JPH07165288A - 重量物用のコンテナ - Google Patents

重量物用のコンテナ

Info

Publication number
JPH07165288A
JPH07165288A JP4068743A JP6874392A JPH07165288A JP H07165288 A JPH07165288 A JP H07165288A JP 4068743 A JP4068743 A JP 4068743A JP 6874392 A JP6874392 A JP 6874392A JP H07165288 A JPH07165288 A JP H07165288A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
container
column
support
stanchion
erected
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP4068743A
Other languages
English (en)
Inventor
Hisakatsu Yoshii
久勝 吉井
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
SUGATETSUKU KK
Taiyo Kogyo Co Ltd
Original Assignee
SUGATETSUKU KK
Taiyo Kogyo Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by SUGATETSUKU KK, Taiyo Kogyo Co Ltd filed Critical SUGATETSUKU KK
Priority to JP4068743A priority Critical patent/JPH07165288A/ja
Publication of JPH07165288A publication Critical patent/JPH07165288A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Abstract

(57)【要約】 【目的】 支柱の起立状態を確実且つ強固に維持できる
ようにして、一連の作業を安全に行えるようにすること
を目的とする。 【構成】 支柱10が弾性体19により押圧付勢され且つ該
支柱10の起立時に前記弾性体19の弾性力に抗して支柱10
が下方に押圧された際に、該支柱10と係合する回動防止
手段が設けられてなることを特徴とする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は重量物用のコンテナ、さ
らに詳しくは、例えば圧延加工された長尺金属板をコイ
ル巻きした被巻回物等の如き比較的重量のある物品の搬
送時等に於いて使用されるコンテナの改良に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種重量物用のコンテナとして
は、例えば図11に示すようなものが存在する。
【0003】即ち、この従来のものは、コンテナ本体1a
に被収納物30aを載置することにより、該コンテナ本体
1aの四隅に設けた支柱10aが歯車等からなる駆動機構を
介して起立回動しうる構成にてなり、被収納物30aの自
重を利用して複数の支柱10aを起立せしめるものであ
る。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来のものは支柱10aの起立状態を被収納物30aの自重の
みにより維持せんとするものであるため、支柱10aに外
力が加わったり、或いは重量物を収納したコンテナを段
積みした場合に於いて、地震等により被収納物30aがコ
ンテナ本体1a上を転動するような事態が発生すると、支
柱10aが不用意に回動して傾倒する虞れがあり、安全性
に欠けるという大なる問題点があった。
【0005】これに対し、ピンを挿通する等して支柱10
aの起立状態を維持することも可能であるが、個々の支
柱10aにピンを挿通する作業は極めて煩雑であり、また
多大な外力が支柱10aに加わった場合にはピンが変形し
てしまい、ピンを支柱10aから離脱できなくなるという
不都合があり、必ずしも支柱10aの回動防止手段として
は最適なものではなかったのである。
【0006】それ故に、本発明は上記従来の問題点を解
決するためになされたものであり、支柱の起立状態を確
実且つ強固に維持できるようにして、一連の作業を安全
に行えるようにすることを課題とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】即ち、上記課題を解決す
るために、本発明は支柱10が弾性体19により押圧付勢さ
れ且つ該支柱10の起立時に前記弾性体19の弾性力に抗し
て支柱10が下方に押圧された際に、該支柱10と係合する
回動防止手段が設けられてなる重量物用のコンテナであ
る。
【0008】
【作用】而して、かかるコンテナは、通常被収納物をコ
ンテナ本体1に載置して支柱10を起立せしめ、該支柱10
上に他のコンテナを段積みした状態で被収納物を保管し
たり、搬送等したりするのであるが、このようにコンテ
ナを段積みすると、下側のコンテナの支柱10が上側のコ
ンテナの自重を受け、弾性体19の弾性力に抗して支柱10
が押圧されて下降することになる。
【0009】この支柱10の下降により該支柱10が回動防
止手段と係合してロックされるために、その回動動作が
確実に防止されて起立状態が維持されるのである。
【0010】一方、上側のコンテナを下側のコンテナか
ら除去すると、この下側のコンテナの支柱10が弾発体19
により付勢されて上昇し、該支柱10のロック状態が解除
されることになる。
【0011】
【実施例】以下、本発明の一実施例について図面に従っ
て説明する。
【0012】図1及び図2に於いて、1は角管が枠組形
成されたフレーム2と該フレーム2の略中央に配設され
且つ四隅に切欠3を有する載置台4とからなるコンテナ
本体を示し、載置台4の裏面側下方位置には複数の緩衝
装置5が配設されてなる。
【0013】6は図3のように載置台4の切欠3部分の
裏面側に対面して設けられた一対のガイト板であり、一
端が斜め下方に傾斜するガイド孔6aが夫々穿設されてい
る。7は被収納物を保持すべく載置台4の上面に複数設
けられた保持部材であり、その上面は図7の如く傾斜状
に形成されてなる。
【0014】8は図4に示すように前記フレーム2の四
隅に立設した平面略コの字状の支持体で、その側板8a間
には図3の如く支軸9が回転可能に設けられている。10
は下端部両側面に長孔11が形成された角管からなる支柱
であり、長孔11には前記支軸9が挿通されて該支軸9を
中心にして回動しうるように構成されてなり、該支柱10
は図1の如くコンテナ本体1の載置台4を取囲むように
して傾倒する。
【0015】12は支柱10の駆動機構を示し、図3の如く
前記両ガイド板6のガイド孔6aに摺動自在に挿入着した
軸13に連結されたアーム14と、該アーム14の他端部に軸
支された歯車15と、該歯車15に噛合して前記支持体8の
支軸9の一端に取付けられた歯車16とからなる。
【0016】図3乃至図5中、17は支柱10の内部に設け
たガイドケースで、その側板17aに穿設された長孔17b
の側端縁は、前記支持体8の支軸9の周面に軸長方向と
交差する方向に形成した凹溝18に摺動自在に係入されて
いる。
【0017】図4に於いて、19は支軸9とガイドケース
17の天板17c間に介装したバネであり、このバネ19によ
り支柱10は押圧付勢されてなる。
【0018】20は支柱10の背面に突設された断面略L字
状の係止体であり、支柱10の起立時に該支柱10がバネ19
の弾性力に抗してコンテナ本体1側に押圧された際に
は、係止体20は支持体8の背面板8bに係合する。21は支
柱10の下降時に該支柱10の下端部前面と係合するストッ
パーを示す。
【0019】図6に於いて、22は載置台4の上昇規制装
置であり、前記緩衝装置5の側方に配設したエアシリン
ダ23と、該エアシリンダ23のロッドに取付けたL字金具
24に回転自在に設けられた第1滑車25と、フレーム2に
回転自在に設けられた第2滑車26と、一端が載置台4の
下面に固定され且つ他端が各滑車26,25 を介してフレー
ム2に固定されたワイヤー27とからなる。
【0020】28はフレーム2の裏面側四隅に穿設された
嵌入孔で、図7のように支柱10の先端面に設けられた位
置決め体29を嵌入しうるように形成されている。
【0021】本実施例に係るコンテナは以上のような構
成からなり、次にこれを使用して長尺金属板を巻回した
被巻回物の如き被収納物を搬送等する場合について説明
する。
【0022】先ず、クレーン等を使用して図7の如く載
置台4上に被巻回物30を載置せしめると、その自重によ
り載置台4が下降するが、該載置台4の下方位置には緩
衝装置5が配設されてなるため、載置台4の下降による
衝撃が良好に吸収される。その後、エアシリンダ23を作
動せしめてワイヤー27を介して載置台4が上昇するのを
阻止しておく。
【0023】而して、かかる載置台4の下降時には、ガ
イド板6のガイド溝6a内を軸13が移動しつつアーム14が
一方の歯車15を中心として下向きに揺動するため、該歯
車15と噛合する他方の歯車16が所望角度回転することに
なる。その結果、各支柱10が支軸9を中心に回動してコ
ンテナ本体1に対して略垂直に起立するのである。
【0024】この状態で、被巻回物30は載置台4の保持
部材7の傾斜面間で保持されて安定した状態で載置され
ることとなる。この場合、雨水等の侵入を阻止すべく支
柱10等を利用して被巻回物30をカバー等により覆っても
構わない。
【0025】また、かかるコンテナ31を複数個段積みす
る場合は、下側のコンテナ31の位置決め体29を上側のコ
ンテナ31の嵌入孔28に嵌入せしめる。
【0026】このようにして段積みすると、上側のコン
テナ31により下側のコンテナ31の各支柱10がそのバネ19
の弾性力に抗して下向きに押圧されて下降し、該支柱10
の下端部前面がストッパー21に係合すると共に、支柱10
の係止体20が支持体8の背面板10bと係合することにな
る。
【0027】従って、ストッパー21と係止体20とにより
支柱10がロックされ、且つ載置台4はシリンダ24により
下降状態で維持されてなるために、該支柱10に外力が加
わっても回動することはなく、この段積み状態が強固に
維持されるのである。
【0028】また、上側のコンテナ31の重量は下側のコ
ンテナ31の係止体20を介して支持体8に分散されるた
め、支軸9に多大な負担をかけることもない。
【0029】同様にして、複数のコンテナ31を段積した
後、図8の如く最上段のコンテナ31の支持体8に取付け
たワイヤー32を介してクレーン等により吊下せしめて荷
詰め作業等を行うのである。
【0030】一方、被巻回物30をコンテナ31から取出す
場合は、クレーン等により被巻回物31を載置台4上から
引上げればよいのであるが、載置台4はエアシリンダ23
により下降した状態で維持されてなるため、急激に上昇
して支柱10を回動せしめるようなことはない。そして、
エアシリンダ23のロッドを突出させるべく作動させる
と、載置台4が徐々に下降と共に、支柱10が徐々に回動
してコンテナ本体1のフレーム2上に傾倒することとな
る。
【0031】次に、上側のコンテナ31を下側のコンテナ
31から離脱せしめると、当該下側のコンテナ31の各支柱
10がバネ19の付勢力を受けて上昇することになる。
【0032】而して、支柱10を傾倒させた空積みのコン
テナ31は、図9のように複数個段積みして保管や返送等
が行えるため、嵩張らずその取扱いが極めて容易である
と共に、返送コスト等の軽減にも大いに寄与しうるので
ある。
【0033】また、本実施例に係るコンテナは、全体が
極めて簡易な構成からなるために、安価且つ容易に製作
できるという実用的な利点もある。
【0034】尚、支柱10の回動防止手段は決して上記実
施例に限定されず、例えば図10の如く支柱10の下端部側
面に所定間隔隔てて一対のガイド33を設け且つ支柱10の
下降時に該ガイド33に係合するレール34を支持体8の側
板8aの内面側に設けて構成してもよく、また該実施例の
支柱10の背面に設けた係止体20を支柱10の側面に設けて
該係止体20が支持体8の側板8aに係止しうるように構成
してもよい。
【0035】また、被収納物を載置台4に載置せしめる
ことにより支柱10を起立回動させる具体的な手段も、上
記実施例に限定されるものではない。
【0036】さらに、本発明に係るコンテナは広く重量
物用のコンテナとして使用可能であり、被収納物は金属
板等の被巻回物に限定されない。
【0037】その他、コンテナ本体1や支柱10の形状や
弾性体の種類等の具体的な構成も本発明の意図する範囲
内に於いて任意に設計変更自在である。
【0038】
【発明の効果】叙上の様に、本発明は起立した支柱がコ
ンテナの段積み等により弾性体の弾性力に抗して下方に
押圧された際に、該支柱と係合する回動防止手段を具備
させてなるために、たとえ支柱に外力が加わったり、地
震等により被収納物が転動するような事態が発生して
も、該支柱は完全にロックされて不用意に回動すること
なく起立状態が良好に維持され、よって安全にコンテナ
の搬送等の作業が行えるという格別の効果を得るに至っ
た。
【0039】また、本発明に係るコンテナは非常に簡易
な構成からなるために、安価且つ容易にその製作が行え
ると共に、使い勝手も良いという実用的な効果も奏する
のである。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る一実施例を示すコンテナの平面
図。
【図2】同一部断面側面図。
【図3】支柱の駆動機構を示す要部拡大断面図。
【図4】コンテナの要部拡大断面図。
【図5】コンテナの要部を示す一部断面分解斜視図。
【図6】コンテナの底面図。
【図7】使用状態を示す正面図。
【図8】同斜視図。
【図9】コンテナの収納状態を示す斜視図。
【図10】他の実施例を示す一部拡大正面図。
【図11】従来例を示す斜視図。
【符号の説明】
1…コンテナ本体 8…支持体 10…支柱 19…弾性体 20…係止体 21…ストッパー

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 コンテナ本体1に被収納物を載置するこ
    とにより該コンテナ本体1に設けた複数の支柱10が起立
    回動しうるように構成した重量物用のコンテナに於い
    て、前記支柱10が弾性体19により押圧付勢され且つ該支
    柱10の起立時に前記弾性体19の弾性力に抗して支柱10が
    下方に押圧された際に、該支柱10と係合する回動防止手
    段が設けられてなることを特徴とする重量物用のコンテ
    ナ。
  2. 【請求項2】 前記各支柱10がコンテナ本体1に立設さ
    れた支持体8に回動自在に軸支され、且つ前記回動防止
    手段が、支柱10が押圧された際に前記支持体8に係合す
    べく該支柱10の背面に設けられた係止体20からなる請求
    項1記載の重量物用のコンテナ。
  3. 【請求項3】 前記回動防止手段が、支柱10の前面部に
    係合すべく前記コンテナ本体1に設けられたストッパー
    21である請求項1記載の重量物用のコンテナ。
  4. 【請求項4】 前記各支柱10がコンテナ本体1に立設さ
    れた支持体8に回動自在に軸支され、且つ前記回動防止
    手段が、支柱10が押圧された際に前記支持体8に係合す
    べく該支柱10の背面に設けられた係止体20と、支柱10の
    前面部に係合すべく前記コンテナ本体1に設けられたス
    トッパー21とからなる請求項1記載の重量物用のコンテ
    ナ。
JP4068743A 1992-03-26 1992-03-26 重量物用のコンテナ Pending JPH07165288A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4068743A JPH07165288A (ja) 1992-03-26 1992-03-26 重量物用のコンテナ

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4068743A JPH07165288A (ja) 1992-03-26 1992-03-26 重量物用のコンテナ

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH07165288A true JPH07165288A (ja) 1995-06-27

Family

ID=13382571

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP4068743A Pending JPH07165288A (ja) 1992-03-26 1992-03-26 重量物用のコンテナ

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH07165288A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR20020096562A (ko) * 2001-06-21 2002-12-31 (주)코스만 컨테이너 지지대의 안전장치

Citations (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS55164198A (en) * 1979-06-09 1980-12-20 Yuuji Tanba Method of sticking metal leaf
JPS5624189U (ja) * 1979-07-31 1981-03-04
JPH03269926A (ja) * 1990-03-19 1991-12-02 Fuji Electric Co Ltd 電磁接触器の動作表示装置
JPH0532284A (ja) * 1991-07-17 1993-02-09 Taiyo Kogyo Kk 長尺金属板等の被巻回物用コンテナ

Patent Citations (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS55164198A (en) * 1979-06-09 1980-12-20 Yuuji Tanba Method of sticking metal leaf
JPS5624189U (ja) * 1979-07-31 1981-03-04
JPH03269926A (ja) * 1990-03-19 1991-12-02 Fuji Electric Co Ltd 電磁接触器の動作表示装置
JPH0532284A (ja) * 1991-07-17 1993-02-09 Taiyo Kogyo Kk 長尺金属板等の被巻回物用コンテナ

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR20020096562A (ko) * 2001-06-21 2002-12-31 (주)코스만 컨테이너 지지대의 안전장치

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH066237U (ja) ガラス板用パレット
JP2002087150A (ja) コンテナの荷役積載装置
KR101640245B1 (ko) 자동차 유리 적재용 팔레트
KR20120114264A (ko) 팰릿 랙, 팰릿 랙 유닛 및 팰릿 랙을 구비한 컨테이너
JP2018076085A (ja) 長尺物運搬および保管用パレット
EP3524536B1 (en) Pallet
JPH0752017Y2 (ja) 伸縮パレット
JP7528453B2 (ja) ロール製品用ラック
JP2023005796A (ja) 自立型フレキシブルコンテナ用パレット
JP4909065B2 (ja) 円筒物運搬用架台
JP3184000U (ja) ロール製品用ラック
JP2008068690A (ja) 荷物載せ台
JP2002068186A (ja) ボックスパレット
CN113232994B (zh) 一种两档式卡扣及包含其的堆叠组件
JP3946584B2 (ja) 伸縮式倉庫
JPH0516633U (ja) 高さ調節可能なフオ−クリフト用パレツト
CN213414900U (zh) 一种仓库笼用堆叠支撑结构
JP3003619U (ja) 物品収納棚における物品落下防止装置
JPS6323415Y2 (ja)
CN220997234U (zh) 一种折叠料架
DE4300822A1 (de) Gestell zur Lagerung und/oder zum Transport von flächigen Gegenständen
JPH047114Y2 (ja)
JP2588216Y2 (ja) 3段式タイヤパレット
JPH0532284A (ja) 長尺金属板等の被巻回物用コンテナ
JP3477455B2 (ja) フォークリフトの延長鞘フォーク保管装置