JPH07170843A - コンバイン - Google Patents
コンバインInfo
- Publication number
- JPH07170843A JPH07170843A JP32078393A JP32078393A JPH07170843A JP H07170843 A JPH07170843 A JP H07170843A JP 32078393 A JP32078393 A JP 32078393A JP 32078393 A JP32078393 A JP 32078393A JP H07170843 A JPH07170843 A JP H07170843A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- discharging
- machine body
- bevel gear
- gear case
- binding
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Threshing Machine Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 脱穀装置の後方に、結束空間を挟んで紐供給
部と結節部とが上下方向で分離されたセパレートタイプ
の結束装置を配備し、その結束装置の後方に、結束排ワ
ラを機体斜め後方に搬送放出する搬送放出装置を備えた
コンバインにおいて、搬送放出装置の支持構造の軽量化
並びに簡素化をはかる。 【構成】 搬送放出装置4のベベルギアケース11を結
節部3Bの後方をカバーする結節カバー10に連結し、
そのベベルギアケース11の入力軸11aに対して機体
横一側に配設された伝動装置13から機体横方向に沿っ
た横伝動軸14を介して動力伝達可能に構成してある。
部と結節部とが上下方向で分離されたセパレートタイプ
の結束装置を配備し、その結束装置の後方に、結束排ワ
ラを機体斜め後方に搬送放出する搬送放出装置を備えた
コンバインにおいて、搬送放出装置の支持構造の軽量化
並びに簡素化をはかる。 【構成】 搬送放出装置4のベベルギアケース11を結
節部3Bの後方をカバーする結節カバー10に連結し、
そのベベルギアケース11の入力軸11aに対して機体
横一側に配設された伝動装置13から機体横方向に沿っ
た横伝動軸14を介して動力伝達可能に構成してある。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、脱穀装置の後方に、結
束空間を挟んで紐供給部と結節部とが上下方向で分離さ
れたセパレートタイプの結束装置を配備し、その結束装
置の後方に、結束排ワラを機体斜め後方に搬送放出する
搬送放出装置を備えたコンバインに関する。
束空間を挟んで紐供給部と結節部とが上下方向で分離さ
れたセパレートタイプの結束装置を配備し、その結束装
置の後方に、結束排ワラを機体斜め後方に搬送放出する
搬送放出装置を備えたコンバインに関する。
【0002】
【従来の技術】上記コンバインにおける結束装置は、図
9に示すように、常時回転駆動されるパッカー軸5a、
間欠回転駆動されるニードル軸6a、間欠回転駆動され
るニードル軸6aからチェーン伝動装置12を介してビ
ル・ホルダーの結節軸3cに動力が伝動されるようにな
っており、そして、搬送放出装置4へは、前記常時回転
のパッカー駆動軸5aからチェーン伝動装置013を介
して紐供給部3Bを支持する横フレーム2dに沿った横
伝動軸014及び伝動ケースC1 内のチェーン伝動装置
並びにベベルギアケースC2 内のベベルギア機構を介し
て伝動するようになっている。
9に示すように、常時回転駆動されるパッカー軸5a、
間欠回転駆動されるニードル軸6a、間欠回転駆動され
るニードル軸6aからチェーン伝動装置12を介してビ
ル・ホルダーの結節軸3cに動力が伝動されるようにな
っており、そして、搬送放出装置4へは、前記常時回転
のパッカー駆動軸5aからチェーン伝動装置013を介
して紐供給部3Bを支持する横フレーム2dに沿った横
伝動軸014及び伝動ケースC1 内のチェーン伝動装置
並びにベベルギアケースC2 内のベベルギア機構を介し
て伝動するようになっている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】前記搬送放出装置4を
支持するに当たっては、動力伝達用のチェーン伝動装置
を内装した伝動ケースC1 を介して支持していること、
そして、鋳物によって形成された前記伝動ケースC
1 に、さらに、鋳物によって形成されたベベルギアケー
スC2 が連結されていることによって、横フレーム2d
に対して片持ち状に支持された伝動ケースC1 全体が重
くなり、それを支える横フレーム2d自体の強度アップ
並びに搬送放出装置に対する別途補強ステーが必要とな
り、搬送放出装置の支持構造全体が重く複雑になる不都
合があった。
支持するに当たっては、動力伝達用のチェーン伝動装置
