JPH0716168A - 浴室ユニット - Google Patents
浴室ユニットInfo
- Publication number
- JPH0716168A JPH0716168A JP5162134A JP16213493A JPH0716168A JP H0716168 A JPH0716168 A JP H0716168A JP 5162134 A JP5162134 A JP 5162134A JP 16213493 A JP16213493 A JP 16213493A JP H0716168 A JPH0716168 A JP H0716168A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bathtub
- bath
- bathroom unit
- filler
- gantry
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- Granted
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 本発明は浴室の床部を分割した浴室ユニット
に関するもので、浴槽の据付、取り外し交換等の作業性
を向上させることを目的とする。 【構成】 脚部を有する浴槽4と、浴槽受3と、充填剤
溜23を形成した架台部材D19を有する浴槽架台と、
洗い場3の浴槽側エプロン15に点検口16、17を備
え、上記浴槽脚部7は充填剤溜23にて固定されかつ架
台部材D19は作業用点検口16、17から着脱可能と
する構成とし、浴槽取り付け取り外し時の作業性が向上
する。
に関するもので、浴槽の据付、取り外し交換等の作業性
を向上させることを目的とする。 【構成】 脚部を有する浴槽4と、浴槽受3と、充填剤
溜23を形成した架台部材D19を有する浴槽架台と、
洗い場3の浴槽側エプロン15に点検口16、17を備
え、上記浴槽脚部7は充填剤溜23にて固定されかつ架
台部材D19は作業用点検口16、17から着脱可能と
する構成とし、浴槽取り付け取り外し時の作業性が向上
する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、浴室の床部を分割した
浴室ユニットに関するものである。
浴室ユニットに関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の床部2分割浴室ユニット
は図5に示すように、周囲に立設した壁パネル1、天
井、ドア1’、洗い場2と一体の浴槽受3および浴槽4
で構成され、浴槽受3には浴槽4落込用の穴部5が備え
られている。浴槽4は上記穴部5に落し込まれ、浴槽4
の上縁部6が浴槽受3の穴部5に接触し、又、浴槽4の
脚部7および床部脚8は建物側土台9の上に載せられて
おり、それぞれの脚は、例えばモルタル等の充填材料1
0により固定される。
は図5に示すように、周囲に立設した壁パネル1、天
井、ドア1’、洗い場2と一体の浴槽受3および浴槽4
で構成され、浴槽受3には浴槽4落込用の穴部5が備え
られている。浴槽4は上記穴部5に落し込まれ、浴槽4
の上縁部6が浴槽受3の穴部5に接触し、又、浴槽4の
脚部7および床部脚8は建物側土台9の上に載せられて
おり、それぞれの脚は、例えばモルタル等の充填材料1
0により固定される。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところがかかる従来例
にあっては、浴槽4は脚部7が建物側土台9にモルタル
等の充填材10で完全に接着固定されているため、施工
完了後、浴槽4の交換が必要となった場合、浴槽4は浴
室ユニット内部からでは取り外す事ができないという問
題があった。
にあっては、浴槽4は脚部7が建物側土台9にモルタル
等の充填材10で完全に接着固定されているため、施工
完了後、浴槽4の交換が必要となった場合、浴槽4は浴
室ユニット内部からでは取り外す事ができないという問
題があった。
【0004】本発明は上記課題を解決するもので、施工
完了後も浴室ユニット内部から浴槽の交換が容易に行な
える浴槽ユニットを提供することを目的とする。
完了後も浴室ユニット内部から浴槽の交換が容易に行な
える浴槽ユニットを提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は上記目的を達成
するために、第1の技術手段は、上縁部と脚部を有する
浴槽と、浴槽受と浴槽脚部を固定する充填剤溜を形成し
た架台部材Dを有する浴槽架台と、洗い場と、洗い場の
浴槽側エプロン(浴槽の洗い場側の側壁部をいう)に点
検口を備え、前記点検口から浴槽架台と架台部材Dを着
脱可能としている。
するために、第1の技術手段は、上縁部と脚部を有する
浴槽と、浴槽受と浴槽脚部を固定する充填剤溜を形成し
た架台部材Dを有する浴槽架台と、洗い場と、洗い場の
浴槽側エプロン(浴槽の洗い場側の側壁部をいう)に点
検口を備え、前記点検口から浴槽架台と架台部材Dを着
脱可能としている。
