JPH07164236A - 溶接された鋼薄板プレートを製造する方法 - Google Patents
溶接された鋼薄板プレートを製造する方法Info
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- JPH07164236A JPH07164236A JP6239157A JP23915794A JPH07164236A JP H07164236 A JPH07164236 A JP H07164236A JP 6239157 A JP6239157 A JP 6239157A JP 23915794 A JP23915794 A JP 23915794A JP H07164236 A JPH07164236 A JP H07164236A
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- Japan
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- strip
- cut
- length
- thin
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- Pending
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23K—SOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
- B23K33/00—Specially-profiled edge portions of workpieces for making soldering or welding connections; Filling the seams formed thereby
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23P—METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; COMBINED OPERATIONS; UNIVERSAL MACHINE TOOLS
- B23P15/00—Making specific metal objects by operations not covered by a single other subclass or a group in this subclass
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23K—SOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
- B23K2103/00—Materials to be soldered, welded or cut
- B23K2103/02—Iron or ferrous alloys
- B23K2103/04—Steel or steel alloys
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Butt Welding And Welding Of Specific Article (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
- Shearing Machines (AREA)
- Heat Treatment Of Steel (AREA)
- Continuous Casting (AREA)
- Laser Beam Processing (AREA)
- Bending Of Plates, Rods, And Pipes (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 直線的な長手方向縁部を備えた、4000m
mよりも著しく長い薄板プレートをも容易に製造可能に
する。 【構成】 4000mmを超える長さの2つの薄板プレ
ートの、互いに向き合って対を成す長手方向縁部を、全
長にわたって一緒に連続的に切断する。
mよりも著しく長い薄板プレートをも容易に製造可能に
する。 【構成】 4000mmを超える長さの2つの薄板プレ
ートの、互いに向き合って対を成す長手方向縁部を、全
長にわたって一緒に連続的に切断する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、短冊状部材に適した鋼
帯材から切取られた個々の薄板プレートから、溶接され
た短冊状の鋼薄板を製造する方法であって、該短冊状の
鋼薄板の複数倍の長さの薄板プレートを鋼帯材から分割
し、次いで薄板プレートの予め切断した長手方向縁部を
互いに溶接し、次いで薄板プレートから生ぜしめられた
結合プレートを分断して、個々の短冊状の鋼薄板を形成
する方法に関する。
帯材から切取られた個々の薄板プレートから、溶接され
た短冊状の鋼薄板を製造する方法であって、該短冊状の
鋼薄板の複数倍の長さの薄板プレートを鋼帯材から分割
し、次いで薄板プレートの予め切断した長手方向縁部を
互いに溶接し、次いで薄板プレートから生ぜしめられた
結合プレートを分断して、個々の短冊状の鋼薄板を形成
する方法に関する。
【0002】
【従来の技術】例えば、車両ボデー部分として役立つプ
レス部分及び又は折曲げ部分の製造のために使用される
短冊状の鋼薄板は、その長手方向で異なる負荷に晒され
るので、これらの鋼薄板をどのように有利に製造可能に
するかについての手段が、ドイツ連邦共和国特許第42
35110号明細書に開示されている。
レス部分及び又は折曲げ部分の製造のために使用される
短冊状の鋼薄板は、その長手方向で異なる負荷に晒され
るので、これらの鋼薄板をどのように有利に製造可能に
するかについての手段が、ドイツ連邦共和国特許第42
35110号明細書に開示されている。
【0003】この公知の手段によれば、溶接された短冊
状の鋼薄板を製造するためには、先ず、短冊状部材に適
した個々の薄板プレートが、個々の短冊状の鋼薄板の長
さの最大30倍の長さで鋼帯材から切取られる。次い
で、薄板プレートの縁部が例えばプレート鋏で切断され
るので、薄板縁部の直線性に振れが生じた部分が取り除
かれる。次いで、このように準備された薄板プレートは
溶接機に導入され、これらの薄板プレートの長手方向縁
部が互いに溶接される。更なる作業段階では、結合プレ
ートが打抜きプレスに導入される。この加工段階におい
て結合プレートが、適当な切断工具によって分断され
て、所望の形を備えた短冊状部材が形成される。
状の鋼薄板を製造するためには、先ず、短冊状部材に適
した個々の薄板プレートが、個々の短冊状の鋼薄板の長
さの最大30倍の長さで鋼帯材から切取られる。次い
で、薄板プレートの縁部が例えばプレート鋏で切断され
るので、薄板縁部の直線性に振れが生じた部分が取り除
かれる。次いで、このように準備された薄板プレートは
溶接機に導入され、これらの薄板プレートの長手方向縁
部が互いに溶接される。更なる作業段階では、結合プレ
ートが打抜きプレスに導入される。この加工段階におい
て結合プレートが、適当な切断工具によって分断され
て、所望の形を備えた短冊状部材が形成される。
【0004】この公知の方法の利点は、レーザ光線また
は電子光線による突合せ溶接の場合にはギャップ誤差を
小さく維持するために、さらにマッシュシーム溶接の場
合には重なり誤差を小さく維持するために、薄板プレー
トを溶接の前に例えばプレート鋏によって切断すること
ができることである。
は電子光線による突合せ溶接の場合にはギャップ誤差を
小さく維持するために、さらにマッシュシーム溶接の場
合には重なり誤差を小さく維持するために、薄板プレー
トを溶接の前に例えばプレート鋏によって切断すること
ができることである。
【0005】この公知の方法は、プレート鋏の汎用の機
械の大きさの範囲内、つまり約4000mmの切断長さ
までは、前記利点をもたらす。しかしながら、著しく一
層長い両薄板プレートの長手方向縁部を互いに溶接しよ
うとすると、適宜の寸法を備えたカッタを製造するため
にかかる手間と、できるだけバリの少ない縁部形成によ
って直線的な薄板縁部を製造するためにこのようなカッ
タを位置調節するための手間とが著しく高まり、しかも
このような工程の制御は困難になる。
械の大きさの範囲内、つまり約4000mmの切断長さ
までは、前記利点をもたらす。しかしながら、著しく一
層長い両薄板プレートの長手方向縁部を互いに溶接しよ
うとすると、適宜の寸法を備えたカッタを製造するため
にかかる手間と、できるだけバリの少ない縁部形成によ
って直線的な薄板縁部を製造するためにこのようなカッ
タを位置調節するための手間とが著しく高まり、しかも
このような工程の制御は困難になる。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】従って本発明の課題
は、冒頭で述べたような方法を改良して、直線的な長手
方向縁部を備えた、4000mmよりも著しく長い薄板
プレートをも容易に製造可能にするような方法を提供す
ることである。
は、冒頭で述べたような方法を改良して、直線的な長手
方向縁部を備えた、4000mmよりも著しく長い薄板
プレートをも容易に製造可能にするような方法を提供す
ることである。
【0007】
【課題を解決するための手段】この課題を解決するため
に本発明の構成では、4000mmを超える長さの2つ
の薄板プレートの、互いに向き合って対を成す長手方向
縁部を、全長にわたって一緒に連続的に切断するように
した。
に本発明の構成では、4000mmを超える長さの2つ
の薄板プレートの、互いに向き合って対を成す長手方向
縁部を、全長にわたって一緒に連続的に切断するように
した。
【0008】なお、本発明の有利な構成は請求項2およ
び請求項3に記載されている。
び請求項3に記載されている。
【0009】
【発明の効果】本発明の方法により、薄板の直線性に振
れが生じていても、装置における薄板の適当な案内によ
って両薄板プレートの長手方向縁部が切断動作の前に互
いに接するように位置することが保証されていると、互
いに平行な両薄板縁部が得られる。
れが生じていても、装置における薄板の適当な案内によ
って両薄板プレートの長手方向縁部が切断動作の前に互
いに接するように位置することが保証されていると、互
いに平行な両薄板縁部が得られる。
【0010】本発明の別の利点は、薄板プレートを任意
の長さで切断することができるので、薄板プレートの長
さを、それぞれ短冊状部材の長さに最適に適合すること
もできるし、搬送可能性およびストック可能性に適合す
ることもできることである。
の長さで切断することができるので、薄板プレートの長
さを、それぞれ短冊状部材の長さに最適に適合すること
もできるし、搬送可能性およびストック可能性に適合す
ることもできることである。
【0011】
【実施例】以下に本発明の実施例を図面につき詳しく説
明する。
明する。
【0012】図1および図2から判るように、完成した
溶接短冊状部材の複数倍、例えば30倍の長さで、適当
な鋼帯材から切取られた両薄板プレート1,2の、互い
に接触した長手方向縁部3,4が対を成して、回転式の
サーキュラカッタを備えた装置(図示せず)によって案
内されている。このサーキュラカッタは上側カッタ5と
下側カッタ6とから成っている。この場合、サーキュラ
カッタは、両薄板プレート1,2から、薄板ストリップ
を全長にわたって切取る。切断され、かつ溶接しようと
する長手方向縁部3,4の互いに隣合うそれぞれ2つの
点の相互間隔は、サーキュラカッタの上側カッタ5の厚
さ、もしくは両下側カッタ6の相互間隔に常に正確に相
当する。
溶接短冊状部材の複数倍、例えば30倍の長さで、適当
な鋼帯材から切取られた両薄板プレート1,2の、互い
に接触した長手方向縁部3,4が対を成して、回転式の
サーキュラカッタを備えた装置(図示せず)によって案
内されている。このサーキュラカッタは上側カッタ5と
下側カッタ6とから成っている。この場合、サーキュラ
カッタは、両薄板プレート1,2から、薄板ストリップ
を全長にわたって切取る。切断され、かつ溶接しようと
する長手方向縁部3,4の互いに隣合うそれぞれ2つの
点の相互間隔は、サーキュラカッタの上側カッタ5の厚
さ、もしくは両下側カッタ6の相互間隔に常に正確に相
当する。
【0013】図3は、本発明による方法の変化形を示し
ている。この変化形の場合、薄板プレート1,2の互い
に重なり合った長手方向縁部3,4が、上側カッタ5と
下側カッタ6とを備えた回転式のサーキュラカッタを有
する装置によって案内されて、このサーキュラカッタ
が、互いに上下に位置する薄板プレート1,2からそれ
ぞれの薄板ストリップを、唯1つの切断位置で薄板プレ
ート全長にわたって切取るようになっている。
ている。この変化形の場合、薄板プレート1,2の互い
に重なり合った長手方向縁部3,4が、上側カッタ5と
下側カッタ6とを備えた回転式のサーキュラカッタを有
する装置によって案内されて、このサーキュラカッタ
が、互いに上下に位置する薄板プレート1,2からそれ
ぞれの薄板ストリップを、唯1つの切断位置で薄板プレ
ート全長にわたって切取るようになっている。
【0014】これによりやはり、切断された長手方向縁
部3,4の高い平行性を達成することができる。
部3,4の高い平行性を達成することができる。
【0015】図4には、本発明による方法の別の変化形
が示されている。この変化形の場合、両薄板プレート
1,2の、溶接しようとする長手方向縁部3,4が、互
いに平行に固く組み付けられた直線形の両下側カッタ7
に、適当な薄板押え装置8によって、相対するように固
く緊定されて、長手方向縁部3,4が、下側カッタ7の
両縁部9,10を数ミリメータ超えて位置するようにな
っている。
が示されている。この変化形の場合、両薄板プレート
1,2の、溶接しようとする長手方向縁部3,4が、互
いに平行に固く組み付けられた直線形の両下側カッタ7
に、適当な薄板押え装置8によって、相対するように固
く緊定されて、長手方向縁部3,4が、下側カッタ7の
両縁部9,10を数ミリメータ超えて位置するようにな
っている。
【0016】次いで、直線形の両下側カッタ7の相互間
隔に相当する厚さを有する、円形の上側カッタ5が、両
下側カッタ7相互間に進入して、下側カッタ7に沿って
回転しながら案内されるので、両長手方向縁部3,4か
ら、ストリップ11が薄板の突出部分の幅で切取られ
る。
隔に相当する厚さを有する、円形の上側カッタ5が、両
下側カッタ7相互間に進入して、下側カッタ7に沿って
回転しながら案内されるので、両長手方向縁部3,4か
ら、ストリップ11が薄板の突出部分の幅で切取られ
る。
【図1】薄板プレートを切断している状態で示した、本
発明による方法の第1実施例の概略図である。
発明による方法の第1実施例の概略図である。
【図2】第1実施例を上方から見た状態で示した斜視図
である。
である。
【図3】薄板プレートを切断している状態で示した、本
発明による方法の第2実施例の概略図である。
発明による方法の第2実施例の概略図である。
【図4】薄板プレートを切断している状態で示した、本
発明による方法の第3実施例の概略図である。
発明による方法の第3実施例の概略図である。
1,2 薄板プレート、 3,4 長手方向縁部、 5
上側カッタ、 6,7 下側カッタ、 8 薄板押え
装置、 9,10 縁部、 11 ストリップ
上側カッタ、 6,7 下側カッタ、 8 薄板押え
装置、 9,10 縁部、 11 ストリップ
Claims (3)
- 【請求項1】 短冊状部材に適した鋼帯材から切取られ
た個々の薄板プレートから、溶接された短冊状の鋼薄板
を製造する方法であって、該短冊状の鋼薄板の複数倍の
長さの薄板プレートを鋼帯材から分割し、次いで薄板プ
レートの予め切断した長手方向縁部を互いに溶接し、次
いで薄板プレートから生ぜしめられた結合プレートを分
断して、個々の短冊状の鋼薄板を形成する方法におい
て、4000mmを超える長さの2つの薄板プレート
の、互いに向き合って対を成す長手方向縁部を、全長に
わたって一緒に連続的に切断することを特徴とする、溶
接された鋼薄板プレートを製造する方法。 - 【請求項2】 互いに向き合って対を成す両薄板プレー
トの長手方向縁部を、互いに当接させる、請求項1記載
の方法。 - 【請求項3】 両薄板プレートの、互いに上下に重なっ
て接触する長手方向縁部を、対を成すように切断する、
請求項1記載の方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE4334199.3 | 1993-10-07 | ||
| DE19934334199 DE4334199C1 (de) | 1992-10-17 | 1993-10-07 | Verfahren zum Herstellen geschweißter Stahlblechplatinen |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07164236A true JPH07164236A (ja) | 1995-06-27 |
Family
ID=6499621
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6239157A Pending JPH07164236A (ja) | 1993-10-07 | 1994-10-03 | 溶接された鋼薄板プレートを製造する方法 |
Country Status (7)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0652065B1 (ja) |
| JP (1) | JPH07164236A (ja) |
| AT (1) | ATE150680T1 (ja) |
| CA (1) | CA2132231A1 (ja) |
| DE (1) | DE59402219D1 (ja) |
| ES (1) | ES2074410T3 (ja) |
| GR (2) | GR950300036T1 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN110405478A (zh) * | 2019-07-15 | 2019-11-05 | 临安市顺钢机械有限公司 | 一种货叉后架生产装置及其生产工艺 |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103406731A (zh) * | 2013-08-20 | 2013-11-27 | 南通中新钢构重工有限公司 | 一种桩腿侧板的分段制作工艺 |
| CN103406732A (zh) * | 2013-08-20 | 2013-11-27 | 南通中新钢构重工有限公司 | 一种桩腿平台板的分段制作工艺 |
| CN106031970A (zh) * | 2015-03-19 | 2016-10-19 | 上海灿玥实业有限公司 | 一种集装箱的制造方法 |
| CN113664462B (zh) * | 2021-07-26 | 2023-03-21 | 北京科技大学 | 一种不锈钢包覆碳钢复合板的短流程制备方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0360885A (ja) * | 1989-07-28 | 1991-03-15 | Mitsubishi Electric Corp | レーザビーム溶接装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| AT390218B (de) * | 1987-09-25 | 1990-04-10 | Boehler Gmbh | Bandfuehrung an rundmessern |
| DE4235110C1 (de) * | 1992-10-17 | 1993-11-04 | Hoesch Platinen Gmbh | Verfahren zum herstellen geschweisster stahlblechplatinen |
-
1994
- 1994-09-07 DE DE59402219T patent/DE59402219D1/de not_active Expired - Fee Related
- 1994-09-07 EP EP94113983A patent/EP0652065B1/de not_active Expired - Lifetime
- 1994-09-07 AT AT94113983T patent/ATE150680T1/de not_active IP Right Cessation
- 1994-09-07 ES ES94113983T patent/ES2074410T3/es not_active Expired - Lifetime
- 1994-09-16 CA CA002132231A patent/CA2132231A1/en not_active Abandoned
- 1994-10-03 JP JP6239157A patent/JPH07164236A/ja active Pending
-
1995
- 1995-06-30 GR GR950300036T patent/GR950300036T1/el unknown
-
1997
- 1997-05-28 GR GR970401225T patent/GR3023572T3/el unknown
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0360885A (ja) * | 1989-07-28 | 1991-03-15 | Mitsubishi Electric Corp | レーザビーム溶接装置 |
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| CN110405478A (zh) * | 2019-07-15 | 2019-11-05 | 临安市顺钢机械有限公司 | 一种货叉后架生产装置及其生产工艺 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE59402219D1 (de) | 1997-04-30 |
| ATE150680T1 (de) | 1997-04-15 |
| EP0652065A1 (de) | 1995-05-10 |
| CA2132231A1 (en) | 1995-04-08 |
| GR3023572T3 (en) | 1997-08-29 |
| GR950300036T1 (en) | 1995-06-30 |
| ES2074410T1 (es) | 1995-09-16 |
| EP0652065B1 (de) | 1997-03-26 |
| ES2074410T3 (es) | 1997-05-16 |
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