JPH07163U - 快眠枕 - Google Patents
快眠枕Info
- Publication number
- JPH07163U JPH07163U JP9052292U JP9052292U JPH07163U JP H07163 U JPH07163 U JP H07163U JP 9052292 U JP9052292 U JP 9052292U JP 9052292 U JP9052292 U JP 9052292U JP H07163 U JPH07163 U JP H07163U
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- box
- lid
- pillow
- shaped frame
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- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【目的】睡眠中の仰向けや横向けの姿勢の変化によって
頭部の位置も変化するが、この頭部の位置の変化に追従
してゆっくり高さが変わる枕の改良品を提供する。 【構成】箱体1に蓋体2を被せてこれらを嵌合し、この
嵌合間隙にパッキン材3を配して上下伸縮自在な密閉箱
4を設け、当該密閉箱4内の両側には回動自在なX型枠
体6を設け、この両側のX型枠体6の相応する各先端間
にそれぞれ横桟7をわたしてスライドガイド8を設け、
またこの密閉箱4内に上記蓋体2を上方に付勢する円錐
台形状の定荷重負荷スブリングバネ11を設け、上記箱
体1と蓋体2の嵌合端縁をルーズに被う密閉カバー12
の上下端縁を夫々蓋体2及び箱体1の外周に固定し、こ
の密閉カバー12に小径の排気孔13を設けた。
頭部の位置も変化するが、この頭部の位置の変化に追従
してゆっくり高さが変わる枕の改良品を提供する。 【構成】箱体1に蓋体2を被せてこれらを嵌合し、この
嵌合間隙にパッキン材3を配して上下伸縮自在な密閉箱
4を設け、当該密閉箱4内の両側には回動自在なX型枠
体6を設け、この両側のX型枠体6の相応する各先端間
にそれぞれ横桟7をわたしてスライドガイド8を設け、
またこの密閉箱4内に上記蓋体2を上方に付勢する円錐
台形状の定荷重負荷スブリングバネ11を設け、上記箱
体1と蓋体2の嵌合端縁をルーズに被う密閉カバー12
の上下端縁を夫々蓋体2及び箱体1の外周に固定し、こ
の密閉カバー12に小径の排気孔13を設けた。
Description
【0001】
この考案は、寝た時の姿勢に合わせて高さが自動的にゆっくりと変化する枕に 関するものである。
【0002】
従来枕の高さは一定であり、睡眠中に仰向けや横向けの姿勢に寝返りをうっ た場合、仰向けの姿勢では高さが丁度良くても、横向きになると低過ぎたり、ま た逆の場合も高すぎる等不快感が生じる。そこで高さの変わる枕が開発されたが この枕はスプリングの力により常時一定の高さに保持しているもので、枕に加わ る荷重が大きければ、枕は低くなり、荷重が小さければ枕は高くなるものである 。
【0003】 しかしながらこれらのスプリングを用いた枕は、荷重の大きさによって高さが 変化するものであるが、横向きや仰向けの姿勢の際の頭部の重さは一般的に左程 変化せず、従って姿勢によって上記枕の高さは変化しない。また例え変化する場 合であっても枕の高さが急に変化するため、睡眠中に衝激をうけ、かえって睡眠 を防げる。
【0004】 そこで実開平3−35772号のものが開発された。これは基台の上方で上下 方向に摺動自在に支持された略水平な頭載板を設け、これらの相対向する基台と 頭載板とのどちらか一方から、先端が開口した筒体を他方に向けて突出させ、こ の筒体内に他方から突出する筒体の先端を挿入嵌合させて、これらの筒体で密閉 室をつくり、この密閉室には小径の排気孔を設け、さらに上記基台と頭載板との 間に円錐台形状の定荷重負荷スプリングバネを設けたものである。
【0005】
しかしながらこの枕は、基台に対して頭載板が上下する際、荷重が頭載板の端 にかかると、頭載板が傾斜して上下し、そのままの状態となり、使用者は安定し て頭部を載せていられないおそれがある。また頭載板の基台に対する上下動のス ピードをゆるめるのに、上下の筒体を摺動自在に嵌合させ、密閉室をつくってい るが、この筒体では上記スピードの調整が極めて難しい。
【0006】 この考案はこの様な睡眠中の仰向けや横向けの姿勢の変化によって頭部の位置 も変化するが、この頭部の位置の変化に追従してゆっくり高さが変わる枕の改良 品を提供することを目的としたものである。
【0007】
そこで考案は、箱体に蓋体を被せてこれらを嵌合し、この嵌合間隙にパッキン 材を配して上下伸縮自在な密閉箱を設け、当該密閉箱内の両側には回動自在なX 型枠体を設け、この両側のX型枠体の相応する各先端間にそれぞれ横桟をわたし てスライドガイドを設け、またこの密閉箱内に上記蓋体を上方に付勢する円錐台 形状の定荷重負荷スプリングバネを設け、上記箱体と蓋体の嵌合端縁をルーズに 被う密閉カバーの上下端縁を夫々蓋体及び箱体の外周に固定し、この密閉カバー に小径の排気孔を設けたものである。なお上記定荷重負荷スプリングバネは荷重 の変化とバネのたわみ量が比例せず、荷重の変化が小さい場合はたわみ量があま り変化しないものである。
【0008】 また上記構成において、上記箱体又は蓋体の適宜箇所に時計を設け、この時計 はスイッチの動作毎に時刻を即時に音声により発するものとし、さらに上記箱体 又は蓋体の適宜箇所に上記時計のスイッチを設ける場合もある。
【0009】
いまこの枕は無負荷の状態で、定荷重負荷スプリングバネは伸びており、頭載 板は基台に対して高い位置にある。そしてこの枕の使用者が横になり、この枕に 頭部を載せて横向きになると、頭部の重さ、例えば約5Kgによる荷重で上記ス プリングバネは収縮し、図1の(A)に示す如く頭部(イ)は略水平になりここ で枕(ロ)の高さはα1、となって安定する。そしてこの位置から使用者(ハ) が図1の(B)に示す如く仰向きになると、枕(ロ)が高くなり首が曲りこれに より頭部(イ)の重さがより重くなり枕(ロ)の上記スプリングバネはさらに収 縮し、図1の(C)に示す如く頭載板が徐々に下がって頭部(イ)は略水平とな る。ここで枕(ロ)の高さはα2となる。そしてつぎに再び使用者(ハ)が横向 きになると図1の(D)に示す如く枕(ロ)が低いため頭部(イ)先端が下がり 、この状態で頭部(イ)の重さがやや軽くなるので枕(ロ)は上記スプリングバ ネの力で、頭部(イ)を徐々に押し上げ、頭部(イ)が略水平位置になると止ま り、図1の(A)に示すようになる。そして定荷重を受けた場合の枕の高さの差 α1−α2=αが約50〜60mmとなっている。
【0010】 またこれらの枕の高さの変化の際、蓋体と箱体とからなる密閉箱内は空気が 充満しているが、蓋体が荷重により降下する際、これらの空気が蓋体と箱体の嵌 合間隙から徐々に漏れ、これが密閉カバー内に入り、さらにこの密閉カバー内に 空気が充満し、この密閉カバーに設けた小径の排気孔から空気が徐々に外部に漏 れる。従って蓋体の下降スピードはかなりゆっくりとなる。さらに蓋体が上昇し ょうする際も上記と同様に小径の排気孔から空気を吸って徐々上がる。
【0011】 またこれらの蓋体の箱体に対する上下動の際、蓋体を上記スライドガイドで支 持しているため、スライドガイドのX型枠体が一体的に回動し、蓋体はスムーズ に上下すると共に、常に水平に位置している。
【0012】 さらに時計を設けたものは、使用者が上記スイッチを押すか又は軽くタッチす ると、時計がその時刻を音声で発し、使用者は時計を見ること無く、そのままの 姿勢で音声を聞き時刻をしることができる。
【0013】
以下、この考案の実施例を図面に基づいて説明する。 図2乃至図7はこの考案の実施例を示し、上端が開口する箱体1に蓋体2を被 せてこれらを嵌合し、箱体1の上端縁外周に沿ってパッキン材3を設け、これに より箱体1と蓋体2の嵌合間隙を塞ぎ、上下伸縮自在な密閉箱4を設け、当該密 閉箱4内の両側には中心軸5を設けて回動自在なX型枠体6を設け、この両側の X型枠体6の相応する各先端間に夫々横桟7をわたしてスライドガイド8を設け ている。
【0014】 このスライドガイド8の一側の上下の横桟7を夫々箱体1と蓋体2に鍵型固定 具9で回動自在に固定し、また他側の上下の横桟7を長巾固定具10で回動自在 に固定し、この長巾固定具10内で各横桟7は一定巾摺動自在に固定している。 従って蓋体2はこのスライドガイド8に支持されており、このスライドガイド8 により箱体1に対する蓋体2の上下可動巾が規制されている。
【0015】 またこの密閉箱4内には上端を上記蓋体2に、下端を上記箱体1に固定した円 錐台形状の定荷重負荷スプリングバネ11を適宜数設けており、これらの定荷重 負荷スプリングバネ11は常時蓋体2を上方に押し上げている。この定荷重負荷 スプリングガイド11は荷重の変化とバネのたわみ量が比例せず、荷重の変化が 小さい場合はたわみ量があまり変化しないものである。
【0016】 また上記箱体1と蓋体2の側面外周の嵌合端縁をルーズに被うゴム等からなる 密閉カバー12を設け、この密閉カバー12の上下端縁12a、12bを夫々箱 体1の下面外周及び蓋体2の上面外周に固定しており、箱体1や蓋体2と接着さ れていない密閉カバー12の適宜箇所に小径の排気孔13を設けている。
【0017】 また上記箱体1の下面に設けた凹部14に時計部15を設けている。また上記 蓋体2の上記密閉カバー12内の側面にはスピーカー16、マイクロスイッチ1 7及び当該スイッチ17のレバー18が設けられている。このレバー18は図5 及び図6に示すごとく、支点ピン19に一端を支持され、他端にバネ20を介在 させて常時他端を引き上げており、このバネ20の力に抗してレバー18を押す と、隣接して設けられたマイクロスイッチ17の作動杆を押し、これにより上記 時計部15を作動させてその時の時刻を上記スピーカー16により音声で発する ものである。また上記時計部15の時計は、時刻を表示し、外部から視覚を通じ て時刻を知ることもできる。
【0018】 さらに上記密閉箱4の側面及び上面を被うように適宜のクッション材21が設 けられ、またこのクッション材21の上から密閉箱4の全外周を外装材22が被 っており、この外装材22には上記時計部15をのぞめる窓23が設けられてい る。なおこれらのクッション材21及び外装材22は通気可能な材質から成るも のである。
【0019】 この実施例の場合、荷重がかからない時は蓋体2は定荷重負荷スプリングバネ 11により最上部位置している。そこでこれを使用者が枕として使用する場合、 仰向けに横になって頭部を当該枕に載せると、定荷重負荷スプリングバネ11の 力に抗して蓋体2は下降する。その際密閉箱4内に充満した空気は箱体1と蓋体 2との嵌合間隙から密閉カバー12と密閉箱4との間のスペース24に流れる。 その際当該嵌合間隙にはパッキン材3があるため空気は少量ずつしか流れない。 しかも密閉カバー12内のスペース24は小さく、直ぐに空気は充満し、当該密 閉カバー12の小径の排気孔13からごく僅かずつ外部に排気される。
【0020】 従って蓋体2の下降は極めてゆるやかに行われる。そしてこの使用者が寝返り をうって横向きになると、荷重がやや変わり、上記定荷重負荷スプリングバネ1 1の力により僅かに蓋体2は上昇する。しかしその際密閉箱4内に空気を入れな ければ蓋体2は上昇できない。そこで密閉カバー12の排気孔13から少量ずつ 外部の空気を吸い、密閉カバー12のスペース24の空気をさらに嵌合間隙から 吸って密閉箱4は膨らむが、これらは空気の移動が少量ずつしか行われない構造 となっているため上昇スピードは極めて遅い。
【0021】 さらに上記実施例では、箱体1に対して蓋体2がスライドガイド8に支えられ ているため、当該蓋体2を上下動する際、このスライドガイド8の動きにガイド され、スムーズに動くと共に、万一蓋体1の端部に荷重がかかっても常に蓋体2 は略水平を保って上下動する。この様にこの実施例ではこの枕の使用者が寝返り をうって向きを変えると枕の高さがゆっくりと変わり、常に使用者は気持ちよく 眠ることができる。
【0022】 またこの枕の使用者が時刻を知りたいときは、枕の側面にあるレバー20を押 せば、マイクロスイッチ17がオンとなり、時計部15が作動してスピーカー1 6からその時の時刻を即座に音声で発するため使用者はそのままの姿勢で時刻が 分かる。また枕を裏返せば、外装材22の窓23を通して時計部15の時刻表示 を見ることができる。
【0023】 また上記実施例では、各円錐台形状のの両端を直接箱体1と蓋体2とに固定し たが、これに限らず図8に示すごとく、箱体1と蓋体2とを繋ぐ伸縮自在なパン タグラフ状のスライドガイド25を設け、このスライドガイドの左右両側に上記 定荷重負荷スプリングバネ11の両端を接続したものでも上記実施例と同様の効 果を有するものである。さらに上記定荷重負荷スプリングバネ11の数やスピー カー16、マイクロスイッチ17及びレバー20の数は任意である。
【0024】
この考案は以上の構成であり、枕の使用者が寝返りをうって向きを変えると枕 の高さがゆっくりと変わり、常に使用者はほど好い高さの枕が使え、無理な態勢 とならず気持ちよく眠ることができる。
【0025】 またこの様に枕の高さが変わる際は、極めてゆっくりと変化し、しかも当該枕 の端部に荷重がかかった場合でも、常に枕の上面は略水平を保つて変化するため 、頭部は常に安定し、使用者に無用な刺激を与えず、安眠できるものである。
【0026】 また時刻を音声で発する時計を設けたものは、寝ながらそのスイッチを押すだ けで、そのままの姿勢で時刻を知ることができ、極めて便利であるとともに枕の 内部で音声が発っせられるため、極めて小さな音量でもそれを聞き取ることがで き、他の人の邪魔にならない様にすることができる。
【図1】この考案の使用状態を示す説明図である。
【図2】この考案の断面図である。
【図3】この考案のスライドガイド部の平面図である。
【図4】この考案のスライドガイド部の側面図である。
【図5】この考案のスピーカー、マイクロスイッチ等の
側面図である。
側面図である。
【図6】この考案のスピーカー、マイクロスイッチ等の
平面図である。
平面図である。
【図7】この考案にクッション材及び外装材を被せた状
態を示す断面図である。
態を示す断面図である。
【図8】この考案の他の実施例における定荷重負荷スプ
リングバネの使用状態を示す側面図である。
リングバネの使用状態を示す側面図である。
1 箱体 2 蓋体 3 パッキン材 4 密閉箱 6 X型枠体 7 横桟 8 スライドガイド 11 定荷重負荷スプリングバネ 12 密閉カバー 13 排気孔 15 時計部 16 スピーカー 17 マイクロスイッチ 18 レバー 24 スペース
Claims (2)
- 【請求項1】 箱体に蓋体を被せてこれらを嵌合し、こ
の嵌合間隙にパッキン材を配して上下伸縮自在な密閉箱
を設け、当該密閉箱内の両側には回動自在なX型枠体を
設け、この両側のX型枠体の相応する各先端間にそれぞ
れ横桟をわたしてスライドガイドを設け、またこの密閉
箱内に上記蓋体を上方に付勢する円錐台形状の定荷重負
荷スブリングバネを設け、上記箱体と蓋体の嵌合端縁を
ルーズに被う密閉カバーの上下端縁を夫々蓋体及び箱体
の外周に固定し、この密閉カバーに小径の排気孔を設け
たことを特徴とする、快眠枕。 - 【請求項2】 上記箱体又は蓋体の適宜箇所に時計を設
け、この時計はスイッチの動作毎に時刻を即時に音声に
より発するものとし、さらに上記箱体又は蓋体の適宜箇
所に上記時計のスイッチを設けたことを特徴とする、請
求項1項記載の快眠枕。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9052292U JPH07163U (ja) | 1992-12-11 | 1992-12-11 | 快眠枕 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9052292U JPH07163U (ja) | 1992-12-11 | 1992-12-11 | 快眠枕 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07163U true JPH07163U (ja) | 1995-01-06 |
Family
ID=14000779
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9052292U Pending JPH07163U (ja) | 1992-12-11 | 1992-12-11 | 快眠枕 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07163U (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011189005A (ja) * | 2010-03-15 | 2011-09-29 | Junko Miyamoto | 枕 |
| JP2016158685A (ja) * | 2015-02-27 | 2016-09-05 | 惇 塚田 | 枕 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5820980A (ja) * | 1981-07-29 | 1983-02-07 | Hitachi Ltd | 圧縮機の台数制御装置 |
-
1992
- 1992-12-11 JP JP9052292U patent/JPH07163U/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5820980A (ja) * | 1981-07-29 | 1983-02-07 | Hitachi Ltd | 圧縮機の台数制御装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011189005A (ja) * | 2010-03-15 | 2011-09-29 | Junko Miyamoto | 枕 |
| JP2016158685A (ja) * | 2015-02-27 | 2016-09-05 | 惇 塚田 | 枕 |
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