JPH0716314Y2 - 複合点灯部品 - Google Patents
複合点灯部品Info
- Publication number
- JPH0716314Y2 JPH0716314Y2 JP4995989U JP4995989U JPH0716314Y2 JP H0716314 Y2 JPH0716314 Y2 JP H0716314Y2 JP 4995989 U JP4995989 U JP 4995989U JP 4995989 U JP4995989 U JP 4995989U JP H0716314 Y2 JPH0716314 Y2 JP H0716314Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lamp socket
- cover
- composite lighting
- socket portion
- connecting portion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この考案は、照明器具に適用される複合点灯部品に関す
るものである。
るものである。
従来、蛍光ランプの灯数に応じて種々の複合点灯部品が
製造されている。
製造されている。
ところが、複合点灯部品の種類が増加するため、製造が
煩雑になり、管理が不十分になる欠点があった。
煩雑になり、管理が不十分になる欠点があった。
したがって、この考案の目的は、灯数にかかわらず一括
して製造でき、製造および管理を合理化することができ
る複合点灯部品を提供することである。
して製造でき、製造および管理を合理化することができ
る複合点灯部品を提供することである。
請求項(1)の複合点灯部品は、一の直管蛍光ランプの
一方の口金を接続する第1のランプソケット部を有する
とともに前記第1のランプソケット部に並設されたグロ
ーランプソケット部を有する第1のボティと、他の直管
蛍光ランプの一方の口金を接続する第2のランプソケッ
ト部を有するとともに前記第2のランプソケット部に並
設された安定器端子台を有する第2のボティと、前記第
1のボティの前記クローランプソケット部と前記第2の
ボティの前記安定器端子台とを分離可能に連結した連結
部とを備え、前記第1のボティ、前記第2のボティおよ
び前記連結部を軟質合成樹脂で一体に形成したものであ
る。
一方の口金を接続する第1のランプソケット部を有する
とともに前記第1のランプソケット部に並設されたグロ
ーランプソケット部を有する第1のボティと、他の直管
蛍光ランプの一方の口金を接続する第2のランプソケッ
ト部を有するとともに前記第2のランプソケット部に並
設された安定器端子台を有する第2のボティと、前記第
1のボティの前記クローランプソケット部と前記第2の
ボティの前記安定器端子台とを分離可能に連結した連結
部とを備え、前記第1のボティ、前記第2のボティおよ
び前記連結部を軟質合成樹脂で一体に形成したものであ
る。
請求項(2)の複合点灯部品は、請求項(1)において
前記第1のボティの部品装着用の開口部を第1のカバー
で蓋止めし、前記第2のボティの部品装着用の開口部を
第2のカバーで蓋止めしたものである。
前記第1のボティの部品装着用の開口部を第1のカバー
で蓋止めし、前記第2のボティの部品装着用の開口部を
第2のカバーで蓋止めしたものである。
請求項(3)の複合点灯部品は、請求項(1)または請
求項(2)において前記連結部は前記第1のボティの底
面および第2のボティの底面と面一の表面を有するもの
である。
求項(2)において前記連結部は前記第1のボティの底
面および第2のボティの底面と面一の表面を有するもの
である。
請求項(1)の複合点灯部品によれば、偶数灯用の照明
器具に適用する場合はこの複合点灯部品の一対を1組と
して灯数に対応することができる。また奇数灯用の照明
器具に適用する場合は連結部で分離することにより対応
することができる。したがって、灯数にかかわらず複合
点灯部品を一括して製造でき、複合点灯部品の製造およ
び管理を合理化することができる。
器具に適用する場合はこの複合点灯部品の一対を1組と
して灯数に対応することができる。また奇数灯用の照明
器具に適用する場合は連結部で分離することにより対応
することができる。したがって、灯数にかかわらず複合
点灯部品を一括して製造でき、複合点灯部品の製造およ
び管理を合理化することができる。
請求項(2)の複合点灯部品によれば、各ボティの部品
装着用の開口部を別々のカバーで蓋止めしたため、連結
部に曲げ応力等が加えられても各カバーが各ボティを補
強するので、各ボティが変形しにくい。
装着用の開口部を別々のカバーで蓋止めしたため、連結
部に曲げ応力等が加えられても各カバーが各ボティを補
強するので、各ボティが変形しにくい。
請求項(3)の複合点灯部品によれば、連結部が各ボテ
ィの底面と同一面にあるため、連結部に加わる力を分散
しやすい。
ィの底面と同一面にあるため、連結部に加わる力を分散
しやすい。
この考案の一実施例を第1図ないし第10図に基づいて説
明する。すなわち、この複合点灯部品は、第1のボティ
1と,第2のボティ2と,連結部3とを有する。
明する。すなわち、この複合点灯部品は、第1のボティ
1と,第2のボティ2と,連結部3とを有する。
第1のボティは、一の直管蛍光ランプ(図示せず)の一
方の口金を接続する第1のランプソケット部5を有する
とともに第1のランプソケット部5に並設されたグロー
ランプソケット部6を有する。第1のランプソケット部
5は、一対の接触ばね17と、その一方の中継接続片21
と、端子部18からなり、第1のボティの端子部18を収納
する端子台部19は第1のランプソケット部5の口金装着
用開口部20の開口方向に突出している。グローランプソ
ケット部6は、接触ばね17の一方に接続される接触金具
22と、端子部18に接続される接触金具22′と、接触金具
22,22′の雑音防止用コンデンサ23の接続部24、雑音防
止用コンデンサ23の収納部25を有する。第1のボティ1
の口金装着用開口部20およびグローランプソケット部6
のグローランプ装着用開口部26と反対側の部品装着用の
開口部7はカバー取付用ボス32を突設して第1のカバー
8を蓋止めする。すなわち、第1のカバー8にカバー取
付用ボス32をかしめる孔33を形成している。また第1の
カバー8は第10図に示すように、内面側の周縁部に補強
用のリブ15を形成している。
方の口金を接続する第1のランプソケット部5を有する
とともに第1のランプソケット部5に並設されたグロー
ランプソケット部6を有する。第1のランプソケット部
5は、一対の接触ばね17と、その一方の中継接続片21
と、端子部18からなり、第1のボティの端子部18を収納
する端子台部19は第1のランプソケット部5の口金装着
用開口部20の開口方向に突出している。グローランプソ
ケット部6は、接触ばね17の一方に接続される接触金具
22と、端子部18に接続される接触金具22′と、接触金具
22,22′の雑音防止用コンデンサ23の接続部24、雑音防
止用コンデンサ23の収納部25を有する。第1のボティ1
の口金装着用開口部20およびグローランプソケット部6
のグローランプ装着用開口部26と反対側の部品装着用の
開口部7はカバー取付用ボス32を突設して第1のカバー
8を蓋止めする。すなわち、第1のカバー8にカバー取
付用ボス32をかしめる孔33を形成している。また第1の
カバー8は第10図に示すように、内面側の周縁部に補強
用のリブ15を形成している。
第2のボティ2は、他の直管蛍光ランプ(図示せず)の
一方の口金を接続する第2のランプソケット部9を有す
るとともに第2のランプソケット部9に並設された安定
器端子台10を有する。第2のランプソケット部9は第1
のランプソケット部5と同構成であり、共通部分に同一
符号を付している。安定器端子台10は前記台2のランプ
ソケット9の接触ばね17およびその端子部18と接続され
る導電板26を介して接続された端子部27を有する。な
お、接触ばね17,端子部18,および導電板26等の接続部は
圧接構造になっている。また第2のボティ2の部品装着
用の開口部11は前記開口部7と同向きになっており、第
2のカバー12で蓋止めされている。第2のカバー12に蓋
止め構造は第1のカバー8と同構造であるので同一個所
に同一符号を付している。第2のカバー12は第10図に示
すように内面側の周縁に補強用のリブ16を形成してい
る。
一方の口金を接続する第2のランプソケット部9を有す
るとともに第2のランプソケット部9に並設された安定
器端子台10を有する。第2のランプソケット部9は第1
のランプソケット部5と同構成であり、共通部分に同一
符号を付している。安定器端子台10は前記台2のランプ
ソケット9の接触ばね17およびその端子部18と接続され
る導電板26を介して接続された端子部27を有する。な
お、接触ばね17,端子部18,および導電板26等の接続部は
圧接構造になっている。また第2のボティ2の部品装着
用の開口部11は前記開口部7と同向きになっており、第
2のカバー12で蓋止めされている。第2のカバー12に蓋
止め構造は第1のカバー8と同構造であるので同一個所
に同一符号を付している。第2のカバー12は第10図に示
すように内面側の周縁に補強用のリブ16を形成してい
る。
連結部3は、第1のボティ1のグローランプソケット部
6と第2のボティ2の安定器端子台10とを分離可能に連
結する。この連結部3は第1のボティ1の底面13および
第2のボティ2の底面14を同一の表面35を有する。連結
部には分離容易なための凹部28を形成している。
6と第2のボティ2の安定器端子台10とを分離可能に連
結する。この連結部3は第1のボティ1の底面13および
第2のボティ2の底面14を同一の表面35を有する。連結
部には分離容易なための凹部28を形成している。
そして、第1のボティ1、第2のボティ2および連結部
3をポリプロピレンを実施例とする熱可塑性の軟質合成
樹脂で一体に形成している。
3をポリプロピレンを実施例とする熱可塑性の軟質合成
樹脂で一体に形成している。
なお、29は底面13,14に突設された器具本体取付用ボ
ス、30は器具本体取付用孔、31は器具本体取付用孔の裏
側に配設されたナット、34は部品押さえである。
ス、30は器具本体取付用孔、31は器具本体取付用孔の裏
側に配設されたナット、34は部品押さえである。
この実施例によれば、偶数灯用の照明器具に適用する場
合はこの複合点灯部品の一対を1組として灯数に対応す
ることができる。また奇数灯用の照明器具に適用する場
合は連結部3で分離することにより対応することができ
る。したがって、灯数にかかわらず複合点灯部品を一括
して製造でき、複合点灯部品の製造および管理を合理化
することができる。
合はこの複合点灯部品の一対を1組として灯数に対応す
ることができる。また奇数灯用の照明器具に適用する場
合は連結部3で分離することにより対応することができ
る。したがって、灯数にかかわらず複合点灯部品を一括
して製造でき、複合点灯部品の製造および管理を合理化
することができる。
また、第1のボティ1および第2のボティ2の部品装着
用の開口部7,11を第1のカバー8および第2のカバー12
で蓋止めしたため、連結部3に曲げ応力等が加えられて
も第1のカバー8および第2のカバー12が第1のボティ
および第2のボティ2を補強するので、第1のボティ1
および第2のボティ2が変形しにくい。
用の開口部7,11を第1のカバー8および第2のカバー12
で蓋止めしたため、連結部3に曲げ応力等が加えられて
も第1のカバー8および第2のカバー12が第1のボティ
および第2のボティ2を補強するので、第1のボティ1
および第2のボティ2が変形しにくい。
さらに、連結部3が第1のボティ1の底面13および第2
のボティ2の底面14と面一の表面を有するため、連結部
3に加わる力を分散しやすい。また連結部3は薄板によ
り形成され、かつ複合点灯部品の全体の略中央の1個所
のみのため切断分離が容易である。
のボティ2の底面14と面一の表面を有するため、連結部
3に加わる力を分散しやすい。また連結部3は薄板によ
り形成され、かつ複合点灯部品の全体の略中央の1個所
のみのため切断分離が容易である。
また第1のランプソケット部5、グローランプソケット
部6、第2のランプソケット部9および安定器端子台10
を一直線上に整列するとともに、端子台部19と同方向の
安定器端子台10およびクローランプソケット部6の突出
量を端子台部19と同等以下とすることにより、組立時の
複合点灯部品のパーツフィードが行いやすい。また第1
のカバー8および第2のカバー12側を平面に載置して第
2のランプソケット部9と安定器端子台10との間に隣の
複合点灯部品の第2のランプソケット部9の先端を挿入
させることができるので梱包面積が小さくなる。また第
1のランプソケット部5および第2のランプソケット部
9の底面13,14の前側に端子台部19を突設しているため
他の複合点灯部品との重ね合わせができ、合わされた部
分にカバー取付用ボス32が位置しないので梱包容積が小
さい。また蛍光ランプ,グローランプ,および雑音防止
用コンデンサの装着方向および端子台部19のリード線の
引き出し方向が同じになるのでコンパクト化が可能にな
る。また複合点灯部品を器具組立時に斜めにしてもグロ
ーランプソケット6が突出してグローランプソケット部
6が支点となって起き上がってくるので組立時の複合点
灯部品のパーツフィーダが行いやすい。
部6、第2のランプソケット部9および安定器端子台10
を一直線上に整列するとともに、端子台部19と同方向の
安定器端子台10およびクローランプソケット部6の突出
量を端子台部19と同等以下とすることにより、組立時の
複合点灯部品のパーツフィードが行いやすい。また第1
のカバー8および第2のカバー12側を平面に載置して第
2のランプソケット部9と安定器端子台10との間に隣の
複合点灯部品の第2のランプソケット部9の先端を挿入
させることができるので梱包面積が小さくなる。また第
1のランプソケット部5および第2のランプソケット部
9の底面13,14の前側に端子台部19を突設しているため
他の複合点灯部品との重ね合わせができ、合わされた部
分にカバー取付用ボス32が位置しないので梱包容積が小
さい。また蛍光ランプ,グローランプ,および雑音防止
用コンデンサの装着方向および端子台部19のリード線の
引き出し方向が同じになるのでコンパクト化が可能にな
る。また複合点灯部品を器具組立時に斜めにしてもグロ
ーランプソケット6が突出してグローランプソケット部
6が支点となって起き上がってくるので組立時の複合点
灯部品のパーツフィーダが行いやすい。
請求項(1)の複合点灯部品は、ランプソケット部およ
びグローランプソケット部を有する第1のボティと、ラ
ンプソケット部および安定器端子台を有する第2のボテ
ィとを連結部で連結したため、灯数にかかわらず複合点
灯部品を一括して製造でき、複合点灯部品の製造および
管理を合理化することができるという効果がある。
びグローランプソケット部を有する第1のボティと、ラ
ンプソケット部および安定器端子台を有する第2のボテ
ィとを連結部で連結したため、灯数にかかわらず複合点
灯部品を一括して製造でき、複合点灯部品の製造および
管理を合理化することができるという効果がある。
請求項(2)の複合点灯部品は、各ボティの部品装着用
の開口部を別々のカバーで蓋止めしたため、連結部に曲
げ応力等が加えられても各カバーが各ボティを補強する
ので、各ボティが変形しにくい。
の開口部を別々のカバーで蓋止めしたため、連結部に曲
げ応力等が加えられても各カバーが各ボティを補強する
ので、各ボティが変形しにくい。
請求項(3)の複合点灯部品は、連結部が各ボティの底
面と同一面にあるため、連結部に加わる力を分散しやす
い。
面と同一面にあるため、連結部に加わる力を分散しやす
い。
第1図はこの考案の一実施例の分解斜視図、第2図はカ
バーを外した状態の平面図、第3図は正面図、第4図は
その平面図、第5図は底面図、第6図は上下反転した状
態の背面図、第7図は左側面図、第8図は右側面図、第
9図は第1のカバーの裏面図、第10図は第2のカバーの
裏面図である。 1…第1のボティ、2…第2のボティ、3…連結部、5
…第1のランプソケット部、6…グローランプソケット
部、7,11…開口部、8…第1のカバー、9…第2のラン
プソケット部、10…安定器端子台、12…第2のカバー、
13,14…底面
バーを外した状態の平面図、第3図は正面図、第4図は
その平面図、第5図は底面図、第6図は上下反転した状
態の背面図、第7図は左側面図、第8図は右側面図、第
9図は第1のカバーの裏面図、第10図は第2のカバーの
裏面図である。 1…第1のボティ、2…第2のボティ、3…連結部、5
…第1のランプソケット部、6…グローランプソケット
部、7,11…開口部、8…第1のカバー、9…第2のラン
プソケット部、10…安定器端子台、12…第2のカバー、
13,14…底面
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 佐川 拓宣 大阪府東大阪市菱江1番地 朝日ナショナ ル照明株式会社内 (72)考案者 井上 和信 大阪府東大阪市菱江1番地 朝日ナショナ ル照明株式会社内 (72)考案者 荒賀 美暢 大阪府東大阪市菱江1番地 朝日ナショナ ル照明株式会社内
Claims (3)
- 【請求項1】一の直管蛍光ランプの一方の口金を接続す
る第1のランプソケット部を有するとともに前記第1の
ランプソケット部に並設されたグローランプソケット部
を有する第1のボディと、他の直管蛍光ランプの一方の
口金を接続する第2のランプソケット部を有するととも
に前記第2のランプソケット部に並設された安定器端子
台を有する第2のボティと、前記第1のボティの前記グ
ローランプソケット部と前記第2のボティの前記安定器
端子台とを分離可能に連結した連結部とを備え、前記第
1のボティ、前記第2のボティおよび前記連結部を軟質
合成樹脂で一体に形成した複合点灯部品。 - 【請求項2】前記第1のボティの部品装着用の開口部を
第1のカバーで蓋止めし、前記第2のボティの部品装着
用の開口部を第2のカバーで蓋止めした請求項(1)記
載の複合点灯部品。 - 【請求項3】前記連結部は前記第1のボティの底面およ
び第2のボティの底面と面一の表面を有する請求項
(1)または請求項(2)記載の複合点灯部品。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4995989U JPH0716314Y2 (ja) | 1989-04-25 | 1989-04-25 | 複合点灯部品 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4995989U JPH0716314Y2 (ja) | 1989-04-25 | 1989-04-25 | 複合点灯部品 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02176U JPH02176U (ja) | 1990-01-05 |
| JPH0716314Y2 true JPH0716314Y2 (ja) | 1995-04-12 |
Family
ID=31276042
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4995989U Expired - Lifetime JPH0716314Y2 (ja) | 1989-04-25 | 1989-04-25 | 複合点灯部品 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0716314Y2 (ja) |
-
1989
- 1989-04-25 JP JP4995989U patent/JPH0716314Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02176U (ja) | 1990-01-05 |
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