JPH07169579A - 放電灯点灯装置 - Google Patents

放電灯点灯装置

Info

Publication number
JPH07169579A
JPH07169579A JP5316640A JP31664093A JPH07169579A JP H07169579 A JPH07169579 A JP H07169579A JP 5316640 A JP5316640 A JP 5316640A JP 31664093 A JP31664093 A JP 31664093A JP H07169579 A JPH07169579 A JP H07169579A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
circuit
switching transistor
resistor
discharge lamp
switching
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP5316640A
Other languages
English (en)
Inventor
Masahiro Sugiyama
正洋 杉山
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
TEC CORP
Original Assignee
TEC CORP
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by TEC CORP filed Critical TEC CORP
Priority to JP5316640A priority Critical patent/JPH07169579A/ja
Publication of JPH07169579A publication Critical patent/JPH07169579A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Circuit Arrangements For Discharge Lamps (AREA)
  • Inverter Devices (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 サージ等の過電圧入力に対して追従性よくス
イッチングトランジスタ等の素子の保護を図るとともに
過電圧入力の際の放電灯のちらつきをなくす。 【構成】 スイッチングトランジスタ56に対して直列
に抵抗79とスイッチング素子80との並列回路81を
接続するとともに、インバータ回路58への高電圧入力
を検出する入力電圧検出回路59を設け、この検出回路
59からの高電圧検出出力に応動してスイッチ制御回路
60の作用によりスイッチング素子80を開放して、ス
イッチングトランジスタ56に対して抵抗79を直列に
接続することによりスイッチンクトランジスタ56のコ
レクタ電流を減少せしめ、スイッチングトランジスタ5
6のコレクタ・エミッタ間電圧の上昇を抑制することで
過電圧入力からスイッチングトランジスタ56等の素子
を保護するようにした。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、インバータ回路を使用
した放電灯点灯装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来のインバータ回路を使用した放電灯
点灯装置としては図2に示すものが知られている。
【0003】すなわち交流電源1にサージ吸収素子であ
る第1のバリスタ2を並列に接続するとともに、全波整
流回路3の入力端子を接続している。そして前記全波整
流回路3の出力端子にサージ吸収素子である第2のバリ
スタ4を並列に接続するとともに平滑コンデンサ5を並
列に接続して、直流電源を形成している。
【0004】前記平滑コンデンサ5の両端にはインバー
タ回路6が接続されている。このインバータ回路6は、
平滑コンデンサ5に対して並列にコンデンサ7,インダ
クタ8及びダイオード9の谷埋め平滑を行う直列回路が
接続されるとともに、この直列回路に対して並列にイン
バータトランス10の1次巻線10aとNPN形のスイ
ッチングトランジスタ11との直列回路が接続されてい
る。
【0005】前記1次巻線10aには共振用のコンデン
サ12が並列に接続されており、このコンデンサ12と
1次巻線10aとで共振回路を形成している。また、前
記インダクタ8とダイオード9との接続点から前記スイ
ッチングトランジスタ11のコレクタに向けてダイオー
ド13が図示極性にて接続されている。
【0006】前記スイッチングトランジスタ11のベー
スは、起動用の抵抗14を介して前記全波整流回路3の
正極に接続されている。また、ベース・エミッタ間には
ダイオード15と抵抗16との直列回路が接続されてい
る。
【0007】前記インバータトランス10の2次巻線1
0bには、電流トランス17の検知巻線17aとコンデ
ンサ18との直列回路と抵抗19との並列回路を介して
放電灯20のフィラメント電極20a,20bが接続さ
れている。また、フィラメント電極20a,20b間に
はフィラメント予熱用のコンデンサ21が接続されてい
る。
【0008】前記電流トランス17の制御巻線17bに
は図示極性のダイオード22が並列に接続されている。
また、制御巻線17bの一端は前記スイッチングトラン
ジスタ11のベースに接続されており、他端はコンデン
サ23とダイオード24との並列回路を介して前記全波
整流回路3の負極に接続されている。
【0009】前記コンデンサ23の両端にはコンデンサ
25と電界効果トランジスタ26との直列回路が接続さ
れている。
【0010】一方、前記平滑コンデンサ5の両端には抵
抗27とコンデンサ29との直列回路が接続されてお
り、かつコンデンサ29の両端には図示極性のツェナダ
イオード28が並列に接続されている。
【0011】また、前記コンデンサ29の両端には、抵
抗30、PNP形のトランジスタ31、抵抗32及び抵
抗33の直列回路が接続されており、抵抗33にはコン
デンサ34が並列に接続されている。そして、前記抵抗
32と抵抗33との接続点が前記電界効果トランジスタ
26のゲート端子に接続されている。
【0012】前記トランジスタ31のベースは、抵抗3
5を介して前記全波整流回路3の負極に接続されるとと
もに、抵抗36,抵抗37及びダイオード38の直列回
路を介して前記スイッチングトランジスタ11のコレク
タに接続されている。また、前記ダイオード38と抵抗
37との接続点は、コンデンサ39を介して前記全波整
流回路3の負極に接続されている。
【0013】ここで、電界効果トランジスタ26、トラ
ンジスタ31、コンデンサ25,34,39、ダイオー
ド38及び抵抗30,32,33,35,36,37
は、サージ等の過電圧入力からスイッチングトランジス
タ11等の素子を保護するための保護回路40を形成し
ている。
【0014】すなわち、サージ等の過電圧が入力される
と、スイッチングトランジスタ11のコレクタ・エミッ
タ間の電圧が増加する。そうすると、このコレクタ・エ
ミッタ間電圧を分圧している抵抗35の電圧、つまりは
トランジスタ31のベース電位が増加するので、当該ト
ランジスタ31のコレクタ電流が減少する。これによ
り、抵抗33の電圧、つまりは電界効果トランジスタ2
6のゲート電位が低下するので、スイッチングトランジ
スタ11のベース電流が減少し、発信周波数が高くなっ
て出力電圧が低下する。かくして、スイッチングトラン
ジスタ11のコレクタ・エミッタ間電圧は低下し、過電
圧からの保護が図られる。
【0015】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
保護回路40を備えた放電灯点灯装置においては、保護
回路40に抵抗33とコンデンサ34との時定数回路が
形成されているため、過電圧入力に対する追従性が悪か
った。また、過電圧入力時には電界効果トランジスタ2
6のゲート電位を低下せしめてスイッチングトランジス
タ11のベースに接続されるコンデンサ容量を切換えて
いるが、この切換えの際に放電灯20が消灯してちらつ
くことがあった。
【0016】そこで本発明は、サージ等の過電圧入力に
対して追従性よくスイッチングトランジスタ等の素子を
保護できるとともに、過電圧入力の際の放電灯のちらつ
きをなくすことができる放電灯点灯装置を提供しようと
するものである。
【0017】
【課題を解決するための手段】本発明は、直流電源に接
続され、スイッチングトランジスタのスイッチング動作
により共振回路を動作せしめて放電灯に高周波電圧を供
給し点灯させるインバータ回路を備えた放電灯点灯装置
において、スイッチングトランジスタに対して直列に接
続された抵抗とスイッチング素子との並列回路と、イン
バータ回路への高電圧入力を検出する入力電圧検出回路
と、この検出回路からの高電圧検出出力に応動してスイ
ッチング素子を開放するスイッチ制御回路とを備えたも
のである。
【0018】
【作用】このような構成の本発明であれば、インバータ
回路への入力電圧が正常なときには、スイッチングトラ
ンジスタに対して直列に接続された抵抗とスイッチング
素子との並列回路においてスイッチング素子は閉成され
ているので、抵抗は短絡されている。ここで、入力電圧
検出回路によってサージ等の高電圧入力が検出される
と、スイッチング制御回路によってスイッチング素子が
開放する。これにより、スイッチングトランジスタに対
して抵抗が直列に接続されて、スイッチングトランジス
タのコレクタ電流が減少して発振が弱まり、スイッチン
グトランジスタのコレクタ・エミッタ間電圧の上昇が抑
制される。
【0019】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図1を用いて説明
する。
【0020】図1に示す放電灯点灯装置は、交流電源5
1にサージ吸収素子である第1のバリスタ52を並列に
接続するとともに、全波整流回路53の入力端子を接続
している。そして前記全波整流回路53の出力端子にサ
ージ吸収素子である第2のバリスタ54を並列に接続す
るとともに平滑コンデンサ55を並列に接続して、直流
電源を形成している。
【0021】前記平滑コンデンサ55の両端には、スイ
ッチングトランジスタ56のスイッチング動作により共
振回路を動作せしめて放電灯57に高周波電圧を供給し
点灯させるインバータ回路58、このインバータ回路5
8への高電圧入力を検出する入力電圧検出回路59及び
この入力電圧検出回路59からの高電圧検出出力に応動
して後述するスイッチング素子を開放するスイッチ制御
回路60がそれぞれ並列に接続されている。
【0022】前記インバータ回路58は、前記平滑コン
デンサ55に対して並列にコンデンサ61,インダクタ
62及びダイオード63の谷埋め平滑を行う直列回路が
接続されるとともに、この直列回路に対して並列にイン
バータトランス64の1次巻線64aとNPN形の前記
スイッチングトランジスタ56との直列回路が接続され
ている。
【0023】前記1次巻線64aには共振用のコンデン
サ65が並列に接続されており、このコンデンサ65と
1次巻線64aとによって前記共振回路を形成してい
る。また、前記インダクタ62とダイオード63との接
続点から前記スイッチングトランジスタ56のコレクタ
に向けてダイオード66が図示極性にて接続されてい
る。
【0024】前記スイッチングトランジスタ56のベー
スは、起動用の抵抗67を介して前記全波整流回路53
の正極に接続されている。また、ベース・エミッタ間に
はダイオード68と抵抗69との直列回路が接続されて
いる。
【0025】前記インバータトランス64の2次巻線6
4bには、電流トランス70の検知巻線70aとコンデ
ンサ72との直列回路と抵抗73との並列回路を介して
前記放電灯57のフィラメント電極74a,74bが接
続されている。また、フィラメント電極74a,74b
間にはフィラメント予熱用のコンデンサ75が接続され
ている。
【0026】前記電流トランス70の制御巻線70bに
は図示極性のダイオード76が並列に接続されている。
また、制御巻線70bの一端は前記スイッチンクトラン
ジスタ56のベースに接続されており、他端はコンデン
サ77とダイオード78との並列回路を介して前記全波
整流回路53の負極に接続されている。
【0027】さらに、前記スイッチングトランジスタ5
6のエミッタは、抵抗79と前述したスイッチング素子
としての電界効果トランジスタ80との並列回路81を
介して前記全波整流回路53の負極に接続されている。
【0028】一方、前記スイッチ制御回路60は、前記
平滑コンデンサ55に対して並列に抵抗82と抵抗83
との直列回路が接続されるとともに、前記抵抗83に対
して並列にNPN形のトランジスタ84が接続されてい
る。そして、前記抵抗82と抵抗83との接続点が前記
スイッチング素子である電界効果トランジスタ80のゲ
ート端子に接続されている。
【0029】また、前記入力電圧検出回路59は、前記
平滑コンデンサ55に対して並列に抵抗85と抵抗86
との直列回路が接続されている。そして、前記抵抗85
と抵抗86との接続点が図示極性のツェナダイオード8
7を介して前記スイッチ制御回路60におけるトランジ
スタ84のベースに接続されている。
【0030】このような構成の放電灯点灯装置において
は、電源が投入されると、全波整流回路53にて全波整
流が行われて平滑コンデンサ55に脈流が印加される。
そして、この平滑コンデンサ55からインバータ回路5
8に直流電圧が供給されると、インバータ回路58にお
いては、起動用抵抗67を介してスイッチングトランジ
スタ56のベースにベース電流が流れてトランジスタ5
6がオンする。そうすると、スイッチングトランジスタ
56を介してインバータトランス64の1次巻線64a
に電流が流れて、そのインバータトランス64の2次巻
線64bに電圧が誘起される。
【0031】これにより、インバータトランス64の2
次巻線64bに接続された電流トランス71の検知巻線
70a、コンデンサ72、放電灯57のフィラメント電
極74a,74b及びフィラメント予熱用のコンデンサ
75の2次側回路に電流が流れ、この電流により電流ト
ランス70の制御巻線70bに電圧が誘起されて、スイ
ッチングトランジスタ56のベースに正帰還される。
【0032】その後、電流トランス70のコアが磁気飽
和すると、制御巻線70bの誘起電圧が低下してベース
電流が反転する。これにより、スイッチングトランジス
タ56のベース容量の電荷が引き抜かれて、スイッチン
グトランジスタ56は急速にターンオフする。
【0033】その後はインバータトランス64の1次巻
線64aと共振用コンデンサ65との共振回路によって
電気エネルギーが共振し、その共振電流がインバータト
ランス64の前記2次側回路に流れる。そして、この共
振電流によって再び電流トランス70の制御巻線70b
にスイッチングトランジスタ56への正帰還電流が流れ
るようになり、スイッチングトランジスタ56は再びタ
ーンオンする。
【0034】こうしてスイッチングトランジスタ56は
高周波でスイッチング動作し、インバータ回路58は発
振を継続することになる。このとき、放電灯57の各フ
ィラメント電極74a,74bに高周波の共振電流が予
熱電流として流れるとともにコンデンサ75の両端に高
電圧が発生して、この高電圧印加により放電灯57は始
動点灯される。
【0035】このとき、入力電圧検出回路59における
抵抗85と抵抗86との接続点の電位は、ツェナダイオ
ード87のツェナ電圧よりも低く設定されている。この
ため、ツェナダイオード87はオフしており、スイッチ
制御回路60におけるトランジスタ84もオフしてい
る。これにより、並列回路81における電界効果トラン
ジスタ80のゲート,ソース間には、スイッチ制御回路
60における抵抗82と抵抗83とで分圧された電圧が
印加されるので、電界効果トランジスタ80はオンし、
並列回路81における抵抗79は短絡されている。
【0036】この正常点灯状態において、外部からサー
ジ等の過電圧が印加されたときには、全波整流回路53
の出力端子電圧が増加する。そうすると、抵抗85と抵
抗86との接続点の電位が上昇して、ツェナダイオード
87がオンする。これにより、トランジスタ84がオン
し、電界効果トランジスタ80のゲート,ソース間電圧
が零となって、電界効果トランジスタ80はオフする。
【0037】その結果、抵抗79がスイッチングトラン
ジスタ56のエミッタと全波整流回路53の負極との間
に接続されるので、スイッチングトランジスタ56のコ
レクタ電流が減少する。コレクタ電流が減少すると、共
振用コンデンサ65とインバータトランス64における
1次巻線64aとの共振が弱まり、スイッチングトラン
ジスタ56におけるコレクタ・エミッタ間の電圧が低下
する。
【0038】従って、サージ等の過電圧入力に対して、
スイッチングトランジスタ56におけるコレクタ・エミ
ッタ間の電圧上昇を低く抑えることができ、スイッチン
グトランジスタ56の破損等を防止できる。
【0039】このように、サージ等の過電圧入力を入力
電圧検出回路59が検知すると、スイッチ制御回路60
が作用してスイッチング素子である電界効果トランジス
タ80をオフし抵抗79をスイッチングトランジスタの
エミッタに接続してコレクタ電流を減少せしめることに
よりスイッチングトランジスタ56におけるコレクタ・
エミッタ間の電圧上昇を抑制しているので、過電圧入力
に対する素子保護機能の追従性が優れている。
【0040】また、過電圧入力に対してスイッチングト
ランジスタ56のベースに接続されるコンデンサ容量を
切り替えるようにことをしていないので、放電灯57が
消灯することはなく、ちらつきを防止できる。
【0041】なお、前記実施例では並列回路81を形成
するスイッチング素子として電界効果トランジスタ80
を用いたが、これに限定されるものではなく、トライア
ックやフォトカプラなどを使用することも可能である。
【0042】
【発明の効果】以上詳述したように本発明によれば、ス
イッチングトランジスタに対して直列に抵抗とスイッチ
ング素子との並列回路を接続するとともに、インバータ
回路への高電圧入力を検出する入力電圧検出回路を設
け、この検出回路からの高電圧検出出力に応動して前記
スイッチング素子を開放してスイッチングトランジスタ
に対して抵抗を直列に接続することによりスイッチング
トランジスタのコレクタ電流を減少せしめ、スイッチン
グトランジスタのコレクタ・エミッタ間電圧の上昇を抑
制することで過電圧入力からスイッチングトランジスタ
等の素子を保護するようにしたので、サージ等の過電圧
入力に対して追従性よく素子を保護できるとともに、過
電圧入力の際の放電灯のちらつきをなくすことができる
放電灯点灯装置を提供できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例の回路構成図
【図2】従来例の回路構成図。
【符号の説明】
56…スイッチングトランジスタ 57…放電灯 58…インバータ回路 59…入力電圧検出回路 60…スイッチ制御回路 79…抵抗 80…電界効果トランジスタ(スイッチング素子) 81…並列回路

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 直流電源に接続され、スイッチングトラ
    ンジスタのスイッチング動作により共振回路を動作せし
    めて放電灯に高周波電圧を供給し点灯させるインバータ
    回路を備えた放電灯点灯装置において、 前記スイッチングトランジスタに対して直列に接続され
    た抵抗とスイッチング素子との並列回路と、前記インバ
    ータ回路への高電圧入力を検出する入力電圧検出回路
    と、この検出回路からの高電圧検出出力に応動して前記
    スイッチング素子を開放するスイッチ制御回路とを具備
    したことを特徴とする放電灯点灯装置。
JP5316640A 1993-12-16 1993-12-16 放電灯点灯装置 Pending JPH07169579A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5316640A JPH07169579A (ja) 1993-12-16 1993-12-16 放電灯点灯装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5316640A JPH07169579A (ja) 1993-12-16 1993-12-16 放電灯点灯装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH07169579A true JPH07169579A (ja) 1995-07-04

Family

ID=18079287

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP5316640A Pending JPH07169579A (ja) 1993-12-16 1993-12-16 放電灯点灯装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH07169579A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100448004B1 (ko) * 2001-06-26 2004-09-08 오현우 감전보호·과열방지와 이상 고전압 차단 기능을 구비한고압방전등용 안정기
JP2019526214A (ja) * 2017-01-10 2019-09-12 クローズド−アップ ジョイント−ストック カンパニー ドライブClosed−Up Joint−Stock Company Drive 直流電圧−パルス電圧変換の方法

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100448004B1 (ko) * 2001-06-26 2004-09-08 오현우 감전보호·과열방지와 이상 고전압 차단 기능을 구비한고압방전등용 안정기
JP2019526214A (ja) * 2017-01-10 2019-09-12 クローズド−アップ ジョイント−ストック カンパニー ドライブClosed−Up Joint−Stock Company Drive 直流電圧−パルス電圧変換の方法

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4857806A (en) Self-ballasted screw-in fluorescent lamp
EP0043112B1 (en) Discharge lamp operating circuit
US5191263A (en) Ballast circuit utilizing a boost to heat lamp filaments and to strike the lamps
US5831396A (en) Circuit arrangement for operating electric lamp
JPH06335156A (ja) 電源装置
US4513226A (en) Electronic ballast-inverter circuit
EP0126556A1 (en) Method of starting and operating a gas discharge lamp, and power supply and electronic ballast therefor
US5032767A (en) High frequency oscillator-inverter with improved regenerative power supply
JPH0631680Y2 (ja) 放電ランプ点灯装置
JPS6139860A (ja) 1石式インバ−タ
JPS6210000B2 (ja)
JP3050256B2 (ja) 放電灯点灯装置
US5343123A (en) Series-resonant inverter ballast
JPH07163142A (ja) スイッチング電源
JPS6115600Y2 (ja)
JPS6145359B2 (ja)
JP2512164B2 (ja) インバ―タ装置
KR920006440Y1 (ko) 전자식 네온 안정기의 무부하시 과출력 방지회로
EP0606665B1 (en) Circuit arrangement
JP3246083B2 (ja) 放電ランプ点灯装置
JPH0479120B2 (ja)
JPH0365062A (ja) インバータ装置
JPH0569278B2 (ja)
JPS6387178A (ja) 放電灯点灯装置
JPH0445960B2 (ja)