を内装した伝動ケースC1 を介して支持していること、
そして、鋳物によって形成された前記伝動ケースC
1 に、さらに、鋳物によって形成されたベベルギアケー
スC2 が連結されていることによって、横フレーム2d
に対して片持ち状に支持された伝動ケースC1 全体が重
くなり、それを支える横フレーム2d自体の強度アップ
並びに搬送放出装置に対する別途補強ステーが必要とな
り、搬送放出装置の支持構造全体が重く複雑になる不都
合があった。
【0004】本発明は、搬送放出装置の支持構造を工夫
して、搬送放出装置の支持構造の軽量化並びに簡素化を
はかることを目的とする。
して、搬送放出装置の支持構造の軽量化並びに簡素化を
はかることを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
の本発明の特徴構成は、搬送放出装置のベベルギアケー
スを結節部の後方をカバーする結節カバーに連結し、そ
のベベルギアケースの入力軸に対して機体横一側に配設
された伝動装置から機体横方向に沿った横伝動軸を介し
て動力伝達可能に構成した点にある。
の本発明の特徴構成は、搬送放出装置のベベルギアケー
スを結節部の後方をカバーする結節カバーに連結し、そ
のベベルギアケースの入力軸に対して機体横一側に配設
された伝動装置から機体横方向に沿った横伝動軸を介し
て動力伝達可能に構成した点にある。
【0006】
【作用】図1及び図2に示すように、結節部3Bの後方
をカバーする結節カバー10を搬送放出装置4のベベル
ギアケース11取付用のフレームに利用して、その結節
カバー10に、搬送放出装置4のベベルギアケース11
を連結したことと、搬送放出装置4への横伝動軸14に
対する機体横一側の伝動装置13を従来より少し長くす
ることによって、搬送放出装置4のベベルギアケース1
1取付用の伝動ケースの不要化がはかれる。
をカバーする結節カバー10を搬送放出装置4のベベル
ギアケース11取付用のフレームに利用して、その結節
カバー10に、搬送放出装置4のベベルギアケース11
を連結したことと、搬送放出装置4への横伝動軸14に
対する機体横一側の伝動装置13を従来より少し長くす
ることによって、搬送放出装置4のベベルギアケース1
1取付用の伝動ケースの不要化がはかれる。
【0007】そして、ベベルギアケース11を装着した
結節カバー10は、横フレーム2dと平行な横伝動軸1
4を介して補強されるので、横フレーム2dの強度アッ
プをはからなくても搬送放出装置を強固に支持し得る。
結節カバー10は、横フレーム2dと平行な横伝動軸1
4を介して補強されるので、横フレーム2dの強度アッ
プをはからなくても搬送放出装置を強固に支持し得る。
【0008】
【発明の効果】上記構成の結果、搬送放出装置へのベベ
ルギアケース取付用の伝動ケースの不要化がはかれ、ま
た、横フレームの強度アップ並びに別途補強ステーなど
を用いることなく搬送放出装置を強固に支持することが
でき、全体として、搬送放出装置支持構造の軽量化並び
に構造の簡素化をはかれる。
ルギアケース取付用の伝動ケースの不要化がはかれ、ま
た、横フレームの強度アップ並びに別途補強ステーなど
を用いることなく搬送放出装置を強固に支持することが
でき、全体として、搬送放出装置支持構造の軽量化並び
に構造の簡素化をはかれる。
【0009】
【実施例】図1は、コンバインの後部を示し、脱穀装置
1の後方に脱穀排ワラを細断する排ワラカッター2と脱
穀排ワラを結束する結束装置3を配備し、前記結束装置
3の後方に、結束排ワラを機体斜め後方に挾持搬送した
のち立てて放出する立体放出用の搬送放出装置4を備え
ている。
1の後方に脱穀排ワラを細断する排ワラカッター2と脱
穀排ワラを結束する結束装置3を配備し、前記結束装置
3の後方に、結束排ワラを機体斜め後方に挾持搬送した
のち立てて放出する立体放出用の搬送放出装置4を備え
ている。
【0010】前記排ワラの細断と結束との切換は、排ワ
ラカッター2の蓋2aを開いて結束装置3への通路を遮
断するか、蓋を閉じて結束装置3への通路を開放するか
によって行なわれるようになっている。
ラカッター2の蓋2aを開いて結束装置3への通路を遮
断するか、蓋を閉じて結束装置3への通路を開放するか
によって行なわれるようになっている。
【0011】前記結束装置3は、茎稈を掻込む掻込パッ
カー5、結束紐を供給するニードル6、集束圧を感知す
るドア7を備えた紐供給部3Aと、紐を結節するノッタ
ービル8aと紐ホルダー8b、結束排ワラを放出する放
出アーム9を備えた結節部3Bが結束空間を挟んで上下
に分離されたセパレートタイプの結束装置で、排ワラカ
ッター2の左右側板2b,2bに亘って架設された上下
一対の横フレーム2c,2dの内の上方の横フレーム2
cに紐供給部のニードルケース3aがブラケット3a’
を介して支持され、結節部3Bの結節軸3cを内装する
筒状ケース3bが下方の横フレーム2dにブラケット3
b’を介して支持されている。
カー5、結束紐を供給するニードル6、集束圧を感知す
るドア7を備えた紐供給部3Aと、紐を結節するノッタ
ービル8aと紐ホルダー8b、結束排ワラを放出する放
出アーム9を備えた結節部3Bが結束空間を挟んで上下
に分離されたセパレートタイプの結束装置で、排ワラカ
ッター2の左右側板2b,2bに亘って架設された上下
一対の横フレーム2c,2dの内の上方の横フレーム2
cに紐供給部のニードルケース3aがブラケット3a’
を介して支持され、結節部3Bの結節軸3cを内装する
筒状ケース3bが下方の横フレーム2dにブラケット3
b’を介して支持されている。
【0012】前記搬送放出装置4は、結節部3Bの放出
アーム9の後部をカバーする結節カバー10にベベルギ
アケース11を介して連結されており、前記結節カバー
10は、結節部3Bへの結節軸3cを内装する筒状ケー
ス3bに溶接連結されたブラケット3dと、下方の横フ
レーム2dに溶接連結されたブラケット2eに固定連結
されている。
アーム9の後部をカバーする結節カバー10にベベルギ
アケース11を介して連結されており、前記結節カバー
10は、結節部3Bへの結節軸3cを内装する筒状ケー
ス3bに溶接連結されたブラケット3dと、下方の横フ
レーム2dに溶接連結されたブラケット2eに固定連結
されている。
【0013】前記結束装置3は、排ワラカッター2から
動力を受けて常時回転駆動されるパッカー軸5a、間欠
回転駆動されるニードル軸6a、間欠回転駆動されるニ
ードル軸6aからチェーン伝動装置12を介してビル・
ホルダーの結節軸3cに動力が伝動されるようになって
いる。
動力を受けて常時回転駆動されるパッカー軸5a、間欠
回転駆動されるニードル軸6a、間欠回転駆動されるニ
ードル軸6aからチェーン伝動装置12を介してビル・
ホルダーの結節軸3cに動力が伝動されるようになって
いる。
【0014】そして、前記搬送放出装置4へは、前記常
時回転駆動されるパッカー軸5aからチェーン伝動装置
13及び横フレーム2dと平行な横伝動軸14を介して
ベベルギアケース11の入力軸11aに伝動するように
なっている。
時回転駆動されるパッカー軸5aからチェーン伝動装置
13及び横フレーム2dと平行な横伝動軸14を介して
ベベルギアケース11の入力軸11aに伝動するように
なっている。
【0015】そして、前記横伝動軸14は、側板2bに
支持された軸部分14aとベベルギアケース11の入力
軸11aとに亘って外嵌固定されたパイプ軸から構成さ
れており、軸自体の軽量化と結節カバー10に対する補
強ステーの役目をもたせてある。
支持された軸部分14aとベベルギアケース11の入力
軸11aとに亘って外嵌固定されたパイプ軸から構成さ
れており、軸自体の軽量化と結節カバー10に対する補
強ステーの役目をもたせてある。
【0016】前記搬送放出装置4は、作業姿勢と結束装
置3の背面に近接した格納姿勢とに姿勢変更可能に構成
されており、図4に示すように、ベベルギアケース11
の上部ケース部分11Aが下部ケース部分11Bに対し
て360°回転可能に支持されており、梃利用のレバー
15を介してロックピン16の抜差しによって容易に姿
勢変更可能に構成されている。
置3の背面に近接した格納姿勢とに姿勢変更可能に構成
されており、図4に示すように、ベベルギアケース11
の上部ケース部分11Aが下部ケース部分11Bに対し
て360°回転可能に支持されており、梃利用のレバー
15を介してロックピン16の抜差しによって容易に姿
勢変更可能に構成されている。
【0017】また、前記ロックピン16は、剪断可能な
シャーピンから構成されており、作業位置又は格納位置
で固定されている搬送放出装置4が土手、電柱、壁など
にぶつかったとき、ロックピン16が剪断されて、搬送
放出装置4が破損されることを抑制すべく構成してあ
る。
シャーピンから構成されており、作業位置又は格納位置
で固定されている搬送放出装置4が土手、電柱、壁など
にぶつかったとき、ロックピン16が剪断されて、搬送
放出装置4が破損されることを抑制すべく構成してあ
る。
【0018】また、前記ベベルギアケース11は軽量化
をはかるためにアルミによって形成されており、衝撃時
のロックピン16によるケースの破損を防止するため
に、ロックピン16の孔周りがメタルパイプ17によっ
て形成されている。
をはかるためにアルミによって形成されており、衝撃時
のロックピン16によるケースの破損を防止するため
に、ロックピン16の孔周りがメタルパイプ17によっ
て形成されている。
【0019】このコンバインにおいては、図6に示すよ
うに、紐ホルダー18から繰り出された結束紐19を、
ガイドパイプ21の中を通してニードル6先端に供給す
るようになっており、ガイドパイプ21に対する紐通し
を行うに当たって、紐を簡単に挾持固定できる先端コイ
ル状20aのピアノ線からなる紐通し具20が利用され
るようになっている。
うに、紐ホルダー18から繰り出された結束紐19を、
ガイドパイプ21の中を通してニードル6先端に供給す
るようになっており、ガイドパイプ21に対する紐通し
を行うに当たって、紐を簡単に挾持固定できる先端コイ
ル状20aのピアノ線からなる紐通し具20が利用され
るようになっている。
【0020】前記紐通し具20は、紐ホルダー18の外
周部に設けられたガイドレール18aに内装されており
摘み20bを持って外周部周りに回動させることによっ
て紐通し具20が繰り出されるようになっている。
周部に設けられたガイドレール18aに内装されており
摘み20bを持って外周部周りに回動させることによっ
て紐通し具20が繰り出されるようになっている。
【0021】〔別実施例〕前記搬送放出装置4は、結束
茎稈を立てて放出するものに限らず、横姿勢に寝かせて
放出するものであっても良い。
茎稈を立てて放出するものに限らず、横姿勢に寝かせて
放出するものであっても良い。
【0022】前記搬送放出装置4が他物に接当したとき
の破損を防止する手段として、図8に示すように、シャ
ーピンに代えてロックピンが自動的に逃げれるデデント
機構22に構成しても良い。
の破損を防止する手段として、図8に示すように、シャ
ーピンに代えてロックピンが自動的に逃げれるデデント
機構22に構成しても良い。
【0023】尚、特許請求の範囲の項に図面との対照を
便利にするために符号を記すが、該記入により本発明は
添付図面の構成に限定されるものではない。
便利にするために符号を記すが、該記入により本発明は
添付図面の構成に限定されるものではない。
【図1】コンバインの後部を示す一部縦断側面図
【図2】結束装置の一部を示す展開図
【図3】コンバインの後部を示す平面図
【図4】ベベルケースを示す一部破断背面図
【図5】同、横断平面図
【図6】紐通し具の作用説明図
【図7】紐通し具先端の斜視図
【図8】ベベルケースの回動固定構造を示す別実施例の
一部破断背面図
一部破断背面図
【図9】従来構造における結束装置の一部を示す展開図
1 脱穀装置 3 結束装置 3A 紐供給部 3B 紐結節部 4 搬送放出装置 10 結節カバー 11 ベベルケース 11a 入力軸 13 伝動装置 14 横伝動軸
Claims (1)
- 【請求項1】 脱穀装置(1)の後方に、紐供給部(3
A)と結節部(3B)とが上下方向で分離されたセパレ
ートタイプの結束装置(3)を配備し、その結束装置
(3)の後方に、結束排ワラを機体斜め後方に搬送放出
する搬送放出装置(4)を備えたコンバインにおいて、
搬送放出装置(4)のベベルギアケース(11)を結節
部(3B)の後方をカバーする結節カバー(10)に連
結し、そのベベルギアケース(11)の入力軸(11
a)に対して機体横一側に配設された伝動装置(13)
から機体横方向に沿った横伝動軸(14)を介して動力
伝達可能に構成してあるコンバイン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32078393A JPH07170843A (ja) | 1993-12-21 | 1993-12-21 | コンバイン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32078393A JPH07170843A (ja) | 1993-12-21 | 1993-12-21 | コンバイン |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07170843A true JPH07170843A (ja) | 1995-07-11 |
Family
ID=18125199
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32078393A Pending JPH07170843A (ja) | 1993-12-21 | 1993-12-21 | コンバイン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07170843A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN105393731A (zh) * | 2015-12-08 | 2016-03-16 | 吴文萍 | 一种组合式农用辅助设备上的草夹装置 |
-
1993
- 1993-12-21 JP JP32078393A patent/JPH07170843A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN105393731A (zh) * | 2015-12-08 | 2016-03-16 | 吴文萍 | 一种组合式农用辅助设备上的草夹装置 |
| CN105393731B (zh) * | 2015-12-08 | 2017-11-21 | 谢兰英 | 一种组合式农用辅助设备上的草夹装置 |
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