JPH0716184U - 超音波検出装置 - Google Patents
超音波検出装置Info
- Publication number
- JPH0716184U JPH0716184U JP5237193U JP5237193U JPH0716184U JP H0716184 U JPH0716184 U JP H0716184U JP 5237193 U JP5237193 U JP 5237193U JP 5237193 U JP5237193 U JP 5237193U JP H0716184 U JPH0716184 U JP H0716184U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ultrasonic
- circuit
- wave
- capacitor
- unit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Measurement Of Velocity Or Position Using Acoustic Or Ultrasonic Waves (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 超音波出力部と超音波受信部との間の
回り込み波の影響を完全に除去し、かつ超音波伝播時間
の温度の影響を簡単な回路構成により温度補正を行なう
超音波検出装置を提供する。 【構成】 コンパレ−タの一方の入力端に接続さ
れている回り込み波確認用の微分回路の放電用抵抗を別
にダイオ−ドを介して分離独立し、他方の入力端子に入
る受信信号との比較抵抗の2つに分け、コンデンサを構
成する定電流回路に温度検出素子であるサ−ミスタを組
み込んだ超音波検出装置。
回り込み波の影響を完全に除去し、かつ超音波伝播時間
の温度の影響を簡単な回路構成により温度補正を行なう
超音波検出装置を提供する。 【構成】 コンパレ−タの一方の入力端に接続さ
れている回り込み波確認用の微分回路の放電用抵抗を別
にダイオ−ドを介して分離独立し、他方の入力端子に入
る受信信号との比較抵抗の2つに分け、コンデンサを構
成する定電流回路に温度検出素子であるサ−ミスタを組
み込んだ超音波検出装置。
Description
【0001】
超音波を送信し、検出物体からの反射波により距離を検出する超音波検出装置 で、近距離における超音波の回り込み現象による影響を抑制し、かつ周囲温度の 変動が大きい環境で使用される場合の温度補正の改善に関するものである。
【0002】
超音波によるレベル制御は距離測定と同様、L=CT/2(式−1)(C:音 速、L:検出物体迄の距離、T:超音波を送信してから検出物体に反射して超音 波の送信した位置に戻ってくる迄の時間)で与えられる。超音波検出装置は図1 に示すように送信器1から検出物体2に向けて、超音波を送信し、その反射波を 受信器3で受信し、送信波4の送信時間T1と受信波5の受信時間T2の時間差か ら検出物体2から超音波検出装置迄の距離Lを検出するように構成されている。 ところが前記受信器3の受信波には、前記受信波5以外に、前記送信波4の一部 を直接受信する、いわゆる回り込み波6が存在する。近距離における超音波の回 り込み現象による影響は、コンパレ−タの入力端に接続される、一定周期のパル ス波形が入力される、抵抗とコンデンサから構成される微分回路の放電電圧値に より回り込み波の影響を除去している。
【0003】 前記(式−1)における音速が温度によって変動するため、超音波を送信して から、検出物体2に反射して超音波の送信した位置迄戻ってくる迄の時間Tも温 度によって変化し、一般にC=331.5+0.61E(m/sec)(式−2) (E:温度)となり温度Eが上昇すれば音速Cは速くなり、同じ検出物体迄の距 離Lでも超音波を送信してから、検出物体2に反射して超音波の送信した位置に 戻ってくる迄の時間Tは短くなる。
