JPH071649Y2 - 住宅間取り立体組立て模型 - Google Patents
住宅間取り立体組立て模型Info
- Publication number
- JPH071649Y2 JPH071649Y2 JP1989143311U JP14331189U JPH071649Y2 JP H071649 Y2 JPH071649 Y2 JP H071649Y2 JP 1989143311 U JP1989143311 U JP 1989143311U JP 14331189 U JP14331189 U JP 14331189U JP H071649 Y2 JPH071649 Y2 JP H071649Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- unit
- pillar
- model
- house
- floor plan
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Instructional Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この考案は住宅間取り立体組立て模型に関する。
[従来技術とその問題点] 住宅の間取りは、設計図を見ただけでは素人にはわかり
にくい場合が多い。
にくい場合が多い。
そこで、住宅の模型を作ったり、平板の上に平面的な住
宅模型ユニットを並べたりすることが行われている。
宅模型ユニットを並べたりすることが行われている。
しかしながら、住宅の模型を作る場合には、立体的でわ
かり易いが、間取りの変更には対処することができず、
新たに作らなければならないという問題があった。
かり易いが、間取りの変更には対処することができず、
新たに作らなければならないという問題があった。
平板の上に平面的な住宅模型ユニットを並べる場合に
は、間取りの変更には容易に対処することができるが、
平面的であるので、具体性に欠け、素人には住宅の模型
に比べてわかりにくいという問題があった。
は、間取りの変更には容易に対処することができるが、
平面的であるので、具体性に欠け、素人には住宅の模型
に比べてわかりにくいという問題があった。
[考案の目的] この考案は上述の如く事情に鑑みてなされたもので、そ
の目的とするところは、立体的でわかり易く、間取りの
変更にも容易に対処することのできる住宅間取り立体組
立て模型を提供することにある。
の目的とするところは、立体的でわかり易く、間取りの
変更にも容易に対処することのできる住宅間取り立体組
立て模型を提供することにある。
[考案の要点] この考案は上述の如き目的を達成するために、柱単体及
び両側に柱を含む部材からなる立体的な住宅模型ユニッ
トの柱の横断面を横断面正方形の本来の模型柱の4分の
1で直角二等辺三角形とし、この直角二等辺三角形柱を
4本組合わせて横断面が正方形の本体の模型柱を1本形
成するようにしたことを要点とする。
び両側に柱を含む部材からなる立体的な住宅模型ユニッ
トの柱の横断面を横断面正方形の本来の模型柱の4分の
1で直角二等辺三角形とし、この直角二等辺三角形柱を
4本組合わせて横断面が正方形の本体の模型柱を1本形
成するようにしたことを要点とする。
[実施例] 以下、実施例につきこの考案を詳細に説明する 第1図はこの考案の一実施例における、住宅間取り立体
組立て模型の要部を示したものである。
組立て模型の要部を示したものである。
この住宅間取り立体組立て模型はベース板1を備えてい
る。ベース板1の上面には、第2図にも示すように、4
本の角棒からなる正方形状の柱下受枠2が半間ずつ離間
されてマトリックス状に配置されて接着されている。
る。ベース板1の上面には、第2図にも示すように、4
本の角棒からなる正方形状の柱下受枠2が半間ずつ離間
されてマトリックス状に配置されて接着されている。
ベース板1上の柱下受枠2には一階の間仕切りを構成す
る各種の住宅模型ユニットの柱の下部が嵌め込まれるよ
うになっている。
る各種の住宅模型ユニットの柱の下部が嵌め込まれるよ
うになっている。
一階の間仕切りを構成する各種の住宅模型ユニットとし
ては、例えば第1図に示すように、柱ユニット11(第3
