により受圧するとともに切断
刃のエラストマー切断の際の圧力は圧力緩衝層により緩
衝するものである。
接の当接面は受圧シート層により受圧するとともに切断
刃のエラストマー切断の際の圧力は圧力緩衝層により緩
衝するものである。
[実施例] 以下本考案の受板の一実施例を図面とともに説明する。
第1図は本考案の受板の実施例を示す部分拡大断面図で
ある。
ある。
図において、20は受板で、この受板20は、上層の受圧シ
ート層21と下層の圧力緩衝層22とから構成されている。
ート層21と下層の圧力緩衝層22とから構成されている。
前記上層の受圧シート層21は高硬度焼入れした鉄材から
成るシート(例えば0.2mm等)から成り、下層の圧力緩
衝層22はゴムあるいは合成ゴムシート(例えば2mm等)
から成り、形成に当っては、ゴムあるいは合成シート上
側に高硬度焼入れした鉄材から成るシートを接着するこ
とにより形成する。
成るシート(例えば0.2mm等)から成り、下層の圧力緩
衝層22はゴムあるいは合成ゴムシート(例えば2mm等)
から成り、形成に当っては、ゴムあるいは合成シート上
側に高硬度焼入れした鉄材から成るシートを接着するこ
とにより形成する。
また、かかる構成の受板20の性質上、受圧シート層21に
ついては、切断刃によりゴムあるいは合成ゴム等のエラ
ストマーを切断する際に切断刃の刃先が直接当接するも
ので、これによって損傷を受けることが極力減少され得
る金属材料であるとともに圧力緩衝層22による緩衝作用
と相俟って切断刃の刃先の損傷をも防止し得る厚さを以
って形成するものである。
ついては、切断刃によりゴムあるいは合成ゴム等のエラ
ストマーを切断する際に切断刃の刃先が直接当接するも
ので、これによって損傷を受けることが極力減少され得
る金属材料であるとともに圧力緩衝層22による緩衝作用
と相俟って切断刃の刃先の損傷をも防止し得る厚さを以
って形成するものである。
加えて、圧力緩衝層22については切断刃による切断時に
おいて受圧シート層21に対する加圧力を吸収し、受圧シ
ート層21と直接当接する切断刃の損傷を防止し得る作用
を得ることのできるクッション材料により形成すればよ
く、前記実施例の構成に限定されるものではない。
おいて受圧シート層21に対する加圧力を吸収し、受圧シ
ート層21と直接当接する切断刃の損傷を防止し得る作用
を得ることのできるクッション材料により形成すればよ
く、前記実施例の構成に限定されるものではない。
また、前記圧力緩衝層22の形成に当ってゴムあるいは合
成ゴムシート等を使用する場合、かかるゴムあるいは合
成ゴムシート等の成形材料中に磁性体から成る粉体を含
有せしめて同シート形成し、かかるシートにて圧力緩衝
層22を形成した場合には切断装置の切断刃との対向位置
に位置せしめて、受板20を台盤9上側に固定する場合
に、圧力緩衝層22の磁性体を磁化した磁力により、受板
20を固着し得る利点を得られる。
成ゴムシート等を使用する場合、かかるゴムあるいは合
成ゴムシート等の成形材料中に磁性体から成る粉体を含
有せしめて同シート形成し、かかるシートにて圧力緩衝
層22を形成した場合には切断装置の切断刃との対向位置
に位置せしめて、受板20を台盤9上側に固定する場合
に、圧力緩衝層22の磁性体を磁化した磁力により、受板
20を固着し得る利点を得られる。
以上の構成から成る本考案の受板20を使用してゴムある
いは合成ゴム等のエラストマーを前記第3図示の切断装
置により切断する場合には、台盤9上側に切断刃8の切
断位置に対応せしめて受板20を載置固定した後、かかる
受板20をセットした台盤9上にゴムあるいは合成ゴム等
のエラストマーを搬入セットしつつ油圧シリンダー7を
駆動して切断刃8による切断を遂行する。
いは合成ゴム等のエラストマーを前記第3図示の切断装
置により切断する場合には、台盤9上側に切断刃8の切
断位置に対応せしめて受板20を載置固定した後、かかる
受板20をセットした台盤9上にゴムあるいは合成ゴム等
のエラストマーを搬入セットしつつ油圧シリンダー7を
駆動して切断刃8による切断を遂行する。
そして、エラストマー切断時の切断刃8の刃先はエラス
トマー切断後、受板20に当接するが、受圧シート層21お
よび圧力緩衝層22の構成によって切断刃8の衝撃力が吸
収され、切断刃8の刃先が受圧シート層21によって損傷
を受けることなく、かつ切断刃8によって受板20が損傷
を受けることもなく、適確にエラストマーを、その切断
面2において所要の角度を以って切断し得ることが確認
されるとともに、切断刃8による切断作業の反復に対応
した受板20における切断刃8との当接位置の位置換え
や、従来の硬質ウレタンゴム等のみから成る受板10の如
き頻度の高い交換作業も必要なく切断作業を遂行するこ
とができた。
トマー切断後、受板20に当接するが、受圧シート層21お
よび圧力緩衝層22の構成によって切断刃8の衝撃力が吸
収され、切断刃8の刃先が受圧シート層21によって損傷
を受けることなく、かつ切断刃8によって受板20が損傷
を受けることもなく、適確にエラストマーを、その切断
面2において所要の角度を以って切断し得ることが確認
されるとともに、切断刃8による切断作業の反復に対応
した受板20における切断刃8との当接位置の位置換え
や、従来の硬質ウレタンゴム等のみから成る受板10の如
き頻度の高い交換作業も必要なく切断作業を遂行するこ
とができた。
[考案の効果] 本考案のエラストマー用切断刃の受板によれば、圧力緩
衝層が受圧シート層を磁気吸着すると共に、切断刃の切
断時の加圧力を吸収するため、当接位置の位置換え作業
や交換作業の必要なくゴムあるいは合成ゴム等のエラス
トマーの切断作業を遂行することができ、切断作業の作
業性を向上し得るとともに従来の消耗品としての受板の
使用寿命を長くし経済性を向上し得るものである。
衝層が受圧シート層を磁気吸着すると共に、切断刃の切
断時の加圧力を吸収するため、当接位置の位置換え作業
や交換作業の必要なくゴムあるいは合成ゴム等のエラス
トマーの切断作業を遂行することができ、切断作業の作
業性を向上し得るとともに従来の消耗品としての受板の
使用寿命を長くし経済性を向上し得るものである。
第1図は本考案受板の一実施例を示す部分拡大断面図、
第2図は板状ゴムの切断面を示す部分拡大断面図、第3
図a,bは従来の切断装置の正面図および側面図である。 20…受板 21…受圧シート 22…圧力緩衝層
第2図は板状ゴムの切断面を示す部分拡大断面図、第3
図a,bは従来の切断装置の正面図および側面図である。 20…受板 21…受圧シート 22…圧力緩衝層
Claims (1)
- 【請求項1】磁性粉体を含有すると共に切断刃の加圧力
を吸収する緩衝作用を備えたゴム等のクッション材から
なる圧力緩衝層と、高硬度焼入れした鉄材シートからな
り前記圧力緩衝層の上面に磁気吸着される受圧シート層
との2層構造となっていることを特徴とするエラストマ
ー用切断刃の受板。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986188444U JPH0715754Y2 (ja) | 1986-12-05 | 1986-12-05 | エラストマー用切断刃の受板 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986188444U JPH0715754Y2 (ja) | 1986-12-05 | 1986-12-05 | エラストマー用切断刃の受板 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6394697U JPS6394697U (ja) | 1988-06-18 |
| JPH0715754Y2 true JPH0715754Y2 (ja) | 1995-04-12 |
Family
ID=31139816
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986188444U Expired - Lifetime JPH0715754Y2 (ja) | 1986-12-05 | 1986-12-05 | エラストマー用切断刃の受板 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0715754Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58117399U (ja) * | 1982-02-05 | 1983-08-10 | 橋本 清文 | 油圧裁断機 |
| JPS5932399U (ja) * | 1982-08-19 | 1984-02-28 | ニチレイマグネット株式会社 | ゴム磁石板の組合せによるカツタ−マツトとその台板 |
-
1986
- 1986-12-05 JP JP1986188444U patent/JPH0715754Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6394697U (ja) | 1988-06-18 |
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