JPH0716694Y2 - エレベータの防犯装置 - Google Patents
エレベータの防犯装置Info
- Publication number
- JPH0716694Y2 JPH0716694Y2 JP8011389U JP8011389U JPH0716694Y2 JP H0716694 Y2 JPH0716694 Y2 JP H0716694Y2 JP 8011389 U JP8011389 U JP 8011389U JP 8011389 U JP8011389 U JP 8011389U JP H0716694 Y2 JPH0716694 Y2 JP H0716694Y2
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- JP
- Japan
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- car
- passenger
- call
- elevator
- signal
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Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 23
- 230000002265 prevention Effects 0.000 claims description 7
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 5
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 description 2
- 230000004913 activation Effects 0.000 description 2
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Indicating And Signalling Devices For Elevators (AREA)
- Maintenance And Inspection Apparatuses For Elevators (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案はエレベータの防犯装置に係り、特にエレベータ
乗りかご内で事件が発生するのを防止するのに好適な防
犯装置に関するものである。
乗りかご内で事件が発生するのを防止するのに好適な防
犯装置に関するものである。
〔従来の技術〕 アパートやマンシヨンに設けられたエレベータにおいて
は、夜間に女性が1人で帰宅した場合などにエレベータ
乗りかご内に痴漢が待ち伏せして事件が発生する可能性
がある。このような事件が発生するのを防止するため、
従来、例えば、特開昭61−60581号公報に示してあるよ
うに、すべてのかご呼びがリセットされ、かつエレベー
タ乗りかご内に不用の者が乗り込んでいるときそれを検
知し、インターホンで管理人に通報し、かご内犯罪の発
生を防止するようにしている。
は、夜間に女性が1人で帰宅した場合などにエレベータ
乗りかご内に痴漢が待ち伏せして事件が発生する可能性
がある。このような事件が発生するのを防止するため、
従来、例えば、特開昭61−60581号公報に示してあるよ
うに、すべてのかご呼びがリセットされ、かつエレベー
タ乗りかご内に不用の者が乗り込んでいるときそれを検
知し、インターホンで管理人に通報し、かご内犯罪の発
生を防止するようにしている。
上記従来技術は、最終かご呼びがなくなつてからも所定
時間以上乗りかご内に乗客がいるときはインターホンを
動作させることで管理人が乗りかご内の異常を察知で
き、乗りかご内の不用の乗客に対して注意をうながすな
どしてかご内犯罪の発生を未然に防止している。そのた
め、管理人が不在の場合には、乗りかご内に不用の乗客
の存在が確認できないのでかご内犯罪の発生を防止する
ことができない問題があつた。
時間以上乗りかご内に乗客がいるときはインターホンを
動作させることで管理人が乗りかご内の異常を察知で
き、乗りかご内の不用の乗客に対して注意をうながすな
どしてかご内犯罪の発生を未然に防止している。そのた
め、管理人が不在の場合には、乗りかご内に不用の乗客
の存在が確認できないのでかご内犯罪の発生を防止する
ことができない問題があつた。
本考案の目的は前述の欠点を改善しエレベータ乗りかご
内に不用の者が乗り込んでいるときはそれを検知して表
示することができ、さらにエレベータが乗り場呼びに応
答したとき通報することで、かご内犯罪の発生を確実に
防止することができるエレベータの犯罪装置を提供する
ことにある。
内に不用の者が乗り込んでいるときはそれを検知して表
示することができ、さらにエレベータが乗り場呼びに応
答したとき通報することで、かご内犯罪の発生を確実に
防止することができるエレベータの犯罪装置を提供する
ことにある。
上記目的を達成するために、本考案のエレベータ防犯装
置はエレベータかご内の乗客を検出する客検出装置と、
前記エレベータかご戸閉完了後に前記乗客検出装置が乗
客を検出してから所定時間が経過してもかご呼び登録が
行なわれないとき、乗り場に前記かご内の状況を表示す
る表示装置と、この表示装置が動作中に乗り場呼びが発
生し、前記かごがその乗り場呼びに応答したとき外部通
報装置を動作させる動作回路とを備えてなることであ
る。
置はエレベータかご内の乗客を検出する客検出装置と、
前記エレベータかご戸閉完了後に前記乗客検出装置が乗
客を検出してから所定時間が経過してもかご呼び登録が
行なわれないとき、乗り場に前記かご内の状況を表示す
る表示装置と、この表示装置が動作中に乗り場呼びが発
生し、前記かごがその乗り場呼びに応答したとき外部通
報装置を動作させる動作回路とを備えてなることであ
る。
本考案はエレベータのかご呼びがすべてなくなり、エレ
ベータかご戸の戸閉まりが完了し、所定時間経過後エレ
ベータかご内に乗客の存在を乗客検出装置が検出する
と、エレベータのかご内に不用の者が存在する旨の表示
を行ない、かつ、この表示装置が動作中にエレベータ利
用者が乗り場呼びを発生させ当該かごがその乗り場呼び
に応答したとき、外部通報装置を動作させ、管理人等の
第三者への通報を行なう。このため従来のエレベータ防
犯装置のように、管理人不在時にできなかつたかご内犯
罪の発生を防止することができるようになつた。
ベータかご戸の戸閉まりが完了し、所定時間経過後エレ
ベータかご内に乗客の存在を乗客検出装置が検出する
と、エレベータのかご内に不用の者が存在する旨の表示
を行ない、かつ、この表示装置が動作中にエレベータ利
用者が乗り場呼びを発生させ当該かごがその乗り場呼び
に応答したとき、外部通報装置を動作させ、管理人等の
第三者への通報を行なう。このため従来のエレベータ防
犯装置のように、管理人不在時にできなかつたかご内犯
罪の発生を防止することができるようになつた。
以下本考案を第1図〜第3図に示した一実施例を用いて
詳細に説明する。
詳細に説明する。
第1図は本考案のエレベータの防犯装置の制御回路の一
実施例を示す回路図である。第1図において、1a〜1nは
かご内呼び信号、2はドア全閉検出信号、3はかご内乗
客検出信号、4a〜4n、5a〜5nは各階のホール呼び信号、
20はかご内呼び信号1a〜1nが入力しているすべてのかご
内呼び信号1a〜1nがなくなつたときに出力信号を送出す
るNORゲート、21はNORゲート20の出力信号とドア全閉検
出信号2を入力するとかご内呼びなし時起動準備完了信
号6を送出するAND回路、29はかご内呼びなし時起動準
備完了信号6の信号が入力すると所定時限後に出力信号
を送出するタイマ、22はタイマ29からの信号とかご内乗
客検出信号3を入力すると第1次警報信号7を送出する
AND回路、27はかご内乗客表示ブザー、25は各階のホー
ル呼び信号4a〜4n、5a〜5nのいずれかの信号を入力した
ときホール呼び検出信号9へ出力するORゲート、24はホ
ール呼びが生じた直後かご呼びを作ると、かご内呼びな
時起動準備完了信号は消失するため、第1次警報信号7
を記憶させる記憶装置、26はかご内乗客がかご内から降
りたことでかご内乗客検出信号がなくなつたとき記憶装
置24をリセツトするリセツト信号8を出力するNOT回
路、23は記憶装置24からの出力信号とホール呼び検出信
号9が入力すると第2次警報信号10を出力するAND回
路、28は外部連絡インターホンである。
実施例を示す回路図である。第1図において、1a〜1nは
かご内呼び信号、2はドア全閉検出信号、3はかご内乗
客検出信号、4a〜4n、5a〜5nは各階のホール呼び信号、
20はかご内呼び信号1a〜1nが入力しているすべてのかご
内呼び信号1a〜1nがなくなつたときに出力信号を送出す
るNORゲート、21はNORゲート20の出力信号とドア全閉検
出信号2を入力するとかご内呼びなし時起動準備完了信
号6を送出するAND回路、29はかご内呼びなし時起動準
備完了信号6の信号が入力すると所定時限後に出力信号
を送出するタイマ、22はタイマ29からの信号とかご内乗
客検出信号3を入力すると第1次警報信号7を送出する
AND回路、27はかご内乗客表示ブザー、25は各階のホー
ル呼び信号4a〜4n、5a〜5nのいずれかの信号を入力した
ときホール呼び検出信号9へ出力するORゲート、24はホ
ール呼びが生じた直後かご呼びを作ると、かご内呼びな
時起動準備完了信号は消失するため、第1次警報信号7
を記憶させる記憶装置、26はかご内乗客がかご内から降
りたことでかご内乗客検出信号がなくなつたとき記憶装
置24をリセツトするリセツト信号8を出力するNOT回
路、23は記憶装置24からの出力信号とホール呼び検出信
号9が入力すると第2次警報信号10を出力するAND回
路、28は外部連絡インターホンである。
次に、動作について説明する。かご内呼び信号1a〜1nの
すべてがなくなるとNORゲート20より出力信号がAND回路
21に入力され、かつ、ドアが全閉することによりドア全
閉検出信号2がAND回路21に入力されると、AND回路21は
かご内呼びなし時起動準備完了信号6をタイマ29に入力
し所定時限後出力信号をAND回路22に入力する。このと
き、エレベータのかご内に乗客が居る場合、かご内乗客
検出信号3がANDゲート22に入力され、第1次警報信号
7がAND回路22から出力されることによりかご内乗客表
示ブザー27と記憶装置24が動作し、かご内に乗客がいる
ことをかご外部の第3者に知らしめる。次に、記憶装置
24が記憶状態のとき各階のホール及び信号4a〜4n、5a〜
5nのいずれかの信号がORゲート25に入力されるとホール
呼び信号9がAND回路23に入力され、かつ、記憶装置24
からの出力信号が、AND回路23に入力されると、AND回路
23は第2次警報信号10を出力し、外部連絡インターホン
28を動作させ管理人へ通報する。したがつて、かご内乗
客表示ブザー27の動作により、被害者となりうる利用者
にかご内に乗客がいることを知らしめ。更に、被害者と
なりうる利用者がホール呼びを押したとき、外部連絡イ
ンターホン28の動作により、該当マンシヨンの管理人等
の第三者にエレベータかご内の異常を通報することで、
かご内の不用の乗客に対して注意をうながすことができ
防犯効果を確実に高めることができる。
すべてがなくなるとNORゲート20より出力信号がAND回路
21に入力され、かつ、ドアが全閉することによりドア全
閉検出信号2がAND回路21に入力されると、AND回路21は
かご内呼びなし時起動準備完了信号6をタイマ29に入力
し所定時限後出力信号をAND回路22に入力する。このと
き、エレベータのかご内に乗客が居る場合、かご内乗客
検出信号3がANDゲート22に入力され、第1次警報信号
7がAND回路22から出力されることによりかご内乗客表
示ブザー27と記憶装置24が動作し、かご内に乗客がいる
ことをかご外部の第3者に知らしめる。次に、記憶装置
24が記憶状態のとき各階のホール及び信号4a〜4n、5a〜
5nのいずれかの信号がORゲート25に入力されるとホール
呼び信号9がAND回路23に入力され、かつ、記憶装置24
からの出力信号が、AND回路23に入力されると、AND回路
23は第2次警報信号10を出力し、外部連絡インターホン
28を動作させ管理人へ通報する。したがつて、かご内乗
客表示ブザー27の動作により、被害者となりうる利用者
にかご内に乗客がいることを知らしめ。更に、被害者と
なりうる利用者がホール呼びを押したとき、外部連絡イ
ンターホン28の動作により、該当マンシヨンの管理人等
の第三者にエレベータかご内の異常を通報することで、
かご内の不用の乗客に対して注意をうながすことができ
防犯効果を確実に高めることができる。
第2図は第1図のかご内乗客検出信号3を出力する乗客
検出装置の一実施例を示す説明図である。
検出装置の一実施例を示す説明図である。
第2図において、31はロープ、32はかご枠、33は乗りか
ご、34はゴム支持棒で、かご枠32に乗客検出スイツチ35
を取付け、これで乗客の重量によるかご33の下方への変
位から乗客の有無を検出するようにしたものである。
ご、34はゴム支持棒で、かご枠32に乗客検出スイツチ35
を取付け、これで乗客の重量によるかご33の下方への変
位から乗客の有無を検出するようにしたものである。
第3図は乗客検出装置の他の一実施例を示す説明図であ
る。第3図において、33はかご、41はかご33内の上部に
取付けた超音波センサ送受信器41で、超音波センサ送受
信部41から発射した送出波42は乗客44に反射し、反射波
43を超音波センサ送受信部41で受信して、乗客44の動き
による反射波43の変化から乗客44の有無を検出するよう
にしてある。上記した本考案の一実施例によれば、最終
かご呼びがなくても所定時間以上乗りかご33内に乗客が
いるときはかご内乗客表示ブザー27が動作するので被害
者となりうる利用者にかご内に乗客がいることを知らし
め、また、被害者になりうる利用者がホール呼びを押し
たとき外部連絡インターホン28が動作し管理人等の第三
者に通報することでかご内犯罪の発生を未然に防止する
ことができる。
る。第3図において、33はかご、41はかご33内の上部に
取付けた超音波センサ送受信器41で、超音波センサ送受
信部41から発射した送出波42は乗客44に反射し、反射波
43を超音波センサ送受信部41で受信して、乗客44の動き
による反射波43の変化から乗客44の有無を検出するよう
にしてある。上記した本考案の一実施例によれば、最終
かご呼びがなくても所定時間以上乗りかご33内に乗客が
いるときはかご内乗客表示ブザー27が動作するので被害
者となりうる利用者にかご内に乗客がいることを知らし
め、また、被害者になりうる利用者がホール呼びを押し
たとき外部連絡インターホン28が動作し管理人等の第三
者に通報することでかご内犯罪の発生を未然に防止する
ことができる。
また、かご内乗客表示ブザー27の代わりに表示ランプ、
TVモニタを、外部連絡インターホン28の代わりに一般回
線にて建物外部へ通報させる装置にしても同等の効果が
得られる。
TVモニタを、外部連絡インターホン28の代わりに一般回
線にて建物外部へ通報させる装置にしても同等の効果が
得られる。
また第1図においてタイマ29を省略すると、AND回路21
からの出力信号が直接AND回路22に入力され、かご内乗
客がかご呼び操作を忘れたのに気付くのが遅れたときに
は、かご内乗客表示ブザー27、および、外部連絡インタ
ーホン28が動作するという欠点があるが、その他は同様
の効果がある。
からの出力信号が直接AND回路22に入力され、かご内乗
客がかご呼び操作を忘れたのに気付くのが遅れたときに
は、かご内乗客表示ブザー27、および、外部連絡インタ
ーホン28が動作するという欠点があるが、その他は同様
の効果がある。
以上説明したように、本考案によれば、エレベータ乗り
かご内に不用の者が乗り込んでいるときに、それを検知
してエレベータ利用者等に通報することができ、かご内
犯罪の発生を未然に防止できるという効果がある。
かご内に不用の者が乗り込んでいるときに、それを検知
してエレベータ利用者等に通報することができ、かご内
犯罪の発生を未然に防止できるという効果がある。
第1図は本考案のエレベータ防犯装置の一実施例を示す
回路図、第2図は第1図のかご内乗客信号を出力する乗
客検出装置の一実施例を示す説明図、第3図乗客検出装
置の他の一実施例を示す説明図である。 1a〜1n…かご内呼び信号、2…ドア全閉検出信号、3…
かご内乗客検出信号、4a〜4n、5a〜5n…各階のホール呼
び信号、20…NORゲート、24…記憶装置、27…第1次警
報装置、28…第2次警報装置、29…タイマ。
回路図、第2図は第1図のかご内乗客信号を出力する乗
客検出装置の一実施例を示す説明図、第3図乗客検出装
置の他の一実施例を示す説明図である。 1a〜1n…かご内呼び信号、2…ドア全閉検出信号、3…
かご内乗客検出信号、4a〜4n、5a〜5n…各階のホール呼
び信号、20…NORゲート、24…記憶装置、27…第1次警
報装置、28…第2次警報装置、29…タイマ。
Claims (1)
- 【請求項1】かご内の乗客を検出する乗客検出装置と、
戸閉完了後に前記乗客検出装置が乗客を検出してから所
定時間が経過してもかご呼び登録が行なわれないとき、
乗り場に前記かご内の状況を表示する表示装置と、この
表示装置が動作中に乗り場呼びが発生し前記かごがその
乗り場呼びに応答したとき、外部通報装置を動作させる
動作回路とを備えてなることを特徴とするエレベータの
防犯装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8011389U JPH0716694Y2 (ja) | 1989-07-10 | 1989-07-10 | エレベータの防犯装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8011389U JPH0716694Y2 (ja) | 1989-07-10 | 1989-07-10 | エレベータの防犯装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0321080U JPH0321080U (ja) | 1991-03-01 |
| JPH0716694Y2 true JPH0716694Y2 (ja) | 1995-04-19 |
Family
ID=31624880
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8011389U Expired - Lifetime JPH0716694Y2 (ja) | 1989-07-10 | 1989-07-10 | エレベータの防犯装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0716694Y2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3698584B2 (ja) * | 1999-02-18 | 2005-09-21 | 三菱電機ビルテクノサービス株式会社 | エレベータのかご内監視装置 |
| EP1851441A1 (de) * | 2005-02-24 | 2007-11-07 | ebm-papst St. Georgen GmbH & Co. KG | Minilüfter |
| JP2017124903A (ja) * | 2016-01-13 | 2017-07-20 | 東芝エレベータ株式会社 | エレベータの制御装置および制御システム |
-
1989
- 1989-07-10 JP JP8011389U patent/JPH0716694Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0321080U (ja) | 1991-03-01 |
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