JPH0716819A - 筒型コンクリ−ト製品成形用型枠の中子枠支持機構 - Google Patents
筒型コンクリ−ト製品成形用型枠の中子枠支持機構Info
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- JPH0716819A JPH0716819A JP16263593A JP16263593A JPH0716819A JP H0716819 A JPH0716819 A JP H0716819A JP 16263593 A JP16263593 A JP 16263593A JP 16263593 A JP16263593 A JP 16263593A JP H0716819 A JPH0716819 A JP H0716819A
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Abstract
連結支持することにより、中子枠の上下移動、及び水平
維持を適宜容易に行い。さらには、中子枠を軸回転させ
る。 【構成】中子枠は、一方の端部側に取付けられた保持体
によって略水平に保持され、該保持体は、スライド方向
の前後位置にそれぞれ配置されるリンク部材を介してス
ライド基台上に連結され、該リンク部材の両端部は、ス
ライド方向の回動を自在とするヒンジ結合とされてお
り、さらに、該保持体には、略水平に配置された操作ロ
ッドが、スライド方向に螺合移動可能にして貫通保持さ
れていると共に、該操作ロッドの先端部を、前記スライ
ド基台上に固定された突当フレームに、略垂直に突き当
てさせたことを特徴としている。さらに、少なくとも一
方のリンク部材に伸縮手段を備えたことを特徴としてい
る。
Description
等の筒型コンクリ−ト製品を成形する型枠のうち、外枠
に対して中子枠がスライド移動するスライド機構を備え
た型枠であって、これに用いられる中子枠の支持機構に
関する。
面矩形状のボックスカルバートなど、筒型のコンクリ−
ト製品の成形は、通常、対向する両側板、及び両妻板が
分解組立自在に構成された外枠と、該外枠内に一定の上
下間隔をもって配置し、製品の内部管路空間を成形する
中子枠と、から構成される型枠を用いて行われる。この
外枠と中子枠とから区画される所定の空間内に流動状の
コンクリ−トを流入させ、養生の後に、中子枠及び外枠
を分解離型することによって、コンクリ−ト製品を取り
出す工程が採られていた。
て縮型した中子枠をクレーンやフォークリフト等で支持
して行う方法が、一般的に採られていた。また、他の方
向としては、外枠基台下に配置されたガイドレ−ルに沿
ってスライド自在に配置されたスライド基台上に、中子
枠を片持状態で支持し、このスライド基台を水平移動さ
せることによって、中子枠を取り出す方法も行われいた
(実用新案公開昭和62−11608号、等)。
をスライドさせる方式は、クレーン等を用いた場合より
は、簡易で熟練を要しないため利点のある方式ではある
が、かかる方式の従来例は、スライド基台上に中子枠を
片持状態で支持し、その節点は剛結するものであった。
け僅かに上下させる場合には、中子枠を保持するスライ
ド基台自体を僅かに上下させる構成、例えばガイドレー
ルに段差を設けるなどの構成を採る必要があった(実用
新案公開昭和62−11608号)。かかる構成は、重
量物である中子枠及びスライド基台に上下の振動を伴う
ため、耐久性に問題があり、いわゆるガタが生じ易いも
のであった。
平維持に狂いが生じた場合、これを修正することができ
ない欠点があった。特に、中子枠は、重量物であるため
長年の繰り返し使用により、水平角度に狂いが生じて先
端部が、僅かに垂れ下がってしまうことは、多々みられ
ることである。さらに、上述のような上下の振動が加わ
った場合は、なおのことであった。
右の面でコンクリ−トと接するため、固定状態では下面
における、離型剤の塗布、又は清掃などの作業が、困難
であるという問題点もあった。そこで、本願発明は、か
かる問題点の解消を目的としてなされたもので、中子枠
をスライド基台上にリンク部材を介して連結支持するこ
とにより、中子枠の上下移動、及び水平維持を適宜容易
に行うことができ、さらには、中子枠を軸回転させるこ
ともできる筒型コンクリ−ト製品成形用型枠の中子枠支
持機構を提供するものである。
め、本願発明の筒型コンクリ−ト製品成形用型枠の中子
枠支持機構は次のように構成した。すなわち、両側板、
及び両妻板を分離、組立自在に構成されて基台上に配置
された外枠と、該外枠内に一定の上下間隔をもって略水
平に配置され、縮形自在に構成された中子枠と、から成
る筒型コンクリ−ト製品の成形用型枠であって、前記中
子枠が、前記外枠の基台に沿って妻板方向へ水平移動可
能に配置されたスライド基台上に、片持状態で支持され
る中子枠支持機構において、前記中子枠は、一方の端部
側に取付けられた保持体によって略水平に保持され、該
保持体は、スライド方向の前後位置にそれぞれ配置され
るリンク部材を介してスライド基台上に連結され、該リ
ンク部材の両端部は、スライド方向の回動を自在とする
ヒンジ結合とされており、さらに、該保持体には、略水
平に配置された操作ロッドが、スライド方向に螺合移動
可能にして貫通保持されていると共に、該操作ロッドの
先端部を、前記スライド基台上に固定された突当フレー
ムに、略垂直に突き当てさせたことを特徴としている。
縮手段を備えたことを特徴としている。また、中子枠の
保持体への取付は、一体的固定状態で取付てもよいが、
さらに可動可能状態で取付けてもよい。すなわち、中子
枠が水平の中心軸をもって軸回転可能にして保持体に保
持され、かつ該保持体内に、中子枠の軸回転の駆動手段
を備えたことを特徴とする。
製品成形用型枠の中子枠支持機構の具体的実施例を、図
面に基づきその詳細を説明する。図1は、本実施例の中
子枠支持機構を用いた筒型コンクリ−ト製品成形用型枠
を示す側面図である。図2は、本実施例の中子枠支持機
構を示す斜視図であり、図3は、その側面図である。
は、通常、製品の外側輪郭を画定する外枠2と、筒型の
内部管路空間を画定する中子枠3から構成される。外枠
2の一般的な構成は、上面が開放され、対向する両側板
2s、及び対向する両妻板2aとが分離、組立自在にな
るようにして取付けられている。該分離、組立機構は、
ヒンジによる開扉式、又は平行移動によるスライド式な
どがある。なお、これらは、従来からの公知技術である
ため、その詳細な構成については省略する。
構3a等を用いて断面形が絞られる縮型機構が構成され
ている。なお、この縮型機構も従来から各種存在してい
るので、その機構の詳細な説明は省略する。かかる中子
枠3は、外枠2の架台となる基台4に沿って妻板方向へ
水平移動可能にスライド(矢印a)するスライド基台5
上に片持状態で略水平に保持されている。
5のスライド方向のうち、中子枠3を外枠2から引き出
す方向を前方(矢印b)、逆に挿入する方向を後方(矢
印c)と定義して、以下の説明に用いる。本願発明の実
施例は、この中子枠3の支持機構に関するもので、中子
枠3の一方の端部側3bには、保持体6が、一体的に固
定状態で取付けられており、該保持体6は、前方に平行
して延びる2個の腕体7、7と、該腕体7の前方端部に
架け渡すように取付けられたフレーム板8と、から構成
されている。
9、10が一定の間隔をもって前後位置にそれぞれ取付
けられている。この取付けは、後方のリンク部材9は矩
形枠状を成し、その両端部9aは、スライド方向の回動
を自在とするヒンジ結合とされて、腕体7の後方部7b
とスライド基台5の上面位置5aとを連結している。さ
らに、該上面位置5aより一定長さ前方に寄った上面位
置5bには、前記リンク部材9と平行するように、2個
のリンク部材10を配置し、両腕体7の先端部7cとス
ライド基台5とを、両端部10aをヒンジ結合として連
結されている。
ックル等の螺合手段で部材長を適宜伸縮させることがで
きる伸縮手段11が取付けられている。なお、本実施例
では、伸縮手段11をリンク部材10に取付けている
が、この他、後方に位置するリンク部材9に取付けるよ
うにしてもよい。また、リンク部材9を矩形枠状に構成
しているが、これに限定するものでなく、板状、又は棒
状としてもよい、また、スライド基台上のリンク部材
9、10は、2行2列の4支点取付けとなっているが、
この他、三角形の頂点位置の3支点取付けとなるように
構成してもよい。
フレーム板8には、略水平に配置された操作ロッド12
が取付けられている。かかる取付けは、外周に一定長さ
の雄ネジ部12を刻設した操作ロッド12が、フレーム
板8に固定された雌ネジ部13と螺合し、かつ後方へ貫
通するようにして行われている。そして、該操作ロッド
12の後方側の先端部12tは、スライド基台5の上面
に立設固定された突当フレーム14の前面に、略垂直に
突き当たるようにして接触させている。
部材9、10は、後方へ傾斜した状態を中立状態として
設定されている。この時の傾斜角度αは、外枠2に対す
る中子枠3の設定位置により適宜選択されるものであ
り、もし傾斜角度αを90度に設定した場合は、リンク
部材9、10が直立した状態となってしまい、後述の作
動原理から中子枠3は、これ以上の上方移動ができなく
なる。したがって、90度以下の角度に設定することに
より、中子枠3は適宜上方及び下方へ移動が可能とな
る。
は、クランク状のハンドル15が取付けられ、容易な手
動操作を可能にしている。さらに、腕体7のリンク部材
9の取付け部位には、スライド方向と直角かつ水平に対
向して延びた棒状の把手16、16が取付けられてい
る。これは、この把手16、16を把持して、中子枠
3、及びスライド基台5のスライド移動を行うためであ
る。
本実施例の中子枠支持機構は、次のように作用する。先
ず、側面から見た場合(図3参照)、腕体7、リンク部
材9、10、及びスライド基台5によって平行四辺形を
構成する。各連結点はスライド方向の回動を自在とした
ヒンジ結合とされているため、これだけでは、中子枠3
は、リンク部材9、10の傾斜方向(矢印c)へ、かつ
下方へ移動してしまうことになる。すなわち平行四辺形
がつぶれる方向へ変形してしまうことになる。
されたフレーム板8に螺合貫通させると共に、その先端
部12tを後方(矢印c)へ延ばして、スライド基台5
の上面に立設固定された突当フレーム14に突き当てる
ことにより、該操作ロッド12が支えとなって、腕体
7、即ち中子枠3の後方(矢印c)への移動を抑止する
ようにしている。かかる機構により、中子枠3は、スラ
イド基台5の上面と一定の間隔をもって片持状態で保持
されることになる。
ル15を操作して操作ロッド12を回転させ、フレーム
板8と突当フレーム14との間隔Dを一定距離(矢印
e)だけ広げると、これに連れてヒンジ結合されたリン
ク部材9、10は、立ち上がるように平行移動すること
になる(矢印f)。この結果、中子枠3は、水平を保っ
たまま、僅かな距離ΔHだけ上昇することになる。また
逆に、フレーム板8と突当フレーム14との間隔Dを狭
める操作をした場合は、中子枠3は、水平を保ったま
ま、僅かに下降することになる。このように、操作ロッ
ド12を操作することにより、水平を維持したまま中子
枠3の上下位置を適宜変更できる。
に位置するリンク部材10の伸縮手段11を操作して、
部材長を適宜変更することにより、中子枠3の水平面対
する角度θ、即ち仰角、及び俯角を変更することができ
る。これにより、繰り返し使用による中子枠3の角度θ
のずれを、容易に修正することがきる。
中子枠支持機構の具体的実施の一例を、図面に基づき詳
細に説明する。図6は当該実施例の中子枠支持機構を示
す側面図であり、図7は図6の矢印Aから見る正面図で
ある。前述の発明にかかる中子支持機構は、中子枠3と
保持体6とは一体的に固定した状態で取付けられている
ものであるが、もう1つの本願発明は、中子枠3を、中
子枠3の軸(水平の中心軸)をもって軸回転自在にし
て、保持体6に取付けたものである。
3aの軸位置から水平前方に延びる支持軸20が取付け
られており、該支持軸20は、略箱状の保持体21の前
後位置に配置されたベアリング22、22を介して、保
持体21に回動自在に保持されている。さらに、保持体
21を貫通して前方に延出した支持軸20の先端部20
aには、円盤状歯車23とウォーム歯車24とによるウ
ォームギア機構が取付けられている。ウォーム歯車24
には、ハンドル25が取付けら、手動で操作するように
されている。
(矢印g)させると、ウォームギア機構により支持軸2
0が軸回転し、これにより中子枠3が軸回転(矢印h)
することになる。なお、保持体21のスライド基台5へ
の連結は、前述の実施例1と同様なリンク部材9、1
0、及び操作ロッド12の配置構成によって行われてい
るため、図面上に同一番号を付することにより、その詳
細な構成の説明は省略する。
果を奏する。中子枠をスライド基台にリンク部材を介し
て取付けているため、操作ロッドの操作により、中子枠
を僅かの量づつ適宜上下に移動させることができる。こ
れにより、中子枠を縮型した場合の絞り代分の移動を簡
易に行うことができ、中子枠の引き出しが容易になる利
点がある。
中子枠の上下移動を行うことなく、中子枠のみを上下移
動させることができるため、型枠自体の耐久性の向上に
寄与することになる。また、リング部材に伸縮手段を取
付けているため、中子枠の水平状態の設定、及び修正が
容易になる利点がある。
合は、上下左右の面における離型剤の塗布、又は清掃な
どの作業を容易に行うことができる効果があると共に、
縮型時の分割面の位置を、上下いずれの位置にも設定す
ることができる効果もある。
リ−ト製品成形用型枠を示す一部省略側面図である。
る。
側面図である。
明図である。
明図である。
側面図である。
る。
2・・・外枠 2a・・妻板 2s・・側板
3・・・中子枠 3a・・トグルリンク機構 3a・・端部側
4・・・基台 5・・・スライド基台 5a、5b・・上面位置 6・・・保持体 7・・・腕体
7b・・後方部 7c・・先端部 8・・・フレーム板 9、10・・・リンク部材 9a、10a・・両端部 11・・伸縮手段 12・・操作ロッド
12a・雄ネジ部 12t・先端部 13・・雌ネジ部
14・・突当フレーム 15・・ハンドル 16・・把手 20・・支持軸 20a・先端部
21・・保持体 22・・ベアリング 23・・円盤状歯車
24・・ウォーム歯車 25・・ハンドル
Claims (4)
- 【請求項1】 両側板(2s)、及び両妻板(2a)を
分離、組立自在に構成されて基台上に配置された外枠
(2)と、 該外枠(2)内に一定の上下間隔をもって略水平に配置
され、縮形自在に構成された中子枠(3)と、から成る
筒型コンクリ−ト製品の成形用型枠であって、 前記中子枠(3)が、前記外枠(3)の基台(4)に沿
って妻板方向へ水平移動可能に配置されたスライド基台
(5)上に、片持状態で支持される中子枠支持機構にお
いて、 前記中子枠(3)は、一方の端部側に取付けられた保持
体(6)によって略水平に保持され、 該保持体(6)は、スライド方向の前後位置にそれぞれ
配置されるリンク部材(9、10)を介して、スライド
基台(5)上に連結され、 該リンク部材(9、10)の両端部(9a、10a)
は、スライド方向の回動を自在とするヒンジ結合とされ
ており、 さらに、該保持体(6)には、略水平に配置された操作
ロッド(12)が、スライド方向に螺合移動可能にして
貫通保持されていると共に、該操作ロッド(12)の先
端部(12t)を、前記スライド基台(5)上に固定さ
れた突当フレーム(13)に、略垂直に突き当てさせた
ことを特徴とする筒型コンクリ−ト製品成形用型枠の中
子枠支持機構。 - 【請求項2】 スライド方向の前後位置に配置されるリ
ンク部材(9、10)において、 少なくとも一方のリンク部材に伸縮手段(11)を備え
たことを特徴とする請求1記載の筒型コンクリ−ト製品
成形用型枠の中子枠支持機構。 - 【請求項3】 中子枠(3)の保持体(6)への取付け
において、 中子枠(3)と保持体(6)とが一体的固定状態で取付
けられていることを特徴とする請求1、又は2記載の筒
型コンクリ−ト製品成形用型枠の中子枠支持機構。 - 【請求項4】 中子枠(3)の保持体(6)への取付け
において、 中子枠(3)が水平の中心軸(20)をもって軸回転可
能にして保持体に保持され、 かつ該保持体(6)内に、中子枠(3)の軸回転の駆動
手段(23、24)を備えたことを特徴とする請求1、
又は2記載の筒型コンクリ−ト製品成形用型枠の中子枠
支持機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16263593A JP3256599B2 (ja) | 1993-06-30 | 1993-06-30 | 筒型コンクリ−ト製品成形用型枠の中子枠支持機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16263593A JP3256599B2 (ja) | 1993-06-30 | 1993-06-30 | 筒型コンクリ−ト製品成形用型枠の中子枠支持機構 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0716819A true JPH0716819A (ja) | 1995-01-20 |
| JP3256599B2 JP3256599B2 (ja) | 2002-02-12 |
Family
ID=15758366
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16263593A Expired - Fee Related JP3256599B2 (ja) | 1993-06-30 | 1993-06-30 | 筒型コンクリ−ト製品成形用型枠の中子枠支持機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3256599B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6215984B1 (en) | 1997-02-14 | 2001-04-10 | U.S. Philips Corporation | Luminous antenna and radiocommunication equipment comprising such an antenna |
| US6558004B2 (en) | 2000-07-07 | 2003-05-06 | Seiko Epson Corporation | Projector |
| JP2011148220A (ja) * | 2010-01-22 | 2011-08-04 | Tsuruta Seisaku Kk | コンクリート型枠の中子におけるスペーサ部材の昇降用クランプ機構 |
-
1993
- 1993-06-30 JP JP16263593A patent/JP3256599B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6215984B1 (en) | 1997-02-14 | 2001-04-10 | U.S. Philips Corporation | Luminous antenna and radiocommunication equipment comprising such an antenna |
| US6558004B2 (en) | 2000-07-07 | 2003-05-06 | Seiko Epson Corporation | Projector |
| JP2011148220A (ja) * | 2010-01-22 | 2011-08-04 | Tsuruta Seisaku Kk | コンクリート型枠の中子におけるスペーサ部材の昇降用クランプ機構 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3256599B2 (ja) | 2002-02-12 |
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