JPH07166308A - Cu−Cr−Zr系銅合金細線の製造法 - Google Patents
Cu−Cr−Zr系銅合金細線の製造法Info
- Publication number
- JPH07166308A JPH07166308A JP34174493A JP34174493A JPH07166308A JP H07166308 A JPH07166308 A JP H07166308A JP 34174493 A JP34174493 A JP 34174493A JP 34174493 A JP34174493 A JP 34174493A JP H07166308 A JPH07166308 A JP H07166308A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- copper alloy
- based copper
- fine wire
- alloy fine
- cross
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Conductive Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 曲げおよび捻り強度に優れたCu−Cr−Z
r系銅合金細線の製造法を提供する。 【構成】 Cu−Cr−Zr系銅合金からなり直径:
8〜16mmの断面寸法を有する丸棒形状のインゴット
を製造し、このCu−Cr−Zr系銅合金インゴットを
時効処理した後、冷間加工するすることを特徴とするC
u−Cr−Zr系銅合金細線の製造法。
r系銅合金細線の製造法を提供する。 【構成】 Cu−Cr−Zr系銅合金からなり直径:
8〜16mmの断面寸法を有する丸棒形状のインゴット
を製造し、このCu−Cr−Zr系銅合金インゴットを
時効処理した後、冷間加工するすることを特徴とするC
u−Cr−Zr系銅合金細線の製造法。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、例えば、各種電気・
電子機器のコードまたはリード線として使用することが
できる曲げおよび捻り強度に優れたCu−Cr−Zr系
銅合金細線の製造法に関するものである。
電子機器のコードまたはリード線として使用することが
できる曲げおよび捻り強度に優れたCu−Cr−Zr系
銅合金細線の製造法に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、各種電気・電子機器のコードは、
純銅合金細線を束ね撚って作製されており、前記純銅合
金細線からなるコードは、純銅合金細線自体の曲げおよ
び捻りに対する強度が弱いために、長期間使用している
間に捻れて断線し、漏電などによる火災発生の原因にな
ることがあった。
純銅合金細線を束ね撚って作製されており、前記純銅合
金細線からなるコードは、純銅合金細線自体の曲げおよ
び捻りに対する強度が弱いために、長期間使用している
間に捻れて断線し、漏電などによる火災発生の原因にな
ることがあった。
【0003】近年、高強度銅合金細線として、Cr:
0.1〜0.8重量%およびZr:0.05〜0.15
重量%を含有し、さらに必要に応じてSi、Mgを0.
005〜0.15量%を含有し、残部:Cuおよび不可
避不純物からなるCu−Cr−Zr系銅合金が提案され
ており、このCu−Cr−Zr系銅合金を用いて銅合金
細線を製造することも行われている(例えば、特公昭6
0−53739号公報参照)。
0.1〜0.8重量%およびZr:0.05〜0.15
重量%を含有し、さらに必要に応じてSi、Mgを0.
005〜0.15量%を含有し、残部:Cuおよび不可
避不純物からなるCu−Cr−Zr系銅合金が提案され
ており、このCu−Cr−Zr系銅合金を用いて銅合金
細線を製造することも行われている(例えば、特公昭6
0−53739号公報参照)。
【0004】前記Cu−Cr−Zr系銅合金細線は、特
殊な連続鋳造炉を用いて直径:8〜16mmの断面寸法
を有する丸棒形状のインゴットを製造し、このCu−C
r−Zr系銅合金丸棒形状インゴットを面削し、スエー
ジ加工あるいは伸線加工などの冷間加工し、ついで時効
処理することにより製造していた(例えば、特公昭63
−38263号公報参照)。
殊な連続鋳造炉を用いて直径:8〜16mmの断面寸法
を有する丸棒形状のインゴットを製造し、このCu−C
r−Zr系銅合金丸棒形状インゴットを面削し、スエー
ジ加工あるいは伸線加工などの冷間加工し、ついで時効
処理することにより製造していた(例えば、特公昭63
−38263号公報参照)。
【0005】前記公知の方法によると、直径:8〜16
mmの断面寸法を有する丸棒形状のCu−Cr−Zr系
銅合金インゴットは、インゴット径が小さいので、Cu
−Cr−Zr系銅合金溶湯を鋳型に鋳造する際に約12
00℃から約200℃まで急冷され、鋳造と同時にすで
に溶体化処理されたCu−Cr−Zr系銅合金インゴッ
トが出来ている。かかる直径:8〜16mmの断面寸法
を有する実質的に溶体化処理されたCu−Cr−Zr系
銅合金インゴットを直径:0.3mmの断面寸法まで冷
間加工し、ついで350〜550℃、15〜90分保持
の時効処理することによりCu−Cr−Zr系銅合金細
線を製造することができたのである。
mmの断面寸法を有する丸棒形状のCu−Cr−Zr系
銅合金インゴットは、インゴット径が小さいので、Cu
−Cr−Zr系銅合金溶湯を鋳型に鋳造する際に約12
00℃から約200℃まで急冷され、鋳造と同時にすで
に溶体化処理されたCu−Cr−Zr系銅合金インゴッ
トが出来ている。かかる直径:8〜16mmの断面寸法
を有する実質的に溶体化処理されたCu−Cr−Zr系
銅合金インゴットを直径:0.3mmの断面寸法まで冷
間加工し、ついで350〜550℃、15〜90分保持
の時効処理することによりCu−Cr−Zr系銅合金細
線を製造することができたのである。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかし、前記従来の方
法で作製したCu−Cr−Zr系銅合金細線は、十分な
曲げおよび捻り強度を有しておらず、その理由として、
従来の方法で作製したCu−Cr−Zr系銅合金細線に
は鋳造組織が残留しており、この残留鋳造組織が曲げお
よび捻り強度の向上を妨げているものと考えられるが、
いずれにしても、従来よりもさらに優れた曲げおよび捻
り強度を有するCu−Cr−Zr系銅合金細線が求めら
れていた。
法で作製したCu−Cr−Zr系銅合金細線は、十分な
曲げおよび捻り強度を有しておらず、その理由として、
従来の方法で作製したCu−Cr−Zr系銅合金細線に
は鋳造組織が残留しており、この残留鋳造組織が曲げお
よび捻り強度の向上を妨げているものと考えられるが、
いずれにしても、従来よりもさらに優れた曲げおよび捻
り強度を有するCu−Cr−Zr系銅合金細線が求めら
れていた。
【0007】
【課題を解決するための手段】そこで、本発明者らは、
従来よりもさらに優れた曲げおよび捻り強度を有するC
u−Cr−Zr系銅合金細線を得るべく研究を行った結
果、Cu−Cr−Zr系銅合金からなり直径:8〜16
mmの断面寸法を有する丸棒形状のインゴットを製造
し、このCu−Cr−Zr系銅合金インゴットを350
〜550℃、15〜90分保持の時効処理したのち冷間
加工することにより(従来方法は冷間加工したのち時効
処理するもので、その順序は逆である。)、従来よりも
さらに優れた曲げおよび捻り強度を有するCu−Cr−
Zr系銅合金細線を得ることができるという知見を得た
のである。
従来よりもさらに優れた曲げおよび捻り強度を有するC
u−Cr−Zr系銅合金細線を得るべく研究を行った結
果、Cu−Cr−Zr系銅合金からなり直径:8〜16
mmの断面寸法を有する丸棒形状のインゴットを製造
し、このCu−Cr−Zr系銅合金インゴットを350
〜550℃、15〜90分保持の時効処理したのち冷間
加工することにより(従来方法は冷間加工したのち時効
処理するもので、その順序は逆である。)、従来よりも
さらに優れた曲げおよび捻り強度を有するCu−Cr−
Zr系銅合金細線を得ることができるという知見を得た
のである。
【0008】この発明は、かかる知見にもとづいてなさ
れたものであって、Cu−Cr−Zr系銅合金からなり
直径:8〜16mmの断面寸法を有する丸棒形状のイン
ゴットを製造し、このCu−Cr−Zr系銅合金インゴ
ットを時効処理した後、スエージ加工、伸線加工などの
冷間加工するCu−Cr−Zr系銅合金細線の製造法、
に特徴を有するものである。
れたものであって、Cu−Cr−Zr系銅合金からなり
直径:8〜16mmの断面寸法を有する丸棒形状のイン
ゴットを製造し、このCu−Cr−Zr系銅合金インゴ
ットを時効処理した後、スエージ加工、伸線加工などの
冷間加工するCu−Cr−Zr系銅合金細線の製造法、
に特徴を有するものである。
【0009】
実施例1 まず、電気銅を不活性ガス中で溶解し、得られた電気銅
溶湯にCrおよびZrを添加して、Cr:0.35%、
Zr:0.08%を含有し、残部:Cuおよび不可避不
純物からなるCu−Cr−Zr系銅合金溶湯を製造し、
この溶湯を金型に鋳造して直径:12mmの断面寸法を
有する丸棒形状のインゴットを製造し、この丸棒形状の
インゴットを450℃、1時間保持の時効処理を施した
のち、冷間伸線加工し、直径:0.3mmの断面寸法を
有するCu−Cr−Zr系銅合金細線を作製する本発明
法1を実施した。
溶湯にCrおよびZrを添加して、Cr:0.35%、
Zr:0.08%を含有し、残部:Cuおよび不可避不
純物からなるCu−Cr−Zr系銅合金溶湯を製造し、
この溶湯を金型に鋳造して直径:12mmの断面寸法を
有する丸棒形状のインゴットを製造し、この丸棒形状の
インゴットを450℃、1時間保持の時効処理を施した
のち、冷間伸線加工し、直径:0.3mmの断面寸法を
有するCu−Cr−Zr系銅合金細線を作製する本発明
法1を実施した。
【0010】一方、比較のために、前記直径:12mm
の断面断面寸法を有する丸棒形状のインゴットを冷間伸
線加工し、ついで450℃、1時間保持の時効処理を施
すことにより直径:0.3mmの断面寸法を有するCu
−Cr−Zr系銅合金細線を作製する従来法1も実施し
た。
の断面断面寸法を有する丸棒形状のインゴットを冷間伸
線加工し、ついで450℃、1時間保持の時効処理を施
すことにより直径:0.3mmの断面寸法を有するCu
−Cr−Zr系銅合金細線を作製する従来法1も実施し
た。
【0011】前記本発明法1で作製した直径:0.3m
mの断面寸法を有するCu−Cr−Zr系銅合金細線と
従来法1で作製した直径:0.3mmの断面寸法を有す
るCu−Cr−Zr系銅合金細線を下記の条件で曲げ試
験および捻り試験した。
mの断面寸法を有するCu−Cr−Zr系銅合金細線と
従来法1で作製した直径:0.3mmの断面寸法を有す
るCu−Cr−Zr系銅合金細線を下記の条件で曲げ試
験および捻り試験した。
【0012】曲げ試験条件 Cu−Cr−Zr系銅合金細線を垂直に保持し、このC
u−Cr−Zr系銅合金細線を左方向向水平に曲げたの
ち元の垂直位置に戻し、これを曲げ回数1回とし、次
に、前記垂直位置に戻されたCu−Cr−Zr系銅合金
細線を右方向水平に曲げたのち元の垂直位置に戻して曲
げ回数2回とし、これをCu−Cr−Zr系銅合金細線
が切断するまで続け、切断したときの曲げ回数を測定
し、その結果を表1に示した。この時の繰り返し曲げの
内側半径は0.75mmとした。
u−Cr−Zr系銅合金細線を左方向向水平に曲げたの
ち元の垂直位置に戻し、これを曲げ回数1回とし、次
に、前記垂直位置に戻されたCu−Cr−Zr系銅合金
細線を右方向水平に曲げたのち元の垂直位置に戻して曲
げ回数2回とし、これをCu−Cr−Zr系銅合金細線
が切断するまで続け、切断したときの曲げ回数を測定
し、その結果を表1に示した。この時の繰り返し曲げの
内側半径は0.75mmとした。
【0013】捻り試験条件 長さ:75mmのCu−Cr−Zr系銅合金細線の一端
を固定握持装置に握持し、他端を回転可能握持装置に握
持し、Cu−Cr−Zr系銅合金細線を握持したまま回
転可能握持装置を回転速度:144rpmで回転し、C
u−Cr−Zr系銅合金細線が切断するまでの回転数
(捻り回数)を測定し、その結果を表1に示した。
を固定握持装置に握持し、他端を回転可能握持装置に握
持し、Cu−Cr−Zr系銅合金細線を握持したまま回
転可能握持装置を回転速度:144rpmで回転し、C
u−Cr−Zr系銅合金細線が切断するまでの回転数
(捻り回数)を測定し、その結果を表1に示した。
【0014】
【表1】
【0015】実施例2 Cr:0.28%、Zr:0.10%を含有し、残部:
Cuおよび不可避不純物からなる直径:12mmの断面
寸法を有する丸棒形状のインゴットを製造し、このイン
ゴットを実施例1と同様にして、直径:0.3mmの断
面寸法を有するCu−Cr−Zr系銅合金細線を作製す
ることにより、本発明法2および従来法2を実施した。
Cuおよび不可避不純物からなる直径:12mmの断面
寸法を有する丸棒形状のインゴットを製造し、このイン
ゴットを実施例1と同様にして、直径:0.3mmの断
面寸法を有するCu−Cr−Zr系銅合金細線を作製す
ることにより、本発明法2および従来法2を実施した。
【0016】前記本発明法2および従来法2で作製した
直径:0.3mmの断面寸法を有するCu−Cr−Zr
系銅合金細線について、実施例1と同様にして、曲げ試
験および捻り試験を行い、その結果を表2に示した。
直径:0.3mmの断面寸法を有するCu−Cr−Zr
系銅合金細線について、実施例1と同様にして、曲げ試
験および捻り試験を行い、その結果を表2に示した。
【0017】
【表2】
【0018】表1および表2に示される結果から、時効
処理したのち冷間伸線加工する本発明法1〜2により得
られたCu−Cr−Zr系銅合金細線は、いずれも冷間
伸線加工したのち時効処理する従来法1〜2により得ら
れたCu−Cr−Zr系銅合金細線に比べて、曲げおよ
び捻り強度が格段に優れていることがわかる。なお、実
施例1〜2では、時効処理および冷間伸線加工を1回づ
つ行ったが、時効処理および冷間伸線加工を複数回行っ
ても同じ結果が得られた。
処理したのち冷間伸線加工する本発明法1〜2により得
られたCu−Cr−Zr系銅合金細線は、いずれも冷間
伸線加工したのち時効処理する従来法1〜2により得ら
れたCu−Cr−Zr系銅合金細線に比べて、曲げおよ
び捻り強度が格段に優れていることがわかる。なお、実
施例1〜2では、時効処理および冷間伸線加工を1回づ
つ行ったが、時効処理および冷間伸線加工を複数回行っ
ても同じ結果が得られた。
【0019】
【発明の効果】上述のように、この発明の製造法による
と、従来よりも優れた曲げおよび捻り特性を有するCu
−Cr−Zr系銅合金細線を製造することができ、工業
上優れた効果をもたらすものである。
と、従来よりも優れた曲げおよび捻り特性を有するCu
−Cr−Zr系銅合金細線を製造することができ、工業
上優れた効果をもたらすものである。
Claims (1)
- 【請求項1】 Cu−Cr−Zr系銅合金からなり直
径:8〜16mmの断面寸法を有する丸棒形状のインゴ
ットを製造し、このCu−Cr−Zr系銅合金インゴッ
トを時効処理した後、冷間加工するすることを特徴とす
るCu−Cr−Zr系銅合金細線の製造法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34174493A JPH07166308A (ja) | 1993-12-10 | 1993-12-10 | Cu−Cr−Zr系銅合金細線の製造法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34174493A JPH07166308A (ja) | 1993-12-10 | 1993-12-10 | Cu−Cr−Zr系銅合金細線の製造法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07166308A true JPH07166308A (ja) | 1995-06-27 |
Family
ID=18348434