【0006】また、第2の技術手段は第1の技術手段の
浴槽架台と架台部材Dとの結合は固定式のみではなく、
ピン等による非固定式を併用した構成としている。
浴槽架台と架台部材Dとの結合は固定式のみではなく、
ピン等による非固定式を併用した構成としている。
【0007】また、第3の技術手段は第1の技術手段の
架台部材Dを略U字状の形状で構成している。
架台部材Dを略U字状の形状で構成している。
【0008】
【作用】本発明は上述した第1の技術手段の構成によ
り、浴槽は浴槽架台に設けた充填材溜を形成した架台部
材Dにて脚部が固定されているが、浴槽架台と架台部材
Dとは点検口より着脱が可能なため、施工後、浴槽の取
り外しの事態が生じても容易に浴室内部より浴槽の着脱
が行なえる事となる。
り、浴槽は浴槽架台に設けた充填材溜を形成した架台部
材Dにて脚部が固定されているが、浴槽架台と架台部材
Dとは点検口より着脱が可能なため、施工後、浴槽の取
り外しの事態が生じても容易に浴室内部より浴槽の着脱
が行なえる事となる。
【0009】また、第2の手段の構成により、架台部材
Dを架台部より着脱の際、片側だけの着脱作業だけで良
く、作業性が向上することになる。
Dを架台部より着脱の際、片側だけの着脱作業だけで良
く、作業性が向上することになる。
【0010】また、第3の手段の構成により、架台部材
Dの断面形状の強度が向上するとともに、充填材の充填
が容易になり、作業性が向上することになる。
Dの断面形状の強度が向上するとともに、充填材の充填
が容易になり、作業性が向上することになる。
【0011】
【実施例】以下、本発明の第1の実施例について図1か
ら図3を参照しながら説明する。
ら図3を参照しながら説明する。
【0012】図1に示すように、洗い場2と浴槽受3、
及び浴槽受3の下方には架台部材A11が有り、前後に
架台部材A11と直交した位置に架台部材B12、架台
部材C13が設けられ、洗い場2の裏面の脚部14と連
結金具27で連結されている。洗い場2の浴槽側のエプ
ロン部15には前述の架台部材B12と架台部材C13
の対向した位置に作業用の点検口16、17が備えら
れ、各々は点検口カバー18により着脱自在に覆われて
いる。図2と図3に示すように浴槽受3の上面側には、
浴槽4落込用の開口5が設けられており、浴槽4を落し
込む構成となっている。前述の架台部材B12と架台部
材C13に直交して複数の架台部材D19が設けられ、
架台部材B12と架台部材C13とは、各々の端部に設
けた固定用穴20とねじ穴21を介してねじ22等で固
定連結される。また、架台部材D19の中央部には、浴
槽4の底面部に設けられた脚7に対向して4ヶ所の、略
正方形状の充填剤溜23が備えられている。
及び浴槽受3の下方には架台部材A11が有り、前後に
架台部材A11と直交した位置に架台部材B12、架台
部材C13が設けられ、洗い場2の裏面の脚部14と連
結金具27で連結されている。洗い場2の浴槽側のエプ
ロン部15には前述の架台部材B12と架台部材C13
の対向した位置に作業用の点検口16、17が備えら
れ、各々は点検口カバー18により着脱自在に覆われて
いる。図2と図3に示すように浴槽受3の上面側には、
浴槽4落込用の開口5が設けられており、浴槽4を落し
込む構成となっている。前述の架台部材B12と架台部
材C13に直交して複数の架台部材D19が設けられ、
架台部材B12と架台部材C13とは、各々の端部に設
けた固定用穴20とねじ穴21を介してねじ22等で固
定連結される。また、架台部材D19の中央部には、浴
槽4の底面部に設けられた脚7に対向して4ヶ所の、略
正方形状の充填剤溜23が備えられている。
【0013】浴槽4を設置する場合は、まず架台部材D
19を架台部材B12、架台部材C13にねじ22等で
固定する。次に、架台部材D19の充填剤溜23にエポ
キシ樹脂等の接着剤等の充填剤10を溜める。その後、
浴槽4を浴槽受3の上面側に設けられた開口5を介して
落し込む。この時、浴槽4の上縁部6は浴槽受3に接触
し保持され、また、浴槽4の底面部の脚7は架台部材D
19に備えられた充填剤溜23に貯えられた接着剤等の
充填剤10にはまり込んだ状態となり充填剤10の硬化
とともに固着される。つまり、充填剤10の硬化を介し
て、浴槽4と架台部材D19は一体化されることにな
る。
19を架台部材B12、架台部材C13にねじ22等で
固定する。次に、架台部材D19の充填剤溜23にエポ
キシ樹脂等の接着剤等の充填剤10を溜める。その後、
浴槽4を浴槽受3の上面側に設けられた開口5を介して
落し込む。この時、浴槽4の上縁部6は浴槽受3に接触
し保持され、また、浴槽4の底面部の脚7は架台部材D
19に備えられた充填剤溜23に貯えられた接着剤等の
充填剤10にはまり込んだ状態となり充填剤10の硬化
とともに固着される。つまり、充填剤10の硬化を介し
て、浴槽4と架台部材D19は一体化されることにな
る。
【0014】上記構成において、施工完了後浴槽4の交
換等が発生した場合は、浴槽4と一体化されている架台
部材D19を架台部材B12と架台部材C13より外せ
ば良く、洗い場2のエプロン部15に備えられた点検口
カバー18を取り外せば、前後の点検口16、17より
容易に架台部材B12、C13と架台部材D19の固定
部が露見でき、固定用ねじ22を浴室ユニットの内部よ
り容易に取り外しが可能となる。結局、浴室内部より浴
槽4を破壊する事なく着脱できることとなる。
換等が発生した場合は、浴槽4と一体化されている架台
部材D19を架台部材B12と架台部材C13より外せ
ば良く、洗い場2のエプロン部15に備えられた点検口
カバー18を取り外せば、前後の点検口16、17より
容易に架台部材B12、C13と架台部材D19の固定
部が露見でき、固定用ねじ22を浴室ユニットの内部よ
り容易に取り外しが可能となる。結局、浴室内部より浴
槽4を破壊する事なく着脱できることとなる。
【0015】つぎに、本発明の第2の実施例について、
図2を参照しながら説明する。なお、第1の実施例と同
一部分には同一符号を付け各実施例とも詳細な説明は省
略する。図に示すように、架台部材D19と架台部材B
12、架台部材C13の固定部の手段は、浴室にて水栓
(図示せず)が取り付くカウンター側の架台部材C13
にはピン状の突起物24が設けられ、架台部材D19の
固定穴25が上記突起物24にはまり込んでいる。他の
一端に関しては固定穴20と、架台部材B12のねじ穴
20がねじ22により固定されている。
図2を参照しながら説明する。なお、第1の実施例と同
一部分には同一符号を付け各実施例とも詳細な説明は省
略する。図に示すように、架台部材D19と架台部材B
12、架台部材C13の固定部の手段は、浴室にて水栓
(図示せず)が取り付くカウンター側の架台部材C13
にはピン状の突起物24が設けられ、架台部材D19の
固定穴25が上記突起物24にはまり込んでいる。他の
一端に関しては固定穴20と、架台部材B12のねじ穴
20がねじ22により固定されている。
【0016】上記構成において、架台部材D19と架台
部材B12、C13の結合が、ねじ22を用いているの
は架台部材B12側のみであり、着脱時の作業性が向上
する。
部材B12、C13の結合が、ねじ22を用いているの
は架台部材B12側のみであり、着脱時の作業性が向上
する。
【0017】つぎに、本発明の第3の実施例について図
3を参照しながら説明する。図に示すように、架台部材
D19の中央部の形状が略U字状で形成されている。
3を参照しながら説明する。図に示すように、架台部材
D19の中央部の形状が略U字状で形成されている。
【0018】上記した構成により、架台部材D19は形
状が略U字状で形成されているため剛性が向上し、さら
には中央部に充填剤溜23を備える場合でも、略U字状
の形状に直交する仕切板26を挿入するだけで容易に作
成でき、作業性が向上することとなる。
状が略U字状で形成されているため剛性が向上し、さら
には中央部に充填剤溜23を備える場合でも、略U字状
の形状に直交する仕切板26を挿入するだけで容易に作
成でき、作業性が向上することとなる。
【0019】図4には本発明の浴室ユニットの組立図を
示しており、壁パネル1と床部の周縁に立ち上げて扉
1’を取付け天井(図示せず)を載せて浴室としてい
る。
示しており、壁パネル1と床部の周縁に立ち上げて扉
1’を取付け天井(図示せず)を載せて浴室としてい
る。
【0020】
【発明の効果】以上の実施例から明らかなように本発明
によれば、浴槽が充填剤溜を有する架台部材Dと一体化
し、さらに架台部材Dを浴槽架台から浴室ユニット内部
で容易に着脱できる構成であり、施工後も浴槽を破壊す
る事なく交換できる作業性の向上した浴槽分割式浴室ユ
ニットを提供できる。
によれば、浴槽が充填剤溜を有する架台部材Dと一体化
し、さらに架台部材Dを浴槽架台から浴室ユニット内部
で容易に着脱できる構成であり、施工後も浴槽を破壊す
る事なく交換できる作業性の向上した浴槽分割式浴室ユ
ニットを提供できる。
【0021】また、浴槽架台と架台との連結手段を水栓
の取り付くカウンター側をピン嵌合とし、その反対側の
みねじ固定としているため、着脱作業時の作業性が向上
することとなる。
の取り付くカウンター側をピン嵌合とし、その反対側の
みねじ固定としているため、着脱作業時の作業性が向上
することとなる。
【0022】また、浴槽架台中央部の充填剤溜を有する
架台部材の形状を略U字状の断面形状にて構成している
ため、剛性の向上ならびに、浴槽脚部固定のための充填
剤溜の形成が容易になり作業性が向上することとなる。
架台部材の形状を略U字状の断面形状にて構成している
ため、剛性の向上ならびに、浴槽脚部固定のための充填
剤溜の形成が容易になり作業性が向上することとなる。
【図1】本発明の第1の実施例の浴室ユニットの分解斜
視図
視図
【図2】本発明の実施例の浴室ユニットの分解斜視図
【図3】本発明の実施例の浴室ユニットの分解斜視図
【図4】本発明の実施例の浴室ユニットの組立斜視図
【図5】従来の浴室ユニットの組立斜視図
2 洗い場 3 浴槽受 4 浴槽 6 上縁部 7 浴槽脚部 15 洗い場の浴槽側エプロン 16,17 作業用点検口 19 架台部材D 23 充填剤溜
Claims (3)
- 【請求項1】 上部周縁部に上縁部を有するとともに底
裏部に脚部を有する浴槽と、前記浴槽を保持する浴槽受
と、前記浴槽受を支持し前記浴槽脚部を固定する充填剤
溜を形成した架台部材を有する浴槽架台と、前記浴槽に
隣接して設ける洗い場と、前記洗い場の浴槽側エプロン
に設ける点検口とを備え、前記浴槽の上縁部は浴槽受に
嵌合するとともに、前記浴槽の脚部は前記充填剤溜に固
定し、前記点検口から前記架台部材を前記浴槽架台に着
脱可能とする構成とした浴室ユニット。 - 【請求項2】 前記架台部材と前記浴槽架台との結合
は、浴槽に水を入れる水栓の取り付け側と、その反対側
でおこなうとともに一方がねじ固定方式で他方がピン嵌
合等の非固定方式とする構成とした請求項1記載の浴室
ユニット。 - 【請求項3】 前記架台部材の形状を略U字状とした請
求項1または2記載の浴室ユニット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16213493A JP3275459B2 (ja) | 1993-06-30 | 1993-06-30 | 浴室ユニット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16213493A JP3275459B2 (ja) | 1993-06-30 | 1993-06-30 | 浴室ユニット |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0716168A true JPH0716168A (ja) | 1995-01-20 |
| JP3275459B2 JP3275459B2 (ja) | 2002-04-15 |
Family
ID=15748690
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16213493A Expired - Fee Related JP3275459B2 (ja) | 1993-06-30 | 1993-06-30 | 浴室ユニット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3275459B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7093489B2 (en) | 2002-08-15 | 2006-08-22 | Fujitsu Media Devices Limited | Acceleration sensor |
| US10061213B2 (en) | 2014-09-02 | 2018-08-28 | Asml Netherlands B.V. | Sensor, object positioning system, lithographic apparatus and device manufacturing method |
| JP2019136369A (ja) * | 2018-02-13 | 2019-08-22 | 株式会社ハウステック | ユニットバスの浴槽取付構造 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6272752B2 (ja) | 2011-04-26 | 2018-01-31 | ベクトン・ディキンソン・アンド・カンパニーBecton, Dickinson And Company | 接着パッチおよび梱包システムでの使用方法 |
-
1993
- 1993-06-30 JP JP16213493A patent/JP3275459B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7093489B2 (en) | 2002-08-15 | 2006-08-22 | Fujitsu Media Devices Limited | Acceleration sensor |
| US10061213B2 (en) | 2014-09-02 | 2018-08-28 | Asml Netherlands B.V. | Sensor, object positioning system, lithographic apparatus and device manufacturing method |
| JP2019136369A (ja) * | 2018-02-13 | 2019-08-22 | 株式会社ハウステック | ユニットバスの浴槽取付構造 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3275459B2 (ja) | 2002-04-15 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |