JPH0716338A - 遊技機 - Google Patents

遊技機

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Publication number
JPH0716338A
JPH0716338A JP5162535A JP16253593A JPH0716338A JP H0716338 A JPH0716338 A JP H0716338A JP 5162535 A JP5162535 A JP 5162535A JP 16253593 A JP16253593 A JP 16253593A JP H0716338 A JPH0716338 A JP H0716338A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
variable display
display device
game
gaming machine
control means
Prior art date
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Pending
Application number
JP5162535A
Other languages
English (en)
Inventor
Kichihei Niiyama
吉平 新山
Koji Ito
広司 伊東
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sophia Co Ltd
Original Assignee
Sophia Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Sophia Co Ltd filed Critical Sophia Co Ltd
Priority to JP5162535A priority Critical patent/JPH0716338A/ja
Publication of JPH0716338A publication Critical patent/JPH0716338A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 遊技機に共通する基本装置を残し、遊技内容
に関する装置のみを簡便に取り換えることのできる遊技
機を提供することを目的とする。 【構成】 外枠2と、この外枠2内に装着されて可変表
示ゲームを行わせる可変表示装置3と、この可変表示装
置3の駆動を制御する駆動制御手段30とを備えた遊技
機1であって、前記可変表示装置3が複数の回転ドラム
31・32・33と、これらの回転ドラムの31・32
・33回転と停止を行う駆動機構とからなり、かつ、前
記可変表示装置3および駆動制御手段30が、前記外枠
2に着脱可能に取り付けられたケーシング26内に一体
に収納されていることを特徴とする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、遊技機に係わり、特
に、可変表示ゲームを行わせる可変表示装置を備えた遊
技機に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、前述した可変表示装置を備えた遊
技機として、前記可変表示装置が複数の回転ドラムと、
これらの回転ドラムの回転と停止を行う駆動機構とによ
って構成されたものが知られている。
【0003】そして、この遊技機は、前記可変表示装置
の駆動を制御するための駆動制御手段、および、可変表
示装置の停止時における表示結果に基づいて、賞品とし
ての遊技媒体を排出する排出装置、あるいは、これらの
各種装置へ駆動電力を供給する電源装置等が、独立して
枠体内に組み付けられることにより一台の遊技機として
構成されているとともに、各装置間が、信号伝送や電源
供給のための多数の配線によって接続されている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところで、このような
従来の遊技機においては、各装置間の配線が複雑であ
り、各装置間の互換性が取りづらいことから、遊技内容
の変更時、すなわち、新機種への入れ換え時において
は、装置の一部を入れ換えるのではなく、台ごと入れ換
えるのが通例で、このため、遊技内容の変更にかかる費
用が嵩むといった問題点があった。
【0005】本発明は、このような従来の問題点に鑑み
てなされたもので、遊技機に共通する基本装置を残し、
遊技内容に関する装置のみを簡便に取り換えることので
きる遊技機を提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】前述した目的を達成する
ために、本発明は、外枠と、この外枠内に装着されて可
変表示ゲームを行わせる可変表示装置と、この可変表示
装置の駆動を制御する駆動制御手段とを備えた遊技機で
あって、前記可変表示装置が複数の回転ドラムと、これ
らの回転ドラムの回転と停止を行う駆動機構とからな
り、かつ、前記可変表示装置および駆動制御手段が、前
記外枠に着脱可能に取り付けられたケーシング内に一体
に収納されていることを特徴とする。
【0007】
【作用】本発明に係わる遊技機は、外枠に着脱可能に取
り付けられたケーシング内に、可変表示装置とその駆動
制御手段が一体に取り付けられていることにより、遊技
内容の変更に際して、前記ケーシングを取り換えるのみ
で、即座に対応可能である。
【0008】
【実施例】以下、本発明の一実施例について、図面を参
照して説明する。図1および図2は、本実施例に係わる
遊技機1の裏面図であり、まず、この遊技機1の概略に
ついて説明する。
【0009】この遊技機1は、本実施例においては、遊
技媒体として球を使用する形態のものである。そして、
この遊技機1は、据え付けのために設けられた外枠2を
備えており、この外枠2の内部略中央部には、可変表示
ゲーム用の可変表示装置3が装着され、また、この可変
表示装置3の上方には、遊技媒体としての遊技球を貯留
するメインタンク4、サブタンク5、および、遊技球排
出樋6が、下方に向けて順次設けられているとともに、
相互に連通状態で前記外枠2に一体に取り付けられ、前
記遊技球排出樋6の下流側には、図2に示すように、遊
技球排出ユニット7が設けられているとともに、この遊
技球排出ユニット7の下方には、遊技球排出ユニット7
の作動を制御する遊技球排出制御装置8が連設されてい
る。
【0010】また、前記メインタンク4の直上の、前記
外枠2の天板9には、図1に示すように、前記メインタ
ンク4への遊技球の補給をなす補給用開口部10が形成
されている。
【0011】さらに、前記外枠2内の左寄りには、遊技
球の抜き出し樋11が取り付けられ、下方右寄りには、
取り込んだ遊技球を回収する回収樋12と、遊技機1の
各装置へ駆動電力を供給する電源装置13が取り付けら
れ、この電源装置13の上方で、前記可変表示装置3の
右側には、カウンター装置14が取り付けられている。
【0012】前記電源装置13には、メインヒューズ1
5、パネルヒューズ16、DISヒューズ17、排出ヒ
ューズ18、制御ヒューズ19、確率設定キー20、お
よび、確率設定ボタン21が装着されている。
【0013】また、前記カウンター装置14には、賞品
として排出された遊技球の排出個数の総計を表示する排
出個数表示器22と、賭け球の取り込み個数の総計を表
示する取り込み個数表示器23とが設けられている。
【0014】一方、前記外枠2内部には、電源装置13
とカウンター装置14との間を横切るようにして支持プ
レート24が、その両端部を前記外枠2の内部に止着さ
れた状態で固定されている。この支持プレート24に
は、その中間部に一段下がった取り付け凹部25が形成
されており、この取り付け凹部25に、遊技機1の前後
方向に開口する箱型のケーシング26が載置されてい
る。
【0015】このケーシング26の両側面の下方には、
前記支持プレート24の上面に当接させられるブラケッ
ト27が一体に突設されており、このブラケット27が
前記支持プレート24に係止具28によって着脱可能に
取り付けられている。
【0016】また、前記ケーシング26の内部は、仕切
り板29によって上下に分割されており、この仕切り板
29の上方に、前記可変表示装置3が装着され、また、
下方に、この可変表示装置3の駆動を制御するための駆
動制御手段30が装着されている。
【0017】前記可変表示装置3は、周面に複数の図柄
が描かれた複数の回転ドラム(本実施例においては3
個)31・32・33と、前記駆動制御手段30からの
制御信号に基づいて、これらの回転ドラム31・32・
33を個々に回転させるとともに、これらを前記制御信
号によって指定された位置に停止させる駆動機構(図示
略)と、各回転ドラム31・32・33の内側に配置さ
れて、各回転ドラム31・32・33に描かれている図
柄を浮き出させる照明装置(図示略)と、前記遊技機1
の前方側で、前記仕切り板29の下方に突出して設けら
れ、前記駆動制御手段30が着脱可能に接続されるコネ
クター群(図示略)とを備えている。
【0018】前記駆動制御手段30は、図3に示すよう
に、薄い箱型に形成されており、前記ケーシング26内
の両壁面に前記仕切り板29と平行に取り付けられてい
る一対のガイドプレート34の上面によって案内されつ
つケーシング26の内部へ挿入されるようになっている
とともに、挿入側の前端面に設けられている図示しない
コネクター群が、前記可変表示装置3のコネクター群へ
接続されるようになっている。
【0019】また、前記駆動制御手段30は、その裏面
側の端部に、前記ケーシング26内へ装着した状態にお
いて前記ガイドプレート34の端部に重畳させられる止
着片35が一体に形成されており、これらの止着片35
が係止具36によって前記ガイドプレート34に固定さ
れることにより、駆動制御手段30がケーシング26へ
固定されるようになっている。
【0020】さらに、前記駆動制御手段30の裏面側の
端面には、遊技機1の諸装置や電源装置13との接続が
行われるコネクター群37が設けられており、図1およ
び図2に示すように、前記ケーシング26に装着された
状態において、他の諸装置に接続されている配線Dの端
部に接続された複数のコネクターCが接続されるように
なっている。
【0021】そして、この駆動制御手段30には、前記
各回転ドラム31・32・33の停止時の表示図柄の組
み合わせを設定するための乱数発生回路や、遊技機1の
前面に設けられた各種装飾ランプや表示装置へ駆動信号
を出力する制御回路等の、メインの制御回路が格納され
ている。
【0022】一方、前記ケーシング26の裏面側には、
このケーシング26の後端開口部を閉塞するカバー38
が、ケーシング26の上端縁に設けられたヒンジ39を
介して回動可能に取り付けられている。
【0023】さらに、図5は、本実施例に係わる遊技機
1の正面図を示し、この遊技機1の正面側には、前記外
枠2の前面に回動可能に取り付けられた前面枠40と、
この前面枠40の上方部分に取り付けられたパネル表示
部41と、このパネル表示部41の下方で、前記前面枠
40の略中央部に設けられ、前記可変表示機3の回転ド
ラム31・32・33の停止操作を行うための複数のス
トップボタン42・43・44と、これらのストップボ
タン42・43・44の左側に設けられ、可変表示ゲー
ムを開始させる可変ゲーム開始ボタン45と、この可変
ゲーム開始ボタンの上方に設けられ、賭け数をセットす
るための取り込みボタン46と、精算を行う精算完了ボ
タン47と、ストップボタン42・43・44の下方に
設けられ、賞球排出口から排出される賞球が貯留される
上皿48と、この上皿48の下方に設けられ、上皿48
から溢れた遊技球を蓄える下皿49と、前記上皿48の
右隣に設けられ、上皿48内の遊技球が無くなったこと
を検出する取り込み球不足ボタン50と、前記前面枠4
0を外枠2へ固定するための施錠装置51とが設けられ
ている。
【0024】そして、前記パネル表示部41には、前記
可変表示装置3の回転ドラム31・32・33に描かれ
ている図柄が透視できる可変表示窓52・53・54が
形成されているとともに、その上部には、遊技情報や図
柄の説明等を表示するための情報表示部55が形成され
ている。
【0025】また、前記情報表示部55には、表示装置
としての液晶表示器が、裏面側から対向配置されるか、
あるいは、シール材が前面側から貼付されるようになっ
ている。
【0026】このように構成された本実施例の遊技機
は、所定の図柄が描かれた回転ドラム31・32・33
と、その駆動装置とによって組み上げられた可変表示装
置3を、ケーシング26の仕切り板29の上方の空間部
内に組み込み、ついで、前記仕切り板29の下方の空間
部に駆動制御手段30を挿入して、その止着片35を係
止具36によってケーシング26のガイドプレート34
へ固定することにより、この駆動制御手段30を前記駆
動装置へ接続した状態でケーシング26へ組み付け、こ
れによって、これら可変表示装置3および駆動制御手段
30がケーシング26と一体化される。
【0027】そして、可変表示装置3、および、駆動制
御手段30とが一体化されたケーシング26を遊技機1
の裏面側から、外枠2に取り付けられている支持プレー
ト24の取り付け凹部25に載置したのちに、ケーシン
グ26に設けられているブラケット27を係止具28に
よって前記支持プレート24へ固定することにより、遊
技機1に装着される。
【0028】これより、駆動制御手段30に設けられて
いるコネクター群37へ、遊技機1側に取り付けられて
いる複数の配線DのコネクターCを接続することによ
り、遊技機1の諸装置との接続がなされ、ついで、カバ
ー38を閉じることにより、遊技機1が遊技が可能な状
態となされる。そして、遊技機1に設けられた情報表示
部55における情報の表示に、液晶表示装置が用いられ
ている場合には、電源投入によって、前記駆動制御手段
30から、遊技機1の遊技形態に応じた内容の表示情報
が液晶表示装置へ出力されて、遊技機1の遊技形態に応
じた表示が液晶表示装置においてなされる。
【0029】そして、通常の遊技状態においては、上皿
48に遊技球を供給しておき、取り込みボタンを操作し
て遊技球を取り込むことにより賭け球数を設定し、つい
で、可変ゲーム開始ボタン45を操作して可変ゲームを
開始し、オートモードの場合には、可変表示装置3の各
回転ドラム31・32・33が自動停止させられること
により、また、マニュアルモードの場合には、前記スト
ップボタン42・43・44を操作して、前記回転ドラ
ム31・32・33の回動を停止させることにより、可
変表示装置3における図柄の組み合わせがある確率のも
とに決まる。
【0030】そして、この停止時における図柄の組み合
わせが、特定の、図柄の組み合わせとなった場合には、
その整列形態に応じた掛率により、賞品球の排出が行わ
れる。
【0031】一方、遊技機1の遊技内容を変更する場合
には、まず、カバー38を開方向へ回動して、ケーシン
グ26の裏面側を開放し、ついで、配線Dのコネクター
Cを駆動制御手段30のコネクター群37から切り離し
たのちに、ケーシング26のブラケット27における係
止具28による固定を解除して、ケーシング26を取り
外す。
【0032】これによって、遊技内容を決定する可変表
示装置3およびその駆動制御手段30がワンタッチで取
り外される。
【0033】これに続いて、新規な内容の可変表示装置
3およびその駆動制御手段30が組み込まれたケーシン
グ26を、逆の操作により遊技機1に装着することによ
り、遊技内容の変更が行われる。
【0034】そして、新規の駆動制御手段30が装着さ
れることに伴い、この駆動制御手段30から新規な表示
情報が液晶表示装置へ出力されて、この液晶表示装置に
おいて、新規な遊技内容等の表示がなされる。
【0035】したがって、本実施例に係わる遊技機1に
おいては、駆動制御手段30における複数のコネクター
Cの着脱操作と、ケーシング26の着脱操作といった簡
便な操作により、遊技内容の変更が行われることとな
り、その作業が簡素化されるとともに、遊技内容に直接
関連のない、あるいは、遊技機1間において共通する装
置が兼用され、この結果、新機種への取り換えに要する
費用の軽減が図られる。
【0036】なお、前記実施例において示した各構成部
材の諸形状や寸法等は一例であって、設計要求等に基づ
き種々変更可能である。
【0037】例えば、前記実施例においては、情報表示
部55における表示を液晶表示装置によって行わせる例
について示したが、これに代えて、シールを貼付するこ
とによって行うようにしてもよいものである。この場合
には、新機種への入れ替え時にシールの張り換えを行わ
なければならないが、シールの単価を考慮すると、取り
換え費用に影響を与えるようなものではない。
【0038】
【発明の効果】以上説明したように、本発明に係わる遊
技機は、外枠と、この外枠内に装着されて可変表示ゲー
ムを行わせる可変表示装置と、この可変表示装置の駆動
を制御する駆動制御手段とを備えた遊技機であって、前
記可変表示装置が複数の回転ドラムと、これらの回転ド
ラムの回転と停止を行う駆動機構とからなり、かつ、前
記可変表示装置および駆動制御手段が、前記外枠に着脱
可能に取り付けられたケーシング内に一体に収納されて
いることを特徴とするもので、つぎのような優れた効果
を奏する。
【0039】駆動制御手段に対する配線の着脱操作と、
ケーシングの着脱操作といった簡便な操作により、遊技
内容を変更することができ、その作業を簡素化すること
ができるとともに、遊技内容に直接関連のない、あるい
は、遊技機間において共通する装置を遊技機側に残して
再利用することが可能となり、この結果、前述した効果
と相俟って、新機種への取り換えに要する費用を軽減す
ることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例の遊技機を裏面から見た外観
斜視図である。
【図2】本発明の一実施例の遊技機の裏面図である。
【図3】本発明の一実施例を示すもので、ケーシング周
りの一部を分解した外観斜視図である。
【図4】本発明の一実施例を示すもので、ケーシング周
りの外観斜視図である。
【図5】本発明の一実施例を示す遊技機の正面図であ
る。
【符号の説明】
1 遊技機 2 外枠 3 可変表示装置 24 支持プレート 25 取り付け凹部 26 ケーシング 27 ブラケット 28 係止具 31 回転ドラム 32 回転ドラム 33 回転ドラム 34 ガイドプレート 35 止着片 36 係止具 37 コネクター群

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 外枠と、この外枠内に装着されて可変表
    示ゲームを行わせる可変表示装置と、この可変表示装置
    の駆動を制御する駆動制御手段とを備えた遊技機であっ
    て、前記可変表示装置が複数の回転ドラムと、これらの
    回転ドラムの回転と停止を行う駆動機構とからなり、か
    つ、前記可変表示装置および駆動制御手段が、前記外枠
    に着脱可能に取り付けられたケーシング内に一体に収納
    されていることを特徴とする遊技機。
JP5162535A 1993-06-30 1993-06-30 遊技機 Pending JPH0716338A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5162535A JPH0716338A (ja) 1993-06-30 1993-06-30 遊技機

Applications Claiming Priority (1)

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JP5162535A JPH0716338A (ja) 1993-06-30 1993-06-30 遊技機

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0716338A true JPH0716338A (ja) 1995-01-20

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ID=15756462

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP5162535A Pending JPH0716338A (ja) 1993-06-30 1993-06-30 遊技機

Country Status (1)

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JP (1) JPH0716338A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2003010384A (ja) * 2001-06-29 2003-01-14 Sankyo Kk スロットマシン
US9418798B2 (en) 2013-12-25 2016-08-16 Panasonic Intellectual Property Management Co., Ltd. Keyboard

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2003010384A (ja) * 2001-06-29 2003-01-14 Sankyo Kk スロットマシン
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