JPH0716236Y2 - 複合型火災感知器の導通構造 - Google Patents

複合型火災感知器の導通構造

Info

Publication number
JPH0716236Y2
JPH0716236Y2 JP11469788U JP11469788U JPH0716236Y2 JP H0716236 Y2 JPH0716236 Y2 JP H0716236Y2 JP 11469788 U JP11469788 U JP 11469788U JP 11469788 U JP11469788 U JP 11469788U JP H0716236 Y2 JPH0716236 Y2 JP H0716236Y2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
smoke
outer cover
sensor body
sensor
fitting
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP11469788U
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0235295U (ja
Inventor
宏 澤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hochiki Corp
Original Assignee
Hochiki Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Hochiki Corp filed Critical Hochiki Corp
Priority to JP11469788U priority Critical patent/JPH0716236Y2/ja
Publication of JPH0235295U publication Critical patent/JPH0235295U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JPH0716236Y2 publication Critical patent/JPH0716236Y2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Fire-Detection Mechanisms (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は、煙及び熱を感知する複合型感知器に関し、特
に煙感知部を内蔵した感知器本体に対し外カバーを嵌合
する際に、外カバー側に設けた熱感知部を感知器本体側
に導通接触させる複合型感知器の導通構造に関する。
[従来の技術] 従来、この種の複合型感知器としては、例えば第8図の
ものが知られている。
第8図において、1は感知器本体であり、感知器本体1
内には外部からの煙が流入可能な検煙室2が形成され、
この検煙室2内に例えば散乱光式煙検出機構等を用いた
煙感知部(不図示)が内蔵されている。
一方、感知器本体1に対しては着脱自在な外カバー3が
設けられ、外カバー3の周囲には煙流入口4が設けられ
ている。
更に、外カバー3の先端側底部3aの中央には取付穴5が
形成され、取付穴5に感熱板7を外部に露出した状態で
熱感知部6を装着している。
ここで、煙検出部(不図示)及び熱感知部6に対する感
知器回路は感知器本体1に内蔵されていることから、着
脱自在な外カバー3に設けた熱感知部6と感知器本体1
との間に分離自在な導通構造を設ける必要がある。
このような導通構造として従来は、感知器本体1の検煙
室2と貫通して導通金具8を設け、導通金具8の一端を
熱感知部6の導通端子9にハンダ付け等により接続する
と共に、検煙室2を嵌通した導通金具8の先端を円弧状
に屈曲して押接部位10を形成し、一方、接続金具8の押
接部位10に相対した感知器本体10側に端子ビス11を装着
し、感知器本体1に対する検煙室2の組立て時に図示の
ように導通金具8の押圧部位10を感知器本体1の端子ビ
ス11の頭部に押圧接触させる導通構造としている。
[考案が解決しようとする課題] しかしながら、このような従来の複合型感知器の導通構
造にあっては、次の問題があった。
第1に、導通金具8が検煙室2を嵌通して設けられてい
るため、導通金具8の貫通で検煙室2に対する煙流入口
の一部が塞がれ、煙感知機能が阻害される問題がある。
第2に、検煙室2を導通金具8が貫通する構造となって
いたため、従来の煙専用の感知器構造をそのまま使用す
ることができず、複合型専用の検煙室構造を別途準備し
なければならず、煙感知部を共用化できない問題があ
る。
第3に、感知器本体1に対する検煙室2の組立てと同時
に導通金具8を組込まなければならないため、組立てが
煩雑で作業性が悪く、特に感知器本体1の端子ビス11に
対する導通金具8の接触状態を外部から確認できにくい
ため、組立て完了後の作動試験等の際に接触不良にある
ことが初めてわかり、製品歩留りが低下する問題があ
る。
本考案は、このような従来の問題点に鑑みてなされたも
ので、組立てが容易で確実に導通接触をとることができ
る信頼性の高い複合型感知器の導通構造を提供すること
を目的とする。
[課題を解決するための手段] まず本考案は、煙感知部を備えた感知器本体と、該感知
器本体に嵌合する周囲に煙流入口を備えた外カバーと、
該外カバーの先端側底部に外部に露出して装着された熱
感知部とを有し、前記煙感知部及び熱感知部により煙及
び熱を感知する複合型感知器を対象とする。
このような複合型感知器について、本発明の導通構造に
あっては、導通金具を外カバーの先端底部の内側に固着
し、この導通金具の一端を前記熱感知部の導通端子に接
続し、導通金具の他端を外カバーの煙流入口を外れたカ
バー内壁に沿って感知器本体側に延在すると共に先端に
2股に分かれたバネ性をもつ接触狭持片を形成し、更に
導通金具の先端に形成された接触狭持片に相対した感知
器本体の位置に端子部材の頭部を露出して固着し、感知
器本体に対する外カバーの嵌着時に導通金具の接触狭持
片により感知器本体の端子部材の頭部を狭着して導通接
触するように構成する。
[作用] このような構成を備えた本考案による複合型感知器の導
通構造にあっては、導通金具が感知器本体の検煙室を貫
通せず、しかも外カバーに設けている煙流入口を外れた
カバー内壁に沿って延在されているため、検煙室に対す
る煙の流入を阻害せず、煙感知機能に悪影響を及ぼすこ
とがない。
また導通金具は外カバー側に固着されるため、感知器本
体の組立時に導通金具を同時に組込むという煩雑な組立
て作業が不要となり、しかも導通金具を外カバーに組付
ける際に導通部材の組付けを妨げるように他の部材がな
いため、導通金具の組付けがきわめて容易にできる。
更に、感知器本体の端子部材を導通金具の先端がバネ性
をもって挾み込む接触構造となるため、熱感知部と感知
器本体との電気的接続をより確実に行なうことができ
る。
[実施例] 第1図は本考案の一実施例を示した断面図である。
第1図において、1は感知器本体1の下部には第2図に
示すように周囲に煙流入口を備えた外カバー3が嵌合さ
れる。
感知器本体1は内部にプリント基板12を収納した回路収
納部13を有し、回路収納部13に設けたプリント基板12の
下側に煙感知部14を装着している。
感知器本体1に嵌合した外カバー3は第3図の分離状態
から明らかなように、外カバー3の先端底部3a側の中央
に形成した取付穴5に熱感知部6を装着しており、熱感
知部6の下側には外部に露出され、先端に感熱板7が一
体に形成されている。
外カバー3の先端側底部3aの内側には一対の導通金具15
がビス16により固着される。導通金具15は一端を熱感知
部6の上端両側に取り出した導通端子9に接続され、導
通金具15の他端は外カバー3の煙流入口を外れたカバー
内壁17に沿って感知器本体1側に延在されている。外カ
バー3のカバー内壁17に沿って感知器本体1側に延在さ
れた導通金具15の先端は、後の説明で明らかにするよう
に、2股に分かれたバネ性をもつ接触狭持片18を形成し
ている。
一方、外カバー3側に固着された導通金具15の先端部に
形成された接触狭持片18に相対した感知器本体1側に
は、端子部材として一対の端子ネジ20が装着されてい
る。この端子ネジ20は第1図から明らかなように、感知
器本体1の上部、即ち背面側の開口部に設けた嵌合金具
21に螺着されており、嵌合金具21は不図示の天井面に固
着される感知器ベースに設けている嵌合受け金具に対し
感知器本体1を嵌め込んで回すことにより嵌着されて電
気的且つ機械的に結合される。
第1図に示す感知器本体1に対する外カバー3の嵌合状
態にあっては、外カバー3側に設けた導通金具15の前端
に形成した接触狭持片18は感知器本体1側に設けた端子
ネジ20の頭部を挟み込むように嵌め込まれ、外カバー3
に設けた熱感知部6を導通金具15を介して感知器本体1
側に導通接続する。
第3図は第1,2図に示した感知器本体1の組立分解図で
ある。
第3図において、感知器本体1は本体カバー22を有し、
本体カバー22の下側に開口した回路収納部13にシールド
ケース23を組み込み、続いてプリント基板12と一体化さ
れた煙感知部14を組み込む。煙感知部14内には散乱光式
煙検出機構を構成する発光素子27と受光素子25が組み込
まれる。この煙検出機構は散乱光方式であることから、
発光素子27に対し直接対抗しない位置に受光素子25が配
置される。受光素子25に対してはシールドケース26が装
着され、また受光素子25に直接対抗した位置にはテスト
用発光素子24が組み込まれる。更に発光素子27、受光素
子25、テスト用発光素子24を組み込んだ検煙室の周囲に
は防虫網28が装着され、更にその外側に必要に応じて発
報表示灯29が組み込まれる。
煙感知部14の下側の開口部に対しては底蓋30が嵌着さ
れ、この底蓋30の嵌着により煙感知部14内に外部からの
光の入射を遮断し、且つ外部からの煙の流入を許容する
検煙室を形成している。
これらシールドケース23、プリント基板12、底蓋30を嵌
着した煙感知部14のそれぞれは、導通接続用の端子ネジ
20による本体カバー22の背面側に設ける嵌合金具21に対
するネジ込みにより本体カバー22に組み込まれて感知器
本体1を構成することになる。
第4図は第1,2図に示した外カバー3側の組立分解図で
ある。
第4図において、外カバー3は周囲に煙流入口32を有
し、また先端側底部3aの中央に取付穴5を開口してお
り、取付穴5の2ケ所には熱感知部6に設けた導通端子
9を嵌め入れるための矩形穴33が形成されている。外カ
バー3の内側には一対の導通金具15が組み込まれ、導通
金具15の水平部分となる一端は外カバー3の取付穴5内
に下側から装着された熱感知部6の導通端子9に接続さ
れる。
第5図は第4図に示した外カバー4の平面図であり、外
カバー4の周囲に、この実施例にあっては8ケ所に煙流
入口32を開口しており、先端側底部3aの中央に熱感知部
6を嵌め入れるための取付穴5を形成し、取付穴5の両
側となる煙流入口32を外れた位置に導通金具15をビス止
め固定するためのネジ込み穴35を備えた台座36を一体に
形成している。また、台座36の形成方向に直交する位置
には先端側底部3aより起立して取付穴5を覆うようにL
字型に屈曲形成された一対の押え部37が一体に形成さ
れ、更に取付穴5の開口部周囲に一対の支持壁38を起立
している。
このため取付穴5に形成した矩形穴33に熱感知部6の導
通端子9を位置合わせして押し込み、押し込み後に導通
端子9を台座36に合わせるように回すと、導通端子9が
支持壁38の上に乗り上げ、且つ熱感知部6の上部を支持
部37で押え付けることで外カバー3に対し熱感知部6を
組み付けることができる。
第6図は第1,2図に示した外カバー3側にビス16により
固定される導通金具15を取り出して示したもので、同図
(a)に正面図を、同図(b)に中心側から見た側面図
を、更に同図(c)に平面図を示す。
この第6図から明らかなように、導通金具15は水平部に
ビス16の通し穴39を有すると共に、水平部の先端に熱感
知部6の導通端子9の取付穴に嵌合する嵌合突起40を下
方に屈曲して一体に設け、更に水平部から感知器本体側
にカバー内壁に沿って延在した部分の先端は2股に分け
られてバネ性をもった一対の接触狭持片18を形成してい
る。
第7図は外カバー3側に装着される導通金具15と感知器
本体1側に装着される端子ビス20との導通接触構造を取
り出して示したもので、外カバー3を感知器本体1に嵌
合することにより導通金具15の先端に形成した2股に分
かれた接触狭持片18が端子ビス20の頭部をバネ性によっ
て挟み付けるように嵌着して導通接続が行なわれる。
次に上記の実施例の作用を説明する。
まず感知器本体1及び外カバー3の組み立ては、第3図
及び第4図の組立分解図に示したように、感知器本体1
及び外カバー3側についてそれぞれ個別に行なうことが
できる。
また、第3図に示す感知器本体1側にあっては、導通金
具15を煙感知部14の検煙室内を貫通させる必要がないた
め、外カバー3側に熱感知部6を備えた複合型感知器で
あっても感知器本体1側の煙感知部14については煙専用
の感知器構造をそのまま使用することができ、熱感知部
を追加することで複合型としても、煙感知部14、即ち感
知器本体1側の構造変更は不要であり、煙専用であって
も煙と熱を感知する複合型であっても感知器本体1を共
用することができる。
一方、第4図に示す外カバー3側については外カバー3
の取付穴5に下側から熱感知部6を組み込んだ後に外カ
バー3の内側に導通金具15をビス16により固着するだけ
で良いことから、外カバー3側の組立作業も極めて容易
にできる。
更に第1図又は第7図に示した外カバー3の感知器本体
1に対する嵌合状態で、外カバー3側の導通端子15の先
端に形成した2股に分かれた狭持片18が感知器本体1側
の端子ビス20の頭部を挟み込むように嵌着し、従来の単
なる押圧接触に比べ導通接続がより確実となり、接触不
良等の問題をほぼ完全になくすことができる。
更に導通金具14は第5図から明らかなように、外カバー
3の周囲に形成した煙流入口32を外れた台座36で定まる
位置に組み込まれるため、外カバー3に導通金具15を組
み込んでも感知器本体1側の煙感知部14に対する外部か
らの煙の流入を阻害することがなく、煙感知部14による
煙感知機能を充分に発揮させることができる。
更にまた、第1図に示す感知器本体1に対する外カバー
3の嵌合状態で、第5図から明らかなように導通金具15
は台座36に対するビス止め状態であることから、台座36
に対し両側に位置する煙流入口32を介して導通金具15の
感知器本体の端子ネジ20の頭部に対する先端の接触狭持
片18による挾着状態を容易に確認することができ、もし
組立時に両者の接触嵌合がうまくできていないような場
合にも、直ちに接触状態を目視検査でチェックすること
ができる。
[考案の効果] 以上説明してきたように本考案によれば、導通金具を外
カバー側に固着し、感知器本体に設けた煙感知部を貫通
せずに感知器本体側と導通接続させる構造としているた
め、感知器本体と外カバーを別個に組み立てることがで
き、その結果、組立作業を容易にして製造工程の簡略化
を図ることができる。
また、導通金具が感知器本体の煙感知部を貫通していな
いため、煙専用と複合型の感知器本体を共用化でき、外
カバー側のみの変更によって煙専用とするか複合型とす
るができるため、感知器本体の共用化によって生産効率
の向上とコスト低減を図ることができる。
更に、外カバー側に設けた導通金具は煙流入口を外れた
外カバー内壁に沿って感知器本体側に延在されているた
め、煙流入特性に何ら影響を与えることがなく、煙感知
能力を阻害することがない。
更にまた、導通金具の先端に2股に分かれたバネ性をも
つ接触狭持片を形成して感知器本体の端子部材の頭部を
挟み込む形で導通接触するため、導通接触をより確実に
行なうことができ、接触不良の問題をほぼ完全に解消す
ることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案の一実施例を示した断面図; 第2図は感知器本体と外カバーを分離して示した断面
図; 第3図は第1図の感知器本体の組立分解図; 第4図は第1図の外カバーの組立分解図; 第5図は本考案の外カバーの内側構造を示した平面図; 第6図は本考案で用いる導通金具を取出して示した説明
図; 第7図は本考案における導通金具と端子ネジの導通構造
を取出して示した説明図; 第8図は従来構造を示した断面図である。 1:感知器本体 3:外カバー 5:取付穴 6:熱感知部 7:感熱板 9:導通端子 12:プリント基板 13:回路収納部 14:煙感知部 15:導通金具 16:ビス 18:接触狭持片 20:端子ネジ 21:嵌合金具 22:本体カバー 23:シールドケース 24:テスト用発光素子 25:受光素子 27:発光素子 28:防虫網 30:底蓋 32:煙流入口 33:矩形穴 35:ネジ込み穴 36:台座 37:押え部 38:支持壁 39:先端側底部 40:嵌合突起

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】煙感知部を備えた感知器本体と、該感知器
    本体に嵌合する周囲に煙流入口を備えた外カバーと、該
    外カバーの先端側底部に外部に露出して装着された熱感
    知部とを有し、前記煙感知部及び熱感知部により煙及び
    熱を感知する複合型火災感知器に於いて、 前記外カバーの先端側底部の内側に固着され、一端を前
    記熱感知部の導通端子に接続し、他端を煙流入口を外れ
    たカバー内壁に沿って前記感知器本体側に延在すると共
    に先端に2股に分かれたバネ性をもつ接触狭持片を形成
    した導通金具と; 該導通金具の接触狭持片に相対した前記感知器本体の位
    置に固着した端子部材と; を有し、前記感知器本体に対する前記外カバーの嵌合に
    より前記導通金具の先端に形成した接触狭持片で前記感
    知器本体側の端子部材の頭部を狭着して導通接触するよ
    うに構成したことを特徴とする複合型火災感知器の導通
    構造。
JP11469788U 1988-08-31 1988-08-31 複合型火災感知器の導通構造 Expired - Lifetime JPH0716236Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP11469788U JPH0716236Y2 (ja) 1988-08-31 1988-08-31 複合型火災感知器の導通構造

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP11469788U JPH0716236Y2 (ja) 1988-08-31 1988-08-31 複合型火災感知器の導通構造

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH0235295U JPH0235295U (ja) 1990-03-07
JPH0716236Y2 true JPH0716236Y2 (ja) 1995-04-12

Family

ID=31355683

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP11469788U Expired - Lifetime JPH0716236Y2 (ja) 1988-08-31 1988-08-31 複合型火災感知器の導通構造

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0716236Y2 (ja)

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2025035025A (ja) * 2023-08-31 2025-03-13 パナソニックIpマネジメント株式会社 感知器及び防災システム

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0235295U (ja) 1990-03-07

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH0716236Y2 (ja) 複合型火災感知器の導通構造
US4853544A (en) Heat-resistant case for an ionization-type smoke detector and method of making the same
JP3680475B2 (ja) 感知器
JPH0556559B2 (ja)
JP3655477B2 (ja) 火災感知器
JP2597643B2 (ja) 熱感知器及びその製造方法
JPH0739029Y2 (ja) 火災感知器
KR200162871Y1 (ko) 화재감지기
JPH082899Y2 (ja) 光電検出装置
JPH057674Y2 (ja)
JP3909504B2 (ja) イオン化式煙感知器
JPH0639438Y2 (ja) 光電式煙感知器
JPH0888037A (ja) 基板用コネクタ
JPS5821028Y2 (ja) 煙感知器のテスト用押圧部
JP2001143173A (ja) 火災感知器
JPH0612733Y2 (ja) 電子機器
JPH0342545Y2 (ja)
JP2698599B2 (ja) 光電式煙感知器の構造
JPH0727497Y2 (ja) 表示装置
JPH0739030Y2 (ja) 火災感知器
JP2522965Y2 (ja) 火災報知用機器
JP2516195Y2 (ja) イオン化式煙感知器
JPH0624956Y2 (ja) イオン化式煙感知器の取付構造
JP2504836Y2 (ja) イオン化式煙感知器の中間電極取付構造
JPS60160529A (ja) 光電スイツチおよびその製造方法