JPH07159338A - はんだ付け検査方法 - Google Patents

はんだ付け検査方法

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JPH07159338A
JPH07159338A JP30309793A JP30309793A JPH07159338A JP H07159338 A JPH07159338 A JP H07159338A JP 30309793 A JP30309793 A JP 30309793A JP 30309793 A JP30309793 A JP 30309793A JP H07159338 A JPH07159338 A JP H07159338A
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JP
Japan
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area
area ratio
solder
circuit
soldering
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Application number
JP30309793A
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English (en)
Inventor
Isao Itoigawa
功 糸魚川
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Denso Ten Ltd
Original Assignee
Denso Ten Ltd
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Publication date
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  • Electric Connection Of Electric Components To Printed Circuits (AREA)
  • Length Measuring Devices By Optical Means (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 はんだ付けの良否を所定の領域における光の
反射輝度に基づいて判定するにあたり、はんだの形状の
ばらつきによって発生するはんだ付け良否の誤判定をな
くし、その判定精度を向上することを目的とする。 【構成】 はんだの形状の応じて、前記所定の領域を複
数に分割し配置する。すなわち、はんだ付けがなされる
べき部分、及びはんだ不良時に顕著にその形状が変化す
る部分に前記分割された領域を配置する。そしてこの領
域内の光の明暗の面積比に基づいてはんだ付けの良否を
判定する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、基板上のはんだ付けの
良否を判定するはんだ付け検査方法に関する。
【0002】
【従来技術】従来、はんだ付けの良否を判定するには、
例えば特開平2−212747号公報に示されるよう
に、はんだ付けがなされた電子部品の周辺に光を当て、
主にこのはんだ付け部分から反射されてくる光の明暗の
面積比に基づいて行うようにしていた。
【0003】図5は従来の検査装置を示す説明図であ
る。203は図示せぬ光源からの照射光で、この照射光
203は検査の対象となる電子部品やはんだ付け部分に
当てられるようになっている。201はプリント基板で
あって、その上面にはランド207が印刷されている。
更にこのランド207上には電極206を有するチップ
202があり、この電極206とランド207とがはん
だ205により接続されている。
【0004】そして図に示すように、照射光203はそ
れぞれ電極206やはんだ205等に当たり反射光20
4となる。電極206表面やランド207表面等、平面
状のものからの反射光204b,204cは上方に設け
られたカメラ200に入力されるが、傾斜しているはん
だ205の部分からの反射光204aはカメラ200に
入力されない。そこでこの反射光をカメラ200で見る
と、図5下に示すように、反射光が入力される明部20
8と入力されない暗部209とに区別される。従ってこ
れを検知領域210,211の範囲内において明部と暗
部との面積比を算出し、この面積比からはんだ良否を判
定する。すなわち、ある基準値を設定し、この基準値よ
り明部の面積が大きければ、はんだ205の量が少な
く、はんだ付け不良と判定できる。一方、明部の面積が
小さければ、はんだ205の量が多く、はんだ付けが良
好であると判定できる。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うな良否判定では次のような問題を生ずる。すなわち、
はんだの形状はばらつきがあるため、図6に示すよう
に、電極206の一部にははんだ205が付かず、一方
電極206の他の部分にははんだが付着している場合も
ある。これははんだ付けの接続強度が弱く、はんだ付け
不良の状態であるが、全体としての明部の面積が基準値
より小さいときがあり、これを良品として誤判定してし
まうことになる。
【0006】このような誤検出を避けるために、基準値
を大きくし、余程明部の面積が小さくないかぎり良品と
判定しないようにすることもできるが、このようにする
と、逆に良品であるのに不良と判定してしまう恐れがあ
り、基準レベルの設定変更だけでは精度よく良否を判定
できない。そこで本発明ははんだの形状ばらつきに影響
されず、精度よくはんだ付けの良否を判定できることを
目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明は、基板上における電子部品のはんだ付けの
良否を、所定の領域で判定するはんだ付け検査方法にお
いて、はんだの形状に応じて前記所定の領域を複数に分
割し配置し、分割された各々の領域における反射光の明
暗の面積比に基づいてはんだ付けの良否を判定するよう
にしたことを特徴とする。
【0008】
【作用】本発明でははんだ付けの良否を、所定の領域で
判定するにあたり、この領域をはんだの形状に応じた領
域に分割し、配置する。そして分割された各々の領域に
おいて、反射光の明暗の面積比を検出する。例えば、あ
る領域で明の面積が大きければ、他の領域の明の面積が
小さくとも一部にはんだが付着していないとし、不良と
判定する。逆に全ての領域において明の面積が小さけれ
ば良と判定する。
【0009】
【実施例】図1は本発明の第一実施例を示すはんだ付け
検査装置の概略図である。基板1上には、ランド上に搭
載されたメルフ抵抗等の電子部品の電極にはんだ付けが
なされている。搬送レール2はこのはんだ付け工程済の
基板1を検査エリアに搬送するものである。
【0010】3は搬送レール2により搬送されてきた基
板1上のカラー画像を取り込むCCDカメラである。
尚、光源は図示しないがこのカメラ3とは別に設けられ
ている。このCCDカメラ3は固定式であるが、搬送エ
リアにある基板1(搬送レール2)は図示せぬX−Yロ
ボット等により、予め分けられた基板1の各区画(例え
ば1区画当たり50個程度の電子部品に相当)と該カメ
ラ3とが対向するよう、各区画のそれぞれを移動するの
で、CCDカメラ3は予め分けられた基板1の各々の区
画の画像を取り込むことができる(つまりカメラ3は相
対的に各区画を移動しそれぞれの画像をとらえる)。そ
してCCDカメラ3はこの基板1の画像を示す信号を、
通信ラインを介して後述するコントローラ4へ出力す
る。尚、基板1はそのままで前記カメラ3が動くように
してもよい。
【0011】コントローラ4は上述した画像を示す信号
を取り込んで基板1上からの反射光の輝度状態を認識
し、この状態によりはんだの良否を判定するものであ
る。またこの画像の信号を2値化処理して後述するモニ
タ5へ出力する。更にコントローラ4は、はんだの良否
に応じて警告ランプ6の点滅、不良区画の表示(図中で
示す表示器61でその区画番号を表示する)、及び上述
したX−Yロボットの駆動を制御する。
【0012】モニタ5はこの基板1の2値化した画像
(白、黒)を表示するものである。また警告ランプ6は
その点滅により、作業者にはんだ不良を知らせるもので
ある。尚、本例では白黒画像で表すようにしているが、
これに限らず、基板1の生画像をそのまま表示するよう
にしてもよい。更に図2を用いて詳細に説明する。図2
(a)は上述した検査装置の構成図である。本図に示す
ように、基板1に搭載されたメルフ抵抗12の両電極に
は、ディップ工程等によりはんだ13が付着している。
このようなはんだ13の状態の画像をCCDカメラ3は
コントローラ4へ出力する。
【0013】一方、コントローラ4は、2値化回路4
1,面積抽出回路42,及び判定制御回路43から構成
されている。2値化回路41は画像を取り込み、該回路
41のメモリに内蔵された2値化用閥値に基づき、画像
内の反射光の輝度がこの2値化用閥値より大きければ明
(白)とし、閥値より小さければ暗(黒)と判定して、
原画像を白,黒の2値に振り分けるものである。この2
値化した信号をモニタ5へも出力する。
【0014】明部面積抽出回路42はこの白の占める面
積を求めるものである。すなわち、本例では図に示すよ
うに、3つに分割された検知領域14,15,16のそ
れぞれについて、1つの検知領域内にある明部の占める
面積を画素数として抽出する。そして1つの検知領域の
面積(画素数)とこの明部の占める面積(画素数)との
面積比を、検知領域14,15,16それぞれについて
算出する。
【0015】次にこの検知領域14,15,16につい
て詳細に説明する。図2(b)に示すように、本例にお
ける各検知領域14,15,16は、メルフ抵抗12の
縦方向(A)に3列で配置されている。これら領域の面
積は全て同一であり、領域15は抵抗12の縦方向の中
央に添って設けられている。一方、検知領域14,16
は、メルフ抵抗12電極の縦方向における上下端部付近
に各々設けられているが、これら3つの検知領域は過去
のはんだ形状データを基に、はんだ不良が起こったとき
にはんだの形状が顕著に変化する部分を覆うように設け
られている。
【0016】尚、図中の斜線部分17ははんだ13の斜
形状により、反射光がカメラ3に入力されず、暗部にな
っていることを示し、また18は反射光が平面形状によ
り反射光がカメラ3に入力された明部であることを示
す。このように、本例における明部面積抽出回路42
は、メルフ抵抗12の両電極について、それぞれの検知
領域における明部の面積、そして面積比を求め、この面
積比を後述する判定制御回路43へ出力する。
【0017】判定制御回路43はこの面積比を取り込
み、検知領域14,15,16のそれぞれについて、予
め定められた基準範囲(例えば面積比0%〜40%の固
定値)と比較し、取り込んだ面積比が前記基準範囲以上
となると、その領域におけるはんだ13の量が少なく、
はんだの不濡れやテンプラ等があると判定する。一方、
面積比が基準範囲内にあればこの領域におけるはんだの
状態は正常であると判定する。
【0018】尚、この基準範囲は実験や過去のデータ等
によりはんだ正常,不良時の面積比に基づいて設定され
ており、各検知領域14,15,16の何れにおいても
同一であるとする。そして判定制御回路43はどれか1
つの検知領域でもここの面積比が基準範囲外にあると、
はんだ不良があると判定して警告ランプ6へ点滅動作を
させる点滅信号、表示器61へ不良区画を表示させるた
めの信号、及びX−Yロボットへ駆動停止させる停止信
号を各々出力する。
【0019】尚、本例の2値化回路41,面積抽出回路
42,及び判定制御回路43を一括してCPU(中央処
理装置),ROM(リードオンリメモリ),RAM(ラ
ンダムアクセスメモリ)で構成し、ソフト的に処理して
もよい。また暗部の面積比を抽出する代わりに、明部の
面積比を求め、ここから正常,不良を判定するようにし
てもよい。
【0020】次に本例についての動作を説明する。図1
において、はんだ工程済の基板1が検査装置の搬送エリ
アに搬送されると、CCDカメラ3は基板1の各区画毎
を画像としてとらえる。この画像はモニタ5により2値
化表示され、作業者はこの画像を目視により明部の占め
る面積を抽出し、この面積の大きさによりはんだの不良
をチェックする。一方でコントローラー4により自動チ
ェックする。
【0021】すなわち、2値化回路41は原画像を2値
化して白、黒に振り分け、面積抽出回路42が白(明
部)である画素の占める面積を算出し、そして上述した
面積比を求める。更に判定制御回路43はこの面積比と
上述した基準範囲とを比較する。例えば図3ははんだ付
けの正常状態(a)、不良状態(b)〜(d)を示すも
のであるが、図3(a)の場合、はんだ13がこれらの
領域にわたって付着しており、各領域14〜16におい
て暗部17の占める面積は比較的大きく、その分明部1
8の占める面積は小さくなっている。従って本例の場
合、判定制御回路43において、明部の面積比は上述し
た基準範囲に含まれることになり、この図(a)のはん
だ状態を正常と判定する。これにより、警告ランプ6の
点滅や不良区画表示は行われない。
【0022】次に図3(b)ではテンプラ(はんだを介
して電極とランドとの接続がなされない状態)、即ちは
んだ13が電極に付着せず、ランド11上で略半球状に
固まった状態を示しているが、このようなはんだの頂点
付近は平面なため、ここでは180°の反転反射となっ
てカメラ3に入力されるので、ここの部分は明部18b
となる。
【0023】従ってこの場合、本例では検知領域14,
16では明部の占める面積が小さく、判定制御回路43
において、明部の面積比は上述した基準範囲に含まれる
ことになるが、検知領域15の位置ははんだの頂点部分
を含んでいるため、この領域での明部18bの占める面
積は大きく、面積比は基準範囲を越えることになるた
め、判定制御回路43は警告ランプ6の点滅や不良区画
表示を行う。
【0024】このように、暗部17bの占める全体の面
積は図3(a)で示す暗部の面積と殆ど変わらないが、
テンプラ状態であるときの明部を検知領域15で捉えて
いるので、ここではんだ不良を確実に検出できる。更に
図3(c)では電極とランド11の接続部分の一部には
んだの不着があることを示すものであるが、このような
不着の部分(ランド11がそのまま露出している部分)
は平面なため、ここでは180°の反転反射となってカ
メラ3に入力されるので、ここの部分は明部18cとな
る。
【0025】従ってこの場合、検知領域14,15では
明部の占める面積が小さく、判定制御回路43におい
て、明部18cの面積比は上述した基準範囲に含まれる
ことになるが、検知領域16の位置ははんだの不着部分
を含んでいるため、この領域での明部18cの占める面
積は大きく、面積比は基準範囲を越えることになるた
め、判定制御回路43は警告ランプ6の点滅や不良区画
表示を行う。
【0026】このように、暗部17cの占める全体の面
積は図3(a)で示す暗部の面積と殆ど変わらないが、
一部不着であるときの明部18cを検知領域16で捉え
ているので、ここではんだ不良を確実に検出できる。更
に図3(d)ではメルフ抵抗12の位置ずれ(円筒形の
ため転がりやすい)、すなわちメルフ抵抗12のずれに
伴い、はんだ全体が図中の下側へ移動した状態を示すも
のであるが、移動した後の部分(ランド11が露出して
いる部分)は平面なため、ここでは180°の反転反射
となってカメラ3に入力されるので、ここの部分は明部
18dとなる。
【0027】従ってこの場合、検知領域15,16では
明部の占める面積が小さく、判定制御回路43におい
て、明部の面積比は上述した基準範囲に含まれることに
なるが、検知領域14の位置ははんだの移動した後の部
分を含んでいるため、この領域での明部18dの占める
面積は大きく、面積比は基準範囲を越えることになり、
判定制御回路43は警告ランプ6の点滅や不良区画表示
を行う。
【0028】このように、暗部17dの占める全体の面
積は図3(a)で示す暗部の面積と殆ど変わらないが、
位置ずれであるときの明部を検知領域14で捉えている
ので、ここではんだ不良を確実に検出できる。不良発生
時には作業者は表示器61の表示を見ながら不濡れの箇
所(区画)をモニタ5でチェックする。更に停止信号の
出力により基板1の搬送はしないため、後工程に不良基
板を流さないようにすることができる。
【0029】尚、本例では検知領域を3分割したがこれ
に限らず2分割や4分割等でもよい。要ははんだの形状
に合わせ、はんだが付着すべき部分、及び不良時にはん
だ形状が顕著に変化する部分に検知領域を分割,配置す
ればよい。次に本発明の第二の実施例について説明す
る。図4は本例の検知領域を示す説明図である。尚、図
3と同等なものには同一符号を付し、その説明を省略す
る。
【0030】図3と異なる点はメルフ抵抗12の横方向
(B)に検知領域20,21,22を配置したことにあ
る。すなわち、図4はメルフ抵抗12が基板搬送時の振
動等により、右横方向へ移動し、はんだ13から剥がれ
た状態を示すものであるが、検知領域22ははんだ付け
がなされるべき電極の端部の上下縦方向(A)にわたっ
て配置されているため、このような不良状態になると、
検知領域22内における明部24の面積比が大きくな
る。従ってこの面積比は基準範囲を越えるため、判定制
御回路43はこれを不良と判定できる。
【0031】尚、検知領域20はランド11の端部にわ
たって配置されているが、この検知領域20においての
み基準範囲を例えば10%〜30%とし、面積比が10
%以下なら(つまり暗部23の面積大)、はんだが過多
でランド11外へ流出しているため不良であると判定す
る処理を追加すればはんだ不良をより一層精度良く検出
できる。
【0032】更に、一回のはんだ検査につき、まず第一
の実施例である検査範囲でまずはんだ付けの良否を判定
し、次に第二の実施例である検査範囲で良否を判定する
という二重のチェックを行うようにしてもよい。従っ
て、検査範囲14,15,16、及び20,21,22
のうち何れかの面積比が基準範囲を越えれば不良と判定
する。
【0033】このように二重のチェックを行うことで、
より一層はんだ付けの良否を精度よく判定できる。尚、
以上について電子部品をメルフ抵抗としたがこれに限ら
ず、箱型のチップ部品等、他の部品でも適用できる。
【0034】
【発明の効果】以上本発明によれば、はんだの形状ばら
つきに影響されず、精度よくはんだ付けの良否を判定す
ることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例を示すはんだ付け検査装置の
概略図である。
【図2】本発明の一実施例を示すはんだ付け検査装置の
説明図である。
【図3】各種のはんだ付け状態を示す説明図である。
【図4】本発明の第二の実施例を示すはんだ付け検査装
置の構成図である。
【図5】従来の検査装置を示す説明図である。
【図6】はんだ付け不良時の状態を示す説明図である。
【符号の説明】
1・・・基板 3・・・CCDカメラ 4・・・コントローラ 14、15、16・・・検知領域

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 基板上における電子部品のはんだ付けの
    良否を、所定の領域で判定するはんだ付け検査方法にお
    いて、 はんだの形状に応じて前記所定の領域を複数に分割し配
    置し、分割された各々の領域における反射光の明暗の面
    積比に基づいてはんだ付けの良否を判定するようにした
    ことを特徴とするはんだ付け検査方法。
JP30309793A 1993-12-02 1993-12-02 はんだ付け検査方法 Withdrawn JPH07159338A (ja)

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Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0996611A (ja) * 1995-09-29 1997-04-08 Nec Corp はんだ付外観検査装置および外観検査方法
JP2009092557A (ja) * 2007-10-10 2009-04-30 Ckd Corp 半田印刷検査装置
JP2012108012A (ja) * 2010-11-18 2012-06-07 Panasonic Corp 半田付け検査方法及び半田付け検査装置
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CN119375782A (zh) * 2024-12-27 2025-01-28 深圳桐源芯动力科技有限公司 一种灯光显示的电路检测方法、系统、存储介质及计算机设备

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