【0004】 従来実施されている回り込み波除去の具体的回路を図2に示す。7はタイミン グ回路部及び発振回路部で、タイミング回路部で超音波の送信波の周期を決め、 発振回路部で高周波の発振波形を作成し、超音波出力部8から検出物体2へ一定 周期で超音波を送信する。タイミング回路部及び発振回路部7のタイミング回路 部からダイオ−ドD2を通して、図3に示すように送信波の周期と同期するパル ス波をコンデンサC1と抵抗R2の並列回路から構成される微分回路のコンデンサ C1へ入力される。一方ダイオ−ドD2と微分回路の接続部はコンパレ−タ12の 一方の入力端に接続される。コンデンサC1にダイオ−ドD2を通して前記パルス 波は即充電されるが、タイミング回路部からの前記パルス波がグランドレベルに なると抵抗R2を通して放電される。超音波出力部8から送信された超音波が検 出物体2で反射して超音波受信部9で受信され、受信信号増幅部10で増幅され る。11は受信信号増幅部10で増幅された交流信号を直流信号に直す検波回路 部で、検波回路部11で検波された後、増幅回路部15で更に増幅し、コンパレ −タ12の他方の入力端に入力される。コンパレ−タ12の一方の入力端には図 3に示すようにコンデンサC1の端子電圧の放電波形が印加されており、コンパ レ−タ12の他方の入力端に入力される回り込み波を含む受信信号と比較し、一 定レベルの電圧を越えたものを本来の受信信号と判断し出力する構成となってい る。実施例ではコンパレ−タ12の一方の入力端にはコンデンサC1と抵抗R2の 放電電圧がR2/(R1+R2)*12(V)迄下がって安定する。
【0005】 特に近距離の受信においては図3のコンデンサC1と抵抗R2の時定数が大きい 場合、回り込み波の影響によって同一距離の受信信号であるのにもかかわらず、 距離が異なってくるという問題がある。前述の場合、抵抗R2が放電回路の放電 抵抗とコンパレ−タ12の他方の入力端への受信信号との比較信号用の両方を兼 ねており、検出物体との距離の大小により、放電回路の抵抗R2の抵抗値を可変 することが好ましいが、上記のようにコンパレ−タ12の他方の入力端の入力信 号との比較信号用も兼ねていることから不可能である。
【0006】
コンパレ−タの一方の入力端に接続されている回り込み波確認用の微分回路用 抵抗が、前記コンパレ−タの他方の入力端に入る受信信号との比較用と微分回路 の放電用とを兼ねているため、時定数が大きい場合、同一距離の受信信号で回り 込み波の影響で検出距離が異なり、かつ温度の影響で受信時間が異なる欠点があ る。
【0007】
回り込み波除去回路は従来のコンパレ−タの一方の入力端子と並列に接続され ている回り込み波確認用の微分回路の放電用抵抗を別にダイオ−ドを介して分離 独立し、コンパレ−タの他方の入力端子に入る受信信号との比較用抵抗の2つに 分けることにより、検出物体と超音波受信部との距離の大小による回り込み波の 影響を完全に除去し、コンデンサを構成する定電流回路に温度検出素子であるサ −ミスタを組み込み、温度の変化で抵抗値を可変することにより、一定基準電圧 に設定してあるコンデンサへの充電時間を変えて超音波伝播時間の温度補正を行 なうこととする。
【0008】
超音波出力部と超音波受信部との間の回り込み波の影響を完全に除去し、かつ 超音波伝播時間の温度の影響を簡単な回路構成により温度補正を行ない、従来に 比べて確実でコスト的にも安い超音波検出装置が提供できる。
【0009】
図4は実施例の超音波検出装置の回路の構成を示すブロック図である。27は タイミング回路部及び発振回路部で、タイミング回路部で超音波の送信波の周期 を決め、発振回路部で高周波の発振波形を作成し、超音波出力部28から検出物 体2へ一定周期で超音波を送信する。タイミング回路部及び発振回路部27のタ イミング回路部からダイオ−ドD3を通して、図5に示すように送信波の周期と 同期するパルス波を送る。
【0010】 次に回り込み波除去回路、温度補正回路について、以下回路構成を説明する。 電源電圧+12Vに抵抗R6と抵抗R7を直列に接続し、抵抗R7にコンデンサC4 を並列に接続し、抵抗R7とコンデンサC4により微分回路を構成する。抵抗R7 とコンデンサC4の一方の接続部はダイオ−ドD3とコンパレ−タ22の一方の入 力端に、おのおの接続される。更に抵抗R7とコンデンサC4の一方の接続部はダ イオ−ドD1と抵抗R3を介してトランジスタTr1のベ−スへ接続される。但し抵 抗R3の抵抗値は抵抗R7に比較して十分小さな値としておく。抵抗R3とコンデ ンサC4で微分回路を構成する。電源電圧+12Vから一方はツエナ−ダイオ−ド ZD1を介してトランジスタTr2のベ−スへ接続され、電源電圧+12Vから他方 はサ−ミスタTHと抵抗R5とトランジスTr2のエミッタへ接続され、トランジス タTr2のコレクタはコンデンサC2へ接続されている。コンデンサC2とトランジ スタTr2のコレクタの接続部は、トランジスタTr3のコレクタ側へ接続され、コ ンパレ−タ30、31の一方の入力端へ入力される。更に電源電圧+12Vから 抵抗VR1と抵抗VR2を、おのおの介して上下限レベル設定部の設定電圧をコン パレ−タ30、31の他方の入力端へ入力されている。コンパレ−タ30、31 の各出力は制御出力判定回路部26へ入力される。トランジスタTr3のベ−スは タイミング回路部及び発振回路部27へ接続されている。
【0011】 超音波出力部28から送信された超音波が検出物体2で反射して超音波受信部 29で受信され、受信信号増幅部20で増幅される。21は受信信号増幅部で増 幅された交流信号を直流信号に直す検波回路部で検波回路部21の出力段はトラ ンジスタTr1のコレクタ側へ接続されている。検波回路部21で検波された後、 増幅回路部25で更に増幅し、コンパレ−タ22の他方の入力端に入力される。 24はラッチ及び検出パルス作成部でコンパレ−タ22が出力されると図5に示 すようにラッチ動作をし、検出ハ゜ルスを作成し、制御出力判定回路部26へ入 力される。
【0012】 本出願の回り込み波除去方法は次のようになる。回路動作について説明すると 、タイミング回路部及び発振回路部27のタイミング回路部からダイオ−ドD3 を通して図5に示すように送信波の周期と同期するパルス波を送ると、抵抗R3 の抵抗値を抵抗R7に比較して十分小さな値としておくと、抵抗R3とコンデンサ C4から構成される微分回路は時定数はC4とR3のみでR7は、ほとんど関係なく なる。タイミング回路部及び発振回路部27のタイミング回路部から周期的に発 振されるパルス波形がONのレベルになるとダイオ−ドD3は導通となりコンデ ンサC4に電源電圧+12Vが印加され、パルス波がグランドレベルになると今 度はコンデンサC4に充電された電荷が放電を開始するが、前述のように抵抗R3 の抵抗値が抵抗R7に比較して十分小さな値のため、ダイオ−ドD1を通して抵抗 R3とトランジスタTr1のベ−ス・エミッタで放電を開始する。超音波受信部29 から回り込み波を含む受信信号を受信すると検波回路部21で検波された後、完 全に取り切っていない回り込み波は、ダイオ−ドD1を通して抵抗R3とトランジ スタTr1のベ−ス・エミッタへ放電している間は、完全に取り除くことが可能で ある。そしてダイオ−ドD1の順方向の電圧降下+トランジスタTr1のベ−ス・エ ミッタ間の電圧が抵抗R7とコンデンサC4の並列回路の端子電圧以下になると、 ダイオ−ドD1とトランジスタTr1のインピ−ダンスが高くなり、今度はコンデ ンサC4と抵抗R7から構成する微分回路で抵抗R7を通して放電が行なわれ、最 終的にはR7/(R6+R7)*12(V)の電圧となる。図5のコンデンサC4の 端子電圧に示すように放電電圧は2段階に分けられ、比較信号用の抵抗はR7専 用となり、検出物体2との距離の大小の相違により融通の利く2段階の放電電圧 波形により、コンパレ−タ22で正確に検出物体受信信号出力を得ることができ る。
【0013】 次に本考案の温度補正回路について説明をする。図4の回路において、ツェナ −ダイオ−ドZD1により、サ−ミスタTH、抵抗R5にかかる電圧は一定であり 、トランジスタTr2がON状態になれば定電流回路となり、コンデンサC2の電 圧はリニア−に上昇していく。タイミング回路部及び発振回路部27のタイミン グ回路部からパルス波形が送られると、トランジスタTr3がONとなり、コンデ ンサC2の残留電荷は抵抗R8を通して放電され、それと同時にコンデンサC2に サ−ミスタTHと抵抗R8を通して電荷が蓄えられる。従って検出距離Lまでの反 射時間をTとすれば、T=CV/I(C:コンデンサC2の静電容量、V:時間 TまでにコンデンサC2に蓄えられる電圧、I:定電流値)となる。コンデンサ C2をコンパレ−タ30、31の一方の入力端におのおの接続し、ボリュ−ムV R1、ボリュ−ムVR2によって上下限レヘ゛ル設定を行なった各電圧をコンパレ −タ30、31のおのおのの他の入力端に接続することにより、コンデンサC2 が一定電圧迄、充電され、受信信号を受信したというラッチ部及び検出パルス作 成部24から検出パルスを送信すると、制御出力判定回路部26から検出信号を 出力する。
【0014】 本考案では送信波が超音波出力部28から送信され超音波受信部29で受信さ れる迄の時間が周囲温度が高いと早くなり、低いと遅くなるが、その場合の音速 の温度補正をリニア−な関係になる定電流回路のコンデンサC2の端子電圧の傾 きによって行なっており、簡単な回路構成を組み込むことにより正確な温度補正 を行なうことができる超音波検出装置を得ることができる。
【0015】
【考案の効果】 検出物体と超音波受信部との回り込み波の影響をコンパレ −タの入力端に接続される抵抗とコンデンサからなる微分回路の抵抗を比較用と 放電用とに分けることにより完全に除去でき、定電流回路にサ−ミスタを組み込 み、定電流回路内のコンデンサC2の端子電圧の一定電圧に至る迄の時間によっ て正確な温度補正を行なうことができる。
以下次のように説明する。
【図1】超音波の波形伝達経路を示す図。
【図2】従来の超音波検出方法を示すブロック図。
【図3】従来の超音波検出方法における各部の波形。
【図4】本考案の超音波検出回路。
【図5】本考案の超音波検出回路における各部の波形。
1 送信器 2 検出物体 3 受信器 4 送信波 5 受信波 6 回り込み波 7 タイミング回路部及び発振回路部 8 超音波出力部 9 超音波受信部 10 受信信号増幅回路部 11 検波回路部 12 コンパレ−タ 13 回り込み除去回路 14 ラッチ及び検出パルス作成部 15 増幅回路部 20 受信信号増幅回路部 21 検波回路部 22 コンパレ−タ 24 ラッチ及び検出パルス作成部 25 増幅回路部 26 制御出力判定回路部 27 タイミング回路部及び発振回路部 28 超音波出力部 29 超音波受信部 30 コンパレ−タ 31 コンパレ−タ
Claims (2)
- 【請求項1】 超音波を送信する超音波出力部と、該
超音波出力部へ送信用信号を供給するタイミング回路部
及び発振回路部と、前記超音波の検出物体からの超音波
受信波を受信する超音波受信部と、前記超音波受信波を
検波する検波回路部と、前記タイミング回路部及び発振
回路部から送信用信号を供給されると同時に、パルス信
号を供給し、該パルス信号を比較信号に変換する抵抗と
コンデンサから構成している微分回路と、前記検波回路
部から検波された受信信号を前記比較信号と比較する比
較回路部と、該比較回路部の出力をラッチすると共に検
出パルス作成部を有する超音波検出装置において、微分
回路の前記抵抗にダイオ−ドを介して並列に設けた放電
回路の抵抗値を前記微分回路の抵抗値より十分小さく設
定した構成からなる超音波検出装置。 - 【請求項2】 定電流回路の出力電流によりサ−ミス
タを介して充電されるコンデンサと、該コンデンサの充
電電圧を基準電圧とする距離設定用のコンパレ−タとよ
りなる請求項1記載の超音波検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993052371U JP2584794Y2 (ja) | 1993-09-01 | 1993-09-01 | 超音波検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993052371U JP2584794Y2 (ja) | 1993-09-01 | 1993-09-01 | 超音波検出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0716184U true JPH0716184U (ja) | 1995-03-17 |
| JP2584794Y2 JP2584794Y2 (ja) | 1998-11-05 |
Family
ID=12912953
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1993052371U Expired - Fee Related JP2584794Y2 (ja) | 1993-09-01 | 1993-09-01 | 超音波検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2584794Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5141477U (ja) * | 1974-09-21 | 1976-03-27 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5573131A (en) * | 1978-11-25 | 1980-06-02 | Alps Nootoronikusu Kk | Saw-tooth wave generator |
| JPS5828554A (ja) * | 1981-07-31 | 1983-02-19 | Toyota Motor Corp | 燃料噴射式エンジンの燃料噴射電子制御方法 |
| JPS6379580U (ja) * | 1986-11-12 | 1988-05-26 |
-
1993
- 1993-09-01 JP JP1993052371U patent/JP2584794Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5573131A (en) * | 1978-11-25 | 1980-06-02 | Alps Nootoronikusu Kk | Saw-tooth wave generator |
| JPS5828554A (ja) * | 1981-07-31 | 1983-02-19 | Toyota Motor Corp | 燃料噴射式エンジンの燃料噴射電子制御方法 |
| JPS6379580U (ja) * | 1986-11-12 | 1988-05-26 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5141477U (ja) * | 1974-09-21 | 1976-03-27 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2584794Y2 (ja) | 1998-11-05 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6118205A (en) | Transducer signal waveshaping system | |
| JPS58189571A (ja) | 超音波測距装置 | |
| JPH07332917A (ja) | 静電容量形センサ | |
| KR890000878A (ko) | 알람시계 혹은 타이머용 알람 중단장치 | |
| US5054005A (en) | Apparatus and method for determining travel time of acoustic energy | |
| US4843464A (en) | Device for automatic sensing of televiewing distance | |
| JP2584794Y2 (ja) | 超音波検出装置 | |
| JP3044938B2 (ja) | 静電容量形変位センサ | |
| US6868362B1 (en) | Sensor system | |
| JPH09318748A (ja) | パルスレーダ装置 | |
| NL8701273A (nl) | Voor-instelstroomcompensatieschakeling, in het bijzonder voor zaagtand golfgenerators. | |
| JP2969255B2 (ja) | 超音波レベルセンサ | |
| JP4375848B2 (ja) | 超音波伝搬時間検出回路 | |
| JP2003008421A (ja) | インピーダンス整合回路 | |
| CN114488282A (zh) | 用于地震接收仪的无线同步触发器 | |
| JPH0753309Y2 (ja) | タイマicの動作時間設定回路 | |
| JPH09189766A (ja) | 時間・電圧変換回路及び距離測定装置 | |
| JPS6123984A (ja) | 超音波送受信装置 | |
| JPH0515112Y2 (ja) | ||
| KR200298535Y1 (ko) | 반도체제조장치의센서안정화시스템 | |
| KR940006909Y1 (ko) | 초음파 센서를 이용한 거리 인식회로 | |
| KR950008419B1 (ko) | 자려식 인버터 회로 | |
| JPS6218993Y2 (ja) | ||
| KR19990048491A (ko) | 가변 기준 전압을 갖는 비교 회로를 갖는 자동차용 장애물감지 장치 | |
| JPH0888546A (ja) | コンパレータ及び近接センサ |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |