JPH07163095A - ブラシ保持箱およびブラシホルダ装置 - Google Patents
ブラシ保持箱およびブラシホルダ装置Info
- Publication number
- JPH07163095A JPH07163095A JP30791293A JP30791293A JPH07163095A JP H07163095 A JPH07163095 A JP H07163095A JP 30791293 A JP30791293 A JP 30791293A JP 30791293 A JP30791293 A JP 30791293A JP H07163095 A JPH07163095 A JP H07163095A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- brush
- opening
- holding box
- lead wire
- brush holding
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Motor Or Generator Frames (AREA)
- Motor Or Generator Current Collectors (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ブラシとスプリングが収納されたブラシ保持
箱からこれらブラシ、スプリングが飛び出さないように
すること。 【構成】 ブラシ保持箱3にスプリング6とブラシ4が
収納され、この状態でブラシ保持箱3の第二の開口部3
bに形成された突部10によってブラシ4のリード線5
が引っ掛け可能とされ、このことによってブラシ4の飛
び出しが防止される。
箱からこれらブラシ、スプリングが飛び出さないように
すること。 【構成】 ブラシ保持箱3にスプリング6とブラシ4が
収納され、この状態でブラシ保持箱3の第二の開口部3
bに形成された突部10によってブラシ4のリード線5
が引っ掛け可能とされ、このことによってブラシ4の飛
び出しが防止される。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、電動機用モータに使
用されるブラシホルダ装置に関し、特にブラシが開口部
から飛び出すことを防止したブラシ保持箱と、ブラシホ
ルダ装置に関する。
用されるブラシホルダ装置に関し、特にブラシが開口部
から飛び出すことを防止したブラシ保持箱と、ブラシホ
ルダ装置に関する。
【0002】
【従来の技術】図2に従来のブラシホルダ装置の一例を
示す。図において、1は絶縁性が有り、ブラシホルダを
保持するための基板、2はこの基板1に複数個が対称に
配置された底板であり、導電材からなる。3はこの底板
2を基板1に固定している、導電材からなるブラシ保持
箱である。このブラシ保持箱3は後記するブラシが付勢
部材を収納される空間が設けられた箱体とされており、
その前面には第一の開口部3aが形成され、上面にはこ
の第一の開口部3aに連なる部分を有する第二の開口部
3bが形成されている。この第二の開口部3bは溝状に
形成されている。
示す。図において、1は絶縁性が有り、ブラシホルダを
保持するための基板、2はこの基板1に複数個が対称に
配置された底板であり、導電材からなる。3はこの底板
2を基板1に固定している、導電材からなるブラシ保持
箱である。このブラシ保持箱3は後記するブラシが付勢
部材を収納される空間が設けられた箱体とされており、
その前面には第一の開口部3aが形成され、上面にはこ
の第一の開口部3aに連なる部分を有する第二の開口部
3bが形成されている。この第二の開口部3bは溝状に
形成されている。
【0003】4はカーボンブラシ、5は前記ブラシ4の
リード線であり、このリード線5はブラシ4に固着され
ている。6は付勢部材であるスプリングである。このス
プリング6と前記ブラシ4はブラシ保持箱内に前記第一
の開口部3aから挿入され、ブラシ保持箱3内に収納さ
れた状態でブラシ4が第一の開口部3aから少し突出す
る。このブラシ保持箱3の後部には爪9が形成され、こ
の爪9に前記リード線5が引っ掛けられており、これに
よってブラシ4やスプリング6がブラシ保持箱3から飛
び出すことが防止されている。尚、7は前記ブラシ4の
リード線に直接かしめ付けられたリード線であり、複数
のリード線7がグロメット8に保持されている。
リード線であり、このリード線5はブラシ4に固着され
ている。6は付勢部材であるスプリングである。このス
プリング6と前記ブラシ4はブラシ保持箱内に前記第一
の開口部3aから挿入され、ブラシ保持箱3内に収納さ
れた状態でブラシ4が第一の開口部3aから少し突出す
る。このブラシ保持箱3の後部には爪9が形成され、こ
の爪9に前記リード線5が引っ掛けられており、これに
よってブラシ4やスプリング6がブラシ保持箱3から飛
び出すことが防止されている。尚、7は前記ブラシ4の
リード線に直接かしめ付けられたリード線であり、複数
のリード線7がグロメット8に保持されている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来のブラシホルダ装置では、ブラシ保持箱3に設けられ
た爪9でリード線5を引っ掛けることによって、ブラシ
4やスプリング6がブラシ保持箱3の第一の開口部3a
から飛び出さないようにしているため、爪9にリード線
5を確実に引っ掛けることによって固定しなければなら
ず、このときの固定ミス(爪9がリード線5にうまく引
っ掛かっていない場合)によって、ブラシ4やスプリン
グ6がブラシ保持箱3から飛び出すことがあった。また
モータ組立時には前記リード線5を前記爪9から引き起
こす作業が必要なため、その作業忘れによるモータ性能
不良などの問題があった。この発明では、上記問題を解
決すべくなされたもので、ブラシやスプリングのブラシ
保持箱への組み付けが容易で、ブラシ等の、ブラシ保持
箱からの飛び出し防止を図ることができるブラシ保持箱
とブラシホルダ装置の提供を目的とする。
来のブラシホルダ装置では、ブラシ保持箱3に設けられ
た爪9でリード線5を引っ掛けることによって、ブラシ
4やスプリング6がブラシ保持箱3の第一の開口部3a
から飛び出さないようにしているため、爪9にリード線
5を確実に引っ掛けることによって固定しなければなら
ず、このときの固定ミス(爪9がリード線5にうまく引
っ掛かっていない場合)によって、ブラシ4やスプリン
グ6がブラシ保持箱3から飛び出すことがあった。また
モータ組立時には前記リード線5を前記爪9から引き起
こす作業が必要なため、その作業忘れによるモータ性能
不良などの問題があった。この発明では、上記問題を解
決すべくなされたもので、ブラシやスプリングのブラシ
保持箱への組み付けが容易で、ブラシ等の、ブラシ保持
箱からの飛び出し防止を図ることができるブラシ保持箱
とブラシホルダ装置の提供を目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】この発明に係るブラシ保
持箱及びブラシホルダ装置は、基本的には次に述べる特
徴を有している。すなわち、ブラシおよび付勢部材を収
納する空間と前記ブラシが突出する開口部とが設けられ
たブラシ保持箱において、前記ブラシが前記開口部から
飛び出すのを防止可能な突部が設けられたブラシ保持箱
とされている。特に、ブラシ保持箱を構成する箱体の一
面には前記ブラシを突出させる第一の開口部が形成さ
れ、別の一面には前記開口部に通じる第二の開口部が形
成され、この第二の開口部には略水平方向に突出した部
分を有する突部が設けられてなるブラシ保持箱とされて
いる。さらには、ブラシと、このブラシに取付けられた
リード線と、前記ブラシを押圧する付勢部材と、上記ブ
ラシ保持箱と、このブラシ保持箱が取付けられる基板と
を有するブラシホルダ装置とされている。
持箱及びブラシホルダ装置は、基本的には次に述べる特
徴を有している。すなわち、ブラシおよび付勢部材を収
納する空間と前記ブラシが突出する開口部とが設けられ
たブラシ保持箱において、前記ブラシが前記開口部から
飛び出すのを防止可能な突部が設けられたブラシ保持箱
とされている。特に、ブラシ保持箱を構成する箱体の一
面には前記ブラシを突出させる第一の開口部が形成さ
れ、別の一面には前記開口部に通じる第二の開口部が形
成され、この第二の開口部には略水平方向に突出した部
分を有する突部が設けられてなるブラシ保持箱とされて
いる。さらには、ブラシと、このブラシに取付けられた
リード線と、前記ブラシを押圧する付勢部材と、上記ブ
ラシ保持箱と、このブラシ保持箱が取付けられる基板と
を有するブラシホルダ装置とされている。
【0006】
【作用】請求項1または5に記載の発明では、この発明
のブラシ保持箱にブラシや付勢部材を収納した場合、ブ
ラシは保持箱に形成された突部によって保持箱の開口部
から飛び出すことが防止される。請求項2に記載の発明
では、特に第二の開口部に形成された突部によってブラ
シが保持箱から飛び出ようとしても、これが阻止され
る。請求項3に記載の発明では、ブラシが保持箱の第一
の開口部から飛び出ようとしても第一の開口部寄りの端
部に互いに向き合って形成された突部に、リード線が引
っ掛かることによってブラシの飛び出しが防止される。
請求項4に記載の発明では、特に突部が半月形とされて
いることによって、ブラシを保持箱に組み付ける際にリ
ード線が突部間を通り易くなる。
のブラシ保持箱にブラシや付勢部材を収納した場合、ブ
ラシは保持箱に形成された突部によって保持箱の開口部
から飛び出すことが防止される。請求項2に記載の発明
では、特に第二の開口部に形成された突部によってブラ
シが保持箱から飛び出ようとしても、これが阻止され
る。請求項3に記載の発明では、ブラシが保持箱の第一
の開口部から飛び出ようとしても第一の開口部寄りの端
部に互いに向き合って形成された突部に、リード線が引
っ掛かることによってブラシの飛び出しが防止される。
請求項4に記載の発明では、特に突部が半月形とされて
いることによって、ブラシを保持箱に組み付ける際にリ
ード線が突部間を通り易くなる。
【0007】
【実施例】以下、この発明の実施例を図1に基づいて説
明する。図1において、1はホルダ保持箱が取り付けら
れるホルダ保持基板、2は底板、4はカーボンブラシ、
5はブラシのリード線、6は付勢部材であるスプリン
グ、7は前記リード線5に繋がるリード線、8はグロメ
ットであり、これらの構成は前述の従来例と同様とされ
ている。ここで3はブラシ保持箱であり、このブラシ保
持箱3は前記スプリング6やブラシ4が収納される空間
を持った箱体とされ、前面(図示しない整流子の側には
第一の開口部3aが設けられ、上面にはこの第一の開口
部3aに連なる第二の開口部3bが設けられてている。
この第二の開口部は図示のように溝状に形成されてい
る。
明する。図1において、1はホルダ保持箱が取り付けら
れるホルダ保持基板、2は底板、4はカーボンブラシ、
5はブラシのリード線、6は付勢部材であるスプリン
グ、7は前記リード線5に繋がるリード線、8はグロメ
ットであり、これらの構成は前述の従来例と同様とされ
ている。ここで3はブラシ保持箱であり、このブラシ保
持箱3は前記スプリング6やブラシ4が収納される空間
を持った箱体とされ、前面(図示しない整流子の側には
第一の開口部3aが設けられ、上面にはこの第一の開口
部3aに連なる第二の開口部3bが設けられてている。
この第二の開口部は図示のように溝状に形成されてい
る。
【0008】そして、この第二の開口部3bの前記第一
の開口部3a寄りの端部には突部10が設けられてい
る。この突部10は第二の開口部3bの両内縁に形成さ
れ、略水平方向(基板1に略平行方向)に互いに向き合
っている。特にこの実施例では各々の突部10は略半月
形に形成されている。しかし略半月形でなくても、くさ
び形等他の形状とされていてもよい。
の開口部3a寄りの端部には突部10が設けられてい
る。この突部10は第二の開口部3bの両内縁に形成さ
れ、略水平方向(基板1に略平行方向)に互いに向き合
っている。特にこの実施例では各々の突部10は略半月
形に形成されている。しかし略半月形でなくても、くさ
び形等他の形状とされていてもよい。
【0009】このようになるブラシホルダ装置のブラシ
保持箱3には、まず前記第一の開口部3aからスプリン
グ6が挿入され、ブラシ4がこのスプリング6の付勢力
に抗して挿入される。このとき、ブラシ4に取付けられ
たリード線5はブラシ4の挿入に伴い前記第二の開口部
3bを通ってブラシ保持箱3の後部に位置される。この
とき、前記突部10は略半月形とされているので、リー
ド線5が挿通しやすくなっている。そして、ブラシ4や
スプリング6が何等かの理由で第一の開口部3aから飛
び出ようとしても、前記リード線5が前記突部10に引
っ掛かっることによってそれ以上の飛び出しは阻止さ
れ、ブラシ4やスプリング6がブラシ保持箱3から脱落
したりしない。この状態で、突部10がリード線5およ
びスプリング6で固定される。
保持箱3には、まず前記第一の開口部3aからスプリン
グ6が挿入され、ブラシ4がこのスプリング6の付勢力
に抗して挿入される。このとき、ブラシ4に取付けられ
たリード線5はブラシ4の挿入に伴い前記第二の開口部
3bを通ってブラシ保持箱3の後部に位置される。この
とき、前記突部10は略半月形とされているので、リー
ド線5が挿通しやすくなっている。そして、ブラシ4や
スプリング6が何等かの理由で第一の開口部3aから飛
び出ようとしても、前記リード線5が前記突部10に引
っ掛かっることによってそれ以上の飛び出しは阻止さ
れ、ブラシ4やスプリング6がブラシ保持箱3から脱落
したりしない。この状態で、突部10がリード線5およ
びスプリング6で固定される。
【0010】
【発明の効果】請求項1または5に記載の発明によれ
ば、突部によってブラシ等の飛び出しが防止される。請
求項2に記載の発明によれば、第二の開口部に突部を形
成したので、突部による特別な引っ掛け作業をする必要
なくブラシおよび付勢部材を単に保持箱内に挿入するだ
けで、上記効果が得られる。請求項3に記載の発明によ
れば、突部にリード線が引っ掛かるようにされているの
で、これを介してブラシ等の飛び出しが防止され、請求
項2による効果がより具体的に得られる。請求項4に記
載の発明によれば、突部が略半月形とされているので、
ブラシを保持箱に入れるときにリード線が突部付近を円
滑に通過することができ、ブラシ組み付け作業が円滑に
行なえる。
ば、突部によってブラシ等の飛び出しが防止される。請
求項2に記載の発明によれば、第二の開口部に突部を形
成したので、突部による特別な引っ掛け作業をする必要
なくブラシおよび付勢部材を単に保持箱内に挿入するだ
けで、上記効果が得られる。請求項3に記載の発明によ
れば、突部にリード線が引っ掛かるようにされているの
で、これを介してブラシ等の飛び出しが防止され、請求
項2による効果がより具体的に得られる。請求項4に記
載の発明によれば、突部が略半月形とされているので、
ブラシを保持箱に入れるときにリード線が突部付近を円
滑に通過することができ、ブラシ組み付け作業が円滑に
行なえる。
【図1】この発明の一実施例に係るブラシホルダ装置の
平面図である。
平面図である。
【図2】従来のブラシホルダ装置の平面図である。
1 基板 3 ブラシ保持箱 3a 第一の開口部 3b 第二の開口部 4 ブラシ 5 ブラシのリード線 6 スプリング(付勢部材) 10 突部
Claims (5)
- 【請求項1】 ブラシおよび付勢部材を収納する空間と
前記ブラシが突出する開口部とが設けられたブラシ保持
箱において、前記ブラシが前記開口部から飛び出すこと
を防止可能な突部が設けられたブラシ保持箱。 - 【請求項2】 ブラシおよび付勢部材を収納する空間が
設けられた箱体からなり、この箱体の一面には前記ブラ
シを突出させる第一の開口部が形成され、別の一面には
前記開口部に通じる第二の開口部が形成され、この第二
の開口部には略水平方向に突出した部分を有する突部が
設けられてなるブラシ保持箱。 - 【請求項3】 突部は第二の開口部における第一の開口
部寄りの端部に、互いに向き合うように形成されると共
にこの突部にはリード線が係止可能されている請求項1
または2に記載のブラシ保持箱。 - 【請求項4】 突部は略半月形とされてなる請求項1ま
たは2に記載のブラシ保持箱。 - 【請求項5】 ブラシと、このブラシに取付けられたリ
ード線と、前記ブラシを押圧する付勢部材と、請求項1
または2に記載のブラシ保持箱と、このブラシ保持箱が
取付けられる基板とを有するブラシホルダ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30791293A JPH07163095A (ja) | 1993-12-08 | 1993-12-08 | ブラシ保持箱およびブラシホルダ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30791293A JPH07163095A (ja) | 1993-12-08 | 1993-12-08 | ブラシ保持箱およびブラシホルダ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07163095A true JPH07163095A (ja) | 1995-06-23 |
Family
ID=17974670
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30791293A Pending JPH07163095A (ja) | 1993-12-08 | 1993-12-08 | ブラシ保持箱およびブラシホルダ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07163095A (ja) |
-
1993
- 1993-12-08 JP JP30791293A patent/JPH07163095A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2000200721A (ja) | コイル部品 | |
| JP2008306839A (ja) | 電子部品内蔵ユニット | |
| JPH08203610A (ja) | 圧接ジョイントコネクタ | |
| JP6576798B2 (ja) | コネクタ | |
| JP2000173827A (ja) | フェライトコア収納ケース、ノイズ対策部品、ワイヤーハーネス及び電子機器 | |
| JP3944880B2 (ja) | 自動車のフィルムアンテナ用コネクタ、該フィルムアンテナ用コネクタソケット及びコネクタプラグ | |
| JPH038073Y2 (ja) | ||
| JP2000133333A (ja) | 電気部品 | |
| JP3505974B2 (ja) | コネクタ | |
| JP2002305829A (ja) | 電気接続箱とコネクタハウジングとの固定構造 | |
| JP2501469B2 (ja) | 電動機 | |
| JPH0740301Y2 (ja) | 配線器具 | |
| JP2828149B2 (ja) | 自動車用ホイールカバーの取付装置 | |
| JPH11102680A (ja) | 電気自動車用バッテリの接続構造 | |
| JP3136124B2 (ja) | 多極コネクタ用リテイナ | |
| JP2970409B2 (ja) | 電池パック | |
| JP3533692B2 (ja) | 接続装置 | |
| JPS6326934Y2 (ja) | ||
| JPH10172633A (ja) | 端子保護カバー | |
| JPH07312483A (ja) | 電子回路部品収容ケース | |
| JP3700753B2 (ja) | 端子装置 | |
| JP2815909B2 (ja) | コンセント | |
| JPH08250190A (ja) | 電気コネクタ | |
| JP3906616B2 (ja) | 回転コネクタ | |
| JP3584667B2 (ja) | 電池接続端子の取付構造 |