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP34174493A Pending JPH07166308A (ja) | 1993-12-10 | 1993-12-10 | Cu−Cr−Zr系銅合金細線の製造法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07166308A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0902096A1 (en) * | 1997-09-12 | 1999-03-17 | Fisk Alloy Wire, Inc. | Method for manufacturing copper alloy wire and copper alloy wire |
| CN112063941A (zh) * | 2020-08-28 | 2020-12-11 | 陕西斯瑞新材料股份有限公司 | 强化Cu-Cr-Zr合金的制备方法 |
| CN119824258A (zh) * | 2025-01-10 | 2025-04-15 | 浙江工业大学 | 一种高强高导Cu-Cr-Zr合金线材的制备方法 |
-
1993
- 1993-12-10 JP JP34174493A patent/JPH07166308A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0902096A1 (en) * | 1997-09-12 | 1999-03-17 | Fisk Alloy Wire, Inc. | Method for manufacturing copper alloy wire and copper alloy wire |
| CN112063941A (zh) * | 2020-08-28 | 2020-12-11 | 陕西斯瑞新材料股份有限公司 | 强化Cu-Cr-Zr合金的制备方法 |
| CN119824258A (zh) * | 2025-01-10 | 2025-04-15 | 浙江工业大学 | 一种高强高导Cu-Cr-Zr合金线材的制备方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS633936B2 (ja) | ||
| JPH05311283A (ja) | 伸線加工性および繰り返し曲げ性にすぐれたCu合金極細線 | |
| JP2014173097A (ja) | アルミニウム合金線、アルミニウム合金撚り線、絶縁電線、及びワイヤーハーネス | |
| JP3856073B2 (ja) | Cu−Ag合金の製造方法 | |
| JPWO2020039710A1 (ja) | 被覆電線、端子付き電線、銅合金線、銅合金撚線、及び銅合金線の製造方法 | |
| JPS6328971B2 (ja) | ||
| JP2737965B2 (ja) | ピアノ打弦用軟銅線 | |
| JPH05302155A (ja) | 高強度高導電性銅合金線材の製造方法 | |
| JP3333654B2 (ja) | 伸び特性及び屈曲特性に優れた導電用高力銅合金、及びその製造方法 | |
| JP3302840B2 (ja) | 伸び特性及び屈曲特性に優れた導電用高力銅合金、及びその製造方法 | |
| JPH11350093A (ja) | 導電用耐熱アルミニウム合金線の製造方法 | |
| JP3348501B2 (ja) | 耐屈曲性銅合金 | |
| JPH0586427A (ja) | 導電用極細銅線 | |
| JPH0689621A (ja) | 高導電性高強度撚り線の製造法 | |
| JP7279553B2 (ja) | 銅合金線、ケーブルおよび銅合金線の製造方法 | |
| JPH036983B2 (ja) | ||
| JPH0830231B2 (ja) | 耐屈曲ケ−ブル導体 | |
| JPS591659A (ja) | 導電用高力耐熱アルミニウム合金撚線の製造方法 | |
| JPH1096036A (ja) | 高強度高導電率銅合金線材 | |
| JP2500143B2 (ja) | 導電性および強度を兼備した銅合金部材 | |
| JPH0416534B2 (ja) | ||
| JPS6210288B2 (ja) | ||
| JP2628235B2 (ja) | 導電用高耐熱性アルミニウム合金線の製造方法 | |
| JPH0689622A (ja) | 配線用撚り線の製造法 | |
| JPH0689620A (ja) | 高導電性高強度撚り線の製造法 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20020115 |