JPH071626B2 - 車載用電子機器 - Google Patents
車載用電子機器Info
- Publication number
- JPH071626B2 JPH071626B2 JP62163630A JP16363087A JPH071626B2 JP H071626 B2 JPH071626 B2 JP H071626B2 JP 62163630 A JP62163630 A JP 62163630A JP 16363087 A JP16363087 A JP 16363087A JP H071626 B2 JPH071626 B2 JP H071626B2
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- JP
- Japan
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- function
- keys
- key
- electronic device
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 2
- 206010017472 Fumbling Diseases 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Input Circuits Of Receivers And Coupling Of Receivers And Audio Equipment (AREA)
- Circuits Of Receivers In General (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、時計付きチューナ・デッキや、カーオーディ
オ機器などとして用いられる車載用電子機器に関する。
オ機器などとして用いられる車載用電子機器に関する。
自動車などの車両に設けられる時計付きチューナ・デッ
キ装置の1つとして、従来、第5図に示すものが知られ
ている。
キ装置の1つとして、従来、第5図に示すものが知られ
ている。
この図に示す装置は、時計機能と、チューナ機能と、テ
ープデッキ機能とを備えており、その正面パネル(操作
パネル)21上には、カセットテープ挿入口22と、表示器
23と、各種の操作キー1a〜17aとが設けられている。
ープデッキ機能とを備えており、その正面パネル(操作
パネル)21上には、カセットテープ挿入口22と、表示器
23と、各種の操作キー1a〜17aとが設けられている。
この場合、これら各種キー1a〜17aには、第6図の表に
示す如くこの装置がテープモードで動作しているとき
と、チューナ・モードで動作しているときと、時計モー
ドで動作しているときとにおいて、各々、異なる機能が
割り当てられ、これによって各キー1a〜17aの有効利用
が図られている。
示す如くこの装置がテープモードで動作しているとき
と、チューナ・モードで動作しているときと、時計モー
ドで動作しているときとにおいて、各々、異なる機能が
割り当てられ、これによって各キー1a〜17aの有効利用
が図られている。
ところで、このような従来の時計付きチューナ・デッキ
装置においては、操作面パネル21上に多数のキー1a〜17
aが設けられているが、モードによっては意味をなさな
いキーになる場合がある。
装置においては、操作面パネル21上に多数のキー1a〜17
aが設けられているが、モードによっては意味をなさな
いキーになる場合がある。
(イ)例えば、テープモードにおいては、キー2a,6a,8
a,10a,11a,13a,15a〜17aに機能が割り当てられていない
ので、このモードでこれらの各キー2a〜17aを押して
も、これが無効になる。また、このモードでは、FF機能
が割り当てられたキー1aや、REW機能が割り当てられた
キー3aなどが早送り中や、巻戻し中において無効にな
る。
a,10a,11a,13a,15a〜17aに機能が割り当てられていない
ので、このモードでこれらの各キー2a〜17aを押して
も、これが無効になる。また、このモードでは、FF機能
が割り当てられたキー1aや、REW機能が割り当てられた
キー3aなどが早送り中や、巻戻し中において無効にな
る。
(ロ)またチューナ・モードにおいては、キー9aに機能
が割り当てられていないので、このキー9aが押されて
も、これが無効になる。また、このモードでは、キー4a
にイジェクト機能が割り当てられているが、このような
イジェクト機能は、パックがセットされているときにし
か、使用されないので、イジェクト完了時などにはこの
キー9aが無効になってしまう。
が割り当てられていないので、このキー9aが押されて
も、これが無効になる。また、このモードでは、キー4a
にイジェクト機能が割り当てられているが、このような
イジェクト機能は、パックがセットされているときにし
か、使用されないので、イジェクト完了時などにはこの
キー9aが無効になってしまう。
(ハ)さらに、時計モードにおいては、キー2a、5a〜10
a、12a〜17aに機能が割り当てられていないので、これ
らの各キー2a、5a〜10a、12a〜17aが無効になる。
a、12a〜17aに機能が割り当てられていないので、これ
らの各キー2a、5a〜10a、12a〜17aが無効になる。
そしてこの時計付きチューナ・デッキ装置を使用する場
合、これら各キー1a〜17aを正確に使い分けないと、こ
の装置を正しく動作させることができない。
合、これら各キー1a〜17aを正確に使い分けないと、こ
の装置を正しく動作させることができない。
本発明は上記の事情に鑑み、正確なキー操作を行なわな
くとも、ある程度の正確さでキーを操作するだけで装置
を正しく動作させることができ、これによってキーのブ
ラインド・タッチを行なわせることができる車載用電子
機器を提供することを目的としている。
くとも、ある程度の正確さでキーを操作するだけで装置
を正しく動作させることができ、これによってキーのブ
ラインド・タッチを行なわせることができる車載用電子
機器を提供することを目的としている。
上記の問題点を解決するために本発明による車載用電子
機器は、車両に搭載されて使用される車載用電子機器に
おいて、複数のキーを有する操作部と、動作モードに応
じて前記各キーをグループ化して扱う制御部と、この制
御部によって制御される電子機器部とを備えたことを特
徴としている。
機器は、車両に搭載されて使用される車載用電子機器に
おいて、複数のキーを有する操作部と、動作モードに応
じて前記各キーをグループ化して扱う制御部と、この制
御部によって制御される電子機器部とを備えたことを特
徴としている。
第1図は本発明による車載用電子機器の一実施例を示す
ブロック図である。
ブロック図である。
この図に示す車載用電子機器は、時計機能と、チューナ
機能と、テープデッキ機能とを備えており、その正面パ
ネル(操作パネル)31上には、カセットテープ挿入口32
と、表示器33と、各種の操作キー1b〜16bが設けられて
いる。
機能と、テープデッキ機能とを備えており、その正面パ
ネル(操作パネル)31上には、カセットテープ挿入口32
と、表示器33と、各種の操作キー1b〜16bが設けられて
いる。
この場合、各キー1b〜16bには、第2図の表に示す如く
各モード別に、各機能が割り当てられている。さらに、
これら各キー1b〜16bは、グループA、B、C、Dに区
分されている。
各モード別に、各機能が割り当てられている。さらに、
これら各キー1b〜16bは、グループA、B、C、Dに区
分されている。
またこの車載用電子機器の内部には、これら各キー1b〜
16bによって制御される電子部が設けられている。
16bによって制御される電子部が設けられている。
この電子部は、第3図に示す如く前記各キー1b〜16bの
オン/オフ状態を判定して操作データを生成する操作部
39と、この操作部39の出力を処理する制御部40(例え
ば、マイクロプロセッサなど)と、この制御部40が表示
データを出力したとき、これを取り込んで駆動信号を生
成して前記表示器33上に各種のデータを表示させる駆動
回路41と、前記制御部40から出力されるラジオ制御信号
によって制御されるラジオ部42と、前記制御部40から出
力されるテープ・プレーヤ制御信号によって制御される
テープ・プレーヤ部43とを備えており、前記各キー1b〜
16bの出力に基づいて次に述べるように動作する。
オン/オフ状態を判定して操作データを生成する操作部
39と、この操作部39の出力を処理する制御部40(例え
ば、マイクロプロセッサなど)と、この制御部40が表示
データを出力したとき、これを取り込んで駆動信号を生
成して前記表示器33上に各種のデータを表示させる駆動
回路41と、前記制御部40から出力されるラジオ制御信号
によって制御されるラジオ部42と、前記制御部40から出
力されるテープ・プレーヤ制御信号によって制御される
テープ・プレーヤ部43とを備えており、前記各キー1b〜
16bの出力に基づいて次に述べるように動作する。
まず、この車載用電子機器がテープモードにされ、かつ
このとき早送り動作(FF動作)になっていれば、このと
きグループA〜Dには、第4図(A)に示す如く、各
々、巻戻し機能(REW機能)、イジェクト機能(EJECT機
能)、プレイ機能(PLAY機能)、頭出しオン/オフ機能
(MS ON/OFF機能)が割り当てられる。
このとき早送り動作(FF動作)になっていれば、このと
きグループA〜Dには、第4図(A)に示す如く、各
々、巻戻し機能(REW機能)、イジェクト機能(EJECT機
能)、プレイ機能(PLAY機能)、頭出しオン/オフ機能
(MS ON/OFF機能)が割り当てられる。
したがってこの場合、グループAを構成するキー1b、2b
のいずれかが押されれば、制御部40はテープ・プレーヤ
部43にREW信号を出力して、このテープ・プレーヤ部43
に巻戻し動作を行なわせる。また同様に、この早送り動
作時において、グループBを構成するキー3b〜6bのいず
れかが押されたときや、グループCを構成するキー7b、
8bのいずれかが押されたとき制御部40は各々、EJECT信
号、PLAY信号を生成して、テープ・プレーヤ部43にイジ
ェクト動作、プレイ動作を行なわせる。さらにこの場
合、グループDを構成するキー9b〜16bのいずれかが押
されたときに、制御部40はMS信号を生成して、テープ・
プレーヤ部43を頭出し可能状態にする。
のいずれかが押されれば、制御部40はテープ・プレーヤ
部43にREW信号を出力して、このテープ・プレーヤ部43
に巻戻し動作を行なわせる。また同様に、この早送り動
作時において、グループBを構成するキー3b〜6bのいず
れかが押されたときや、グループCを構成するキー7b、
8bのいずれかが押されたとき制御部40は各々、EJECT信
号、PLAY信号を生成して、テープ・プレーヤ部43にイジ
ェクト動作、プレイ動作を行なわせる。さらにこの場
合、グループDを構成するキー9b〜16bのいずれかが押
されたときに、制御部40はMS信号を生成して、テープ・
プレーヤ部43を頭出し可能状態にする。
またこの車載用電子機器がテープモードにされ、かつこ
のとき巻戻し動作(REW動作)になっていれば、このと
きグループA〜Dには、第4図(B)に示す如く、各
々、早送り機能(FF機能)、イジェクト機能(EJECT機
能)、プレイ機能(PLAY機能)、頭出しオン/オフ機能
(MS ON/OFF機能)が割り当てられる。
のとき巻戻し動作(REW動作)になっていれば、このと
きグループA〜Dには、第4図(B)に示す如く、各
々、早送り機能(FF機能)、イジェクト機能(EJECT機
能)、プレイ機能(PLAY機能)、頭出しオン/オフ機能
(MS ON/OFF機能)が割り当てられる。
そして、各キー1b〜16bのいずれかが押されたとき、制
御部40によって、今、押されたキーがどのグループに属
するか判定され、この判定結果に基づいてテープ・プレ
ーヤ部43の動作が制御される。
御部40によって、今、押されたキーがどのグループに属
するか判定され、この判定結果に基づいてテープ・プレ
ーヤ部43の動作が制御される。
またこの車載用電子機器がテープモードにされ、かつこ
のときプレイ動作(PLAY動作)になっていれば、第4図
(C)に示すように、このときグループAには、早送り
機能(FF機能)と、巻戻し機能(REW機能)とが割り当
てられるとともに、グループBにはイジェクト機能(EJ
ECT機能)と、一時停止機能(PAUSE機能)とが割り当て
られ、またグループCには、プラグラム機能(PROG機
能)と、オーディオ系コントロール機能とが割り当てら
れる。また同様に、このプレイ動作時において、グルー
プDには頭出しオン/オフ機能(MS ON/OFF機能)が割
り当てられる。
のときプレイ動作(PLAY動作)になっていれば、第4図
(C)に示すように、このときグループAには、早送り
機能(FF機能)と、巻戻し機能(REW機能)とが割り当
てられるとともに、グループBにはイジェクト機能(EJ
ECT機能)と、一時停止機能(PAUSE機能)とが割り当て
られ、またグループCには、プラグラム機能(PROG機
能)と、オーディオ系コントロール機能とが割り当てら
れる。また同様に、このプレイ動作時において、グルー
プDには頭出しオン/オフ機能(MS ON/OFF機能)が割
り当てられる。
そして、各キー1b〜16bのいずれかが押されたとき、制
御部40によって、今、押されたキーに何の機能が割り当
てられているか判定され、この判定結果に基づいてテー
プ・プレーヤ部43の動作が制御される。
御部40によって、今、押されたキーに何の機能が割り当
てられているか判定され、この判定結果に基づいてテー
プ・プレーヤ部43の動作が制御される。
また、この車載用電子機器がチューナ・モードや、時計
モードになっているときも、上述したように各キー1b〜
16bのいずれかが押されたとき、制御部40によって、
今、押されたキーがどのグループに属するか判定され、
この判定結果に基づいてテープ・プレーヤ部43の動作が
制御される。
モードになっているときも、上述したように各キー1b〜
16bのいずれかが押されたとき、制御部40によって、
今、押されたキーがどのグループに属するか判定され、
この判定結果に基づいてテープ・プレーヤ部43の動作が
制御される。
このようにこの実施例においては、各キー1b〜16bをグ
ループ化し、この各グループ内のキーが押されたとき、
このグループに割り当てられた機能が実行されるように
したので、ユーザーがキー操作をする際に、ある程度の
場所感覚(例えば、この辺にキーがあるという感覚)だ
けで操作しても正しい反応を得ることができる。
ループ化し、この各グループ内のキーが押されたとき、
このグループに割り当てられた機能が実行されるように
したので、ユーザーがキー操作をする際に、ある程度の
場所感覚(例えば、この辺にキーがあるという感覚)だ
けで操作しても正しい反応を得ることができる。
さらに、キーが集中している場所への操作については、
手探りを容易にし、より確実、かつ迅速なキー操作を行
なわせることができる。
手探りを容易にし、より確実、かつ迅速なキー操作を行
なわせることができる。
また、運転者が操作する際の安全性を向上させることが
できる。
できる。
また上述した実施例においては、各キー1b〜16bを照明
しないようにしているが、これら各キー1b〜16bの背面
にカラーランプ等を配置し、同一の機能を持ったキーを
同じ色で背面照光するようにしても良い。
しないようにしているが、これら各キー1b〜16bの背面
にカラーランプ等を配置し、同一の機能を持ったキーを
同じ色で背面照光するようにしても良い。
また上述した実施例においては、1つのキー8bにオーデ
ィオ系コントロール機能を割り当てているが、2つ以上
のキーにオーディオ系コントロール機能を割り当てると
ともに、その機能、例えば、ボリーム、バス、トレブ
ル、フェンダーなどの各コントロール機能や、ドルビー
のオン/オフ機能の重要度、または使用頻度などに応じ
て、その大きさに優先度を付与するようにしても良い。
ィオ系コントロール機能を割り当てているが、2つ以上
のキーにオーディオ系コントロール機能を割り当てると
ともに、その機能、例えば、ボリーム、バス、トレブ
ル、フェンダーなどの各コントロール機能や、ドルビー
のオン/オフ機能の重要度、または使用頻度などに応じ
て、その大きさに優先度を付与するようにしても良い。
以上説明したように本発明によれば、正確なキー操作を
行なわなくとも、ある程度の正確さでキーを操作するだ
けで装置を正しく動作させることができ、これによって
キーのブランド・タッチを行なわせることができる。
行なわなくとも、ある程度の正確さでキーを操作するだ
けで装置を正しく動作させることができ、これによって
キーのブランド・タッチを行なわせることができる。
第1図は本発明による車載用電子機器の一実施例を示す
正面図、第2図は同実施例における各キーの機能を説明
するための図表、第3図は同実施例の回路例を示すブロ
ック図、第4図(A)〜(C)は各々同実施例を説明す
るための模式図、第5図は従来の車載用電子機器の一例
を示す正面図、第6図はこの車載用電子機器における各
キーの機能を説明するための図表である。 1b〜16b……キー、39……操作部、40……制御部、42…
…電子機器部(ラジオ部)、43……電子機器部(テープ
・プレーヤ部)。
正面図、第2図は同実施例における各キーの機能を説明
するための図表、第3図は同実施例の回路例を示すブロ
ック図、第4図(A)〜(C)は各々同実施例を説明す
るための模式図、第5図は従来の車載用電子機器の一例
を示す正面図、第6図はこの車載用電子機器における各
キーの機能を説明するための図表である。 1b〜16b……キー、39……操作部、40……制御部、42…
…電子機器部(ラジオ部)、43……電子機器部(テープ
・プレーヤ部)。
Claims (2)
- 【請求項1】車両に塔載されて使用される車載用電子機
器において、複数のキーを有する操作部と、動作モード
に応じて前記各キーをグループ化して扱う制御部と、こ
の制御部によって制御される電子機器部とを備えたこと
を特徴とする車載用電子機器。 - 【請求項2】制御部の出力に基づいてグループ化された
キーを各グループ毎に、同一色で表示させる照明部を備
えた特許請求の範囲第1項記載の車載用電子機器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62163630A JPH071626B2 (ja) | 1987-06-30 | 1987-06-30 | 車載用電子機器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62163630A JPH071626B2 (ja) | 1987-06-30 | 1987-06-30 | 車載用電子機器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS648576A JPS648576A (en) | 1989-01-12 |
| JPH071626B2 true JPH071626B2 (ja) | 1995-01-11 |
Family
ID=15777583
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62163630A Expired - Fee Related JPH071626B2 (ja) | 1987-06-30 | 1987-06-30 | 車載用電子機器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH071626B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2604215Y2 (ja) * | 1990-03-09 | 2000-04-24 | 富士通テン株式会社 | オーディオ装置 |
-
1987
- 1987-06-30 JP JP62163630A patent/JPH071626B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS648576A (en) | 1989-01-12 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |