JPH0717689U - アーティキュレイト・ステアリングのロック機構 - Google Patents

アーティキュレイト・ステアリングのロック機構

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JPH0717689U
JPH0717689U JP4837093U JP4837093U JPH0717689U JP H0717689 U JPH0717689 U JP H0717689U JP 4837093 U JP4837093 U JP 4837093U JP 4837093 U JP4837093 U JP 4837093U JP H0717689 U JPH0717689 U JP H0717689U
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notch
articulate
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lock
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隆好 鈴木
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株式会社日本除雪機製作所
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 簡単な構成で確実にアーティキュレイト・ス
テアリングをロックすることのできるロック機構を提供
する。 【構成】 センターピン13を支点として前車枠11と
後車枠12とが屈折可能に連結されている。そして、前
車枠11の後端に切り欠き14を設け、後車枠12に
は、ロック楔16を前後移動可能に装着する。エアシリ
ンダ18を伸長させることにより、ロック楔16の先端
部を切り欠き14に嵌合させ、前車枠11と後車枠12
とを屈折不能にロックする。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、ロータリ除雪車、建設用作業車等の作業用車両における、車台を屈 折させて操舵を行うアーティキュレイト・ステアリングのロック機構に関するも のである。
【0002】
【従来の技術】
ロータリ除雪車、建設用作業車等の作業用車両においては、車台(フレーム) を屈折させて舵取りする操舵機構、すなわちアーティキュレイト・ステアリング が従来より用いられている。このアーティキュレイト・ステアリングは、ホイー ルベースの中央部を支点として車台を屈折させた場合には、前後輪の走行軌跡を 等しく保って走行することができる。そのため、例えばロータリ除雪車において は、除雪作業時の残雪により走行が邪魔されることがない。しかし、このアーテ ィキュレイト・ステアリングは除雪作業時の低速走行には適しても、回送時等の 高速走行には適さず、危険性も高く、運転感覚も優れたものではない。
【0003】 そのため、従来のロータリ除雪車においては、除雪作業時にはアーティキュレ イト・ステアリングを用いて操舵を行い、回送時等は直進状態(前部車台と後部 車台がまっすぐになる状態)で、アーティキュレイト・ステアリングをロック機 構によりロックし、普通の自動車と同様に前輪を操舵して運転するようになって いる。
【0004】 従来のアーティキュレイト・ステアリングのロック機構の一例を図面に基づい て説明する。
【0005】 図12及び図13において、前車枠(フロントフレーム)71と後車枠(リヤ フレーム)72がセンターピン73により連結されている。後車枠72は2枚構 成になっており、前車枠71を上下から挟む形でセンターピン73により連結さ れている。そして、前車枠71及び後車枠72にはそれぞれロック用穴71a、 72a、72bが設けられている。各ロック用穴71a、72a、72bは、前 車枠71と後車枠72がまっすぐになった状態すなわち車両の直進状態のときに 、その中心がそれぞれ鉛直線H上に来るようになっている。また、各ロック用穴 は上から72a、71a、72bの順に直径が小さくなっており、各穴の側面は テーパーが付けられて斜面になっている。そして、各穴の中心が鉛直線H上に並 んだとき、その斜面が直線上に並ぶようになっている。そして、鉛直線H上に並 んだロック用穴72a、71a、72bにテーパーピン74を挿入すると、前車 枠71と後車枠72とは互いに屈折できなくなりアーティキュレイト・ステアリ ングがロックされる。
【0006】
【考案が解決しようとする課題】
しかしながら、上記のようなロック機構では、前車枠71及び後車枠72に設 けた複数枚のロック用穴71a、72a、72b及びテーパーピン74には高い 製作精度が要求され、テーパーピン74をロック用穴に挿入したときに両者を完 全に密着させることは難しく、バックラッシュ(ガタ)が発生するという問題が あった。また、通常、テーパーピン74は、車体に設けたセンサにより直進状態 を確認(検出)してロック用穴に挿入するため、そのセンサには高い精度が要求 されるという問題があった。
【0007】 本考案は、従来のアーティキュレイト・ステアリングのロック機構における上 述の問題を解決し、簡単な構成で確実にアーティキュレイト・ステアリングをロ ックすることのできるのロック機構を提供することを課題とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】
前記の課題は、本考案により、支点を中心に回動可能に連結された前部車台と 後部車台とを左右屈折させて操舵するアーティキュレイト・ステアリングを直進 状態にロックするアーティキュレイト・ステアリングのロック機構において、前 記一方の車台の連結側の端部に設けられ、直進状態で開口を他方の車台に向けた テーパ状切り欠きと、他方の車台の連結部付近に装着され、車台の前後方向に移 動可能な部材であって、前記切り欠きに勘合するテーパ状先端部を有する部材と 、を具備し、前記部材を前記一方の車台に向けて移動させ前記テーパ状先端部を 前記切り欠きに勘合させ、前部車台と後部車台とを屈折不能にロックすることに より解決される。
【0009】 また、前記の課題を解決するため、本考案は、前記切り欠きと前記テーパ状先 端部を有する部材とは、その勘合状態において、前記切り欠きの底部と前記部材 先端との間に空間を有することを提案する。
【0010】 さらに、前記の課題を解決するため、本考案は、前記一方の車台と前記他方の 車台とが屈折した状態で前記テーパ状先端部を有する部材を前記一方の車台にむ け与圧し、前記部材先端を前記一方の車台端部に当接させ、前記両車台の屈折を 解除したときに前記部材が前記切り欠きに勘合することを提案する。
【0011】
【作用】
車両が直進状態の時にその開口が他方の車台を向くようなテーパ状切り欠きを 、一方の車台の連結側端部に設ける。また、他方の車台の連結部付近には、その 切り欠きに勘合できるように先端部がテーパ状になった部材を車台の前後方向に 移動可能に装着する。そして、その部材を一方の車台に向けて移動させ、部材先 端を切り欠きに嵌合させる、その結果、両方の車台は直進状態で屈折不能にロッ クされる。
【0012】 その他の作用については、以下の実施例の説明で明らかとなるであろう。
【0013】
【実施例】
以下、本考案の一実施例について説明する。
【0014】 図1は、本考案のアーティキュレイト・ステアリングのロック機構が装着され るロータリ除雪車の側面図である。この除雪車1は、前部車体2と後部車体3と を車両のほぼ中央部で連結したアーティキュレイト・ステアリングを備えている 。また、車両前部には除雪装置4が装着されている。図2に示すように、除雪作 業時の除雪車1は、前部車体2と後部車体3とを屈折させたアーティキュレイト ・ステアリングにより操舵される。また、回送時等の高速走行時には、図3に示 すように、前部車体2と後部車体3とをまっすぐにした直進状態でアーティキュ レイト・ステアリングを後述するロック機構によりロックし、前輪5により操舵 する。なお、前部車体2と後部車体3の屈折は、両者の間に配設した油圧シリン ダ等により行なうが説明は省略する。
【0015】 図4及び図5は、本実施例のアーティキュレイト・ステアリングのロック機構 の詳細を示す図である。図に示すように、前部車体のフレーム(以下、前車枠と いう)11と後部車体のフレーム(以下、後車枠という)12とがセンターピン 13により連結されている。前車枠11の後端には切り欠き14が設けられてい る。また、後車枠12にはガイドブロック15が固着されている。このガイドブ ロック15には貫通穴が設けられており、ロック楔16が嵌挿されている。そし て、後車枠12に固着されたブラケット17とロック楔16の後端との間にエア シリンダ18が配設されている。このエアシリンダ18を伸縮させることにより 、ロック楔16が後部車体の前後(図4、5において左右)に移動する。ところ で、ロック楔16の先端は先細りのテーパ形状になっており、エアシリンダ18 を伸長させることにより切り欠き14にはまり込むようになっている。そして、 エアシリンダ18を縮小させることによりロック楔16は切り欠き14から外れ るようになっている。このエアシリンダ18は除雪車の運転席から操作すること ができる。
【0016】 除雪作業時は、エアシリンダ18を縮小させておくことにより、前車枠11と 後車枠12とはセンターピン13を支点として回動することが可能となり、図2 に示すように前部車体2と後部車体3とを屈折させたアーティキュレイト・ステ アリングにより操舵される。そして、アーティキュレイト・ステアリングをロッ クさせる場合、図6に示すように前車枠11と後車枠12とがわずかに屈折した 状態(屈折の方向は車両の進行方向に対して左右どちらでもかまわない)で、エ アシリンダ18を伸長させ、ロック楔16の先端を前車枠11の端面に当接させ 与圧しておく。この状態でアーティキュレイト・ステアリングを操作し車体を直 進状態に操舵すると、切り欠き14がロック楔16に当面したところで、エアシ リンダ18の与圧により自動的にロック楔16の先端部16aが切り欠き14に 嵌合する。その結果、前車枠11と後車枠12とはまっすぐな状態に保持され、 アーティキュレイト・ステアリングがロックされる。そして、図3に示すように 前部車体2と後部車体3とは直進状態に保たれ、除雪車1は前輪5の操舵により 走行する。
【0017】 ところで、本実施例のアーティキュレイト・ステアリングのロック機構におい て、図7に示すように、ロック楔16が切り欠き14に嵌合したとき、ロック楔 16の先端16bと切り欠き14の底部14bとの間には、空間Sが形成される ようになっている。これにより、切り欠き14あるいはロック楔16、もしくは 双方に製造上のバラツキがあったような場合でも、両者がガタつくことなくアー ティキュレイト・ステアリングが確実にロックされる。
【0018】 その理由を以下に説明すると、例えば図8に示すように、切り欠き14の開口 部の幅hと、ロック楔16の幅iとが等しくない場合でも、両者はテーパ部の両 側面によりロックされる。また、図9に示すように、切り欠き14のテーパ角α とロック楔16のテーパ角βとが等しくない場合でも、両者は2ヶ所の接合点t によりロックされる。あるいは幅とテーパ角の双方が等しくない場合でも、両者 は少なくとも2ヶ所の接合点tによりロックされる。さらに、図10に示すよう に、切り欠き14の両側面のテーパ角α1とα2とが、あるいはロック楔16の 両側面のテーパ角β1とベータ2とが互いに等しくない場合でも、両者は一方の 側面と一つの接合点tとによりロックされる。さらに又、以上のようなことが複 合した場合でも、両者は少なくとも2ヶ所の接合点tによりロックされる。従っ て、ロック楔16が切り欠き14に勘合したとき、ロック楔16の先端16bと 切り欠き14の底部14bとの間に空間Sが形成されることにより、両者あるい は一方に製造上のバラツキがあったような場合でも、アーティキュレイト・ステ アリングを確実にロックし、ガタ(バックラッシュ)をなくすことが可能になる 。もし、空間Sを形成しない場合には、図11に示すように、テーパの両側面の うち少なくとも一つの側面に接合点がないため、切り欠き14とロック楔16と の間にガタを発生させることになる。
【0019】
【考案の効果】
以上説明したように、本考案のアーティキュレイト・ステアリングのロック機 構によれば、従来のロック機構のように複数枚のプレートにテーパ面を一致させ たテーパ穴を設ける必要がないので、高い製作精度を要求されず、製作コストを 抑えた簡単な構成でアーティキュレイト・ステアリングをロックすることができ る。
【0020】 請求項2の構成により、切り欠き14とロック楔16のどちらか一方、あるい は、双方に製造上のバラツキがある場合でも、ガタ(バックラッシュ)を発生さ せることなくアーティキュレイト・ステアリングをロックすることができる。
【0021】 請求項3の構成により、車体を屈折させた状態でロック楔16に圧力を付与し 、アーティキュレイト・ステアリングを直進状態に操舵すると自動的にロック楔 16が切り欠き14に勘合するので、車体の直進状態を確認(検出)するセンサ が必要なく、コストダウンを図ることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】図1は、本考案のアーティキュレイト・ステア
リングのロック機構が装着されるロータリ除雪車の一例
を示す側面図である。
【図2】図2は、その除雪車がアーティキュレイト・ス
テアリングで操舵される様子を示す平面図である。
【図3】図3は、その除雪車が前輪により操舵される様
子を示す平面図である。
【図4】図4は、本考案アーティキュレイト・ステアリ
ングのロック機構の一実施例を示す一部省略平面図であ
る。
【図5】図5は、そのロック機構の側面図である。
【図6】図6は、そのロック方法を説明する平面図であ
る。
【図7】図7は、そのロック機構の要部を示す拡大平面
図である。
【図8】図8は、製造上のバラツキのあるロック機構を
説明する拡大平面図である。
【図9】図9は、同じく製造上のバラツキのあるロック
機構を説明する拡大平面図である。
【図10】図10は、同じく製造上のバラツキのあるロ
ック機構を説明する拡大平面図である。
【図11】図11は、バックラッシュのあるロック機構
を説明する拡大平面図である。
【図12】図12は、従来のロック機構の一例を示す平
面図である。
【図13】図13は、そのロック機構の側面図である。
【符号の説明】
1 除雪車 2 前部車体 3 後部車体 4 除雪装置 5 前輪 11 前車枠 12 後車枠 13、73 センター・ピン 14 切り欠き 15 ガイドブロック 16 ロック楔 17 ブラケット 18 エアシリンダ 71 フロントプレート 72 リヤプレート 74 テーパーピン S 空間

Claims (3)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 支点を中心に回動可能に連結された前部
    車台と後部車台とを左右屈折させて操舵するアーティキ
    ュレイト・ステアリングを直進状態にロックするアーテ
    ィキュレイト・ステアリングのロック機構において、 前記一方の車台の連結側の端部に設けられ、直進状態で
    開口を他方の車台に向けたテーパ状切り欠きと、 他方の車台の連結部付近に装着され、車台の前後方向に
    移動可能な部材であって、前記切り欠きに勘合するテー
    パ状先端部を有する部材と、 を具備し、 前記部材を前記一方の車台に向けて移動させ前記テーパ
    状先端部を前記切り欠きに勘合させ、前部車台と後部車
    台とを屈折不能にロックすることを特徴とするアーティ
    キュレイト・ステアリングのロック機構。
  2. 【請求項2】 前記切り欠きと前記テーパ状先端部を有
    する部材とは、その勘合状態において、前記切り欠きの
    底部と前記部材先端との間に空間を有することを特徴と
    する、請求項1に記載のアーティキュレイト・ステアリ
    ングのロック機構。
  3. 【請求項3】 前記一方の車台と前記他方の車台とが屈
    折した状態で前記テーパ状先端部を有する部材を前記一
    方の車台にむけ与圧し、前記部材先端を前記一方の車台
    端部に当接させ、前記両車台の屈折を解除したときに前
    記部材が前記切り欠きに勘合することを特徴とする、請
    求項1に記載のアーティキュレイト・ステアリングのロ
    ック機構。
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