JPH071740Y2 - 多極ソケットコネクタ - Google Patents
多極ソケットコネクタInfo
- Publication number
- JPH071740Y2 JPH071740Y2 JP12880989U JP12880989U JPH071740Y2 JP H071740 Y2 JPH071740 Y2 JP H071740Y2 JP 12880989 U JP12880989 U JP 12880989U JP 12880989 U JP12880989 U JP 12880989U JP H071740 Y2 JPH071740 Y2 JP H071740Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shield
- socket connector
- socket
- multipolar
- rectangular
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Connector Housings Or Holding Contact Members (AREA)
- Details Of Connecting Devices For Male And Female Coupling (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 「産業上の利用分野」 この考案はコンタクト数が比較的多く、かつ電磁的に遮
蔽された多極ソケットコネクタに関する。
蔽された多極ソケットコネクタに関する。
「従来の技術」 従来の多極ソケットコネクタはボデイが横方向に長い長
方体状に構成されているため、配線基板の一側縁に並べ
るには、その長さが長くなり、その数に限度があった。
また横長形状のため結合、取外し操作がやりにくかっ
た。更に従来の多極コネクタは電磁雑音に対する遮蔽が
十分でなかった。
方体状に構成されているため、配線基板の一側縁に並べ
るには、その長さが長くなり、その数に限度があった。
また横長形状のため結合、取外し操作がやりにくかっ
た。更に従来の多極コネクタは電磁雑音に対する遮蔽が
十分でなかった。
「問題点を解決するための手段」 この考案によれば絶縁材よりなる角形のボディに前後に
延長した複数のコンタクト収容孔が行及び列に配列形成
され、これら各コンタクト収容孔にソケットコンタクト
がそれぞれ収容保持され、ボディ上には金属製の四角筒
状遮蔽体が被され、その遮蔽体の外側に四角筒状ケース
が装着され、前方部において遮蔽体とケースとの間にプ
ラグコネクタが挿脱される四角筒状溝が構成され、ケー
スの一側壁にその前方端より後方に延長した凹部が形成
され、その凹部の底面に前部に対し後部が低くなった係
止段部が形成されている。
延長した複数のコンタクト収容孔が行及び列に配列形成
され、これら各コンタクト収容孔にソケットコンタクト
がそれぞれ収容保持され、ボディ上には金属製の四角筒
状遮蔽体が被され、その遮蔽体の外側に四角筒状ケース
が装着され、前方部において遮蔽体とケースとの間にプ
ラグコネクタが挿脱される四角筒状溝が構成され、ケー
スの一側壁にその前方端より後方に延長した凹部が形成
され、その凹部の底面に前部に対し後部が低くなった係
止段部が形成されている。
「実施例」 この考案による多極ソケットコネクタの実施例の説明に
先立ち、この多極ソケットコネクタと組合せて使用され
る多極プラグコネクタを第1図乃至第4図を参照した説
明する。
先立ち、この多極ソケットコネクタと組合せて使用され
る多極プラグコネクタを第1図乃至第4図を参照した説
明する。
プラグコネクタ 絶縁材のボディ11は角形に作られ、つまりその端面はほ
ぼ正方形をしている。このボデイ11に前後に貫通したコ
ンタクト収容孔12が行及び列に配列形成されている。図
では、5行、5列に形成された場合である。これら各コ
ンタクト収容孔12内にそれぞれピンコンタクト13が挿通
収容されている。各ピンコンタクト13はその前方端部が
ボディ11の前面より突出したピンコンタクト本体13aと
され、後方端部はコード接続部13bとされている。
ぼ正方形をしている。このボデイ11に前後に貫通したコ
ンタクト収容孔12が行及び列に配列形成されている。図
では、5行、5列に形成された場合である。これら各コ
ンタクト収容孔12内にそれぞれピンコンタクト13が挿通
収容されている。各ピンコンタクト13はその前方端部が
ボディ11の前面より突出したピンコンタクト本体13aと
され、後方端部はコード接続部13bとされている。
シールドケーブル14内に複数のコード15が収容され、各
コード15はそれぞれピンコンタクト13のコード接続部13
bに接続固定される。シールドケーブル14上に金属製の
ケーブルクランパ16が挿通固定される。シールドケーブ
ル14のシールド(編組)17が露き出された後、ケーブル
14の外被上に折返されて被され、その上にケーブルクラ
ンパ16の内周面が接触され、ケーブルクランパ16の前方
端とシールド17とが半田18で互に接続される。ケーブル
クランパ16の外周面が加締部19でケーブル14に加締付け
られて互に固定される。
コード15はそれぞれピンコンタクト13のコード接続部13
bに接続固定される。シールドケーブル14上に金属製の
ケーブルクランパ16が挿通固定される。シールドケーブ
ル14のシールド(編組)17が露き出された後、ケーブル
14の外被上に折返されて被され、その上にケーブルクラ
ンパ16の内周面が接触され、ケーブルクランパ16の前方
端とシールド17とが半田18で互に接続される。ケーブル
クランパ16の外周面が加締部19でケーブル14に加締付け
られて互に固定される。
筒状金属製の遮蔽体21の後方端部内にケーブルクランパ
16が嵌合固定される。ケーブルクランパ16の前方端部外
周に嵌合部22が同心的に一体に形成され、嵌合部22が遮
蔽体21の後方端に挿入され、さらに半田23で固定接続さ
れる。
16が嵌合固定される。ケーブルクランパ16の前方端部外
周に嵌合部22が同心的に一体に形成され、嵌合部22が遮
蔽体21の後方端に挿入され、さらに半田23で固定接続さ
れる。
一方、遮蔽体21の前方部内にボディ11が嵌合保持され
る。遮蔽体21の前方部はボディ11と対応して四角筒状と
され、その四角筒状部内にボディ11が後方から嵌合さ
れ、その嵌合部の後方端は内径が大とされ、その段部24
にボディ11のつば部25が対接される。またボディ11の外
周面に形成されたリング状突条26が遮蔽体21の小突起27
と係合して抜止めとされている。
る。遮蔽体21の前方部はボディ11と対応して四角筒状と
され、その四角筒状部内にボディ11が後方から嵌合さ
れ、その嵌合部の後方端は内径が大とされ、その段部24
にボディ11のつば部25が対接される。またボディ11の外
周面に形成されたリング状突条26が遮蔽体21の小突起27
と係合して抜止めとされている。
この例ではソケットコネクタと結合した時のロック部も
設けられた場合である。つまりケーブルクランパ16及び
遮蔽体21の後方部上に延長して保持部31が固定される。
保持部31上に後端部が係合し、遮蔽体21を被うカバー32
が前後に移動自在に設けられている。遮蔽体21の外側で
カバー32の内側にカバー32に対し前後に出入自在にスラ
イド片33が設けられる。スライド片33の案内部34a,34b
が遮蔽体21上に一体に形成されている。ソケットコネク
タが遮蔽体21の前方端部に挿入結合し、その際にスライ
ド片33と係合してこれを後方に押すように、スライド片
33の前方端部と対向して遮蔽体21に切欠き35が形成され
ている。また後方に押し込まれたスライド片33は前方向
に偏倚される。このためスライド片33と保持部31との間
にコイルばね36が遮蔽体21上に巻かれている。ロック解
除のためにコイルばね36はカバー32及びスライド片33と
係合し、両者を前方に偏倚している。
設けられた場合である。つまりケーブルクランパ16及び
遮蔽体21の後方部上に延長して保持部31が固定される。
保持部31上に後端部が係合し、遮蔽体21を被うカバー32
が前後に移動自在に設けられている。遮蔽体21の外側で
カバー32の内側にカバー32に対し前後に出入自在にスラ
イド片33が設けられる。スライド片33の案内部34a,34b
が遮蔽体21上に一体に形成されている。ソケットコネク
タが遮蔽体21の前方端部に挿入結合し、その際にスライ
ド片33と係合してこれを後方に押すように、スライド片
33の前方端部と対向して遮蔽体21に切欠き35が形成され
ている。また後方に押し込まれたスライド片33は前方向
に偏倚される。このためスライド片33と保持部31との間
にコイルばね36が遮蔽体21上に巻かれている。ロック解
除のためにコイルばね36はカバー32及びスライド片33と
係合し、両者を前方に偏倚している。
スライド片33の外側にばね片37が対向して配され、ばね
片37はカバー32内で案内部34a,34bと係合保持される。
ばね片37の前方端部に突部38が形成され、突部38の前端
は案内部34a,34bの先端連結部39と係合している。
片37はカバー32内で案内部34a,34bと係合保持される。
ばね片37の前方端部に突部38が形成され、突部38の前端
は案内部34a,34bの先端連結部39と係合している。
ソケットコネクタ 次に前述した多極プラグコネクタと結合されるこの考案
の多数ソケットコネクタの実施例を第5図乃至第8図を
参照して説明する。絶縁材の角形ボディ41の前半部にコ
ンタクト収容孔42が行及び列に形成され、コンタクト収
容孔42にそれぞれソケットコンタクト43が収容されてい
る。この例ではボディ41の前方端面をほぼ正方形とし、
かつ5行、5列にコンタクト収容孔42が形成されてい
る。ボディ41の後方部は中空とされ、かつ背面及び底面
が開放とされている。各ソケットコンタクト43は第8図
に示すように後方に延長された後、下方に直角に折曲げ
延長されて端子44とされている。各ソケットコンタクト
43の端子44が互に接触しないように、前後方向において
異なる位置で折曲げられ、ボディ41の後方開放底面を蓋
する底板45に挿通されている。
の多数ソケットコネクタの実施例を第5図乃至第8図を
参照して説明する。絶縁材の角形ボディ41の前半部にコ
ンタクト収容孔42が行及び列に形成され、コンタクト収
容孔42にそれぞれソケットコンタクト43が収容されてい
る。この例ではボディ41の前方端面をほぼ正方形とし、
かつ5行、5列にコンタクト収容孔42が形成されてい
る。ボディ41の後方部は中空とされ、かつ背面及び底面
が開放とされている。各ソケットコンタクト43は第8図
に示すように後方に延長された後、下方に直角に折曲げ
延長されて端子44とされている。各ソケットコンタクト
43の端子44が互に接触しないように、前後方向において
異なる位置で折曲げられ、ボディ41の後方開放底面を蓋
する底板45に挿通されている。
ボディ41上に金属製の四角筒状遮蔽体46が被され、さら
にその上に絶縁材の四角筒状ケース47が被される。遮蔽
体46とケース47との前方部には間隔が設けられ、相手プ
ラグコネクタが挿脱される四角筒状溝40が構成されてい
る。第1図乃至第4図に示した多極プラグコネクタと結
合の際には遮蔽体46の前方部が遮蔽体21の前方部内に嵌
合される。この時、弾性的に嵌合するように遮蔽体46の
前方部に複数の切込み50が形成されている。また遮蔽体
46の上面に係合突部48が押出し形成され、この部分と対
向してケース47の一側壁の内面に、連結部39、案内部34
a,34bが挿入される凹部49が前方端より後方に延長して
形成され、その凹部49の係合突部48と対向して孔51が形
成されている。
にその上に絶縁材の四角筒状ケース47が被される。遮蔽
体46とケース47との前方部には間隔が設けられ、相手プ
ラグコネクタが挿脱される四角筒状溝40が構成されてい
る。第1図乃至第4図に示した多極プラグコネクタと結
合の際には遮蔽体46の前方部が遮蔽体21の前方部内に嵌
合される。この時、弾性的に嵌合するように遮蔽体46の
前方部に複数の切込み50が形成されている。また遮蔽体
46の上面に係合突部48が押出し形成され、この部分と対
向してケース47の一側壁の内面に、連結部39、案内部34
a,34bが挿入される凹部49が前方端より後方に延長して
形成され、その凹部49の係合突部48と対向して孔51が形
成されている。
この多極ソケットコネクタに前記多極プラグコネクタを
結合させると、その際に多極プラグコネクタの連結部3
9、案内部34a,34bの一部が凹部49に第9図Aに示すよう
に挿入され、更に多極プラグコネクタを挿入すると、第
9図Bに示すように係合突部48にスライド片33は引掛か
るが、連結部39、ばね片37は更に押込められ、第9図C
に示すようにばね片の突部38が孔51内に入ると、この状
態でスライド片33はコイルばね36の力により係合突部48
上に乗り上げ突部38は孔51と係合して抜止めとなり、つ
まりロック状態となる。この状態でピンコンタクト13が
ソケットコンタクト43内に圧入係合し、結合状態となっ
ている。
結合させると、その際に多極プラグコネクタの連結部3
9、案内部34a,34bの一部が凹部49に第9図Aに示すよう
に挿入され、更に多極プラグコネクタを挿入すると、第
9図Bに示すように係合突部48にスライド片33は引掛か
るが、連結部39、ばね片37は更に押込められ、第9図C
に示すようにばね片の突部38が孔51内に入ると、この状
態でスライド片33はコイルばね36の力により係合突部48
上に乗り上げ突部38は孔51と係合して抜止めとなり、つ
まりロック状態となる。この状態でピンコンタクト13が
ソケットコンタクト43内に圧入係合し、結合状態となっ
ている。
このロック状態を解除するにはカバー32をコイルばね36
の偏倚力に抗して後方に引くと、スライド片33も後方に
引かれ、係合突部48から外れ、突部38と孔51との係合を
簡単に外すことができる。
の偏倚力に抗して後方に引くと、スライド片33も後方に
引かれ、係合突部48から外れ、突部38と孔51との係合を
簡単に外すことができる。
なおコイルばね36としては第10図に示すように、遮蔽体
21の外周に巻くことなく、複数の巻線径が小さいものを
用いることにより、カバー32の外形を小にすることもで
きる。孔51は突部38が挿入係合するためのものであり、
孔51中の前面壁を利用しているから、孔51の代りに凹部
49の底面に前部よりも後部が一段と低くなって構成され
た係止段部を利用してもよい。ソケットコンタクト43の
端子44は折曲げることなく後方に延長突出させてもよ
い。
21の外周に巻くことなく、複数の巻線径が小さいものを
用いることにより、カバー32の外形を小にすることもで
きる。孔51は突部38が挿入係合するためのものであり、
孔51中の前面壁を利用しているから、孔51の代りに凹部
49の底面に前部よりも後部が一段と低くなって構成され
た係止段部を利用してもよい。ソケットコンタクト43の
端子44は折曲げることなく後方に延長突出させてもよ
い。
「考案の効果」 以上述べたようにこの考案の多極ソケットコネクタによ
ればボディは角形のものが用いられ、コンタクトを集中
的に保持し、従来の横長のものと比較して、横と幅とを
ほぼ等しくすることができ、従って全体の形状が丸形に
近く、結合、取外しの操作性がよい。また配線基板の一
側縁に配列して取付ける場合に多くのソケットコネクタ
を取付けることができる。更にボディ4は遮蔽体46内に
配されているから電磁シールドが確実に行われる。
ればボディは角形のものが用いられ、コンタクトを集中
的に保持し、従来の横長のものと比較して、横と幅とを
ほぼ等しくすることができ、従って全体の形状が丸形に
近く、結合、取外しの操作性がよい。また配線基板の一
側縁に配列して取付ける場合に多くのソケットコネクタ
を取付けることができる。更にボディ4は遮蔽体46内に
配されているから電磁シールドが確実に行われる。
更にケース47の内面に凹部49が形成され、これにプラグ
コネクタの連結部39が挿入されるようにしたため、両コ
ネクタを結合する際に角度合せがなされ、特定の向きだ
けで結合され、しかもこの角度合せは、ロックのための
係合手段を利用して行われる。遮蔽体46はその係合突部
48が、プラグコネクタのスライド片33のストッパーとし
ても作用している。
コネクタの連結部39が挿入されるようにしたため、両コ
ネクタを結合する際に角度合せがなされ、特定の向きだ
けで結合され、しかもこの角度合せは、ロックのための
係合手段を利用して行われる。遮蔽体46はその係合突部
48が、プラグコネクタのスライド片33のストッパーとし
ても作用している。
第1図は相手多極プラグコネクタの一例の一部を破断し
た斜視図、第2図は第1図の平面図、第3図は第2図の
I−I線縦断面図、第4図は第2図の左側面図、第5図
はこの考案による多極ソケットコネクタの一例を示す一
部を破断した正面図、第6図は第5図の右側面図、第7
図は第5図の一部破断した底面図、第8図は第5図の分
解斜視図、第9図はロック機構のロック工程を示す断面
図、第10図は相手多極プラグコネクタの他の例を示す断
面図である。
た斜視図、第2図は第1図の平面図、第3図は第2図の
I−I線縦断面図、第4図は第2図の左側面図、第5図
はこの考案による多極ソケットコネクタの一例を示す一
部を破断した正面図、第6図は第5図の右側面図、第7
図は第5図の一部破断した底面図、第8図は第5図の分
解斜視図、第9図はロック機構のロック工程を示す断面
図、第10図は相手多極プラグコネクタの他の例を示す断
面図である。
Claims (3)
- 【請求項1】前後に延長した複数のコンタクト収容孔が
行及び列に配列形成された絶縁材よりなる角形のボデイ
と、 そのボディのコンタクト収容孔にそれぞれ収容保持され
た複数のソケットコンタクトと、 上記ボディ上に被された金属製の四角筒状遮蔽体と、 その遮蔽体の外側に装着され、前方部はその遮蔽体との
間に、相手プラグコネクタが挿脱される四角筒状溝を構
成し、一側壁の内面に前面より後方に延した凹部が形成
され、その凹部の底面に前部に対し後部が低くなった係
止段部が形成されている四角筒状ケースとを具備する多
極ソケットコネクタ。 - 【請求項2】上記遮蔽体には上記係止段部の後部と対向
した凸部が一体に設けられていることを特徴とする実用
新案登録請求の範囲第1項記載の多極ソケットコネク
タ。 - 【請求項3】上記遮蔽体の前方部のプラグ嵌合部には、
前方端より後方に延長した複数の切込みが形成されてい
ることを特徴とする実用新案登録請求の範囲第1項記載
の多極ソケットコネクタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12880989U JPH071740Y2 (ja) | 1989-11-01 | 1989-11-01 | 多極ソケットコネクタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12880989U JPH071740Y2 (ja) | 1989-11-01 | 1989-11-01 | 多極ソケットコネクタ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0267576U JPH0267576U (ja) | 1990-05-22 |
| JPH071740Y2 true JPH071740Y2 (ja) | 1995-01-18 |
Family
ID=31382503
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12880989U Expired - Lifetime JPH071740Y2 (ja) | 1989-11-01 | 1989-11-01 | 多極ソケットコネクタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH071740Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPWO2009044569A1 (ja) * | 2007-10-04 | 2011-02-03 | 武内プレス工業株式会社 | 容器の加飾方法、その方法により製造される加飾容器、および、その方法に用いられるマンドレル、ドラムおよび加飾装置 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2519410Y2 (ja) * | 1992-01-10 | 1996-12-04 | ヒロセ電機株式会社 | 電気コネクタ構造 |
| JP4541999B2 (ja) * | 2005-09-06 | 2010-09-08 | 本多通信工業株式会社 | シールド付きコネクタ |
-
1989
- 1989-11-01 JP JP12880989U patent/JPH071740Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPWO2009044569A1 (ja) * | 2007-10-04 | 2011-02-03 | 武内プレス工業株式会社 | 容器の加飾方法、その方法により製造される加飾容器、および、その方法に用いられるマンドレル、ドラムおよび加飾装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0267576U (ja) | 1990-05-22 |
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