図参照)、1間出入口引違いユニット12、1間壁ユニッ
ト13、1間半出窓ユニット14、半間出入口ドアユニット
15、1間窓ユニット16、半間壁ユニット17、1間半掃出
しユニット18、1間出入口片引きユニット19等の必要と
される各種の住宅模型ユニットが用意されている。
ては、例えば第1図に示すように、柱ユニット11(第3
図参照)、1間出入口引違いユニット12、1間壁ユニッ
ト13、1間半出窓ユニット14、半間出入口ドアユニット
15、1間窓ユニット16、半間壁ユニット17、1間半掃出
しユニット18、1間出入口片引きユニット19等の必要と
される各種の住宅模型ユニットが用意されている。
例えば、1間窓ユニット16としては、1間2尺窓ユニッ
ト、1間2.5尺窓ユニット、1間3尺窓ユニット、1間
4尺窓ユニット等が用意されている。また、柱、壁、
窓、掃出し、出入口の各ユニットの外に、柱受ユニット
20(第1図及び第2図参照)が用意され、また図示して
いないが、床の間ユニット、仏間ユニット、流し台ユニ
ット、浴槽ユニット、洗面台ユニット、タンスユニッ
ト、洗濯機ユニット等が用意されている。
ト、1間2.5尺窓ユニット、1間3尺窓ユニット、1間
4尺窓ユニット等が用意されている。また、柱、壁、
窓、掃出し、出入口の各ユニットの外に、柱受ユニット
20(第1図及び第2図参照)が用意され、また図示して
いないが、床の間ユニット、仏間ユニット、流し台ユニ
ット、浴槽ユニット、洗面台ユニット、タンスユニッ
ト、洗濯機ユニット等が用意されている。
これらのユニットは木材や合成樹脂、紙等によって作る
ことができる。
ことができる。
このうち柱ユニット11は、第3図に示すように、横断面
正方形の本来の模型柱の4分の1の直角二等辺三角柱か
らなっている。
正方形の本来の模型柱の4分の1の直角二等辺三角柱か
らなっている。
また、壁、窓、掃出し、出入口の各ユニットの両側に設
けられた柱も同様に、横断面正方形の本来の模型柱の4
分の1の直角二等辺三角柱からなっている。
けられた柱も同様に、横断面正方形の本来の模型柱の4
分の1の直角二等辺三角柱からなっている。
例えば、1間出入口片引ユニット19は、第4図に示すよ
うに、一対の直角二等辺三角柱からなる柱部21、22の下
部間に敷居部23が設けられ、柱部21、22の上部間に廻り
縁部24と鴨居部25が設けられ、鴨居部25の中央部と敷居
部23の中央部との間に方立部26が設けられ、方立部26と
一方の柱部21との間に壁部27が設けられ、方立部26と他
方の柱部21との間にドア部(図示せず)が設けられ、廻
り縁部24と鴨居部25との間に小壁部28が設けられた構造
となっている。柱受ユニット20は、第2図に示すよう
に、正方形状の平板31の下面四辺に4本の角棒が接着さ
れ、これにより柱上受部32が形成され、また平板31の上
面四辺に4本の角棒が接着され、これにより柱下受部33
が形成された構造となっている。
うに、一対の直角二等辺三角柱からなる柱部21、22の下
部間に敷居部23が設けられ、柱部21、22の上部間に廻り
縁部24と鴨居部25が設けられ、鴨居部25の中央部と敷居
部23の中央部との間に方立部26が設けられ、方立部26と
一方の柱部21との間に壁部27が設けられ、方立部26と他
方の柱部21との間にドア部(図示せず)が設けられ、廻
り縁部24と鴨居部25との間に小壁部28が設けられた構造
となっている。柱受ユニット20は、第2図に示すよう
に、正方形状の平板31の下面四辺に4本の角棒が接着さ
れ、これにより柱上受部32が形成され、また平板31の上
面四辺に4本の角棒が接着され、これにより柱下受部33
が形成された構造となっている。
そして、この住宅間取り立体組立て模型を組立てる場合
には、第1図及び第2図に示すように、壁、窓、掃出
し、出入口の各ユニットの両側の柱部(第2図において
符号Aで示す)の下部をベース板1上の柱下受枠2に嵌
め込み、そして例えば第2図に示すように、1つの柱下
受枠2に柱部Aが2本しか嵌め込まれないとき、2本の
柱ユニト11の下部を嵌め込んで合計4本とし、すなわち
2本の柱部Aと2本の柱ユニット11との合計4本の直角
二等辺三角形柱を組合わせて横断面が正方形の本来の模
型柱を1本形成し、次いでこの形成した模型柱の上部に
柱受ユニット20の柱上受部32を嵌め込むと、この住宅間
取り立体組立て模型が組立てられることになる。
には、第1図及び第2図に示すように、壁、窓、掃出
し、出入口の各ユニットの両側の柱部(第2図において
符号Aで示す)の下部をベース板1上の柱下受枠2に嵌
め込み、そして例えば第2図に示すように、1つの柱下
受枠2に柱部Aが2本しか嵌め込まれないとき、2本の
柱ユニト11の下部を嵌め込んで合計4本とし、すなわち
2本の柱部Aと2本の柱ユニット11との合計4本の直角
二等辺三角形柱を組合わせて横断面が正方形の本来の模
型柱を1本形成し、次いでこの形成した模型柱の上部に
柱受ユニット20の柱上受部32を嵌め込むと、この住宅間
取り立体組立て模型が組立てられることになる。
このように、この住宅間取り立体組立て模型では、立体
的であるので素人でもわかり易く、また間取りを変更す
る場合には住宅模型ユニットを並べ代えればよく、間取
りの変更に容易に対処することができる。
的であるので素人でもわかり易く、また間取りを変更す
る場合には住宅模型ユニットを並べ代えればよく、間取
りの変更に容易に対処することができる。
また、組立てるとき、両側に柱を有する住宅模型ユニッ
トをその両側の柱と一緒に組立てることができる。しか
も、第1に、例えば第1図において符号12、13で示すよ
うに、2つの住宅模型ユニットをL字状に配置する場合
には、2つの住宅模型ユニットの交点部分に柱ユニット
11を2本組付ければよい。第2に、3つの住宅模型ユニ
ットをT字状に配置する場合には、3つの住宅模型ユニ
ットの交点部分に柱ユニット11を1本組付ければよい。
第3に、4つの住宅模型ユニットを十字状に配置する場
合には、3つの住宅模型ユニットの交点部分に柱ユニッ
ト11を組付ける必要がない。このように、両側に柱を有
する住宅模型ユニットをその両側の柱と一緒に組立てる
ことができる上、不足分の柱ユニット11を組付ければよ
いので、組立てが容易である。
トをその両側の柱と一緒に組立てることができる。しか
も、第1に、例えば第1図において符号12、13で示すよ
うに、2つの住宅模型ユニットをL字状に配置する場合
には、2つの住宅模型ユニットの交点部分に柱ユニット
11を2本組付ければよい。第2に、3つの住宅模型ユニ
ットをT字状に配置する場合には、3つの住宅模型ユニ
ットの交点部分に柱ユニット11を1本組付ければよい。
第3に、4つの住宅模型ユニットを十字状に配置する場
合には、3つの住宅模型ユニットの交点部分に柱ユニッ
ト11を組付ける必要がない。このように、両側に柱を有
する住宅模型ユニットをその両側の柱と一緒に組立てる
ことができる上、不足分の柱ユニット11を組付ければよ
いので、組立てが容易である。
さらに、柱ユニット及び壁、窓、掃出し、出入口等の各
ユニットの両側に設けられた柱部の横断面が直角二等辺
三角形と単純な形状であるので、次のような効果があ
る。すなわち、柱ユニット及び壁、窓、掃出し、出入口
等の各ユニットを木材や紙で作る場合には、簡単に作る
ことができる。また、合成樹脂で作る場合には、金型の
形状が単純となり、金型費を安価とすることができる。
ユニットの両側に設けられた柱部の横断面が直角二等辺
三角形と単純な形状であるので、次のような効果があ
る。すなわち、柱ユニット及び壁、窓、掃出し、出入口
等の各ユニットを木材や紙で作る場合には、簡単に作る
ことができる。また、合成樹脂で作る場合には、金型の
形状が単純となり、金型費を安価とすることができる。
なお、上記実施例では、平屋の場合について説明した
が、次に、二階屋について説明する。
が、次に、二階屋について説明する。
二階屋の場合には、第5図及び第2図に示すように、一
階の住宅模型ユニットの柱部A及び柱ユニット11からな
る合計4本の模型柱の上部に、柱受ユニット20の柱上受
部33を嵌め込みまた例えば2間梁ユニット41の両端下面
に設けられた柱上受部42を嵌め込み、次いで柱受ユニッ
ト20の柱下受部32及び2間梁ユニット41の上面に半間ご
とに設けられた柱下受部43に二階の住宅模型ユニットの
両側の柱部(第2図において符号Bで示す)や柱ユニッ
ト11の下部を嵌め込んで合計4本とし、これらの上部に
柱受ユニット20の柱下受部33を嵌め込み、更に第6図に
示すような階段受けユニット51及び階段ユニット52を取
り付けると、二階屋の模型が組立てられることになる。
階段ユニットとしては、1間半上がり直階段ユニット、
下半間廻り階段ユニット、上半間廻り階段ユニット等が
用意されている。
階の住宅模型ユニットの柱部A及び柱ユニット11からな
る合計4本の模型柱の上部に、柱受ユニット20の柱上受
部33を嵌め込みまた例えば2間梁ユニット41の両端下面
に設けられた柱上受部42を嵌め込み、次いで柱受ユニッ
ト20の柱下受部32及び2間梁ユニット41の上面に半間ご
とに設けられた柱下受部43に二階の住宅模型ユニットの
両側の柱部(第2図において符号Bで示す)や柱ユニッ
ト11の下部を嵌め込んで合計4本とし、これらの上部に
柱受ユニット20の柱下受部33を嵌め込み、更に第6図に
示すような階段受けユニット51及び階段ユニット52を取
り付けると、二階屋の模型が組立てられることになる。
階段ユニットとしては、1間半上がり直階段ユニット、
下半間廻り階段ユニット、上半間廻り階段ユニット等が
用意されている。
[考案の効果] 以上説明したように、この考案によれば、柱単体及び両
側に柱を含む部材からなる立体的な住宅模型ユニットの
柱の横断面を横断面正方形の本来の模型柱の4分の1で
直角二等辺三角形とし、この直角二等辺三角形を4本組
合わせて横断面が正方形の本来の模型柱を1本形成する
ようにしているので、立体的でわかり易い住宅模型を組
立てることができる上、間取りの変更にも容易に対処す
ることができる。また、組立てるとき、両側に柱を有す
る住宅模型ユニットをその両側の柱と一緒に組立てるこ
とができる上、不足分の柱単体を組付ければよいので、
組立てが容易である。さらに、柱単体及び柱を含む部材
からなる立体的な住宅模型ユニットの柱の横断面が直角
二等辺三角形と単純な形状であるので、木材や紙で作る
場合には、簡単に作ることができ、また合成樹脂で作る
場合には、金型の形状が単純となり、金型費を安価とす
ることができる。
側に柱を含む部材からなる立体的な住宅模型ユニットの
柱の横断面を横断面正方形の本来の模型柱の4分の1で
直角二等辺三角形とし、この直角二等辺三角形を4本組
合わせて横断面が正方形の本来の模型柱を1本形成する
ようにしているので、立体的でわかり易い住宅模型を組
立てることができる上、間取りの変更にも容易に対処す
ることができる。また、組立てるとき、両側に柱を有す
る住宅模型ユニットをその両側の柱と一緒に組立てるこ
とができる上、不足分の柱単体を組付ければよいので、
組立てが容易である。さらに、柱単体及び柱を含む部材
からなる立体的な住宅模型ユニットの柱の横断面が直角
二等辺三角形と単純な形状であるので、木材や紙で作る
場合には、簡単に作ることができ、また合成樹脂で作る
場合には、金型の形状が単純となり、金型費を安価とす
ることができる。
第1図は平屋の住宅間取り立体組立て模型の一例を示す
要部の斜視図、第2図はその一部の分解斜視図、第3図
は柱ユニットの斜視図、第4図は1間出入口片引ユニッ
トの斜視図、第5図は二階屋の住宅間取り立体組立て模
型の一例を示す要部の斜視図第6図は階段受ユニット及
び階段ユニットの斜視図である。 1……ベース板、2……柱下受部、11……柱ユット、12
〜19……各種の住宅模型ユニット、20……柱受ユニッ
ト。
要部の斜視図、第2図はその一部の分解斜視図、第3図
は柱ユニットの斜視図、第4図は1間出入口片引ユニッ
トの斜視図、第5図は二階屋の住宅間取り立体組立て模
型の一例を示す要部の斜視図第6図は階段受ユニット及
び階段ユニットの斜視図である。 1……ベース板、2……柱下受部、11……柱ユット、12
〜19……各種の住宅模型ユニット、20……柱受ユニッ
ト。
Claims (1)
- 【請求項1】柱単体及び両側に柱を含む部材からなる立
体的な住宅模型ユニットの柱の横断面を横断面正方形の
本来の模型柱の4分の1で直角二等辺三角形とし、この
直角二等辺三角形柱を4本組合わせて横断面が正方形の
本来の模型柱を1本形成するようにしたことを特徴とす
る住宅間取り立体組立て模型。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989143311U JPH071649Y2 (ja) | 1989-12-11 | 1989-12-11 | 住宅間取り立体組立て模型 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989143311U JPH071649Y2 (ja) | 1989-12-11 | 1989-12-11 | 住宅間取り立体組立て模型 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0381972U JPH0381972U (ja) | 1991-08-21 |
| JPH071649Y2 true JPH071649Y2 (ja) | 1995-01-18 |
Family
ID=31690088
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989143311U Expired - Lifetime JPH071649Y2 (ja) | 1989-12-11 | 1989-12-11 | 住宅間取り立体組立て模型 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH071649Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012085809A (ja) * | 2010-10-19 | 2012-05-10 | Mtg:Kk | 美容器 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS498345A (ja) * | 1972-05-13 | 1974-01-24 | ||
| JPH0241037B2 (ja) * | 1982-10-14 | 1990-09-14 | Asahi Kasei Kogyo Kk | Jutakumokeinokoseisochi |
-
1989
- 1989-12-11 JP JP1989143311U patent/JPH071649Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0381972U (ja) | 1991-08-21 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3146497A (en) | Building structure | |
| JP5198670B1 (ja) | 木造住宅および木造住宅の設計方法 | |
| JPS60141937A (ja) | 組立家屋 | |
| JPH0615676Y2 (ja) | 組立自在の玩具の家 | |
| JPH0326829Y2 (ja) | ||
| JPS6339727Y2 (ja) | ||
| JPH0791863B2 (ja) | 建築物の木造骨組構造 | |
| JPH0454320Y2 (ja) | ||
| JPH0348611Y2 (ja) | ||
| JP2594679B2 (ja) | ユニット住宅の上階玄関構造 | |
| JPS588271Y2 (ja) | 遊戯建造物用仕切り単体 | |
| JP2706587B2 (ja) | 建物ユニット | |
| JPH0715999Y2 (ja) | エクステリア構造体 | |
| JPS62133849U (ja) | ||
| JPH03161631A (ja) | スキップフロア型工業化住宅 | |
| JPH0534205U (ja) | ユニツトハウスを用いる組立ハウス | |
| JPH061948Y2 (ja) | 間仕切り具 | |
| JP2592863B2 (ja) | ユニット建物 | |
| JPS5817843Y2 (ja) | バルコニ−のパネル装置 | |
| JPH0634488Y2 (ja) | 間仕切りパネル | |
| JPH0534206U (ja) | ユニツトハウスを用いる2階建家屋 | |
| JPH0519472Y2 (ja) | ||
| JPS5853420Y2 (ja) | プレハブ住宅の出隅ユニツト | |
| JPH0319533Y2 (ja) | ||
| JPH051346B2 (ja) |