JPH0717742Y2 - 取替え用のドアクローザ - Google Patents
取替え用のドアクローザInfo
- Publication number
- JPH0717742Y2 JPH0717742Y2 JP1990050465U JP5046590U JPH0717742Y2 JP H0717742 Y2 JPH0717742 Y2 JP H0717742Y2 JP 1990050465 U JP1990050465 U JP 1990050465U JP 5046590 U JP5046590 U JP 5046590U JP H0717742 Y2 JPH0717742 Y2 JP H0717742Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- door closer
- mounting
- bracket
- auxiliary plate
- door
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
Landscapes
- Door And Window Frames Mounted To Openings (AREA)
- Gates (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 この考案は、取替え用のドアクローザに関し、さらに詳
述するならば、建具の取付枠に新たな孔を穿設すること
なく、取付枠に穿設してある既設のドアクローザ取付用
の孔を利用して取付けできるドアクローザに関する。
述するならば、建具の取付枠に新たな孔を穿設すること
なく、取付枠に穿設してある既設のドアクローザ取付用
の孔を利用して取付けできるドアクローザに関する。
〈従来技術及び考案が解決しようとする課題〉 従来、建物側の取付枠と、扉との間に、ドアクローザを
取付け、扉の閉塞速度を調整することが一般に行なわれ
ている。
取付け、扉の閉塞速度を調整することが一般に行なわれ
ている。
この既設のドアクローザを故障等の理由により別のもの
と取替える必要が生じた場合、同一型のものであれば、
問題はないが型式、製造元等が異なる場合、建具取付枠
に穿設してある既設のドアクローザ取付用のブラケット
の取付孔の位置と、新たに取付けようとする取付用ブラ
ケットの取付け孔の位置が相違した。そのため、ドアク
ローザの取付けに際し、建具の取付枠にブラケットの取
付孔に対応した新たな取付け孔を穿設する必要があり、
取付け作業等が非常に面倒なもあのであった。
と取替える必要が生じた場合、同一型のものであれば、
問題はないが型式、製造元等が異なる場合、建具取付枠
に穿設してある既設のドアクローザ取付用のブラケット
の取付孔の位置と、新たに取付けようとする取付用ブラ
ケットの取付け孔の位置が相違した。そのため、ドアク
ローザの取付けに際し、建具の取付枠にブラケットの取
付孔に対応した新たな取付け孔を穿設する必要があり、
取付け作業等が非常に面倒なもあのであった。
しかも、建具の取付枠に新な孔を穿設する場合、既設の
孔の近くに孔をあけると、互いに干渉しあって、取付け
強度が弱くなるという弊害も生じた。
孔の近くに孔をあけると、互いに干渉しあって、取付け
強度が弱くなるという弊害も生じた。
この考案は、これら従来ドアクローザの弊害を除去し、
建具の取付枠に新たな孔を穿設することなく、建具の取
付枠に取付けでき、取付け作業等の容易な取替え用ドア
クローザを提供しようとしている。
建具の取付枠に新たな孔を穿設することなく、建具の取
付枠に取付けでき、取付け作業等の容易な取替え用ドア
クローザを提供しようとしている。
〈課題を解決するための手段〉 上記課題を解決するためのこの考案のドアクローザは、
建物の取付枠と扉との 間に配設されて扉の閉塞速度を調整するドアクローザで
あて、扉に取付けられるドアクローザ本体と、一端をド
アクローザ本体に回動自在に連結されたリンク機構と、
リンク機構の他端側に回動自在に連結されてあり、ドア
クローザの建具取付枠への取付用ブラケット、および建
具の取付枠に穿設形成されてある既設のドアクローザ取
付用の孔に対応させるための複数タイプの取付孔を有す
るとともに上記取付用ブラケットに対する取付孔を有す
る補助板とよりなり、補助板には一辺側両側端が断面コ
字状に湾曲された鍔部が設けられ、ブラケットには鍔部
の一方を嵌合できる凹溝状段部が形成されていて、互い
に嵌合できるよう構成してある。
建物の取付枠と扉との 間に配設されて扉の閉塞速度を調整するドアクローザで
あて、扉に取付けられるドアクローザ本体と、一端をド
アクローザ本体に回動自在に連結されたリンク機構と、
リンク機構の他端側に回動自在に連結されてあり、ドア
クローザの建具取付枠への取付用ブラケット、および建
具の取付枠に穿設形成されてある既設のドアクローザ取
付用の孔に対応させるための複数タイプの取付孔を有す
るとともに上記取付用ブラケットに対する取付孔を有す
る補助板とよりなり、補助板には一辺側両側端が断面コ
字状に湾曲された鍔部が設けられ、ブラケットには鍔部
の一方を嵌合できる凹溝状段部が形成されていて、互い
に嵌合できるよう構成してある。
〈作用〉 上記構成からなるこの考案によれば、取付枠に穿設形成
されている既設のドアクローザ取付用の孔に対応させる
ための複数タイプの取付孔を有するとともにブラケット
に対する取付孔を有する補助板を設けてなるものゆえ、
補助板を、建具の取付枠に穿設形成されている既設のド
アクローザ取付用の孔を利用して、建具に取付け固定で
きる。また補助板に、ブラケットの取付孔を穿設形成し
ているので、この補助板のブラケット取付孔を利用し
て、ブラケットを建具の取付枠に取付け固定でき、建具
の取付枠に新な孔を穿設することなく、ドアクローザを
建具の取付枠に取付け固定できる。
されている既設のドアクローザ取付用の孔に対応させる
ための複数タイプの取付孔を有するとともにブラケット
に対する取付孔を有する補助板を設けてなるものゆえ、
補助板を、建具の取付枠に穿設形成されている既設のド
アクローザ取付用の孔を利用して、建具に取付け固定で
きる。また補助板に、ブラケットの取付孔を穿設形成し
ているので、この補助板のブラケット取付孔を利用し
て、ブラケットを建具の取付枠に取付け固定でき、建具
の取付枠に新な孔を穿設することなく、ドアクローザを
建具の取付枠に取付け固定できる。
さらに、この考案では、上記補助板の一辺側両側端に断
面コ字状に湾曲形成された鍔部の一方を、ブラケットに
形成された凹溝状段部に嵌合させて取付けられるので、
取付け強度が高く安定する。
面コ字状に湾曲形成された鍔部の一方を、ブラケットに
形成された凹溝状段部に嵌合させて取付けられるので、
取付け強度が高く安定する。
〈実施例〉 以下にこの考案の実施例について図を参照しながら詳述
する。
する。
図面中、第1図〜第5図には、取付用ブラケットと建具
取付枠との間に、補助板を介在させて、ドアクローザを
建具に取付けた場合を示している。
取付枠との間に、補助板を介在させて、ドアクローザを
建具に取付けた場合を示している。
第1図に示すドアクローザ(A)にあって、(1)は箱
型のドアクローザ本体を示しており、従来のものと同様
に内部にスプリング部材および液を満したシリンダー部
を有し、スプリング部材にて開いた扉の閉める力を与
え、シリンダー部に満たされた液の流動によって、扉の
閉まる速度が制御されるようにしてある。
型のドアクローザ本体を示しており、従来のものと同様
に内部にスプリング部材および液を満したシリンダー部
を有し、スプリング部材にて開いた扉の閉める力を与
え、シリンダー部に満たされた液の流動によって、扉の
閉まる速度が制御されるようにしてある。
(2)は、建具の取付枠(S)にドアクローザ(A)を
取付ける平板状の取付用ブラケットを示しており、連結
棒(3)およびアーム(4)からなるリンク機構にて、
ドアクローザ本体(1)に回動自在に連結されている。
取付ける平板状の取付用ブラケットを示しており、連結
棒(3)およびアーム(4)からなるリンク機構にて、
ドアクローザ本体(1)に回動自在に連結されている。
このドアクローザ(A)取付用のブラケット(2)に
は、ブラケット(2)をネジ(7)にて、後述する補助
板に取付ける取付孔(21)が穿設形成されている。
は、ブラケット(2)をネジ(7)にて、後述する補助
板に取付ける取付孔(21)が穿設形成されている。
(5)は、上記ブラケット(2)と略同形で矩形状に形
成された補助板である。
成された補助板である。
この補助板(5)には、取付枠(S)に穿設されている
既存のドアクローザ取付用の孔(S′)に対応した取付
孔(51)が短辺側中央より分けて左右に2タイプ分穿設
形成されており、反転して取付枠に穿設されている他の
タイプの取付孔(51)にて種々既存のドアクローザ取付
用の孔に合致させることができるようにしてある(第2
図参照)。
既存のドアクローザ取付用の孔(S′)に対応した取付
孔(51)が短辺側中央より分けて左右に2タイプ分穿設
形成されており、反転して取付枠に穿設されている他の
タイプの取付孔(51)にて種々既存のドアクローザ取付
用の孔に合致させることができるようにしてある(第2
図参照)。
また、上記補助板(5)は、その長辺側両側端が断面コ
字状に湾曲され、鍔部(52)が設けられており、この鍔
部(52)の一方を上記ブラケット(2)に形成した凹溝
状段部(22)に嵌合させ、取付け強度のアップを図れる
ようにしてある(第3図等参照)。
字状に湾曲され、鍔部(52)が設けられており、この鍔
部(52)の一方を上記ブラケット(2)に形成した凹溝
状段部(22)に嵌合させ、取付け強度のアップを図れる
ようにしてある(第3図等参照)。
なお、(53)は、ブラケット(2)用の取付孔である。
上記ドアクローザ(A)を建具の上側取付枠(S)の下
面に取付ける場合について説明すると、 先ず、取付枠(S)の下面に予め形成されている既設の
ドアクローザ取付用の孔(S′)に、補助板(5)のう
ち適合するタイプの取付孔(51)を合致させ、ネジ
(7)にて、補助板(5)を取付枠(S)の下面に取付
け固定する。
面に取付ける場合について説明すると、 先ず、取付枠(S)の下面に予め形成されている既設の
ドアクローザ取付用の孔(S′)に、補助板(5)のう
ち適合するタイプの取付孔(51)を合致させ、ネジ
(7)にて、補助板(5)を取付枠(S)の下面に取付
け固定する。
次に、この取付枠(S)の下面に取付け固定した補助板
(5)のブラケット用の取付孔(53)に、ネジ(6)に
て、ブラケット(2)を取付け固定する(第3図参
照)。
(5)のブラケット用の取付孔(53)に、ネジ(6)に
て、ブラケット(2)を取付け固定する(第3図参
照)。
第4図および第5図に示す実施例は、補助板(5′)と
建具の取付枠(S)の間に、取付用ブラケット(2′)
を介在させて、取付ける場合を示している。
建具の取付枠(S)の間に、取付用ブラケット(2′)
を介在させて、取付ける場合を示している。
第4図および第5図に示すドアクローザ(A′)にあっ
て、第1図に示すものとは、 (a)ブラケット(2)に、補助板(5′)への取付孔
(21′)を形成していること、 (b)建具の取付枠(S)に穿設形成されている既設の
ドアクローザ取付用の孔(S′)に対応させて、ブラケ
ット(2′)に貫通孔(23)あるいは切欠部(24)を形
成していること、 および、 補助板(5′)の鍔部(52′)を嵌合させるブラケット
(2′)の凹溝状段部(22′)を、逆U字状に形成して
いる 点で構造上相違している。
て、第1図に示すものとは、 (a)ブラケット(2)に、補助板(5′)への取付孔
(21′)を形成していること、 (b)建具の取付枠(S)に穿設形成されている既設の
ドアクローザ取付用の孔(S′)に対応させて、ブラケ
ット(2′)に貫通孔(23)あるいは切欠部(24)を形
成していること、 および、 補助板(5′)の鍔部(52′)を嵌合させるブラケット
(2′)の凹溝状段部(22′)を、逆U字状に形成して
いる 点で構造上相違している。
上記構造上からなるドアクローザ(A′)を建具の取付
枠(S)に取付ける場合について説明すると、 先ず、補助板(5′)に形成したブラケット用の取付孔
(53′)に取付けネジ(6)を挿通し、ブラケット
(2′)の取付孔(21′)に螺合させ、補助板(5′)
をブラケット(2′)に取付け固定する。
枠(S)に取付ける場合について説明すると、 先ず、補助板(5′)に形成したブラケット用の取付孔
(53′)に取付けネジ(6)を挿通し、ブラケット
(2′)の取付孔(21′)に螺合させ、補助板(5′)
をブラケット(2′)に取付け固定する。
次に、建具取付枠(S)の既設のドアクローザ取付用の
孔(S′)に対応させるように補助板(5′)に穿設形
成されているうちの適合するタイプの取付孔(51′)
を、孔(S′)に合致させ、ネジ(7′)にて、補助板
(5′)をブラケット(2′)ともども取付枠(S)に
取付け固定する。
孔(S′)に対応させるように補助板(5′)に穿設形
成されているうちの適合するタイプの取付孔(51′)
を、孔(S′)に合致させ、ネジ(7′)にて、補助板
(5′)をブラケット(2′)ともども取付枠(S)に
取付け固定する。
なお、上記実施例にあっては、取付後さらに補助板
(5′)の下面をカバー(図示せず)にて被覆すれば、
補助板(5′)の取付孔(51′)が外部に露出すること
なく、外観体裁良好で好適なものとなる。
(5′)の下面をカバー(図示せず)にて被覆すれば、
補助板(5′)の取付孔(51′)が外部に露出すること
なく、外観体裁良好で好適なものとなる。
〈考案の効果〉 上記構成からなるこの考案のドアクローザによれば、取
付枠に穿設形成されている既設のドアクローザ取付用の
孔に対応させるための複数タイプの取付孔を有するとと
もにブラケットに対する取付孔を有する補助板を設けて
なるものゆえ、補助板を、建具の取付枠に穿設形成され
ている既設のドアクローザ取付用の孔を利用して、建具
に取付け固定できる。また補助板に、ブラケットの取付
孔を穿設形成しているので、この補助板のブラケット取
付孔を利用して、ブラケットを建具の取付枠に取付け固
定でき、建具の取付枠に新な孔を穿設することなく、ド
アクローザを建具の取付枠に取付け固定でき、取付け作
業を容易にできる。
付枠に穿設形成されている既設のドアクローザ取付用の
孔に対応させるための複数タイプの取付孔を有するとと
もにブラケットに対する取付孔を有する補助板を設けて
なるものゆえ、補助板を、建具の取付枠に穿設形成され
ている既設のドアクローザ取付用の孔を利用して、建具
に取付け固定できる。また補助板に、ブラケットの取付
孔を穿設形成しているので、この補助板のブラケット取
付孔を利用して、ブラケットを建具の取付枠に取付け固
定でき、建具の取付枠に新な孔を穿設することなく、ド
アクローザを建具の取付枠に取付け固定でき、取付け作
業を容易にできる。
さらに、この考案では、上記補助板の一辺側両側端に断
面コ字状に湾曲形成された鍔部の一方を、ブラケットに
形成された凹溝状段部に嵌合させて取付けられるので、
取付け強度が高くて安定できることになる等、従来にな
い種々の実用的効果を奏するものとなる。
面コ字状に湾曲形成された鍔部の一方を、ブラケットに
形成された凹溝状段部に嵌合させて取付けられるので、
取付け強度が高くて安定できることになる等、従来にな
い種々の実用的効果を奏するものとなる。
図はこの考案の実施例を例示するものであり、 第1図は分解斜視図、第2図は前図補助板の拡大平面
図、第3図は第1図の取付け状態を示す概略断面図、第
4図は別の実施例を示すものであり、第5図は第4図の
取付け状態を示す概略断面図である。 (A)(A′)……ドアクローザ (S)……建具の取付枠 (S′)……既設の取付用孔 (1)……ドアクローザ本体 (2)(2′)……ブラケット (3)……連結棒 (4)……アーム (5)(5′)……補助板 (51)(51′)……取付孔 (53)(53′)……ブラケット用の取付孔
図、第3図は第1図の取付け状態を示す概略断面図、第
4図は別の実施例を示すものであり、第5図は第4図の
取付け状態を示す概略断面図である。 (A)(A′)……ドアクローザ (S)……建具の取付枠 (S′)……既設の取付用孔 (1)……ドアクローザ本体 (2)(2′)……ブラケット (3)……連結棒 (4)……アーム (5)(5′)……補助板 (51)(51′)……取付孔 (53)(53′)……ブラケット用の取付孔
Claims (1)
- 【請求項1】建物の取付枠と扉との間に配設されて扉の
閉塞速度を調整するドアクローザであって、扉に取付け
られるドアクローザ本体と、一端をドアクローザ本体に
回動自在に連結されたリンク機構と、リンク機構の他端
側に回動自在に連結されてあり、ドアクローザの建具取
付枠への取付用ブラケット、および建具取付枠に穿設形
成されてある既設のドアクローザ取付用の孔に対応させ
るための複数タイプの取付孔を有するとともに上記取付
用ブラケットに対する取付孔を有する補助板とよりな
り、補助板には一辺側両側端が断面コ字状に湾曲された
鍔部が設けられ、ブラケットには鍔部の一方を嵌合でき
る凹溝状段部が形成されていて、互いに嵌合できるよう
構成してあることを特徴とする取替え用のドアクロー
ザ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990050465U JPH0717742Y2 (ja) | 1990-05-14 | 1990-05-14 | 取替え用のドアクローザ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990050465U JPH0717742Y2 (ja) | 1990-05-14 | 1990-05-14 | 取替え用のドアクローザ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH048684U JPH048684U (ja) | 1992-01-27 |
| JPH0717742Y2 true JPH0717742Y2 (ja) | 1995-04-26 |
Family
ID=31569035
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1990050465U Expired - Fee Related JPH0717742Y2 (ja) | 1990-05-14 | 1990-05-14 | 取替え用のドアクローザ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0717742Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5385940B2 (ja) * | 2011-04-21 | 2014-01-08 | スガツネ工業株式会社 | 戸開閉装置付き戸及び戸開閉装置用スペーサ |
| JP7132889B2 (ja) * | 2019-06-14 | 2022-09-07 | 有限会社フジイハード | ドアクローザーの取換え方法 |
-
1990
- 1990-05-14 JP JP1990050465U patent/JPH0717742Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH048684U (ja) | 1992-01-27 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CA2010527A1 (en) | Releasable guide arrangement for sliding doors | |
| JPS6345483Y2 (ja) | ||
| JPS5854534Y2 (ja) | 門扉等の蝶番 | |
| JP2000120259A (ja) | 天井点検口装置 | |
| JPH0751935Y2 (ja) | ディビジョンバーのシール構造 | |
| SI0976905T1 (sl) | Pritrdilna plosca za pritrditev dela okovja, npr.sarnirske roke, na nosilno steno | |
| JPH0323022Y2 (ja) | ||
| JP2566650Y2 (ja) | 合成樹脂製障子戸の戸車取付構造 | |
| JP2568736B2 (ja) | 換気扇のダクト接続装置 | |
| KR200151774Y1 (ko) | 대형문틀의 상부피보트용 고정구 | |
| CN223062274U (zh) | 用于门体的型材及包括其的平开门 | |
| JPH0355726Y2 (ja) | ||
| KR950004747Y1 (ko) | 도어 취부 구조 | |
| JP2001349144A (ja) | パネルの蝶番取付構造 | |
| JPH0431967Y2 (ja) | ||
| JPH0355725Y2 (ja) | ||
| JPH0324795Y2 (ja) | ||
| JPS6028299Y2 (ja) | 窓用すだれ吊り金具 | |
| JPS6120928Y2 (ja) | ||
| JP2541085Y2 (ja) | 間仕切パネルの安定装置 | |
| JPS585827Y2 (ja) | 蝶番 | |
| EP0896120A3 (de) | Verfahren und Scharnierbeschlag für eine montageautomatenunterstützte Montage an einem Flügel eines Fenster, einer Tür oder dergleichen | |
| JPH0355490U (ja) | ||
| JPH0320476Y2 (ja) | ||
| JPH02115877U (ja) |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |